JPH10294002A - 懐中電灯 - Google Patents
懐中電灯Info
- Publication number
- JPH10294002A JPH10294002A JP13423197A JP13423197A JPH10294002A JP H10294002 A JPH10294002 A JP H10294002A JP 13423197 A JP13423197 A JP 13423197A JP 13423197 A JP13423197 A JP 13423197A JP H10294002 A JPH10294002 A JP H10294002A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flashlight
- present
- illuminating part
- shaft
- illumination
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 9
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】従来は、照明部が可動可能でなく不便であった
が、それを可動可能にさすことによって便利にしょうと
した。 【解決手段】懐中電灯本体(1)に軸(3)を設け照明
部(2)を可動可能にした。また、懐中電灯本体(1)
の先端部に蛇腹(4)を介して照明部(2)を取り付け
て、該照明部(2)を任意の方向に可動できるようにし
た懐中電灯。
が、それを可動可能にさすことによって便利にしょうと
した。 【解決手段】懐中電灯本体(1)に軸(3)を設け照明
部(2)を可動可能にした。また、懐中電灯本体(1)
の先端部に蛇腹(4)を介して照明部(2)を取り付け
て、該照明部(2)を任意の方向に可動できるようにし
た懐中電灯。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、照明部が上下に
可動可能な懐中電灯に関するものである。
可動可能な懐中電灯に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の懐中電灯では、狭い場所で使用の
時、本体が細長いので照らす方向を替える事が出来な
い。又はなにかのうえに於いて使用する時、左右を照ら
す事が出来るが上下を照らす事が出来ない。
時、本体が細長いので照らす方向を替える事が出来な
い。又はなにかのうえに於いて使用する時、左右を照ら
す事が出来るが上下を照らす事が出来ない。
【0003】
イ、狭い場所で照らす方向を替える事が出来ない。 ロ、物の上に於いて使用する時、左右を照らす事が出来
るが上下を照らす事が出来ない。 本発明は、以上の欠点を解決するためになされたもので
ある。
るが上下を照らす事が出来ない。 本発明は、以上の欠点を解決するためになされたもので
ある。
【0004】
【課題を解決するための手段】懐中電灯本体(1)の、
先端部に軸(3)を設ける。そして照明部(2)を軸
(3)に取り付ける。本発明は、以上の構成からなる懐
中電灯である。
先端部に軸(3)を設ける。そして照明部(2)を軸
(3)に取り付ける。本発明は、以上の構成からなる懐
中電灯である。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明を使用する時は、軸(3)
を支点に照明部(2)を曲げて使用する。したがって照
らす方向を替える事が出来る。
を支点に照明部(2)を曲げて使用する。したがって照
らす方向を替える事が出来る。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例をのべる。 (イ) 懐中電灯本体(1)の、先端部に軸(3)を設
ける。 (ロ) 軸(3)に、照明部(2)を取り付ける。 本発明は、以上の構成よりなっている。本発明を使用す
る時は、軸(3)を支点として照明部(2)を曲げて照
明する方向を替える。その結果、懐中電灯本体(1)を
動かさなくても照射出来る。異なる実施例として懐中電
灯本体(1)の、先端部に蛇腹(4)を介して照明部
(2)を取り付けた。本発明は、以上の構成よりなって
いる。本発明を使用する時、通常は図2に示すように従
来の懐中電灯と同様の状態であるが図3に示すように、
懐中電灯本体(1)から照明部(2)を引き出した状態
にし任意の方向に可動でき照射出来る。
ける。 (ロ) 軸(3)に、照明部(2)を取り付ける。 本発明は、以上の構成よりなっている。本発明を使用す
る時は、軸(3)を支点として照明部(2)を曲げて照
明する方向を替える。その結果、懐中電灯本体(1)を
動かさなくても照射出来る。異なる実施例として懐中電
灯本体(1)の、先端部に蛇腹(4)を介して照明部
(2)を取り付けた。本発明は、以上の構成よりなって
いる。本発明を使用する時、通常は図2に示すように従
来の懐中電灯と同様の状態であるが図3に示すように、
懐中電灯本体(1)から照明部(2)を引き出した状態
にし任意の方向に可動でき照射出来る。
【0007】
【発明の効果】本発明を使用することによって、狭い場
所での使用時に、懐中電灯本体を動かさず照明部のみを
可動さすことによって照射可能になり便利になった。
所での使用時に、懐中電灯本体を動かさず照明部のみを
可動さすことによって照射可能になり便利になった。
【図1】本発明の実施例を示す側面図である。
【図2】本発明の異なる実施例を示す蛇腹を縮めた状態
の側面図である。
の側面図である。
【図3】請求項2の、本発明の異なる実施例を示す蛇腹
を伸ばした状態の側面図である。
を伸ばした状態の側面図である。
(1) 懐中電灯本体 (2) 照明部 (3) 軸 (4) 蛇腹
Claims (2)
- 【請求項1】懐中電灯本体(1)の先端部に軸(3)を
支点に照明部(2)を可動可能に設けた懐中電灯。 - 【請求項2】懐中電灯本体(1)の先端部に蛇腹(4)
を介して照明部(2)を取り付けて該照明部(2)を任
意の方向に可動できるようにした懐中電灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13423197A JPH10294002A (ja) | 1997-04-16 | 1997-04-16 | 懐中電灯 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13423197A JPH10294002A (ja) | 1997-04-16 | 1997-04-16 | 懐中電灯 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10294002A true JPH10294002A (ja) | 1998-11-04 |
Family
ID=15123500
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13423197A Pending JPH10294002A (ja) | 1997-04-16 | 1997-04-16 | 懐中電灯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10294002A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020136070A (ja) * | 2019-02-20 | 2020-08-31 | 弥生 八嶋 | バッグ装着式照明具 |
-
1997
- 1997-04-16 JP JP13423197A patent/JPH10294002A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020136070A (ja) * | 2019-02-20 | 2020-08-31 | 弥生 八嶋 | バッグ装着式照明具 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE3851524D1 (de) | Wandarmatur für Bettbeleuchtung. | |
| DE69935381D1 (de) | Leuchte mit facettiertem Reflektor und Spirallinse | |
| US5463536A (en) | Umbrella with a light source and light refracting means | |
| KR970076933A (ko) | 스위치의 노브조명장치 | |
| KR920008465A (ko) | 와이어 본딩 외관 검사 장치 | |
| JPH10294002A (ja) | 懐中電灯 | |
| US6942358B2 (en) | Light emitting diode (LED) flashlight | |
| WO1998047123A3 (de) | Elektrisches gerät | |
| IT1234169B (it) | Dispositivo monouso per l'anoscopia e la proctoscopia | |
| KR200409185Y1 (ko) | 위치 조절이 가능한 라이트가 구비된 필기구 | |
| KR200268143Y1 (ko) | 후레쉬 | |
| JPS6313030U (ja) | ||
| ATE98352T1 (de) | Leuchte. | |
| US20050279390A1 (en) | Umbrella with hologram | |
| KR200227800Y1 (ko) | 회중 신호봉 | |
| KR200301368Y1 (ko) | 레이저 포인터 겸용 지시봉 | |
| KR200146700Y1 (ko) | 빛 발산기구가 부착된 필기구 | |
| JP2600759Y2 (ja) | 照明装置 | |
| JPH0648506Y2 (ja) | 原稿照明装置 | |
| JPH051841Y2 (ja) | ||
| JPH0324232U (ja) | ||
| JPH02102624U (ja) | ||
| JPH022695U (ja) | ||
| JPH02136210U (ja) | ||
| JPS582506U (ja) | 高周波加熱装置 |