JPH10294155A - 基板接続構造 - Google Patents
基板接続構造Info
- Publication number
- JPH10294155A JPH10294155A JP9099909A JP9990997A JPH10294155A JP H10294155 A JPH10294155 A JP H10294155A JP 9099909 A JP9099909 A JP 9099909A JP 9990997 A JP9990997 A JP 9990997A JP H10294155 A JPH10294155 A JP H10294155A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- board
- substrate
- connector
- board connector
- connection structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/14—Structural association of two or more printed circuits
Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 2階建て構造の回路基板配置において、下側
基板の修理調整を容易にできる基板接続構造を提供す
る。 【解決手段】 (a)に示すように第1の基板1と第2
の基板2を、第1の基板対基板コネクター6にて接続
し、第2の基板2上に設けた第2の基板対基板コネクタ
ー5に第3の基板3が接続される。第1の基板対基板コ
ネクター6と第2の基板対基板コネクター5に同種類の
ものを使用しており、(b)に示すように第1の基板1
に第3の基板3を直接接続できるようにすることによ
り、第1の基板1の修理調整を容易にする。
基板の修理調整を容易にできる基板接続構造を提供す
る。 【解決手段】 (a)に示すように第1の基板1と第2
の基板2を、第1の基板対基板コネクター6にて接続
し、第2の基板2上に設けた第2の基板対基板コネクタ
ー5に第3の基板3が接続される。第1の基板対基板コ
ネクター6と第2の基板対基板コネクター5に同種類の
ものを使用しており、(b)に示すように第1の基板1
に第3の基板3を直接接続できるようにすることによ
り、第1の基板1の修理調整を容易にする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、複数の回路基板を
組み合わせて特定の機能を実現する機器の基板接続構造
に関するものである。
組み合わせて特定の機能を実現する機器の基板接続構造
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】電気機器において多くの回路を機器に納
めるため、回路を実装した基板を上下に重ねて配置する
ことがしばしば行われる。このような構造をとった場
合、下側になった基板が直接見えないため調整や修理の
際に不都合であるので、従来よりいくつかの工夫がなさ
れている。
めるため、回路を実装した基板を上下に重ねて配置する
ことがしばしば行われる。このような構造をとった場
合、下側になった基板が直接見えないため調整や修理の
際に不都合であるので、従来よりいくつかの工夫がなさ
れている。
【0003】図3はその例の1つである。図3において
1は第1の基板、2は第1の基板上に立てられた第2の
基板、3は第2の基板2に接続された第3の基板であ
る。4は第1の基板と第2の基板を電気的に接続し、か
つ接続状態のままで第2の基板2を開閉できる仕様にな
っている可動式基板対基板コネクター、5は第2の基板
2と第3の基板3を接続する第2の基板対基板コネクタ
ーである。第2の基板2は単に中継の意味で用いられ、
この基板には実質的な回路は載せられていない。この構
造により、調整や修理の場合は図2(b)のように第3
の基板3を上に跳ね上げて第1の基板の点検を行うこと
ができる。
1は第1の基板、2は第1の基板上に立てられた第2の
基板、3は第2の基板2に接続された第3の基板であ
る。4は第1の基板と第2の基板を電気的に接続し、か
つ接続状態のままで第2の基板2を開閉できる仕様にな
っている可動式基板対基板コネクター、5は第2の基板
2と第3の基板3を接続する第2の基板対基板コネクタ
ーである。第2の基板2は単に中継の意味で用いられ、
この基板には実質的な回路は載せられていない。この構
造により、調整や修理の場合は図2(b)のように第3
の基板3を上に跳ね上げて第1の基板の点検を行うこと
ができる。
【0004】また修理点検時、回路を通常の使用時と異
なる動作、例えば動作チェックモードに設定して試験を
行わせたりすることがよくあるが、この場合その状態に
設定するのに基板上にスイッチや切替ジャンパー線を設
け、それを操作して所定のモードに移るという構成を取
っていた。
なる動作、例えば動作チェックモードに設定して試験を
行わせたりすることがよくあるが、この場合その状態に
設定するのに基板上にスイッチや切替ジャンパー線を設
け、それを操作して所定のモードに移るという構成を取
っていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ように特殊な形状の基板対基板コネクターを使用する場
合は可動構造にするため第1の基板1の基板上の部品配
置や形状が制約される、あるいは特殊な基板対基板コネ
クターを使用するための価格上昇など、あらゆる場合に
必ずしも最適でないという課題が発生していた。
ように特殊な形状の基板対基板コネクターを使用する場
合は可動構造にするため第1の基板1の基板上の部品配
置や形状が制約される、あるいは特殊な基板対基板コネ
クターを使用するための価格上昇など、あらゆる場合に
必ずしも最適でないという課題が発生していた。
【0006】また、上記の例えば動作チェックモードを
持つ基板の場合、基板上にスイッチや切替ジャンパー線
を設ける必要があるほか、修理補修時に確実に切り替え
る手間が発生する課題がある。
持つ基板の場合、基板上にスイッチや切替ジャンパー線
を設ける必要があるほか、修理補修時に確実に切り替え
る手間が発生する課題がある。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に、本発明の基板接続構造は、第1の基板と第2の基板
を基板対基板コネクターで接続し、第2の基板上に設け
た基板対基板コネクターあるいは第1の基板上の基板対
基板コネクターのいずれにも接続できる構造を持つ第3
の基板を基板対基板コネクターで接続する構造を持ち、
第1の基板と第2の基板と第3の基板を接続した場合と
第1の基板と第3の基板を接続した場合とで第3の基板
の方向あるいは位置が変化する、もしくは第3の基板の
機能が変化するようにしたものである。
に、本発明の基板接続構造は、第1の基板と第2の基板
を基板対基板コネクターで接続し、第2の基板上に設け
た基板対基板コネクターあるいは第1の基板上の基板対
基板コネクターのいずれにも接続できる構造を持つ第3
の基板を基板対基板コネクターで接続する構造を持ち、
第1の基板と第2の基板と第3の基板を接続した場合と
第1の基板と第3の基板を接続した場合とで第3の基板
の方向あるいは位置が変化する、もしくは第3の基板の
機能が変化するようにしたものである。
【0008】本発明によれば、複数の基板を使用し、か
つ特殊構造のコネクターやリード線接続を使用すること
なく保守点検に好都合な機器を実現できる。
つ特殊構造のコネクターやリード線接続を使用すること
なく保守点検に好都合な機器を実現できる。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明の請求項1に記載の発明
は、第1の基板と第2の基板を基板対基板コネクターで
接続し、第2の基板上に設けた基板対基板コネクターあ
るいは第1の基板上の基板対基板コネクターのいずれに
も接続できる構造を持つ第3の基板を基板対基板コネク
ターで接続する構造を持ち、第1の基板と第2の基板と
第3の基板を接続した場合と第1の基板と第3の基板を
接続した場合とで第3の基板の方向あるいは位置が変化
する、もしくは第3の基板の機能が変化する作用を有す
る。
は、第1の基板と第2の基板を基板対基板コネクターで
接続し、第2の基板上に設けた基板対基板コネクターあ
るいは第1の基板上の基板対基板コネクターのいずれに
も接続できる構造を持つ第3の基板を基板対基板コネク
ターで接続する構造を持ち、第1の基板と第2の基板と
第3の基板を接続した場合と第1の基板と第3の基板を
接続した場合とで第3の基板の方向あるいは位置が変化
する、もしくは第3の基板の機能が変化する作用を有す
る。
【0010】次に、本発明の請求項2に記載の発明は、
第1の基板に第1の基板対基板コネクターを設け、この
第1の基板対基板コネクターと結合し基板同士を直角に
保持させる第2の基板対基板コネクター、および前記第
1の基板対基板コネクターと同一の接続部構造を持ち基
板同士を直角に保持させる第3の基板対基板コネクター
を設けた第2の基板と、前記第3の基板間コネクターと
結合し基板同士を直角に保持させる第4の基板間コネク
ターを設けた第3の基板を持つ構造としたものであり、
第1の基板と第2の基板と第3の基板を結合した場合
と、第1の基板と第3の基板を結合した場合で、第3の
基板の向きが90度変わるという作用を有する。
第1の基板に第1の基板対基板コネクターを設け、この
第1の基板対基板コネクターと結合し基板同士を直角に
保持させる第2の基板対基板コネクター、および前記第
1の基板対基板コネクターと同一の接続部構造を持ち基
板同士を直角に保持させる第3の基板対基板コネクター
を設けた第2の基板と、前記第3の基板間コネクターと
結合し基板同士を直角に保持させる第4の基板間コネク
ターを設けた第3の基板を持つ構造としたものであり、
第1の基板と第2の基板と第3の基板を結合した場合
と、第1の基板と第3の基板を結合した場合で、第3の
基板の向きが90度変わるという作用を有する。
【0011】次に、本発明の請求項3に記載の発明は、
請求項2の内容に加えて、第1の基板と第2の基板と第
3の基板を接続した場合と、第1の基板と第3の基板を
接続した場合とで第3の基板の機能が切り替わるように
したものであり、第1の基板と第2の基板と第3の基板
を結合した場合と、第1の基板と第3の基板を結合した
場合で、第3の基板の向きが90度変わるという作用を
有すると共に、第3の基板の機能が変化する作用を有す
る。
請求項2の内容に加えて、第1の基板と第2の基板と第
3の基板を接続した場合と、第1の基板と第3の基板を
接続した場合とで第3の基板の機能が切り替わるように
したものであり、第1の基板と第2の基板と第3の基板
を結合した場合と、第1の基板と第3の基板を結合した
場合で、第3の基板の向きが90度変わるという作用を
有すると共に、第3の基板の機能が変化する作用を有す
る。
【0012】(実施の形態1)以下に、本発明の請求項
1、および請求項2に記載された発明の実施の形態につ
いて、図1を参照しながら説明する。
1、および請求項2に記載された発明の実施の形態につ
いて、図1を参照しながら説明する。
【0013】図1は本発明の請求項1および請求項2の
実施例を示すものである。図1(a)において、6は第
1の基板1と第2の基板2を直角に接続する第1の基板
対基板コネクターである。なお図1において図3(a)
と共通の構成部分については図3(a)と同一の番号を
付して説明を省略する。
実施例を示すものである。図1(a)において、6は第
1の基板1と第2の基板2を直角に接続する第1の基板
対基板コネクターである。なお図1において図3(a)
と共通の構成部分については図3(a)と同一の番号を
付して説明を省略する。
【0014】修理や調整を行う場合は、図1(b)のよ
うに、第1の基板1上にある第1の基板対基板コネクタ
ー6に、第3の基板3を直接接続する。第2の基板2は
単に中継として用いているだけであるので、図1(b)
の構成でも図1(a)の構成と変わりなく回路は動作す
る。しかもこの場合第1の基板1が上から見えるように
なるので、修理や調整に大変有益である。
うに、第1の基板1上にある第1の基板対基板コネクタ
ー6に、第3の基板3を直接接続する。第2の基板2は
単に中継として用いているだけであるので、図1(b)
の構成でも図1(a)の構成と変わりなく回路は動作す
る。しかもこの場合第1の基板1が上から見えるように
なるので、修理や調整に大変有益である。
【0015】(実施の形態2)次に、本発明の請求項
1、および請求項3に記載された発明の実施の形態につ
いて、図2を参照しながら説明する。
1、および請求項3に記載された発明の実施の形態につ
いて、図2を参照しながら説明する。
【0016】図2は本発明の請求項3の実施例を示すも
のである。本発明の請求項2に示した基板構造をとった
上に更に本内容を加える。図2(a)にて図3(a)と
共通の構成部分については図3(a)と同一の番号を付
して説明を省略する。22は第1の基板1に取り付けら
れた第1の基板対基板コネクターで、コネクターのピン
のうち図で示すbとcが結線されている。23は第2の
基板2に取り付けられ第1の基板対基板コネクター22
と接続される第2の基板対基板コネクター、24は第2
の基板2に取り付けられた第3の基板対基板コネクター
で図に示すaとbが結線されている。25は第3の基板
3に取り付けられ第2の基板対基板コネクター24と接
続される第4の基板対基板コネクターである。26は第
4の基板対基板コネクター25のピンのうちの3本を用
いて基板の接続状況を検出する検出用ピンである。
のである。本発明の請求項2に示した基板構造をとった
上に更に本内容を加える。図2(a)にて図3(a)と
共通の構成部分については図3(a)と同一の番号を付
して説明を省略する。22は第1の基板1に取り付けら
れた第1の基板対基板コネクターで、コネクターのピン
のうち図で示すbとcが結線されている。23は第2の
基板2に取り付けられ第1の基板対基板コネクター22
と接続される第2の基板対基板コネクター、24は第2
の基板2に取り付けられた第3の基板対基板コネクター
で図に示すaとbが結線されている。25は第3の基板
3に取り付けられ第2の基板対基板コネクター24と接
続される第4の基板対基板コネクターである。26は第
4の基板対基板コネクター25のピンのうちの3本を用
いて基板の接続状況を検出する検出用ピンである。
【0017】図2(a)は第1の基板1と第2の基板2
と第3の基板3が接続された状態を示す。この状態は機
器が通常に使用されている状態に対応する。この場合検
出用ピン26は、図で示すaとbが電気的に導通する。
また図2(b)は第1の基板1と第3の基板3のみを接
続された状態を示す。この状態は機器が修理あるいは調
整が行われている状態に対応する。この場合検出用ピン
26は図で示すbとcが電気的に導通する。
と第3の基板3が接続された状態を示す。この状態は機
器が通常に使用されている状態に対応する。この場合検
出用ピン26は、図で示すaとbが電気的に導通する。
また図2(b)は第1の基板1と第3の基板3のみを接
続された状態を示す。この状態は機器が修理あるいは調
整が行われている状態に対応する。この場合検出用ピン
26は図で示すbとcが電気的に導通する。
【0018】したがって、第3の基板3に搭載された回
路にて検出用ピン26の導通状態を検出すれば、現在通
常の機器使用状態か修理・調整状態かを検出でき、修理
・調整に必要な設定、例えば自動的に内部で基準信号を
発生される等の回路動作の切替を行うことができ、修理
・調整における効率を向上させることができる。
路にて検出用ピン26の導通状態を検出すれば、現在通
常の機器使用状態か修理・調整状態かを検出でき、修理
・調整に必要な設定、例えば自動的に内部で基準信号を
発生される等の回路動作の切替を行うことができ、修理
・調整における効率を向上させることができる。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば回
路を実装した基板を上下に重ねて配置した機器において
下側になった基板を調整あるいは修理することが容易に
なるという有利な効果が得られる。
路を実装した基板を上下に重ねて配置した機器において
下側になった基板を調整あるいは修理することが容易に
なるという有利な効果が得られる。
【図1】本発明の実施の形態1における基板接続構造の
図
図
【図2】本発明の実施の形態2における基板接続構造の
図
図
【図3】従来の基板接続構造の図
1 第1の基板 2 第2の基板 3 第3の基板 4 可動式基板対基板コネクター 5 第2の基板対基板コネクター 6 第1の基板対基板コネクター 22 第1の基板対基板コネクター 23 第2の基板対基板コネクター 24 第3の基板対基板コネクター 25 第4の基板対基板コネクター 26 検出用ピン
Claims (3)
- 【請求項1】 第1の基板と第2の基板を基板対基板コ
ネクターで接続し、第2の基板上に設けた基板対基板コ
ネクターあるいは第1の基板上の基板対基板コネクター
のいずれにも接続できる構造を持つ第3の基板を基板対
基板コネクターで接続する構造を持ち、第1の基板と第
2の基板と第3の基板を接続した場合と第1の基板と第
3の基板を接続した場合とで第3の基板の方向あるいは
位置が変化する、もしくは第3の基板の機能が変化する
ようにした基板接続構造。 - 【請求項2】 第1の基板に第1の基板対基板コネクタ
ーを設け、この第1の基板対基板コネクターと結合し基
板同士を直角に保持させる第2の基板対基板コネクタ
ー、および前記第1の基板対基板コネクターと同一の接
続部構造を持ち基板同士を直角に保持させる第3の基板
対基板コネクターを設けた第2の基板と、前記第3の基
板間コネクターと結合し基板同士を直角に保持させる第
4の基板間コネクターを設けた第3の基板を持つことを
特徴とする基板接続構造。 - 【請求項3】 請求項2の内容に加えて、第1の基板と
第2の基板と第3の基板を接続した場合と、第1の基板
と第3の基板を接続した場合とで第3の基板の機能が切
り替わるようにした基板接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9099909A JPH10294155A (ja) | 1997-04-17 | 1997-04-17 | 基板接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9099909A JPH10294155A (ja) | 1997-04-17 | 1997-04-17 | 基板接続構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10294155A true JPH10294155A (ja) | 1998-11-04 |
Family
ID=14259914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9099909A Pending JPH10294155A (ja) | 1997-04-17 | 1997-04-17 | 基板接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10294155A (ja) |
-
1997
- 1997-04-17 JP JP9099909A patent/JPH10294155A/ja active Pending
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