JPH10295201A - 芝生保護材 - Google Patents
芝生保護材Info
- Publication number
- JPH10295201A JPH10295201A JP10780497A JP10780497A JPH10295201A JP H10295201 A JPH10295201 A JP H10295201A JP 10780497 A JP10780497 A JP 10780497A JP 10780497 A JP10780497 A JP 10780497A JP H10295201 A JPH10295201 A JP H10295201A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connecting portion
- lawn
- protection material
- lawn protection
- lower edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Road Paving Structures (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 芝生のランナーの展開に支障を与えることが
なく、また、芝生保護材同士の連結を容易に行うことが
できる芝生保護材を提供する。 【解決手段】 踏圧を受ける多数の受圧体1を、連接部
2で接続して格子状に形成した合成樹脂性の芝生保護材
において、連接部2の下縁2bを受圧体1の下縁より上
方に位置させる。雄連結部3の上部及び下部に、雌連結
部4を所定位置にガイドするためのガイド部34a,3
4bを設ける。
なく、また、芝生保護材同士の連結を容易に行うことが
できる芝生保護材を提供する。 【解決手段】 踏圧を受ける多数の受圧体1を、連接部
2で接続して格子状に形成した合成樹脂性の芝生保護材
において、連接部2の下縁2bを受圧体1の下縁より上
方に位置させる。雄連結部3の上部及び下部に、雌連結
部4を所定位置にガイドするためのガイド部34a,3
4bを設ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、芝生保護材に関
し、詳しくは、芝生等を靴や車輪等による圧接から保護
するとともに、芝生の成育にも適した芝生保護材に関す
る。
し、詳しくは、芝生等を靴や車輪等による圧接から保護
するとともに、芝生の成育にも適した芝生保護材に関す
る。
【0002】
【従来の技術】芝生は、都市空間に安らぎを与える簡易
な緑地として従来から各地で造成されており、また、光
合成による大気汚染の浄化作用も評価されている。さら
に、近年では、市街地の非透水性のコンクリート舗装化
に伴い、洪水の発生及び地下水源の枯渇という新たな問
題が生じており、このような問題の解決策の一つとして
保水性及び透水性に優れた芝生の効用が再評価されつつ
ある。
な緑地として従来から各地で造成されており、また、光
合成による大気汚染の浄化作用も評価されている。さら
に、近年では、市街地の非透水性のコンクリート舗装化
に伴い、洪水の発生及び地下水源の枯渇という新たな問
題が生じており、このような問題の解決策の一つとして
保水性及び透水性に優れた芝生の効用が再評価されつつ
ある。
【0003】芝生は、個々の芝生がランナーと呼ばれる
地下茎により展開して地面を覆うように繁殖するもので
あるが、この芝生を繁殖させるためには、豊富な日照と
通気性のある多孔質の上壌構造を確保し、また、水はけ
をよくすることが肝要である。ところが、芝生は、絶え
ず短く刈り込まれ、しかも、人や自動車等の重量物で頻
繁に踏圧されるという悪条件におかれることが多いた
め、ひとたび造成した芝生を枯死させずに美麗に維持す
るのは難しい。
地下茎により展開して地面を覆うように繁殖するもので
あるが、この芝生を繁殖させるためには、豊富な日照と
通気性のある多孔質の上壌構造を確保し、また、水はけ
をよくすることが肝要である。ところが、芝生は、絶え
ず短く刈り込まれ、しかも、人や自動車等の重量物で頻
繁に踏圧されるという悪条件におかれることが多いた
め、ひとたび造成した芝生を枯死させずに美麗に維持す
るのは難しい。
【0004】このようなことから、ゴルフ場や公園等の
芝生植生地において、芝生の上壌構造を重量物の踏圧か
ら保護し、また、芝生自体を外力から守る目的として、
縦横格子の各交点に受圧体を多数設けた芝生保護材が用
いられている(登録意匠第706520号等参照)。こ
の芝生保護材は、その外周に設けた連結部を連結させて
多数枚を連続して敷設することにより芝生の保護を図る
もので、芝生保護材は、大別して芝生の表面に単に敷設
するマットタイプと、前記受圧体を高くして受圧体同士
の間隙の土壌面に芝生を植え付けるようにしたブロック
タイプとがある。
芝生植生地において、芝生の上壌構造を重量物の踏圧か
ら保護し、また、芝生自体を外力から守る目的として、
縦横格子の各交点に受圧体を多数設けた芝生保護材が用
いられている(登録意匠第706520号等参照)。こ
の芝生保護材は、その外周に設けた連結部を連結させて
多数枚を連続して敷設することにより芝生の保護を図る
もので、芝生保護材は、大別して芝生の表面に単に敷設
するマットタイプと、前記受圧体を高くして受圧体同士
の間隙の土壌面に芝生を植え付けるようにしたブロック
タイプとがある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の芝生保
護材は、前記受圧体の下縁と連接部の下縁とが面一に形
成されているため、芝生のランナーが芝生保護材の下側
を通って展開することができず、芝生の成育上の支障と
なっていた。
護材は、前記受圧体の下縁と連接部の下縁とが面一に形
成されているため、芝生のランナーが芝生保護材の下側
を通って展開することができず、芝生の成育上の支障と
なっていた。
【0006】また、芝生保護材同士を連結する際には、
芝生保護材の側辺に設けた複数個の連結部同士を同時に
連結させる必要があるが、その位置決めが面倒であっ
た。
芝生保護材の側辺に設けた複数個の連結部同士を同時に
連結させる必要があるが、その位置決めが面倒であっ
た。
【0007】そこで本発明は、芝生のランナーの展開に
支障を与えることがなく、また、芝生保護材同士の連結
を容易に行うことができる芝生保護材を提供することを
目的としている。
支障を与えることがなく、また、芝生保護材同士の連結
を容易に行うことができる芝生保護材を提供することを
目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明の芝生保護材は、踏圧を受ける多数の受圧体
を、連接部で接続して格子状に形成した合成樹脂性の芝
生保護材において、前記連接部の下縁を前記受圧体の下
縁より上方に位置させたことを特徴としている。
め、本発明の芝生保護材は、踏圧を受ける多数の受圧体
を、連接部で接続して格子状に形成した合成樹脂性の芝
生保護材において、前記連接部の下縁を前記受圧体の下
縁より上方に位置させたことを特徴としている。
【0009】また、本発明の芝生保護材は、踏圧を受け
る多数の受圧体を、連接部で接続して格子状に形成する
とともに、側辺に連結用の雄連結部と、該雄連結部が係
合する雌連結部とを設けた合成樹脂性の芝生保護材にお
いて、前記雌連結部は、前記雄連結部を上下方向に挿通
可能なスリットを有する筒状に形成し、前記雄連結部
は、前記雌連結部の筒状部内に進入する係合部の側面上
端部又は下端部に雌連結部の筒状部の上縁又は下縁に係
合する係合突起をそれぞれ設けるとともに、上端部側係
合突起の上方及び下端部側係合突起の下方に、連結時に
両連結部を所定位置にガイドするためのガイド部を設け
たことを特徴としている。
る多数の受圧体を、連接部で接続して格子状に形成する
とともに、側辺に連結用の雄連結部と、該雄連結部が係
合する雌連結部とを設けた合成樹脂性の芝生保護材にお
いて、前記雌連結部は、前記雄連結部を上下方向に挿通
可能なスリットを有する筒状に形成し、前記雄連結部
は、前記雌連結部の筒状部内に進入する係合部の側面上
端部又は下端部に雌連結部の筒状部の上縁又は下縁に係
合する係合突起をそれぞれ設けるとともに、上端部側係
合突起の上方及び下端部側係合突起の下方に、連結時に
両連結部を所定位置にガイドするためのガイド部を設け
たことを特徴としている。
【0010】
【発明の実施の形態】図1は本発明の芝生保護材の一形
態例を示す中央部を省略した平面図、図2は要部の正面
図、図3は雄連結部の形状を説明するための正面図、図
4は雄連結部の斜視図である。
態例を示す中央部を省略した平面図、図2は要部の正面
図、図3は雄連結部の形状を説明するための正面図、図
4は雄連結部の斜視図である。
【0011】まず、図1及び図2に示すように、この芝
生保護材は、中空四角錘台状の受圧体1を、連接部2に
より縦方向及び横方向にそれぞれ等間隔で同数配置して
正方形状に形成したもので、各辺には、敷設時に芝生保
護材同士を連結するための雄連結部3と雌連結部4とが
芝生保護材中心点に対して点対称の位置にそれぞれ設け
られている。
生保護材は、中空四角錘台状の受圧体1を、連接部2に
より縦方向及び横方向にそれぞれ等間隔で同数配置して
正方形状に形成したもので、各辺には、敷設時に芝生保
護材同士を連結するための雄連結部3と雌連結部4とが
芝生保護材中心点に対して点対称の位置にそれぞれ設け
られている。
【0012】前記連設部2は、図2に示すように、上縁
2aが受圧体1の約半分の高さ位置で、かつ、下縁2b
が受圧体1の下縁より僅かに上方に位置するように形成
されている。すなわち、隣接する受圧体1間に連設部2
の下縁2bを切欠いて芝生のランナーが展開可能な大き
さの開口部5を形成している。
2aが受圧体1の約半分の高さ位置で、かつ、下縁2b
が受圧体1の下縁より僅かに上方に位置するように形成
されている。すなわち、隣接する受圧体1間に連設部2
の下縁2bを切欠いて芝生のランナーが展開可能な大き
さの開口部5を形成している。
【0013】これにより、芝生の上に上記芝生保護材を
敷設した場合、受圧体1によって重量物による頻繁な踏
圧の影響を回避できるとともに、芝生のランナーが芝生
保護材の下側の開口部5を通って展開することができる
ので、芝生の成育上の支障となることがない。
敷設した場合、受圧体1によって重量物による頻繁な踏
圧の影響を回避できるとともに、芝生のランナーが芝生
保護材の下側の開口部5を通って展開することができる
ので、芝生の成育上の支障となることがない。
【0014】また、前記雄連結部3及び雌連結部4は、
互いに係合することによって芝生保護材同士を連結する
ものであって、雄連結部3は、芝生保護材に接続する接
続部31と、該接続部31の先端に設けられた平面視略
U字状の係合部32とを有している。一方の雌連結部4
は、前記雄連結部3の係合部32が上下方向に挿通可能
な筒状の係合溝部41を有するもので、この係合溝部4
1の先端部には、前記雄連結部3の接続部31を上下方
向に挿通させるためのスリット42が設けられている。
互いに係合することによって芝生保護材同士を連結する
ものであって、雄連結部3は、芝生保護材に接続する接
続部31と、該接続部31の先端に設けられた平面視略
U字状の係合部32とを有している。一方の雌連結部4
は、前記雄連結部3の係合部32が上下方向に挿通可能
な筒状の係合溝部41を有するもので、この係合溝部4
1の先端部には、前記雄連結部3の接続部31を上下方
向に挿通させるためのスリット42が設けられている。
【0015】さらに、前記雄連結部3の係合部32の両
翼辺の外側面には、雌連結部4の係合溝部41と係合す
る係合突起33a,33bがそれぞれ設けられている。
一方の係合突起33aは、翼辺外側面の上端部に設けら
れて雌連結部4の係合溝部41の上縁に設けた係合段部
43aに係合し、他方の係合突起33bは、翼辺外側面
の下端部に設けられて雌連結部4の係合溝部41の下縁
に設けた係合段部43bに係合し、これによって両連結
部3,4が係合状態に維持される。
翼辺の外側面には、雌連結部4の係合溝部41と係合す
る係合突起33a,33bがそれぞれ設けられている。
一方の係合突起33aは、翼辺外側面の上端部に設けら
れて雌連結部4の係合溝部41の上縁に設けた係合段部
43aに係合し、他方の係合突起33bは、翼辺外側面
の下端部に設けられて雌連結部4の係合溝部41の下縁
に設けた係合段部43bに係合し、これによって両連結
部3,4が係合状態に維持される。
【0016】そして、両係合突起33a,33bの上方
又は下方には、両連結部3,4を連結する際に、両連結
部3,4を所定位置にガイドするためのガイド部34
a,34bがそれぞれ設けられている。このガイド部3
4a,34bは、両連結部3,4を連結する際に両連結
部3,4が最初に接する箇所となるもので、連結時の両
連結部3,4の位置決めが容易になり、本形態例では一
辺に4箇所ある連結部3,4の係合連結作業を容易に行
うことができる。特に、ガイド部34a,34bを薄肉
に形成して雌連結部4の係合溝部41の幅寸法より小さ
くしておくことにより、両連結部3,4のガイド効果を
更に向上させることができる。
又は下方には、両連結部3,4を連結する際に、両連結
部3,4を所定位置にガイドするためのガイド部34
a,34bがそれぞれ設けられている。このガイド部3
4a,34bは、両連結部3,4を連結する際に両連結
部3,4が最初に接する箇所となるもので、連結時の両
連結部3,4の位置決めが容易になり、本形態例では一
辺に4箇所ある連結部3,4の係合連結作業を容易に行
うことができる。特に、ガイド部34a,34bを薄肉
に形成して雌連結部4の係合溝部41の幅寸法より小さ
くしておくことにより、両連結部3,4のガイド効果を
更に向上させることができる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の芝生保護
材によれば、芝生のランナーの展開に支障を与えること
がなく、また、芝生保護材同士の連結を容易に行うこと
ができる。
材によれば、芝生のランナーの展開に支障を与えること
がなく、また、芝生保護材同士の連結を容易に行うこと
ができる。
【図1】 本発明の芝生保護材の一形態例を示す中央部
を省略した平面図である。
を省略した平面図である。
【図2】 要部の正面図である。
【図3】 雄連結部の形状を説明するための正面図であ
る。
る。
【図4】 雄連結部の斜視図である。
1…受圧体、2…連接部、2a…上縁、2b…下縁、3
…雄連結部、31…接続部、32…係合部、33a,3
3b…係合突起、34a,34b…ガイド部、4…雌連
結部、41…係合溝部、42…スリット、43a,43
b…係合段部
…雄連結部、31…接続部、32…係合部、33a,3
3b…係合突起、34a,34b…ガイド部、4…雌連
結部、41…係合溝部、42…スリット、43a,43
b…係合段部
Claims (2)
- 【請求項1】 踏圧を受ける多数の受圧体を、連接部で
接続して格子状に形成した合成樹脂性の芝生保護材にお
いて、前記連接部の下縁を前記受圧体の下縁より上方に
位置させたことを特徴とする芝生保護材。 - 【請求項2】 踏圧を受ける多数の受圧体を、連接部で
接続して格子状に形成するとともに、側辺に連結用の雄
連結部と、該雄連結部が係合する雌連結部とを設けた合
成樹脂性の芝生保護材において、前記雌連結部は、前記
雄連結部を上下方向に挿通可能なスリットを有する筒状
に形成し、前記雄連結部は、前記雌連結部の筒状部内に
進入する係合部の側面上端部又は下端部に雌連結部の筒
状部の上縁又は下縁に係合する係合突起をそれぞれ設け
るとともに、上端部側係合突起の上方及び下端部側係合
突起の下方に、連結時に両連結部を所定位置にガイドす
るためのガイド部を設けたことを特徴とする芝生保護
材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10780497A JPH10295201A (ja) | 1997-04-24 | 1997-04-24 | 芝生保護材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10780497A JPH10295201A (ja) | 1997-04-24 | 1997-04-24 | 芝生保護材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10295201A true JPH10295201A (ja) | 1998-11-10 |
Family
ID=14468464
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10780497A Pending JPH10295201A (ja) | 1997-04-24 | 1997-04-24 | 芝生保護材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10295201A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008148593A (ja) * | 2006-12-15 | 2008-07-03 | Hayashi Bussan Hatsumei Kenkyusho:Kk | 芝生資材 |
| JP2008525011A (ja) * | 2004-12-24 | 2008-07-17 | ソン、チャングースブ | 芝保護マット及びこれを含むマット組立体 |
-
1997
- 1997-04-24 JP JP10780497A patent/JPH10295201A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008525011A (ja) * | 2004-12-24 | 2008-07-17 | ソン、チャングースブ | 芝保護マット及びこれを含むマット組立体 |
| US8128311B2 (en) | 2004-12-24 | 2012-03-06 | Chang-Sub Son | Grass protection mat and mat assembly having the same |
| EP1834044A4 (en) * | 2004-12-24 | 2012-05-09 | Son Chang Sub | RASENSCHUTZMATTE AND MAT ASSEMBLY THEREWITH |
| JP2008148593A (ja) * | 2006-12-15 | 2008-07-03 | Hayashi Bussan Hatsumei Kenkyusho:Kk | 芝生資材 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20040715 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040727 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20041124 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |