JPH10298596A - 液体洗浄剤組成物 - Google Patents
液体洗浄剤組成物Info
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- JPH10298596A JPH10298596A JP9124995A JP12499597A JPH10298596A JP H10298596 A JPH10298596 A JP H10298596A JP 9124995 A JP9124995 A JP 9124995A JP 12499597 A JP12499597 A JP 12499597A JP H10298596 A JPH10298596 A JP H10298596A
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Abstract
することができ、また衣料に対し柔軟性及び滑り性の付
与効果も著しく優れた液体洗浄剤組成物を提供する。 【解決手段】 (a)ノニオン性界面活性剤の少なくと
も1種:10〜50重量%、(b)キサンタンガム:
0.01〜1重量%、(c)下記化1の一般式(I)で
示されるブロック重合したポリエステル樹脂:0.1〜
10重量%を含有する液体洗浄剤組成物。 【化1】 (式中R1 は1,4−フェニレン基、R2 は1,3−フ
ェニレン基、R3 は1,4−フェニレン基または1,3
−フェニレン基、nおよびmは32〜100、aは30
〜65、bは15〜40である。)
Description
物、更に詳細には、ポリエステルやアクリル等の合繊衣
料の柔軟性及び滑り性に優れ、しかも低温から高温まで
の広い温度領域で分離や沈澱を生じない液体洗浄剤組成
物に関する。
れ、強くかつ皺になりにくい等の優れた特性を有するこ
とから、衣料のあらゆる分野で活用されている。特に近
年、病院、食品産業、オフィス等で多様なユニフォーム
が利用されるようになり、ポリエステル繊維のテキスタ
イルユニフォーム分野への展開もめざましいものがあ
る。しかしながら、優れた特性をもつポリエステル繊維
も、疎水性であるため吸水性、吸湿性に著しく劣り、木
綿等の親水性繊維に比較して、油性汚れが付着しやすく
除去が困難で、洗濯中に再汚染しやすいという問題点が
ある。これはポリエステル繊維がテキスタイルユニフォ
ーム分野へ展開されて以来、常に提起されてきた問題で
あり、これを解消するため多くの方法が提案されてい
る。
るために、各種の高分子処理剤による帯電防止性、親水
性及び防汚性等の処理が従来実施されている。そのよう
な処理剤として、テレフタル酸等のジカルボン酸とジア
ルキレングリコール及びポリアルキレングリコールとを
重縮合させて得られるポリエステルエーテル共重合体が
知られているが、いずれも十分なものとは言い難い。ま
た、特公昭47−40873号公報に開示されるもの
は、ポリエチレングリコール(分子量106〜460)
と5−スルホイソフタル酸ジメチルナトリウムとを共重
縮合成分とするが、ポリエチレングリコールの配合割合
が20モル%と少なく、繊維に対して親水性を付与する
が、融点が高いので繊維が粗剛になり、風合いが損なわ
れ易い。
示されるものは、ポリエチレングリコールとポリエチレ
ングリコールモノフェニルエーテルとのモル比が変わる
ことにより重合度の調節が困難となり、水分散が難し
く、所望の効果が十分に得られない。また、特公平2−
14467号公報に開示されるものは、5−スルホイソ
フタル酸ナトリウムを共重合したポリエステル共重合体
と多価塩とを併用するものであり、繊維に対して親水性
及び耐久性を付与するが、融点が高いため柔軟性の付与
がなく、繊維は粗剛になり、風合いが損なわれ易い。ま
た、上記ポリエステル共重合体は、ポリエチレングリオ
ールが共重合されていない為、塩化マグネシウムのよう
な水溶性多価塩と混合すると塩析し、凝集する現象が生
じるので、この共重合体と水溶性多価塩との併用は、繊
維上にむら付着等の実用上のトラブルを生じやすい。
示されるものは、ポリエステル樹脂がブロックポリエス
テルであり、各種界面活性剤を併用した洗剤組成物であ
るが、ポリエステル樹脂の分子量が1700〜1000
0の為、汚れ落し効果はあるが、柔軟性の付与がなく、
繊維は粗剛になり、風合いが損なわれ易い。上記いずれ
のポリエステル化合物も液体洗浄剤組成物に配合した場
合、高温保存で沈澱するか、ポリエステルやアクリル等
の合繊衣料に対する良好な柔軟及び滑り効果が得られな
いという欠点があった。
鑑みてなされたものであって、保存安定性に優れると共
にポリエステルやアクリル等の合繊衣料の柔軟性及び滑
り性に優れた液体洗浄剤組成物を提供することを目的と
する。
を達成すべく鋭意研究を進めた結果、ノニオン性界面活
性剤の少なくとも1種と、キサンタンガムと下記一般式
(I)で示されるポリエステル樹脂を必須成分とする液
体洗浄剤組成物が上記目的に合致することを見出し、本
発明を完成するに至った。即ち、本発明の液体洗浄剤組
成物は、 (a)ノニオン性界面活性剤の少なくとも1種:10〜
50重量% (b)キサンタンガム:0.01〜1重量% (c)下記化2の一般式(I)で示されるブロック重合
したポリエステル樹脂:0.1〜10重量%、 を含有することを特徴とする。
ェニレン基、R3 は1,4−フェニレン基または1,3
−フェニレン基、nおよびmは32〜100、aは30
〜65、bは15〜40である。)
分のノニオン性界面活性剤としては特に限定しないが、
ポリオキシエチレンアルキル又はアルケニルエーテル、
ポリオキシエチレンポリオキシプロピレンアルキル又は
アルケニルエーテル、ポリオキシエチレンアルキルフェ
ニルエーテル、ポリオキシエチレンソルビタン脂肪酸エ
ステル、ポリオキシエチレンソルビット脂肪酸エステ
ル、ポリエチレングリコール脂肪酸エステル、ポリオキ
シエチレンアルキルアミン、グリセリン脂肪酸エステ
ル、高級脂肪酸アルカノールアミド、アルキルグリコシ
ド、アルキルアミンオキサイド等が挙げられる。
(又はアルケニル)エーテルが好ましく、特に炭素数1
0〜14の直鎖または分岐鎖の1級または2級アルコー
ルのエチレンオキサイド付加物であって、平均付加モル
数6〜20のエチレンオキサイドを付加したものが好ま
しい。本発明の組成物中のノニオン性界面活性剤は、単
独でも2種以上併用しても良い。(a)成分のノニオン
性界面活性剤の配合量は、10〜50重量%の範囲であ
り、好ましくは15〜45重量%の範囲である。この配
合量が10重量%未満では、十分な洗浄力が得られず、
また50重量%を超えると本組成物の粘度が増加し、使
用性の点で好ましくない。
ンタンガムの配合量は0.01〜1重量%の範囲であ
り、好ましくは0.05〜0.5重量%の範囲である。
この配合量が0.01重量%未満では、高温保存の安定
性が悪くなる傾向がみられ、また1重量%を超えると本
組成物の粘度が著しく増加し、使用性の点で好ましくな
い。本発明の必須成分である(c)成分のポリエステル
樹脂は、ジカルボン酸成分とジオール成分との重縮合反
応によってエステル結合で形成される合成高分子であ
り、以下の化3の一般式(I)で示される。
ェニレン基、R3 は1,4−フェニレン基または1,3
−フェニレン基、nおよびmは32〜100、aは30
〜65、bは15〜40である。) このポリスエステル樹脂においては、ジカルボン酸成分
とジオール成分とのブロック重合体であり、ジカルボン
酸成分とジオール成分とのモル比が40/60〜50/
50であることが好ましい。ポリエステル樹脂の重量平
均分子量(Mw)は、好ましくは13,000〜30,
000、さらに好ましくは15,000〜25,000
である。
酸、イソフタル酸及びそのメチル、エチル、プロピルエ
ステルのアルキルエステルなどである。ジオール成分と
しては、エチレングリコール、数平均分子量1,000
〜8,300のポリエチレングリコールなどである。ポ
リエステル樹脂の配合量は0.1〜10重量%の範囲で
あり、好ましくは0.5〜5重量%の範囲である。この
配合量が0.1重量%未満では、十分な柔軟性及び滑り
性が得られず、また10重量%を超えると本組成物の粘
度が増加し、使用性の点で好ましくない。本発明の液体
洗浄剤組成物は、前記成分を必須成分とするものである
が、必要に応じて以下のような任意成分を本発明の効果
を損なわない範囲で配合することもできる。
オン性界面活性剤やカチオン性界面活性剤が挙げられ
る。アニオン性界面活性剤としては、例えば、以下のも
のが例示される。 1)炭素数8〜16のアルキルベンゼンスルホン酸塩 2)炭素数10〜20のアルキル硫酸塩 3)炭素数10〜20のα−オレフィンスルホン酸塩 4)炭素数10〜20のアルカンスルホン酸塩 5)炭素数10〜20の直鎖または分岐鎖のアルキル基
もしくはアルケニル基を有し、平均0.5〜8モルのエ
チレンオキサイドを付加したアルキルエーテル硫酸塩ま
たはアルケニルエーテル硫酸塩
る、平均0.5〜8モルのエチレンオキサイドを付加し
たポリオキシエチレンアルキルフェノールエーテル硫酸
塩 7)炭素数10〜20のアルキル基を有するα−スルホ
脂肪酸エステル塩 8)炭素数10〜22のアルキル基またはアルケニル基
を有する脂肪酸塩 9)炭素数10〜20の直鎖または分岐鎖のアルキル基
もしくはアルケニル基を有し、平均0.5〜8モルのエ
チレンオキサイドを付加したアルキルエーテル脂肪酸塩
またはアルケニルエーテル脂肪酸塩 10)炭素数10〜20のアルキル基を有する、平均
0.5〜8モルのエチレンオキサイドを付加したポリオ
キシエチレンアルキルフェノールエーテル脂肪酸塩
性剤としては、炭素数8〜16のアルキルベンゼンスル
ホン酸塩、炭素数10〜20のアルキル硫酸塩、炭素数
10〜20のα−オレフィンスルホン酸塩、炭素数10
〜20の直鎖または分岐鎖のアルキル基もしくはアルケ
ニル基を有し、平均0.5〜8モルのエチレンオキサイ
ドを付加したアルキルエーテル硫酸塩またはアルケニル
エーテル硫酸塩、炭素数10〜22のアルキル基または
アルケニル基を有する脂肪酸塩で、対イオンとしてはナ
トリウム、カリウム、アルカノールアミンなどが好まし
い。
以下の化4の一般式(II)、(III)、または(IV)あ
るいは化6の一般式(VI)で示されるものが例示され
る。 (1)下記化4の一般式(II)、(III) または(IV)
で示される第4級アンモニウム塩
基またはアルケニル基またはβ−ヒドロキシアルキル
基、あるいはエステル基またはアミド基またはエーテル
基で分断された分断基も含めて炭素数が8〜25のアル
キル基もしくはアルケニル基、 R6 ,R7 ,R8 :炭素数1〜3のアルキル基もしくは
ヒドロキシアルキル基、ベンジル基又は化5の一般式
(V)で示される基
ノアルキル硫酸塩基)、(2)下記化6の一般式(VI)
で表わされるイミダゾリニウム塩
基またはβ−ヒドロキシアルキル基あるいはエステル基
またはアミド基またはエーテル基で分断された分断基も
含めて炭素数が8〜25のアルキル基もしくはアルケニ
ル基、 R12:炭素数1〜3のアルキル基もしくはヒドロキシア
ルキル基、ベンジル基又は化7の一般式(VII) で表わ
される基
ノアルキル硫酸塩基)
面活性剤はモノ長鎖アルキルトリメチルアンモニウム塩
である。また、その他必要に応じて任意成分としてキレ
ート剤、紫外線吸収剤、酸化防止剤、防腐剤、酵素、エ
タノールやイソプロパノールなどの溶剤、色素、香料等
を配合することができる。本組成物の製造方法は特に限
定されないが、pHを調整する為のpH調整剤として、
硫酸、水酸化ナトリウム、アルカノールアミンなどを使
用できる。
性に優れているので、長期に亘って安定に使用すること
ができ、また衣料に対し柔軟性及び滑り性の付与効果も
著しく優れたものである。
詳細に説明するが、本発明はこれらの実施例によって限
定されるものではない。なお液体洗浄剤組成物の性能及
び安定性は、下記の試験法に従って評価した。 (1)繊維に対する柔軟性及び滑り性の評価方法 ポリエステルサテン布を液体洗浄剤組成物で手洗い洗浄
(水道水、20℃、洗剤6g/水5L、浴比50倍)
し、含水率が100%となるように絞った後、20℃の
水道水5Lですすぎを2回行った後陰干しした。その
後、20℃、65%RH恒温恒湿室で2日放置し、これ
を試験布として、柔軟性及び滑り性を評価した。評価対
照として、ノニオン性界面活性剤(アルキル基の炭素鎖
長が12〜14の第1級アルコールに1モル当たり平均
9モルのエチレンオキサイドを付加させたアルコールエ
トキシレート)の30%水溶液を組成物として上述の洗
浄及び乾燥処理を行い、この布を対照布とした。試験布
をこの対照布と一対比較して、柔軟性及び滑り性を下記
の評価判定基準による官能評価で行った。 柔軟性 ◎:対照布より非常に柔らかい ○:対照布よりやや柔らかい △:対照布と同等 ×:対照布よりかたい又はキシミがある 滑り性 ◎:対照布より非常に滑る ○:対照布よりやや滑る △:対照布と同等 ×:対照布より滑らない
0℃恒温槽で1ケ月間保存し、液の外観評価を行い、安
定性を評価した。評価判定基準は下記の基準で行った。 ○:変化なし △:オリを生じる ×:沈澱もしくは分離を生じる
5)、キサンタンガム(b)、ポリエステル樹脂(c)
を用いて表1、表2及び表3に示す各種液体洗浄剤組成
物を調製し、衣料に対する柔軟性及び滑り性と保存安定
性を評価した。なお以下の表中に示す数値は配合量(重
量%、純分換算)を示す。また、表の実施例及び比較例
における略記号を下記に示す。 a−1:アルキル基の炭素鎖長が12〜14の第2級ア
ルコールに1モル当たり平均9モルのエチレンオキサイ
ドを付加させたアルコールエトキシレート a−2:アルキル基の炭素鎖長が12〜14の第2級ア
ルコールに1モル当たり平均12モルのエチレンオキサ
イドを付加させたアルコールエトキシレート a−3:アルキル基の炭素鎖長が12〜14の第1級ア
ルコールに1モル当たり平均9モルのエチレンオキサイ
ドを付加させたアルコールエトキシレート a−4:ダイヤドール13/天然C12アルコールの3
/1混合アルコールに、7モルのエチレンオキサイドを
付加させたアルコールエトキシレート ここでのダイヤドール13は、炭素数13を主成分とす
る分岐鎖含有高級アルコール(直鎖率60%:三菱化
学)である。 a−5:ダイヤドール13に15モルのエチレンオキサ
イドを付加させた後、3モルのプロピレンオキサイドを
付加させて得られたアルコールエトキシプロポキシレー
ト b:KELZANT(三洋化成) c:プラスコートFR−627(互応化学工業製)(ブ
ロック重合したポリエステル樹脂、一般式(I)の式中
でaは35〜55、bは15〜35nおよびmは各々3
2〜80(平均73)、重量平均分子量は15,000
〜24,000)、なお、プラスコートFR−627は
10%水溶液であり、以下の表中に示す配合量は純分換
算した数値(重量%)を示す。
50重量% (b)キサンタンガム:0.01〜1重量% (c)本発明の一般式(I)で示されるブロック重合し
たポリエステル樹脂:0.1〜10重量%、 を含有する本発明の液体洗浄剤組成物(実施例1〜1
6)は保存安定性が優れ、良好な柔軟性及び滑り性が得
られるが、これらのうちいずれかを欠く場合(比較例1
〜8)は保存安定性が劣るかまたは良好な柔軟性及び滑
り性が得られないことがわかる。
Claims (1)
- 【請求項1】 (a)ノニオン性界面活性剤の少なくと
も1種:10〜50重量% (b)キサンタンガム:0.01〜1重量% (c)下記化1の一般式(I)で示されるブロック重合
したポリエステル樹脂:0.1〜10重量% を含有することを特徴とする液体洗浄剤組成物。 【化1】 (式中R1 は1,4−フェニレン基、 R2 は1,3−フェニレン基、 R3 は1,4−フェニレン基または1,3−フェニレン
基、 nおよびmは32〜100、aは30〜65、bは15
〜40である。)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9124995A JPH10298596A (ja) | 1997-04-28 | 1997-04-28 | 液体洗浄剤組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9124995A JPH10298596A (ja) | 1997-04-28 | 1997-04-28 | 液体洗浄剤組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10298596A true JPH10298596A (ja) | 1998-11-10 |
Family
ID=14899294
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9124995A Pending JPH10298596A (ja) | 1997-04-28 | 1997-04-28 | 液体洗浄剤組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10298596A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001052002A (ja) * | 1999-07-30 | 2001-02-23 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 表示情報確定方法及び装置、表示情報確定のためのソフトウエア・プロダクトを格納した記憶媒体 |
| JP2001107099A (ja) * | 1999-09-30 | 2001-04-17 | Lion Corp | 液体洗浄剤組成物 |
| JP2010229387A (ja) * | 2009-03-02 | 2010-10-14 | Kao Corp | 液体洗浄剤組成物 |
-
1997
- 1997-04-28 JP JP9124995A patent/JPH10298596A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001052002A (ja) * | 1999-07-30 | 2001-02-23 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 表示情報確定方法及び装置、表示情報確定のためのソフトウエア・プロダクトを格納した記憶媒体 |
| JP2001107099A (ja) * | 1999-09-30 | 2001-04-17 | Lion Corp | 液体洗浄剤組成物 |
| JP2010229387A (ja) * | 2009-03-02 | 2010-10-14 | Kao Corp | 液体洗浄剤組成物 |
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