JPH10304595A - 電源切り替え回路 - Google Patents
電源切り替え回路Info
- Publication number
- JPH10304595A JPH10304595A JP9108530A JP10853097A JPH10304595A JP H10304595 A JPH10304595 A JP H10304595A JP 9108530 A JP9108530 A JP 9108530A JP 10853097 A JP10853097 A JP 10853097A JP H10304595 A JPH10304595 A JP H10304595A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- liquid crystal
- crystal display
- circuit
- microcomputer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】液晶表示およびコントロール回路の電源切り替
え回路を安価に製造する。 【解決手段】液晶表示手段を有し、バックアップ用の電
源と商用電源より構成する定電圧電源を有しどちらの電
源を使用して動作する際も液晶表示は動作可能である液
晶表示回路において、液晶表示および表示回路の電源切
り替え回路を有し電源切り替え回路はツェナーダイオー
ド105とマイコン100とマイコンの任意の出力ポー
ト102を使って構成し、ポートの論理の切り替えによ
り電源回路の切り替えを行う。また、ポートの切り替え
のタイミングは停電検出回路の出力をマイコンの入力ポ
ートを介して取り込むことにより停電状態と通常状態を
検出してのち一定のタイミングをとって切り替えること
により液晶および液晶表示回路の電源を切り替える。
え回路を安価に製造する。 【解決手段】液晶表示手段を有し、バックアップ用の電
源と商用電源より構成する定電圧電源を有しどちらの電
源を使用して動作する際も液晶表示は動作可能である液
晶表示回路において、液晶表示および表示回路の電源切
り替え回路を有し電源切り替え回路はツェナーダイオー
ド105とマイコン100とマイコンの任意の出力ポー
ト102を使って構成し、ポートの論理の切り替えによ
り電源回路の切り替えを行う。また、ポートの切り替え
のタイミングは停電検出回路の出力をマイコンの入力ポ
ートを介して取り込むことにより停電状態と通常状態を
検出してのち一定のタイミングをとって切り替えること
により液晶および液晶表示回路の電源を切り替える。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はコンセントを抜かれ
た場合でも電池によりある特定の動作をし、液晶表示に
より動作を表示することのできる液晶表示回路におい
て、その電源回路を切り替えることのできる液晶表示回
路におけるその切り替え回路に関するものである。
た場合でも電池によりある特定の動作をし、液晶表示に
より動作を表示することのできる液晶表示回路におい
て、その電源回路を切り替えることのできる液晶表示回
路におけるその切り替え回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に炊飯器に使用される液晶は3Vで
駆動されるよう設計されているものが多く使われてい
る。しかしながらその液晶を駆動するコントローラが内
蔵されているマイクロコンピュータは通常動作は5V電
源で使われる。一方バックアップに使用されるリチウム
電池は約3Vである。
駆動されるよう設計されているものが多く使われてい
る。しかしながらその液晶を駆動するコントローラが内
蔵されているマイクロコンピュータは通常動作は5V電
源で使われる。一方バックアップに使用されるリチウム
電池は約3Vである。
【0003】表示回路は停電バックアップ中でも動作さ
れるため3Vで駆動する。しかし通常のマイコンを動か
す電源は5Vなのでこの時表示回路は5Vから何らかの
方法で3Vの電源を構成し、停電から通常動作へまたは
通常動作から停電動作へ移行する際に電池によるバック
アップ電源と通常の5Vの定電圧電源からつくった3V
の電源を切り替えなければならないものであった。
れるため3Vで駆動する。しかし通常のマイコンを動か
す電源は5Vなのでこの時表示回路は5Vから何らかの
方法で3Vの電源を構成し、停電から通常動作へまたは
通常動作から停電動作へ移行する際に電池によるバック
アップ電源と通常の5Vの定電圧電源からつくった3V
の電源を切り替えなければならないものであった。
【0004】このような電源切替回路は様々な構成が見
られるが、一般的にはツェナーダイオードにより定電圧
電源を構成しトランジスタによってその電源をオンオフ
させることによって構成されている。
られるが、一般的にはツェナーダイオードにより定電圧
電源を構成しトランジスタによってその電源をオンオフ
させることによって構成されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本回路はバックアップ
電源と通常の電源回路が同一の電圧であれば本来必要の
ない回路である。通常の電源回路はより電圧が高いとこ
ろで使用するのが有利であり、低くすることはできな
い。本発明はこの電源切替回路を現状より更に簡単に構
成することを目的とする。
電源と通常の電源回路が同一の電圧であれば本来必要の
ない回路である。通常の電源回路はより電圧が高いとこ
ろで使用するのが有利であり、低くすることはできな
い。本発明はこの電源切替回路を現状より更に簡単に構
成することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、回路の機能を
より安価に実現するため下記の方法にて回路を構成す
る。
より安価に実現するため下記の方法にて回路を構成す
る。
【0007】商用電源からつくる5Vの定電圧電源から
抵抗を接続して抵抗の別端をツェナーダイオードのカソ
ードに接続するとともに、このツェナーダイオードのア
ノードはマイクロコンピュータ(以下マイコンと称す)
の任意の出力ポートに接続する。さらにこのツェナーダ
イオードのカソードは液晶表示回路の電源に接続するよ
うにしたものである。
抵抗を接続して抵抗の別端をツェナーダイオードのカソ
ードに接続するとともに、このツェナーダイオードのア
ノードはマイクロコンピュータ(以下マイコンと称す)
の任意の出力ポートに接続する。さらにこのツェナーダ
イオードのカソードは液晶表示回路の電源に接続するよ
うにしたものである。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の出力ポートはマイコン内
蔵のプログラムROMにより制御され、Lレベルを出力
することによりツェナーダイオードのアノードはGND
に接続され、ツェナーダイオードには抵抗を介して電流
が流れ所定の電圧を液晶表示回路の電源に印加すること
ができる。また商用電源から構成する5Vの定電圧電源
には逆流防止用のダイオードを介してバックアップ用の
電池を接続する。この時前記出力ポートよりHレベルを
出力するとツェナーダイオードには電流が流れずバック
アップ用の電池の電圧がそのまま印加される。すなわち
マイコンの任意の出力ポートによって液晶表示回路の電
源を切り替えることができるのである。
蔵のプログラムROMにより制御され、Lレベルを出力
することによりツェナーダイオードのアノードはGND
に接続され、ツェナーダイオードには抵抗を介して電流
が流れ所定の電圧を液晶表示回路の電源に印加すること
ができる。また商用電源から構成する5Vの定電圧電源
には逆流防止用のダイオードを介してバックアップ用の
電池を接続する。この時前記出力ポートよりHレベルを
出力するとツェナーダイオードには電流が流れずバック
アップ用の電池の電圧がそのまま印加される。すなわち
マイコンの任意の出力ポートによって液晶表示回路の電
源を切り替えることができるのである。
【0009】商用電源を切り離してから5Vの電源が電
池の電源電圧まで降下するのに多少遅延のディレイタイ
ムがある。十分に3V近くまで降下してから電源回路を
切り替えないと表示に異常を来す恐れがある。また商用
電源が接続されていない状態から接続すると瞬時に電源
は5Vまで上昇するためこのときの切替は瞬時に行わな
いと表示に異常を来す恐れがある。
池の電源電圧まで降下するのに多少遅延のディレイタイ
ムがある。十分に3V近くまで降下してから電源回路を
切り替えないと表示に異常を来す恐れがある。また商用
電源が接続されていない状態から接続すると瞬時に電源
は5Vまで上昇するためこのときの切替は瞬時に行わな
いと表示に異常を来す恐れがある。
【0010】前記ディレイタイムをTsecとすると前
記マイコンの内蔵ROMに記述するプログラムは停電検
出手段の出力を入力することにより、通常状態から停電
を検出した場合は、検出後Tsec後LからHに切り替
え、停電中はHのレベルを保持する。一方停電中に復電
を検出した場合は瞬時に出力ポートをHからLに切り替
え、通常の状態においてはLレベルを保持するよう記述
する。
記マイコンの内蔵ROMに記述するプログラムは停電検
出手段の出力を入力することにより、通常状態から停電
を検出した場合は、検出後Tsec後LからHに切り替
え、停電中はHのレベルを保持する。一方停電中に復電
を検出した場合は瞬時に出力ポートをHからLに切り替
え、通常の状態においてはLレベルを保持するよう記述
する。
【0011】上記構成とすることにより、ツェナーダイ
オード1本で切替の回路を構成することができ、液晶表
示回路を含むシステムを安価に構成することができる。
オード1本で切替の回路を構成することができ、液晶表
示回路を含むシステムを安価に構成することができる。
【0012】
【実施例】以下一実施例を図面に従って説明する。図1
はブロック回路図であり、図2は停電検出手段の出力波
形図である。
はブロック回路図であり、図2は停電検出手段の出力波
形図である。
【0013】本実施例の液晶表示回路は液晶表示101
とツェナーダイオード105とマイクロコンピュータ
(以下マイコンと称す)100の任意の出力ポート10
2からなる電源切替回路によって構成する。マイコン1
00には液晶表示手段であるLCDコントローラ109
が内蔵されており、LCDおよび内蔵コントローラの電
源は液晶表示および内蔵コントローラの電源端子111
から供給される。またこの電源端子111には商用電源
により構成される定電圧電源104から抵抗106を介
してツェナーダイオード105のカソードに接続し、そ
の接続点を入力する。ツェナーダイオード105のアノ
ードはマイコン100の任意の出力ポート102に接続
する。また商用電源から構成する5Vの定電圧電源10
4には逆流防止用のダイオード107を介してバックア
ップ用の電池108を接続している。
とツェナーダイオード105とマイクロコンピュータ
(以下マイコンと称す)100の任意の出力ポート10
2からなる電源切替回路によって構成する。マイコン1
00には液晶表示手段であるLCDコントローラ109
が内蔵されており、LCDおよび内蔵コントローラの電
源は液晶表示および内蔵コントローラの電源端子111
から供給される。またこの電源端子111には商用電源
により構成される定電圧電源104から抵抗106を介
してツェナーダイオード105のカソードに接続し、そ
の接続点を入力する。ツェナーダイオード105のアノ
ードはマイコン100の任意の出力ポート102に接続
する。また商用電源から構成する5Vの定電圧電源10
4には逆流防止用のダイオード107を介してバックア
ップ用の電池108を接続している。
【0014】一方マイコン入力ポート112には停電検
出113の出力を接続する。停電検出手段113は商用
電源を整流手段200によって全波整流した波形を抵抗
202、抵抗203によりその分圧電圧をロジックレベ
ルまで降圧し、トランジスタ204、抵抗201によっ
て波形整形することによって構成する。この構成により
マイコン入力ポート112に入力される波形は商用電源
が接続されている状態では図2に示すようなACの0V
に同期した矩形波が入力され商用電源が接続されていな
い状態ではHレベルに固定される。
出113の出力を接続する。停電検出手段113は商用
電源を整流手段200によって全波整流した波形を抵抗
202、抵抗203によりその分圧電圧をロジックレベ
ルまで降圧し、トランジスタ204、抵抗201によっ
て波形整形することによって構成する。この構成により
マイコン入力ポート112に入力される波形は商用電源
が接続されている状態では図2に示すようなACの0V
に同期した矩形波が入力され商用電源が接続されていな
い状態ではHレベルに固定される。
【0015】内蔵プログラムROM110に記述される
制御ソフトはマイコン入力ポート112に入力される波
形の商用電源が接続されている場合と接続されていない
場合との波形の違いにより停電状態と通電状態を認識す
るように記述する。
制御ソフトはマイコン入力ポート112に入力される波
形の商用電源が接続されている場合と接続されていない
場合との波形の違いにより停電状態と通電状態を認識す
るように記述する。
【0016】またマイコンの任意の出力ポート102は
商用電源が接続されている状態ではLレベルを出力し保
持し停電状態の場合はHレベルを出力し保持するよう記
述する。
商用電源が接続されている状態ではLレベルを出力し保
持し停電状態の場合はHレベルを出力し保持するよう記
述する。
【0017】一般にLCDは3Vで動作するものが大量
に使用されており、コストも安価である。しかしながら
マイコンの駆動電圧は5V駆動が一般的である。従って
商用電源電圧が接続されている状態では液晶表示および
内蔵コントローラの電源端子111に供給する電圧はマ
イコンの任意の出力ポート102にLレベルを出力して
抵抗106を介してツェナーダイオード105に電流を
流してツェナーダイオード105に発生する電圧を印加
する。
に使用されており、コストも安価である。しかしながら
マイコンの駆動電圧は5V駆動が一般的である。従って
商用電源電圧が接続されている状態では液晶表示および
内蔵コントローラの電源端子111に供給する電圧はマ
イコンの任意の出力ポート102にLレベルを出力して
抵抗106を介してツェナーダイオード105に電流を
流してツェナーダイオード105に発生する電圧を印加
する。
【0018】またマイコン100のバックアップ動作は
3V駆動が一般的である。
3V駆動が一般的である。
【0019】この場合電池108の電圧は3Vなので降
圧する必要はない。
圧する必要はない。
【0020】そこでLCD101およびLCDコントロ
ーラ109の電源は商用電源が接続されていない状態で
はマイコンの任意の出力ポート102をOFFしツェナ
ーダイオード105の電流をOFFする。そうすること
によって電池108の電圧がほぼ液晶表示及び内蔵コン
トローラの電源端子111に印加されることになる。
ーラ109の電源は商用電源が接続されていない状態で
はマイコンの任意の出力ポート102をOFFしツェナ
ーダイオード105の電流をOFFする。そうすること
によって電池108の電圧がほぼ液晶表示及び内蔵コン
トローラの電源端子111に印加されることになる。
【0021】商用電源のオン/オフの際の商用電源によ
り構成される定電圧電源104の変化は、 1、商用電源の接続をOFFする場合 マイコン100が停電を検出して強制的に即時低消費電
流モードに入るため電池電圧付近まで電圧が低下するの
に比較的長い時間がかかる。ここでOFFしてから商用
電源により構成される定電圧電源104の電源電圧が約
3V付近に降下するまでの時間をTsecとする 2、商用電源の接続をONする場合 瞬時に定電圧電源の電圧まで立ち上がるとなる。
り構成される定電圧電源104の変化は、 1、商用電源の接続をOFFする場合 マイコン100が停電を検出して強制的に即時低消費電
流モードに入るため電池電圧付近まで電圧が低下するの
に比較的長い時間がかかる。ここでOFFしてから商用
電源により構成される定電圧電源104の電源電圧が約
3V付近に降下するまでの時間をTsecとする 2、商用電源の接続をONする場合 瞬時に定電圧電源の電圧まで立ち上がるとなる。
【0022】マイコンの任意の出力ポートの出力切替の
タイミングは内蔵プログラムROMに記述されるソフト
ウェアによって決定されその記述は上記の過渡的変化を
考慮して H→Lの切り替えの場合は 通電を検出したら即時に
出力を切り替える L→Hの切り替えの場合は 停電を検出したらTse
c経過後出力を切り替えることを満足するよう記述す
る。
タイミングは内蔵プログラムROMに記述されるソフト
ウェアによって決定されその記述は上記の過渡的変化を
考慮して H→Lの切り替えの場合は 通電を検出したら即時に
出力を切り替える L→Hの切り替えの場合は 停電を検出したらTse
c経過後出力を切り替えることを満足するよう記述す
る。
【0023】本実施例の回路とソフトウェアによって、
商用電源のオン/オフの際に表示に悪影響を与えること
なくスムーズに液晶表示回路の電源を切り替えることが
できるものである。
商用電源のオン/オフの際に表示に悪影響を与えること
なくスムーズに液晶表示回路の電源を切り替えることが
できるものである。
【0024】
【発明の効果】本発明によりほぼツェナーダイオード1
本で安価にかつ簡単な構成で液晶表示回路の電源を切り
替えることができる。
本で安価にかつ簡単な構成で液晶表示回路の電源を切り
替えることができる。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック回路図であ
る。
る。
【図2】同じく停電検出手段の出力波形図である。
100 マイクロコンピュータ(マイコン) 101 液晶表示 102 出力ポート 105 ツェナーダイオード 112 入力ポート
Claims (1)
- 【請求項1】 商用電源により構成される定電圧電源
と、バックアップ用の電池と、商用電源が接続されてい
るかどうかを検出する停電検出手段と、液晶表示手段
と、これらを制御するマイクロコンピュータを有し、商
用電源が接続されている時と、電池で動作をバックアッ
プしている時とで液晶表示に使用する電源を切り替える
電源切り替え回路において、前記定電圧電源(104)
から抵抗(106)とツェナーダイオード(105)を
直列に接続してツェナーダイオード(105)の一方を
前記マイクロコンピュータ(100)の任意の出力ポー
ト(102)に接続し、ツェナーダイオード(105)
のカソードを液晶表示手段(109)の電源に接続し、
さらに前記停電検出手段(113)により、停電してい
ない状態を検出している場合は、ツェナーダイオード
(105)のアノードを出力ポート(102)を介して
0V電位に接続し、ツェナーダイオード(105)に電
流を流して得られる電圧を液晶表示手段(109)の電
源に印加するとともに、停電検出手段(113)によ
り、停電を検出した場合は、検出してから一定の時間を
経過したことを判断することにより、前記マイクロコン
ピュータ(100)の任意の出力ポート(102)によ
りツェナーダイオード(105)に流れる電流をストッ
プして前記定電圧電源(104)を直接印加することに
より電源を切り替えるよう構成することを特徴とする電
源切り替え回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9108530A JPH10304595A (ja) | 1997-04-25 | 1997-04-25 | 電源切り替え回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9108530A JPH10304595A (ja) | 1997-04-25 | 1997-04-25 | 電源切り替え回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10304595A true JPH10304595A (ja) | 1998-11-13 |
Family
ID=14487146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9108530A Pending JPH10304595A (ja) | 1997-04-25 | 1997-04-25 | 電源切り替え回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10304595A (ja) |
-
1997
- 1997-04-25 JP JP9108530A patent/JPH10304595A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR20010027087A (ko) | 컴퓨터 시스템의 전원 관리 장치 및 방법 | |
| JP3401886B2 (ja) | 電池を用いた電源システム | |
| JP2001103740A (ja) | 電源回路 | |
| JP2005027354A (ja) | 電源制御装置 | |
| JPH10304595A (ja) | 電源切り替え回路 | |
| JPH10117485A (ja) | 太陽光発電用インバータ | |
| JP3614693B2 (ja) | 電源制御装置 | |
| KR100481505B1 (ko) | 배터리 충전기능을 갖는 디지털 장치 및 그 충전방법 | |
| JP3019033B2 (ja) | 液晶表示装置の電源回路 | |
| KR20010008551A (ko) | 과전류 제한회로 | |
| JPH09251063A (ja) | 電池電源を備えた電子機器 | |
| JPH0739079A (ja) | 電池電源装置 | |
| KR100315809B1 (ko) | 세탁기의 전원장치 | |
| JP2000184618A (ja) | 電源切換装置 | |
| JPS6380123A (ja) | 停電バツクアツプ回路 | |
| JP2991465B2 (ja) | 電源制御装置 | |
| JP4168517B2 (ja) | 直流ファンモ−タの制御装置 | |
| JP2004192172A (ja) | 情報処理装置の電力制御方式 | |
| JPH0713517A (ja) | 液晶モジュール | |
| GB2284322A (en) | Battery saving operation of a portable device | |
| JP3090866B2 (ja) | 電源シーケンス制御回路 | |
| JP2002171693A (ja) | 液晶表示器駆動用電源回路 | |
| JPH0232401A (ja) | インバータの制御装置 | |
| JP2006326142A (ja) | 炊飯器 | |
| JPH01225995A (ja) | 液晶の電源制御回路 |