JPH10307971A - 物体転倒音声発信装置ストッパー付 - Google Patents
物体転倒音声発信装置ストッパー付Info
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- JPH10307971A JPH10307971A JP22431896A JP22431896A JPH10307971A JP H10307971 A JPH10307971 A JP H10307971A JP 22431896 A JP22431896 A JP 22431896A JP 22431896 A JP22431896 A JP 22431896A JP H10307971 A JPH10307971 A JP H10307971A
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- Emergency Alarm Devices (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【課題】地震等緊急時、特に夜間や暗闇の中で必要なも
のが見えない時、その物を探し出すことが本発明の課題
である。 【解決手段】物体転倒音声発信装置ストッパー付は、物
体の低部にセットし倒れたときにスイッチが作動する。
機能は、バネを使用し物体転倒音声発信装置ストッパー
付を装着した物体が倒れることにより電源が入り音声を
途絶えることなく発信し位置を知らせます。
のが見えない時、その物を探し出すことが本発明の課題
である。 【解決手段】物体転倒音声発信装置ストッパー付は、物
体の低部にセットし倒れたときにスイッチが作動する。
機能は、バネを使用し物体転倒音声発信装置ストッパー
付を装着した物体が倒れることにより電源が入り音声を
途絶えることなく発信し位置を知らせます。
Description
【0001】 以下の内容によって本発明の詳細な説明
をいたします。
をいたします。
【0002】 本発明は、地震等緊急時に持ち運びでき
る必要なものに取り付け可能なバネを主に使用したコス
トが安い装置に属する。
る必要なものに取り付け可能なバネを主に使用したコス
トが安い装置に属する。
【0003】 従来の技術では、一般的に地震等緊急時
に電源などを切るものが主で逃げることを目的とした、
音を発信して知らせ、持ち運びできるものなど聞いたこ
となどありません。
に電源などを切るものが主で逃げることを目的とした、
音を発信して知らせ、持ち運びできるものなど聞いたこ
となどありません。
【0004】 本発明の物体転倒音声発信装置ストッパ
ー付は、地震等緊急時、特に暗闇など目でものが見えな
いときにその場で私達にとって必要な物のを探し出すこ
とを目的としています。
ー付は、地震等緊急時、特に暗闇など目でものが見えな
いときにその場で私達にとって必要な物のを探し出すこ
とを目的としています。
【0005】 本発明の物体転倒音声発進装置ストッパ
ー付は、一度でもその装置が作動すればその装着した物
体がもとの状態に戻っても、ストッパーが働き切れるこ
となく音声を発信し、その場で必要な物の位置を知らせ
ることを特徴とします。
ー付は、一度でもその装置が作動すればその装着した物
体がもとの状態に戻っても、ストッパーが働き切れるこ
となく音声を発信し、その場で必要な物の位置を知らせ
ることを特徴とします。
【0006】 地震等の緊急時に取り付けられる必要と
するものにこの技術を導入する。
するものにこの技術を導入する。
【0007】 図1は、、物体転倒音声発信装置作動前
の図で、はスピーカー、は本体が転倒し音声を発信
しているときに音声を止めるスイッチ、は電池であり
・・については、大きさや形状についてはこだわ
らず、その配置についても限定されません。図2は、物
体転倒音声発信装置作動後の図で、1はその本体であ
り、押し出されることにより装置が作動します。2は
・・に連動する電極で3は電流が流れる物質で、4
のバネの力を逃がさないために縁が上を向いている。4
は2の電極と3の電流が流れる物質を接触させる働き及
び、1本体を下に押し出す働きをするバネであり、5は
1本体を押し出すバネである。6は本体ストッパー押し
出しバネ、7は本体ストッパーで、1が押し出しバネに
より下りてきたときに8の上部の溝に填りストッパー機
能を果たす。そのことにより9の突き出し部分にものが
当たっても1本体が3の電極接触面を押し戻すことを7
が防止する。10はベアリング等の回転部分で1の固着
防止等を兼ね備える。図3は、物体転倒音声発信装置ス
トッパー付の持ち運びストッパータイプIIを組み込ん
だ始動前の側面から見た断面図。図4は、物体転倒音戸
発信装置ストッバー付の持ち運びストッパータイプII
を組み込んだ始動後の側面から見た断面図。図5は、本
体ストッパー始動前の上面から見た断面図。図6は、本
体ストッバー始動後の上面から見た断面図。11は1本
体との固着防止等の回転ローラー、12は、本体ストッ
パーのセット及び解除の働きをするレバーである。図7
は、持ち運びストッパータイプIの使用前の側面から見
た断面図。図8は、持ち運びストッパータイプIの使用
時の側面から見た断面図。13は持ち運びストッパータ
イプIの本体、14は図7の使用前の位置に戻すバネで
このストッバーがあることにより本体の電源を切ること
なく他の場所に移すことが可能になる。図9は、持ち運
びストッパータイプIIの使用前の側面から見た断面
図。図10は、持ち運びストッパータイプIIの使用時
の側面からにた断面図。15が持ち運びストッパータイ
プIIの本体で、16はベアリングみたいな曲がり滑り
を良くするジョイント部分、17は、図8の14と同じ
ような働きをするバネでその働きにより図9の使用前の
位置に戻るような構造である。この装置は、このような
構造ですので今市販されているものに取り付けることも
可能ですし、また新たに耐震性のあるフレームの中にラ
イトやラジオ、その他の必要なものを装備したものを新
たに造り出すことが可能である。
の図で、はスピーカー、は本体が転倒し音声を発信
しているときに音声を止めるスイッチ、は電池であり
・・については、大きさや形状についてはこだわ
らず、その配置についても限定されません。図2は、物
体転倒音声発信装置作動後の図で、1はその本体であ
り、押し出されることにより装置が作動します。2は
・・に連動する電極で3は電流が流れる物質で、4
のバネの力を逃がさないために縁が上を向いている。4
は2の電極と3の電流が流れる物質を接触させる働き及
び、1本体を下に押し出す働きをするバネであり、5は
1本体を押し出すバネである。6は本体ストッパー押し
出しバネ、7は本体ストッパーで、1が押し出しバネに
より下りてきたときに8の上部の溝に填りストッパー機
能を果たす。そのことにより9の突き出し部分にものが
当たっても1本体が3の電極接触面を押し戻すことを7
が防止する。10はベアリング等の回転部分で1の固着
防止等を兼ね備える。図3は、物体転倒音声発信装置ス
トッパー付の持ち運びストッパータイプIIを組み込ん
だ始動前の側面から見た断面図。図4は、物体転倒音戸
発信装置ストッバー付の持ち運びストッパータイプII
を組み込んだ始動後の側面から見た断面図。図5は、本
体ストッパー始動前の上面から見た断面図。図6は、本
体ストッバー始動後の上面から見た断面図。11は1本
体との固着防止等の回転ローラー、12は、本体ストッ
パーのセット及び解除の働きをするレバーである。図7
は、持ち運びストッパータイプIの使用前の側面から見
た断面図。図8は、持ち運びストッパータイプIの使用
時の側面から見た断面図。13は持ち運びストッパータ
イプIの本体、14は図7の使用前の位置に戻すバネで
このストッバーがあることにより本体の電源を切ること
なく他の場所に移すことが可能になる。図9は、持ち運
びストッパータイプIIの使用前の側面から見た断面
図。図10は、持ち運びストッパータイプIIの使用時
の側面からにた断面図。15が持ち運びストッパータイ
プIIの本体で、16はベアリングみたいな曲がり滑り
を良くするジョイント部分、17は、図8の14と同じ
ような働きをするバネでその働きにより図9の使用前の
位置に戻るような構造である。この装置は、このような
構造ですので今市販されているものに取り付けることも
可能ですし、また新たに耐震性のあるフレームの中にラ
イトやラジオ、その他の必要なものを装備したものを新
たに造り出すことが可能である。
【0008】 本発明の物体転倒音声発進装置ストッパ
ー付は、地震等緊急時、特に暗闇で急にすごい振動など
で普段使用している電源が切れ明かり等が使用できなく
なったときに必要なものの位置を知らせ、その装置を使
用している本人や他の人達を危険な状態から脱出させる
こと及び、救助しに来た人達に音声を発信して今いる場
所を知らせる効果を有します。
ー付は、地震等緊急時、特に暗闇で急にすごい振動など
で普段使用している電源が切れ明かり等が使用できなく
なったときに必要なものの位置を知らせ、その装置を使
用している本人や他の人達を危険な状態から脱出させる
こと及び、救助しに来た人達に音声を発信して今いる場
所を知らせる効果を有します。
【図1】 物体転倒音声発信装置ストッパー付タイプ
Iのセット時の側面から見た断面図です。
Iのセット時の側面から見た断面図です。
【図2】 物体転倒音声発信装置ストッパー付タイブ
Iの始動終了の側面から見た断面図です。
Iの始動終了の側面から見た断面図です。
【図3】 物体転倒音声発信装置ストッパー付タイプ
IIのセット時の側面から見た断面図です。
IIのセット時の側面から見た断面図です。
【図4】 物体転倒音声発信装置ストッパー付タイプ
IIの始動終了の側面から見た断面図です。
IIの始動終了の側面から見た断面図です。
【図5】 本体ストッパー上部からのセット時の上面
から見た断面図です。
から見た断面図です。
【図6】 本体ストッパー上部からの始動終了の上面
から見た断面図です。
から見た断面図です。
【図7】 持ち運びストッパータイプIの使用前の側
面から見た断面図です。
面から見た断面図です。
【図8】 持ち運びストッパータイプIの使用時の側
面から見た断面図です。
面から見た断面図です。
【図9】 持ち運びストッパータイプIIの使用前の
側面から見た断面図です。
側面から見た断面図です。
【図10】 持ち運びストッパータイプIIの使用時の
側面から見た断面図です。
側面から見た断面図です。
1・・・物体転倒音声発信装置ストッパー付本体 7・・・本体ストッパー 15・・・持ち運びストッパータイプI本体 18・・・持ち運びストッパータイプII本体 ・・・スピーカー ・・・スイッチ〈ON/OFF〉 ・・・電池
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成8年10月24日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】発明の名称
【補正方法】変更
【補正内容】
【発明の名称】 物体転倒音声発信装置ストッパ
ー付 ─────────────────────────────────────────────────────
ー付 ─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成9年3月10日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【補正内容】
【書類名】 明細書
【発明の名称】 物体転倒音声発信装置ストッパー付
【特許請求の範囲】
【発明の詳細な説明】
【0001】 以下の内容によって本発明の詳細な説明
をいたします。
をいたします。
【発明の属する技術分野】
【0002】 本発明は、地震等緊急時に持ち運びでき
る必要なものに取り付け可能なバネを主に使用したコス
トが安い装置に属する。
る必要なものに取り付け可能なバネを主に使用したコス
トが安い装置に属する。
【従来の技術】
【0003】 従来の技術では、一般的に地震等緊急時
に電源などを切るものが主で逃げることを目的とした、
音を発信して知らせ、持ち運びできるものなど聞いたこ
となどありません。
に電源などを切るものが主で逃げることを目的とした、
音を発信して知らせ、持ち運びできるものなど聞いたこ
となどありません。
【発明が解決しようとする課題】
【0004】 本発明の物体転倒音声発信装置ストッパ
ー付は、地震等緊急時、特に暗闇など目でものが見えな
いときにその場で私達にとって必要な物のを探し出すこ
とを目的としています。
ー付は、地震等緊急時、特に暗闇など目でものが見えな
いときにその場で私達にとって必要な物のを探し出すこ
とを目的としています。
【課題が解決するための手段】
【0005】 本発明の物体転倒音声発信装置ストッパ
ー付は、一度でもその装置が作動すればその装着した物
体がもとの状態に戻っても、ストッパーが働き切れるこ
となく音声を発信し、その場で必要な物の位置を知らせ
ることを特徴とします。
ー付は、一度でもその装置が作動すればその装着した物
体がもとの状態に戻っても、ストッパーが働き切れるこ
となく音声を発信し、その場で必要な物の位置を知らせ
ることを特徴とします。
【発明の実施の形態】
【0006】 地震等の緊急時に取り付けられる必要と
するものにこの技術を導入する。
するものにこの技術を導入する。
【実施例】
【0007】 図1は、物体転倒音声発信装置ストッパ
ー付作動前の図で、はスピーカー、は本体が転倒し
音声を発信しているときに音声を止めるスイッチ、は
電池であり・・については、大きさや形状につい
てはこだわらず、その配置についても限定されません。
図2は、物体転倒音声発信装置ストッパー付作動後の図
で、1はその本体であり、押し出されることにより装置
が作動します。2は・・に連動する電極で3は電
流が流れる物質で、4のバネの力を逃がさないために縁
が上を向いている。4は2の電極と3の電流が流れる物
質を接触させる働き及び、1本体を下に押し出す働きを
するバネであり、5は1本体を押し出すバネである。6
は本体ストッパー押し出しバネ、7は本体ストッパー
で、1が押し出しバネにより下りてきたときに8の上部
の溝に填りストッパー機能を果たす。そのことにより9
の突き出し部分にものが当たっても1本体が3の電極接
触面を押し戻すことを7が防止する。10はベアリング
等の回転部分で1の固着防止等を兼ね備える。図3は、
物体転倒音声発信装置ストッパー付の持ち運びストッパ
ータイプIIを組み込んだ始動前の側面から見た断面
図。図4は、物体転倒音声発信装置ストッパー付の持ち
運びストッパータイプIIを組み込んだ始動後の側面か
ら見た断面図。図5は、本体ストッパー始動前の上面か
ら見た断面図。図6は、本体ストッパー始動後の上面か
ら見た断面図。11は1本体との固着防止等の回転ロー
ラー、12は、本体ストッパーのセット及び解除の働き
をするレバーである。図7は、持ち運びストッパータイ
プIの使用前の側面から見た断面図。図8は、持ち運び
ストッパータイプIの使用時の側面から見た断面図。1
3は持ち運びストッパータイプIの本体、14は図7の
使用前の位置に戻すバネでこのストッパーがあることに
より本体の電源を切ることなくの場所に移すことが可能
になる。図9は、持ち運びストッパータイプIIの使用
前の側面から見た断面図。図10は、持ち運びストッパ
ータイプIIの使用時の側面からにた断面図。15が持
ち運びストッパータイプIIの本体で、16はベアリン
グみたいな曲がり滑りを良くするジョイント部分、17
は、図8の14と同じような働きをするバネでその働き
により図9の使用前の位置に戻るような構造である。こ
の装置は、このような構造ですので今市販されているも
のに取り付けることも可能ですし、また新たに耐震性の
あるフレームの中にライトやラジオ、その他の必要なも
のを装備したものを新たに造り出すことが可能である。
ー付作動前の図で、はスピーカー、は本体が転倒し
音声を発信しているときに音声を止めるスイッチ、は
電池であり・・については、大きさや形状につい
てはこだわらず、その配置についても限定されません。
図2は、物体転倒音声発信装置ストッパー付作動後の図
で、1はその本体であり、押し出されることにより装置
が作動します。2は・・に連動する電極で3は電
流が流れる物質で、4のバネの力を逃がさないために縁
が上を向いている。4は2の電極と3の電流が流れる物
質を接触させる働き及び、1本体を下に押し出す働きを
するバネであり、5は1本体を押し出すバネである。6
は本体ストッパー押し出しバネ、7は本体ストッパー
で、1が押し出しバネにより下りてきたときに8の上部
の溝に填りストッパー機能を果たす。そのことにより9
の突き出し部分にものが当たっても1本体が3の電極接
触面を押し戻すことを7が防止する。10はベアリング
等の回転部分で1の固着防止等を兼ね備える。図3は、
物体転倒音声発信装置ストッパー付の持ち運びストッパ
ータイプIIを組み込んだ始動前の側面から見た断面
図。図4は、物体転倒音声発信装置ストッパー付の持ち
運びストッパータイプIIを組み込んだ始動後の側面か
ら見た断面図。図5は、本体ストッパー始動前の上面か
ら見た断面図。図6は、本体ストッパー始動後の上面か
ら見た断面図。11は1本体との固着防止等の回転ロー
ラー、12は、本体ストッパーのセット及び解除の働き
をするレバーである。図7は、持ち運びストッパータイ
プIの使用前の側面から見た断面図。図8は、持ち運び
ストッパータイプIの使用時の側面から見た断面図。1
3は持ち運びストッパータイプIの本体、14は図7の
使用前の位置に戻すバネでこのストッパーがあることに
より本体の電源を切ることなくの場所に移すことが可能
になる。図9は、持ち運びストッパータイプIIの使用
前の側面から見た断面図。図10は、持ち運びストッパ
ータイプIIの使用時の側面からにた断面図。15が持
ち運びストッパータイプIIの本体で、16はベアリン
グみたいな曲がり滑りを良くするジョイント部分、17
は、図8の14と同じような働きをするバネでその働き
により図9の使用前の位置に戻るような構造である。こ
の装置は、このような構造ですので今市販されているも
のに取り付けることも可能ですし、また新たに耐震性の
あるフレームの中にライトやラジオ、その他の必要なも
のを装備したものを新たに造り出すことが可能である。
【発明の効果】
【0008】 本発明の物体転倒音声発信装置ストッパ
ー付は、地震等緊急時、特に暗闇で急にすごい振動など
で普段使用している電源が切れ明かり等が使用できなく
なったときに必要なものの位置を知らせ、その装置を使
用している本人や他の人達を危険な状態から脱出させる
こと及び、救助しに来た人達に音声を発信して今いる場
所を知らせる効果を有します。
ー付は、地震等緊急時、特に暗闇で急にすごい振動など
で普段使用している電源が切れ明かり等が使用できなく
なったときに必要なものの位置を知らせ、その装置を使
用している本人や他の人達を危険な状態から脱出させる
こと及び、救助しに来た人達に音声を発信して今いる場
所を知らせる効果を有します。
【図面の簡単な説明】
【図1】 物体転倒音声発信装置ストッパー付タイプI
のセット時の側面から見た断面図です。
のセット時の側面から見た断面図です。
【図2】 物体転倒音声発信装置ストッパー付タイプI
の始動終了の側面から見た断面図です。
の始動終了の側面から見た断面図です。
【図3】 物体転倒音声発信装置ストッパー付タイプI
Iのセット時の側面から見た断面図です。
Iのセット時の側面から見た断面図です。
【図4】 物体転倒音声発信装置ストッパー付タイプI
Iの始動終了の側面から見た断面図です。
Iの始動終了の側面から見た断面図です。
【図5】 本体ストッパー上部からのセット時の上面か
ら見た断面図です。
ら見た断面図です。
【図6】 本体ストッパー上部からの始動終了の上面か
ら見た断面図です。
ら見た断面図です。
【図7】 持ち運びストッパータイプIの使用前の側面
から見た断面図です。
から見た断面図です。
【図8】 持ち運びストッパータイプIの使用時の側面
から見た断面図です。
から見た断面図です。
【図9】 持ち運びストッパータイプIIの使用前の側
面から見た断面図です。
面から見た断面図です。
【図10】持ち運びストッパータイプIIの使用時の側
面から見た断面図です。
面から見た断面図です。
【符号の説明】 1・・・物体転倒音声発信装置ストッパー付本体 7・・・本体ストッパー 15・・・持ち運びストッパータイプI本体 18・・・持ち運びストッパータイプII本体 ・・・スピーカー ・・・スイッチ〈ON/OFF〉 ・・・電池
【手続補正書】
【提出日】平成9年5月12日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【補正内容】
【書類名】 明細書
【発明の名称】 物体転倒音声発信装置ストッパー付
【特許請求の範囲】
【発明の詳細な説明】
【0001】 以下の内容によって本発明の詳細な説明
をいたします。
をいたします。
【発明の属する技術分野】
【0002】 本発明は、地震等緊急時に持ち運びでき
る必要なものに取り付け可能なバネを主に使用したコス
トが安い装置に関する。
る必要なものに取り付け可能なバネを主に使用したコス
トが安い装置に関する。
【従来の技術】
【0003】 従来の技術では、一般的に地震等緊急時
に電源などを切るものが主で逃げることを目的とした、
音を発信して知らせ、持ち運びできるものなど聞いたこ
となどありません。
に電源などを切るものが主で逃げることを目的とした、
音を発信して知らせ、持ち運びできるものなど聞いたこ
となどありません。
【発明が解決しようとする課題】
【0004】 本発明の物体転倒音声発信装置ストッパ
ー付は、地震等緊急時、特に暗闇など目でものが見えな
いときにその場で私達にとって必要の物のを探し出すこ
とを目的としています。
ー付は、地震等緊急時、特に暗闇など目でものが見えな
いときにその場で私達にとって必要の物のを探し出すこ
とを目的としています。
【課題を解決するための手段】
【0005】 本発明の物体転倒音声発信装置ストッパ
ー付は、一度でもその装置が作動すればその装着した物
体がもとの状態に戻っても、ストッパーが働き切れるこ
となく音声を発信し、その場で必要な物の位置を知らせ
ることを特徴とします。
ー付は、一度でもその装置が作動すればその装着した物
体がもとの状態に戻っても、ストッパーが働き切れるこ
となく音声を発信し、その場で必要な物の位置を知らせ
ることを特徴とします。
【発明の実施の形態】
【0006】 地震等の緊急時に取り付けられる必要と
するものにこの技術を導入する。
するものにこの技術を導入する。
【実施例】
【0007】 図1は、物体転倒音声発信装置ストッパ
ー付作動前の図で、はスピーカー、は本体が転倒し
音声を発信しているときに音声を止めるスイッチ、は
電池であり・・については、大きさや形状につい
てはこだわらず、その配置についても限定されません。
図2は、物体転倒音声発信装置ストッパー付作動後の図
で、1はその本体であり、押し出されることにより装置
が作動します。2は・・に連動する電極で3は電
流が流れる物質で、4のバネの力を逃がさないために縁
が上を向いている。4は2の電極と3の電流が流れる物
質を接触させる働き及び、1本体を下に押し出す働きを
するバネであり、5は1本体を押し出すバネである。6
は本体ストッパー押し出しバネ、7は本体ストッパー
で、1が押し出しバネにより下りてきたときに8の上部
の溝に填りストッパー機能を果たす。そのことにより9
の突き出し部分にものが当たっても1本体が3の電極接
触面を押し戻すことを7が防止する。10はベアリング
等の回転部分で1の固着防止等を兼ね備える。図3は、
物体転倒音声発信装置ストッパー付の持ち運びストッパ
ータイプIIを組み込んだ始動前の側面から見た断面
図。図4は、物体転倒音声発信装置ストッパー付の持ち
運びストッパータイプIIを組み込んだ始動後の側面か
ら見た断面図。図5は、本体ストッパー始動前の上面か
ら見た断面図。図6は、本体ストッパー始動後の上面か
ら見た断面図。11は1本体との固着防止等の回転ロー
ラー、12は、本体ストッパーのセット及び解除の働き
をするレバーである。図7は、持ち運びストッパータイ
プIの使用前の側面から見た断面図。図8は、持ち運び
ストッパータイプIの使用前の側面から見た断面図。1
3は持ち運びストッパータイプIの本体、14は図7の
使用前の位置に戻すバネでこのストッパーがあることに
より本体の電源を切ることなく他の場所に移すことが可
能になる。図9は、持ち運びストッパータイプIIの使
用前の側面から見た断面図。図10は、持ち運びストッ
パータイプIIの使用前の側面から見た断面図。15が
持ち運びストッパータイプIIの本体で、16はベアリ
ングみたいな曲がり滑りを良くするジョイント部分、1
7は、図8の14と同じような働きをするバネでその働
きにより図9の使用前の位置に戻るような構造である。
この装置は、このような構造ですので今市販されている
ものに取り付けることも可能ですし、また新たに耐震性
のあるフレームの中にライトやラジオ、その他の必要な
ものを装備したものを新たに造り出すことが可能であ
る。
ー付作動前の図で、はスピーカー、は本体が転倒し
音声を発信しているときに音声を止めるスイッチ、は
電池であり・・については、大きさや形状につい
てはこだわらず、その配置についても限定されません。
図2は、物体転倒音声発信装置ストッパー付作動後の図
で、1はその本体であり、押し出されることにより装置
が作動します。2は・・に連動する電極で3は電
流が流れる物質で、4のバネの力を逃がさないために縁
が上を向いている。4は2の電極と3の電流が流れる物
質を接触させる働き及び、1本体を下に押し出す働きを
するバネであり、5は1本体を押し出すバネである。6
は本体ストッパー押し出しバネ、7は本体ストッパー
で、1が押し出しバネにより下りてきたときに8の上部
の溝に填りストッパー機能を果たす。そのことにより9
の突き出し部分にものが当たっても1本体が3の電極接
触面を押し戻すことを7が防止する。10はベアリング
等の回転部分で1の固着防止等を兼ね備える。図3は、
物体転倒音声発信装置ストッパー付の持ち運びストッパ
ータイプIIを組み込んだ始動前の側面から見た断面
図。図4は、物体転倒音声発信装置ストッパー付の持ち
運びストッパータイプIIを組み込んだ始動後の側面か
ら見た断面図。図5は、本体ストッパー始動前の上面か
ら見た断面図。図6は、本体ストッパー始動後の上面か
ら見た断面図。11は1本体との固着防止等の回転ロー
ラー、12は、本体ストッパーのセット及び解除の働き
をするレバーである。図7は、持ち運びストッパータイ
プIの使用前の側面から見た断面図。図8は、持ち運び
ストッパータイプIの使用前の側面から見た断面図。1
3は持ち運びストッパータイプIの本体、14は図7の
使用前の位置に戻すバネでこのストッパーがあることに
より本体の電源を切ることなく他の場所に移すことが可
能になる。図9は、持ち運びストッパータイプIIの使
用前の側面から見た断面図。図10は、持ち運びストッ
パータイプIIの使用前の側面から見た断面図。15が
持ち運びストッパータイプIIの本体で、16はベアリ
ングみたいな曲がり滑りを良くするジョイント部分、1
7は、図8の14と同じような働きをするバネでその働
きにより図9の使用前の位置に戻るような構造である。
この装置は、このような構造ですので今市販されている
ものに取り付けることも可能ですし、また新たに耐震性
のあるフレームの中にライトやラジオ、その他の必要な
ものを装備したものを新たに造り出すことが可能であ
る。
【発明の効果】
【0008】 本発明の物体転倒音声発信装置ストッパ
ー付は、地震等緊急時、特に暗闇で急にすごい振動など
で普段使用している電源が切れ明かり等が使用できなく
なったときに必要なものの位置を知らせ、その装置を使
用している本人や他の人達を危険な状態から脱出させる
こと及び、救助しに切た人達に音声を発信して今いる場
所を知らせる効果を有します。
ー付は、地震等緊急時、特に暗闇で急にすごい振動など
で普段使用している電源が切れ明かり等が使用できなく
なったときに必要なものの位置を知らせ、その装置を使
用している本人や他の人達を危険な状態から脱出させる
こと及び、救助しに切た人達に音声を発信して今いる場
所を知らせる効果を有します。
【図面の簡単な説明】
【図1】 物体転倒音声発信装置ストッパー付タイプ
Iのセット時の側面から見た断面図です。
Iのセット時の側面から見た断面図です。
【図2】 物体転倒音声発信装置ストッパー付タイプ
Iの始動終了の側面から見た断面図です。
Iの始動終了の側面から見た断面図です。
【図3】 物体転倒音声発信装置ストッパー付タイプ
IIのセット時の側面から見た断面図です。
IIのセット時の側面から見た断面図です。
【図4】 物体転倒音声発信装置ストッパー付タイプ
IIの始動終了の側見た断面図です。
IIの始動終了の側見た断面図です。
【図5】本体ストッパー上部からのセット時の上面から
見た断面図です。
見た断面図です。
【図6】 本体ストッパー上部からの始動終了の上面
から見た断面図です。
から見た断面図です。
【図7】 持ち運びストッパータイプIの使用前の側面
から見た断面図です。
から見た断面図です。
【図8】 持ち運びストッパータイプIの使用前の側面
から見た断面図です。
から見た断面図です。
【図9】 持ち運びストッパータイプIIの使用前の側
面から見た断面図です。
面から見た断面図です。
【図10】持ち運びストッパータイプIIの使用前の側
面から見た断面図です。
面から見た断面図です。
【符号の説明】 1・・・物体転倒音声発信装置ストッパー付本体 7・・・本体ストッパー 13・・・持ち運びストッパータイプI本体 15・・・持ち運びストッパータイプII本体 ・・・スピーカー ・・・スイッチ〈ON/OFF〉 ・・・電池
Claims (1)
- 【請求項1】 地震等緊急時にその場で私たちにとって
必要な物の位置を音を発声させ知らせる装置です。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22431896A JPH10307971A (ja) | 1996-07-23 | 1996-07-23 | 物体転倒音声発信装置ストッパー付 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22431896A JPH10307971A (ja) | 1996-07-23 | 1996-07-23 | 物体転倒音声発信装置ストッパー付 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10307971A true JPH10307971A (ja) | 1998-11-17 |
Family
ID=16811879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22431896A Pending JPH10307971A (ja) | 1996-07-23 | 1996-07-23 | 物体転倒音声発信装置ストッパー付 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10307971A (ja) |
-
1996
- 1996-07-23 JP JP22431896A patent/JPH10307971A/ja active Pending
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