JPH10308564A - プリント配線板とその製造方法 - Google Patents

プリント配線板とその製造方法

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JPH10308564A
JPH10308564A JP9131632A JP13163297A JPH10308564A JP H10308564 A JPH10308564 A JP H10308564A JP 9131632 A JP9131632 A JP 9131632A JP 13163297 A JP13163297 A JP 13163297A JP H10308564 A JPH10308564 A JP H10308564A
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JP
Japan
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printed wiring
wiring board
mounting
insulating resin
pad group
Prior art date
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Pending
Application number
JP9131632A
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English (en)
Inventor
Masaru Hanamori
優 花森
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Nippon Avionics Co Ltd
Original Assignee
Nippon Avionics Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH10308564A publication Critical patent/JPH10308564A/ja
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    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K1/00Printed circuits
    • H05K1/02Details
    • H05K1/0286Programmable, customizable or modifiable circuits
    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K1/00Printed circuits
    • H05K1/02Details
    • H05K1/11Printed elements for providing electric connections to or between printed circuits
    • H05K1/111Pads for surface mounting, e.g. lay-out
    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K1/00Printed circuits
    • H05K1/02Details
    • H05K1/14Structural association of two or more printed circuits
    • H05K1/141One or more single auxiliary printed circuits mounted on a main printed circuit, e.g. modules, adapters

Landscapes

  • Production Of Multi-Layered Print Wiring Board (AREA)
  • Structure Of Printed Boards (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 実装形態が異なる表面実装部品を搭載する場
合に、プリント配線板全体を設計しなおしたり全体を製
作しなおすことを不要にし、設計時間を短縮し治工具の
準備を不用あるいは簡単にし、製作費用の増大を抑制す
る。 【解決手段】 表面実装部品の搭載領域を含む一部領域
に積層され一方の面がプリント配線板の表面実装部品用
パッド群に接続され他方の面に実装形態が異なる他の表
面実装部品用パッド群が形成され両パッド群を内層回路
パターンおよびビアホールで接続した補助積層板を有す
る。このプリント配線板は、a)表面実装部品の搭載領
域を含む一部領域に絶縁樹脂層を積層し、b)この絶縁
樹脂層にビアホールおよび回路パターンを形成し、c)
上記a,bの工程を繰り返すことにより前記プリント配
線板の表面実装部品用パッド群を、最上層の絶縁樹脂層
表面に形成した実装形態が異なる他の表面実装部品用の
パッド群に接続する、ことにより製造可能である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、実装形態が異な
る表面実装部品を実装できるようにしたプリント配線板
とその製造方法とに関するものである。
【0002】
【従来の技術】プリント配線板に実装する表面実装部品
(Surface Mount Device, 以下SMDともいう)には、
その実装形態が異なるものが多種存在する。すなわち同
一機能を有する半導体集積回路素子(以下ICという)
であっても、そのパッケージが異なる場合には、実装形
態が異なる。
【0003】例えば厚板状のパッケージの2辺にガルウ
ィング型のピン(リード)を設けたフラットパッケージ
(Dual in Line Package, 以下DIPという)や4辺に
ガルウィング型ピン(リード)を設けたフラットパッケ
ージ(Quad Flat Package,以下QFPという)が広く用
いられている。また実装密度を上げるために、パッケー
ジの下面にピン(リード)を多数起立させたピン・グリ
ッド・アレイ(PinGrid Array, 以下PGAという)
や、パッケージの下面に多数のボール状突部を格子状に
配列したボール・グリッド・アレイ(Ball Grid Array,
以下BGAという)なども用いられる。さらに実装密
度を上げるためにCSP(Chip Scale Package)などの
形態を用いたものもある。
【0004】このようにピン(リード)あるいはボール
のように用いる端子形態が異なるものの他に、端子間隔
を変更したものもある。このように端子の形態や端子間
隔の変更などにより実装形態が変化する場合には、従来
は実装形態に対応したプリント配線板を別々に設計し、
異なるプリント配線板を作っていた。
【0005】
【従来技術の問題点】このように実装形態が異なる表面
実装部品(SMD)を搭載するために、プリント配線板
全体を設計しなおし、新たに製作することは、長い製作
時間を必要とし、治工具など準備が必要になるばかりで
なく、製作費用の大幅な増大を招くことにもなる。
【0006】
【発明の目的】この発明はこのような事情に鑑みなされ
たものであり、実装形態が異なる表面実装部品を搭載す
る場合に、プリント配線板全体を設計しなおしたり全体
を製作しなおすことを不要にし、設計時間を短縮し治工
具の準備を不用あるいは簡単にし、製作費用の増大を抑
制することができるプリント配線板を提供することを第
1の目的とする。またこの発明は、このプリント配線板
の製造方法を提供することを第2の目的とする。
【0007】
【発明の構成】本発明によれば第1の目的は、表面実装
部品を搭載するためのプリント配線板において、表面実
装部品の搭載領域を含む一部領域に積層され一方の面が
前記プリント配線板の表面実装部品用パッド群に接続さ
れ他方の面に実装形態が異なる他の表面実装部品用パッ
ド群が形成され両パッド群を内層回路パターンおよびビ
アホールで接続した補助積層板を有することを特徴とす
るプリント配線板、により達成される。
【0008】また第2の目的は、表面実装部品を搭載す
るためのプリント配線板の製造方法において、a)表面
実装部品の搭載領域を含む一部領域に絶縁樹脂層を積層
し、b)この絶縁樹脂層にビアホールおよび回路パター
ンを形成し、c)上記a,bの工程を繰り返すことによ
り前記プリント配線板の表面実装部品用パッド群を、最
上層の絶縁樹脂層表面に形成した実装形態が異なる他の
表面実装部品用のパッド群に接続する、ことを特徴とす
るプリント配線板の製造方法、により達成される。
【0009】ここに絶縁樹脂層を積層する際には、この
絶縁樹脂層以外の領域の剥離シートを介して剥離用樹脂
を積層することにより、絶縁樹脂層を均一に加圧するこ
とができる。剥離シートに積層した樹脂は補助積層板を
形成した後に剥離シートと共に剥離する。
【0010】
【実施態様】図1は本発明に用いるプリント配線板10
の斜視図、図2は本発明に係る補助積層板を分解して示
す斜視図、図3は製造途中の一工程を示す分解斜視図で
ある。また図4は内層回路パターンの一例を示す図であ
り、プリント配線板上のパッド群と補助積層表面のパッ
ド群との位置を重ならないようにずらして示す。図5は
図4におけるV−V線端面図、図6は図4におけるパッ
ド16Aと24Aとの間の接続を示す展開図である。図
7は製造工程を示す図、図8はフォトビアホールの形成
工程を示す図、図9はレーザービアホールの形成工程を
示す図である。
【0011】図1に示すプリント配線板10は、DIP
型のICなどの第1の表面実装部品(SMD)12を搭
載可能である。すなわちこの第1SMD12はガルウィ
ング型の多数のリード14を2辺に持ったDIP型パッ
ケージを持ち、プリント配線板10の表面にはこの第1
SMD12のリード14に対応する位置にパッド16が
形成されている。これらのパッド16はリード14の間
隔に一致する間隔に形成され、群(以下第1パッド群と
いう)18を形成する。
【0012】この発明では、この第1パッド群18を含
む一部領域20に図2に示すように補助積層板22を積
層し、この補助積層板22の表面に格子状に配列した多
数のパッド24からなる第2パッド群26を形成し、後
記するようにこの補助積層板22の内層回路パターンと
ビアホール(ビヤホール、バイヤホールともいう)とで
第1パッド群18と第2パッド群26とを接続したもの
である。そしてこの第2パッド群26には、第1SMD
12とは実装形態が異なる第2SMD28を実装可能に
したものである。ここに第2SMD28としては、例え
ばボール・グリッド・アレイ構造の端子群を持つものが
使用できる。
【0013】次にこの補助積層板22の製造方法を図3
〜9を用いて説明する。図7の工程図に示すように、ま
ず図1に示したような基板となるプリント配線板10を
用意し(図7のステップ100)、第1SMD12の搭
載領域20(図2,3参照)以外の領域に剥離シート3
0を貼る(ステップ102)。そして搭載領域20の形
状に切った絶縁樹脂シート32を搭載領域20に重ね、
この搭載領域20の部分を切り抜いた絶縁樹脂シート3
4を搭載領域20以外の領域に重ねる(ステップ10
4)。そしてこれらをプレス機によって熱圧着する(ス
テップ106)。
【0014】熱圧着した絶縁樹脂シート32には後記す
るようにビアホール50が形成され、またこの絶縁樹脂
シート32の表面に回路パターン(内層回路パターン)
52が形成される(ステップ108)。絶縁樹脂シート
の積層(ステップ104)、熱圧着(ステップ10
6)、ビアホールおよび回路パターン形成(ステップ1
08)の各工程を複数回繰り返すことにより、最上層に
第2パッド群26を形成すると共に、この第2パッド群
26と第1パッド群18とを接続する(ステップ11
0)。その後剥離シート30をこの剥離シート30の上
に積層した絶縁樹脂シート34と共にプリント配線板1
0から剥せば(ステップ112)、製品が完成する(ス
テップ114)。
【0015】次にビアホール50と内層回路パターン5
2による第1パッド群18と第2パッド群26との接続
方法を図4〜6を用いて説明する。まずプリント配線板
10のSMD搭載領域20に第1層目の絶縁樹脂シート
32Aを積層し、ビアホール50Aと第1層内層回路パ
ターン52Aを形成する。このビアホール50Aによっ
て第1パッド群18を第1層内層回路パターン52とを
接続する。
【0016】同様に第2層目の絶縁樹脂シート32Bを
積層し、ビアホール50Bと第2層内層回路パターン5
2Bを形成する。このビアホール50Bによって第1層
内層回路パターン52Aと第2層内層回路パターン52
Bとの接続を行う。同様に第3層目の絶縁樹脂シート3
2Cを積層し、その上面(最上面)に形成した第2パッ
ド群26のパッド24をビアホール50Cによって第2
層内層回路パターン52Bに接続する。
【0017】このように内層回路パターン52A,52
Bを介してパッド群18と26との対応するパッド同志
16,24を接続する。ここでは絶縁樹脂シート32A
〜Cを3層に積層したが、積層数はパッド数などによっ
て適宜変更してもよいのは勿論である。
【0018】次にビアホール50の形成方法を図8およ
び図9を用いて説明する。図8は光硬化性樹脂を用いる
フォトビアホールの形成方法を示すものである。まず基
板60に回路パターン62を形成し(図8のA)、この
上に光硬化性樹脂からなるフォトレジスト64を塗布ま
たは貼る(図8のB)。この光硬化性樹脂64の上にビ
アホールのパターンを焼付けたフォトマスク66を重
ね、紫外線などで露光することにより、フォトレジスト
64にビアホールの潜像を形成する(図8のC)。
【0019】フォトマスク66を除去し現像した後、未
露光部分(ビアホールのパターン部分)のフォトレジス
ト64を除去すればビアホールのパターンに一致する小
孔68が形成される(図8のD)。この表面に銅めっき
(無電解銅めっきの後で電解銅めっきを行う)を施して
銅めっき層70を形成すれば、下の層の回路パターン6
2と表面の銅めっき層70とを接続するビアホールすな
わちフォトビアホール50aが得られる(図8のE)。
この銅めっき層70には公知のフォトエッチング法によ
り適切な回路パターンあるいはパッド群を形成すればよ
い。
【0020】図9はレーザーを用いるレーザーフォトビ
アの形成方法を示すものである。この方法ではまず基板
60の表面に回路パターン62を形成し(図9のA)、
この上に熱硬化性樹脂層80を圧着する。この樹脂層8
0には銅箔82が積層されている(図9のB)。銅箔8
2には公知のフォトエッチング法によりビアホール用の
小開口部84および所定の回路パターンが形成される
(図9のC)。
【0021】この銅箔82の上から、各小開口部84を
指向してレーザーが順番に照射される(図9のD)。レ
ーザーは表面の銅箔82を透過しないので、銅箔82が
無い小開口部84を通して熱硬化性樹脂層80を加熱し
消失させる。この結果小開口部84の下に小孔86が形
成される。レーザーは銅箔からなる下の回路パターン6
2を透過できないから、小孔86の底には下の回路パタ
ーン62が現れる。
【0022】この積層体に銅めっき88を施せば、小孔
86の内面の銅めっき層により回路パターン62と銅箔
82とを接続するビアホールすなわちレーザービアホー
ル50bが形成される(図9のE)。なお表面の銅箔8
2および銅めっき88には、フォトエッチング法などに
よって所定の回路パターンあるいはパッド群を形成すれ
ばよい。
【0023】前記実施態様では、第1パッド群18はD
IP型の第1のSMD12を実装し、第2パッド群26
はBGA型の第2SMD28を実装するが、本発明は他
の形態のSMDやリードピッチだけが異なるSMDを搭
載するものにも適用できるのは勿論である。
【0024】
【発明の効果】請求項1の発明は以上のように、一方の
面がプリント配線板の表面実装用パッド群(第1パッド
群)に接続され、他方の面に実装形態が異なる他の表面
実装用パッド群(第2パッド群)が形成され、両パッド
群を内層回路パターンおよびビアホールで接続した補助
積層板を設けているので、実装形態が異なる表面実装部
品を実装する際にプリント配線板全体を設計し製作しな
おす必要がなくなる。このため設計時間を短縮し治工具
の準備を不要あるいは簡単にして製作費用の増大を抑制
することができる。
【0025】請求項2の発明によれば、このプリント配
線板の製造方法が得られる。この場合補助積層板を形成
しない領域(SMDの非搭載領域)には剥離シートを介
して樹脂を積層すれば、均一な圧力で積層することがで
きる(請求項3)。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に用いるプリント配線板の斜視図
【図2】本発明の補助積層板を分解して示す斜視図
【図3】製造途中の一工程を示す分解斜視図
【図4】内層回路パターンの一例を示す図
【図5】図4におけるV−V線端面図
【図6】図4におけるパッド16Aと24Aとの間の展
開図
【図7】製造工程を示す図
【図8】フォトビアホールの形成工程図
【図9】レーザービアホールの形成工程図
【符号の説明】
10 プリント配線板 12 第1SMD 14 リード 16 パッド 18 第1パッド群 20 SMD搭載領域 22 補助積層板 26 第2パッド群 28 第2SMD 30 剥離シート 32,34 絶縁樹脂シート(層) 50 ビアホール 52 内層回路パターン

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 表面実装部品を搭載するためのプリント
    配線板において、 表面実装部品の搭載領域を含む一部領域に積層され一方
    の面が前記プリント配線板の表面実装部品用パッド群に
    接続され他方の面に実装形態が異なる他の表面実装部品
    用パッド群が形成され両パッド群を内層回路パターンお
    よびビアホールで接続した補助積層板を有することを特
    徴とするプリント配線板。
  2. 【請求項2】 表面実装部品を搭載するためのプリント
    配線板の製造方法において、 a)表面実装部品の搭載領域を含む一部領域に絶縁樹脂
    層を積層し、 b)この絶縁樹脂層にビアホールおよび回路パターンを
    形成し、 c)上記a,bの工程を繰り返すことにより前記プリン
    ト配線板の表面実装部品用パッド群を、最上層の絶縁樹
    脂層表面に形成した実装形態が異なる他の表面実装部品
    用のパッド群に接続する、ことを特徴とするプリント配
    線板の製造方法。
  3. 【請求項3】 請求項2の工程a)で絶縁樹脂層を積層
    する際に、この絶縁樹脂層以外の領域に剥離シートを介
    して樹脂を積層する請求項2のプリント配線板の製造方
    法。
JP9131632A 1997-05-07 1997-05-07 プリント配線板とその製造方法 Pending JPH10308564A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016066799A (ja) * 2014-09-25 2016-04-28 株式会社イースタン 半導体パッケージ基板及びその製造方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016066799A (ja) * 2014-09-25 2016-04-28 株式会社イースタン 半導体パッケージ基板及びその製造方法
JP2016184752A (ja) * 2014-09-25 2016-10-20 株式会社イースタン 半導体パッケージ基板

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Legal Events

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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20040120