JPH10308765A - 回線交換接続サービス制御装置 - Google Patents
回線交換接続サービス制御装置Info
- Publication number
- JPH10308765A JPH10308765A JP11663397A JP11663397A JPH10308765A JP H10308765 A JPH10308765 A JP H10308765A JP 11663397 A JP11663397 A JP 11663397A JP 11663397 A JP11663397 A JP 11663397A JP H10308765 A JPH10308765 A JP H10308765A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- communication network
- circuit
- terminals
- identification code
- terminal
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Telephonic Communication Services (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】帯域共有型通信網で通信中の2つの端末が、一
定の帯域を専有して通信するために、相互の識別符号を
知ることなく、簡単に専有通信の要求を行うことがで
き、プライバシーの保護が可能となる。 【解決手段】通信主体の端末1は、帯域共有型通信網5
を経由して端末4に対して情報送受信要求信号を送信す
ることにより、端末4は帯域共有型通信網5を経由して
サービス制御装置3に回線接続要求信号を送信する。サ
ービス制御装置3は、受信した識別符号を基に回線交換
通信網6での識別符号を記憶装置11から抽出し、交換
装置2に対して網内発呼要求信号を送信する。交換装置
2は、受信した識別符号を基に回線交換通信網6におい
て端末1,4相互間の接続処理を実行する。
定の帯域を専有して通信するために、相互の識別符号を
知ることなく、簡単に専有通信の要求を行うことがで
き、プライバシーの保護が可能となる。 【解決手段】通信主体の端末1は、帯域共有型通信網5
を経由して端末4に対して情報送受信要求信号を送信す
ることにより、端末4は帯域共有型通信網5を経由して
サービス制御装置3に回線接続要求信号を送信する。サ
ービス制御装置3は、受信した識別符号を基に回線交換
通信網6での識別符号を記憶装置11から抽出し、交換
装置2に対して網内発呼要求信号を送信する。交換装置
2は、受信した識別符号を基に回線交換通信網6におい
て端末1,4相互間の接続処理を実行する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、インターネット通
信に見られるように、複数の利用者が共通の伝送帯域を
共有する帯域共有型通信網において、プライバシーを保
護するために、端末相互が帯域を占有して情報の送受信
を行うことが可能な回線交換接続サービス制御装置に関
するものである。
信に見られるように、複数の利用者が共通の伝送帯域を
共有する帯域共有型通信網において、プライバシーを保
護するために、端末相互が帯域を占有して情報の送受信
を行うことが可能な回線交換接続サービス制御装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、インターネットに見られるよ
うに、複数の利用者が共通の伝送帯域を共有する帯域共
有型通信網を介して通信する場合、一般には情報伝送速
度は他のユーザの利用状況に影響されるため、不定であ
る。また、他のユーザと帯域を共有しているため、多量
の情報を転送すると、他のユーザの通信に影響を与える
ことになる。このような影響を回避するために、一定の
帯域を確保し専有できる回線交換通信網を利用すること
が可能であるが、その場合には、一方の端末が他方の端
末の回線交換通信網における識別符号(例えば、電話番
号)を知り、その回線交換通信網に対して発呼しなけれ
ばならなかった。
うに、複数の利用者が共通の伝送帯域を共有する帯域共
有型通信網を介して通信する場合、一般には情報伝送速
度は他のユーザの利用状況に影響されるため、不定であ
る。また、他のユーザと帯域を共有しているため、多量
の情報を転送すると、他のユーザの通信に影響を与える
ことになる。このような影響を回避するために、一定の
帯域を確保し専有できる回線交換通信網を利用すること
が可能であるが、その場合には、一方の端末が他方の端
末の回線交換通信網における識別符号(例えば、電話番
号)を知り、その回線交換通信網に対して発呼しなけれ
ばならなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来にお
いては、インターネット等の帯域を複数の利用者が共有
する通信網で、一定の帯域を専有するためには、一方の
端末が他方の端末に対して電話番号等の識別符号を問い
合わせる必要があり、識別符号を取得した後に回線交換
通信網に対して発呼する必要があったので、手続きが極
めて面倒であった。そこで、本発明の目的は、このよう
な従来の課題を解決し、帯域共有型通信網で通信を行っ
ている端末相互間で、一方の端末が他方の端末の識別符
号を知ることなく、回線交換通信網によって接続するこ
とが可能な回線交換接続サービス制御装置を提供するこ
とにある。
いては、インターネット等の帯域を複数の利用者が共有
する通信網で、一定の帯域を専有するためには、一方の
端末が他方の端末に対して電話番号等の識別符号を問い
合わせる必要があり、識別符号を取得した後に回線交換
通信網に対して発呼する必要があったので、手続きが極
めて面倒であった。そこで、本発明の目的は、このよう
な従来の課題を解決し、帯域共有型通信網で通信を行っ
ている端末相互間で、一方の端末が他方の端末の識別符
号を知ることなく、回線交換通信網によって接続するこ
とが可能な回線交換接続サービス制御装置を提供するこ
とにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明の回線交換接続サービス制御装置では、帯域
共有型通信網を介して通信している端末が、回線交換通
信網を併用して通信を行う場合に、回線交換通信網内の
サービス制御装置内の記憶装置に、帯域共有型通信網に
おける端末の識別符号とその回線交換通信網における端
末の識別符号とを対応付ける情報を保持し、サービス制
御装置と帯域共有型通信網を接続して制御情報を送受信
することにより、回線交換通信網における相互の識別符
号を知ることなく、接続を行うことを特徴としている。
これにより、両端末は、帯域を専有して情報を送受信を
行いたい場合に、回線交換通信網に対して発呼する必要
がないため、回線交換通信網における端末相互の識別符
号を認識する必要がない。
め、本発明の回線交換接続サービス制御装置では、帯域
共有型通信網を介して通信している端末が、回線交換通
信網を併用して通信を行う場合に、回線交換通信網内の
サービス制御装置内の記憶装置に、帯域共有型通信網に
おける端末の識別符号とその回線交換通信網における端
末の識別符号とを対応付ける情報を保持し、サービス制
御装置と帯域共有型通信網を接続して制御情報を送受信
することにより、回線交換通信網における相互の識別符
号を知ることなく、接続を行うことを特徴としている。
これにより、両端末は、帯域を専有して情報を送受信を
行いたい場合に、回線交換通信網に対して発呼する必要
がないため、回線交換通信網における端末相互の識別符
号を認識する必要がない。
【0005】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例を、図面に
より詳細に説明する。図1は、本発明の一実施例を示す
回線交換接続サービス制御装置を含む通信網の全体配置
図である。通信主体である端末1,4は、インターネッ
ト等のような帯域共有型通信網5および公衆電話網のよ
うな回線交換通信網6の双方に接続されている。回線交
換通信網6において、一般に交換装置2,9は複数存在
しており、これらの交換装置2および9は端末1,4が
接続される回線7,8を収容している。そして、交換装
置2,9間では、中継網10を介して通信情報を伝達す
る。ここで、回線7を収容する交換装置2と回線8を収
容する交換装置9は同一であっても、あるいは異なって
いても、本発明は適用可能である。また、任意の交換装
置(ここでは交換装置2)にはサービス制御装置3が伝
送手段12を介して接続されている。
より詳細に説明する。図1は、本発明の一実施例を示す
回線交換接続サービス制御装置を含む通信網の全体配置
図である。通信主体である端末1,4は、インターネッ
ト等のような帯域共有型通信網5および公衆電話網のよ
うな回線交換通信網6の双方に接続されている。回線交
換通信網6において、一般に交換装置2,9は複数存在
しており、これらの交換装置2および9は端末1,4が
接続される回線7,8を収容している。そして、交換装
置2,9間では、中継網10を介して通信情報を伝達す
る。ここで、回線7を収容する交換装置2と回線8を収
容する交換装置9は同一であっても、あるいは異なって
いても、本発明は適用可能である。また、任意の交換装
置(ここでは交換装置2)にはサービス制御装置3が伝
送手段12を介して接続されている。
【0006】図2は、図1における回線交換接続サービ
ス制御装置のブロック構成図である。サービス制御装置
3は、帯域共有型通信網5における端末1,4の識別符
号(例えば、インターネットのIPアドレス)を基に回
線交換通信網6における端末1,4の識別符号(例え
ば、電話番号)を抽出するための記憶装置11を有して
いる。また、サービス制御装置3は帯域共有型通信網5
に接続されており、本発明に基づく回線接続を実現する
ための情報の送受信が可能である。すなわち、サービス
制御装置3には、帯域共有型通信網5を介して送信され
た情報(帯域共有型通信網で用いる通信中の2端末の識
別符号)を受信する受信器17が設けられるとともに、
上記記憶装置11を参照することにより、帯域共有型通
信網5で用いる2端末の識別符号を回線交換通信網6で
用いる識別符号に変換する変換器18が設けられる。ま
た、変換器18により変換された回線交換通信網5で用
いる2端末の識別符号を交換装置2に送出することによ
り、回線交換通信網5に対して2端末間の回線の設定を
指示する送信器19も設置されている。
ス制御装置のブロック構成図である。サービス制御装置
3は、帯域共有型通信網5における端末1,4の識別符
号(例えば、インターネットのIPアドレス)を基に回
線交換通信網6における端末1,4の識別符号(例え
ば、電話番号)を抽出するための記憶装置11を有して
いる。また、サービス制御装置3は帯域共有型通信網5
に接続されており、本発明に基づく回線接続を実現する
ための情報の送受信が可能である。すなわち、サービス
制御装置3には、帯域共有型通信網5を介して送信され
た情報(帯域共有型通信網で用いる通信中の2端末の識
別符号)を受信する受信器17が設けられるとともに、
上記記憶装置11を参照することにより、帯域共有型通
信網5で用いる2端末の識別符号を回線交換通信網6で
用いる識別符号に変換する変換器18が設けられる。ま
た、変換器18により変換された回線交換通信網5で用
いる2端末の識別符号を交換装置2に送出することによ
り、回線交換通信網5に対して2端末間の回線の設定を
指示する送信器19も設置されている。
【0007】図3は、図1の帯域共有型通信網を利用し
て通信する端末相互間の回線交換通信網の接続手順の一
例を示すシーケンスチャートである。帯域共有型通信網
を利用して通信を行っている端末1が、図3に示すよう
な手順により、帯域共有型通信網を経由して端末4に対
して情報送受信を要求し、端末4の判断により端末1,
4間の当該情報の送受信を目的とした回線接続処理が実
行される。図3において、1,4は端末、2は交換装
置、3はサービス制御装置、13は情報送受信要求信
号、14は回線接続要求信号、15は網内発呼要求信号
である。端末1は端末4との情報送受の必要性を認識し
て、端末4に対して帯域共有型通信網5を介して情報送
受信要求信号13を送信する。このとき、帯域共有型通
信網5における端末1の識別符号も付加して送信する。
端末4は、送受信の対象となる情報は回線交換接続を利
用すべきであると判断し、帯域共有型通信網5を通して
回線交換通信網6内のサービス制御装置3に回線接続要
求信号14を送信する。このとき、帯域共有型通信網5
での端末1の識別符号と、帯域共有型通信網5での端末
4の識別符号も付加して送信する。サービス制御装置3
は、受信した情報(帯域共有型通信網5における端末
1,4の識別符号、例えば、インターネットにおけるI
Pアドレス)を基に記憶装置11から回線交換通信網6
内における端末1,4の識別符号(例えば、電話番号)
を抽出し、伝送手段12を介して網内発呼要求信号15
を送信する。交換装置2は、受信した端末1,4の識別
符号を基に接続処理を実行する。
て通信する端末相互間の回線交換通信網の接続手順の一
例を示すシーケンスチャートである。帯域共有型通信網
を利用して通信を行っている端末1が、図3に示すよう
な手順により、帯域共有型通信網を経由して端末4に対
して情報送受信を要求し、端末4の判断により端末1,
4間の当該情報の送受信を目的とした回線接続処理が実
行される。図3において、1,4は端末、2は交換装
置、3はサービス制御装置、13は情報送受信要求信
号、14は回線接続要求信号、15は網内発呼要求信号
である。端末1は端末4との情報送受の必要性を認識し
て、端末4に対して帯域共有型通信網5を介して情報送
受信要求信号13を送信する。このとき、帯域共有型通
信網5における端末1の識別符号も付加して送信する。
端末4は、送受信の対象となる情報は回線交換接続を利
用すべきであると判断し、帯域共有型通信網5を通して
回線交換通信網6内のサービス制御装置3に回線接続要
求信号14を送信する。このとき、帯域共有型通信網5
での端末1の識別符号と、帯域共有型通信網5での端末
4の識別符号も付加して送信する。サービス制御装置3
は、受信した情報(帯域共有型通信網5における端末
1,4の識別符号、例えば、インターネットにおけるI
Pアドレス)を基に記憶装置11から回線交換通信網6
内における端末1,4の識別符号(例えば、電話番号)
を抽出し、伝送手段12を介して網内発呼要求信号15
を送信する。交換装置2は、受信した端末1,4の識別
符号を基に接続処理を実行する。
【0008】これにより、交換装置2は、受信した回線
交換通信網6における端末1,4の識別符号を基に交換
装置2、中継装置10、交換装置9を経由して端末1,
4間の回線交換通信網6内の接続処理を実行する。これ
により、帯域共有型通信網5で通信中の端末1,4は、
帯域を専有して情報の送受信を行いたいとき、回線交換
通信網6における相互の識別符号を知らなくても、サー
ビス制御装置3の記憶装置11から自動的に識別符号が
抽出され、交換装置2により回線交換通信網6での接続
処理が行われるので、帯域共有型通信網5で通信中の端
末相互間は回線交換通信網6において専有的な通信が可
能となり、プライバシーを保護することができる。
交換通信網6における端末1,4の識別符号を基に交換
装置2、中継装置10、交換装置9を経由して端末1,
4間の回線交換通信網6内の接続処理を実行する。これ
により、帯域共有型通信網5で通信中の端末1,4は、
帯域を専有して情報の送受信を行いたいとき、回線交換
通信網6における相互の識別符号を知らなくても、サー
ビス制御装置3の記憶装置11から自動的に識別符号が
抽出され、交換装置2により回線交換通信網6での接続
処理が行われるので、帯域共有型通信網5で通信中の端
末相互間は回線交換通信網6において専有的な通信が可
能となり、プライバシーを保護することができる。
【0009】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
インターネットに見られるような、通信中に複数の利用
者が共通の伝送帯域を共有する帯域共有型通信網におい
て、通信している端末相互が、相互の識別符号を知らな
くても帯域を専有して情報の送受信を行うことができる
ので、面倒な手続きもなく、簡単な方法でプライバシー
の保護が可能となる。
インターネットに見られるような、通信中に複数の利用
者が共通の伝送帯域を共有する帯域共有型通信網におい
て、通信している端末相互が、相互の識別符号を知らな
くても帯域を専有して情報の送受信を行うことができる
ので、面倒な手続きもなく、簡単な方法でプライバシー
の保護が可能となる。
【図1】本発明の一実施例を示すサービス制御装置を含
む通信網の接続図である。
む通信網の接続図である。
【図2】図1における回線交換接続サービス制御装置の
ブロック構成図である。
ブロック構成図である。
【図3】図1の帯域共有型通信網を利用して通信する2
つの端末が、回線交換通信網により接続する手順を示す
シーケンスチャートである。
つの端末が、回線交換通信網により接続する手順を示す
シーケンスチャートである。
1…端末、2…交換装置、3…サービス制御装置、4…
端末、5…帯域共有型通信網、6…回線交換通信網、7
…回線、8…回線、9…交換装置、10…中継網、11
…記憶装置、12…伝送手段、13…情報送受信要求信
号、14…回線接続要求信号、15…網内発呼要求信
号、17…受信器、18…変換器、19…送信器。
端末、5…帯域共有型通信網、6…回線交換通信網、7
…回線、8…回線、9…交換装置、10…中継網、11
…記憶装置、12…伝送手段、13…情報送受信要求信
号、14…回線接続要求信号、15…網内発呼要求信
号、17…受信器、18…変換器、19…送信器。
Claims (1)
- 【請求項1】通信中に複数の利用者が共通の伝送帯域を
共有し、常に一定の伝送帯域を確保することが困難な帯
域共有型通信網と、複数の交換装置間の情報伝達を行う
中継網により構成され、対地間に一定の伝送帯域を設定
する回線交換通信網と、前記帯域共有型通信網および前
記回線交換通信網の両者に接続される複数の端末とから
構成され、各端末にはそれぞれの網毎に情報の伝達先ま
たは回線の設定場所を識別するための異なる識別符号が
付与されたシステムにおいて、 前記回線交換通信網内に設置され、通信中の一方の端末
から帯域共有型通信網を経由して通信中の2端末に付与
された該帯域共有型通信網で用いる識別符号を受信する
受信手段と、 各端末毎に該帯域共有型通信網で用いる識別符号と回線
交換通信網で用いる識別符号とを対応付けて記憶する記
憶手段と、 前記受信手段で受信した該帯域共有型通信網で用いる識
別符号を、前記記憶手段を参照して該回線交換通信網で
用いる該端末に付与した識別符号に変換する変換手段
と、 該変換手段で変換された該回線交換通信網の2端末の識
別符号に基づいて、該回線交換通信網に対して該2端末
間の回線の設定を指示する手段とを具備することを特徴
とする回線交換接続サービス制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11663397A JPH10308765A (ja) | 1997-05-07 | 1997-05-07 | 回線交換接続サービス制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11663397A JPH10308765A (ja) | 1997-05-07 | 1997-05-07 | 回線交換接続サービス制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10308765A true JPH10308765A (ja) | 1998-11-17 |
Family
ID=14692038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11663397A Pending JPH10308765A (ja) | 1997-05-07 | 1997-05-07 | 回線交換接続サービス制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10308765A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001339515A (ja) * | 2000-05-29 | 2001-12-07 | Tomoyo Numao | 情報提供装置 |
-
1997
- 1997-05-07 JP JP11663397A patent/JPH10308765A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001339515A (ja) * | 2000-05-29 | 2001-12-07 | Tomoyo Numao | 情報提供装置 |
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