JPH10310363A - 棒状体吊り具 - Google Patents
棒状体吊り具Info
- Publication number
- JPH10310363A JPH10310363A JP12399697A JP12399697A JPH10310363A JP H10310363 A JPH10310363 A JP H10310363A JP 12399697 A JP12399697 A JP 12399697A JP 12399697 A JP12399697 A JP 12399697A JP H10310363 A JPH10310363 A JP H10310363A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- rod
- reinforcing bar
- hook
- hoisting accessory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 例えば重量のある鉄筋の建込時に安全に鉄筋
の吊込みを行うことができる棒状体吊り具を提供するこ
と。 【解決手段】 少なくとも一端が開放し、内周面に雌ね
じ部14が形成されたねじ孔11aを有するホルダー1
1と、このホルダー11に固定されたフック12とから
構成され、前記フック12の係止部12cがホルダー1
1における開放した端部とは軸方向反対側に位置してい
ることを特徴とする。
の吊込みを行うことができる棒状体吊り具を提供するこ
と。 【解決手段】 少なくとも一端が開放し、内周面に雌ね
じ部14が形成されたねじ孔11aを有するホルダー1
1と、このホルダー11に固定されたフック12とから
構成され、前記フック12の係止部12cがホルダー1
1における開放した端部とは軸方向反対側に位置してい
ることを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は棒状体吊り具に関
し、更に詳細には例えば鉄筋の建込時に重量のある鉄筋
を安全に吊り上げ又は吊り降ろすのに使用できる棒状体
吊り具に関する。
し、更に詳細には例えば鉄筋の建込時に重量のある鉄筋
を安全に吊り上げ又は吊り降ろすのに使用できる棒状体
吊り具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば直径が51mm、長さが1
0.5m〜12.0mの鉄筋は、約200kg/1本あ
り、非常に重い棒状体である。このような重量のある鉄
筋を用いて建築物の柱或いは大梁の建込、若しくは他の
構造物における配筋時の建込には、ワイヤーを玉掛けし
て吊込み(吊り上げ及び吊り降ろす作業)を行ってい
る。
0.5m〜12.0mの鉄筋は、約200kg/1本あ
り、非常に重い棒状体である。このような重量のある鉄
筋を用いて建築物の柱或いは大梁の建込、若しくは他の
構造物における配筋時の建込には、ワイヤーを玉掛けし
て吊込み(吊り上げ及び吊り降ろす作業)を行ってい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このように重量のある
鉄筋を玉掛けワイヤーで吊込みをして上述したような建
込を行う場合、吊りブレや吊りズレを起こしやすく、従
来から危険が多い作業であった。
鉄筋を玉掛けワイヤーで吊込みをして上述したような建
込を行う場合、吊りブレや吊りズレを起こしやすく、従
来から危険が多い作業であった。
【0004】本発明の目的は、かかる従来の問題点を解
決するためになされたもので、例えば重量のある鉄筋の
建込時に安全に鉄筋の吊込みを行うことができる棒状体
吊り具を提供することにある。
決するためになされたもので、例えば重量のある鉄筋の
建込時に安全に鉄筋の吊込みを行うことができる棒状体
吊り具を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、棒状体吊り具
であり、前述した技術的課題を解決するために以下のよ
うに構成されている。すなわち、本発明の棒状体吊り具
は、少なくとも一端が開放し、内周面に雌ねじ部が形成
されたねじ孔を有するホルダーと、このホルダーに固定
されたフックとから構成され、前記フックの係止部が前
記ホルダーにおける開放した前記端部とは軸方向反対側
に位置していることを特徴とする。
であり、前述した技術的課題を解決するために以下のよ
うに構成されている。すなわち、本発明の棒状体吊り具
は、少なくとも一端が開放し、内周面に雌ねじ部が形成
されたねじ孔を有するホルダーと、このホルダーに固定
されたフックとから構成され、前記フックの係止部が前
記ホルダーにおける開放した前記端部とは軸方向反対側
に位置していることを特徴とする。
【0006】この発明におけるホルダーは、金属製の六
角柱状体の軸方向内部に、その端面からねじ孔を形成す
ることで製作できる。フックは、逆U字状に曲げた金属
棒から構成することができ、このホルダーは、その両端
側を、ホルダーの中心軸線延長線上に曲げ部即ち係止部
が位置するように当該ホルダーを挟み込んでその対向側
部にあてがい、溶接等の手段により固着されている。
角柱状体の軸方向内部に、その端面からねじ孔を形成す
ることで製作できる。フックは、逆U字状に曲げた金属
棒から構成することができ、このホルダーは、その両端
側を、ホルダーの中心軸線延長線上に曲げ部即ち係止部
が位置するように当該ホルダーを挟み込んでその対向側
部にあてがい、溶接等の手段により固着されている。
【0007】しかし、ホルダーの形状やフックの形状
は、本発明の趣旨ではなく、被吊り上げ体である棒状体
の端部をホルダーに螺合して取り付け、このホルダーに
固定されたフックを介して棒状体を吊り上げた時に、重
量バランスがよければいかなる形状にすることもでき
る。
は、本発明の趣旨ではなく、被吊り上げ体である棒状体
の端部をホルダーに螺合して取り付け、このホルダーに
固定されたフックを介して棒状体を吊り上げた時に、重
量バランスがよければいかなる形状にすることもでき
る。
【0008】本発明の棒状体吊り具によると、ホルダー
の開放端部からそのねじ孔内に棒状体の端部を相対的に
螺合して両者を連結する。従って、この棒状体吊り具で
吊り上げる棒状体の端部は、このホルダーのねじ孔に螺
合し得るようにねじ加工されていることが必要である。
の開放端部からそのねじ孔内に棒状体の端部を相対的に
螺合して両者を連結する。従って、この棒状体吊り具で
吊り上げる棒状体の端部は、このホルダーのねじ孔に螺
合し得るようにねじ加工されていることが必要である。
【0009】次いで、ホルダーのねじ孔に端部が螺合さ
れた被吊り上げ物である棒状体は、ホルダーに固着され
たフックを例えばクレーン等の吊上げワイヤーに係止す
ることで吊り上げられ、例えばこの棒状体が鉄筋であれ
ば建込箇所等所望の場所に移動して降ろされる。その
後、吊上げワイヤーと棒状体吊り具との係止が外され、
更にホルダーを棒状体から外して棒状体吊り具と棒状体
との連結関係が解除されて棒状体の配置や設置等の作業
がなされる。
れた被吊り上げ物である棒状体は、ホルダーに固着され
たフックを例えばクレーン等の吊上げワイヤーに係止す
ることで吊り上げられ、例えばこの棒状体が鉄筋であれ
ば建込箇所等所望の場所に移動して降ろされる。その
後、吊上げワイヤーと棒状体吊り具との係止が外され、
更にホルダーを棒状体から外して棒状体吊り具と棒状体
との連結関係が解除されて棒状体の配置や設置等の作業
がなされる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の棒状体吊り具を図
に示される実施形態について更に詳細に説明する。図1
には本発明の一実施形態に係る棒状体吊り具10が示さ
れている。この棒状体吊り具10は、金属製の六角柱状
体の軸方向内部に、その端面からねじ孔11aを形成し
てなるホルダー11と、このホルダー11に固着された
フック12とから構成されている。
に示される実施形態について更に詳細に説明する。図1
には本発明の一実施形態に係る棒状体吊り具10が示さ
れている。この棒状体吊り具10は、金属製の六角柱状
体の軸方向内部に、その端面からねじ孔11aを形成し
てなるホルダー11と、このホルダー11に固着された
フック12とから構成されている。
【0011】フック12は逆U字状に曲げた金属棒から
構成され、その両端側12a、12bは、曲げ部即ち係
止部12cがホルダー11の中心軸線延長線上に位置す
るように当該ホルダー11を挟み込んでその対向側部1
1d、11cに密着されて溶接等の手段により固着され
ている
構成され、その両端側12a、12bは、曲げ部即ち係
止部12cがホルダー11の中心軸線延長線上に位置す
るように当該ホルダー11を挟み込んでその対向側部1
1d、11cに密着されて溶接等の手段により固着され
ている
【0012】ところで、この棒状体吊り具10により吊
り上げ及び吊り降しされる被吊上げ物である棒状体が例
えば鉄筋13である場合には、その端部に、図2に示さ
れるように、ホルダー11のねじ孔11aに形成された
雌ねじ部14に螺合可能な雄ねじ部15が形成されてい
る。
り上げ及び吊り降しされる被吊上げ物である棒状体が例
えば鉄筋13である場合には、その端部に、図2に示さ
れるように、ホルダー11のねじ孔11aに形成された
雌ねじ部14に螺合可能な雄ねじ部15が形成されてい
る。
【0013】そして、この鉄筋13を本実施形態に係る
棒状体吊り具10で吊り上げる時には、フック12の係
止部12cが位置しない側のホルダー11端面に形成さ
れたねじ孔11aの開口部からこのねじ孔11a内に当
該鉄筋端部を螺合してホルダー11に取り付ける。
棒状体吊り具10で吊り上げる時には、フック12の係
止部12cが位置しない側のホルダー11端面に形成さ
れたねじ孔11aの開口部からこのねじ孔11a内に当
該鉄筋端部を螺合してホルダー11に取り付ける。
【0014】次いで、ホルダー11のねじ孔11aに端
部を螺合させて鉄筋を13を連結した棒状体吊り具10
は、ホルダー11に固着されたフック12の係止部12
cに、例えばクレーン等の吊上げワイヤー(図示せず)
を係止又は締結することで吊り上げられる。
部を螺合させて鉄筋を13を連結した棒状体吊り具10
は、ホルダー11に固着されたフック12の係止部12
cに、例えばクレーン等の吊上げワイヤー(図示せず)
を係止又は締結することで吊り上げられる。
【0015】これにより、鉄筋13と棒状体吊り具10
とは剛的に連結されているため、吊りブレや吊りズレが
起こりにくく、しかも鉄筋13は、中心軸線が縦方向に
向いて吊り下げられるため、移動時の安定性は非常に高
く、高い安全性を得ることができる。
とは剛的に連結されているため、吊りブレや吊りズレが
起こりにくく、しかも鉄筋13は、中心軸線が縦方向に
向いて吊り下げられるため、移動時の安定性は非常に高
く、高い安全性を得ることができる。
【0016】このようにして吊り上げられた鉄筋13
は、例えば建込箇所等所望の場所に移動されて降ろさ
れ、その後、吊上げワイヤーと棒状体吊り具10との係
止が外され、更にホルダー11が鉄筋13の端部から外
されて、棒状体吊り具10と鉄筋13との連結関係が解
除され、鉄筋の建込が行われる。この作業を繰り返すこ
とにより幾本もの鉄筋13の建込を行うことができる。
は、例えば建込箇所等所望の場所に移動されて降ろさ
れ、その後、吊上げワイヤーと棒状体吊り具10との係
止が外され、更にホルダー11が鉄筋13の端部から外
されて、棒状体吊り具10と鉄筋13との連結関係が解
除され、鉄筋の建込が行われる。この作業を繰り返すこ
とにより幾本もの鉄筋13の建込を行うことができる。
【0017】前述した本発明の実施形態に係る棒状体吊
り具10では、ホルダー11が六角柱状体で形成されて
いたが、このホルダー11の形状は、本発明の要旨では
なく、被吊り上げ体である鉄筋13の端部を装着し、こ
のホルダー11に固定されたフック12を介して鉄筋1
3を縦方向に吊り上げた時に、重量バランスがよければ
いかなる形状であってもよい。
り具10では、ホルダー11が六角柱状体で形成されて
いたが、このホルダー11の形状は、本発明の要旨では
なく、被吊り上げ体である鉄筋13の端部を装着し、こ
のホルダー11に固定されたフック12を介して鉄筋1
3を縦方向に吊り上げた時に、重量バランスがよければ
いかなる形状であってもよい。
【0018】また、フック12の形状についてもホルダ
ー11と同様で、この実施形態では金属棒を逆U字形に
曲げて形成したものであったが、ワイヤー状のものを同
様にホルダー11に固着してもよく、或いは剛性体であ
る金属棒のようなものであれば釣り針型としてもよい。
更に、鉄筋13をホルダー11に装着(螺合)するため
のねじ孔11aは、この実施形態ではホルダー11を貫
通して形成されているが、図1及び図2で見てその上端
面側が閉塞されていてもよい。
ー11と同様で、この実施形態では金属棒を逆U字形に
曲げて形成したものであったが、ワイヤー状のものを同
様にホルダー11に固着してもよく、或いは剛性体であ
る金属棒のようなものであれば釣り針型としてもよい。
更に、鉄筋13をホルダー11に装着(螺合)するため
のねじ孔11aは、この実施形態ではホルダー11を貫
通して形成されているが、図1及び図2で見てその上端
面側が閉塞されていてもよい。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の棒状体鉄
筋吊り具によれば、例えば重量のある鉄筋の建込時など
における棒状体の吊込み時に、これをホルダーに螺合し
て連結するようにしたことから当該吊り具に対する棒状
体の吊りブレや吊りズレが起こらず、非常に安全に吊込
みを行うことができる。
筋吊り具によれば、例えば重量のある鉄筋の建込時など
における棒状体の吊込み時に、これをホルダーに螺合し
て連結するようにしたことから当該吊り具に対する棒状
体の吊りブレや吊りズレが起こらず、非常に安全に吊込
みを行うことができる。
【0020】また、本発明の棒状体吊り具によれば、こ
れを鉄筋の建込に用いた時、鉄筋の端部にホルダーを取
り付けて吊り上げるため鉄筋の回転や荷ブレが少なく安
定していることからその作業性を向上させることができ
る。
れを鉄筋の建込に用いた時、鉄筋の端部にホルダーを取
り付けて吊り上げるため鉄筋の回転や荷ブレが少なく安
定していることからその作業性を向上させることができ
る。
【図1】本発明の一実施形態に係る鉄筋吊り具を示す斜
視図である。
視図である。
【図2】図1に示される実施形態の鉄筋吊り具に鉄筋を
連結した状態を示す縦断面図である。
連結した状態を示す縦断面図である。
10 鉄筋吊り具 11 ホルダー 11a ねじ孔 11b 対向側面部 11c 対向側面部 12 フック 12a 一端部 12b 他端部 12c 曲げ部(係止部) 13 鉄筋(被吊り上げ棒状体) 14 雌ねじ部 15 雄ねじ部
Claims (1)
- 【請求項1】 少なくとも一端が開放し、内周面に雌ね
じ部が形成されたねじ孔を有するホルダーと、このホル
ダーに固定されたフックとから構成され、前記フックの
係止部が前記ホルダーにおける開放した前記端部とは軸
方向反対側に位置していることを特徴とする棒状体吊り
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12399697A JPH10310363A (ja) | 1997-05-14 | 1997-05-14 | 棒状体吊り具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12399697A JPH10310363A (ja) | 1997-05-14 | 1997-05-14 | 棒状体吊り具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10310363A true JPH10310363A (ja) | 1998-11-24 |
Family
ID=14874466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12399697A Pending JPH10310363A (ja) | 1997-05-14 | 1997-05-14 | 棒状体吊り具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10310363A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111039143A (zh) * | 2019-12-12 | 2020-04-21 | 中冶天工集团有限公司 | 一种吊运连铸机中包塞棒的吊具 |
| CN115893190A (zh) * | 2022-09-28 | 2023-04-04 | 浙江二十冶建设有限公司 | 一种主筋吊装工具 |
| JP2023107140A (ja) * | 2022-01-21 | 2023-08-02 | 佐山鉄筋工業株式会社 | ネジ節鉄筋吊り具 |
-
1997
- 1997-05-14 JP JP12399697A patent/JPH10310363A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111039143A (zh) * | 2019-12-12 | 2020-04-21 | 中冶天工集团有限公司 | 一种吊运连铸机中包塞棒的吊具 |
| JP2023107140A (ja) * | 2022-01-21 | 2023-08-02 | 佐山鉄筋工業株式会社 | ネジ節鉄筋吊り具 |
| CN115893190A (zh) * | 2022-09-28 | 2023-04-04 | 浙江二十冶建设有限公司 | 一种主筋吊装工具 |
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