JPH10312008A - ストロボ用充電スイッチ装置 - Google Patents

ストロボ用充電スイッチ装置

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JPH10312008A
JPH10312008A JP12371497A JP12371497A JPH10312008A JP H10312008 A JPH10312008 A JP H10312008A JP 12371497 A JP12371497 A JP 12371497A JP 12371497 A JP12371497 A JP 12371497A JP H10312008 A JPH10312008 A JP H10312008A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
charging
switch
plate
contact piece
spring
Prior art date
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Pending
Application number
JP12371497A
Other languages
English (en)
Inventor
Takashi Imamura
孝 今村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Photo Film Co Ltd filed Critical Fuji Photo Film Co Ltd
Priority to JP12371497A priority Critical patent/JPH10312008A/ja
Publication of JPH10312008A publication Critical patent/JPH10312008A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 充電操作が容易で、かつ無駄な電池消耗を防
止できるストロボ用充電スイッチ装置を提供する。 【解決手段】 スイッチ板41は、接触片38を充電端
子側に押圧して接触させるオン位置と、充電端子から離
間させるオフ位置との間で回動自在に設けられ、バネ4
9によってオフ位置側(図中時計方向)に付勢されてい
る。スイッチ板41をオン位置側に移動操作すると、係
止板42の係合爪47がスイッチ板41の係合軸45に
係合し、スイッチ板41がバネ49の付勢力に抗してオ
ン位置に保持される。そして、シャッタボタン17を押
し込み操作すると、シャッタボタン17に一体に設けら
れた係止解除レバー43が係止板42を押圧し、係合爪
47と係合軸45との係合が解除される位置まで移動さ
せる。これにより、スイッチ板41がバネ49の付勢力
によってオフ位置に回動し、充電回路が開放状態にな
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ストロボ回路が形
成されたプリント基板の一方の基板面に設けられた一対
の充電端子を短絡させるストロボ用充電スイッチ装置に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】いつでも手軽に写真撮影を楽しむことが
できるように、簡単な撮影機構を組み込んだユニット本
体に予め写真フイルムを内蔵させたレンズ付きフイルム
ユニットが市販されている。このレンズ付きフイルムユ
ニットには、例えば「写ルンですSuper800」
(商品名)等のように基本的な撮影機構のみを組み込ん
だものから、「写ルンですFlash」(商品名)等の
ようにストロボ装置を備え、夜間や室内での撮影を可能
としたものなど様々な種類があり、ユーザーは用途に応
じたものを選択することができる。
【0003】レンズ付きフイルムユニットに搭載される
ストロボ装置は、1枚のプリント基板に充電および放電
の制御を行うためのストロボ回路を実装して構成され
る。プリント基板には、ストロボ回路を構成する各種の
部品が取り付けられているとともに、充電回路の一部を
開放状態にした一対の充電端子と、放電回路の一部を開
放状態にしたシンクロスイッチとが設けられている。充
電端子が短絡されると充電回路が作動し、メインコンデ
ンサへの充電が行われる。また、シンクロスイッチがオ
ンされると放電回路が作動し、ストロボ発光部からスト
ロボ光が放出される。
【0004】上記構成のストロボ装置を内蔵するレンズ
付きフイルムユニットでは、ストロボ撮影時に、ユニッ
ト本体に設けた充電スイッチを操作することでストロボ
装置の充電端子が短絡され、メインコンデンサへの充電
が行われるようになっている。充電スイッチとしては、
従来より、押しボタンスイッチ方式とスライドスイッチ
方式との2通りの方式のものが用いられている。押しボ
タンスイッチ方式の充電スイッチは、導電性を有し、充
電端子と離間して設けられた接触片を、押し込み操作に
より弾性移動させて充電端子に接触させるもので、押し
込み操作を行っている間だけ充電回路が作動する。ま
た、スライドスイッチ方式の充電スイッチは、導電性を
有する接触片を備えたスイッチ部材を、接触片と充電端
子とが接触するオン位置と、接触片が充電端子の前面か
ら退避するオフ位置との間でスライド移動させるもの
で、スイッチ部材がオン位置にある間は常に充電回路が
作動している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、押しボ
タンスイッチ方式の充電スイッチでは、撮影者は、メイ
ンコンデンサが満充電となるまで接触片を押し込んだ状
態で保持しておかなくてはならず、連続してストロボ撮
影を行う際には、充電操作が非常に煩わしく感じられ
る。またスライドスイッチ方式の充電スイッチでは、充
電操作の煩わしさは解消されるが、スイッチ部材がオン
位置にある状態では常にメインコンデンサへの充電が行
われるので、ストロボ撮影終了時にスイッチ部材をオフ
位置に戻すことを忘れると、電池が無駄に消耗されてし
まう。
【0006】本発明は上記の事情を考慮してなされたも
ので、充電操作が容易で、かつ無駄な電池消耗を防止で
きるストロボ用充電スイッチ装置を提供することを目的
とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のストロボ用充電スイッチ装置は、接触片を
充電端子側に押圧して接触させるオン位置と、充電端子
から離間させるオフ位置との間で回動自在に設けられ、
オフ位置側にバネ付勢されたスイッチ板と、このスイッ
チ板に係合し、バネの付勢力に抗してスイッチ板をオン
位置に保持する係止板と、シャッタボタンに一体に設け
られ、シャッタボタンが押し込み操作されたときに係止
板を押圧してスイッチ板と係止板との係合が解除される
位置まで移動させる係止解除レバーとを設け、シャッタ
レリーズに連動して充電回路を開放状態に戻すようにし
たものである。
【0008】
【発明の実施の形態】図4は、本発明を実施したストロ
ボ内蔵型レンズ付きフイルムユニット(以下、単にレン
ズ付きフイルムユニットとする)の外観を示すものであ
る。ユニット本体11は主にプラスチック成形され、そ
の中央部に外装用のラベル12が巻き付けられる。ユニ
ット本体11には、前面に撮影レンズ13,ファインダ
対物窓14,ストロボ発光窓15,および充電ボタン2
0が、また上面にはシャッタボタン17,巻上げノブ1
8,およびカウンタ窓19が、さらに背面にはファイン
ダ接眼窓(図示せず)がそれぞれ設けられている。ラベ
ル12はレンズ付きフイルムユニット10の外観を綺麗
にするためのもので、表面に化粧用の印刷が施されてい
る。ラベル12の所要部には、ユニット本体11に設け
られた撮影レンズ13,ファインダ対物窓14,カウン
タ窓19,およびファインダ接眼窓を外部に露呈させる
ための開口が設けられており、このラベル12をユニッ
ト本体11に巻き付けたままの状態で撮影操作ができる
ようになっている。
【0009】図5に示すように、ユニット本体11は、
本体基部21と、この本体基部21を前後から覆うよう
に被せられる前カバー22および後カバー23とから構
成されている。本体基部21の両側部には、パトローネ
本体24を収納するパトローネ室25と、パトローネ本
体24から引き出した写真フイルム26をロール状にし
て収納するフイルムロール室27とが一体に設けられて
おり、これらの間には、写真フイルム26への露光範囲
を規定するためのアパーチャー28が形成されている。
パトローネ室25およびフイルムロール室27の底部は
開口となっており、後カバー23の底面側に設けたプル
トップ式の底蓋29a,29bによってそれぞれ塞がれ
る。また、パトローネ室25の上面には巻上げノブ18
が取り付けられ、この巻上げノブ18を回転操作するこ
とにより写真フイルム26をパトローネ本体24内に巻
き込むことができるようになっている。
【0010】本体基部21には、アパーチャー28の前
面に撮影レンズ13,ファインダ光学系,およびシャッ
タ機構をベースユニット39a上に一体に組み付けてな
る露光ユニット39が、またフイルムロール室27側の
上方にストロボ装置30がそれぞれ取り付けられ、前カ
バー22と後カバー23とで挟持される。
【0011】ストロボ装置30は、1枚のプリント基板
31に充電および放電の制御を行うためのストロボ回路
を実装して構成される。プリント基板31には、ストロ
ボ光を放出するストロボ発光部32,ストロボ発光用の
電荷を蓄積するためのメインコンデンサ33,電源用の
電池34を保持するための電池ホルダー35などの部品
が取り付けられるとともに、充電回路および放電回路の
それぞれの一部を開放状態にして一対の充電端子36
a,36bとシンクロスイッチ37とが設けられてい
る。一対の充電端子36a,36bは、ユニット本体1
1の前面に設けられた充電ボタン20を操作することで
接触片38によって短絡される。また、シンクロスイッ
チ37は、平板状をした上下一対のシンクロ接片37
a,37bを備え、シャッタレリーズに連動してこれら
のシンクロ接片37a,37bが接触される。
【0012】図1に示すように、プリント基板31の前
面には充電スイッチ装置40が組み込まれる。充電スイ
ッチ装置40は、スイッチ板41と係止板42と係止解
除レバー43とから構成される。スイッチ板41は、例
えば前カバー22の内壁に設けられた軸44に軸着され
ており、この軸44を支点として回動自在に設けられて
いる。スイッチ板41には前述した充電ボタン20が一
体に設けられており、この充電ボタン20の上部に係合
軸45が設けられている。スイッチ板41は、前カバー
22に形成された開口50から充電ボタン20を露呈さ
せて組み込まれ、その移動範囲が、充電ボタン20の上
端20aが開口50の開口縁に当接するオン位置(同図
(A)参照)と、充電ボタン20の下端20bが開口5
0の開口縁に当接するオフ位置(同図(B)参照)との
間に制限されている。
【0013】係止板42は、一方の端部がスイッチ板4
1に設けられた係合軸45の近傍に、また他方の端部が
シャッタボタン17の下方にそれぞれ突出するように長
尺に形成されている。この係止板42は軸46a,46
bに支持されており、図中左右方向にスライド移動自在
に設けられている。係止板42の係合軸45に近接する
側の端部には、係合軸45に係合する係合爪47が、ま
たシャッタボタン17の下方に突出した端部には押圧片
48が設けられている。
【0014】軸44にはバネ49が軸着されており、バ
ネ49の一端49aはスイッチ板41に形成された溝4
1aに、また他端49bは係止板42に設けられた突起
42aに掛けられる。これにより、スイッチ板41がオ
フ位置側(図中時計方向)に、また係止板42が図中左
方向にそれぞれ付勢されている。そして、スイッチ板4
1をオン位置側に移動させると、スイッチ板41の係合
軸45に係止板42の係合爪47が係合し、スイッチ板
41がバネ49の付勢力に抗してオン位置で係止される
(図1(A)参照)。
【0015】係止解除レバー43はシャッタボタン17
の底面に一体に設けられている。この係止解除レバー4
3は、シャッタボタン17が押し込まれたときに、係止
板42の押圧片48を図中右方向に押圧し、係合軸45
と係合爪47との係合が解除される位置まで係止板42
を移動させる(図1(B)参照)。
【0016】図2に示すように、スイッチ板41には接
触片38と対峙する位置に開口51が形成されている。
図3に示すように、開口51の底面側の開口縁51aは
プリント基板31側に傾いた傾斜面となっている。そし
て、スイッチ板41がオフ位置にあるときに、接触片3
8が開口51内に入り込んで充電端子36a,36bか
ら離間する(図3(B)参照)。また、スイッチ板41
をオン位置側に移動させると、接触片38が傾斜した開
口縁51aによってプリント基板31側に押圧され、充
電端子36a,36bに接触する(図3(A)参照)。
【0017】上記のように構成されたレンズ付きフイル
ムユニット10は、充電ボタン20をオフ位置に位置決
めした状態で出荷される。このレンズ付きフイルムユニ
ット10を購入してストロボ撮影を行う際には、撮影者
は、ユニット本体11の前面に露呈している充電ボタン
20をオフ位置からオン位置側に移動させる。この際、
接触片38が傾斜した開口縁51aによって徐々にプリ
ント基板31側に押圧され、充電ボタン20がオン位置
に達したときに接触片38が充電端子36a,36bに
接触する。これにより、ストロボ装置30の充電回路が
作動し、メインコンデンサ33への充電が開始される。
また、係止板42の係合爪47がスイッチ板41の係合
軸45に係合し、バネ49の付勢力に抗してスイッチ板
41をオン位置で係止する。これにより、充電回路が作
動状態で維持される。
【0018】撮影者が、主要被写体を適当な位置にフレ
ーミングしてシャッタボタン17を押圧すると、このシ
ャッタレリーズに連動してシンクロ接片37a,37b
が接触される。これにより、ストロボ装置30の放電回
路が作動してストロボ発光部32からストロボ光が放出
され、被写体像が適正露光で写真フイルム26に結像さ
れる。
【0019】一方、シャッタボタン17の押圧操作によ
って係止解除レバー43が係止板42の押圧片48を押
圧し、係合軸45と係合爪47との係合が解除される位
置まで係止板42を移動させる。係合軸45と係合爪4
7との係合が解除されると、スイッチ板41がバネ49
の付勢力によってオフ位置側に向けて回動する。そし
て、充電ボタン20の下端20bが開口50の開口縁に
当接してスイッチ板41の回動が停止し、接触片38が
スイッチ板41に形成された開口51内に入り込んで充
電端子36a,36bから離間する。これにより、スト
ロボ装置30の充電回路が開放状態になるので、メイン
コンデンサ33への充電が停止される。
【0020】この後、撮影者が充電ボタン20をオン位
置側に切り換え操作するたびにメインコンデンサ33へ
の充電が行われ、ストロボ撮影が可能な状態となる。そ
して、撮影のためにシャッタボタン17を押し込み操作
すれば、このシャッタレリーズに連動してスイッチ板4
1が自動的にオフ位置に戻され、充電回路が開放され
る。これにより、充電スイッチの切り忘れによる電池3
4の無駄な消耗が抑えられる。
【0021】
【発明の効果】以上のように本発明のストロボ用充電ス
イッチ装置によれば、係止板がスイッチ板をオン位置に
保持し、接触片と充電端子とが接触した状態を維持させ
るので、ストロボ撮影を行う際には、撮影者はスイッチ
板をオン位置へ移動させるだけでよく、充電操作が容易
になる。しかも、シャッタボタンの押し込み操作に連動
してスイッチ板と係止板との係合が解除されるので、撮
影を行えば必ず自動的にスイッチ板がオフ位置に戻され
て充電回路が開放状態になる。したがって、充電スイッ
チの切り忘れによって電池が無駄に消耗されることを防
止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の充電スイッチ装置の構成を示す概略図
であり、(A)はストロボ充電操作を行った時の状態
を、(B)は撮影操作を行ったときの状態をそれぞれ表
している。
【図2】スイッチ板による接触片の押圧方法を示す概略
図であり、(A)はスイッチ板がオン位置にある時の状
態を、(B)はスイッチ板がオフ位置にある時の状態を
それぞれ示している。
【図3】図2に示した接触片の押圧方法を補足する概略
図であり、(A)はスイッチ板がオン位置にある時の状
態を、(B)はスイッチ板がオフ位置にある時の状態を
それぞれ表している。
【図4】本発明を実施したストロボ内蔵型レンズ付きフ
イルムユニットの外観図である。
【図5】図4に示したユニット本体の分解斜視図であ
る。
【符号の説明】
10 レンズ付きフイルムユニット 11 ユニット本体 17 シャッタボタン 20 充電ボタン 30 ストロボ装置 31 プリント基板 33 メインコンデンサ 34 電池 36a,36b 充電端子 38 接触片 40 充電スイッチ装置 41 スイッチ板 42 係止板 43 係止解除レバー 45 係合軸 47 係合爪 49 バネ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 充電および放電の制御を行うためのスト
    ロボ回路が形成されたプリント基板の一方の基板面に設
    けられ、充電回路の一部を開放状態にしてなる一対の充
    電端子を、導電性を有する接触片で短絡させてメインコ
    ンデンサへの充電を行うストロボ用充電スイッチ装置に
    おいて、 前記接触片を充電端子側に押圧して接触させるオン位置
    と、充電端子から離間させるオフ位置との間で回動自在
    に設けられ、前記オフ位置側にバネ付勢されたスイッチ
    板と、このスイッチ板に係合し、前記バネの付勢力に抗
    してスイッチ板をオン位置に保持する係止板と、シャッ
    タボタンに一体に設けられ、シャッタボタンが押し込み
    操作されたときに前記係止板を押圧してスイッチ板と係
    止板との係合が解除される位置まで移動させる係止解除
    レバーとを備え、シャッタレリーズに連動して前記充電
    回路を開放状態に戻すようにしたことを特徴とするスト
    ロボ用充電スイッチ装置。
JP12371497A 1997-05-14 1997-05-14 ストロボ用充電スイッチ装置 Pending JPH10312008A (ja)

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