JPH10314372A - スロットマシン - Google Patents

スロットマシン

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JPH10314372A
JPH10314372A JP9143476A JP14347697A JPH10314372A JP H10314372 A JPH10314372 A JP H10314372A JP 9143476 A JP9143476 A JP 9143476A JP 14347697 A JP14347697 A JP 14347697A JP H10314372 A JPH10314372 A JP H10314372A
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 遊びのバリエーションが多く、消費する金額
を増やすことなく、長時間にわたって緊張感をもって遊
べるスロットマシンを提供する。 【解決手段】 4個の回転リールR1〜R4のうち、特
定のリールR4を配当リールとし、メインリールR1〜
R3において絵柄が揃った場合の配当量を決定してい
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンピュータを用
いたスロットマシンに関し、より詳細には、遊びのバリ
エーションが多く、消費金額を増やすことなく長時間に
わたって遊べるようにしたスロットマシンに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のスロットマシンでは、スタートレ
バーの操作に応答して3個のリールを回転させ、ストッ
プボタンが押される毎に各リールを停止させ、各リール
に描かれている絵柄の組み合わせによって入賞ランクを
決定している。このような動作手順とするのは、古典的
なスロットマシンの遊戯方法を、伝統的に踏襲してきた
ためである。
【0003】もっとも、実際の内部処理は、コンピュー
タによって管理されており、通常、下記のような手順で
制御されている。スタートレバーの操作があると、これ
に応答して、コンピュータは、リールの回転を開始させ
ると共に、発生させた乱数値に基づいて当たり外れの抽
選処理を行う。この抽選処理の結果、例えば、「大当た
り」、「中当たり」、「小当たり」、「外れ」などのい
ずれかが決定される。その後、各リールの停止操作が行
われると、既に決定されている上記の抽選結果に合致す
るよう各リールの停止動作が行われる。例えば、抽選結
果が「大当たり」であれば、3個のリールによって「大
当たり」の絵柄が揃うよう、各リールが停止される。但
し、無条件に抽選結果に合致させたのでは、リールの停
止動作が不自然となってしまうことがあるので、不自然
な停止動作を避けるため、止むお得ず、外れ位置でリー
ルを停止させることもある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のスロットマシンは、古典的な遊戯方法に固執
するために、遊び方に制約が多く面白みに欠けるいう問
題点があった。すなわち、従来のスロットマシンは、単
に、入賞絵柄が3つ揃うか否かを楽しむゲームに過ぎな
いので、ゲームとしての面白さに限界があった。なお、
ゲーム開始前に投入するコイン枚数を増やした場合に
は、水平方向の絵柄だけでなく、斜め方向の絵柄も考慮
するようにしているが、これとても、当否判定ラインの
数が増加するに過ぎず、入賞絵柄を3つ揃えるゲームと
しての単調さは否定できなかった。
【0005】また、遊びのバリエーションとしても、従
来のスロットマシンでは、3個のリールの停止順序を変
えることができる程度であり、その他の遊び方は採り得
なかった。そして、停止順序を変えると言っても、結局
は、中央のリールを最初に停止させるか、中央のリール
を2番目に停止させるか、最後に停止させるかの3通り
の遊び方しかなかった。しかも、どの順序で停めるかに
係わらず、ストップボタンを3回押すだけでゲームが終
了するので、1ゲーム当たりの遊戯時間が短く、結局、
ゲーム性よりも賭博性の方が高くなっていた。本発明
は、上記の問題点に着目してなされたものであって、遊
びのバリエーションが多く、また、消費する金額を増や
すことなく、長時間にわたって緊張感をもって遊べるよ
うにしたスロットマシンを提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明では、4個以上の回転リールのうち、特定の
リールに、その他のリールとは異なる意味合いを持たせ
るようにしている。本発明では、意味合いの異なった特
定のリールが存在するので、単に、絵柄を揃えるだけの
ゲームではなく、バリエーションを増やした各種の楽し
み方が可能となる。なお、リールの個数は、特に限定さ
れないが、全体として4個のリールとし、そのうちの1
個を特定のリールとするのが好ましい。また、特定リー
ルについては、不規則が動きをさせた後に停止させるの
が望ましい。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、絵柄を揃えるために3個の
リールを用い、当たり度合いを決定するために残り1個
のリールを用いる場合を中心にして本発明を説明する。 (1)各リールの絵柄 図1に示すように、第1リールから第3リールのメ
インリールR1〜R3には、特定種類(例えば7種類)
の絵柄を描き、第4の配当リールR4には、当たり度合
いを直接的に表現をする。当たり度合いとは、例えば、
「大当たり」、「中当たり」、「小当たり」、「15
枚」、「10枚」、「8枚」、「5枚」などの配当をい
い、メインリールの絵柄を一切用いないで表現する。こ
のようなスロットマシンの場合には、メインリールR1
〜R3については、旧来の機器と同様に、絵柄を揃える
ように遊べるので、伝統的なスロットマシンに慣れた遊
戯者にとっても違和感がない。しかも、メインリールR
1〜R3で絵柄が揃った後、配当リールR4の停止位置
によって当たり度合い(配当量)が大きく変わるので、
1回のゲームにおいて、絵柄合わせと配当当ての2種類
のゲームを楽しむことができる。したがって、消費する
金額を増やすことなく、長時間にわたって緊張感を持っ
てゲームを楽しむことができる。なお、配当リールR4
には、「当たり」表現に加えて、「外れ」表現を追加し
ても良い。また、メインリールR1〜R3には、1種類
の外れ絵柄と、1種類〜3種類の当たり絵柄とを描いて
おき、配当リールR4には、当たり度合いを示す5種類
〜3種類の直接的な表現を設けるようにしても良い。5
種類の直接表現には、例えば、「大当たり」、「中当た
り」、「15枚」、「10枚」、「5枚」が該当し、4
種類の直接表現には、例えば、「大当たり」、「中当た
り」、「15枚」、「5枚」が該当し、3種類の直接表
現には、例えば、「大当たり」、「中当たり」、「15
枚」が該当する。 図2に示すように、メインリールR1〜R3には、
当たり外れを区別する2種の絵柄(図2では○と×で表
現)を描き、配当リールR4には、その他の絵柄(例え
ば、5種類)や文字を用いて当たり度合いを表現する。
この場合には、例えば、図3のような制御によって各リ
ールを停止させれば良いことになり、リール制御のプロ
グラムを簡略化することができる。すなわち、従来のス
ロットマシンにおいては、抽選の結果に合致するように
メインリールの停止位置を所定の状態に揃える必要があ
ったが、本発明の方法では、抽選の結果に合わせる必要
があるのは配当リールだけであるから、制御プログラム
が図3のようにきわめて簡素化される。なお、この方法
においても、停止操作のタイミングが合致する場合の
み、当否判定ライン上に当たり絵柄が揃うことになり、
操作タイミングの良否によって当たり外れが決まるとい
うゲーム性が損なわれることはない。また、メインリー
ル上に、あまり頻繁に当たり絵柄が揃うと、メインリー
ルの存在意義が失われる恐れもあるので、ステップST
3の判定条件を厳しくして、遊戯者に或る程度の技量が
ないと当たり絵柄で停止しないようにするのが好まし
い。なお、メインリールR1〜R3には必ずしも2種類
の絵柄を描く必要はなく、メインリールには、当選を示
す1種類の絵柄を飛び飛びに描いておき、配当リールR
4には、その他の絵柄(例えば、6種類)を用いて当た
り度合いを表現しても良い。 第1から第4の全リールR1〜R4に、特定種類
(例えば7種類)の絵柄を描いておき、揃った絵柄に応
じて、「大当たり」、「中当たり」、「小当たり」の区
別をするようにしても良い。この場合には、配当リール
は存在しないことになるが、リール数が増えた分だけ当
否判定ラインの数を増やすことができるので、絵柄の揃
い方のバリエーションが増えた分、最後まで緊張感をも
ってゲームを楽しむことができる。例えば、図4〜図7
に示すように、1メダルではラインL1が有効な当否判
定ラインであり、2メダルではラインL2,L3が追加
され、3メダルではラインL4,L5が更に追加され、
4メダルではラインL6,L7が更に追加され、5メダ
ルではラインL8,L9が更に追加されるようにすれば
良い。
【0008】(2)リール回転 第1リールから第4リールまでの全リールR1〜R
4を一斉に回転させ、停止ボタンの操作に応答して順番
に回答するリールを停止させていく。この停止方法は、
従来のスロットマシンと同じであるが、本発明では、配
当リールR4を設けているので、例えば、配当リールR
4を停止させて高配当を当てた後(図1参照)、メイン
リールR1〜R3の停止操作を行うことも可能となり、
遊び方のバリエーションが増える。なお、メインリール
R1〜R3で絵柄が揃わなかった場合には、配当リール
R4を自動的に停止させても良い。 第1リールから第3リールまでのメインリールR1
〜R3を一斉に回転させるが、メインリールR1〜R3
が回転している状態では、配当リールR4は停止状態の
ままとする。そして、メインリールR1〜R3で当たり
絵柄が揃った後に、配当リールR4の回転を開始させ、
停止ボタンの操作に応答して停止させる。なお、配当リ
ールR4については、停止ボタンを設けないで、自動的
に停止させても良い。この制御方法を採る場合には、メ
インリールR1〜R3に当たり絵柄が揃わなかったとき
には、配当リールR4を停止状態のままで次回のゲーム
に移行する一方、メインリールR1〜R3が当たり状態
となった場合には、その後で、配当リールR4の回転が
開始されて、具体的な配当量が決定される。したがっ
て、メインリールR1〜R3が当たり状態となった場合
には、喜びを長時間にわたって維持することができる。
なお、配当リールR4に外れ状態が含まれている場合に
も、緊張感をもって長く遊ぶことができる。 1リール毎に順次回転を開始させ、前リールが停止
することを条件に、次のリールの回転を開始させる。こ
の場合には、消費する金額を増やすことなく、1ゲーム
を長く楽しむことができる。なお、コンピュータによる
抽選処理では外れの状態でも、最後のリールの停止によ
って外れ状態が確定するようにすれば、1ゲームを長く
楽しむことができる。
【0009】(3)配当リールの停止方法 全てのリールに対応して4つの停止ボタンBT1〜BT
4を設ける場合と、第1リールから第3リールのメイン
リールR1〜R3に対応して3つの停止ボタンBT1〜
BT3を設ける場合とがある(図8参照)。そして、配
当リールR4を停止させる場合には、他のリールR1〜
R3と同様にスムーズに停止させるのではなく、不規則
な動作を経て停止状態に移行させるようにする。不規則
な動作とは、例えば、間欠的な回転、一時停止後の逆回
転、一時停止後の急回転、振り子運動のような往復回転
などが該当する。
【0010】(4)配当リールの停止位置 配当リールR4については、中央にのみ窓枠Wを設け
て、ここに停止する絵柄または文字のみが意味を持つよ
うにする(図1参照)。また、中央の窓枠W1の他に上
下2つの窓枠W2,W3を設け、いずれの窓枠が有効で
あるかをランダムに点灯するランプLP1〜LP3の点
灯位置で決めるようにしても良い(図8参照)。この方
法は、配当リールR4の停止位置のみによって配当量が
決まるのではなく、循環して点灯している3つのランプ
LP1〜LP3のうち、いずれのランプで点灯状態が確
定するかによって配当量が決まるものである。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のスロット
マシンは、4個以上の回転リールのうち、特定のリール
に、その他のリールとは異なる意味合いを持たせるよう
にしているので、遊びのバリエーションが多く、また、
消費する金額を増やすことなく、長時間にわたって緊張
感をもって遊ぶことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を説明する図面である。
【図2】本発明の別の実施例を説明する図面である。
【図3】図2の実施例の動作内容を説明するフローチャ
ートである。
【図4】判定ラインを図示したものである。
【図5】判定ラインを図示したものである。
【図6】判定ラインを図示したものである。
【図7】判定ラインを図示したものである。
【図8】本発明の更に別の実施例を説明する図面であ
る。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 4個以上の回転リールのうち、特定のリ
    ールに、その他のリールとは異なる意味合いを持たせる
    ようにしていることを特徴とするスロットマシン。
  2. 【請求項2】 前記その他のリールでは、絵柄が揃った
    か否かによって当たり外れが決定され、 前記特定のリールでは、当たり状態における配当量が決
    定されるようになっていることを特徴とする請求項1に
    記載のスロットマシン。
  3. 【請求項3】 前記特定のリールは、不規則が動きをし
    た後に停止するように制御されていることを特徴とする
    請求項1または請求項2に記載のスロットマシン。
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