JPH10314376A - 遊技機 - Google Patents
遊技機Info
- Publication number
- JPH10314376A JPH10314376A JP19193598A JP19193598A JPH10314376A JP H10314376 A JPH10314376 A JP H10314376A JP 19193598 A JP19193598 A JP 19193598A JP 19193598 A JP19193598 A JP 19193598A JP H10314376 A JPH10314376 A JP H10314376A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speaker
- sound
- low
- tones
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】発生音域を広くして音質を良くし、音による演
出を効果的に行う。 【解決手段】パチンコ機1において、裏枠3の下方中央
で貯留皿10の背面に当る部分には、低音用スピーカ1
2を備えたスピーカボックス11が設けられ、前面枠5
における主装飾部材7の上方には、中高音用スピーカを
備えた上部装飾部材22,22が左右対称に設置されて
いる。よって中高音スピーカでステレオ効果が、低音用
スピーカで迫力のある低音が得られて、遊技時の音によ
る演出効果が向上する。
出を効果的に行う。 【解決手段】パチンコ機1において、裏枠3の下方中央
で貯留皿10の背面に当る部分には、低音用スピーカ1
2を備えたスピーカボックス11が設けられ、前面枠5
における主装飾部材7の上方には、中高音用スピーカを
備えた上部装飾部材22,22が左右対称に設置されて
いる。よって中高音スピーカでステレオ効果が、低音用
スピーカで迫力のある低音が得られて、遊技時の音によ
る演出効果が向上する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、効果音を発生させ
るスピーカを設けたパチンコ機等の遊技機に関する。
るスピーカを設けたパチンコ機等の遊技機に関する。
【0002】
【従来の技術】パチンコ機等の遊技機にはスピーカが設
けられ、遊技時にはそのスピーカから所定の効果音を発
生させて遊技の演出を図っている。このスピーカによる
音の演出効果を高めるために、従来複数のスピーカを設
置してステレオ効果を出す遊技機や、特開平8−103
543号公報に開示の如く、賞球排出音、玉貸音等の特
定の音は遊技機下部に設けたスピーカから、大当り音、
リーチ音等の特別の音は遊技機上部に設けたスピーカか
らというように、遊技に関する音の種類に応じて複数の
スピーカを使い分ける遊技機等が提案されている。
けられ、遊技時にはそのスピーカから所定の効果音を発
生させて遊技の演出を図っている。このスピーカによる
音の演出効果を高めるために、従来複数のスピーカを設
置してステレオ効果を出す遊技機や、特開平8−103
543号公報に開示の如く、賞球排出音、玉貸音等の特
定の音は遊技機下部に設けたスピーカから、大当り音、
リーチ音等の特別の音は遊技機上部に設けたスピーカか
らというように、遊技に関する音の種類に応じて複数の
スピーカを使い分ける遊技機等が提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし遊技機に設置さ
れるスピーカは大きさや設置場所に制約を受けるため、
音域の広い音、特に低音を効果的に発生させることが難
しく、上記のようにスピーカを複数設置したり、種類に
応じた音の使い分けを行ったりしても迫力に欠け、音に
よる演出効果が不十分なものとなっていた。
れるスピーカは大きさや設置場所に制約を受けるため、
音域の広い音、特に低音を効果的に発生させることが難
しく、上記のようにスピーカを複数設置したり、種類に
応じた音の使い分けを行ったりしても迫力に欠け、音に
よる演出効果が不十分なものとなっていた。
【0004】そこで本発明は、音域の広い音を好適に発
生させて、音による演出を効果的に行える遊技機を提供
することを目的としたものである。
生させて、音による演出を効果的に行える遊技機を提供
することを目的としたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に請求項1に記載の発明は、前記スピーカを所望の音域
ごとに複数に分割して設置したことを特徴とするもので
ある。また、請求項2に記載の発明は、請求項1に記載
された発明において、複数に分割されたスピーカのうち
低音用のスピーカが、バスレフ型スピーカであることを
特徴とするものである。
に請求項1に記載の発明は、前記スピーカを所望の音域
ごとに複数に分割して設置したことを特徴とするもので
ある。また、請求項2に記載の発明は、請求項1に記載
された発明において、複数に分割されたスピーカのうち
低音用のスピーカが、バスレフ型スピーカであることを
特徴とするものである。
【0006】
【発明の実施の形態】以下本発明の実施の形態を、遊技
機の一例としてのパチンコ機に適用した例で図面に基づ
いて説明する。図1に示すパチンコ機1は、機枠2の前
方に裏枠3を蝶着し、その裏枠3の前方に、遊技領域4
と図示しない制御部とを備えた前面枠5と、その下方に
位置する前面板6とを夫々蝶着したもので、前面枠5に
は馬蹄形の主装飾部材7が、前面板6には遊技球の供給
皿8が夫々備えられている。又9は裏枠3の下方に設け
られた操作ハンドル、10はその側方でパチンコ機1の
下部中央に位置する貯留皿である。
機の一例としてのパチンコ機に適用した例で図面に基づ
いて説明する。図1に示すパチンコ機1は、機枠2の前
方に裏枠3を蝶着し、その裏枠3の前方に、遊技領域4
と図示しない制御部とを備えた前面枠5と、その下方に
位置する前面板6とを夫々蝶着したもので、前面枠5に
は馬蹄形の主装飾部材7が、前面板6には遊技球の供給
皿8が夫々備えられている。又9は裏枠3の下方に設け
られた操作ハンドル、10はその側方でパチンコ機1の
下部中央に位置する貯留皿である。
【0007】そしてこのパチンコ機1は、大当り時やリ
ーチ時等遊技の状態に合わせて制御部が効果音を選択
し、その効果音を低音用の1つのスピーカと、中高音用
の2つのスピーカとから音域ごとに放音させる構成とな
っている。まず低音用のスピーカは、同図(B)(C)
に示す如く、裏枠3の下方中央で貯留皿10の背面に当
る部分にスピーカボックス11としてネジ止めで設置さ
れている。このスピーカボックス11は、図2,3のよ
うに、低音用スピーカ(ウーハ)12を表カバー13に
ネジ止めし、その表カバー13を箱状の裏カバー14に
同じくネジ止めしてなるもので、特に低音用スピーカ1
2のフレームに透孔12a,12aを設けると共に、表
カバー13の内面に、裏カバー14の内部に伸びる一対
の音響筒15,15を突設し、その前面を音響孔16,
16としたバスレフ型スピーカを構成している。よって
ここでは、低音用スピーカ12の裏面に発生した音が、
図4の矢印で示すように音響筒15,15を通って表カ
バー13の前面に開口する音響孔16,16からも放音
されて低音域が低い周波数まで再生でき、より響く低音
が得られるようになる。尚このスピーカボックス11
は、パチンコ機1に設置した状態では図5,6のよう
に、貯留皿10における球出口10aの上方に位置する
格好となり、貯留皿10上方のカバー17に設けられた
スリット状の音出口17aを通して放音される。よって
低音は遊技者の正面から最も良い音質で供給されること
になる。
ーチ時等遊技の状態に合わせて制御部が効果音を選択
し、その効果音を低音用の1つのスピーカと、中高音用
の2つのスピーカとから音域ごとに放音させる構成とな
っている。まず低音用のスピーカは、同図(B)(C)
に示す如く、裏枠3の下方中央で貯留皿10の背面に当
る部分にスピーカボックス11としてネジ止めで設置さ
れている。このスピーカボックス11は、図2,3のよ
うに、低音用スピーカ(ウーハ)12を表カバー13に
ネジ止めし、その表カバー13を箱状の裏カバー14に
同じくネジ止めしてなるもので、特に低音用スピーカ1
2のフレームに透孔12a,12aを設けると共に、表
カバー13の内面に、裏カバー14の内部に伸びる一対
の音響筒15,15を突設し、その前面を音響孔16,
16としたバスレフ型スピーカを構成している。よって
ここでは、低音用スピーカ12の裏面に発生した音が、
図4の矢印で示すように音響筒15,15を通って表カ
バー13の前面に開口する音響孔16,16からも放音
されて低音域が低い周波数まで再生でき、より響く低音
が得られるようになる。尚このスピーカボックス11
は、パチンコ機1に設置した状態では図5,6のよう
に、貯留皿10における球出口10aの上方に位置する
格好となり、貯留皿10上方のカバー17に設けられた
スリット状の音出口17aを通して放音される。よって
低音は遊技者の正面から最も良い音質で供給されること
になる。
【0008】一方中高音用のスピーカは、図7の如く、
後方から、後方枠18、前方枠19、内側装飾部材2
0、下側装飾部材21、そして馬蹄形の主装飾部材7の
順で組み付けられる前面枠5において、前記主装飾部材
7の上方へ左右対称に2つ設置された上部装飾部材2
2,22の内部に夫々組み込まれている。ちなみにここ
では後方枠18、前方枠19は金属製のため、これらの
装飾部材によって隠れる部分に多数の小孔18a,19
a・・が穿設されて、軽量化が図られている。この上部
装飾部材22の詳細は図8に示すように、裏板23をネ
ジ止めした中カバー24の前面の膨出部25に、中高音
用スピーカ26をネジ止めし、更に中カバー24の前面
に、前記中高音用スピーカ26の前方に当る部分を網状
の放音部27に形成した前面カバー28を組み付け、最
後に放音部27を除いて前面カバー28及び中カバー2
4を覆い、両カバーをボス29a,29aで貫通して裏
板23とネジ止めされる外カバー29を組み付けて構成
される。又外カバー29の下部には、中央に7セグ表示
器31を設けると共にその左右にLEDランプ32,3
2・・を配し、これらの前方にランプカバー33を被着
してなるエラー表示器30が取り付けられ、制御部の指
令により、パチンコ機1のエラー内容に応じた数字の表
示及びLEDランプ32の点滅が制御されるようになっ
ている。以下の表1に、数字表示とそれに対応するエラ
ー内容を例示した7セグエラーコード表を示す。勿論こ
れは一例であり、エラー内容はこれ以外にも任意に選択
して設定可能である。
後方から、後方枠18、前方枠19、内側装飾部材2
0、下側装飾部材21、そして馬蹄形の主装飾部材7の
順で組み付けられる前面枠5において、前記主装飾部材
7の上方へ左右対称に2つ設置された上部装飾部材2
2,22の内部に夫々組み込まれている。ちなみにここ
では後方枠18、前方枠19は金属製のため、これらの
装飾部材によって隠れる部分に多数の小孔18a,19
a・・が穿設されて、軽量化が図られている。この上部
装飾部材22の詳細は図8に示すように、裏板23をネ
ジ止めした中カバー24の前面の膨出部25に、中高音
用スピーカ26をネジ止めし、更に中カバー24の前面
に、前記中高音用スピーカ26の前方に当る部分を網状
の放音部27に形成した前面カバー28を組み付け、最
後に放音部27を除いて前面カバー28及び中カバー2
4を覆い、両カバーをボス29a,29aで貫通して裏
板23とネジ止めされる外カバー29を組み付けて構成
される。又外カバー29の下部には、中央に7セグ表示
器31を設けると共にその左右にLEDランプ32,3
2・・を配し、これらの前方にランプカバー33を被着
してなるエラー表示器30が取り付けられ、制御部の指
令により、パチンコ機1のエラー内容に応じた数字の表
示及びLEDランプ32の点滅が制御されるようになっ
ている。以下の表1に、数字表示とそれに対応するエラ
ー内容を例示した7セグエラーコード表を示す。勿論こ
れは一例であり、エラー内容はこれ以外にも任意に選択
して設定可能である。
【0009】
【表1】
【0010】上記エラーコードの表示により、遊技場の
係員にエラー内容が報知でき、迅速な対処が可能とな
る。尚エラー原因解消後は、制御部に設けたリセットス
イッチを押すと復帰できる。又エラー表示器30は、エ
ラー発生中は上記エラーコードを点滅表示し、エラー復
帰後はエラーが発生するまでエラーコードを点灯で表示
する。
係員にエラー内容が報知でき、迅速な対処が可能とな
る。尚エラー原因解消後は、制御部に設けたリセットス
イッチを押すと復帰できる。又エラー表示器30は、エ
ラー発生中は上記エラーコードを点滅表示し、エラー復
帰後はエラーが発生するまでエラーコードを点灯で表示
する。
【0011】よって以上の如く構成されたパチンコ機1
においては、中高音は前面枠5の上部装飾部材22に設
置された左右の中高音用スピーカ26,26から、低音
は貯留皿10の上方に設置された低音用スピーカ12か
ら夫々分割して放音されるため、効果音が広い音域で発
生して音質が良くなり、好適な演出効果、即ち遊技時の
盛り上がりが期待できる。特に中高音は一対の中高音ス
ピーカ26,26によるものとしたことで、ステレオ効
果が得られ、低音は音響筒15,15を併用したバスレ
フ型スピーカを採用したことで、より響きの良い音が得
られることになり、迫力のある効果音となる。尚上記実
施の形態では中高音をまとめて1つのスピーカで放音さ
せる形態としたが、中音と高音も夫々専用のスピーカ
(スコーカとツィータ)にして、低、中、高と3つの音
域を夫々専用のスピーカで分割して放音させるようにし
ても良い。又低音用スピーカはここでは1つとしたが、
これも中高音スピーカと同様に左右に一対設置してステ
レオ効果を狙うこともできる。一方低音用スピーカが1
つの場合、上記形態のように下部中央でなく、設置する
パチンコ機のタイプに合わせて左右のどちらか一方に寄
せて設置することも可能である。
においては、中高音は前面枠5の上部装飾部材22に設
置された左右の中高音用スピーカ26,26から、低音
は貯留皿10の上方に設置された低音用スピーカ12か
ら夫々分割して放音されるため、効果音が広い音域で発
生して音質が良くなり、好適な演出効果、即ち遊技時の
盛り上がりが期待できる。特に中高音は一対の中高音ス
ピーカ26,26によるものとしたことで、ステレオ効
果が得られ、低音は音響筒15,15を併用したバスレ
フ型スピーカを採用したことで、より響きの良い音が得
られることになり、迫力のある効果音となる。尚上記実
施の形態では中高音をまとめて1つのスピーカで放音さ
せる形態としたが、中音と高音も夫々専用のスピーカ
(スコーカとツィータ)にして、低、中、高と3つの音
域を夫々専用のスピーカで分割して放音させるようにし
ても良い。又低音用スピーカはここでは1つとしたが、
これも中高音スピーカと同様に左右に一対設置してステ
レオ効果を狙うこともできる。一方低音用スピーカが1
つの場合、上記形態のように下部中央でなく、設置する
パチンコ機のタイプに合わせて左右のどちらか一方に寄
せて設置することも可能である。
【0012】
【発明の効果】以上請求項1に記載の発明によれば、ス
ピーカを所望の音域ごとに複数に分割して設置したこと
で、音域が広く、音質の良い効果音が得られ、遊技時の
演出効果が向上する。また、請求項2に記載の発明よれ
ば、低音用のスピーカとしてバスレフ型スピーカが採用
されるため、より響きの良い音が得られることになり、
効果音が迫力のあるものとなる。
ピーカを所望の音域ごとに複数に分割して設置したこと
で、音域が広く、音質の良い効果音が得られ、遊技時の
演出効果が向上する。また、請求項2に記載の発明よれ
ば、低音用のスピーカとしてバスレフ型スピーカが採用
されるため、より響きの良い音が得られることになり、
効果音が迫力のあるものとなる。
【図1】(A)パチンコ機の全体図である。 (B)前面枠と前面板を除いたパチンコ機の部分説明図
である。 (C)裏枠とスピーカボックスの取付説明図である。
である。 (C)裏枠とスピーカボックスの取付説明図である。
【図2】スピーカボックスの説明図である。
【図3】スピーカボックスの組立図である。
【図4】スピーカボックスの断面説明図である。
【図5】パチンコ機の正面及び側面図である。
【図6】スピーカボックスの取付状態を示す断面説明図
である。
である。
【図7】前面枠の組立図である。
【図8】上部装飾部材の組立図である。
1・・パチンコ機、2・・機枠、5・・前面枠、7・・
主装飾部材、11・・スピーカボックス、12・・低音
用スピーカ、15・・音響筒、22・・上部装飾部材、
26・・中高音用スピーカ、30・・エラー表示器。
主装飾部材、11・・スピーカボックス、12・・低音
用スピーカ、15・・音響筒、22・・上部装飾部材、
26・・中高音用スピーカ、30・・エラー表示器。
Claims (2)
- 【請求項1】 効果音を発生させるスピーカを設けた遊
技機であって、前記スピーカを所望の音域ごとに複数に
分割して設置したことを特徴とする遊技機。 - 【請求項2】 複数に分割されたスピーカのうち低音用
のスピーカが、バスレフ型スピーカであることを特徴と
する請求項1に記載の遊技機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19193598A JPH10314376A (ja) | 1998-07-07 | 1998-07-07 | 遊技機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19193598A JPH10314376A (ja) | 1998-07-07 | 1998-07-07 | 遊技機 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30056496A Division JPH10137394A (ja) | 1996-11-12 | 1996-11-12 | 遊技機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10314376A true JPH10314376A (ja) | 1998-12-02 |
Family
ID=16282910
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19193598A Pending JPH10314376A (ja) | 1998-07-07 | 1998-07-07 | 遊技機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10314376A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003093613A (ja) * | 2001-09-27 | 2003-04-02 | Newgin Corp | 遊技機用スピーカシステム |
| JP2004215940A (ja) * | 2003-01-16 | 2004-08-05 | Daiman:Kk | 遊技機 |
| JP2008212514A (ja) * | 2007-03-07 | 2008-09-18 | Heiwa Corp | 遊技音響装置 |
| JP2010200842A (ja) * | 2009-02-27 | 2010-09-16 | Kyoraku Sangyo Kk | 遊技機 |
| JP2010200841A (ja) * | 2009-02-27 | 2010-09-16 | Kyoraku Sangyo Kk | 遊技機 |
| JP2010200843A (ja) * | 2009-02-27 | 2010-09-16 | Kyoraku Sangyo Kk | 遊技機 |
| JP2017099498A (ja) * | 2015-11-30 | 2017-06-08 | 京楽産業.株式会社 | 遊技機 |
-
1998
- 1998-07-07 JP JP19193598A patent/JPH10314376A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003093613A (ja) * | 2001-09-27 | 2003-04-02 | Newgin Corp | 遊技機用スピーカシステム |
| JP2004215940A (ja) * | 2003-01-16 | 2004-08-05 | Daiman:Kk | 遊技機 |
| JP2008212514A (ja) * | 2007-03-07 | 2008-09-18 | Heiwa Corp | 遊技音響装置 |
| JP2010200842A (ja) * | 2009-02-27 | 2010-09-16 | Kyoraku Sangyo Kk | 遊技機 |
| JP2010200841A (ja) * | 2009-02-27 | 2010-09-16 | Kyoraku Sangyo Kk | 遊技機 |
| JP2010200843A (ja) * | 2009-02-27 | 2010-09-16 | Kyoraku Sangyo Kk | 遊技機 |
| JP2017099498A (ja) * | 2015-11-30 | 2017-06-08 | 京楽産業.株式会社 | 遊技機 |
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