JPH10316276A - 紙搬送装置 - Google Patents

紙搬送装置

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JPH10316276A
JPH10316276A JP14717997A JP14717997A JPH10316276A JP H10316276 A JPH10316276 A JP H10316276A JP 14717997 A JP14717997 A JP 14717997A JP 14717997 A JP14717997 A JP 14717997A JP H10316276 A JPH10316276 A JP H10316276A
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 転写紙の十分なスキュー補正ができる紙搬送
装置を提供する。 【解決手段】 転写紙100の搬送経路に配置されたレ
ジストローラ7,8と、レジストローラ7,8の上流側
に配置されて、支持軸12上に固定されて搬送する転写
紙の幅方向のほぼ中央に配置されている1つの第1搬送
ローラ4と、第1搬送ローラ4の上流側に配置されて、
レジストローラ7,8の手前で転写紙100にたるみを
つける際に、転写紙100を挟んでいる状態から転写紙
100を解放する第2搬送ローラ1,2とを備える。1
つの第1搬送ローラ4を用いているので、転写紙100
はこの1つの第1搬送ローラ4を中心として回転し易
く、転写紙の移動の自由度が上がり、転写紙の十分なス
キュー補正ができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、転写紙を搬送して
転写紙の斜め送り状態(スキュー状態)を補正するよう
になっている紙搬送装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種の従来の紙搬送装置は、図3に示
しており、転写紙100の搬送力を持たせ、しかも転写
紙100を搬送経路において搬送しながら転写紙100
の斜め送り状態(スキュー)を補正するために、次のよ
うな構成になっている。即ち、転写紙100の先端10
1がレジストローラ103,103に対して強く押し当
てて、レジストローラ103,103の搬送方向の上流
で発生した転写紙100の斜め送り状態を補正するため
に、2つの搬送ローラ105,105が支持軸107上
に取り付けられており、搬送ローラ105,105は所
定のスパンで支持軸107上で離して配置されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、レジストロー
ラ103,103の手前で転写紙100をたるませて転
写紙100のスキューを補正しようとしても、レジスト
ローラ103,103とその上流に位置する搬送ローラ
105,105までの距離が十分でなければ、レジスト
ローラ103,103に当たった転写紙100がスキュ
ーした分を補正できるほどの転写紙100のたるみを得
られない。即ち、2つの搬送ローラ105,105がス
キュー補正時に転写紙100を押し付けてしまうので、
転写紙100のスキュー補正のための移動の自由度が下
がってしまい、十分なスキュー補正ができないという問
題がある。
【0004】そこで本発明は上記課題を解消し、転写紙
の十分なスキュー補正ができる紙搬送装置を提供するこ
とを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、転写紙を搬送して転写紙の斜め送り状態を補正する
ようになっている紙搬送装置において、転写紙の搬送経
路に配置されたレジストローラと、レジストローラの上
流側において、支持軸上の搬送する転写紙の幅方向のほ
ぼ中央に配置されている1つの第1搬送ローラと、第1
搬送ローラの上流側に配置されて、レジストローラの手
前で転写紙にたるみをつける際に、転写紙を挟んでいる
状態から転写紙を解放する第2搬送ローラと、を備える
ことを特徴とする。
【0006】この請求項1に記載の発明では、1つの第
1搬送ローラを用いているので、転写紙は転写紙の斜め
送り状態を補正するために1つの第1搬送ローラを中心
として回転し易く、転写紙の移動の自由度が上がり、転
写紙がレジストローラに倣い易く転写紙の十分な斜め送
り状態の補正処理(スキュー補正)ができる。
【0007】請求項2に記載の発明は、請求項1に記載
の発明において、第2搬送ローラは、レジストローラの
手前で転写紙にたるみをつける際に、転写紙の搬送方向
に関する長さが短くて転写紙がレジストローラに当接し
ても転写紙の端部が第2搬送ローラに挟まれない場合に
は、第2搬送ローラは加圧保持状態であり、転写紙の搬
送方向に関する長さが長くて転写紙がレジストローラに
当接しても転写紙の端部が第2搬送ローラに挟まれる場
合には、第2搬送ローラは転写紙を挟んでいる状態から
転写紙を解放する加圧手段を備えることを特徴とする。
【0008】この請求項2に記載の発明では、1つの第
1搬送ローラを用いているので、転写紙は転写紙の斜め
送り状態を補正するために1つの第1搬送ローラを中心
として回転し易く、転写紙の移動の自由度が上がり、転
写紙がレジストローラに倣い易く転写紙の十分な斜め送
り状態の補正処理(スキュー補正)ができる。
【0009】しかも、第2搬送ローラの加圧手段は、レ
ジストローラの手前で転写紙にたるみをつける際に、転
写紙の搬送方向に関する長さが短くて転写紙がレジスト
ローラに当接しても転写紙の端部が第2搬送ローラに挟
まれない場合には、第2搬送ローラは加圧状態を保持
し、転写紙の搬送方向に関する長さが長くて転写紙がレ
ジストローラに当接しても転写紙の端部が第2搬送ロー
ラに挟まれる場合には、転写紙を挟んでいる状態から転
写紙を解放するので、転写紙の長さに関わらず転写紙の
十分な転写紙の十分な斜め送り状態の補正処理(スキュ
ー補正)ができる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図1は本発明の紙搬送装置の実施
の形態を示しており、この紙搬送装置は、紙搬送を他の
プロセスと同期させて転写紙100の位置制御を行うこ
とができ、複写機やプリンタ等に適用されるものであ
る。この紙搬送装置は、紙搬送経路90を備えている。
【0011】図1において、紙搬送経路90には、上流
側から下流側にかけて、一対の搬送ローラ1,2、一対
の搬送ローラ4,5、そして一対のレジストローラ7,
8が配置されている。レジストローラ7,8の上流側の
付近にはレジストセンサ9が配置されている。
【0012】搬送ローラ1,2と搬送ローラ4,5の内
の搬送ローラ1,4は駆動ローラであり、図示しない駆
動源により回転駆動されるが、搬送ローラ2,5は従動
ローラである。搬送ローラ2はリンク部材10のスプリ
ング2a,2bにより搬送ローラ1に対して加圧される
が、リンク部材10には第2搬送ローラの加圧手段とし
てのリンク駆動部3が設けられており、このリンク駆動
部3の作動により、搬送ローラ2が搬送ローラ1に加圧
した状態を維持したり、搬送ローラ2を搬送ローラ1か
ら離して解放することができる。
【0013】同様にして、搬送ローラ5はリンク部材1
1のスプリング5a,5bにより搬送ローラ4に対して
加圧されるが、リンク部材11にはリンク駆動部6が設
けられており、このリンク駆動部6の作動により、搬送
ローラ5が搬送ローラ4に加圧した状態を維持したり、
搬送ローラ5を搬送ローラ4から離して解放することが
できる。
【0014】特徴的なのは、図2に示すように、搬送ロ
ーラ4と搬送ローラ5は、それぞれ1つずつ支持軸1
2,13に取り付けられており、1つの搬送ローラ4は
支持軸12のほぼ中間部に固定され、もう1つの搬送ロ
ーラ5は支持軸13のほぼ中間部に固定されていること
である。これらの1つの搬送ローラ4と1つの搬送ロー
ラ5は、例えば弾性に富むゴムローラである。
【0015】なお、図1においては、転写紙100の紙
搬送経路90について説明したが、別の紙搬送経路95
も備えている。紙搬送経路95には、下流側から上流側
にかけて、レジストローラ7,8、搬送ローラ4,5、
そして給紙トレイ98の付近の給紙ローラ21,22,
23が配置されている。
【0016】次に、上記紙搬送装置の動作について説明
する。紙搬送装置には、本体の制御ユニットからの指令
により、紙搬送経路90に搬送される転写紙100の搬
送方向に関する長さの情報が与えられる。この情報に基
づいて紙搬送装置は給紙動作を始める。転写紙100
は、搬送ローラ1,2により、下流の搬送ローラ4,5
に送られる。リンク駆動部3,6が作動して従動ローラ
である搬送ローラ2,5は、駆動ローラである搬送ロー
ラ1,4に当接している。
【0017】図2に示す転写紙100の先端101は、
搬送ローラ4,5を通り過ぎて、図1に示すレジストセ
ンサ9により検知された後に、レジストローラ7,8に
当接してから一定時間後に搬送ローラ4,5の駆動を停
止する。この時間としては、転写紙100がスキューを
補正できるのに十分なたるみを確保できる時間が好まし
い。
【0018】この1つの搬送ローラ4と1つの搬送ロー
ラ5は、支持軸12,13にそれぞれ固定しているの
で、次のような理由により、転写紙100はこの1つの
搬送ローラ4,5を中心として回転し易く、転写紙10
0の移動の自由度が上がり、転写紙100の十分なスキ
ュー補正ができる。
【0019】即ち、転写紙100がスキューした状態
で、レジストローラ7,8側に進入した場合に、図2に
示すように転写紙100の先端101の内の早く到達し
た側の端部(D側とする)の弛みが大きくなる。レジス
トローラ7,8側に進入した転写紙100の紙先端の内
のB側とD側の方が、A側とC側よりも早く到達してい
るので弛みが大きくなっている。転写紙100のD側が
弛んで図1に示す上ガイド板30に当接してたわむ自由
度が失われた時に、到達の遅いC側は搬送ローラ4を中
心として転写紙100が回転することでたわみを確保で
きるようになり、転写紙100がレジストローラ7,8
に平行に位置されてスキューの補正が効果的に行われる
ことになる。この時、搬送ローラ4,5よりも上流側の
搬送ローラ1,2の加圧の解除を行うことにより、更に
効果的に転写紙100の回転を行うことになる。
【0020】これに対して、比較して示す図3の従来の
紙搬送装置では、転写紙100のD1側が先にたるんだ
場合において、C1側が上ガイド板30と下ガイド板3
1の間において、一杯にたるもうとしても、2つの搬送
ローラ105が1つの支持軸107に対して設けられて
いるので、この2つの搬送ローラ105が転写紙100
の回転を阻止して転写紙100がうまく回転できず、転
写紙100のレジストローラ7,8への倣いが搬送ロー
ラ105,105から下流のD1側とC1側だけで吸収
しなければならず、転写紙100のスキュー補正は効果
的には行えない。
【0021】また、上記紙搬送装置では、転写紙の搬送
方向に関する長さの短い場合と長い場合では、動作を変
えることにより、どのような長さの転写紙100でも、
スキューの補正を確実に行うことができるようになって
いる。即ち、レジストローラ7,8の手前で転写紙10
0にたるみをつける際に、転写紙100の搬送方向に関
する長さが短くて転写紙100がレジストローラ7,8
に当接しても転写紙100の端部が搬送ローラ1,2の
間に挟まれない場合には、搬送ローラ1,2はリンク駆
動部3により加圧状態に保持する。
【0022】一方、転写紙100の搬送方向に関する長
さが長くて転写紙100がレジストローラ7,8に当接
しても転写紙100の端部が搬送ローラ4,5の間に挟
まれる場合には、リンク駆動部3が作動して転写紙10
0を挟んでいる状態から転写紙100を解放する。
【0023】このようにすることで、搬送ローラ4,5
の加圧状態の解除を行うことにより、レジストローラ
7,8からその上流の搬送ローラまでの距離を伸ばして
やることにより、転写紙100がたわみを作る自由度を
増やして、スキュー効果を有効にする。
【0024】ところで、本発明は上記実施の形態に限定
されず、紙搬送装置は複写機やプリンタ以外の画像形成
装置にも適用できる。
【0025】
【発明の効果】請求項1に記載の発明では、1つの第1
搬送ローラを用いているので、転写紙は転写紙の斜め送
り状態を補正するために1つの第1搬送ローラを中心と
して回転し易く、転写紙の移動の自由度が上がり、転写
紙がレジストローラに倣い易く転写紙の十分な斜め送り
状態の補正処理(スキュー補正)ができる。
【0026】請求項2に記載の発明では、1つの第1搬
送ローラを用いているので、転写紙は転写紙の斜め送り
状態を補正するために1つの第1搬送ローラを中心とし
て回転し易く、転写紙の移動の自由度が上がり、転写紙
がレジストローラに倣い易く転写紙の十分な斜め送り状
態の補正処理(スキュー補正)ができる。しかも、第2
搬送ローラの加圧手段は、レジストローラの手前で転写
紙にたるみをつける際に、転写紙の搬送方向に関する長
さが短くて転写紙がレジストローラに当接しても転写紙
の端部が第2搬送ローラに挟まれない場合には、第2搬
送ローラは加圧状態を保持し、転写紙の搬送方向に関す
る長さが長くて転写紙がレジストローラに当接しても転
写紙の端部が第2搬送ローラに挟まれる場合には、転写
紙を挟んでいる状態から転写紙を解放するので、転写紙
の長さに関わらず転写紙の十分な転写紙の十分な斜め送
り状態の補正処理(スキュー補正)ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の紙搬送装置の実施の形態を示す構成図
である。
【図2】図1の紙搬送装置の一対のレジストローラと、
1つの搬送ローラを示す斜視図である。
【図3】従来の紙搬送装置の一対のレジストローラと、
2つの搬送ローラを示す斜視図である。
【符号の説明】
1,2 第2搬送ローラ 3 リンク駆動部(第2
搬送ローラの加圧手段) 4,5 第1搬送ローラ 7,8 レジストローラ 12,13 支持軸 100 転写紙

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 転写紙を搬送して転写紙の斜め送り状態
    を補正するようになっている紙搬送装置において、 転写紙の搬送経路に配置されたレジストローラと、 レジストローラの上流側において、支持軸上の搬送する
    転写紙の幅方向のほぼ中央に配置されている1つの第1
    搬送ローラと、 第1搬送ローラの上流側に配置されて、レジストローラ
    の手前で転写紙にたるみをつける際に、転写紙を挟んで
    いる状態から転写紙を解放する第2搬送ローラと、を備
    えることを特徴とする紙搬送装置。
  2. 【請求項2】 第2搬送ローラは、レジストローラの手
    前で転写紙にたるみをつける際に、転写紙の搬送方向に
    関する長さが短くて転写紙がレジストローラに当接して
    も転写紙の端部が第2搬送ローラに挟まれない場合に
    は、第2搬送ローラは加圧保持状態であり、転写紙の搬
    送方向に関する長さが長くて転写紙がレジストローラに
    当接しても転写紙の端部が第2搬送ローラに挟まれる場
    合には、第2搬送ローラは転写紙を挟んでいる状態から
    転写紙を解放する加圧手段を備えることを特徴とする請
    求項1に記載の紙搬送装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013147300A (ja) * 2012-01-17 2013-08-01 Konica Minolta Inc シート搬送装置、画像読取装置および画像形成装置
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JP2014061957A (ja) * 2012-09-20 2014-04-10 Riso Kagaku Corp 用紙搬送装置
JP2014065553A (ja) * 2012-09-25 2014-04-17 Konica Minolta Inc 画像形成装置
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