JPH10318442A - 配管支持構造 - Google Patents
配管支持構造Info
- Publication number
- JPH10318442A JPH10318442A JP9143563A JP14356397A JPH10318442A JP H10318442 A JPH10318442 A JP H10318442A JP 9143563 A JP9143563 A JP 9143563A JP 14356397 A JP14356397 A JP 14356397A JP H10318442 A JPH10318442 A JP H10318442A
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- support band
- support
- pipe
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 15
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 4
Landscapes
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 配管の組付け及び位置決めが容易となる配管
支持構造の提供を目的とする。 【構成】 ボルト9の先端にはヒンジ12aを介し開閉
可能なリング状の支持バンド12が設けられ、閉ボルト
15を締め付けることにより支持バンド12を配管5の
外周に固定させることができ、前記ヒンジ12aはボル
ト9の先端と対向する支持バンド12の外周の下部部位
に形成されており、前記閉ボルト15の締め付け位置は
ヒンジ12aと対向する支持バンド12の外周の上部部
位に形成されている。
支持構造の提供を目的とする。 【構成】 ボルト9の先端にはヒンジ12aを介し開閉
可能なリング状の支持バンド12が設けられ、閉ボルト
15を締め付けることにより支持バンド12を配管5の
外周に固定させることができ、前記ヒンジ12aはボル
ト9の先端と対向する支持バンド12の外周の下部部位
に形成されており、前記閉ボルト15の締め付け位置は
ヒンジ12aと対向する支持バンド12の外周の上部部
位に形成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、給水管とか排水管等
を支持する支持構造に関するものである。
を支持する支持構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術及びその課題】従来、トイレユニット等に
内装される配管ユニット51は図8に斜視図で示すよう
に構成されており、上下の横アングル52,52間に縦
方向に縦骨53が配設されて枠組形成されており、この
縦骨53に、横引き状の給水管54,給湯管55,排水
管56が取り付けられるものであり、従来においては、
図9に要部拡大図で示すように、縦骨53に水平方向に
突出して取付アングル57を溶接固定しておき、この取
付アングル57の上面に長孔57aを形成させておき、
U字ボルト58を例えば給水管54の外周に跨がせて、
U字ボルト58の下端部を長孔57a内に上方より差込
み、下方よりU字ボルト58の両下端にナット59を締
め付けて給水管54等を支持固定しており、従来におい
ては、U字ボルト58の両下端にそれぞれナット59を
下方側より締め付ける作業が必要となり、狭い空間で下
方側より締め付け作業を行うことは困難を伴い、また、
両側のナット59をバランス良く締め付けねばならず、
作業が困難を伴うという問題点があった。
内装される配管ユニット51は図8に斜視図で示すよう
に構成されており、上下の横アングル52,52間に縦
方向に縦骨53が配設されて枠組形成されており、この
縦骨53に、横引き状の給水管54,給湯管55,排水
管56が取り付けられるものであり、従来においては、
図9に要部拡大図で示すように、縦骨53に水平方向に
突出して取付アングル57を溶接固定しておき、この取
付アングル57の上面に長孔57aを形成させておき、
U字ボルト58を例えば給水管54の外周に跨がせて、
U字ボルト58の下端部を長孔57a内に上方より差込
み、下方よりU字ボルト58の両下端にナット59を締
め付けて給水管54等を支持固定しており、従来におい
ては、U字ボルト58の両下端にそれぞれナット59を
下方側より締め付ける作業が必要となり、狭い空間で下
方側より締め付け作業を行うことは困難を伴い、また、
両側のナット59をバランス良く締め付けねばならず、
作業が困難を伴うという問題点があった。
【0003】
【課題を解決するための手段】本発明は上記従来の問題
点に鑑み案出したものであって、作業性が良好で容易に
配管を支持させることのできる配管支持構造を提供せん
ことを目的とし、その第1の要旨は、壁等に横方向へ突
出して固定されるボルトの先端にヒンジを介し開閉可能
なリング状の支持バンドが設けられ、該支持バンドを開
けた状態で横引配管を嵌め込み、該支持バンドを閉じて
閉ボルトを締め付けることにより該支持バンドを横引配
管の外周に巻着固定させて前記横引配管を支持する構造
であって、前記ヒンジは、前記ボルトの先端と対向する
側の前記支持バンドの外周下部部位に形成されていると
ともに、前記閉ボルトの締め付け位置は、前記ヒンジと
対向するボルト先端に近い支持バンドの外周上部部位に
形成されていることである。また、第2の要旨は、横引
配管の外周に巻着状に支持バンドを外嵌させ、該支持バ
ンドから突出するボルトを、配管ユニットに形成された
縦長孔に入れて締め付け固定することである。
点に鑑み案出したものであって、作業性が良好で容易に
配管を支持させることのできる配管支持構造を提供せん
ことを目的とし、その第1の要旨は、壁等に横方向へ突
出して固定されるボルトの先端にヒンジを介し開閉可能
なリング状の支持バンドが設けられ、該支持バンドを開
けた状態で横引配管を嵌め込み、該支持バンドを閉じて
閉ボルトを締め付けることにより該支持バンドを横引配
管の外周に巻着固定させて前記横引配管を支持する構造
であって、前記ヒンジは、前記ボルトの先端と対向する
側の前記支持バンドの外周下部部位に形成されていると
ともに、前記閉ボルトの締め付け位置は、前記ヒンジと
対向するボルト先端に近い支持バンドの外周上部部位に
形成されていることである。また、第2の要旨は、横引
配管の外周に巻着状に支持バンドを外嵌させ、該支持バ
ンドから突出するボルトを、配管ユニットに形成された
縦長孔に入れて締め付け固定することである。
【0004】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1は、配管ユニットの斜視構成図であり、配管
ユニット1は、横方向に配設された上角パイプフレーム
2と下角パイプフレーム3間に縦方向に縦骨4,4,4
が複数本枠組されて形成されており、この配管ユニット
1の縦骨4に本例では図2の要部拡大図で示すように、
チャンネル状の取付金物8を溶接固定させておき、この
取付金物8に対し図3の拡大図で示すように、支持ボル
ト9を略水平方向に挿着させて、支持ボルト9の頭部に
対し座金10を介在させてロックナット11を締め付け
て支持ボルト9を取付金物8に固設し、この支持ボルト
9の先端側には支持バンド12が取り付けられ、支持バ
ンド12は図4に拡大図で示すようにリング状に形成さ
れて、ヒンジ12aを介し開閉できるように構成されて
おり、ヒンジ12aと対向する外周部位には外方向へ突
出して締付片12bと開閉片12cが形成されており、
開閉片12cを締付片12bに対しヒンジ12aを介し
開閉させることができるものとなっており、締付片12
b側の外周には溶接ナット13が溶接固定されている。
する。図1は、配管ユニットの斜視構成図であり、配管
ユニット1は、横方向に配設された上角パイプフレーム
2と下角パイプフレーム3間に縦方向に縦骨4,4,4
が複数本枠組されて形成されており、この配管ユニット
1の縦骨4に本例では図2の要部拡大図で示すように、
チャンネル状の取付金物8を溶接固定させておき、この
取付金物8に対し図3の拡大図で示すように、支持ボル
ト9を略水平方向に挿着させて、支持ボルト9の頭部に
対し座金10を介在させてロックナット11を締め付け
て支持ボルト9を取付金物8に固設し、この支持ボルト
9の先端側には支持バンド12が取り付けられ、支持バ
ンド12は図4に拡大図で示すようにリング状に形成さ
れて、ヒンジ12aを介し開閉できるように構成されて
おり、ヒンジ12aと対向する外周部位には外方向へ突
出して締付片12bと開閉片12cが形成されており、
開閉片12cを締付片12bに対しヒンジ12aを介し
開閉させることができるものとなっており、締付片12
b側の外周には溶接ナット13が溶接固定されている。
【0005】この溶接ナット13に対し前記支持ボルト
9の先端を螺合させて、かつロックナット14を締め付
けることにより、支持ボルト9の先端に支持バンド12
が連結固定され、この状態で支持バンド12をヒンジ1
2aを介し開けておき、その開けた状態で例えば給水管
5を内部に嵌め込み、開閉片12cを閉じて図3に示す
ように締付片12bと開閉片12c間に閉ボルト15を
通し、閉ナット16を締め付けて、支持バンド12を給
水管5の外周に外嵌固定させることができ、これにより
給水管5を強固に配管ユニット1の縦骨4に固定するこ
とができるものであり、本例においては、支持ボルト9
を介し取付金物8に予め支持バンド12を取り付けてお
けば、この支持バンド12を開けて給水管5を嵌め込
み、閉ボルト15に対し閉ナット16を上方より締め付
けることにより、容易に給水管5を固定することがで
き、閉ナット16の締め付け作業は上方側から行えるた
め作業が極めて容易なものとなる。
9の先端を螺合させて、かつロックナット14を締め付
けることにより、支持ボルト9の先端に支持バンド12
が連結固定され、この状態で支持バンド12をヒンジ1
2aを介し開けておき、その開けた状態で例えば給水管
5を内部に嵌め込み、開閉片12cを閉じて図3に示す
ように締付片12bと開閉片12c間に閉ボルト15を
通し、閉ナット16を締め付けて、支持バンド12を給
水管5の外周に外嵌固定させることができ、これにより
給水管5を強固に配管ユニット1の縦骨4に固定するこ
とができるものであり、本例においては、支持ボルト9
を介し取付金物8に予め支持バンド12を取り付けてお
けば、この支持バンド12を開けて給水管5を嵌め込
み、閉ボルト15に対し閉ナット16を上方より締め付
けることにより、容易に給水管5を固定することがで
き、閉ナット16の締め付け作業は上方側から行えるた
め作業が極めて容易なものとなる。
【0006】また、前記支持ボルト9の突出長さを予め
決めておけば、前記給水管5の配管位置が極めて決めや
すいものとなる。給水管5と同様に前記給湯管6及び排
水管7においても、同様な構造により上方側より閉ナッ
ト16を締め付けて良好に支持させることができるもの
である。なお、本例においては、縦骨4に支持させる構
造を例示したが、支持ボルト9を壁面に固定させて、壁
面に対し給水管5等を支持固定させることも同様な構造
により行うことができる。
決めておけば、前記給水管5の配管位置が極めて決めや
すいものとなる。給水管5と同様に前記給湯管6及び排
水管7においても、同様な構造により上方側より閉ナッ
ト16を締め付けて良好に支持させることができるもの
である。なお、本例においては、縦骨4に支持させる構
造を例示したが、支持ボルト9を壁面に固定させて、壁
面に対し給水管5等を支持固定させることも同様な構造
により行うことができる。
【0007】なお、図5の要部拡大図で示すように、前
記縦骨4に縦方向に長い縦長孔17を形成させておき、
縦長孔17の上端及び下端にそれぞれダルマ孔17a,
17aを形成させておけば、例えば排水管7の外周の所
定位置に支持バンド12を閉ボルト15に閉ナット16
を締めつけて外嵌させ、支持ボルト9を支持バンド12
から突出させておき、このように予め支持バンド12を
取り付けた状態で、図6の斜視図で、また図7の側面図
で示すように、縦骨4の上下何れかのダルマ孔17a内
に支持ボルト9の頭部を嵌め込み、その状態で縦長孔1
7内に支持ボルト9を通して、ロックナット11を締め
付けることにより、所定位置に排水管7を容易に支持固
定させることができ、また、縦長孔17に対し支持ボル
ト9を上下方向に適宜移動させることにより、排水管7
に排水勾配を形成させることができるものとなる。
記縦骨4に縦方向に長い縦長孔17を形成させておき、
縦長孔17の上端及び下端にそれぞれダルマ孔17a,
17aを形成させておけば、例えば排水管7の外周の所
定位置に支持バンド12を閉ボルト15に閉ナット16
を締めつけて外嵌させ、支持ボルト9を支持バンド12
から突出させておき、このように予め支持バンド12を
取り付けた状態で、図6の斜視図で、また図7の側面図
で示すように、縦骨4の上下何れかのダルマ孔17a内
に支持ボルト9の頭部を嵌め込み、その状態で縦長孔1
7内に支持ボルト9を通して、ロックナット11を締め
付けることにより、所定位置に排水管7を容易に支持固
定させることができ、また、縦長孔17に対し支持ボル
ト9を上下方向に適宜移動させることにより、排水管7
に排水勾配を形成させることができるものとなる。
【0008】
【発明の効果】本発明は、壁等に横方向へ突出して固定
されるボルトの先端にヒンジを介し開閉可能なリング状
の支持バンドが設けられ、該支持バンドを開けた状態で
横引配管を嵌め込み、該支持バンドを閉じて閉ボルトを
締め付けることにより該支持バンドを横引配管の外周に
巻着固定させて前記横引配管を支持する構造であって、
前記ヒンジは、前記ボルトの先端と対向する側の前記支
持バンドの外周下部部位に形成されているとともに、前
記閉ボルトの締め付け位置は、前記ヒンジと対向するボ
ルト先端に近い支持バンドの外周上部部位に形成されて
いることにより、支持バンド内に配管を嵌め込み、この
状態で上方側より閉ボルトの締め付け作業を行うことが
でき、作業を容易かつ良好に行うことができる効果を有
する。
されるボルトの先端にヒンジを介し開閉可能なリング状
の支持バンドが設けられ、該支持バンドを開けた状態で
横引配管を嵌め込み、該支持バンドを閉じて閉ボルトを
締め付けることにより該支持バンドを横引配管の外周に
巻着固定させて前記横引配管を支持する構造であって、
前記ヒンジは、前記ボルトの先端と対向する側の前記支
持バンドの外周下部部位に形成されているとともに、前
記閉ボルトの締め付け位置は、前記ヒンジと対向するボ
ルト先端に近い支持バンドの外周上部部位に形成されて
いることにより、支持バンド内に配管を嵌め込み、この
状態で上方側より閉ボルトの締め付け作業を行うことが
でき、作業を容易かつ良好に行うことができる効果を有
する。
【0009】また、横引配管の外周に巻着状に支持バン
ドを外嵌させ、該支持バンドから突出するボルトを、配
管ユニットに形成された縦長孔に入れて締め付け固定す
ることにより、縦長孔に対しボルトの上下位置を調節し
て良好に配管の排水勾配を形成させることができるもの
となり、予め配管に支持バンドを外嵌させておけば、極
めて容易に配管を配管ユニットに取り付けることができ
る。
ドを外嵌させ、該支持バンドから突出するボルトを、配
管ユニットに形成された縦長孔に入れて締め付け固定す
ることにより、縦長孔に対しボルトの上下位置を調節し
て良好に配管の排水勾配を形成させることができるもの
となり、予め配管に支持バンドを外嵌させておけば、極
めて容易に配管を配管ユニットに取り付けることができ
る。
【図1】配管ユニットの斜視構成図である。
【図2】図1の要部拡大構成図である。
【図3】支持ボルトと支持バンドの拡大構成図である。
【図4】支持バンドの拡大図である。
【図5】配管ユニットの縦骨に縦長孔を形成させた状態
の要部拡大構成図である。
の要部拡大構成図である。
【図6】予め配管に支持バンドを外嵌させておき、縦長
孔に嵌め込む前の状態の斜視構成図である。
孔に嵌め込む前の状態の斜視構成図である。
【図7】縦長孔に嵌め込んだ状態の側面構成図である。
【図8】従来の配管ユニットの斜視構成図である。
【図9】図8の要部拡大構成図である。
1 配管ユニット 4 縦骨 5 給水管 7 排水管 8 取付金物 9 支持ボルト 11 ロックナット 12 支持バンド 12a ヒンジ 12b 締付片 12c 開閉片 13 溶接ナット 14 ロックナット 15 閉ボルト 16 閉ナット 17 縦長孔 17a ダルマ孔
Claims (2)
- 【請求項1】 壁等に横方向へ突出して固定されるボル
トの先端にヒンジを介し開閉可能なリング状の支持バン
ドが設けられ、該支持バンドを開けた状態で横引配管を
嵌め込み、該支持バンドを閉じて閉ボルトを締め付ける
ことにより該支持バンドを横引配管の外周に巻着固定さ
せて前記横引配管を支持する構造であって、前記ヒンジ
は、前記ボルトの先端と対向する側の前記支持バンドの
外周下部部位に形成されているとともに、前記閉ボルト
の締め付け位置は、前記ヒンジと対向するボルト先端に
近い支持バンドの外周上部部位に形成されていることを
特徴とする配管支持構造。 - 【請求項2】 横引配管の外周に巻着状に支持バンドを
外嵌させ、該支持バンドから突出するボルトを、配管ユ
ニットに形成された縦長孔に入れて締め付け固定するこ
とを特徴とする配管支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9143563A JPH10318442A (ja) | 1997-05-16 | 1997-05-16 | 配管支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9143563A JPH10318442A (ja) | 1997-05-16 | 1997-05-16 | 配管支持構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10318442A true JPH10318442A (ja) | 1998-12-04 |
Family
ID=15341664
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9143563A Pending JPH10318442A (ja) | 1997-05-16 | 1997-05-16 | 配管支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10318442A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002227812A (ja) * | 2001-01-29 | 2002-08-14 | Norihisa Iwata | パイプ材、棒材等の交差連結具 |
| JP2003336303A (ja) * | 2002-05-21 | 2003-11-28 | Inax Corp | 配管ユニットの施工方法 |
| JP2004353769A (ja) * | 2003-05-29 | 2004-12-16 | Nichiei Intec Co Ltd | 排水ヘッダー用サポートバンド |
| JP2007077756A (ja) * | 2005-09-16 | 2007-03-29 | Nichiei Intec Co Ltd | 横枝管支持金具及びこれを用いた横枝管支持構造 |
| CN103090115A (zh) * | 2011-10-27 | 2013-05-08 | 航天精工有限公司 | 卡箍的快速固定方法及结构 |
| CN104032934A (zh) * | 2014-05-20 | 2014-09-10 | 浙江亚厦装饰股份有限公司 | 一种同层排水卫生间的多功能支撑型材组件 |
| JP2021046730A (ja) * | 2019-09-19 | 2021-03-25 | 株式会社安藤・間 | 木柵および木柵支持部材 |
-
1997
- 1997-05-16 JP JP9143563A patent/JPH10318442A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002227812A (ja) * | 2001-01-29 | 2002-08-14 | Norihisa Iwata | パイプ材、棒材等の交差連結具 |
| JP2003336303A (ja) * | 2002-05-21 | 2003-11-28 | Inax Corp | 配管ユニットの施工方法 |
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| CN103090115A (zh) * | 2011-10-27 | 2013-05-08 | 航天精工有限公司 | 卡箍的快速固定方法及结构 |
| CN104032934A (zh) * | 2014-05-20 | 2014-09-10 | 浙江亚厦装饰股份有限公司 | 一种同层排水卫生间的多功能支撑型材组件 |
| JP2021046730A (ja) * | 2019-09-19 | 2021-03-25 | 株式会社安藤・間 | 木柵および木柵支持部材 |
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