JPH0312827Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0312827Y2 JPH0312827Y2 JP9932985U JP9932985U JPH0312827Y2 JP H0312827 Y2 JPH0312827 Y2 JP H0312827Y2 JP 9932985 U JP9932985 U JP 9932985U JP 9932985 U JP9932985 U JP 9932985U JP H0312827 Y2 JPH0312827 Y2 JP H0312827Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inner cover
- lid
- bolt
- metal fitting
- cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 22
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 15
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
(A) 産業上の利用分野
本考案はロツク機構を施したマンホールの内蓋
に関するものである。
に関するものである。
(B) 従来の技術
従来のマンホールの内蓋をロツクするには、例
えば内蓋と内蓋取付枠との合わせ目に、その双方
に跨がつて、円周上に複数のボルト捻子を立て、
これにSUS等の不錆ボルトを螺入して、内蓋を
内蓋取付枠にロツクしていた。この場合は予め内
蓋と内蓋取付枠を工場で製作する場合は、余り問
題ないかもしれないが、既に路上に設置されてい
る、内蓋取付枠にこの種の内蓋を取付る場合は、
現場でねじ切り作業をする要があり、ねじ切り機
を現場に持ち込まなくてはならない等の不便があ
つた。
えば内蓋と内蓋取付枠との合わせ目に、その双方
に跨がつて、円周上に複数のボルト捻子を立て、
これにSUS等の不錆ボルトを螺入して、内蓋を
内蓋取付枠にロツクしていた。この場合は予め内
蓋と内蓋取付枠を工場で製作する場合は、余り問
題ないかもしれないが、既に路上に設置されてい
る、内蓋取付枠にこの種の内蓋を取付る場合は、
現場でねじ切り作業をする要があり、ねじ切り機
を現場に持ち込まなくてはならない等の不便があ
つた。
また、蓋を開けて閉める場合も、蓋と蓋取付枠
の合わせ目を、蓋周辺の各ボルトの捻子山をそれ
ぞれ完全に一致せしめないと、ボルトの螺入がで
きない等の、手間を要する不便が有つた。
の合わせ目を、蓋周辺の各ボルトの捻子山をそれ
ぞれ完全に一致せしめないと、ボルトの螺入がで
きない等の、手間を要する不便が有つた。
その他、内蓋と内蓋取付枠に種々の鍵ロツク機
構を設けたものもあるが、いずれも内蓋と内蓋取
付枠の双方に鍵ロツク機構を構成せしめて、これ
がかみ合つて鍵ロツクできる構造のため、上記同
様、既に路上に設置されている内蓋取付枠に鍵ロ
ツク機構を取り付けることは困難である。
構を設けたものもあるが、いずれも内蓋と内蓋取
付枠の双方に鍵ロツク機構を構成せしめて、これ
がかみ合つて鍵ロツクできる構造のため、上記同
様、既に路上に設置されている内蓋取付枠に鍵ロ
ツク機構を取り付けることは困難である。
更に従来の内蓋ロツク機構は、いずれも内蓋の
表面にロツク機構が設けられているため、マンホ
ールの外蓋を明けると、何人でもモンキーレンチ
等でロツク捻子を緩めて、内蓋を明けることがで
きる構造であつた。そのため第三者が侵入し、内
装機構に手を触れたり、これを操作する等の心配
があつた。
表面にロツク機構が設けられているため、マンホ
ールの外蓋を明けると、何人でもモンキーレンチ
等でロツク捻子を緩めて、内蓋を明けることがで
きる構造であつた。そのため第三者が侵入し、内
装機構に手を触れたり、これを操作する等の心配
があつた。
(C) 考案が解決しようとする問題点
本考案は既設の内蓋取付枠にも、これに手を加
えることなく、しかも異なる構造の内蓋取付枠に
も、そのまま取り付けが可能で、更に外蓋を明け
ても、第三者が容易に内蓋を開けることのできな
いロツク付のマンホール内蓋を提供するものであ
る。
えることなく、しかも異なる構造の内蓋取付枠に
も、そのまま取り付けが可能で、更に外蓋を明け
ても、第三者が容易に内蓋を開けることのできな
いロツク付のマンホール内蓋を提供するものであ
る。
(D) 問題を解決するための手段
第1図、第2図に示すように、支持板1の並立
支持金具2間に、一辺が短い曲金具3をその曲部
で、回転自在に支持し、その曲金具3の短辺4を
上下せしめる、頭部に特定形状のボルト頭部例え
ばボツクス孔5を有するボルト6を、支持板1の
円筒10内に螺設したロツク機構7を複数個、内
蓋8の裏面に、その円筒10を、内蓋8上に突出
せしめて設けた構造のマンホール内蓋である。
支持金具2間に、一辺が短い曲金具3をその曲部
で、回転自在に支持し、その曲金具3の短辺4を
上下せしめる、頭部に特定形状のボルト頭部例え
ばボツクス孔5を有するボルト6を、支持板1の
円筒10内に螺設したロツク機構7を複数個、内
蓋8の裏面に、その円筒10を、内蓋8上に突出
せしめて設けた構造のマンホール内蓋である。
なお、ボルト頭部内には変形多角形や、変形円
形あるいは両者の組み合わせ形状等の特定形状の
ボツクス孔を設け、これに適合して嵌合する形状
のハンドルによらなければ、ボルト6は回転でき
ない構造とする。またボルト6が常に円筒内に位
置してボルト外側を把持回転できないように支持
板1に円筒10を設ける。なお、ボルト頭部6の
頭部はボツクス孔5の代わりに特定形状の凸形状
とすることができる。
形あるいは両者の組み合わせ形状等の特定形状の
ボツクス孔を設け、これに適合して嵌合する形状
のハンドルによらなければ、ボルト6は回転でき
ない構造とする。またボルト6が常に円筒内に位
置してボルト外側を把持回転できないように支持
板1に円筒10を設ける。なお、ボルト頭部6の
頭部はボツクス孔5の代わりに特定形状の凸形状
とすることができる。
次にロツク機構7は第4図では3個設けている
が、2個または4個等必要に応じて適宜設けるこ
とができる。
が、2個または4個等必要に応じて適宜設けるこ
とができる。
更に、第1図〜第4図では、ロツク機構7は支
持板1に一体に構成したものを、内蓋8の裏面に
ボルト9によりボルト止めしているが、支持板1
を省略して、内蓋8の裏面に直接に並立支持金具
2を、表面に円筒10を、それぞれ溶着してロツ
ク機構7を、内蓋に一体化することもできる。
持板1に一体に構成したものを、内蓋8の裏面に
ボルト9によりボルト止めしているが、支持板1
を省略して、内蓋8の裏面に直接に並立支持金具
2を、表面に円筒10を、それぞれ溶着してロツ
ク機構7を、内蓋に一体化することもできる。
(E) 作用
通常マンホールは第1図に示すように、路上に
埋設されたマンホールの上部に蓋支持枠11が設
けられており、この蓋支持枠11に外蓋12と内
蓋8が設けられ、内蓋8は第三者のホール内侵入
を防いだり、内部に蓄積したガス等が、爆発した
場合に蓋が飛んで、人や器物を破損したり、人や
車がホール内に落下するのを防ぐため、ロツク機
構がもうけられているが、内蓋8のロツク機構7
は、前記したように、今まで完全にロツクができ
るものが無かつたり、既設の蓋支持枠11にその
まま容易に、取り付けられるものが無い等の不都
合があつた。
埋設されたマンホールの上部に蓋支持枠11が設
けられており、この蓋支持枠11に外蓋12と内
蓋8が設けられ、内蓋8は第三者のホール内侵入
を防いだり、内部に蓄積したガス等が、爆発した
場合に蓋が飛んで、人や器物を破損したり、人や
車がホール内に落下するのを防ぐため、ロツク機
構がもうけられているが、内蓋8のロツク機構7
は、前記したように、今まで完全にロツクができ
るものが無かつたり、既設の蓋支持枠11にその
まま容易に、取り付けられるものが無い等の不都
合があつた。
本考案は上記の構造により、まず第1図におい
て外蓋12を蓋支持枠11から取り外し、従来の
内蓋に替えて本考案の内蓋8により蓋をする場
合、 まず適合ハンドルにより、本考案の内蓋8のボ
ルト6を図面上部に螺出せしめれば、曲金具3は
第1図の一点鎖線に示すように、短辺4は長辺1
3より短く軽いので、長辺13は垂下し、並立支
持金具2内に位置するので、内蓋8は第1図に示
すように蓋支持枠11に嵌合し、内蓋8の周辺部
15で、内蓋掛止部14に掛止する。
て外蓋12を蓋支持枠11から取り外し、従来の
内蓋に替えて本考案の内蓋8により蓋をする場
合、 まず適合ハンドルにより、本考案の内蓋8のボ
ルト6を図面上部に螺出せしめれば、曲金具3は
第1図の一点鎖線に示すように、短辺4は長辺1
3より短く軽いので、長辺13は垂下し、並立支
持金具2内に位置するので、内蓋8は第1図に示
すように蓋支持枠11に嵌合し、内蓋8の周辺部
15で、内蓋掛止部14に掛止する。
次にボルト6のボツクス孔5に、これに適合す
る形状の頭部を有するハンドルを差し込んでねじ
込めば、ボルト6は曲金具3の短辺4を押下する
ので、長辺13は押し上げられ図面の実線で示す
ように、内蓋掛止部14を周辺部15と長辺13
により挟持して、内蓋8は内蓋掛止部14に固着
する。
る形状の頭部を有するハンドルを差し込んでねじ
込めば、ボルト6は曲金具3の短辺4を押下する
ので、長辺13は押し上げられ図面の実線で示す
ように、内蓋掛止部14を周辺部15と長辺13
により挟持して、内蓋8は内蓋掛止部14に固着
する。
同様に複数個のロツク機構7を蓋支持枠11の
内蓋掛止部14に掛止すれば、内蓋8は蓋支持枠
11に強固に固着され、以後適合ハンドルでボル
ト6を緩めて曲金具3の長辺13を内蓋掛止部1
4から外さない限り、内蓋8は絶対に蓋支持枠1
1から外れることはない。
内蓋掛止部14に掛止すれば、内蓋8は蓋支持枠
11に強固に固着され、以後適合ハンドルでボル
ト6を緩めて曲金具3の長辺13を内蓋掛止部1
4から外さない限り、内蓋8は絶対に蓋支持枠1
1から外れることはない。
なおボルト6のボツクス孔5あるいは凸形状頭
部も特殊形状としておくことにより、これに適合
して嵌合するハンドルを使用しない限りボルト6
は回転できないので、第三者が内蓋8を明けるこ
とはできない。
部も特殊形状としておくことにより、これに適合
して嵌合するハンドルを使用しない限りボルト6
は回転できないので、第三者が内蓋8を明けるこ
とはできない。
次にマンホールの蓋支持枠11には第5図に示
すような、かえり16部を有する断面のものもあ
るが、本考案のマンホール内蓋においては、第5
図に示すように第1図の場合と全く同様に、これ
に適応できる。
すような、かえり16部を有する断面のものもあ
るが、本考案のマンホール内蓋においては、第5
図に示すように第1図の場合と全く同様に、これ
に適応できる。
即ち第1図の場合と同様に、ボルト6を螺出せ
しめて曲金具3の長辺13を並立支持金具2内に
位置せしめて、内蓋8を蓋支持枠11のかえり部
16に被せた後、ボルト6をハンドルによりねじ
込めば長辺13は押し上げられて、かえり部16
を内蓋8と長辺13により挟持して、内蓋8は蓋
支持枠11に固着される。
しめて曲金具3の長辺13を並立支持金具2内に
位置せしめて、内蓋8を蓋支持枠11のかえり部
16に被せた後、ボルト6をハンドルによりねじ
込めば長辺13は押し上げられて、かえり部16
を内蓋8と長辺13により挟持して、内蓋8は蓋
支持枠11に固着される。
(F) 考案の効果
上記したように本考案の内蓋8は内蓋8自体に
ロツク機構7を設け、蓋支持枠11にはロツクの
相手機構を設る必要がないので、既設のマンホー
ルへの取り付けが非常に容易で、しかも形状の異
なる蓋支持枠11へも、そのまま取り付けが可能
である。
ロツク機構7を設け、蓋支持枠11にはロツクの
相手機構を設る必要がないので、既設のマンホー
ルへの取り付けが非常に容易で、しかも形状の異
なる蓋支持枠11へも、そのまま取り付けが可能
である。
ロツク機構7は内蓋8の裏面に設けられている
ので、第三者にロツク機構の構造が外部から分か
り難く、従つてペンチやモンキーレンチ等の一般
工具では、開けることができない。
ので、第三者にロツク機構の構造が外部から分か
り難く、従つてペンチやモンキーレンチ等の一般
工具では、開けることができない。
またボルト6のボツクス孔5あるいは凸形状頭
部も特殊形状としておくことにより、そのボツク
ス孔5あるいは凸形状頭部に適合する形状のハン
ドルを使用しない限り開けることはできない。
部も特殊形状としておくことにより、そのボツク
ス孔5あるいは凸形状頭部に適合する形状のハン
ドルを使用しない限り開けることはできない。
更にボルト6は円筒10内に埋設されているの
で、ボルト6の外周をペンチやプライヤ等で回す
こともできない。
で、ボルト6の外周をペンチやプライヤ等で回す
こともできない。
以上のように本考案のマンホール内蓋は簡単な
構造で、既設のマンホールにも内蓋8のみ持つて
行けば、容易に取付可能で、しかも異なる種類の
蓋支持枠にも適応可能で、容易に第三者が開ける
ことができない構造であり、機械的強度も強い構
造である等多くの特徴を有するものである。
構造で、既設のマンホールにも内蓋8のみ持つて
行けば、容易に取付可能で、しかも異なる種類の
蓋支持枠にも適応可能で、容易に第三者が開ける
ことができない構造であり、機械的強度も強い構
造である等多くの特徴を有するものである。
第1図、第5図は本考案の説明用一部断面を示
す正面図、第2図は同右側面図、第3図は本考案
の説明用部分平面図、第4図は本考案の説明用底
面図、 1は支持板、2は並立支持金具、3は曲金具、
4は曲金具3の短辺、5はボルト6のボツクス
孔、6はボルト、7はロツク機構、8は内蓋、9
はボルト、10は円筒、11は蓋支持枠、12は
外蓋、13は曲金具3の長辺、14は内蓋掛止
部、15は内蓋8の周辺部、16はかえり部。
す正面図、第2図は同右側面図、第3図は本考案
の説明用部分平面図、第4図は本考案の説明用底
面図、 1は支持板、2は並立支持金具、3は曲金具、
4は曲金具3の短辺、5はボルト6のボツクス
孔、6はボルト、7はロツク機構、8は内蓋、9
はボルト、10は円筒、11は蓋支持枠、12は
外蓋、13は曲金具3の長辺、14は内蓋掛止
部、15は内蓋8の周辺部、16はかえり部。
Claims (1)
- 支持板の並立支持金具間に、一辺が短い曲金具
をその曲部で、回転自在に支持し、その曲金具の
短辺を上下せしめる、頭部に特定形状のボルト頭
部を有するボルトを支持板の円筒内に螺設したロ
ツク機構を、複数個内蓋の裏面に、その円筒を内
蓋上に突出せしめて設けたことを、特徴とするマ
ンホール内蓋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9932985U JPH0312827Y2 (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9932985U JPH0312827Y2 (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS627445U JPS627445U (ja) | 1987-01-17 |
| JPH0312827Y2 true JPH0312827Y2 (ja) | 1991-03-26 |
Family
ID=30968106
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9932985U Expired JPH0312827Y2 (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0312827Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002317459A (ja) * | 2001-04-19 | 2002-10-31 | Ito Yogyo Co Ltd | マンホールの蓋受枠引抜き方法及び装置 |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP9932985U patent/JPH0312827Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002317459A (ja) * | 2001-04-19 | 2002-10-31 | Ito Yogyo Co Ltd | マンホールの蓋受枠引抜き方法及び装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS627445U (ja) | 1987-01-17 |
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