JPH10318554A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPH10318554A JPH10318554A JP9129333A JP12933397A JPH10318554A JP H10318554 A JPH10318554 A JP H10318554A JP 9129333 A JP9129333 A JP 9129333A JP 12933397 A JP12933397 A JP 12933397A JP H10318554 A JPH10318554 A JP H10318554A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- locking
- inclined portion
- air conditioner
- side plate
- heat exchanger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 熱交換器の下方傾斜部を容易に、且つ強固に
支持できるようにし、誤って本体を落下させた時、前記
下方傾斜部が上下方向および左右方向に変形したり位置
ずれしないように防止した空気調和機を提供する。 【解決手段】 ベース6に、熱交換器の下方傾斜部3cの
背面側に対応する保持部材10を設けるとともに、側板9
とファンラップ部7とに挿脱可能な雄雌の係止部11およ
び12を設け、前記下方傾斜部の背面を前記保持部材によ
って保持するとともに、側面を前記係止部によって係止
するようにした。
支持できるようにし、誤って本体を落下させた時、前記
下方傾斜部が上下方向および左右方向に変形したり位置
ずれしないように防止した空気調和機を提供する。 【解決手段】 ベース6に、熱交換器の下方傾斜部3cの
背面側に対応する保持部材10を設けるとともに、側板9
とファンラップ部7とに挿脱可能な雄雌の係止部11およ
び12を設け、前記下方傾斜部の背面を前記保持部材によ
って保持するとともに、側面を前記係止部によって係止
するようにした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、空気調和機に係わ
り、より詳細には、誤って本体の上面を下向きにして落
下させた時、熱交換器の下方傾斜部が変形して位置ずれ
を起こさないようにした構造に関する。
り、より詳細には、誤って本体の上面を下向きにして落
下させた時、熱交換器の下方傾斜部が変形して位置ずれ
を起こさないようにした構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の空気調和機は、例えば図1(A)
および図1(B)と、3(A)および図3(B)とで示
すように、本体1の前面および上面に設けた吸込口2
と、前面側下部に設けた吹出口5とを結ぶ空気通路に、
垂直部3aとその上端から後方に傾斜させた後方傾斜部3b
とその先端から下方に傾斜させた下方傾斜部3cとからな
り側部に側板9を備えた熱交換器3と、送風ファン4と
を設け、前記下方傾斜部3cの背面を、前記空気通路を構
成し送風ケーシング8を接続したベース6に、ねじ13で
ねじ止めした保持部材10によって保持するとともに、前
記ベース6に立設したファンラップ部7に凸部11' を設
け、同凸部11' によって前記下方傾斜部3cの側板9を支
持してなる構成であった。
および図1(B)と、3(A)および図3(B)とで示
すように、本体1の前面および上面に設けた吸込口2
と、前面側下部に設けた吹出口5とを結ぶ空気通路に、
垂直部3aとその上端から後方に傾斜させた後方傾斜部3b
とその先端から下方に傾斜させた下方傾斜部3cとからな
り側部に側板9を備えた熱交換器3と、送風ファン4と
を設け、前記下方傾斜部3cの背面を、前記空気通路を構
成し送風ケーシング8を接続したベース6に、ねじ13で
ねじ止めした保持部材10によって保持するとともに、前
記ベース6に立設したファンラップ部7に凸部11' を設
け、同凸部11' によって前記下方傾斜部3cの側板9を支
持してなる構成であった。
【0003】前記下方傾斜部3cは、図3(B)で示す矢
印aのように、誤って本体1の上面を下向きにして落下
させた場合、前記保持部材10によって保持されているた
め下方に変形しないように防止できる構成となっている
反面、例えば本体1の側面を下向きにしたり上面を斜め
下向きにして落下させたような場合、前記凸部11' によ
って前記側板9を充分に支持できずに、結果的に、前記
下方傾斜部3cが左右方向に変形してしまう恐れがあっ
た。
印aのように、誤って本体1の上面を下向きにして落下
させた場合、前記保持部材10によって保持されているた
め下方に変形しないように防止できる構成となっている
反面、例えば本体1の側面を下向きにしたり上面を斜め
下向きにして落下させたような場合、前記凸部11' によ
って前記側板9を充分に支持できずに、結果的に、前記
下方傾斜部3cが左右方向に変形してしまう恐れがあっ
た。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明においては、上
記の問題点に鑑み、熱交換器の下方傾斜部を容易に、且
つ強固に支持できるようにし、誤って本体を落下させた
時、前記下方傾斜部が上下方向および左右方向に変形し
たり位置ずれしないように防止した空気調和機を提供す
ることを目的とする。
記の問題点に鑑み、熱交換器の下方傾斜部を容易に、且
つ強固に支持できるようにし、誤って本体を落下させた
時、前記下方傾斜部が上下方向および左右方向に変形し
たり位置ずれしないように防止した空気調和機を提供す
ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記問題点を
解決するため、本体の前面および上面に設けた吸込口
と、前面側下部に設けた吹出口とを結ぶ空気通路に、垂
直部とその上端から後方に傾斜させた後方傾斜部とその
先端から下方に傾斜させた下方傾斜部とからなり側部に
側板を備えた熱交換器を設け、同熱交換器の側板を、前
記空気通路を構成するベースおよび、または同ベースに
立設したファンラップ部で支持してなる空気調和機にお
いて、前記ベースに、前記下方傾斜部の背面側に対応す
る保持部材を設けるとともに、前記側板と前記ファンラ
ップ部とに挿脱可能な雄雌の係止部を設け、前記下方傾
斜部の背面を前記保持部材によって保持するとともに、
側面を前記係止部によって係止するようにした構成とな
っている。
解決するため、本体の前面および上面に設けた吸込口
と、前面側下部に設けた吹出口とを結ぶ空気通路に、垂
直部とその上端から後方に傾斜させた後方傾斜部とその
先端から下方に傾斜させた下方傾斜部とからなり側部に
側板を備えた熱交換器を設け、同熱交換器の側板を、前
記空気通路を構成するベースおよび、または同ベースに
立設したファンラップ部で支持してなる空気調和機にお
いて、前記ベースに、前記下方傾斜部の背面側に対応す
る保持部材を設けるとともに、前記側板と前記ファンラ
ップ部とに挿脱可能な雄雌の係止部を設け、前記下方傾
斜部の背面を前記保持部材によって保持するとともに、
側面を前記係止部によって係止するようにした構成とな
っている。
【0006】また、前記雄雌の係止部が、前記下方傾斜
部の側板に設けた係止孔と、同係止孔に対応して、前記
ファンラップ部に設けた係止爪とからなる構成となって
いる。
部の側板に設けた係止孔と、同係止孔に対応して、前記
ファンラップ部に設けた係止爪とからなる構成となって
いる。
【0007】また、前記係止爪を、前記ファンラップ部
と一体的に形成した構成となっている。
と一体的に形成した構成となっている。
【0008】更に、前記係止孔および前記係止爪を、夫
々複数設けた構成となっている。
々複数設けた構成となっている。
【0009】
【発明の実施の形態】上記構成により、熱交換器の下方
傾斜部を容易に、且つ強固に支持できるようになり、誤
って本体を落下させた時、前記下方傾斜部が上下方向お
よび左右方向に変形したり位置ずれしないように防止し
た空気調和機となる。
傾斜部を容易に、且つ強固に支持できるようになり、誤
って本体を落下させた時、前記下方傾斜部が上下方向お
よび左右方向に変形したり位置ずれしないように防止し
た空気調和機となる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。図1(A)および図1(B)と、図2
(A)および図2(B)とにおいて、1は空気調和機の
室内機本体、2は同本体1の前面および上面に設けられ
た吸込口、3は同吸込口2と前記本体1の前面側下部に
設けられた後述する吹出口とを結ぶ空気通路に設けられ
た熱交換器、4は同熱交換器3により熱交換された吸込
空気を後述する吹出口に送出するための送風ファン、5
は同送風ファン4により前記吸込口2から吸い込まれ前
記熱交換器3で熱交換された空気を室内に向けて吹き出
すための吹出口である。
に説明する。図1(A)および図1(B)と、図2
(A)および図2(B)とにおいて、1は空気調和機の
室内機本体、2は同本体1の前面および上面に設けられ
た吸込口、3は同吸込口2と前記本体1の前面側下部に
設けられた後述する吹出口とを結ぶ空気通路に設けられ
た熱交換器、4は同熱交換器3により熱交換された吸込
空気を後述する吹出口に送出するための送風ファン、5
は同送風ファン4により前記吸込口2から吸い込まれ前
記熱交換器3で熱交換された空気を室内に向けて吹き出
すための吹出口である。
【0011】前記熱交換器3は、垂直部3aと、同垂直部
3aの上端から後方に傾斜させた後方傾斜部3bと、同後方
傾斜部3bの先端から下方に傾斜させた下方傾斜部3cとか
らなり側部に側板9を備えた構成となっている。
3aの上端から後方に傾斜させた後方傾斜部3bと、同後方
傾斜部3bの先端から下方に傾斜させた下方傾斜部3cとか
らなり側部に側板9を備えた構成となっている。
【0012】前記空気通路を構成するベース6には、送
風ケーシング8がねじ13によりねじ止めされて接続され
るとともに、前記下方傾斜部3cの背面側に対応する保持
部材10を設けるとともに、前記側板9と前記ファンラッ
プ部7とに挿脱可能な後述する雄雌の係止部を設け、前
記下方傾斜部3cの背面を前記保持部材10によって保持す
るとともに、側面を後述する係止部によって容易に、且
つ強固に係止するようにした構成となっており、これに
よって、誤って本体1の上面を下向きにして落下させた
り、側面を下向きにしたり上面を斜め下向きにして落下
させたような場合、前記下方傾斜部3cが、前記保持部材
10および後述する係止部によって強固に保持され、また
は支持された構成となっているので、上下方向または左
右方向に変形してしまわないように効果的に防止できる
ようにした構造となっている。
風ケーシング8がねじ13によりねじ止めされて接続され
るとともに、前記下方傾斜部3cの背面側に対応する保持
部材10を設けるとともに、前記側板9と前記ファンラッ
プ部7とに挿脱可能な後述する雄雌の係止部を設け、前
記下方傾斜部3cの背面を前記保持部材10によって保持す
るとともに、側面を後述する係止部によって容易に、且
つ強固に係止するようにした構成となっており、これに
よって、誤って本体1の上面を下向きにして落下させた
り、側面を下向きにしたり上面を斜め下向きにして落下
させたような場合、前記下方傾斜部3cが、前記保持部材
10および後述する係止部によって強固に保持され、また
は支持された構成となっているので、上下方向または左
右方向に変形してしまわないように効果的に防止できる
ようにした構造となっている。
【0013】また、前記側板9と前記ファンラップ部7
とを挿脱可能に係止する雄雌の係止部が、前記下方傾斜
部3cの側板9に設けた係止孔12と、同係止孔12に対応し
て、前記ファンラップ部7に設けた係止爪11とからなる
構成としたことにより、前記側板9を前記ファンラップ
部7によって容易に、且つ強固に係止するようにした構
成となっている。
とを挿脱可能に係止する雄雌の係止部が、前記下方傾斜
部3cの側板9に設けた係止孔12と、同係止孔12に対応し
て、前記ファンラップ部7に設けた係止爪11とからなる
構成としたことにより、前記側板9を前記ファンラップ
部7によって容易に、且つ強固に係止するようにした構
成となっている。
【0014】また、前記係止爪11を、前記ファンラップ
部7と一体的に形成したことにより、寸法形状が正確に
仕上げられ、コスト的に有利な構成によって前記係止孔
12に正確に係止できるようになっている。
部7と一体的に形成したことにより、寸法形状が正確に
仕上げられ、コスト的に有利な構成によって前記係止孔
12に正確に係止できるようになっている。
【0015】更に、前記係止孔12および前記係止爪11を
夫々複数設けたことにより、前記側板9を前記ファンラ
ップ部7によって、更に強固に支持できるようにした呼
応製となっている。
夫々複数設けたことにより、前記側板9を前記ファンラ
ップ部7によって、更に強固に支持できるようにした呼
応製となっている。
【0016】以上の構成により、図1(A)および図1
(B)と、図2(A)および図2(B)とで示すよう
に、前記空気通路を構成するベース6に、前記下方傾斜
部3cの背面側に対応する保持部材10を設けるとともに、
前記側板9と前記ファンラップ部7とに挿脱可能な前記
係止爪11および前記係止孔12からなる雄雌の係止部を設
け、前記下方傾斜部3cの背面を前記保持部材10によって
保持するとともに、側面を前記係止部によって容易に、
且つ強固に係止するようにしたので、誤って本体1の上
面を下向きにして落下させたり、側面を下向きにしたり
上面を斜め下向きにして落下させたような場合、前記下
方傾斜部3cが、前記保持部材10および前記係止部によっ
て強固に保持され、または支持された構成となり、上下
方向または左右方向に変形してしまわないように効果的
に防止できるようにした空気調和機となる。
(B)と、図2(A)および図2(B)とで示すよう
に、前記空気通路を構成するベース6に、前記下方傾斜
部3cの背面側に対応する保持部材10を設けるとともに、
前記側板9と前記ファンラップ部7とに挿脱可能な前記
係止爪11および前記係止孔12からなる雄雌の係止部を設
け、前記下方傾斜部3cの背面を前記保持部材10によって
保持するとともに、側面を前記係止部によって容易に、
且つ強固に係止するようにしたので、誤って本体1の上
面を下向きにして落下させたり、側面を下向きにしたり
上面を斜め下向きにして落下させたような場合、前記下
方傾斜部3cが、前記保持部材10および前記係止部によっ
て強固に保持され、または支持された構成となり、上下
方向または左右方向に変形してしまわないように効果的
に防止できるようにした空気調和機となる。
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明によると、熱交換器
の下方傾斜部を容易に、且つ強固に支持できるようにな
り、誤って本体を落下させた時、前記下方傾斜部が上下
方向および左右方向に変形したり位置ずれしないように
防止した空気調和機となる。
の下方傾斜部を容易に、且つ強固に支持できるようにな
り、誤って本体を落下させた時、前記下方傾斜部が上下
方向および左右方向に変形したり位置ずれしないように
防止した空気調和機となる。
【図1】本発明および従来例による空気調和機の室内機
の説明図で、(A)は断面図であり、(B)要部分解斜
視図である。
の説明図で、(A)は断面図であり、(B)要部分解斜
視図である。
【図2】本発明による空気調和機の室内機の要部説明図
で、(A)は斜視図であり、(B)は(A)の拡大図で
ある。
で、(A)は斜視図であり、(B)は(A)の拡大図で
ある。
【図3】従来例による空気調和機の室内機の要部説明図
で、(A)は斜視図であり、(B)は本体の落下方向を
示す断面図である。
で、(A)は斜視図であり、(B)は本体の落下方向を
示す断面図である。
1 室内機本体 2 吸込口 3 熱交換器 3a 垂直部 3b 後方傾斜部 3c 下方傾斜部 4 送風ファン 5 吹出口 6 ベース 7 ファンラップ部 8 送風ケーシング 9 側板 10 保持部材 11 係止爪 12 係止孔 13 ねじ
Claims (4)
- 【請求項1】 本体の前面および上面に設けた吸込口
と、前面側下部に設けた吹出口とを結ぶ空気通路に、垂
直部とその上端から後方に傾斜させた後方傾斜部とその
先端から下方に傾斜させた下方傾斜部とからなり側部に
側板を備えた熱交換器を設け、同熱交換器の側板を、前
記空気通路を構成するベースおよび、または同ベースに
立設したファンラップ部で支持してなる空気調和機にお
いて、 前記ベースに、前記下方傾斜部の背面側に対応する保持
部材を設けるとともに、前記側板と前記ファンラップ部
とに挿脱可能な雄雌の係止部を設け、前記下方傾斜部の
背面を前記保持部材によって保持するとともに、側面を
前記係止部によって係止するようにしたことを特徴とす
る空気調和機。 - 【請求項2】 前記雄雌の係止部が、前記下方傾斜部の
側板に設けた係止孔と、同係止孔に対応して、前記ファ
ンラップ部に設けた係止爪とからなることを特徴とする
請求項1に記載の空気調和機。 - 【請求項3】 前記係止爪を、前記ファンラップ部と一
体的に形成したことを特徴とする請求項2に記載の空気
調和機。 - 【請求項4】 前記係止孔および前記係止爪を、夫々複
数設けたことを特徴とする請求項2または請求項3に記
載の空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9129333A JPH10318554A (ja) | 1997-05-20 | 1997-05-20 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9129333A JPH10318554A (ja) | 1997-05-20 | 1997-05-20 | 空気調和機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10318554A true JPH10318554A (ja) | 1998-12-04 |
Family
ID=15007019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9129333A Pending JPH10318554A (ja) | 1997-05-20 | 1997-05-20 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10318554A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014052090A (ja) * | 2012-09-05 | 2014-03-20 | Mitsubishi Electric Corp | 空気調和機 |
| CN107664348A (zh) * | 2017-09-19 | 2018-02-06 | 青岛海尔空调器有限总公司 | 一种防变形空调 |
| JP2020134038A (ja) * | 2019-02-21 | 2020-08-31 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 空気調和機 |
-
1997
- 1997-05-20 JP JP9129333A patent/JPH10318554A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014052090A (ja) * | 2012-09-05 | 2014-03-20 | Mitsubishi Electric Corp | 空気調和機 |
| CN103673092A (zh) * | 2012-09-05 | 2014-03-26 | 三菱电机株式会社 | 空气调节机 |
| CN103673092B (zh) * | 2012-09-05 | 2017-01-11 | 三菱电机株式会社 | 空气调节机 |
| CN107664348A (zh) * | 2017-09-19 | 2018-02-06 | 青岛海尔空调器有限总公司 | 一种防变形空调 |
| CN107664348B (zh) * | 2017-09-19 | 2020-02-04 | 青岛海尔空调器有限总公司 | 一种防变形空调 |
| JP2020134038A (ja) * | 2019-02-21 | 2020-08-31 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 空気調和機 |
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