JPH10321381A - 出力パルス制御装置及び調光装置 - Google Patents
出力パルス制御装置及び調光装置Info
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- JPH10321381A JPH10321381A JP9143334A JP14333497A JPH10321381A JP H10321381 A JPH10321381 A JP H10321381A JP 9143334 A JP9143334 A JP 9143334A JP 14333497 A JP14333497 A JP 14333497A JP H10321381 A JPH10321381 A JP H10321381A
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- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
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- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
- Pulse Circuits (AREA)
Abstract
行い得る出力パルス制御装置を提供する。 【解決手段】 デューティー比を減少させる処理過程
で、出力パルスにおける次の周期のオン時間する時期が
到来したとき(S1でYES)、設定するデューティー
比が50%以上でなくなったら(S2でNO)、次の周
期のオン時間t1の設定時期を、出力パルスの立上がり
時点から立下がり時点に切換える。装置の処理能力に関
係なく、デューティー比を順次低下させていく過程で、
設定するオン時間が、それを変更する処理に要する時間
よりも短くなった以後においても、短いオン時間の設定
ができ、出力パルスのデューティー比を0%となるまで
滑らかに変化できる。
Description
適な出力パルス制御装置に関する。
後にルームランプを徐々に減光させる場合等にあって
は、例えば、ルームランプへ供給する電圧の波形をパル
ス状とし、そのパルス電圧のデューティー比を次第に減
少又は増加させることにより明るさを制御するパルス幅
変調方式が用いられている。
の1周期T内のオン時間t1を、明暗変化に対する人間
の目の感度に合わせて決められた一定の時間毎に段階的
に順次減少(又は増加)させ、それに応じてルームラン
プを徐々に変化させる(図6参照)方法であり、消灯に
際しては、一般にルームランプが完全に消灯する直前で
オン時間t1をゼロに制御している。また、1周期T内
のオン時間t1の変更は、具体的には、その出力パルス
の立上がり時点Aにおいて変更されるようになってい
る。
た従来のパルス幅変調方式によって、ルームランプの明
るさを滑らかに変化させようとするとき、出力パルスを
発生する装置の処理能力が低いと、以下の不具合が生じ
る。
は、ルームランプが消灯する直前において、前述した1
周期T内のオン時間t1が極めて短くなるが、これが図
7に示すように、オン時間t1の長さを変更する処理に
要する時間t2よりも短くなると、次のオン時間t1の
長さを変更する処理が間に合わず、その周期内ではオン
状態が持続してしまうことがある。したがって、その場
合には、図8に示すように、ルームランプの明るさが消
灯直前で、一瞬明るくちらついてしまう。
能力の如何によっては、消灯の直前においては、その明
るさを微妙に調整することができなくなる場合があっ
た。
れたものであり、出力パルスのデューティー比の制御を
精密に行い得る出力パルス制御装置、及び明るさの微妙
な調整が可能となる調光装置を提供することを目的とす
る。
に請求項1の発明にあっては、出力パルスのデューティ
ー比を制御する出力パルス制御装置において、1周期内
のオン時間の変更に伴い、変更させるオン時間の長さと
予め設定された切換え時間の長さとを比較し、前者の方
が長い場合には、前記オン時間の変更時期を出力パルス
の立上がり時点とする一方、後者の方が長い場合には、
前記オン時間の変更時期を出力パルスの立下がり時点と
する制御手段を備えたものとした。
間を変化させるときには、変更させるオン時間が切換え
時間よりも長いときには、オン時間を出力パルスの立上
がり時点で変更し、逆に変更させるオン時間が切換え時
間よりも短いときには、オン時間を出力パルスの立下が
り時点で変更する。このため、前記切換え時間として、
変更させるオン時間の変更処理に要する時間を設定して
おくことにより、オン時間の変更処理が遅い装置におい
ても、変更処理に遅れが生じることなく、常に正しい時
間が設定される。
換え時間の長さは、前記デューティー比を50パーセン
トとする長さであるものとした。かかる構成では、前述
したオン時間の変更処理に要する時間、つまり装置の処
理能力に関係なく切換え時間の長さをデューティー比に
基づき一義的に設定するため、装置毎の切換え時間の設
定が不要となる。
ルスのデューティー比を制御する出力パルス制御装置に
おいて、1周期内のオン時間を順次変更させるととも
に、変更させるオン時間の長さが予め設定された切換え
時間の長さになることに伴い、前記オン時間の減少時に
は、前記オン時間の長さの設定時期を出力パルスの立上
がり時点から立下がり時点に切換える一方、前記オン時
間の増加時には、前記オン時間の長さの設定時期を出力
パルスの立下がり時点から立上がり時点に切換える制御
手段を備えたものとした。
を順次減少させるときには、当初においてはオン時間の
長さが立上がり時点で設定され、オン時間の長さが切換
え時間の長さになることに伴い、オン時間の長さが立下
がり時点で設定される。逆に、1周期内のオン時間を順
次増加させるときには、当初においてはオン時間の長さ
が立下がり時点で設定され、オン時間の長さが切換え時
間の長さになることに伴い、オン時間の長さが立上がり
時点で設定される。
せるオン時間の変更処理に要する時間を設定しておくこ
とにより、オン時間の変更処理が遅い装置においても、
変更処理に遅れが生じることなく、オン時間を滑らかに
増減できる。
換え時間の長さは、前記デューティー比を50パーセン
トとする長さであるものとした。かかる構成では、前述
したオン時間の変更処理に要する時間、つまり装置の処
理能力に関係なく切換え時間の長さをデューティー比に
基づき一義的に設定するため、装置毎の切換え時間の設
定が不要となる。
供給するパルス電圧のデューティー比を、1周期内のオ
ン時間を変更することにより制御する調光装置におい
て、前述した制御手段を備えたものとした。
が遅い装置においても、光源へ供給するパルス電圧のデ
ューティー比の制御に際して、変更処理に遅れを生じさ
せることなく、常に正しい時間すなわちデューティー比
が設定できる。また、滑らかにデューティー比を増減す
ることができる。
にしたがって説明する。図1は、本発明にかかる調光装
置を備えたワンボックス車における、車室内の電装品の
制御システムを示すブロック図であって、インストルメ
ント内部に格納された前席エアコンアンプ1、及びフロ
ントシートの上方部に格納されるとともに、第1の通信
ラインL1及び第2の通信ラインL2を介して前席エア
コンアンプ1に接続された後席マルチリモコンアンプ2
を中心として構成されている。
フロントエアコン4、リアエアコン5をそれぞれ制御す
るものであって、前席エアコンアンプ1には、フロント
及びリアエアコン4,5の制御に必要な情報を得るため
の、室温センサや外気温センサ等のエアコン制御用の各
種センサ類6が接続されている。また、後席マルチリモ
コンアンプ2は、前記前席エアコンアンプ1に第1の通
信ラインL1を介して接続された赤外線リモコン受信部
7、第2の通信ラインL2を介してそれぞれ接続された
制御部8、シリアル/パラレル変換ドライバ9と、制御
部8及びシリアル/パラレル変換ドライバ9の双方に接
続された管光表示部10とによって構成されている。
モコンユニット11から送られたシリアル通信データ、
すなわちエアコン、サンルーフ、オーディオ、ルームラ
ンプの操作信号を受信するとともに、その受信データを
第1の通信ラインL1を介して前席エアコンアンプ1へ
送る機能を有している。前記管光表示部10は車室内に
露出するサンルーフ・ロックインジケータ10部aとエ
アコン表示部10bと有している。サンルーフ・ロック
インジケータ部10aは、前記制御部8から送られる表
示信号に基づきサンルーフのロック状態を表示する部分
であり、エアコン表示部10bは、第2の通信ラインL
2を介して前記前席エアコンアンプ1から送られる表示
信号に基づき、リアエアコン5の設定内容を表示する部
分である。
CPUの制御プログラム及び各種パラメータが格納され
たROM、CPUの動作に伴い各種データを記憶するR
AM、タイマー、A/D変換器及びD/A変換器等を含
む入出力装置を備えており、前記制御プログラムに基づ
き動作することにより、本発明の出力パルス制御装置及
び調光装置として機能する。また、制御部8には、車室
内に設けられた前席サンルーフスイッチ12、リアラン
プ・メインスイッチ13、全ドアスイッチ14、ルーム
ランプスイッチ15、サンルーフ駆動ブロック16、サ
ンルーフロックスイッチ17、ルームランプ18がそれ
ぞれ接続されている。なお、前記ルームランプスイッチ
15は、具体的にはオン・オフ用のスイッチ、明・暗ス
イッチである。
においては、リアランプ・メインスイッチ13が操作さ
れると、制御部8は、ルームランプスイッチ15を点灯
・消灯し、あるいは明るさをパルス幅変調方式によって
調整する。また、制御部8は、いずれかのドアが開けら
れルームランプスイッチ15によってそれが検出された
りすると、ルームランプ18を点灯した後、開けられた
ドアが再び全閉状態となり、それがルームランプスイッ
チ15によって検出されると、ルームランプ18の明る
さをパルス幅変調方式によって減光制御する。
ンプ18の明るさを制御する場合における具体的な動作
内容を図2にフローチャートに従って説明する。すなわ
ち、制御部8は、明るさの制御を開始すると、先ず、出
力パルスのデューティー比を変更(増減)すべきか否か
を判断する(S1)。つまり前述した減光制御時におい
ては、明暗変化に対する人間の目の感度に合わせて決め
られた一定の時間が経過したか否かを判断する。また、
リアランプ・メインスイッチ13の操作に応じた調光時
には、その操作量が(ごく微小である)一定量だけ変化
したか否かを判断する。
処理を終了し、サンルーフ等の他の装置の制御動作に移
る。しかる後、再び処理を開始した時点が、デューティ
ー比を変更すべき時点であった場合には(S2でYE
S)、変更すべき次のデューティー比が50%以上か否
かを判別する(S2)。ここで、50%以上であった場
合には(S1でYES)、デューティー比を出力パルス
の立上がりエッジで変更する(S3)。つまり、図3に
示すように、出力パルスの1周期T内のオン時間t1を
出力パルスの立上がり時点Aで変更し、それをメモリす
る処理を行う。一方、時間の経過に伴い、変更すべき次
のデューティー比が50%以下になると(S2でN
O)、今度はデューティー比を出力パルスの立下がりエ
ッジで変更する(S4)。つまり、図3に示すように、
出力パルスの1周期T内のオン時間t1を出力パルスの
立下がり時点Bで変更し、それをメモリする処理を行
う。そして、以上の動作を、例えば減光時についてはデ
ューティー比が0%(オン時間が0)となるまで繰り返
し行う。
ィー比が50%以下になると、次の周期のオン時間t1
の設定時期を、出力パルスの立上がり時点Aから立下が
り時点Bに切換えるため、ドアが全閉状態となった後の
減光時においては、デューティー比を順次低下させてい
く過程で、やがてオン時間t1がそれを変更する処理に
要する時間t2よりも短くなった以後においても、前記
制御部8(制御部8を構成するCPU)の演算処理速度
に関係なく、短いオン時間t1の設定ができ、出力パル
スのデューティー比が0%となるまで滑らかに変化す
る。したがって、図4に示すように、ドアが全閉状態と
なった後の減光時には、ルームランプ18が消灯直前に
おいても一瞬明るくちらつくようなことがなく、滑らか
に消灯することとなる。
と、次の周期のオン時間t1の設定時期を、出力パルス
の立下がり時点Bから立上がり時点Aに切換えるため、
リアランプ・メインスイッチ13の操作に応じて、消灯
状態のルームランプ18を徐々に明るくするときには、
制御の当初に設定されていた、オン時間t1の長さ(ご
く短い長さ)に基づき点灯を開始した後、次にそれより
も長いオン時間t1に変更するとき、その長さが変更処
理に要する時間t2よりも短かい間であっても、前記制
御部8(制御部8を構成するCPU)の演算処理速度に
関係なく、オン時間t1の変更が可能である。したがっ
て、消灯状態のルームランプ18を徐々に明るくすると
きには、ルームランプ18の明るさがデューテー比10
0%になる直前に一瞬暗くちらつき、次に明るくなるこ
とがない。
ルスを発生する装置の処理能力の如何に関係なく、ルー
ムランプ18の明るさを、出力パルスのデューテー比が
0%になる直前、及び出力パルスのデューテー比が10
0%になる直後においても、滑らかに調整することが可
能である。しかも、オン時間t1がそれを変更する処理
に要する時間t2よりも短いオン時間t1の設定ができ
るため、必要があれば、ルームランプ18の明るさりの
変化を極めて微妙に変化させることもできる。さらに、
制御部8の演算処理速度に関係なく、以上の効果が得ら
れるため、制御部8に処理能力が低いCPU、つまり安
価なCPUを用いることにより、前述したシステムのコ
ストダウンを図ることが可能である。
ィー比50%を基準として、次の周期のオン時間t1の
設定時期を、出力パルスの立上がり時点Aと立下がり時
点Bとに切換える場合について説明したが、これに限ら
ず、制御部8(制御部8を構成するCPU)の演算処理
速度に応じて、ある切換え時間を予め設定しておき、オ
ン時間t1の長さが、その切換え時間の長さになること
に伴い、次の周期のオン時間t1の設定時期を切換える
ようにしてもかまわない。また、本実施の形態に示した
ように、デューティー比50%を基準として、前記設定
時期を切換えるものにおいては、制御部8を構成するC
PUの処理能力や、制御部8の前述した割り込み処理の
回数又は内容が異なる場合においても、調光機能に関す
る部分については同一の制御プログラムを使用すること
ができる。したがって、制御部8の設計が容易であると
ともに、設計変更にも容易に対処するという利点があ
る。
自動車のルームランプの調光装置に用いた場合について
説明したが、これ以外にも、出力パルスのデューティー
比を制御する他の出力パルス制御装置に本発明を用いて
もよい。その場合においても、装置の処理能力に関係な
く、出力パルスのデューティー比の微小な変更を行った
り、デューティー比を滑らかに変化させたりすることが
できる。
ス制御装置においては、1周期内のオン時間を変更する
とき、変更させるオン時間の長さと予め設定された切換
え時間の長さとの比較に基づき、オン時間の変更時期を
出力パルスの立上がり時点と立下がり時点とに制御し、
オン時間の変更処理が遅い装置においても、変更処理に
遅れが生じることなく、常に正しい時間が設定されるよ
うにした。よって、装置の処理能力に関係なく、出力パ
ルスのデューティー比の制御を精密に行うことが可能と
なる。
いては、装置の処理能力に関係なく切換え時間の長さを
デューティー比に基づき一義的に設定することにより、
装置毎の切換え時間の設定が不要となるようにした。よ
って、請求項1の出力パルス制御装置の設計が容易とな
る。
いては、1周期内のオン時間を順次変更するとき、変更
させるオン時間の変更処理に要する時間を設定しておく
ことにより、オン時間の変更処理が遅い装置において
も、変更処理に遅れが生じることなく、オン時間を滑ら
かに増減できる。よって、装置の処理能力に関係なく、
出力パルスのデューティー比を順次減少させる際の制御
性が向上する。
いては、装置の処理能力に関係なく切換え時間の長さを
デューティー比に基づき一義的に設定することにより、
装置毎の切換え時間の設定が不要となるようにした。よ
って、請求項3の出力パルス制御装置の設計が容易とな
る。
ン時間の変更処理が遅い装置においても、光源へ供給す
るパルス電圧のデューティー比の制御に際して、変更処
理に遅れを生じさせることにく、常に正しい時間すなわ
ちデューティー比が設定できる。また、滑らかにデュー
ティー比を増減することができるようにした。よって、
装置の処理能力に関係なく、出力パルスのデューティー
比が0パーセントになる直前及び出力パルスのデューテ
ィー比が100パーセントになる直前の微妙な調整が可
能となる。
る。
関する動作を示すフローチャートである。
る。
ある。
化を示す図である。
す図である。
さの変化を示す図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 出力パルスのデューティー比を制御する
出力パルス制御装置において、 1周期内のオン時間の変更に伴い、変更させるオン時間
の長さと予め設定された切換え時間の長さとを比較し、
前者の方が長い場合には、前記オン時間の変更時期を出
力パルスの立上がり時点とする一方、後者の方が長い場
合には、前記オン時間の変更時期を出力パルスの立下が
り時点とする制御手段を備えたことを特徴とする出力パ
ルス制御装置。 - 【請求項2】 前記切換え時間の長さは、前記デューテ
ィー比を50パーセントとする長さであることを特徴と
する請求項1記載の出力パルス制御装置。 - 【請求項3】 出力パルスのデューティー比を制御する
出力パルス制御装置において、 1周期内のオン時間を順次変更させるとともに、変更さ
せるオン時間の長さが予め設定された切換え時間の長さ
になることに伴い、前記オン時間の減少時には、前記オ
ン時間の長さの設定時期を出力パルスの立上がり時点か
ら立下がり時点に切換える一方、前記オン時間の増加時
には、前記オン時間の長さの設定時期を出力パルスの立
下がり時点から立上がり時点に切換える制御手段を備え
たことを特徴とする出力パルス制御装置。 - 【請求項4】 前記切換え時間の長さは、前記デューテ
ィー比を50パーセントとする長さであることを特徴と
する請求項3記載の出力パルス制御装置。 - 【請求項5】 光源へ供給するパルス電圧のデューティ
ー比を、1周期内のオン時間を変更することにより制御
する調光装置において、請求項1〜4のいずれか1項に
記載の制御手段を備えたことを特徴とする調光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14333497A JP3558826B2 (ja) | 1997-05-18 | 1997-05-18 | 出力パルス制御装置及び調光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14333497A JP3558826B2 (ja) | 1997-05-18 | 1997-05-18 | 出力パルス制御装置及び調光装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10321381A true JPH10321381A (ja) | 1998-12-04 |
| JP3558826B2 JP3558826B2 (ja) | 2004-08-25 |
Family
ID=15336375
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14333497A Expired - Fee Related JP3558826B2 (ja) | 1997-05-18 | 1997-05-18 | 出力パルス制御装置及び調光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3558826B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003052916A (ja) * | 2001-08-10 | 2003-02-25 | Heiwa Corp | 遊技機 |
| KR20070059263A (ko) * | 2005-12-06 | 2007-06-12 | 주식회사 현대오토넷 | 에이브이 시스템을 이용한 차량 조명 제어 장치 |
-
1997
- 1997-05-18 JP JP14333497A patent/JP3558826B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003052916A (ja) * | 2001-08-10 | 2003-02-25 | Heiwa Corp | 遊技機 |
| KR20070059263A (ko) * | 2005-12-06 | 2007-06-12 | 주식회사 현대오토넷 | 에이브이 시스템을 이용한 차량 조명 제어 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3558826B2 (ja) | 2004-08-25 |
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