JPH10322958A - モータ - Google Patents
モータInfo
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- JPH10322958A JPH10322958A JP13778897A JP13778897A JPH10322958A JP H10322958 A JPH10322958 A JP H10322958A JP 13778897 A JP13778897 A JP 13778897A JP 13778897 A JP13778897 A JP 13778897A JP H10322958 A JPH10322958 A JP H10322958A
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- motor
- rotating shaft
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Links
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract description 5
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- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 10
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- 229910002804 graphite Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010439 graphite Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 229910000510 noble metal Inorganic materials 0.000 description 2
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Motor Or Generator Current Collectors (AREA)
- Dc Machiner (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 刷子の摩耗粉による被害のないモータを提供
する。 【解決手段】 刷子を鉛直下からずれた位置に配置した
ことによって、最も刷子の摩耗粉が付着しやすい個所に
刷子が位置することを避けることができ、さらに鉛直下
に開口部を設けたことによって、磨耗粉を重力によって
排出することができる。また、前記開口部はモータの排
気孔を兼ねるようにすることによって、モータから排出
される空気により磨耗粉の排出を強制的に行なうことが
できる。
する。 【解決手段】 刷子を鉛直下からずれた位置に配置した
ことによって、最も刷子の摩耗粉が付着しやすい個所に
刷子が位置することを避けることができ、さらに鉛直下
に開口部を設けたことによって、磨耗粉を重力によって
排出することができる。また、前記開口部はモータの排
気孔を兼ねるようにすることによって、モータから排出
される空気により磨耗粉の排出を強制的に行なうことが
できる。
Description
【0001】
【発明が属する技術分野】この発明は、主に送風機に使
用され、回転軸が水平となるように配置されるモータに
関する。
用され、回転軸が水平となるように配置されるモータに
関する。
【0002】
【従来の技術】従来のモータとして、図3に示すもの
は、回転軸1と、該回転軸に固着されるロータ2と、該
ロータ2に巻回されるコイル4と、該コイル4の端子と
接続される整流子5と、該整流子5と摺動接触する刷子
6と、ハウジング10とを有し、該ハウジング10は、
前記刷子6が装着されると共に回転軸1の一端を回転自
在に保持するフロントヘッド11と、前記ロータ2の回
動範囲の周囲に配され、界磁システムとしての永久磁石
3が配置されたステータ12と、前記回転軸の他端を回
転自在に保持するリアヘッド13によって構成される。
は、回転軸1と、該回転軸に固着されるロータ2と、該
ロータ2に巻回されるコイル4と、該コイル4の端子と
接続される整流子5と、該整流子5と摺動接触する刷子
6と、ハウジング10とを有し、該ハウジング10は、
前記刷子6が装着されると共に回転軸1の一端を回転自
在に保持するフロントヘッド11と、前記ロータ2の回
動範囲の周囲に配され、界磁システムとしての永久磁石
3が配置されたステータ12と、前記回転軸の他端を回
転自在に保持するリアヘッド13によって構成される。
【0003】このような構成のモータにおいては、長時
間の運転により刷子の摩耗粉が刷子と整流子との間をシ
ョートさせるという問題があったため、特開平4−58
745号公報に開示されるモータは、出力軸を軸受けす
る一対の軸受を保持した一対の軸受台を前記ケース(ハ
ウジング)に設け、この軸受台に内外を連通する刷子摩
擦粉排出用の開口部16を設け、さらに出力軸の軸受の
外側に負圧発生用のファン19を設け、該開口部16か
ら摩耗粉を外部に排出するようにしたものである。
間の運転により刷子の摩耗粉が刷子と整流子との間をシ
ョートさせるという問題があったため、特開平4−58
745号公報に開示されるモータは、出力軸を軸受けす
る一対の軸受を保持した一対の軸受台を前記ケース(ハ
ウジング)に設け、この軸受台に内外を連通する刷子摩
擦粉排出用の開口部16を設け、さらに出力軸の軸受の
外側に負圧発生用のファン19を設け、該開口部16か
ら摩耗粉を外部に排出するようにしたものである。
【0004】
【発明が解決しようする課題】しかしながら、上記引例
においては、開口部16は、刷子及び整流子が配置され
る側と反対側に開口しているため、刷子の摩耗粉はモー
タの駆動部を通過して排出されるようになるため、コイ
ル等に付着する可能性が大きく、コイルの短絡や断線の
原因となっていた。
においては、開口部16は、刷子及び整流子が配置され
る側と反対側に開口しているため、刷子の摩耗粉はモー
タの駆動部を通過して排出されるようになるため、コイ
ル等に付着する可能性が大きく、コイルの短絡や断線の
原因となっていた。
【0005】このため、この発明においては、刷子の摩
耗粉による被害のないモータを提供することにある。
耗粉による被害のないモータを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】したがって、この発明
は、ハウジングと、該ハウジング内に回転自在に支持さ
れる共に水平に配された回転軸と、該回転軸に固着され
るロータと、該ロータに巻回される複数のコイルと、前
記ロータに囲設され、前記ロータに対して所定の磁界を
発生させる複数のステータと、前記回転軸の一端に配さ
れ、前記複数のコイルの端子と接続される整流子と、該
整流子と摺動接触し電源から供給される電流を前記コイ
ルに供給する複数の刷子とからなるモータにおいて、前
記複数の刷子を鉛直下からずれた位置に配置すると共
に、前記整流子の鉛直下に位置するハウジングに開口部
を形成したことにある(請求項1)。
は、ハウジングと、該ハウジング内に回転自在に支持さ
れる共に水平に配された回転軸と、該回転軸に固着され
るロータと、該ロータに巻回される複数のコイルと、前
記ロータに囲設され、前記ロータに対して所定の磁界を
発生させる複数のステータと、前記回転軸の一端に配さ
れ、前記複数のコイルの端子と接続される整流子と、該
整流子と摺動接触し電源から供給される電流を前記コイ
ルに供給する複数の刷子とからなるモータにおいて、前
記複数の刷子を鉛直下からずれた位置に配置すると共
に、前記整流子の鉛直下に位置するハウジングに開口部
を形成したことにある(請求項1)。
【0007】よって、この発明によれば、刷子を鉛直下
からずれた位置に配置したことによって、最も刷子の摩
耗粉が付着しやすい個所に刷子が位置することを避ける
ことができ、さらに鉛直下に開口部を設けたことによっ
て、磨耗粉を重力によって排出することができるため
に、上記課題を達成できるものである。
からずれた位置に配置したことによって、最も刷子の摩
耗粉が付着しやすい個所に刷子が位置することを避ける
ことができ、さらに鉛直下に開口部を設けたことによっ
て、磨耗粉を重力によって排出することができるため
に、上記課題を達成できるものである。
【0008】また、前記開口部はモータの排気孔を兼ね
ること(請求項2)にある。これによって、モータから
排出される空気により磨耗粉の排出を強制的に行なうこ
とができるものである。
ること(請求項2)にある。これによって、モータから
排出される空気により磨耗粉の排出を強制的に行なうこ
とができるものである。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態につ
いて説明する。
いて説明する。
【0010】本発明の実施の形態に係るモータの基本構
成は、例えば図3に示すものである。このモータは、回
転軸1と、該回転軸に固着されるロータ2と、該ロータ
2に巻回されるコイル4と、回転軸1の一端の周囲に配
設され、該コイル4の端子と接続される整流子5と、該
整流子5と摺動接触する正極及び負極からなる刷子6
と、それらを収納するハウジング10とを有するもので
ある。
成は、例えば図3に示すものである。このモータは、回
転軸1と、該回転軸に固着されるロータ2と、該ロータ
2に巻回されるコイル4と、回転軸1の一端の周囲に配
設され、該コイル4の端子と接続される整流子5と、該
整流子5と摺動接触する正極及び負極からなる刷子6
と、それらを収納するハウジング10とを有するもので
ある。
【0011】この実施の形態において、前記ハウジング
10は、前記刷子6が装着されると共に回転軸1の一端
を回転自在に保持する刷子ケース20が連設されるフロ
ントヘッド11と、前記ロータ2の回動範囲の周囲に配
され、界磁システムとしての永久磁石3が配置されたス
テータ12と、前記回転軸の他端を回転自在に保持する
リアヘッド13によって構成される。
10は、前記刷子6が装着されると共に回転軸1の一端
を回転自在に保持する刷子ケース20が連設されるフロ
ントヘッド11と、前記ロータ2の回動範囲の周囲に配
され、界磁システムとしての永久磁石3が配置されたス
テータ12と、前記回転軸の他端を回転自在に保持する
リアヘッド13によって構成される。
【0012】前記刷子6は、図1に示すように、この実
施の実施の形態では4つ設けられ、それぞれ対向する位
置にある電極が同電極となるように電源の正極若しくは
負極に接続されているものである。また、それぞれの刷
子6は鉛直線に対して45度傾斜して配され、各々の刷
子6が鉛直下に位置しないようになっている。これによ
って、刷子6が鉛直下にないことから、刷子の磨耗粉が
刷子6に付着し難くなるものである。
施の実施の形態では4つ設けられ、それぞれ対向する位
置にある電極が同電極となるように電源の正極若しくは
負極に接続されているものである。また、それぞれの刷
子6は鉛直線に対して45度傾斜して配され、各々の刷
子6が鉛直下に位置しないようになっている。これによ
って、刷子6が鉛直下にないことから、刷子の磨耗粉が
刷子6に付着し難くなるものである。
【0013】前記刷子6は、黒鉛や貴金属によって形成
され、前記刷子ケース20から径方向に中心部に延出す
る刷子収納筒23に着脱自在に挿入され、蓋部21が前
記刷子収納筒23にねじ込まれることによって、該蓋部
21に装着されたばね等の付勢部材22が刷子6に働
き、刷子6が整流子5側に押圧されるものである。これ
によって、整流子5は刷子6に対して摺動自在に当接す
るもので、該刷子6に当接している整流子5と接続され
るコイル4に電流が流れるものである。
され、前記刷子ケース20から径方向に中心部に延出す
る刷子収納筒23に着脱自在に挿入され、蓋部21が前
記刷子収納筒23にねじ込まれることによって、該蓋部
21に装着されたばね等の付勢部材22が刷子6に働
き、刷子6が整流子5側に押圧されるものである。これ
によって、整流子5は刷子6に対して摺動自在に当接す
るもので、該刷子6に当接している整流子5と接続され
るコイル4に電流が流れるものである。
【0014】以上の構成により、刷子6に電流が供給さ
れると、該刷子6と当接する位置にある整流子5を介し
てこの整流子5に対応するコイル4に電流が流れて磁界
が発生する。この磁界と、前記永久磁石3からなる界磁
システムによって発生する磁界との吸引若しくは反発に
よって回転軸1は回転し、前記刷子6に当接する整流子
5が次々に移動し、前記界磁システムによって発生する
磁界に対して常に所定の磁界を発生するように所定の位
置にあるコイル4に電流が流れるようになっているもの
である。
れると、該刷子6と当接する位置にある整流子5を介し
てこの整流子5に対応するコイル4に電流が流れて磁界
が発生する。この磁界と、前記永久磁石3からなる界磁
システムによって発生する磁界との吸引若しくは反発に
よって回転軸1は回転し、前記刷子6に当接する整流子
5が次々に移動し、前記界磁システムによって発生する
磁界に対して常に所定の磁界を発生するように所定の位
置にあるコイル4に電流が流れるようになっているもの
である。
【0015】以上のように、刷子6と整流子5とは摺動
当接することから、刷子6も整流子5も磨耗するが、整
流子5の磨耗を抑えるために、通常整流子5が金属合金
で形成するのに対して、刷子6は黒鉛や前記整流子5を
形成する金属合金よりも軟らかい材質で形成される。
当接することから、刷子6も整流子5も磨耗するが、整
流子5の磨耗を抑えるために、通常整流子5が金属合金
で形成するのに対して、刷子6は黒鉛や前記整流子5を
形成する金属合金よりも軟らかい材質で形成される。
【0016】また、前記刷子ケース20の前記整流子5
の鉛直下に位置する部分には、下方に向かった開口する
排出孔24が形成される。さらに、この実施の形態にお
いては、排出孔24に弾性部材からなるホース25が装
着され、前記排出孔24から排出された前記刷子6の磨
耗粉が飛散するのを防止するものである。
の鉛直下に位置する部分には、下方に向かった開口する
排出孔24が形成される。さらに、この実施の形態にお
いては、排出孔24に弾性部材からなるホース25が装
着され、前記排出孔24から排出された前記刷子6の磨
耗粉が飛散するのを防止するものである。
【0017】図2に示す第2の実施の形態は、前記刷子
6が正極及び負極の一対形成されたモータを示してい
る。この場合も前述した第1の実施の形態と同様に、刷
子6’は鉛直線方向からずれた位置に配されるものであ
り、また整流子5’の鉛直下に排出孔24が形成される
ものである。さらに、この第2の実施の形態において
も、前記第1の実施の形態と同様に、前記刷子6は、黒
鉛や貴金属によって形成され、前記刷子ケース20から
径方向に中心部に延出する刷子収納筒23’に着脱自在
に挿入され、蓋部21’が前記刷子収納筒23’にねじ
込まれることによって、該蓋部21’に装着されたばね
等の付勢部材22’が刷子6’に働き、刷子6’が整流
子5’側に押圧されるものである。
6が正極及び負極の一対形成されたモータを示してい
る。この場合も前述した第1の実施の形態と同様に、刷
子6’は鉛直線方向からずれた位置に配されるものであ
り、また整流子5’の鉛直下に排出孔24が形成される
ものである。さらに、この第2の実施の形態において
も、前記第1の実施の形態と同様に、前記刷子6は、黒
鉛や貴金属によって形成され、前記刷子ケース20から
径方向に中心部に延出する刷子収納筒23’に着脱自在
に挿入され、蓋部21’が前記刷子収納筒23’にねじ
込まれることによって、該蓋部21’に装着されたばね
等の付勢部材22’が刷子6’に働き、刷子6’が整流
子5’側に押圧されるものである。
【0018】また、前記刷子6の磨耗粉を排出する排出
孔24は、モータ内を強制的に通気させてモータを冷却
する構造を有するモータにおいては、前記排出孔24を
該通気の排気孔とすることによって、刷子6の磨耗粉を
強制的に排出できるものである。
孔24は、モータ内を強制的に通気させてモータを冷却
する構造を有するモータにおいては、前記排出孔24を
該通気の排気孔とすることによって、刷子6の磨耗粉を
強制的に排出できるものである。
【0019】
【発明の効果】以上、説明したように、この発明によれ
ば、刷子の位置を鉛直線よりずらすと共に、整流子の鉛
直下に位置するハウジングに排出孔を設けたことによ
り、モータの長寿命化により多量に発生する刷子の磨耗
粉が刷子と整流子の当接部分に付着しにくくできると共
に、刷子の磨耗粉を排出できるために、刷子と整流子、
整流子間のショートを防止できるものである。
ば、刷子の位置を鉛直線よりずらすと共に、整流子の鉛
直下に位置するハウジングに排出孔を設けたことによ
り、モータの長寿命化により多量に発生する刷子の磨耗
粉が刷子と整流子の当接部分に付着しにくくできると共
に、刷子の磨耗粉を排出できるために、刷子と整流子、
整流子間のショートを防止できるものである。
【図1】本発明の第1の実施の形態を示した説明図であ
る。
る。
【図2】本発明の第2の実施の形態を示した説明図であ
る。
る。
【図3】モータの基本構成を示した一部切り欠き図であ
る。
る。
1 回転軸 2 ロータ 3 永久磁石 4 コイル 5 整流子 6 刷子 10 ハウジング 20 刷子カバー 24 排出孔
Claims (2)
- 【請求項1】 ハウジングと、該ハウジング内に回転自
在に支持される共に水平に配された回転軸と、該回転軸
に固着されるロータと、該ロータに巻回される複数のコ
イルと、前記ロータに囲設され、前記ロータに対して所
定の磁界を発生させる複数のステータと、前記回転軸の
一端に配され、前記複数のコイルの端子と接続される整
流子と、該整流子と摺動接触し電源から供給される電流
を前記コイルに供給する複数の刷子とからなるモータに
おいて、 前記複数の刷子を鉛直下からずれた位置に配置すると共
に、前記整流子の鉛直下に位置するハウジングに開口部
を形成したことを特徴とするモータ。 - 【請求項2】 前記開口部はモータの排気孔を兼ねるこ
とを特徴とする請求項1 記載のモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13778897A JPH10322958A (ja) | 1997-05-12 | 1997-05-12 | モータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13778897A JPH10322958A (ja) | 1997-05-12 | 1997-05-12 | モータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10322958A true JPH10322958A (ja) | 1998-12-04 |
Family
ID=15206869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13778897A Withdrawn JPH10322958A (ja) | 1997-05-12 | 1997-05-12 | モータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10322958A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100401075B1 (ko) * | 2000-11-30 | 2003-10-10 | 발레오만도전장시스템스코리아 주식회사 | 발전기의 브러시가루 배출구조 |
| JP2010539881A (ja) * | 2007-09-17 | 2010-12-16 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | 転流装置および電気機械 |
-
1997
- 1997-05-12 JP JP13778897A patent/JPH10322958A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100401075B1 (ko) * | 2000-11-30 | 2003-10-10 | 발레오만도전장시스템스코리아 주식회사 | 발전기의 브러시가루 배출구조 |
| JP2010539881A (ja) * | 2007-09-17 | 2010-12-16 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | 転流装置および電気機械 |
| US8513852B2 (en) | 2007-09-17 | 2013-08-20 | Robert Bosch Gmbh | Commutation device and electric machine |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20040405 |