JPH10323306A - 床みがき装置 - Google Patents
床みがき装置Info
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- JPH10323306A JPH10323306A JP13524797A JP13524797A JPH10323306A JP H10323306 A JPH10323306 A JP H10323306A JP 13524797 A JP13524797 A JP 13524797A JP 13524797 A JP13524797 A JP 13524797A JP H10323306 A JPH10323306 A JP H10323306A
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- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】床みがき作業は、床洗い工程、汚水処理工程、
乾燥工程、ワックス塗布工程、乾燥工程の5工程であ
り、乾燥工程は時間が約20〜40分かかり、作業効率
が悪いのでこれを改善する。 【解決手段】可動床みがき装置において、洗浄水供給手
段、洗浄水回収手段、洗浄ブラシ装置、スキージ、ワッ
クス塗布手段、ワックス速乾手段及び走行手段を一体に
組込み、ワックス速乾手段としては、送風ファンとこの
送風ファンの送出空気を加熱するヒータと、加熱された
空気を床面に誘導して吹付ける吹出口とから構成した。
乾燥工程、ワックス塗布工程、乾燥工程の5工程であ
り、乾燥工程は時間が約20〜40分かかり、作業効率
が悪いのでこれを改善する。 【解決手段】可動床みがき装置において、洗浄水供給手
段、洗浄水回収手段、洗浄ブラシ装置、スキージ、ワッ
クス塗布手段、ワックス速乾手段及び走行手段を一体に
組込み、ワックス速乾手段としては、送風ファンとこの
送風ファンの送出空気を加熱するヒータと、加熱された
空気を床面に誘導して吹付ける吹出口とから構成した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、建物、ビルディン
グ、事務所、家屋等のコンクリート、タイル、合成樹
脂、木材等の床やカーペットをみがく床みがき装置に関
する。
グ、事務所、家屋等のコンクリート、タイル、合成樹
脂、木材等の床やカーペットをみがく床みがき装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来の床みがき装置は、ポリシャ、ワッ
クス塗布、及び乾燥機がそれぞれ別の装置であり、別々
に使用されていた。通常、床みがき作業は、床洗い工
程、汚水処理工程、乾燥工程、ワックス塗布工程、乾燥
工程からなっている。
クス塗布、及び乾燥機がそれぞれ別の装置であり、別々
に使用されていた。通常、床みがき作業は、床洗い工
程、汚水処理工程、乾燥工程、ワックス塗布工程、乾燥
工程からなっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の床みがき作業
は、上記のように作業工程が5工程であり、しかも、乾
燥工程があるため、扇風機使用による乾燥の時間が約2
0〜40分かかっていたので、作業効率が悪い。またこ
れらの作業工程では、各作業毎に要員が必要のため3〜
4人体制になる。
は、上記のように作業工程が5工程であり、しかも、乾
燥工程があるため、扇風機使用による乾燥の時間が約2
0〜40分かかっていたので、作業効率が悪い。またこ
れらの作業工程では、各作業毎に要員が必要のため3〜
4人体制になる。
【0004】本発明はこのような従来の床みがき作業を
1〜2名の人員で能率よく行うことができる装置を提供
することを目的とする。
1〜2名の人員で能率よく行うことができる装置を提供
することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するためになされたもので、その技術手段は、可動床
みがき装置において、洗浄水供給手段、洗浄水回収手
段、洗浄ブラシ装置、スキージ、ワックス塗布手段、ワ
ックス速乾手段及び走行手段を一体に組込んだことを特
徴とする床みがき装置である。
成するためになされたもので、その技術手段は、可動床
みがき装置において、洗浄水供給手段、洗浄水回収手
段、洗浄ブラシ装置、スキージ、ワックス塗布手段、ワ
ックス速乾手段及び走行手段を一体に組込んだことを特
徴とする床みがき装置である。
【0006】この場合、特に、前記ワックス速乾手段と
しては、送風ファンとこの送風ファンの送出空気を加熱
するヒータと、加熱された空気を床面に誘導して吹付け
る吹出口とから構成した装置を用いると、乾燥工程の時
間を短縮することができ、好適である。また、前記各手
段、すなわち、洗浄水供給手段、洗浄水回収手段、洗浄
ブラシ装置、スキージ、ワックス塗布手段、ワックス速
乾手段及び走行手段の運転制御を総括制御、シーケンス
制御又は単独起動停止する制御装置を備えると、実情に
応じて上記5工程の作業を能率よく少人数で実施するこ
とができ、好ましい。ここで総括制御とは、複数の手段
を用いる作業を組み合わせて同時又は順次実施する制御
をいい、シーケンス制御とは、作業順にひとつの手段を
用いる作業を順序起動停止する制御を言う。例えば、広
い面積について床みがき作業を行う場合は総括制御を用
い、狭い面積の床を順次作業する場合は、シーケンス制
御を用いて順次完成した床みがきを繰り返し実施する
等、実情に応じて使い分けることができる。また、単独
手段を実施するように個別制御することも可能とする。
しては、送風ファンとこの送風ファンの送出空気を加熱
するヒータと、加熱された空気を床面に誘導して吹付け
る吹出口とから構成した装置を用いると、乾燥工程の時
間を短縮することができ、好適である。また、前記各手
段、すなわち、洗浄水供給手段、洗浄水回収手段、洗浄
ブラシ装置、スキージ、ワックス塗布手段、ワックス速
乾手段及び走行手段の運転制御を総括制御、シーケンス
制御又は単独起動停止する制御装置を備えると、実情に
応じて上記5工程の作業を能率よく少人数で実施するこ
とができ、好ましい。ここで総括制御とは、複数の手段
を用いる作業を組み合わせて同時又は順次実施する制御
をいい、シーケンス制御とは、作業順にひとつの手段を
用いる作業を順序起動停止する制御を言う。例えば、広
い面積について床みがき作業を行う場合は総括制御を用
い、狭い面積の床を順次作業する場合は、シーケンス制
御を用いて順次完成した床みがきを繰り返し実施する
等、実情に応じて使い分けることができる。また、単独
手段を実施するように個別制御することも可能とする。
【0007】なお上記各手段は、ユニット化し、互いに
はめ込み、ボルト結合、その他により分離可能に一体化
結合すると好適である。この場合に実情に応じて必要な
機能のみを集約して適宜の大きさを有する装置とするこ
ともでき、このような必要な機能を組み合わせた装置と
すると、好適である。
はめ込み、ボルト結合、その他により分離可能に一体化
結合すると好適である。この場合に実情に応じて必要な
機能のみを集約して適宜の大きさを有する装置とするこ
ともでき、このような必要な機能を組み合わせた装置と
すると、好適である。
【0008】
【発明の実施の形態】以下図面を参照して、本発明の実
施の形態を説明する。図1は実施例の模式的縦断面図、
図2はその平面図である。実施例の可動床みがき装置1
は、洗浄水供給手段として、洗浄水タンク11、散水配
管12、給水ポンプ13を備え、ブラシ31の作動範囲
内に洗浄水を供給する。洗浄水に洗浄剤を混入すること
は任意である。洗浄水回収手段は、洗浄水回収タンク2
1、床面から洗浄水を吸水する吸水管22、吸排切替弁
を備え洗浄水回収タンク内の圧力を負圧にしたり正圧に
するブロア23、このブロアの吸排気のフィルタ24、
洗浄水回収タンク内の洗浄水を排出する排水ホース25
を備えている。洗浄ブラシ装置は、ブラシ軸のディスク
に洗浄刷毛を植設したブラシ31、これを回転駆動させ
る洗浄ブラシモータ32から構成されている。スキージ
26は、ブラシ31により洗浄された洗浄液をかき寄せ
るゴム等からなるスクレーパである。上記吸水管22
は、スキージ26が集水する位置に下端を開口してい
る。
施の形態を説明する。図1は実施例の模式的縦断面図、
図2はその平面図である。実施例の可動床みがき装置1
は、洗浄水供給手段として、洗浄水タンク11、散水配
管12、給水ポンプ13を備え、ブラシ31の作動範囲
内に洗浄水を供給する。洗浄水に洗浄剤を混入すること
は任意である。洗浄水回収手段は、洗浄水回収タンク2
1、床面から洗浄水を吸水する吸水管22、吸排切替弁
を備え洗浄水回収タンク内の圧力を負圧にしたり正圧に
するブロア23、このブロアの吸排気のフィルタ24、
洗浄水回収タンク内の洗浄水を排出する排水ホース25
を備えている。洗浄ブラシ装置は、ブラシ軸のディスク
に洗浄刷毛を植設したブラシ31、これを回転駆動させ
る洗浄ブラシモータ32から構成されている。スキージ
26は、ブラシ31により洗浄された洗浄液をかき寄せ
るゴム等からなるスクレーパである。上記吸水管22
は、スキージ26が集水する位置に下端を開口してい
る。
【0009】ワックス塗布手段は、ワックスカセット4
1、塗布ワックス輸送管42、ポンプ43、ワックスを
床面上に展圧するフェルトローラ44を備えている。ワ
ックス塗布手段はスキージ26が洗浄液を掻取った後、
ワックスを床上に塗布する。ワックス速乾手段は、空気
取り入れ口61、送風ファン62、この送風を急速加熱
するヒータ63及び高温空気吹出口64を備えている。
このようなワックス高乾手段は従来なかったものであ
り、このような手段を組み込んだことにより、本発明の
装置は特に省力、短時間施工が可能となったものであ
る。
1、塗布ワックス輸送管42、ポンプ43、ワックスを
床面上に展圧するフェルトローラ44を備えている。ワ
ックス塗布手段はスキージ26が洗浄液を掻取った後、
ワックスを床上に塗布する。ワックス速乾手段は、空気
取り入れ口61、送風ファン62、この送風を急速加熱
するヒータ63及び高温空気吹出口64を備えている。
このようなワックス高乾手段は従来なかったものであ
り、このような手段を組み込んだことにより、本発明の
装置は特に省力、短時間施工が可能となったものであ
る。
【0010】走行手段は、走行モータ50により駆動さ
れる車輪51及び、先頭ガイド車輪52から構成されて
おり、自由に走行させることができる。操作ボックス6
5内には、電気装置、制御装置を内蔵しており、操作盤
66には、電源入切ボタン、制御方式選定手段、機器運
転組み合わせ手段、タイマー設定手段、走行制御手段、
表示手段、警報装置等が組み込まれている。
れる車輪51及び、先頭ガイド車輪52から構成されて
おり、自由に走行させることができる。操作ボックス6
5内には、電気装置、制御装置を内蔵しており、操作盤
66には、電源入切ボタン、制御方式選定手段、機器運
転組み合わせ手段、タイマー設定手段、走行制御手段、
表示手段、警報装置等が組み込まれている。
【0011】実施例装置1は腐食性の少ない材質の材料
を使用し、必要に応じ塗装を施すとよい。主な機能は次
のとおりである。 (1)床面を自走式、床の洗浄、洗浄水の回収、ワック
スの塗布、乾燥を一台の機器により順次行う。 (2)洗浄水は、装置の内蔵タンクから供給し洗浄水回
収タンク内に吸引回収する。 (3)ワックスは、同様に内蔵タンクから供給する。な
お、容器後と取替可能ないわゆるカートリッジ式とす
る。 (4)乾燥は、装置内に温風を発生する機能を付け、ワ
ックス塗布後に温風を床に吹付けて乾燥する。 (5)走行速度は、2〜5m/分とし、状況に合わせ指
示により可変できるものとする。 (6)回収した汚水は、吸排切替弁を有するブロアの圧
送による排水とし、弁切り替えにより行う。 (7)散水量は調整装置を備え、可変とする。 (8)装置の外装は、適切なデザインを施したプラスチ
ックカバーを取り付けるものとする。 (9)使用電気部品は防滴/防水性の部品を使用する。 (10)使用素材には有害物を含まない材料を用いる。 (11)操作盤は、装置の後方上面に配し、マニュアル
/オートの操作を切り替えにより行えるようにし、操作
は、次の機能を有するものとする。ケーブルは、装置内
のテンションリールに巻き取る構造とする。
を使用し、必要に応じ塗装を施すとよい。主な機能は次
のとおりである。 (1)床面を自走式、床の洗浄、洗浄水の回収、ワック
スの塗布、乾燥を一台の機器により順次行う。 (2)洗浄水は、装置の内蔵タンクから供給し洗浄水回
収タンク内に吸引回収する。 (3)ワックスは、同様に内蔵タンクから供給する。な
お、容器後と取替可能ないわゆるカートリッジ式とす
る。 (4)乾燥は、装置内に温風を発生する機能を付け、ワ
ックス塗布後に温風を床に吹付けて乾燥する。 (5)走行速度は、2〜5m/分とし、状況に合わせ指
示により可変できるものとする。 (6)回収した汚水は、吸排切替弁を有するブロアの圧
送による排水とし、弁切り替えにより行う。 (7)散水量は調整装置を備え、可変とする。 (8)装置の外装は、適切なデザインを施したプラスチ
ックカバーを取り付けるものとする。 (9)使用電気部品は防滴/防水性の部品を使用する。 (10)使用素材には有害物を含まない材料を用いる。 (11)操作盤は、装置の後方上面に配し、マニュアル
/オートの操作を切り替えにより行えるようにし、操作
は、次の機能を有するものとする。ケーブルは、装置内
のテンションリールに巻き取る構造とする。
【0012】(a)マニュアル操作では、散水、ブラシ
洗浄、吸水、ワックス塗布、乾燥を単独で操作でき、走
行と連動しないで、人力による独立走行とすることがで
きる。また、走行速度を2〜5m/分の範囲で任意に調
整可能とし、前後・左右自在に指示走行可能とする。散
水量やワックス吐出量は走行速度に比例して自動調整さ
れるようにし、吸水や温風能力は一定とする。
洗浄、吸水、ワックス塗布、乾燥を単独で操作でき、走
行と連動しないで、人力による独立走行とすることがで
きる。また、走行速度を2〜5m/分の範囲で任意に調
整可能とし、前後・左右自在に指示走行可能とする。散
水量やワックス吐出量は走行速度に比例して自動調整さ
れるようにし、吸水や温風能力は一定とする。
【0013】(b)オート操作では、散水、ブラシ洗
浄、吸水、ワックス塗布、乾燥の操作は、上記マニュア
ル操作と同様に調整指示により走行する。散水量、ワッ
クス吐出量、吸水、温風能力も同様である。 次に、本発明装置の使用方法を説明すると、次の通りで
ある。 (イ)洗浄水タンク11のコックを開き、装置全体を走
行ハンドル71で押しながら移動させ、床上に洗浄液を
供給し、ブラシ31を作動させる。 (ロ)汚れた洗浄液はスキージ26でかき集め、本体よ
り外部への流出を防ぎ、洗浄水吸排タンク21に、吸い
取り回収しする。なお、洗浄床はフェルトローラ44a
で完全に脱水される。 (ハ)つや出し用ワックスカセットのコックを開き、フ
ェルトローラ44aと44bの間にワックスを塗布し、
フェルトローラ44bで平滑化し、塗布ムラを無くす
る。 (ニ)ヒータ63で温められた空気を送風ファン62に
て吹出口64から床上へ送風する。 (ホ)ヒータ63で乾燥された床面のワックスをフェル
トローラ44cで再度仕上げる。 (ヘ)上記の電源操作(スイッチの入り切り)は操作盤
66で行う。
浄、吸水、ワックス塗布、乾燥の操作は、上記マニュア
ル操作と同様に調整指示により走行する。散水量、ワッ
クス吐出量、吸水、温風能力も同様である。 次に、本発明装置の使用方法を説明すると、次の通りで
ある。 (イ)洗浄水タンク11のコックを開き、装置全体を走
行ハンドル71で押しながら移動させ、床上に洗浄液を
供給し、ブラシ31を作動させる。 (ロ)汚れた洗浄液はスキージ26でかき集め、本体よ
り外部への流出を防ぎ、洗浄水吸排タンク21に、吸い
取り回収しする。なお、洗浄床はフェルトローラ44a
で完全に脱水される。 (ハ)つや出し用ワックスカセットのコックを開き、フ
ェルトローラ44aと44bの間にワックスを塗布し、
フェルトローラ44bで平滑化し、塗布ムラを無くす
る。 (ニ)ヒータ63で温められた空気を送風ファン62に
て吹出口64から床上へ送風する。 (ホ)ヒータ63で乾燥された床面のワックスをフェル
トローラ44cで再度仕上げる。 (ヘ)上記の電源操作(スイッチの入り切り)は操作盤
66で行う。
【0014】
【発明の効果】本発明の装置によれば、標準的な清掃面
積50〜100m2 について、従来の作業と比較して、
作業時間は約1/2に短縮することができ、作業体制・
作業要員もほぼ1/2に削減することができ、高能率
化、省力化に大きく寄与した。
積50〜100m2 について、従来の作業と比較して、
作業時間は約1/2に短縮することができ、作業体制・
作業要員もほぼ1/2に削減することができ、高能率
化、省力化に大きく寄与した。
【図1】実施例の模式的縦断面図である。
【図2】実施例の平面図である。
11 洗浄水タンク 12 散水配管 13 給水ポンプ 21 洗浄水回収タンク 22 吸水管 23 ブロア 24 吸排気のフィルタ 25 排水ホース 26 スキージ 31 ブラシ 32 洗浄ブラシモータ 41 ワックスカセット 42 塗布ワックス輸送管 43 ポンプ 44 フェルトローラ 50 走行モータ 51 車輪 52 先頭ガイド車輪 61 空気取り入れ口 62 送風ファン 63 ヒータ 64 吹出口 65 操作ボックス 66 操作盤 71 走行ハンドル
Claims (4)
- 【請求項1】 可動床みがき装置において、洗浄水供給
手段、洗浄水回収手段、洗浄ブラシ装置、スキージ、ワ
ックス塗布手段、ワックス速乾手段及び走行手段を一体
に組込んだことを特徴とする床みがき装置。 - 【請求項2】 前記ワックス速乾手段は、送風ファンと
該送風ファンの送出空気を加熱するヒータと、加熱され
た空気を床面に誘導して吹付ける吹出口とからなること
を特徴とする請求項1記載の床みがき装置。 - 【請求項3】 前記各手段を総括制御、シーケンス制御
又は単独起動停止する制御装置を備えたことを特徴とす
る請求項1記載の床みがき装置。 - 【請求項4】 各手段は分離可能に一体化したを特徴と
する請求項1記載の床みがき装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13524797A JPH10323306A (ja) | 1997-05-26 | 1997-05-26 | 床みがき装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13524797A JPH10323306A (ja) | 1997-05-26 | 1997-05-26 | 床みがき装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10323306A true JPH10323306A (ja) | 1998-12-08 |
Family
ID=15147254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13524797A Withdrawn JPH10323306A (ja) | 1997-05-26 | 1997-05-26 | 床みがき装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10323306A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002224005A (ja) * | 2001-02-06 | 2002-08-13 | Suzuki Motor Corp | 超音波式清掃方法およびその装置 |
| JP2003190064A (ja) * | 2001-12-25 | 2003-07-08 | Duskin Co Ltd | 自走式掃除機 |
| KR20050078406A (ko) * | 2004-01-29 | 2005-08-05 | 엘지전자 주식회사 | 열풍건조식 물청소기 |
| CN105686762A (zh) * | 2016-04-14 | 2016-06-22 | 天津商业大学 | 一种自动擦地装置 |
| CN108720734A (zh) * | 2018-05-30 | 2018-11-02 | 芜湖互益电子科技有限公司 | 一种具有烘干功能的扫地机 |
| CN109330490A (zh) * | 2018-08-21 | 2019-02-15 | 宁波指南针软件有限公司 | 一种装修后地面清理设备 |
-
1997
- 1997-05-26 JP JP13524797A patent/JPH10323306A/ja not_active Withdrawn
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002224005A (ja) * | 2001-02-06 | 2002-08-13 | Suzuki Motor Corp | 超音波式清掃方法およびその装置 |
| JP2003190064A (ja) * | 2001-12-25 | 2003-07-08 | Duskin Co Ltd | 自走式掃除機 |
| KR20050078406A (ko) * | 2004-01-29 | 2005-08-05 | 엘지전자 주식회사 | 열풍건조식 물청소기 |
| CN105686762A (zh) * | 2016-04-14 | 2016-06-22 | 天津商业大学 | 一种自动擦地装置 |
| CN108720734A (zh) * | 2018-05-30 | 2018-11-02 | 芜湖互益电子科技有限公司 | 一种具有烘干功能的扫地机 |
| CN109330490A (zh) * | 2018-08-21 | 2019-02-15 | 宁波指南针软件有限公司 | 一种装修后地面清理设备 |
| CN109330490B (zh) * | 2018-08-21 | 2021-09-24 | 叶楠 | 一种装修后地面清理设备 |
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| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20040803 |