JPH1032395A - 雑音吸収具 - Google Patents

雑音吸収具

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JPH1032395A
JPH1032395A JP18760996A JP18760996A JPH1032395A JP H1032395 A JPH1032395 A JP H1032395A JP 18760996 A JP18760996 A JP 18760996A JP 18760996 A JP18760996 A JP 18760996A JP H1032395 A JPH1032395 A JP H1032395A
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case
hinge
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shaped hinge
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JP18760996A
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Tsutomu Kawai
努 河合
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Kitagawa Industries Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】雑音吸収具において、ケースを繰り返し開閉し
てもヒンジが壊れ難いようにすること、ヒンジを閉じた
際に周りの物に引っかからないようにすること、及び磁
性体の密着性を向上することを目的とする。 【解決手段】フェライトを夫々に収納するように分割さ
れた2個のケース部2,3と、ケース部2,3同士を連
結する帯状のヒンジ4と、ケース部2,3のヒンジ4で
連結されてない側の閉じ位置に係止フック12と係止爪
13とを夫々に備えた雑音吸収具用ケースにおいて、ヒ
ンジ4を、ケース部2,3の縁より所定距離離してケー
ス部2,3の外周壁に取り付けたことを特徴とする。ケ
ース部2,3を開いた際にヒンジ4はケース2,3の外
面に対して90度曲げられ、閉じた際にはケース外面に
沿って直線状に伸ばされ、繰り返し開閉しても、従来の
ようにヒンジ4が180度曲げられないから壊れ難い。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電子機器の電線に
外嵌され、電子機器内部で発生した雑音電流、或は外部
で発生した雑音電流を吸収する雑音吸収具に係わる。
【0002】
【従来の技術】電流に流れる雑音を吸収する方法とし
て、電線の周囲に磁性体であるフェライトを外嵌させ、
このフェライトにより電線を流れる雑音電流を吸収する
技術が知られている。
【0003】従来、このような電線を流れる雑音電流を
フェライトを使って吸収する場合、2つ割りにされたリ
ング状のフェライトを2分割のケース内に各々に収納
し、このようにフェライトを収納させた2分割のケース
をヒンジを介して開閉可能にしてある。
【0004】しかし、図14に示すようにケース10
2,103を閉じた際に、ヒンジ104がケース10
2,103の端から飛び出してしまい周りの部品に引っ
かかったり、又、ヒンジ104の中央部が局部的に18
0度曲げられて開閉の繰り返しによって合成樹脂製のヒ
ンジ104が壊れてしまったり、さらに、ケース10
2,103を閉じた際に強い内部圧力が加わり過ぎて外
方にフェライトが押されると、局部的に曲げられていた
ヒンジ104が伸ばされてしまいケース102とケース
103の合わせ目に隙間105ができてしまうというこ
とがある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】そこで、本発明はケー
スを繰り返し開閉してもヒンジが壊れ難いようにするこ
とを第1の目的とし、ヒンジを閉じた際に周りの物に引
っかからないようにすることを第2の目的とし、さらに
磁性体の密着性を向上することを第3の目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段、発明の実施の形態及び発
明の効果】本発明は、互いに組み合わせることにより電
線収納孔を形成するように分割された複数個の磁性体
を、夫々収納するように分割された複数個のケース部
と、該各ケース部同士を連結する帯状ヒンジと、前記ケ
ース部の帯状ヒンジで連結されてない側に設けられケー
ス部を閉じ位置に係止する係止部材とを備えた雑音吸収
具において、前記帯状ヒンジを、各ケース部の縁より所
定距離離してケース部外周壁に取り付けたことを特徴と
する。
【0007】本発明によると、ケースを開いた際に帯状
のヒンジはケース外面に対して90度の曲がりを有し、
閉じた際にはケースの外面に沿って直線状に伸ばされる
だけであるからケースを繰り返し開閉しても、従来のよ
うにヒンジの曲がりが180度曲げられるようなことが
ないからヒンジが壊れ難い。
【0008】又、前記ケース部を閉じた際に前記帯状ヒ
ンジの外面がケース部外面とほぼ面一になるように、前
記帯状ヒンジの長さをほぼ直線状になる程度の長さとす
ると共に前記ケース部の外面に帯状ヒンジを収納する凹
部を設けると、ケースを閉じた際にヒンジがケース部外
周壁によって長さ方向に引っ張られヒンジの外面がほぼ
ケースの外面と面一になるから周りの物に引っかからな
い。
【0009】さらに、前記凹部を前記帯状ヒンジの厚さ
よりも深く形成すると共に、前記ヒンジの内面の長手方
向中央部に、前記ケース部を閉じた際に前記凹部に当接
する凸部を設けると、ヒンジの凸部がケースの凹部にぴ
ったりと当接して納まると共に、帯状のヒンジが張りを
持たせて引っ張っられているからそれ以上に伸びること
がない。
【0010】そして、前記ケースの内面に、該ケース部
を閉じた際に、内部に収納された磁性体の分割面を接触
させる方向に該磁性体を押圧付勢するバネ部材を設ける
と、ケースを閉じた際、ケース底面のバネ部材で磁性体
を中心部に押上げられても、ケースの外面でヒンジが既
に引っ張られて伸ばされているからそれ以上伸びないの
でケースの合わせ目に隙間ができたりしないし、常にヒ
ンジで引っ張られているから磁性体の密着性をさらに向
上させることができる。
【0011】
【実施例】本発明の実施例を図に基づいて説明する。図
1は保持ケース1の斜視図を示し、保持ケース1はヒン
ジ4を介して接続された2つのケース部2,3と係止部
材から構成される。ケース部2,3は図2に示すように
内部に円筒半割り状のフェライト5を収納するように形
成される。図3,図4に示すように、ケース部2の底部
には中に入れられたフェライト5を上方に付勢するため
に2本の付勢爪6,6が弾性変形可能に内側に突出させ
て設けられる。さらに、図5に示すように、ケース部2
の内面には、その中央にフェライト5が飛び出さないよ
うに上方から押えるための幅広の押え爪8,8が両側に
夫々に設けられている。又、図6,図7,図10に示す
ように、一方のケース部2の開閉側の押さえ爪8の両側
には背の高い係止フック12,12がケース部3の外面
からはみ出さないように設けられている。さらに、図8
に示すように、ケース部2の両端面の側壁部の内側にフ
ェライト5の両端面に当接させるための突起10,10
が夫々2個づつ設けられている。そして、又、図7に戻
り、電線を通すための略半円形で歯18aをもつ切欠部
18が両端面に夫々に設けられている。一方、反対側の
ケース部3にも図3に示すように、ケース2と同様に底
部にはフェライト5を上方に付勢するために2本の付勢
爪7,7が内側に突出させて設けられる。さらに、図5
に示すように、内面にはフェライト5を押える幅広の押
え爪9,9が夫々に設けられている。又、図3,図9,
図10に示すように、開閉側の押さえ爪9の両側には背
の高い係止爪13,13がケース部3の外面からはみ出
さないように設けられている。さらに、図8に示すよう
に、ケース部3の両側の側壁部の内側にフェライト5の
両端面に当接させるための突起11,11が夫々2個づ
つ設けられている。そして、図7に示すように、電線を
通すための略半円形で歯17aをもつ切欠部17が両端
面に夫々に設けられている。
【0012】次に、ケース部2,3を接続させるヒンジ
4は、図11,図12に示すように、帯状をなし、ケー
ス部2,3を閉じた際にヒンジ4がほぼ伸びきる長さを
しており、内面中央部には幅方向に渡って凸部4aを有
してある。又、ヒンジ4の端部4b,4bはケース部
2,3の夫々の縁から所定距離離れた位置Lの外壁に一
体成形で接続させてある。さらに、ケース部2,3の外
面にケース部2,3を閉じた際にヒンジの外面4cがケ
ース部2,3の外面からはみ出さないように収納できる
だけのヒンジ4の厚さより深い凹部14が設けてある。
【0013】フェライト5は、図2に示すように、円筒
状半割りした形状の上面を電線を通すための半円形断面
の溝5bを設けて形成される。図1に示すように保持ケ
ース1は、合成樹脂により一体形成され、各爪やフック
には適度な弾性が与えられる。
【0014】図2に示すように、保持ケース1のケース
部2内にフエライト5が挿入される。フェライト5はケ
ース部2内に挿入された状態で、図5に示すような押え
爪8,8で上縁部を押さえられるとともに、図8に示す
ような両端面の突起10,10がフェライト5の端面に
当接して軸方向のケース部2内にガタつきを阻止して、
安定した状態でケース部2内に保持される。又、同様に
ケース部3においても、挿入されてフェライト5は、押
さえ爪9,9により押さえられ、凸部11,11がフェ
ライトの端面に当接させて安定した状態でケース部3内
に保持される。
【0015】このように、フェライト5はケース部2,
3内に挿入され、係合爪8,8,9,9に単に係合して
保持されているだけなので、例えば、フェライト5の一
部が破損して交換したい場合や逆にケース部2,3だけ
を交換する場合も極めて容易に行なうことができる。
【0016】このように、ケース部2,3内にフェライ
ト5を挿入した状態の保持ケース1は、図11,図1
2,図13に示すように、ケース部2,3を開いた際に
は、ケース部2,3の外面に対してヒンジ4は外側に9
0度曲がるだけで済むからヒンジ4が壊れ難い。又、ケ
ース部2,3を閉じた際には、ケース部2,3の外面に
対してヒンジ4はほぼ直線状となり、ケース部2,3の
外面に対してヒンジ4の外面4cがはみ出さないから外
部の物に引っかかるようなことがないし、ヒンジ4の凸
部4aがケース部2,3の外面の一定の場所に当接して
いるからケース部2,3の外面は常に直線の状態を維持
できる。尚、図3,図4に示すようにケース部2,3の
底部の2本の付勢爪6,7がフェライト5を中央に付勢
しても、ヒンジ4の凸部4aがケース2,3の凹部14
にぴったりと当接して帯状のヒンジ4が既に張りを持た
せて引っ張っておりそれ以上に伸びることがないから、
従来例の図14(c)に示すようにケース部2,3の間
に隙間ができるようなことがない。
【0017】以上、本発明の実施例について説明した
が、本発明の趣旨の範囲を越えない限り種々の実施がで
きる。例えば、保持ケース1を2分割にして説明したが
大きな保持ケースの場合は3分割或は4分割等にしても
よい。
【図面の簡単な説明】
【図1】 実施例の保持ケースを開いた状態を表す斜視
図。
【図2】 保持ケースにフェライトを取り付けた状態を
表す斜視図。
【図3】 保持ケースを開いた状態を表す正面図。
【図4】 図3のA−A断面図。
【図5】 図3のB−B端面図。
【図6】 図3の平面図。
【図7】 図3の左側から見た側面図。
【図8】 図3のC−C断面図。
【図9】 図3の底面図。
【図10】 図3の背面図。
【図11】 図3のD−D端面図。
【図12】 ヒンジの要部を表す断面図。
【図13】 保持ケースを閉じた状態を表す斜視図。
【図14】 従来例の保持ケースを表し、(a)は斜視
図、(b),(c)は側面図。
【符号の説明】
1…保持ケース、2,3…ケース部、4…ヒンジ、5…
フェライト、6,7…付勢爪、12…係止フック、13
…係止爪、14…凹部。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 互いに組み合わせることにより電線収納
    孔を形成するように分割された複数個の磁性体を、夫々
    収納するように分割された複数個のケース部と、該各ケ
    ース部同士を連結する帯状ヒンジと、 前記ケース部の帯状ヒンジで連結されてない側に設けら
    れケース部を閉じ位置に係止する係止部材とを備えた雑
    音吸収具において、 前記帯状ヒンジを、各ケース部の縁より所定距離離して
    ケース部外周壁に取り付けたことを特徴とする雑音吸収
    具。
  2. 【請求項2】 前記ケース部を閉じた際に前記帯状ヒン
    ジの外面がケース部外面とほぼ面一になるように、前記
    帯状ヒンジの長さをほぼ直線状になる程度の長さとする
    と共に前記ケース部の外面に帯状ヒンジを収納する凹部
    を設けたことを特徴とする請求項1記載の雑音吸収具。
  3. 【請求項3】 前記凹部を前記帯状ヒンジの厚さよりも
    深く形成すると共に、前記ヒンジの内面の長手方向中央
    部に、前記ケース部を閉じた際に前記凹部に当接する凸
    部を設けたことを特徴とする請求項2記載の雑音吸収
    具。
  4. 【請求項4】 前記ケースの内面に、該ケース部を閉じ
    た際に、内部に収納された磁性体の分割面を接触させる
    方向に該磁性体を押圧付勢するバネ部材を設けたことを
    特徴とする請求項1〜3のいずれか記載の雑音吸収具。
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