JPH1032511A - Fm多重放送受信機 - Google Patents
Fm多重放送受信機Info
- Publication number
- JPH1032511A JPH1032511A JP18624696A JP18624696A JPH1032511A JP H1032511 A JPH1032511 A JP H1032511A JP 18624696 A JP18624696 A JP 18624696A JP 18624696 A JP18624696 A JP 18624696A JP H1032511 A JPH1032511 A JP H1032511A
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- JP
- Japan
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- program
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- received
- multiplex broadcast
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- Prior art date
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Links
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 6
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 4
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Superheterodyne Receivers (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
- Stereo-Broadcasting Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 電源を再投入したとき、電源をオフする直前
に表示していた番組を優先的に表示できるようなFM多
重放送受信機を提供する。 【解決手段】 電源がオフされる直前の番組を示すサー
ビス識別SIとデータグループ番号をRAM7に記憶し
ておき、電源投入後チューナ2によって受信され、受信
LSI4から出力された番組データがRAM7に記憶さ
れているラスト番組のデータと一致していればその番組
を表示部9に表示させ、一致していなければ目次番組ま
たは補完番組を取敢えず表示し、その後ラスト番組と同
じ番組が受信されたとき、その番組を表示部9に表示す
る。
に表示していた番組を優先的に表示できるようなFM多
重放送受信機を提供する。 【解決手段】 電源がオフされる直前の番組を示すサー
ビス識別SIとデータグループ番号をRAM7に記憶し
ておき、電源投入後チューナ2によって受信され、受信
LSI4から出力された番組データがRAM7に記憶さ
れているラスト番組のデータと一致していればその番組
を表示部9に表示させ、一致していなければ目次番組ま
たは補完番組を取敢えず表示し、その後ラスト番組と同
じ番組が受信されたとき、その番組を表示部9に表示す
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明はFM多重放送受信
機に関し、特にFM音声信号に文字データが多重された
FM多重放送を受信するようなFM多重放送受信機に関
する。
機に関し、特にFM音声信号に文字データが多重された
FM多重放送を受信するようなFM多重放送受信機に関
する。
【0002】
【従来の技術】FM多重放送は、FM音声信号にニュー
スや天気予報などの文字情報を多重して放送される。こ
れらの文字情報は複数の頁で1つのニュース番組や1つ
の天気予報番組が構成されており、各番組は総目次で表
示されるようになっている。総目次でいずれかの番組を
選択すると、その番組の最初の頁が表示され、操作キー
を操作する都度、次の頁が表示される。
スや天気予報などの文字情報を多重して放送される。こ
れらの文字情報は複数の頁で1つのニュース番組や1つ
の天気予報番組が構成されており、各番組は総目次で表
示されるようになっている。総目次でいずれかの番組を
選択すると、その番組の最初の頁が表示され、操作キー
を操作する都度、次の頁が表示される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のFM多重放送受
信機で、たとえばニュース番組を表示しているときに電
源をオフし、その後電源をオンすると、総目次の番組あ
るいは放送している音楽の曲名を示す補完番組が表示さ
れるようになっており、ユーザはその都度選局動作をし
なければならず、番組の選択の煩わしさがあるという問
題点があった。
信機で、たとえばニュース番組を表示しているときに電
源をオフし、その後電源をオンすると、総目次の番組あ
るいは放送している音楽の曲名を示す補完番組が表示さ
れるようになっており、ユーザはその都度選局動作をし
なければならず、番組の選択の煩わしさがあるという問
題点があった。
【0004】それゆえに、この発明の主たる目的は、電
源を再投入したとき、電源オフする直前に受信した番組
を自動的に受信できるようなFM多重放送受信機を提供
することである。
源を再投入したとき、電源オフする直前に受信した番組
を自動的に受信できるようなFM多重放送受信機を提供
することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1に係る発明は、
音声信号に文字番組のデータが多重されたFM多重放送
を受信するFM多重放送受信機において、FM多重放送
を受信するチューナと、電源がオフされる直前に表示し
ていた番組を示すデータを記憶する記憶手段と、電源が
オンされたときにチューナによって受信された番組が記
憶手段に記憶されている番組を示すデータと一致してい
れば、その番組のデータを出力する制御手段と、制御手
段から出力された番組のデータを表示する表示手段とを
備えて構成される。
音声信号に文字番組のデータが多重されたFM多重放送
を受信するFM多重放送受信機において、FM多重放送
を受信するチューナと、電源がオフされる直前に表示し
ていた番組を示すデータを記憶する記憶手段と、電源が
オンされたときにチューナによって受信された番組が記
憶手段に記憶されている番組を示すデータと一致してい
れば、その番組のデータを出力する制御手段と、制御手
段から出力された番組のデータを表示する表示手段とを
備えて構成される。
【0006】請求項2に係る発明では、番組は複数の頁
からなっていて、制御手段は受信された番組が記憶手段
に記憶されている番組を示すデータと一致していれば、
その番組の先頭の頁,電源がオフされる直前に表示され
ていた頁または最初に受信した頁を表示手段に表示す
る。
からなっていて、制御手段は受信された番組が記憶手段
に記憶されている番組を示すデータと一致していれば、
その番組の先頭の頁,電源がオフされる直前に表示され
ていた頁または最初に受信した頁を表示手段に表示す
る。
【0007】請求項3に係る発明では、請求項1の制御
手段は、受信された番組が記憶手段に記憶されている番
組を示すデータと一致していなければ、一旦受信した番
組を表示手段に表示させる。
手段は、受信された番組が記憶手段に記憶されている番
組を示すデータと一致していなければ、一旦受信した番
組を表示手段に表示させる。
【0008】請求項4に係る発明では、さらに番組を選
択する選択手段を含み、制御手段は、記憶手段に記憶さ
れている番組を示すデータに一致する番組が受信される
前に選択手段によって番組が選択されたことに応じて、
その番組を表示手段によって表示させる。
択する選択手段を含み、制御手段は、記憶手段に記憶さ
れている番組を示すデータに一致する番組が受信される
前に選択手段によって番組が選択されたことに応じて、
その番組を表示手段によって表示させる。
【0009】
【発明の実施の形態】図1はこの発明の一実施形態を示
すブロック図である。図1において、アンテナ1を介し
てFM放送電波がチューナ2によって受信される。チュ
ーナ2は、受信したFM放送電波から右チャネルおよび
左チャネルの音声信号を復調して増幅し、スピーカ3に
音声信号を与える。また、チューナ1はFM放送電波か
ら多重されているデータを復調し、コンポジット信号と
して受信LSI4に出力する。
すブロック図である。図1において、アンテナ1を介し
てFM放送電波がチューナ2によって受信される。チュ
ーナ2は、受信したFM放送電波から右チャネルおよび
左チャネルの音声信号を復調して増幅し、スピーカ3に
音声信号を与える。また、チューナ1はFM放送電波か
ら多重されているデータを復調し、コンポジット信号と
して受信LSI4に出力する。
【0010】受信LSI4には、CPU5からクロック
信号が与えられ、受信LSI4はそのクロック信号に基
づいてコンポジット信号から文字データを順次CPU5
に与える。CPU5にはROM6とRAM7と操作キー
8と表示部9が接続されている。ROMは後述の図2〜
図4に示すフローチャートに基づくプログラムを予め記
憶しており、RAM7はCPU5が処理するためのデー
タなどを記憶する。操作キー8は番組や所望の頁を選択
するために操作される。表示部7は番組の文字情報を表
示する。
信号が与えられ、受信LSI4はそのクロック信号に基
づいてコンポジット信号から文字データを順次CPU5
に与える。CPU5にはROM6とRAM7と操作キー
8と表示部9が接続されている。ROMは後述の図2〜
図4に示すフローチャートに基づくプログラムを予め記
憶しており、RAM7はCPU5が処理するためのデー
タなどを記憶する。操作キー8は番組や所望の頁を選択
するために操作される。表示部7は番組の文字情報を表
示する。
【0011】図2はラスト番組を優先的に表示する動作
を説明するためのフローチャートであり、図3はラスト
番組情報を記憶する処理を説明するためのフローチャー
トであり、図4はラスト番組受信判定の処理を示すフロ
ーチャートである。
を説明するためのフローチャートであり、図3はラスト
番組情報を記憶する処理を説明するためのフローチャー
トであり、図4はラスト番組受信判定の処理を示すフロ
ーチャートである。
【0012】次に、図1〜図4を参照して、この発明の
一実施形態の具体的な動作について説明する。図1の操
作キー8の操作に応じて、CPU5は操作キー8で指定
された放送電波が受信されるように、選局コマンドをチ
ューナ2に与える。応じて、チューナ2はその放送電波
を受信し、コンポジット信号を受信LSI4に与え、受
信LSI4はCPU5からのクロック信号に基づいて番
組データをCPU5に与える。CPU5はその番組デー
タを表示部9に表示するとともに、サービス識別SI
と、番組番号と頁番号との組合せからなるデータグルー
プ番号をRAM7に記憶する。RAM7には、操作キー
8が操作される都度、選局された番組のサービス識別S
Iと、データグループ番号とが記憶される。
一実施形態の具体的な動作について説明する。図1の操
作キー8の操作に応じて、CPU5は操作キー8で指定
された放送電波が受信されるように、選局コマンドをチ
ューナ2に与える。応じて、チューナ2はその放送電波
を受信し、コンポジット信号を受信LSI4に与え、受
信LSI4はCPU5からのクロック信号に基づいて番
組データをCPU5に与える。CPU5はその番組デー
タを表示部9に表示するとともに、サービス識別SI
と、番組番号と頁番号との組合せからなるデータグルー
プ番号をRAM7に記憶する。RAM7には、操作キー
8が操作される都度、選局された番組のサービス識別S
Iと、データグループ番号とが記憶される。
【0013】電源がオフされた後、再度オンされると、
CPU5は図2に示すフローチャートに従って、ラスト
番組を受信したか否かの判定を行なう。この判定は図4
に示すように、電源オン時におけるチューナ1で受信さ
れたコンポジット信号に基づくデータから受信番組の識
別符号SIとデータグループ番号を取得し、RAM7に
記憶していたラスト番組の識別符号SIとデータグルー
プ番号とを比較し、一致していればラスト番組であるこ
とを判別し、その番組データを表示部9に表示させる。
CPU5は図2に示すフローチャートに従って、ラスト
番組を受信したか否かの判定を行なう。この判定は図4
に示すように、電源オン時におけるチューナ1で受信さ
れたコンポジット信号に基づくデータから受信番組の識
別符号SIとデータグループ番号を取得し、RAM7に
記憶していたラスト番組の識別符号SIとデータグルー
プ番号とを比較し、一致していればラスト番組であるこ
とを判別し、その番組データを表示部9に表示させる。
【0014】もし、電源オン後に受信した番組がラスト
番組でなければ、目次番組または補完番組を受信してい
たか否かを判別する。ここで、補完番組とは、現在放送
している音楽の曲名などを知らせる番組である。目次番
組または補完番組を受信したことを判別すると、取敢え
ずその目次番組または補完番組を表示部9に表示させ
る。その後、ラスト番組を受信したか否かの判別を行な
う。この動作は前述の図4に示した処理と同じである。
このラスト番組が受信される前にユーザが操作キー8を
操作して番組選択または頁捲りをしたときは、ラスト番
組の優先表示を無効にして、選択された番組または捲ら
れた頁の番組を表示部9に表示させる。
番組でなければ、目次番組または補完番組を受信してい
たか否かを判別する。ここで、補完番組とは、現在放送
している音楽の曲名などを知らせる番組である。目次番
組または補完番組を受信したことを判別すると、取敢え
ずその目次番組または補完番組を表示部9に表示させ
る。その後、ラスト番組を受信したか否かの判別を行な
う。この動作は前述の図4に示した処理と同じである。
このラスト番組が受信される前にユーザが操作キー8を
操作して番組選択または頁捲りをしたときは、ラスト番
組の優先表示を無効にして、選択された番組または捲ら
れた頁の番組を表示部9に表示させる。
【0015】したがって、この実施形態では、電源をオ
フする前に、たとえばニュース番組を表示部9に表示し
ているときは、サービス識別SIとデータグループ番号
をラスト番組のデータとしてRAM7に記憶しておき、
電源をオフした後、再度オンしたときに受信した番組と
RAM7に記憶していたデータグループ番号に基づく番
組とが一致すれば、直ちにニュース番組の最初の頁ある
いは電源オフ前の頁と同一の頁あるいは最初に受信した
頁を表示することができ、ユーザが最後に見ていた番組
と同じ番組を見ることができ、番組選択の煩わしさを解
消できる。
フする前に、たとえばニュース番組を表示部9に表示し
ているときは、サービス識別SIとデータグループ番号
をラスト番組のデータとしてRAM7に記憶しておき、
電源をオフした後、再度オンしたときに受信した番組と
RAM7に記憶していたデータグループ番号に基づく番
組とが一致すれば、直ちにニュース番組の最初の頁ある
いは電源オフ前の頁と同一の頁あるいは最初に受信した
頁を表示することができ、ユーザが最後に見ていた番組
と同じ番組を見ることができ、番組選択の煩わしさを解
消できる。
【0016】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、電源
がオフされる直前に受信していた番組を示すデータを記
憶しておき、電源がオンされたときに受信された番組が
記憶されている番組を示すデータと一致していればその
番組を優先的に表示することによって、番組選択の煩わ
しさを解消して、継続して同じ番組を見ることができ
る。
がオフされる直前に受信していた番組を示すデータを記
憶しておき、電源がオンされたときに受信された番組が
記憶されている番組を示すデータと一致していればその
番組を優先的に表示することによって、番組選択の煩わ
しさを解消して、継続して同じ番組を見ることができ
る。
【図1】この発明の一実施形態を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】ラスト番組を優先的に表示する動作を説明する
ためのフローチャートである。
ためのフローチャートである。
【図3】ラスト番組情報を記憶する処理を説明するため
のフローチャートである。
のフローチャートである。
【図4】ラスト番組受信判定の処理を示すフローチャー
トである。
トである。
1 アンテナ 2 チューナ 3 スピーカ 4 受信LSI 5 CPU 6 ROM 7 RAM 8 操作キー 9 表示部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 佐多 正博 大阪府守口市京阪本通2丁目5番5号 三 洋電機株式会社内 (72)発明者 三藤 洋徳 大阪府守口市京阪本通2丁目5番5号 三 洋電機株式会社内 (72)発明者 富田 義数 大阪府守口市京阪本通2丁目5番5号 三 洋電機株式会社内 (72)発明者 浪崎 博之 大阪府守口市京阪本通2丁目5番5号 三 洋電機株式会社内 (72)発明者 中野 貫二 大阪府守口市京阪本通2丁目5番5号 三 洋電機ソフトウェア株式会社内 (72)発明者 松田 武治 大阪府守口市京阪本通2丁目5番5号 三 洋電機ソフトウェア株式会社内 (72)発明者 小川 元章 群馬県邑楽郡大泉町坂田一丁目1番1号 エフ・エム・エス・オーディオ・センディ リアン・バハド内
Claims (4)
- 【請求項1】 音声信号に文字番組のデータが多重され
たFM多重放送を受信するFM多重放送受信機におい
て、 前記FM多重放送を受信するチューナと、 電源がオフされる直前に表示していた番組を示すデータ
を記憶する記憶手段と、 電源がオンされたときに、前記チューナによって受信さ
れた番組が前記記憶手段に記憶されている番組を示すデ
ータと一致していれば、その番組のデータを出力する制
御手段と、 前記制御手段から出力された番組のデータを表示する表
示手段を備えた、FM多重放送受信機。 - 【請求項2】 前記番組は複数の頁からなっていて、 前記制御手段は前記受信された番組が前記記憶手段に記
憶されている番組を示すデータと一致していれば、その
番組の先頭の頁,電源がオフされる直前に表示されてい
た頁または最初に受信した頁を前記表示手段に表示する
ことを特徴とする、請求項1のFM多重放送受信機。 - 【請求項3】 前記制御手段は、前記受信された番組が
前記記憶手段に記憶されている番組を示すデータと一致
していなければ、一旦受信した番組を前記表示手段に表
示させることを特徴とする、請求項1のFM多重放送受
信機。 - 【請求項4】 さらに、番組を選択する選択手段を含
み、 前記制御手段は、前記記憶手段に記憶されている番組を
示すデータに一致する番組が受信される前に、前記選択
手段によって番組が選択されたことに応じて、その番組
を前記表示手段によって表示させることを特徴とする、
請求項1のFM多重放送受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18624696A JPH1032511A (ja) | 1996-07-16 | 1996-07-16 | Fm多重放送受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18624696A JPH1032511A (ja) | 1996-07-16 | 1996-07-16 | Fm多重放送受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1032511A true JPH1032511A (ja) | 1998-02-03 |
Family
ID=16184915
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18624696A Withdrawn JPH1032511A (ja) | 1996-07-16 | 1996-07-16 | Fm多重放送受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1032511A (ja) |
-
1996
- 1996-07-16 JP JP18624696A patent/JPH1032511A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20031007 |