JPH10326482A - 円板状記録媒体回転装置 - Google Patents

円板状記録媒体回転装置

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JPH10326482A
JPH10326482A JP13528497A JP13528497A JPH10326482A JP H10326482 A JPH10326482 A JP H10326482A JP 13528497 A JP13528497 A JP 13528497A JP 13528497 A JP13528497 A JP 13528497A JP H10326482 A JPH10326482 A JP H10326482A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rom
recording medium
disk
shaped recording
cover
Prior art date
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Pending
Application number
JP13528497A
Other languages
English (en)
Inventor
Masanori Okazaki
昌紀 岡崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP13528497A priority Critical patent/JPH10326482A/ja
Publication of JPH10326482A publication Critical patent/JPH10326482A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 回転する円板状記録媒体による空気の攪拌を
減少させて騒音の発生を抑え、且つ、駆動力のロスを少
なくすることを課題とする。 【解決手段】 円板状記録媒体18を回転させる円板状
記録媒体回転装置1であって、円板状記録媒体を出し入
れすることができると共に回転中該円板状記録媒体を覆
うカバー体19を設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は新規な円板状記録媒
体回転装置に関する。詳しくは、円板状記録媒体を回転
させる装置において、回転する円板状記録媒体による空
気の攪拌を減少させて騒音の発生を抑え、且つ、駆動力
のロスを少なくする技術に関する。
【0002】
【従来の技術】円板状記録媒体を回転させる装置、例え
ば、コンパクトディスク(CD)の再生装置における回
転数は200〜500rpmと低かった。
【0003】ところが、最近おいては、例えば、CD−
ROM装置においては、4倍速、8倍速、12倍速とい
うようにデータの転送レートが高速化する傾向にある。
そして、かかるデータ転送レートの高速化には今後ます
ます拍車がかかる傾向にある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記したようにデータ
の転送レートが上がり、円板状記録媒体の周速が上がる
と、低速時には問題にならなかった円板状記録媒体によ
る空気の攪拌に起因する騒音や駆動モータの消費電力の
ロスが問題となってくる。特に、空気の攪拌による消費
電力のロスは全体の半分近くを占めつつある。
【0005】そこで、本発明は、回転する円板状記録媒
体による空気の攪拌を減少させて騒音の発生を抑え、且
つ、駆動力のロスを少なくすることを課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明円板状記録媒体回
転装置は、上記した課題を解決するために、円板状記録
媒体を出し入れすることができると共に回転中該円板状
記録媒体を覆うカバー体を設けたものである。
【0007】従って、本発明円板状記録媒体回転装置に
あっては、円板状記録媒体はその回転中はカバー体によ
って覆われているので、円板状記録媒体による空気の攪
拌による騒音が減少し、また、円板状記録媒体が攪拌す
る空気の量が減少するため、駆動力のロスが少なくな
る。
【0008】
【発明の実施の形態】以下に、本発明円板状記録媒体回
転装置の実施の形態を添付図面を参照して説明する。
【0009】図1及び図2は本発明円板状記録媒体回転
装置の第1の実施の形態を示すものである。尚、この実
施の形態は、本発明を円板状記録媒体記録再生装置、例
えば、CD−ROM装置に適用したものである。
【0010】CD−ROM装置1は外筐2を備え、該外
筐2内に所用の部材等が配置されて成る。
【0011】外筐2内の底部にスピンドルモータ3が配
置され、該スピンドルモータ3の回転軸4の上端部にタ
ーンテーブル5が支持されている。外筐2内のターンテ
ーブル5の上方において該ターンテーブル5に対向した
位置にクランパー6が配置されている。
【0012】外筐2内の底部の上記スピンドルモータ3
が配置された位置より後方の位置に光学ピックアップ7
が光学ピックアップ移動機構8によって前後方向(本明
細書において方向を示すときは、図1における右が前、
左が後、上が上、下が下として説明する。)に移動可能
に配置されている。
【0013】トレー9が図1に示すローディング位置と
図2に示すアンローディング位置との間を図示しないト
レー移動機構によって移動されるように配置されてい
る。該トレー9は底面壁10と該底面壁10の周縁に立
設された側壁部11とを備え、上記底面壁10の中央部
から一の側縁にかけた位置には上記ターンテーブル5が
トレー9の内部にアクセスするための及び上記光学ピッ
クアップ7がトレー9内部を臨むためのアクセス孔12
が形成されている。このようなトレー9は吸音性を有す
る材料によって形成されることが好ましい。
【0014】尚、外筐2の前面壁には上記トレー9が出
入りする開口13が形成されている。
【0015】更に、外筐2内には上記トレー9がローデ
ィング位置にきたときに該トレー9の上面を覆う位置に
カバー14が配置されている。該カバー14は上面壁1
5と該上面壁15の周縁に垂設された周壁部16とを備
え、上面壁15の中央部には上記クランパー6が出入り
する孔17が形成されている。このカバー14も吸音性
を有する材料によって形成されることが好ましい。
【0016】そして、このカバー14と上記トレー9と
によって、CD−ROM18を出し入れすることができ
ると共にCD−ROM18の回転中該CD−ROM18
を覆っているカバー体19が構成される。
【0017】しかして、上記CD−ROM装置1におい
ては、トレー9が図2に示すアンローディング位置にあ
る状態で、CD−ROM18がトレー9上に載置され
る。それから、トレー9がローディング位置へ移動さ
れ、トレー9がローディング位置にくると、カバー14
の周壁部16の下面がトレー9の側壁部11の上面と接
し、トレー9の上面側がカバー14によって覆われた状
態となる。また、トレー9がローディング位置にくる
と、CD−ROM18の中心部がターンテーブル5の真
上に位置する。そして、この状態から、スピンドルモー
タ3が図示しない移動機構によって僅かに上方へ移動
し、CD−ROM18がターンテーブル5上に載置され
ると共に、トレー9の底面壁10から僅かに浮き上がっ
た状態とされる。また、これと共に、クランパー6がC
D−ROM18の中心部を上方から押さえつけてターン
テーブル5との間で挟持した状態となる。尚、この状態
で、CD−ROM18とカバー体19の底面壁10及び
上面壁15との間の間隔は0.5mm以下となってい
る。
【0018】その状態からスピンドルモータ3の駆動に
よって回転されるターンテーブル5によってCD−RO
M18が回転され、そして、光学ピックアップ7がCD
−ROM18の半径方向に移動されながら、CD−RO
M18に記録された信号の読取が為される。
【0019】CD−ROM18に対する信号の読取が終
了すると、スピンドルモータ3が停止すると共に元の位
置に下降し、それによって、CD−ROM18がトレー
9の底面壁10上に戻され、それから、トレー9がアン
ローディング位置へと移動し、CD−ROM18がトレ
ー9から取り出される。
【0020】上記CD−ROM装置1にあっては、上記
したように、CD−ROM18に対する信号の読取中、
即ち、CD−ROM18の回転中は、該CD−ROM1
8がカバー体19によって、即ち、トレー9とカバー1
4とによって覆われた空間内にあるので、CD−ROM
18の回転による空気の攪拌が抑制され、かつ、カバー
体19によって覆われることによって音が外部に漏れ難
くなり、そのためCD−ROM18の回転に伴う風切り
音による騒音が低減され、また、回転するCD−ROM
18による空気の攪拌が抑えられることにより、スピン
ドルモータ3の消費電力が低減される。
【0021】図3及び図4は本発明円板状記録媒体回転
装置の第2の実施の形態を示すものである。この実施の
形態にあっては、予め装置外においてCD−ROMをカ
バー体に入れておき、該カバー体を装置にローディング
するものである。
【0022】CD−ROM装置20はトレー9及びカバ
ー14を有しない点と、カバー体ローディング機構を有
する点を除いては上記CD−ROM装置1と同様である
ので、該同様の部分には上記CD−ROM装置1におけ
る同様の部分に付した符号と同じ符号を付して説明を省
略する。
【0023】カバー体21は下側ケースハーフ22と上
側ケースハーフ23とを有し、これらケースハーフ2
2、23はそれぞれ吸音性を有する材料によって形成さ
れている。これらケースハーフ22、23が上下で結合
されることによって、内部に上下に薄い空間24を有す
るカバー体21が形成される。そして、該内部空間24
に対してCD−ROM18を出し入れすることができる
ようになっている。尚、この内部空間24の上下の厚み
は2.0mm以下となっている。
【0024】下側ケースハーフ22の中央部から一の側
縁にかけた位置には上記ターンテーブル5が内部空間2
4にアクセスするための及び上記光学ピックアップ7が
内部空間24を臨むためのアクセス孔25が形成されて
いる。更に、上側ケースハーフ23の中央部には上記ク
ランパー6が出入りする孔26が形成されている。
【0025】また、カバー体21にはスライド自在なシ
ャッター27が設けられ、該シャッター27は上記アク
セス孔25及び孔26を覆う位置とこれらアクセス孔2
5及び孔26を開放する位置との間を移動するようにな
っている。
【0026】しかして、図4に示すように、CD−RO
M装置20外において、カバー体21の内部空間24内
にCD−ROM18が挿入される。
【0027】それから、カバー体21を開口13から外
筐2内に挿入する。これによって、図示しないローディ
ング機構によって、カバー体21は外筐内に引き込ま
れ、図3に示す、ローディング位置に達すると共に、こ
の間にシャッター27がスライドされてアクセス孔25
及び孔26が開放される。
【0028】また、カバー体21がローディング位置に
くると、CD−ROM18の中心部がターンテーブル5
の真上に位置する。そして、この状態から、スピンドル
モータ3が図示しない移動機構によって僅かに上方へ移
動し、CD−ROM18がターンテーブル5上に載置さ
れると共に、カバー体21の底面壁から僅かに浮き上が
った状態とされる。また、これと共に、クランパー6が
CD−ROM18の中心部を上方から押さえつけてター
ンテーブル5との間で挟持した状態となる。
【0029】その状態からスピンドルモータ3の駆動に
よって回転されるターンテーブル5によってCD−RO
M18が回転され、そして、光学ピックアップ7がCD
−ROM18の半径方向に移動されながら、CD−RO
M18に記録された信号の読取が為される。
【0030】CD−ROM18に対する信号の読取が終
了すると、スピンドルモータ3が停止すると共に元の位
置に下降し、それによって、CD−ROM18がカバー
体21の底面壁上に戻され、それから、カバー体21が
アンローディング位置へと移動し、CD−ROM18が
カバー体21から取り出される。
【0031】このCD−ROM装置20にあっても、上
記したように、CD−ROM18に対する信号の読取
中、即ち、CD−ROM18の回転中は、該CD−RO
M18がカバー体21によって覆われた空間24内にあ
るので、CD−ROM18の回転による空気の攪拌が抑
制され、かつ、カバー体21によって覆われることによ
って音が外部に漏れ難くなり、そのためCD−ROM1
8の回転に伴う風切り音による騒音が低減され、また、
回転するCD−ROM18による空気の攪拌が抑えられ
ることにより、スピンドルモータ3の消費電力が低減さ
れる。
【0032】尚、上記各実施の形態においては、本発明
をCD−ROM装置に適用したものを示したが、本発明
にかかる円板状記録媒体回転装置がCD−ROM装置に
限られることを意味するものではなく、本発明はその他
の円板状記録媒体回転装置、例えば、DVD記録再生装
置、CD再生装置等に適用することが出来ることは勿論
である。
【0033】
【発明の効果】以上に記載したところから明らかなよう
に、本発明円板状記録媒体回転装置は、円板状記録媒体
を回転させる円板状記録媒体回転装置であって、円板状
記録媒体を出し入れすることができると共に回転中該円
板状記録媒体を覆うカバー体を設けたことを特徴とす
る。
【0034】従って、本発明円板状記録媒体回転装置に
あっては、円板状記録媒体の回転中は、円板状記録媒体
がカバー体によって覆われた空間内にあるので、円板状
記録媒体の回転による空気の攪拌が抑制され、かつ、カ
バー体によって覆われることによって音が外部に漏れ難
くなり、そのため円板状記録媒体の回転に伴う風切り音
による騒音が低減され、また、回転する円板状記録媒体
による空気の攪拌が抑えられることにより、駆動力のロ
スが低減され、駆動源、例えば、スピンドルモータの消
費電力が低減される。
【0035】また、請求項2に記載した発明にあって
は、上記カバー体を吸音性を有する材料で形成したの
で、より一層の騒音の低減を図ることが出来る。
【0036】更に、請求項3及び請求項4に記載した発
明にあっては、円板状記録媒体とカバー体との間の間隔
を0.5mm以下としたので、カバー体内の空気の量が
より少なくなり、上記した騒音の低減と駆動力のロスの
低減がより効果的に為される。
【0037】尚、上記した各実施の形態において具体的
に示した各部の形状及び構造は、何れも本発明を実施す
るに際しての具体化のほんの一例を示したものにすぎ
ず、これらによって本発明の技術的範囲が限定的に解釈
されることがあってはならないものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】図2と共に本発明円板状記録媒体回転装置の実
施の形態を示すものであり、本図は円板状記録媒体が回
転中の状態を示す概略断面図である。
【図2】トレーがアンローディング位置にある状態を示
す概略断面図である。
【図3】図4と共に本発明円板状記録媒体回転装置の別
の実施の形態を示すものであり、本図は円板状記録媒体
が回転中の状態を示す概略断面図である。
【図4】円板状記録媒体を円板状記録媒体回転装置に装
着する前の状態を示す概略断面図である。
【符号の説明】
1…CD−ROM装置(円板状記録媒体回転装置)、1
8…CD−ROM(円板状記録媒体)、19…カバー
体、20…CD−ROM装置(円板状記録媒体回転装
置)、21…カバー体

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 円板状記録媒体を回転させる円板状記録
    媒体回転装置であって、 円板状記録媒体を出し入れすることができると共に回転
    中該円板状記録媒体を覆うカバー体を設けたことを特徴
    とする円板状記録媒体回転装置。
  2. 【請求項2】 上記カバー体を吸音性を有する材料で形
    成したことを特徴とする請求項1に記載の円板状記録媒
    体回転装置。
  3. 【請求項3】 円板状記録媒体とカバー体との間の間隔
    を0.5mm以下としたことを特徴とする請求項1に記
    載の円板状記録媒体回転装置。
  4. 【請求項4】 円板状記録媒体とカバー体との間の間隔
    を0.5mm以下としたことを特徴とする請求項2に記
    載の円板状記録媒体回転装置。
JP13528497A 1997-05-26 1997-05-26 円板状記録媒体回転装置 Pending JPH10326482A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13528497A JPH10326482A (ja) 1997-05-26 1997-05-26 円板状記録媒体回転装置

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JP13528497A JPH10326482A (ja) 1997-05-26 1997-05-26 円板状記録媒体回転装置

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JPH10326482A true JPH10326482A (ja) 1998-12-08

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ID=15148113

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JP13528497A Pending JPH10326482A (ja) 1997-05-26 1997-05-26 円板状記録媒体回転装置

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JP (1) JPH10326482A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100548232B1 (ko) * 1998-12-12 2006-04-12 엘지전자 주식회사 디스크구동장치
JP2007157180A (ja) * 2005-11-30 2007-06-21 Sony Corp 光ディスク駆動装置及び光記録再生装置
WO2009016747A1 (ja) * 2007-08-01 2009-02-05 Fujitsu Limited 記憶装置及び電子機器

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