JPH03248368A - ディスク装着装置 - Google Patents
ディスク装着装置Info
- Publication number
- JPH03248368A JPH03248368A JP2043491A JP4349190A JPH03248368A JP H03248368 A JPH03248368 A JP H03248368A JP 2043491 A JP2043491 A JP 2043491A JP 4349190 A JP4349190 A JP 4349190A JP H03248368 A JPH03248368 A JP H03248368A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disc
- disk
- holding member
- fulcrum
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、ディスク装着装置に関し、特に、ディスク
保持部材によって保持されたディスクを所定の支点を中
心に回動する装着部材によってその下面から傾斜させて
持上げて該ディスクの情報を再生するディスク装着装置
に関する。
保持部材によって保持されたディスクを所定の支点を中
心に回動する装着部材によってその下面から傾斜させて
持上げて該ディスクの情報を再生するディスク装着装置
に関する。
[従来の技術]
従来、光デイスクプレーヤなどにおいて情報が書込まれ
たディスクを再生する際に、ディスクを収納保持するデ
ィスク保持部材からディスクを持上げてそのディスクの
情報を再生し、再生後にそのディスクを再びディスク保
持部材に保持させるディスク装着装置が提案されている
。その装着方法としては、所定の支点を中心に回動する
装着部材によってディスクをその下面から傾斜させて持
上げてディスクの情報の再生を行ない、再生後にそのデ
ィスクをディスク保持部材に再び保持させる方法が考え
られている。
たディスクを再生する際に、ディスクを収納保持するデ
ィスク保持部材からディスクを持上げてそのディスクの
情報を再生し、再生後にそのディスクを再びディスク保
持部材に保持させるディスク装着装置が提案されている
。その装着方法としては、所定の支点を中心に回動する
装着部材によってディスクをその下面から傾斜させて持
上げてディスクの情報の再生を行ない、再生後にそのデ
ィスクをディスク保持部材に再び保持させる方法が考え
られている。
[発明が解決しようとする課題]
前述のように、従来では、情報が記録されたディスクの
再生状態からディスク保持部材のディスク収納部にその
ディスクを載置する方法として、ディスクを取付けたタ
ーンテーブルが所定の支点を中心に回動してそのディス
クをディスク保持部材のディスク収納部に載置するもの
が考えられている。
再生状態からディスク保持部材のディスク収納部にその
ディスクを載置する方法として、ディスクを取付けたタ
ーンテーブルが所定の支点を中心に回動してそのディス
クをディスク保持部材のディスク収納部に載置するもの
が考えられている。
しかし、このターンテーブルが回動してディスクを載置
する方法では、光ディスクを回転するターンテーブルの
再生状態での中心位置とディスク保持部材のディスク収
納部の中心位置とか一致するように形成されている。す
なわち、光ディスクの再生状態では光ディスクの中心位
置とディスク保持部材のディスク収納部の中心位置とは
一致している。
する方法では、光ディスクを回転するターンテーブルの
再生状態での中心位置とディスク保持部材のディスク収
納部の中心位置とか一致するように形成されている。す
なわち、光ディスクの再生状態では光ディスクの中心位
置とディスク保持部材のディスク収納部の中心位置とは
一致している。
ところが、再生後にターンテーブルが所定の支点を基準
に回動し光ディスクが傾斜してその外周の一端がディス
ク収納部表面に接した状態では、光ディスクの中心位置
とディスク収納部の中心位置とはずれた状態になるとい
う不都合が生じる。
に回動し光ディスクが傾斜してその外周の一端がディス
ク収納部表面に接した状態では、光ディスクの中心位置
とディスク収納部の中心位置とはずれた状態になるとい
う不都合が生じる。
この対策として、ディスクの外径を規制するとともにデ
ィスクを収納保持するディスク収納部の内径を大きくし
てその中心の差を吸収していた。この結果、ディスク収
納部に光ディスクを収納した際の光ディスクの外周部と
ディスク収納部の内周部との隙間が大きくなり、光ディ
スクが水平方向に動き、光デイスク面が擦れて光ディス
クに傷が付くという問題点がある。
ィスクを収納保持するディスク収納部の内径を大きくし
てその中心の差を吸収していた。この結果、ディスク収
納部に光ディスクを収納した際の光ディスクの外周部と
ディスク収納部の内周部との隙間が大きくなり、光ディ
スクが水平方向に動き、光デイスク面が擦れて光ディス
クに傷が付くという問題点がある。
この発明は、上記のような課題を解決するためになされ
たもので、ディスク面への傷付きを有効に防止すること
が可能なディスク装着装置を提供することを目的とする
。
たもので、ディスク面への傷付きを有効に防止すること
が可能なディスク装着装置を提供することを目的とする
。
〔課題を解決するための手段]
この発明におけるディスク装着装置は、ディスク保持部
材にディスクが傾斜したときそのディスクの周縁の一端
がディスク保持部材に接する位置を基準にしてディスク
を収納するための収納凹部が形成されることを特徴とす
る。
材にディスクが傾斜したときそのディスクの周縁の一端
がディスク保持部材に接する位置を基準にしてディスク
を収納するための収納凹部が形成されることを特徴とす
る。
[作用]
この発明にかかるディスク装着装置では、ディスク保持
部材に、ディスクが傾斜したときそのディスクの周縁の
一端がディスク保持部材に接する位置を基準にしてディ
スクを収納するための収納凹部が形成されるので、収納
凹部とディスクとの隙間を小さくすることができる。
部材に、ディスクが傾斜したときそのディスクの周縁の
一端がディスク保持部材に接する位置を基準にしてディ
スクを収納するための収納凹部が形成されるので、収納
凹部とディスクとの隙間を小さくすることができる。
[発明の実施例]
第1図は本発明の一実施例を示したディスク装着装置の
構成を示した概略図である。第1図を参照して、ディス
ク装着装置は、情報が記憶された光ディスクの一例であ
る8センチメートルコンパクトディスク(以下8cmC
Dという)を回転させるためのターンテーブル1と、タ
ーンテーブル1に連結され、ターンテーブル1を回転さ
せるための駆動源となるスピンモータ2と、スピンモー
タ2に取付けられ、所定の支点を中心として回動可能に
設置されたシャーシ3と、8cmCDを収納保持するた
めのディスク保持部材4とを含む。
構成を示した概略図である。第1図を参照して、ディス
ク装着装置は、情報が記憶された光ディスクの一例であ
る8センチメートルコンパクトディスク(以下8cmC
Dという)を回転させるためのターンテーブル1と、タ
ーンテーブル1に連結され、ターンテーブル1を回転さ
せるための駆動源となるスピンモータ2と、スピンモー
タ2に取付けられ、所定の支点を中心として回動可能に
設置されたシャーシ3と、8cmCDを収納保持するた
めのディスク保持部材4とを含む。
ターンテーブル1は、8cmCD5の中心位置を割出す
際にガイドとなるCDセンタ部1aと、8cmCDの下
面を受けるためのCD受け1bと、レーザディスク(以
下LDという)の中心位置を割出す際にガイドとなるL
Dセンタ部1cと、各種ディスクの再生時の受は部とな
るディスク受は部1dと、スピンモータ2を取付けるた
めのボス部1eとから構成されている。
際にガイドとなるCDセンタ部1aと、8cmCDの下
面を受けるためのCD受け1bと、レーザディスク(以
下LDという)の中心位置を割出す際にガイドとなるL
Dセンタ部1cと、各種ディスクの再生時の受は部とな
るディスク受は部1dと、スピンモータ2を取付けるた
めのボス部1eとから構成されている。
また、スピンモータ2は、ターンテーブル1のボス部1
eに圧入固着するためのモータシャフト1aを含み、シ
ャーシ3に取付けられている。
eに圧入固着するためのモータシャフト1aを含み、シ
ャーシ3に取付けられている。
ンヤーシ3は、先ディスクプレーヤ本体(図示せず)の
支点3aに、その支点3aを中心として上下方向に回動
自在に取付けられている。
支点3aに、その支点3aを中心として上下方向に回動
自在に取付けられている。
ディスク保持部材4は、8cmcD5を収納保持するた
めの8cmCD座4a及び3cmCD溝4bと、12c
mCD (図示せず)を収納保持するための12cmC
D座4c及び12cmCD溝4dと、20cmLDを収
納保持するための2゜cmLD座4e及び20cmLD
溝4fと、30cmLD (図示せず)を収納保持する
ための30cmLD座4g及び30cmLD溝4hと、
各種ディスクに記憶されている情報を読取るための光ピ
ツクアップ(図示せず)の逃げ穴41とを含む。
めの8cmCD座4a及び3cmCD溝4bと、12c
mCD (図示せず)を収納保持するための12cmC
D座4c及び12cmCD溝4dと、20cmLDを収
納保持するための2゜cmLD座4e及び20cmLD
溝4fと、30cmLD (図示せず)を収納保持する
ための30cmLD座4g及び30cmLD溝4hと、
各種ディスクに記憶されている情報を読取るための光ピ
ツクアップ(図示せず)の逃げ穴41とを含む。
また、8cmCD5の再生を行なう状態即ち水平状態で
の中心位置は、gcmcD5を収納保持するための8c
mCD溝4bの中心位置とは所定間隔ずらして設置され
ている。すなわち、シャーシ3の支点3aから8cmC
D5の中心位置までの距離はLlであり、支点3aから
8mCD溝4bの中心位置までの距離はL2である。な
お、8cmcD5にはチャッキング穴5aが形成されて
いる。
の中心位置は、gcmcD5を収納保持するための8c
mCD溝4bの中心位置とは所定間隔ずらして設置され
ている。すなわち、シャーシ3の支点3aから8cmC
D5の中心位置までの距離はLlであり、支点3aから
8mCD溝4bの中心位置までの距離はL2である。な
お、8cmcD5にはチャッキング穴5aが形成されて
いる。
第2図ないし第4図は、第1図に示したディスク装着装
置の動作を説明するための概略図である。
置の動作を説明するための概略図である。
次に第1図ないし第4図を参照して、ディスク装着装置
の動作について説明する。まず、第1図に示すように、
8cmCD5の再生状態ではターンテーブル1は水平状
態になっている。第1図の状態から駆動機構(図示せず
)によりシャーシ3が支点3aを中心にして下方向に回
動される。この結果、第2図に示すように、ターンテー
ブル1は傾き、それに伴なって8cmCD5も傾く。そ
して、gcmcD5の左側の外周の一端がディスク収納
部4の8cmCD座4aと接することとなる。
の動作について説明する。まず、第1図に示すように、
8cmCD5の再生状態ではターンテーブル1は水平状
態になっている。第1図の状態から駆動機構(図示せず
)によりシャーシ3が支点3aを中心にして下方向に回
動される。この結果、第2図に示すように、ターンテー
ブル1は傾き、それに伴なって8cmCD5も傾く。そ
して、gcmcD5の左側の外周の一端がディスク収納
部4の8cmCD座4aと接することとなる。
第2図に示した状態から、さらに支点3aを中心として
シャーシ3が下方向に回動されると、8cmCD5は3
cmCD座4aの支点Aを中心として右回りに回動し第
3図に示すような状態となる。
シャーシ3が下方向に回動されると、8cmCD5は3
cmCD座4aの支点Aを中心として右回りに回動し第
3図に示すような状態となる。
ここで、8cmCD溝4bは、第3図の状態の8cmC
D5の中心と一致する同心円上で所定の隙間をもって形
成されている。このため、前述のように、8cmCD溝
4bは、再生状態(水平状態)でのターンテーブル1の
中心位置から(L2−Ll)の距離だけずれて形成され
ていることになる。
D5の中心と一致する同心円上で所定の隙間をもって形
成されている。このため、前述のように、8cmCD溝
4bは、再生状態(水平状態)でのターンテーブル1の
中心位置から(L2−Ll)の距離だけずれて形成され
ていることになる。
本実施例では、このように構成することにより、従来の
ようにディスクの収納時にシャーシ3の回動によって生
じるターンテーブル1の中心位置のずれを見込んでCD
溝の溝の内径を大きくする必要はなく、この結果、従来
のようにCDの外径とCD溝の内径との隙間が大きいこ
とによって生じるCD表面への傷付きという不都合を有
効に防止することができる。
ようにディスクの収納時にシャーシ3の回動によって生
じるターンテーブル1の中心位置のずれを見込んでCD
溝の溝の内径を大きくする必要はなく、この結果、従来
のようにCDの外径とCD溝の内径との隙間が大きいこ
とによって生じるCD表面への傷付きという不都合を有
効に防止することができる。
また、第3図の状態から再生状態に移行する場合は、第
4図に示すように、ターンテーブル1は、シャーシ3に
より上方向に回動される。この場合に、ターンテーブル
1のCDセンタ部1aの上部斜面により8cmCD5の
センタ出しが行なわれてさらに上方向に回動されること
により第2図から第1図の状態に移行し正常な再生状態
(平行状態)になる。なお、本実施例では、3cmCD
5について説明したが、本発明はこれに限らず、12c
mCD、20cmLD、30cmLDの場合も同様にし
て、それぞれに対応するディスク収納溝が高さを違えて
ディスク保持部材4に形成されており、かつ、それぞれ
の収納溝4d、 4f、 4hのセンタ位置がそれぞれ
のディスクを収納する際にそのディスクの一端がCD座
もしくはLD座に接する位置を基準にして形成されてい
るので、マルチディスクプレーヤにおいても同様の効果
を発揮することができる。
4図に示すように、ターンテーブル1は、シャーシ3に
より上方向に回動される。この場合に、ターンテーブル
1のCDセンタ部1aの上部斜面により8cmCD5の
センタ出しが行なわれてさらに上方向に回動されること
により第2図から第1図の状態に移行し正常な再生状態
(平行状態)になる。なお、本実施例では、3cmCD
5について説明したが、本発明はこれに限らず、12c
mCD、20cmLD、30cmLDの場合も同様にし
て、それぞれに対応するディスク収納溝が高さを違えて
ディスク保持部材4に形成されており、かつ、それぞれ
の収納溝4d、 4f、 4hのセンタ位置がそれぞれ
のディスクを収納する際にそのディスクの一端がCD座
もしくはLD座に接する位置を基準にして形成されてい
るので、マルチディスクプレーヤにおいても同様の効果
を発揮することができる。
上記のように、本実施例では、ターンテーブルが所定の
支点を中心に回動してディスクを脱着するタイプにおい
て、実際にディスクが傾いてその一端が収納溝に接する
位置を基準にして収納溝か形成されるので、ディスク収
納溝とディスクとの隙間を小さくすることができる。し
たがって、ディスク収納部でのディスクの動きを制限す
ることができディスク面の擦れによる傷付きを有効に防
止することができる。
支点を中心に回動してディスクを脱着するタイプにおい
て、実際にディスクが傾いてその一端が収納溝に接する
位置を基準にして収納溝か形成されるので、ディスク収
納溝とディスクとの隙間を小さくすることができる。し
たがって、ディスク収納部でのディスクの動きを制限す
ることができディスク面の擦れによる傷付きを有効に防
止することができる。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、ディスク保持部材に
、ディスクが傾斜したときそのディスクの周縁の一端が
ディスク保持部材に接する位置を基準にしてディスクを
収納するための収納四部を形成することにより、収納凹
部とディスクとの隙間を小さくすることができるので、
ディスク面への傷付きを有効に防止することかできる。
、ディスクが傾斜したときそのディスクの周縁の一端が
ディスク保持部材に接する位置を基準にしてディスクを
収納するための収納四部を形成することにより、収納凹
部とディスクとの隙間を小さくすることができるので、
ディスク面への傷付きを有効に防止することかできる。
第1図は本発明の一実施例を示したディスク装着装置の
構成を示した概略図、第2図ないし第4図は第1図に示
したディスク装着装置の動作を説明するための概略図で
ある。 図において、1はターンテーブル、2はスピンモータ、
3はシャーシ、4はディスク保持部材、4aは8cmC
D座、4bは8cmCD溝、5は8cmCDである。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
構成を示した概略図、第2図ないし第4図は第1図に示
したディスク装着装置の動作を説明するための概略図で
ある。 図において、1はターンテーブル、2はスピンモータ、
3はシャーシ、4はディスク保持部材、4aは8cmC
D座、4bは8cmCD溝、5は8cmCDである。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- ディスク保持部材によって保持されたディスクを所定の
支点を中心に回動する装着部材によってその下面から傾
斜させて持上げて該ディスクの情報を再生し、再生後該
ディスクを前記ディスク保持部材に保持させるディスク
装着装置において、前記ディスク保持部材には、前記デ
ィスクが傾斜したとき該ディスクの周縁の一端が前記デ
ィスク保持部材に接する位置を基準にして前記ディスク
を収納するための収納凹部が形成されることを特徴とす
る、ディスク装着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2043491A JPH0770126B2 (ja) | 1990-02-23 | 1990-02-23 | ディスク装着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2043491A JPH0770126B2 (ja) | 1990-02-23 | 1990-02-23 | ディスク装着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03248368A true JPH03248368A (ja) | 1991-11-06 |
| JPH0770126B2 JPH0770126B2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=12665186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2043491A Expired - Fee Related JPH0770126B2 (ja) | 1990-02-23 | 1990-02-23 | ディスク装着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0770126B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100564536B1 (ko) * | 1998-04-13 | 2006-07-03 | 삼성전자주식회사 | 디스크플레이어 |
-
1990
- 1990-02-23 JP JP2043491A patent/JPH0770126B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100564536B1 (ko) * | 1998-04-13 | 2006-07-03 | 삼성전자주식회사 | 디스크플레이어 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0770126B2 (ja) | 1995-07-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070731 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080731 Year of fee payment: 13 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |