JPH103273A - 可変広告表示装置 - Google Patents
可変広告表示装置Info
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- JPH103273A JPH103273A JP17575696A JP17575696A JPH103273A JP H103273 A JPH103273 A JP H103273A JP 17575696 A JP17575696 A JP 17575696A JP 17575696 A JP17575696 A JP 17575696A JP H103273 A JPH103273 A JP H103273A
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Abstract
スでアピール度が高く、視覚効果にも優れ、かつ広告表
示面の取替え等メンテナンスが容易な広告表示装置を提
供すること。 【解決手段】 正面側が開口の筺体1内に一対の環状ガ
イドレール8が相対向して配置され、該ガイドレール8
の凹溝11内には、四つの広告表示面A、B、C、Dを
もった所要数の可変広告表示ブロック17の中心固定軸
19の両端が移動可能に係合され並列状に跨設配置さ
れ、これら可変広告表示ブロック17が環状ガイドレー
ル8に沿いながら、回転している一対の移送歯車45の
放射状移送歯によって順次移送され、その水平状上部1
5の上端から垂直状正面側部13のスペース44に自重
落下することにより広告表示面が自動変換される。
Description
に関し、更に詳しくは、広告表示面の多面変換によって
アピール度が高められ、視覚効果が向上せられて銀行等
の金融機関他に設置するに好適な広告表示装置に関する
ものである。
は、特に図示しないが、正面開口の筺体内に複数の回転
長軸が配置され、これら回転長軸間に広告等が表示され
た帆布製スクリーンが無端状に懸架張設されて、該スク
リーンが回転移送されて表示される構造のものが一般的
であった。
において、その回転移送されるスクリーンは一枚物でこ
れに広告が表示されているため、多面的に変化表示され
ても、一枚物であるため視覚上それぞれの表示面に仕切
られた独立表示面として目視し得ないばかりか、ある部
分の広告を他の異なる広告に変換させることは不可能
で、アピール度が低く、視覚効果に劣るものであった。
たもので、その目的とするところは、広告表示面の多面
自動変換により狭いスペースでアピール度が高く、かつ
視覚効果もアップされた広告媒体としての価値が高い可
変広告表示装置を提供することにある。
告表示ブロックにおける四つの広告表示面を分解組立可
能とすることによって、広告表示面の取替え等メンテナ
ンスが容易である可変広告表示装置を提供することにあ
る。
め、本発明は、広告表示の開口部を有する筺体と、該筺
体の両側面枠の内側に対向して配置された一対の環状ガ
イドレールと、該一対の環状ガイドレールの凹溝に沿っ
て順次移送される所要数の可変広告表示ブロックと、前
記筺体内に配置され、かつ駆動源の回転力を受けて回転
し、その放射状に設けられた各移送歯により前記各可変
広告表示ブロックを順次移送する移送歯車とを備え、前
記一対の環状ガイドレールは、円弧状下部と、該円弧状
下部の両端上方に平行に連なる垂直状正面および背面側
部と、該垂直状正面側部の上端と連なる水平状上部と、
該水平状上部と前記垂直状背面側部と連なる曲線状隅部
とを有し、前記可変広告表示ブロックは、四つの広告表
示面、好ましくは分解組立が可能である四つの広告表示
面をもった六面立方ブロック体と、該ブロック体の相対
向する二つの非広告表示面の中心に突出させて横設され
た固定軸とを有し、前記一対の環状ガイドレールの凹溝
内に、その固定軸の両端突出軸部が移動可能に係合され
て各可変広告表示ブロックが並列状に跨設配置され、該
各可変広告表示ブロックが前記回転している移送歯車の
各移送歯により順次移送されて、可変広告表示ブロック
が、前記一対の環状ガイドレールにおける前記水平状上
部端から垂直状正面側部に自重落下することにより広告
表示面が変換され、下順次同様に四面に変換されて表示
される構成を特徴とするものである。
を参照してその作用と共に説明する。本装置は筺体と、
該筺体の両側面枠の内側に対向して配置された一対の環
状ガイドレールと、該一対の環状ガイドレールの凹溝に
沿って順次移送される所要数の可変広告表示ブロック
と、筺体内に配置され、かつ駆動源の回転力を受けて回
転し、その放射状に設けられた移送歯により各可変広告
表示ブロックを順次移送する移送歯車とを備えている。
ように、断面略コ字型の上下部枠2、3および左右側面
枠4、5が組み付けられ、更に背板6が組み付けられて
縦長四角形状に形成され、その正面側は広告表示の方形
状開口部7となっている。
は、図1に示されているように、相対向して一対の環状
ガイドレール8が配置されている。なお、図1には一方
のみが示されている。一対の環状ガイドレール8は、図
3および図4に示されているように、両側面枠4、5の
内側面に2本のレール体9、10が環状に配列溶着され
て、両レール体9、10の間に凹溝11が形成されると
ともに、該環状ガイドレール8は、図1および図4に示
されているように、円弧状下部12と、該円弧状下部1
2の両端上方に平行に連なる垂直状正面側部13と垂直
状背面側部14を有し、更に垂直状正面側部13の上端
と連なる水平状上部15と、該水平状上部15と垂直状
背面側部14と連なる曲線状隅部16を有している。な
お、一対の環状ガイドレール8は、これを2本のレール
体9、10により形成することなく、断面略コ字型の一
体構造としてもよい。
表示面A、B、C、Dをもった六面立方ブロック体18
の長手方向中心に、好ましくは硬質樹脂製の四角柱状の
固定軸19がその両端部を相対向せる非広告表示面側よ
り突出させて設けられるとともに、該非広告表示面側に
は、そのタッピングホール20に対するネジ着をもって
閉塞板21が固着されて構成されている。なお、図6お
よび図7においては、ブロック体18は一体成形物とさ
れているが、該ブロック体18は、これを一体物とする
ことなく、図8および図9に示されているように、ブロ
ック主体と四つの広告表示面A、B、C、Dが形成され
る四つの広告表示板との分解組立構造とすることも可能
である。更に説明すれば、ブロック主体と四つの広告表
示板は、好ましくはアルミニウム材の一体成形品として
得られ、ブロック主体22は、その中心長手方向に固定
軸19が一体的に挿着される四角形穴23を有するとと
もに、該四角形穴23の四隅外側長手方向にはそれぞれ
一対の広告表示板取着壁24、25、26、27を有
し、更に四角形穴23の各辺外側長手方向中心には、タ
ッピングホール20を有している。四つの広告表示板2
8、29、30、31はは全て同等であって、各表示面
A、B、C、Dとなる広告表示面部32、33、34、
35とそれぞれ一対の取着壁36、37、38、39を
有し、これら広告表示板28、29、30、31はその
各一対の取着壁36、37、38、39が四方外側より
ブロック主体22のそれぞれの各一対の取着壁24、2
5、26、27間に挿入されて接合され、その各接合部
の両端部または複数適所においてロックピン40、4
1、42、43により固着されて恰も一体物く如くに形
成され、かつ四角形穴23には四角柱状の固定軸19が
その両端部を外方に突出させて設けられ、更に非広告表
示面側には、そのタッピングホール20に対するネジ着
をもって閉塞板21が固着されて構成されている。しか
して、この可変広告表示ブロック18によるときは、広
告表示板28、29、30、31の取替えが可能となる
ため、広告の表示替えやメンテナンスが容易となる。
の固定軸19の両端突出軸部が相対向する一対の環状ガ
イドレール8における凹溝11内に移動可能に係合され
て並列状に跨設配置されている。なお、可変広告表示ブ
ロック17の個数は、図1および図2に示されているよ
うに、可変広告表示ブロック17の1個分のスペース4
4だけを残して無端状になるように個数設定されてい
る。
レール8に沿って順次移送させる左右一対の移送歯車4
5は、図1および図10に示されているように、平板状
であって、放射状に多数の移送歯46を一体に有し、該
一対の移送歯車45は回転軸47を介して連結されると
ともに、筺体1における両側面枠4、5の内側面下部に
軸受を介して回転可能に軸支されている。回転軸47に
はスプロケット48が固着され、該スプロケット48と
駆動源であり、かつ移送歯車45のやや上方における両
側面枠4、5の内側面に取付台49を介して取り付けら
れたモーター50のスプロケット51との間にはチェー
ン52が無誕状に懸架され、モーター50の回転力を受
け、かつタイマー(図示しない)の作用によって一対の
移送歯車45が間欠的に回転するようになっている。
いて、モーター50の回転力を受けて一対の移送歯車1
5が図1に示されている矢印方向(時計方向)に回転す
ると、その回転している一対の移送歯46によって、図
3(一方のみが示されている)に示されているように、
一対の環状ガイドレール8の凹溝11内に係合の固定軸
19の突出部分が押し動かされることにより各可変広告
表示ブロック17は図1および図4に示されている矢印
方向に順次移送される。今、図4および図5に示されて
いるように、筺体1における開口部7から目視される可
変広告表示ブロック17の広告表示面がB面の状態から
環状ガイドレール8に沿い順次移送されて水平状上部1
5に移送されてくると、その(B)面位置は始動時にお
けるA面位置となり、(C)面位置は始動時におけるB
面位置となり、(D)面位置は始動時におけるC面位置
となり、(A)面位置は始動時におけるD面位置とな
る。よって、この表示面の状態において水平状上部15
と垂直状正面側部13との隅部からスペース44に垂直
に自重落下すると、開口部7から目視される広告表示面
は、今までのB面からC面に自動変換され、以下同様に
してC面からD面に、D面からA面に自動変換されて表
示される。このように、同一のスペースで広告表示面が
自動的に四面変換されるため、アピール度が高く、視覚
効果もアップされる。なお、セットされている全可変広
告表示ブロック17の同一広告表示面(例えば、A面)
に表示の広告等を、異なる例えば三つのブロックに分け
て表示すれば、4×3=12通りの広告表示ができる。
の多面自動変換により狭いスペースでアピール度が高
く、かつ視覚効果にも優れ、広告媒体としての価値を高
め得るものである。
の広告表示面を分解組立構造とすれば、広告表示面の取
替え等メンテナンスが容易となる。
装置の一例での概略側面図である。
ける固定軸との係合状態を示す部分的拡大断面図であ
る。
である。
る。
ある。
め、本発明は、広告表示の開口部を有する筺体と、該筺
体の両側面枠の内側に対向して配置された一対の環状ガ
イドレールと、該一対の環状ガイドレールの凹溝に沿っ
て順次移送される所要数の可変広告表示ブロックと、前
記筺体内に配置され、かつ駆動源の回転力を受けて回転
し、その放射状に設けられた各移送歯により前記各可変
広告表示ブロックを順次移送する移送歯車とを備え、前
記一対の環状ガイドレールは、円弧状下部と、該円弧状
下部の両端上方に平行に連なる垂直状正面および背面側
部と、該垂直状正面側部の上端と連なる水平状上部と、
該水平状上部と前記垂直状背面側部と連なる曲線状隅部
とを有し、前記可変広告表示ブロックは、四つの広告表
示面をもった六面立方ブロック体と、該ブロック体の相
対向する二つの非広告表示面の中心に突出させて横設さ
れた固定軸とを有し、前記一対の環状ガイドレールの凹
溝内に、その固定軸の両端突出軸部が移動可能に係合さ
れて各可変広告表示ブロックが並列状に跨設配置され、
該各可変広告表示ブロックが前記回転している移送歯車
の各移送歯により順次移送されて、可変広告表示ブロッ
クが、前記一対の環状ガイドレールにおける前記水平状
上部端から垂直状正面側部に自重落下することにより広
告表示面が変換され、以下順次同様に四面に変換されて
表示される構成を特徴とするものである。
Claims (2)
- 【請求項1】 広告表示の開口部を有する筺体と、該筺
体の両側面枠の内側に対向して配置された一対の環状ガ
イドレールと、該一対の環状ガイドレールの凹溝に沿っ
て順次移送される所要数の可変広告表示ブロックと、前
記筺体内に配置され、かつ駆動源の回転力を受けて回転
し、その放射状に設けられた各移送歯により前記各可変
広告表示ブロックを順次移送する移送歯車とを備え、前
記一対の環状ガイドレールは、円弧状下部と、該円弧状
下部の両端上方に平行に連なる垂直状正面および背面側
部と、該垂直状正面側部の上端と連なる水平状上部と、
該水平状上部と前記垂直状背面側部と連なる曲線状隅部
とを有し、前記可変広告表示ブロックは、四つの広告表
示面をもった六面立方ブロック体と、該ブロック体の相
対向する二つの非広告表示面の中心に突出させて横設さ
れた固定軸とを有し、前記一対の環状ガイドレールの凹
溝内に、その固定軸の両端突出軸部が移動可能に係合さ
れて各可変広告表示ブロックが並列状に跨設配置され、
該各可変広告表示ブロックが前記回転している移送歯車
の各移送歯により順次移送されて、可変広告表示ブロッ
クが、前記一対の環状ガイドレールにおける前記水平状
上部端から垂直状正面側部に自重落下することにより広
告表示面が変換され、下順次同様に四面に変換されて表
示される構成を特徴とする可変広告表示装置。 - 【請求項2】 前記可変広告表示ブロックにおける六面
立方ブロック体の四つの広告表示面が分解組立構造とさ
れた請求項1の可変広告表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17575696A JP2957131B2 (ja) | 1996-06-14 | 1996-06-14 | 可変広告表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17575696A JP2957131B2 (ja) | 1996-06-14 | 1996-06-14 | 可変広告表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH103273A true JPH103273A (ja) | 1998-01-06 |
| JP2957131B2 JP2957131B2 (ja) | 1999-10-04 |
Family
ID=16001710
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17575696A Expired - Lifetime JP2957131B2 (ja) | 1996-06-14 | 1996-06-14 | 可変広告表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2957131B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012173414A (ja) * | 2011-02-18 | 2012-09-10 | Edakin:Kk | 可変広告表示装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3124300U (ja) | 2006-06-02 | 2006-08-10 | 株式会社ビブサカモト | エプロン |
-
1996
- 1996-06-14 JP JP17575696A patent/JP2957131B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012173414A (ja) * | 2011-02-18 | 2012-09-10 | Edakin:Kk | 可変広告表示装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2957131B2 (ja) | 1999-10-04 |
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|---|---|---|---|
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