JPH10327653A - コンバインの操作レバー構造 - Google Patents
コンバインの操作レバー構造Info
- Publication number
- JPH10327653A JPH10327653A JP13723697A JP13723697A JPH10327653A JP H10327653 A JPH10327653 A JP H10327653A JP 13723697 A JP13723697 A JP 13723697A JP 13723697 A JP13723697 A JP 13723697A JP H10327653 A JPH10327653 A JP H10327653A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- discharge
- operational lever
- combine
- threshing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 3
- 108010066057 cabin-1 Proteins 0.000 description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Threshing Machine Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 脱穀部等作業部の操作を既刈地側から良好に
行うとともに、操作を行い易い操作レバーを提供する。 【解決手段】 走行機体1kに刈取部4及び脱穀部4a
を設け、既刈地側にグレンタンク3を搭載してなるコン
バインの、前記グレンタンク3に沿って立設される排出
オーガ20を開閉自在なカバー体30で覆うとともに、
該カバー体30内に脱穀部4a等作業部の操作用の操作
レバー40を設けてなる操作レバー構造。
行うとともに、操作を行い易い操作レバーを提供する。 【解決手段】 走行機体1kに刈取部4及び脱穀部4a
を設け、既刈地側にグレンタンク3を搭載してなるコン
バインの、前記グレンタンク3に沿って立設される排出
オーガ20を開閉自在なカバー体30で覆うとともに、
該カバー体30内に脱穀部4a等作業部の操作用の操作
レバー40を設けてなる操作レバー構造。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンバインの脱穀
部等作業部の操作を行う操作レバーに関する。
部等作業部の操作を行う操作レバーに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、コンバインの脱穀部は、揺動選別
体の選別網体の網目面積を調節する操作レバーを脱穀部
とグレンタンク間に形成される空間部位に設けており、
この操作レバーは操縦部を覆うキャビンから身をのり出
した状態で手を伸ばして操作するように構成されてい
る。
体の選別網体の網目面積を調節する操作レバーを脱穀部
とグレンタンク間に形成される空間部位に設けており、
この操作レバーは操縦部を覆うキャビンから身をのり出
した状態で手を伸ばして操作するように構成されてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前記のような
従来の構成配置による操作レバーは、グレンタンクの縦
排出筒に旋回可能に設けている横排出筒の下方に位置し
ているので、この操作レバーを操作しているときに横排
出筒が誤って操作されたり誤動作すると操作レバーの操
作に支障を生ずる等の問題がある。
従来の構成配置による操作レバーは、グレンタンクの縦
排出筒に旋回可能に設けている横排出筒の下方に位置し
ているので、この操作レバーを操作しているときに横排
出筒が誤って操作されたり誤動作すると操作レバーの操
作に支障を生ずる等の問題がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】以上のような従来技術の
有する問題点を解決するためのコンバインの操作レバー
構造は、走行機体1Kに刈取部4及び脱穀部4aを設
け、既刈地側にグレンタンク3を搭載してなるコンバイ
ンにおいて、前記グレンタンク3に沿って立設される排
出オーガ20を開閉自在なカバー体30で覆うととも
に、該カバー体30内に脱穀部等作業部の操作を行う操
作レバー40を設けている。また、前記操作レバー40
を長さ調節可能に構成するようにしている。
有する問題点を解決するためのコンバインの操作レバー
構造は、走行機体1Kに刈取部4及び脱穀部4aを設
け、既刈地側にグレンタンク3を搭載してなるコンバイ
ンにおいて、前記グレンタンク3に沿って立設される排
出オーガ20を開閉自在なカバー体30で覆うととも
に、該カバー体30内に脱穀部等作業部の操作を行う操
作レバー40を設けている。また、前記操作レバー40
を長さ調節可能に構成するようにしている。
【0005】
【発明の実施の形態】以下、図面を用いて、本発明の実
施の形態について説明する。Aはコンバインであって、
クローラ式の走行装置を有する走行機体1kの既刈地側
(右側)に操縦部1aをキャビン1で覆うとともに、折
りたたみ格納可能な穀粒排出筒(排出オーガ)2を備え
たグレンタンク3を搭載し、周知の構成によって刈取部
4、脱穀部4aを配置し、この脱穀部4aの後部に排稈
を切断するカッタ4b等を設けて構成されている。
施の形態について説明する。Aはコンバインであって、
クローラ式の走行装置を有する走行機体1kの既刈地側
(右側)に操縦部1aをキャビン1で覆うとともに、折
りたたみ格納可能な穀粒排出筒(排出オーガ)2を備え
たグレンタンク3を搭載し、周知の構成によって刈取部
4、脱穀部4aを配置し、この脱穀部4aの後部に排稈
を切断するカッタ4b等を設けて構成されている。
【0006】前記穀粒排出筒2はグレンタンク3の後部
において、このグレンタンク3に沿って立設した縦排出
筒20と、この縦排出筒20の上方で継送ジョイント部
21を介して連結する横排出筒としての第1排出筒22
と、この第1排出筒22に折たたみ機構5(図4)を介
して屈伸可能に連結されている第2排出筒23とから構
成している。
において、このグレンタンク3に沿って立設した縦排出
筒20と、この縦排出筒20の上方で継送ジョイント部
21を介して連結する横排出筒としての第1排出筒22
と、この第1排出筒22に折たたみ機構5(図4)を介
して屈伸可能に連結されている第2排出筒23とから構
成している。
【0007】前記縦排出筒20はコンバインの既刈地側
において、その外側面をグレンタンク3とカッタ4bと
の間に機体側方へ開閉可能に介装したカバー体30によ
って覆われている。そして該カバー体30の内側には機
台フレームから立設したカッタ4bを回動可能に支持す
るカッター支持フレームに設けられたレバーガイド31
に、脱穀部4a内に揺動可能に装架されている揺動選別
体の選別調節機構(図示せず)を機外から調節操作する
操作レバー40を設けている(図3−B)。
において、その外側面をグレンタンク3とカッタ4bと
の間に機体側方へ開閉可能に介装したカバー体30によ
って覆われている。そして該カバー体30の内側には機
台フレームから立設したカッタ4bを回動可能に支持す
るカッター支持フレームに設けられたレバーガイド31
に、脱穀部4a内に揺動可能に装架されている揺動選別
体の選別調節機構(図示せず)を機外から調節操作する
操作レバー40を設けている(図3−B)。
【0008】また、前記折たたみ機構5は図4に示すよ
うに第2排出筒23の先端に設けたブラケット24に第
2排出筒23の基部の一側を支軸(回動支点)50で回
動可能に連結するとともに、両筒22,23の上部に立
設した取付ピン22a,23aにガススプリング(伸縮
付勢支持体)51を取付け、且つ両筒22,23の接合
端部にロック部材52aにロックレバー52bを有する
ロック具52と、このロック部材52aに係脱可能な係
合片53とを各別に取付け、また第2排出筒23の中途
部には取付軸55aを設け、この取付軸55aを介して
キャビン1の窓1bから手を伸ばして把持操作可能な排
出レバー55を水平及び上下方向に回動可能に取付け、
第1排出筒22の前後部には上記排出レバー55を第2
排出筒23の伸長姿勢(作業姿勢)に固定する固定部6
と、図4に鎖線で示す第2排出筒23の屈折姿勢(格納
姿勢)に固定する固定部6aを設けている。
うに第2排出筒23の先端に設けたブラケット24に第
2排出筒23の基部の一側を支軸(回動支点)50で回
動可能に連結するとともに、両筒22,23の上部に立
設した取付ピン22a,23aにガススプリング(伸縮
付勢支持体)51を取付け、且つ両筒22,23の接合
端部にロック部材52aにロックレバー52bを有する
ロック具52と、このロック部材52aに係脱可能な係
合片53とを各別に取付け、また第2排出筒23の中途
部には取付軸55aを設け、この取付軸55aを介して
キャビン1の窓1bから手を伸ばして把持操作可能な排
出レバー55を水平及び上下方向に回動可能に取付け、
第1排出筒22の前後部には上記排出レバー55を第2
排出筒23の伸長姿勢(作業姿勢)に固定する固定部6
と、図4に鎖線で示す第2排出筒23の屈折姿勢(格納
姿勢)に固定する固定部6aを設けている。
【0009】前記固定部6は図6に示すように、第1排
出筒22の側面に立設したガイド片60に伸長姿勢時に
排出レバー55を嵌入させて位置決めをする固定溝61
を切欠形成するとともに、取付ピン62aで枢支したレ
バー62付のフック63を実線で示す固定姿勢と鎖線で
示す固定解除姿勢とに切換可能に構成している。また、
第2排出筒23の基部側には図7に示すように前記のも
のと同形状の固定溝65aを有する補助ガイド片65を
立設し、排出レバー55を介して支軸50を中心に回動
させる中途部において、この排出レバー55を固定溝6
5aに一時的に固定可能にしている。なお、固定部6a
(図4,図5)は第2排出筒23の格納姿勢において位
置決め固定を行うように適宜の固定構造としている。
出筒22の側面に立設したガイド片60に伸長姿勢時に
排出レバー55を嵌入させて位置決めをする固定溝61
を切欠形成するとともに、取付ピン62aで枢支したレ
バー62付のフック63を実線で示す固定姿勢と鎖線で
示す固定解除姿勢とに切換可能に構成している。また、
第2排出筒23の基部側には図7に示すように前記のも
のと同形状の固定溝65aを有する補助ガイド片65を
立設し、排出レバー55を介して支軸50を中心に回動
させる中途部において、この排出レバー55を固定溝6
5aに一時的に固定可能にしている。なお、固定部6a
(図4,図5)は第2排出筒23の格納姿勢において位
置決め固定を行うように適宜の固定構造としている。
【0010】次に図3に示す前出の操作レバー40の構
成及び使用態様について説明する。この操作レバー40
は基部側の元レバー40aをカッタ4bの前面を覆う走
行機体1k側に設けたカバー体(図示せず)等の支持部
材に設けた支軸41に回動可能に枢支して、一端部に選
別調節機構に連結しているワイヤ(連杆)42を備えて
いる。また前記元レバー40aの中途部はレバーガイド
30に挿通されその長孔に複数段に刻設された凹状の調
節溝30a…に係脱可能に設けるとともに、先端部に適
宜手段からなる切換ジョイント(伸縮機構)43を介し
て先レバー40bを取付けており、この先レバー40b
を実線で示す操作姿勢と点線で示す折りたたみ格納姿勢
とに切換え可能に構成している。
成及び使用態様について説明する。この操作レバー40
は基部側の元レバー40aをカッタ4bの前面を覆う走
行機体1k側に設けたカバー体(図示せず)等の支持部
材に設けた支軸41に回動可能に枢支して、一端部に選
別調節機構に連結しているワイヤ(連杆)42を備えて
いる。また前記元レバー40aの中途部はレバーガイド
30に挿通されその長孔に複数段に刻設された凹状の調
節溝30a…に係脱可能に設けるとともに、先端部に適
宜手段からなる切換ジョイント(伸縮機構)43を介し
て先レバー40bを取付けており、この先レバー40b
を実線で示す操作姿勢と点線で示す折りたたみ格納姿勢
とに切換え可能に構成している。
【0011】また、前記選別調節機構は操作レバー40
が上段に操作されると、揺動選別体に構成される選別網
体の網部面積の調節或いはチャフシーブの目合いを小さ
くし、一方、この操作レバー40が下段に操作されると
目合いを大きくするように連動調節されるようになって
いる。以上のように構成した操作レバー40は、先レバ
ー40bを折りたたみ格納姿勢に短くした状態にできる
ので、操作レバー40がカバー体30に当たることな
く、カバー体30を支障なくスムーズに開閉することが
できる。そしてコンバイン作業時には、カバー体30を
閉じることにより、操作レバー40をカバー体30で覆
いかくすので、機体から大きく突出されることによる支
障を回避することができるとともに、選別調節機構の操
作をする際には、この操作レバー40はカバー体30を
開けることにより、その操作範囲空間を解放して操作姿
勢に長く突出させることができ、広い地面の既刈地側か
ら小さい力を以て容易且つ円滑に選別機構の操作をする
ことができる。
が上段に操作されると、揺動選別体に構成される選別網
体の網部面積の調節或いはチャフシーブの目合いを小さ
くし、一方、この操作レバー40が下段に操作されると
目合いを大きくするように連動調節されるようになって
いる。以上のように構成した操作レバー40は、先レバ
ー40bを折りたたみ格納姿勢に短くした状態にできる
ので、操作レバー40がカバー体30に当たることな
く、カバー体30を支障なくスムーズに開閉することが
できる。そしてコンバイン作業時には、カバー体30を
閉じることにより、操作レバー40をカバー体30で覆
いかくすので、機体から大きく突出されることによる支
障を回避することができるとともに、選別調節機構の操
作をする際には、この操作レバー40はカバー体30を
開けることにより、その操作範囲空間を解放して操作姿
勢に長く突出させることができ、広い地面の既刈地側か
ら小さい力を以て容易且つ円滑に選別機構の操作をする
ことができる。
【0012】またこの際、横排出筒22,23が誤作動
したとしても、操作レバー40の操作に支障を生ずるこ
とがない。なお、操作レバー40の長さ調節手段は図示
例のものに限ることなく伸縮する構成にしてもよい。ま
た操作レバー40は選別調節機構の操作に限ることなく
カッタ等の作業部の操作を行うようにしてもよいもので
ある。
したとしても、操作レバー40の操作に支障を生ずるこ
とがない。なお、操作レバー40の長さ調節手段は図示
例のものに限ることなく伸縮する構成にしてもよい。ま
た操作レバー40は選別調節機構の操作に限ることなく
カッタ等の作業部の操作を行うようにしてもよいもので
ある。
【0013】
【発明の効果】上述したように、本発明のコンバインの
操作レバー構造によれば、脱穀部の選別調節機構の操作
等作業部の操作を既刈地側において行うことにより、排
出オーガの横排出筒の誤動作等に支障されることなく行
うことができる。また、操作レバーはコンバインが走行
作業を行う際には縦排出筒を覆うカバー体う閉じること
により、カバー体によって覆われるので機外に大きく突
出させることなく良好な作業を行うことができるととも
に、操作レバーを操作する際にはカバー体を開けてこれ
を外側に長く延長させることができるから、操作を小さ
い力で円滑に行うことができる。
操作レバー構造によれば、脱穀部の選別調節機構の操作
等作業部の操作を既刈地側において行うことにより、排
出オーガの横排出筒の誤動作等に支障されることなく行
うことができる。また、操作レバーはコンバインが走行
作業を行う際には縦排出筒を覆うカバー体う閉じること
により、カバー体によって覆われるので機外に大きく突
出させることなく良好な作業を行うことができるととも
に、操作レバーを操作する際にはカバー体を開けてこれ
を外側に長く延長させることができるから、操作を小さ
い力で円滑に行うことができる。
【図1】本発明の操作レバー構造を備えたコンバインの
斜視図である。
斜視図である。
【図2】図1のコンバインの第2排出筒を伸長させた状
態を示す平面図である。
態を示す平面図である。
【図3】(A)は図1の要部を示す後方斜視図、(B)
は操作レバーの構成を示す斜視図である。
は操作レバーの構成を示す斜視図である。
【図4】横排出筒の要部を示す平面図である。
【図5】図4の側面図である。
【図6】固定部の正面図である。
【図7】補助ガイド片の正面図である。
A コンバイン 1 キャビン 1k 走行機体 2 穀粒排出筒(排
出オーガ) 3 グレンタンク 4 刈取部 4a 脱穀部 30 カバー体 31 レバーガイド 40 操作レバー 40a 元レバー 40b 先レバー
出オーガ) 3 グレンタンク 4 刈取部 4a 脱穀部 30 カバー体 31 レバーガイド 40 操作レバー 40a 元レバー 40b 先レバー
Claims (2)
- 【請求項1】 走行機体1kに刈取部4及び脱穀部4a
を設け既刈地側にグレンタンク3を搭載してなるコンバ
インにおいて、 前記グレンタンク3に沿って立設される排出オーガ20
を開閉自在なカバー体30で覆うとともに、該カバー体
30内に脱穀部4a等作業部の操作を司どる操作レバー
40を設けてなるコンバインの操作レバー構造。 - 【請求項2】 操作レバー40を長さ調節可能に構成す
る請求項1のコンバインの操作レバー構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13723697A JPH10327653A (ja) | 1997-05-27 | 1997-05-27 | コンバインの操作レバー構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13723697A JPH10327653A (ja) | 1997-05-27 | 1997-05-27 | コンバインの操作レバー構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10327653A true JPH10327653A (ja) | 1998-12-15 |
Family
ID=15193965
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13723697A Pending JPH10327653A (ja) | 1997-05-27 | 1997-05-27 | コンバインの操作レバー構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10327653A (ja) |
-
1997
- 1997-05-27 JP JP13723697A patent/JPH10327653A/ja active Pending
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