JPH1032771A - 回転・傾斜機構付表示装置 - Google Patents
回転・傾斜機構付表示装置Info
- Publication number
- JPH1032771A JPH1032771A JP18612096A JP18612096A JPH1032771A JP H1032771 A JPH1032771 A JP H1032771A JP 18612096 A JP18612096 A JP 18612096A JP 18612096 A JP18612096 A JP 18612096A JP H1032771 A JPH1032771 A JP H1032771A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- display unit
- tilting
- rotation
- link
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】表示部(ブラウン管、フロントカバ−、リアカ
バ−、シャ−シ)が手動により回転、傾斜することでそ
の向き、傾きを調整する回転・傾斜機構付表示装置を電
動化することにより、多人数で表示部を見ている場合、
その向き、傾きをリモコンスイッチ等により調整者が他
の者と同じ視点位置から調整できるようにすること。 【解決手段】回転用モ−タ(表示部回転の駆動要素であ
るモ−タ)、およびこれとともに回転する回転用ロ−
タ、傾斜用モ−タ(表示部傾斜の駆動要素であるモ−
タ)、およびこれとともに回転する傾斜用ロ−タ、傾斜
用ロ−タの回転運動により往復角運動するリンク、リン
クの往復角運動により傾斜運動する表示装置により構成
している。
バ−、シャ−シ)が手動により回転、傾斜することでそ
の向き、傾きを調整する回転・傾斜機構付表示装置を電
動化することにより、多人数で表示部を見ている場合、
その向き、傾きをリモコンスイッチ等により調整者が他
の者と同じ視点位置から調整できるようにすること。 【解決手段】回転用モ−タ(表示部回転の駆動要素であ
るモ−タ)、およびこれとともに回転する回転用ロ−
タ、傾斜用モ−タ(表示部傾斜の駆動要素であるモ−
タ)、およびこれとともに回転する傾斜用ロ−タ、傾斜
用ロ−タの回転運動により往復角運動するリンク、リン
クの往復角運動により傾斜運動する表示装置により構成
している。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、表示部が最も見や
すい位置に回転、および傾斜する表示装置に関するもの
である。
すい位置に回転、および傾斜する表示装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】従来の回転・傾斜機構付表示装置は図2
よりベ−ス1、回転台2、表示部3(ブラウン管4およ
びフロントカバ−5、リアカバ−6、シャ−シ10)、
支柱7、スラスト軸受8、支持台9、回転板11、ブシ
ュ12、ブレ−キシャフト13、平座金14、15、バ
ネ座金16、六角ナット17、スプリング18により構
成されている。そして、ベ−ス1、スラスト軸受8に支
えられた回転台2に支柱7、支柱7に支持台9、支持台
9にブシュ12がそれぞれ取り付けられ、支持台9、ブ
シュ12に表示部3、回転板11が支えられている構造
となっている。この構造により手動で表示部3は、回転
台2と一体となって回転し、また回転板11とともに支
持台9、ブシュ12に対してすべることで傾斜する。
よりベ−ス1、回転台2、表示部3(ブラウン管4およ
びフロントカバ−5、リアカバ−6、シャ−シ10)、
支柱7、スラスト軸受8、支持台9、回転板11、ブシ
ュ12、ブレ−キシャフト13、平座金14、15、バ
ネ座金16、六角ナット17、スプリング18により構
成されている。そして、ベ−ス1、スラスト軸受8に支
えられた回転台2に支柱7、支柱7に支持台9、支持台
9にブシュ12がそれぞれ取り付けられ、支持台9、ブ
シュ12に表示部3、回転板11が支えられている構造
となっている。この構造により手動で表示部3は、回転
台2と一体となって回転し、また回転板11とともに支
持台9、ブシュ12に対してすべることで傾斜する。
【0003】更に表示部3が傾斜したときに、その自重
によって動きだすのを防ぐために、六角ナット17の締
め付けによりスプリング18に発生する復元力が支持台
9と平座金14、シャ−シ10と平座金14との間に摩
擦力を発生させ、この力が表示部3の自重による動作の
ブレ−キ力として作用するようにしている。
によって動きだすのを防ぐために、六角ナット17の締
め付けによりスプリング18に発生する復元力が支持台
9と平座金14、シャ−シ10と平座金14との間に摩
擦力を発生させ、この力が表示部3の自重による動作の
ブレ−キ力として作用するようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前述の従来技術では内
視鏡カメラで取り込んだ映像を複数の医師が観察してい
るときなど多人数で表示装置を見ている場合、表示部を
手動で回転、傾斜して、その向き、傾きの調整を行うた
め、調整者自身が邪魔になって表示装置が他の者には見
ずらくなる。そのため、調整者が他の者の意見を聞きな
がら表示部の回転、傾斜を繰り返し調整する手間がかか
るという欠点がある。そこで本発明では調整者が他の者
と同じ視点位置から表示部を見ることでその向き、傾き
の調整ができる表示装置を提供することを目的としてい
る。
視鏡カメラで取り込んだ映像を複数の医師が観察してい
るときなど多人数で表示装置を見ている場合、表示部を
手動で回転、傾斜して、その向き、傾きの調整を行うた
め、調整者自身が邪魔になって表示装置が他の者には見
ずらくなる。そのため、調整者が他の者の意見を聞きな
がら表示部の回転、傾斜を繰り返し調整する手間がかか
るという欠点がある。そこで本発明では調整者が他の者
と同じ視点位置から表示部を見ることでその向き、傾き
の調整ができる表示装置を提供することを目的としてい
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の目的を達
成させるために、図1に示すように支柱に回転用モ−タ
を、回転用モ−タに回転用ロ−タを、回転用ロ−タを回
転台に取り付ける。更に表示部にモ−タホルダを、モ−
タホルダに傾斜用モ−タを、傾斜用モ−タに傾斜用ロ−
タを、傾斜用ロ−タにリンクを、リンクを表示部、およ
びリンク支持台に取り付ける。その結果、回転用モ−タ
の駆動により回転台とともに表示部が回転し、更に傾斜
用モ−タの駆動によりリンクが往復角運動が行うととも
に表示部が傾斜するようにしたものである。
成させるために、図1に示すように支柱に回転用モ−タ
を、回転用モ−タに回転用ロ−タを、回転用ロ−タを回
転台に取り付ける。更に表示部にモ−タホルダを、モ−
タホルダに傾斜用モ−タを、傾斜用モ−タに傾斜用ロ−
タを、傾斜用ロ−タにリンクを、リンクを表示部、およ
びリンク支持台に取り付ける。その結果、回転用モ−タ
の駆動により回転台とともに表示部が回転し、更に傾斜
用モ−タの駆動によりリンクが往復角運動が行うととも
に表示部が傾斜するようにしたものである。
【0006】回転用、および傾斜用モ−タの駆動によ
り、表示部が回転、傾斜できるようにすることで、リモ
コンスイッチ等を操作してモ−タを駆動、停止させて表
示部の向き、傾きを調整することができる。その結果、
調整者が他の者と同じ視点位置から表示部を見ることで
その向き、傾きの調整ができる。
り、表示部が回転、傾斜できるようにすることで、リモ
コンスイッチ等を操作してモ−タを駆動、停止させて表
示部の向き、傾きを調整することができる。その結果、
調整者が他の者と同じ視点位置から表示部を見ることで
その向き、傾きの調整ができる。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明は、図1より従来の回転傾
斜機構表示装置に回転用モ−タ19、回転用ロ−タ2
0、傾斜用モ−タ21、傾斜用ロ−タ22、リンク2
3、リンク支持台24を備えたものである。以下、本発
明の1実施例を図1、および図3により説明する。
斜機構表示装置に回転用モ−タ19、回転用ロ−タ2
0、傾斜用モ−タ21、傾斜用ロ−タ22、リンク2
3、リンク支持台24を備えたものである。以下、本発
明の1実施例を図1、および図3により説明する。
【0008】支柱7に回転用モ−タ19を、回転用モ−
タ19に回転用ロ−タ20を、回転用ロ−タ20を回転
台2に取り付けることで、回転用モ−タ19の駆動によ
り回転台2とともに表示部3が回転する構造になってい
る。また表示部3にモ−タホルダ25を、モ−タホルダ
25に傾斜用モ−タ21を、傾斜用モ−タ21に傾斜用
ロ−タ22を、傾斜用ロ−タ22にリンク23を、リン
ク23を表示部3、およびリンク支持台24に取り付け
ることで、傾斜用モ−タ21の駆動によりリンク23が
往復角運動が行うとともに表示部3が傾斜する構造にな
っている。このリンク23の往復角運動、表示部3の傾
斜運動の機構について図3を用いて詳細に説明する。
タ19に回転用ロ−タ20を、回転用ロ−タ20を回転
台2に取り付けることで、回転用モ−タ19の駆動によ
り回転台2とともに表示部3が回転する構造になってい
る。また表示部3にモ−タホルダ25を、モ−タホルダ
25に傾斜用モ−タ21を、傾斜用モ−タ21に傾斜用
ロ−タ22を、傾斜用ロ−タ22にリンク23を、リン
ク23を表示部3、およびリンク支持台24に取り付け
ることで、傾斜用モ−タ21の駆動によりリンク23が
往復角運動が行うとともに表示部3が傾斜する構造にな
っている。このリンク23の往復角運動、表示部3の傾
斜運動の機構について図3を用いて詳細に説明する。
【0009】図3(a)から(b)の状態まで傾斜用モ
−タ21が右方向に回転したとき、点Aは点Oを中心に
回転すると同時に点Bを中心にして右方向にも回転す
る。点Bはリンク支持台24の点であるため動かないこ
とにより、リンク23は点Bを中心に右方向へ回転する
ため、点OはOAの寸法が一定となるように下方に移動
する。それにより、傾斜用モ−タ21も下方に移動する
ため、表示部3は点Cを中心に右方向に回転し、傾く。
そして図3の(b)の状態になったとき表示部3は最も
右側に傾く。
−タ21が右方向に回転したとき、点Aは点Oを中心に
回転すると同時に点Bを中心にして右方向にも回転す
る。点Bはリンク支持台24の点であるため動かないこ
とにより、リンク23は点Bを中心に右方向へ回転する
ため、点OはOAの寸法が一定となるように下方に移動
する。それにより、傾斜用モ−タ21も下方に移動する
ため、表示部3は点Cを中心に右方向に回転し、傾く。
そして図3の(b)の状態になったとき表示部3は最も
右側に傾く。
【0010】図3(b)から(c)の状態まで更に傾斜
用モ−タ21が右方向に回転したとき、リンク23は点
Bを中心に右方向へ回転するため、点OはOAの寸法が
一定となるように上方へ移動する。それにより、傾斜用
モ−タ21は上方に移動するため、表示部3は点Cを中
心に左方向に回転し、その傾きは小さくなる。そして、
図3(c)の状態のとき、表示部3の傾きはなくなる。
用モ−タ21が右方向に回転したとき、リンク23は点
Bを中心に右方向へ回転するため、点OはOAの寸法が
一定となるように上方へ移動する。それにより、傾斜用
モ−タ21は上方に移動するため、表示部3は点Cを中
心に左方向に回転し、その傾きは小さくなる。そして、
図3(c)の状態のとき、表示部3の傾きはなくなる。
【0011】図3(c)から(d)の状態まで更に傾斜
用モ−タ21が右方向に回転したとき、リンク23は点
Bを中心に左方向へ回転するため、点OはOAの寸法が
一定となるように上方へ移動する。それにより、傾斜用
モ−タ21は上方に移動するため、表示部3は点Cを中
心に左方向に回転し、傾く。そして、図3(d)の状態
のとき、表示部3は最も左側に傾く。
用モ−タ21が右方向に回転したとき、リンク23は点
Bを中心に左方向へ回転するため、点OはOAの寸法が
一定となるように上方へ移動する。それにより、傾斜用
モ−タ21は上方に移動するため、表示部3は点Cを中
心に左方向に回転し、傾く。そして、図3(d)の状態
のとき、表示部3は最も左側に傾く。
【0012】図3(d)から(a)の状態まで更に傾斜
用モ−タ21が右方向に回転したとき、リンク23は点
Bを中心に左方向に回転するため、点OはOAの寸法が
一定となるように下方に移動する。それにより、傾斜用
モ−タ21は下方に移動するため、表示部3は点Cを中
心に右方向に回転し、その傾きは小さくなる。そして、
図3(a)の状態のとき、表示部3の傾きはなくなる。
用モ−タ21が右方向に回転したとき、リンク23は点
Bを中心に左方向に回転するため、点OはOAの寸法が
一定となるように下方に移動する。それにより、傾斜用
モ−タ21は下方に移動するため、表示部3は点Cを中
心に右方向に回転し、その傾きは小さくなる。そして、
図3(a)の状態のとき、表示部3の傾きはなくなる。
【0013】以上よりリンク23は往復角運動、表示部
3は傾斜運動をしていることがわかる。
3は傾斜運動をしていることがわかる。
【0014】
【発明の効果】本発明によれば、リモコンスイッチ等に
より回転用、および傾斜用モ−タを駆動、および停止さ
せることにより表示部の向き、傾きを調整できるため、
調整者が他の者と同じ視点位置から表示部を見ることで
その向き、傾きの調整ができる。
より回転用、および傾斜用モ−タを駆動、および停止さ
せることにより表示部の向き、傾きを調整できるため、
調整者が他の者と同じ視点位置から表示部を見ることで
その向き、傾きの調整ができる。
【図1】(a) 本発明の回転・傾斜機構付表示装置主
投影図 (b) 本発明の回転・傾斜機構付表示装置側面図(A
−A断面図)
投影図 (b) 本発明の回転・傾斜機構付表示装置側面図(A
−A断面図)
【図2】(a) 従来の回転・傾斜機構付表示装置主投
影図 (b) 従来の回転・傾斜機構付表示装置側面図(B−
B断面図)
影図 (b) 従来の回転・傾斜機構付表示装置側面図(B−
B断面図)
【図3】 傾斜用モ−タの回転によって生じるリンク、
および表示部の動作
および表示部の動作
【図4】 シャ−シ、支持台の全体構成
1:ベ−ス 2:回転台 3:表示部 4:ブラウン管 5:フロントカバ− 6:リアカバ− 7:支柱 8:スラスト軸受 9:支持台 10:シャ−シ 11:回転板 12:ブシュ 13:ブレ−キシャフト 14:平座金 15:平座金 16:バネ座金 17:六角ナット 18:スプリング 19:回転用モ−タ 20:回転用ロ−タ 21:傾斜用モ−タ 22:傾斜用ロ−タ 23:リンク 24:リンク支持台 25:モ−タホルダ
Claims (2)
- 【請求項1】 スラスト軸受及びベ−スによって支えら
れている回転台に支柱、該支柱に支持台がそれぞれ取り
付けられており、上記支持台とブシュにより回転板とと
もに表示部が支えられ、該表示部が回転、傾斜する表示
装置において、前記表示装置の支柱に表示部回転の駆動
要素である回転用モ−タを、該回転用モ−タに回転用ロ
−タを、該回転用ロ−タを回転台にそれぞれ取り付け回
転用モータの駆動により回転台とともに表示部を回転さ
せ、更に表示部にモ−タホルダを、該モ−タホルダに表
示部傾斜の駆動要素の傾斜用モ−タを、該傾斜用モ−タ
に傾斜用ロ−タを、該傾斜用ロ−タにリンクを、該リン
クを表示部、およびリンク支持台にそれぞれ取り付け上
記傾斜用モータの駆動によりリンクを往復角運動させ表
示部が傾斜することを特徴とする回転・傾斜機構付表示
装置。 - 【請求項2】 リモコンスイッチを操作してモータを駆
動、停止させて表示部の向き、傾きを調整することを特
徴とする請求項1に記載の回転・傾斜機構付.表示装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18612096A JPH1032771A (ja) | 1996-07-16 | 1996-07-16 | 回転・傾斜機構付表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18612096A JPH1032771A (ja) | 1996-07-16 | 1996-07-16 | 回転・傾斜機構付表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1032771A true JPH1032771A (ja) | 1998-02-03 |
Family
ID=16182717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18612096A Pending JPH1032771A (ja) | 1996-07-16 | 1996-07-16 | 回転・傾斜機構付表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1032771A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2372164A (en) * | 2000-12-23 | 2002-08-14 | Michael Edward Ries | Separating a composite video signal for display of components on respective monitors |
| EP1542458A4 (en) * | 2002-09-17 | 2008-01-09 | Sharp Kk | D NO DISPLAY EQUIPMENT |
| CN106402588A (zh) * | 2016-10-18 | 2017-02-15 | 宁波市创佳工业设计有限公司 | 一种带有自动调整角度功能的电视支撑装置 |
-
1996
- 1996-07-16 JP JP18612096A patent/JPH1032771A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2372164A (en) * | 2000-12-23 | 2002-08-14 | Michael Edward Ries | Separating a composite video signal for display of components on respective monitors |
| EP1542458A4 (en) * | 2002-09-17 | 2008-01-09 | Sharp Kk | D NO DISPLAY EQUIPMENT |
| US7502219B2 (en) | 2002-09-17 | 2009-03-10 | Sharp Kabushiki Kaisha | Thin display device |
| CN106402588A (zh) * | 2016-10-18 | 2017-02-15 | 宁波市创佳工业设计有限公司 | 一种带有自动调整角度功能的电视支撑装置 |
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