JPH10328121A - 粘着ロール清掃具及び粘着ロール - Google Patents

粘着ロール清掃具及び粘着ロール

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JPH10328121A
JPH10328121A JP9138091A JP13809197A JPH10328121A JP H10328121 A JPH10328121 A JP H10328121A JP 9138091 A JP9138091 A JP 9138091A JP 13809197 A JP13809197 A JP 13809197A JP H10328121 A JPH10328121 A JP H10328121A
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JP
Japan
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separation
roll
adhesive
sheet
pressure
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JP9138091A
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English (en)
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Tomoaki Kida
知朗 喜田
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 支持部材2の先端部に粘着ロール3を回転可
能に支持して構成され、粘着ロール3は、粘着面7を有
する帯状の粘着シート30を巻き取って形成されている粘
着ロール清掃具において、粘着シート30を所定の切り離
し線に沿って1枚分ずつ容易且つ正確に切り離すことが
出来る簡易な構成の粘着ロール清掃具、及びこれに用い
る粘着ロールを提供する。 【解決手段】 粘着シート30には、粘着シートを粘着ロ
ールの1周長に応じた長さ間隔で、所定の切り離し線に
沿ってミシン目32が加工されており、該ミシン目32は、
ロール幅方向の一端32aから他端32bまで、粘着ロール3
の回転軸に対し傾斜している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、床面、絨毯、衣服
等の表面に付いている塵や埃を除去するための粘着ロー
ル清掃具、及びこれに用いる粘着ロールに関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来、図8に示す如く、取って部(23)を
有する支持部材(2)の先端部に、外周面に粘着性を有す
る粘着ロール(8)を、ロール軸回りに回転可能に支持し
て構成される粘着ロール清掃具(9)が知られている(実
開平7-39756号)。粘着ロール(8)は、表面に粘着性を有
する帯状の粘着シート(80)を巻き取って形成され、該粘
着シート(80)には、粘着シート(80)をロール1周長毎に
切り離すためのミシン目(82)が、粘着ロール(8)の回転
軸と平行な切り離し線に沿って加工されている。
【0003】図8に示す粘着ロール清掃具(9)において
は、取って部(23)を把持し、清掃面に沿って粘着ロール
(8)を転動させることにより、清掃面の塵や埃が、粘着
ロール(8)の外周面の粘着性によって該外周面に付着
し、清掃面から除去される。その後の使用によって、粘
着ロール(8)の外周面が塵や埃の付着によって粘着性を
失ったときは、図示の如く粘着シート(80)の1枚分(80
a)をロール外周面から引き剥がし、更にミシン目(82)に
沿って該1枚分(80a)を切り離す。これによって粘着ロ
ール(8)の表面には新たな粘着面が蘇生されて、繰り返
し使用が可能となる。
【0004】又、粘着シート(80)の1枚分を切り離すた
めに、支持部材に切断刃を取り付けた粘着ロール清掃具
が提案されている(実公昭63-12843号)。該粘着ロール清
掃具においては、粘着シートの1枚分をロール外周面か
ら引き剥がし、該1枚分を切断刃によって切断する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図8に
示す粘着ロール清掃具(9)においては、粘着シート(80)
の粘着性によって互いに重なるシート部どうしが互いに
強固に接着されているため、粘着シート(80)の1枚分(8
0a)をロール外周面から引き剥がす作業が困難であり、
場合によっては粘着シート(80)が長手方向に裂けてしま
うことがあった。又、シート1枚分(80a)をミシン目(8
2)に沿って切り離す作業においては、引き剥がしによっ
て粘着シート(80)に作用する力の方向がロール軸とは直
交する方向であるのに対し、ミシン目に沿って粘着シー
ト(80)を引き裂くために有効な剪断力の方向がロール軸
に沿う方向であるため、ミシン目(82)に沿って粘着シー
ト(80)を引き裂くことが困難であり、図示の如く破断端
面(81)に破断ずれ(85)が発生する虞れがあった。一方、
切断刃を具えた粘着ロール清掃具においては、正確な切
断が可能であるが、切断刃の取り付けによって支持部材
の構造が複雑となる問題があった。本発明の目的は、粘
着シートを所定の切り離し線に沿って1枚分だけ容易且
つ正確に切り離すことが出来、然も切断刃等の特別な切
断装置を必要としない簡易な構成の粘着ロール清掃具、
及びこれに用いる粘着ロールを提供することである。
【0006】
【課題を解決する為の手段】本発明に係る粘着ロール清
掃具は、取って部(23)を有する支持部材(2)と、支持部
材(2)の先端部に回転可能に支持された粘着ロール(3)
とを具え、粘着ロール(3)は、表面に粘着性を有する帯
状の粘着シート(30)を巻き取って形成されている。粘着
ロール(3)の粘着シート(30)には、粘着ロールの1周長
に応じた長さ間隔で、所定の切り離し線に沿って切り離
しに対する強度を弱める加工が施されており、該切り離
し線は、切り離し開始点から切り離し終了点に亘って、
粘着ロールの回転軸に対し傾斜している。
【0007】上記粘着ロール清掃具においては、前回の
粘着シート(30)の切り離しの結果、粘着ロール(3)のシ
ート先端に、ロール回転軸に対して傾斜する破断端面(3
1)が形成されている。そこで、破断端面(31)の先端付近
を指先で摘んで引っ張ることによって、指先で摘んだ部
分を起点として粘着シート(30)が徐々に剥がされ、剥が
れ領域は破断端面(31)に沿って拡大する。この過程で、
粘着シート(30)の剥がれは徐々に進行するので、粘着シ
ート(30)に対する引っ張り力は粘着シート(30)を引き剥
がすための力として有効に作用し、粘着シート(30)が長
手方向に裂ける虞れはない。
【0008】その後、粘着シート(30)の引き剥がしは、
シート1枚分(30a)を切り離すための切り離し線の先端
(切り離し開始点)まで進み、更に引き剥がしを続けるこ
とによって、シート1枚分(30a)が切り離し線に沿って
切り離し終了点まで切り離され、同時にロール表面から
完全に剥がされる。ここで、切り離し線は強度が弱めら
れているので、該切り離し線に沿って切り離しが進めら
れる。然も、粘着シート(30)の切り離し線はロール回転
軸に対し傾斜しているので、引き剥がしに伴って粘着シ
ート(30)に作用するロール回転軸に垂直の引っ張り力
は、切り離し線に沿う第1分力と、切り離し線に直交す
る第2分力に分解することが出来、第1分力が粘着シー
ト(30)を切り離し線に沿って引き裂く力として有効に作
用する。この結果、粘着シート(30)の1枚分(30a)が切
り離し線に沿って正確に切り離されることになる。
【0009】具体的構成において、切り離しに対する強
度を弱めるための加工としては、所定の切り離し線に沿
うミシン目加工、或いは、所定の切り離し線に沿う切断
加工を採用することが出来る。ミシン目加工が施された
構成では、前記引っ張り力の第2分力が、粘着ロール
(3)のシート1枚分(30a)をロール表面から引き剥がす
力として作用すると共に、第1分力がシート1枚分(30
a)をミシン目に沿って引き裂く力として有効に作用す
る。又、切断加工が施された構成では、粘着シート(60)
の切断線に沿う引き裂きに力は不要であり、前記引っ張
り力がシート1枚分を引き剥がす力として用いられる。
【0010】他の具体的構成において、切り離し線は、
粘着シートの幅方向の一端に設けられた切り離し開始点
から、粘着シートの他端に設けられた切り離し終了点ま
で伸びる直線或いは曲線である。該具体的構成において
は、切り離し開始点から切り離し終了点まで一方向に切
り離しが進む。
【0011】又、他の具体的構成において、切り離し線
は、粘着シート(40)の幅方向の中央部に設けられた切り
離し開始点から、粘着シートの幅方向の両端に設けられ
た2つの切り離し終了点までV字状に伸びている。該具
体的構成においては、切り離し開始点から2つの切り離
し終了点まで2方向に同時に切り離しが進む。
【0012】更に他の具体的構成において、粘着シート
(30)の長手方向に隣接して並ぶ2つの切り離し開始点
は、粘着シート(30)が粘着ロール(3)として巻き取られ
た状態で互いに周方向にずれている。該具体的構成によ
れば、粘着ロール(3)の最表層のシート1枚分を切り離
すべく、破断端面(31)の先端付近を指先で摘んでロール
表面から引き剥がす際、破断端面(31)の先端は、その下
層のシート1枚分についての切り離し開始点とは周方向
にずれているので、破断端面(31)の先端付近のみを容易
に摘むことが出来、下層のシート切り離し開始点を一緒
に摘み上げる虞れはない。従って、シートの引き剥が
し、切り離しを確実に行なうことが出来る。
【0013】
【発明の効果】本発明に係る粘着ロール清掃具及び粘着
ロールによれば、粘着シートを所定の切り離し線に沿っ
て1枚分だけ容易且つ正確に切り離すことが出来る。
又、支持部材には切断刃等の特別な切断装置を装備する
必要がないので、構成が簡易となる。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につ
き、図面に沿って具体的に説明する。図1に示す本発明
の粘着ロール清掃具(1)は、支持部材(2)の先端部に、
外周面に粘着面(7)を有する粘着ロール(3)を着脱可能
に取り付けて構成され、支持部材(2)は、アーム部(21)
の基端に取って部(23)、先端に回転軸部(22)を具え、該
回転軸部(22)によって粘着ロール(3)が回転自由に支持
されている。
【0015】粘着ロール(3)は、表面に粘着面(7)を有
する帯状の粘着シート(30)を巻き取って形成され、図2
に示す様に、粘着シート(30)には、粘着シート(30)を粘
着ロール(3)の1周長毎に切り離すためのミシン目(32)
が、粘着シート(30)の全長に亘ってロールの1周長間隔
で加工されており、該ミシン目(32)は、粘着ロール(3)
の幅方向の一端(32a)から他端(32b)まで、ロール回転軸
に対し傾斜している。このミシン目(32)に沿う破断によ
って、粘着ロール(3)のシート先端には、図1に示す如
く粘着ロール(3)の回転軸に対して所定角度θ(例えば
15度〜45度)の傾斜を有する破断端面(31)が形成さ
れている。
【0016】上記粘着ロール清掃具(1)においては、清
掃面に沿って粘着ロール(3)を転動させることにより、
清掃面の塵や埃が、粘着ロール(3)の外周面の粘着性に
よって該外周面に付着し、清掃面から除去される。その
後の使用によって、粘着ロール(3)の外周面が塵や埃の
付着によって粘着性を失ったときは、粘着シート(30)の
1枚分を切り離し、新たな粘着面を蘇生させる。
【0017】粘着シート(30)の1枚分を切り離す際は、
図2に示す如くシート先端部(33)を指先で摘んでロール
表面から引き剥がす。これによって、粘着シート(30)
は、シート先端部(33)を起点として徐々に剥がされ、破
断端面(31)に沿って剥離が進むことになる。この過程
で、粘着シート(30)が長手方向に裂ける虞れはない。そ
の後、粘着シート(30)の引き剥がしはミシン目(32)の一
端(32a)まで進み、図3に示す如く、更に引き剥がしを
続けることによって、シート1枚分(30a)がミシン目に
沿って破断されつつ、ロール表面から剥がされる。ここ
で、図2に示す如くミシン目(32)は粘着ロール(3)の回
転軸に対して傾斜しているので、前記引き剥がし力は、
ミシン目(32)に沿う破断力として有効に作用する。この
結果、粘着シート(30)の1枚分(30a)がミシン目に沿っ
て正確に切り離され、破断端面(31)に破断ずれが生じる
ことはない。
【0018】シート1枚分毎のミシン目(32)の位置は、
図4(a)に示す様に粘着ロール(3)の同一半径線上に並
べる構成に限らず、同図(b)に示す様に、切り離される
べきシート1枚毎に粘着ロール(3)の周方向に所定距離
Sだけずらす構成も採用可能である。後者の構成例によ
れば、粘着ロール(3)の最表層のシート1枚分を切り離
すべく、シート先端部(33)を指先で摘んでロール表面か
ら引き剥がす際、該シート先端部(33)は、その下層のシ
ート1枚分についてのミシン目(32)の一端(32a)の位置
から周方向に距離Sだけずれているので、該シート先端
部(33)と一緒に下層シート部を摘み上げる虞れはない。
従って、粘着シート(30)を1枚ずつ容易に引き剥がすこ
とが出来る。
【0019】図5に示す粘着ロール(4)は、ミシン目(4
2)が、粘着シート(40)の幅方向の中央部に設けられた切
り離し開始点(43)から、粘着シートの幅方向の両端まで
V字状に伸びている。該粘着ロール(4)においては、粘
着シート(40)の先端に、V字状の破断端面(41)が形成さ
れており、該破断端面(41)の先端付近を摘んでロール表
面から引き剥がすことによって、ミシン目(42)の切り離
し開始点(43)から粘着シート(40)の両端まで、ミシン目
(42)に沿ってシート1枚分を容易且つ正確に切り離すこ
とが出来る。
【0020】又、図6に示す粘着ロール(5)は、ミシン
目(52)が、粘着シート(50)の幅方向の一端から他端ま
で、湾曲線上を伸びている。該粘着ロール(5)において
は、粘着シート(50)の先端に、湾曲した破断端面(51)が
形成されており、該破断端面(51)の先端付近を摘んで粘
着シート(50)をロール表面から引き剥がすことによっ
て、ミシン目(52)に沿ってシート1枚分を容易且つ正確
に切り離すことが出来る。
【0021】更に又、図7に示す粘着ロール(6)は、粘
着シート(60)がロール1周長毎に、一端から他端まで傾
斜して伸びる切断線(62)に沿って予め切断されている。
該粘着ロール(6)においては、粘着シート(60)の先端に
傾斜した切断端面(61)が形成されており、該切断端面(6
1)の先端付近を摘んで粘着シート(60)をロール表面から
引き剥がすことによって、シート1枚分を極めて容易に
切り離すことが出来る。
【0022】尚、本発明の各部構成は上記実施の形態に
限らず、特許請求の範囲に記載の技術的範囲内で種々の
変形が可能である。例えば、粘着シートの切り離しのた
めの加工は、上記実施例におけるミシン目加工や切断加
工に限らず、切り離し線に沿って薄肉部を形成するな
ど、周知の種々の加工を採用することが出来る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る粘着ロール清掃具の構成例を表わ
す斜視図である。
【図2】粘着シート1枚分の切り離し作業の前半を表わ
す斜視図である。
【図3】同上作業の後半を表わす斜視図である。
【図4】ミシン目の位置についての2つの構成例を表わ
す拡大斜視図である。
【図5】V字状に伸びるミシン目を有する粘着ロールの
斜視図である。
【図6】湾曲線に沿って伸びるミシン目を有する粘着ロ
ールの斜視図である。
【図7】切り離し線として切断線が加工された粘着ロー
ルの斜視図である。
【図8】従来の粘着ロール清掃具の不具合を表わす斜視
図である。
【符号の説明】
(1) 粘着ロール清掃具 (2) 支持部材 (23) 取って部 (3) 粘着ロール (31) 破断端面 (32) ミシン目

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 取って部を有する支持部材と、支持部材
    の先端部に回転可能に支持された粘着ロールとを具え、
    粘着ロールは、表面に粘着性を有する帯状の粘着シート
    を巻き取って形成される粘着ロール清掃具において、粘
    着シートには、粘着ロールの1周長に応じた長さ間隔
    で、所定の切り離し線に沿って切り離しに対する強度を
    弱める加工が施されており、該切り離し線は、切り離し
    開始点から切り離し終了点に亘って、粘着ロールの回転
    軸に対し傾斜していることを特徴とする粘着ロール清掃
    具。
  2. 【請求項2】 前記加工は、所定の切り離し線に沿うミ
    シン目加工である請求項1に記載の粘着ロール清掃具。
  3. 【請求項3】 前記加工は、所定の切り離し線に沿う切
    断加工である請求項1に記載の粘着ロール清掃具。
  4. 【請求項4】 切り離し線は、粘着シートの幅方向の一
    端に設けられた切り離し開始点から、粘着シートの他端
    に設けられた切り離し終了点まで伸びる直線或いは曲線
    である請求項1乃至請求項3の何れかに記載の粘着ロー
    ル清掃具。
  5. 【請求項5】 切り離し線は、粘着シートの幅方向の中
    央部に設けられた切り離し開始点から、粘着シートの幅
    方向の両端に設けられた2つの切り離し終了点までV字
    状に伸びている請求項1乃至請求項3の何れかに記載の
    粘着ロール清掃具。
  6. 【請求項6】 粘着シートの長手方向に隣接して並ぶ2
    つの切り離し開始点は、粘着シートが粘着ロールとして
    巻き取られた状態で、互いに周方向にずれている請求項
    1乃至請求項5の何れかに記載の粘着ロール清掃具。
  7. 【請求項7】 表面に粘着性を有する帯状の粘着シート
    を巻き取って形成される清掃用の粘着ロールにおいて、
    粘着シートには、粘着ロールの1周長に応じた長さ間隔
    で、所定の切り離し線に沿って切り離しに対する強度を
    弱める加工が施されており、該切り離し線は、切り離し
    開始点から切り離し終了点に亘って、粘着ロールの回転
    軸に対し傾斜していることを特徴とする粘着ロール。
JP9138091A 1997-05-28 1997-05-28 粘着ロール清掃具及び粘着ロール Pending JPH10328121A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20230040535A (ko) 2021-09-16 2023-03-23 김미희 테이프 클리너용 점착테이프 롤을 포함하는 테이프 클리너

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0212362U (ja) * 1988-07-04 1990-01-25
JPH0866350A (ja) * 1994-08-26 1996-03-12 Genichi Tamura 粘着掃除器用粘着ロール紙及びその製造方法

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