JPH1032833A - 消磁回路 - Google Patents

消磁回路

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JPH1032833A
JPH1032833A JP18521996A JP18521996A JPH1032833A JP H1032833 A JPH1032833 A JP H1032833A JP 18521996 A JP18521996 A JP 18521996A JP 18521996 A JP18521996 A JP 18521996A JP H1032833 A JPH1032833 A JP H1032833A
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JP
Japan
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degaussing
circuit
coil
degauss coil
degauss
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JP18521996A
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English (en)
Inventor
Takehiko Otsuki
岳彦 大月
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 水平偏向ヨークコイル等から発生する磁束の
影響でデガウスコイルに飛び込み電流が流れて陰極線管
のランディングに影響を与えるという現象を確実に解消
できる量産性に優れた消磁回路を提供する。 【解決手段】 非消磁状態において、消磁用磁界を発生
させるデガウスコイル4の両端を切換回路5を介して短
絡する。陰極線管(CRT)を消磁する際には、切換回
路5を点線で示す切換位置に切り換え、正特性サーミス
タ3とデガウスコイル4との直列回路に交流電源2を供
給する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、カラーテレビ受
像機等の陰極線管(CRT)の消磁を行なう消磁(デガ
ウス)回路に係り、詳しくは、非消磁状態ではデガウス
コイルの両端を短絡等してデガウスコイルのインピーダ
ンスを低下させることで、偏向ヨークコイル等からの飛
び込み電流によって不要な磁界が発生するのを防止する
ようにした消磁回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図8は従来の消磁回路の回路図である。
従来の消磁回路101は、正特性サーミスタ102とデ
ガウスコイル103との直列回路に、消磁用スイッチ1
04を介して交流電源105を供給する構成である。
【0003】テレビ受像機等の陰極線管を備えた装置の
電源投入に連動させて消磁用スイッチ104を閉じる
と、正特性サーミスタ102を介してデガウスコイル1
03に交流電流(消磁電流)が流れる。正特性サーミス
タ102は消磁電流による自己発熱によって正特性サー
ミスタ102の抵抗値が次第に増加する。このため、デ
ガウスコイル103に流れる消磁電流の電流値は次第に
小さくなる(交流電流の振幅は次第に減衰する)。この
電流値が次第に減衰する消磁電流によって、デガウスコ
イルから次第に減衰する消磁磁界が発生する。この消磁
磁界によって、陰極線管内における電子ビームの走査空
間や色選別電極等を地磁気の影響を受けない磁化状態に
磁化する。そして、陰極線管の消磁を行なった後に、消
磁用スイッチ104をオフして、デガウスコイル103
への通電を停止させる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の消磁回路101
は、消磁用スイッチ104がオフ状態にある非消磁状態
では、デガウスコイル103の両端は電気的に開放され
ているため、デガウスコイル103の高周波数でのイン
ピーダンスが高くなっている。このためデガウスコイル
103のインダクタンスとデガウスコイル103の容量
成分ならびにデガウスコイル103に接続される配線や
デガウスコイル103の取り付け構造等に伴うインピー
ダンス成分とからなる共振回路が形成される。
【0005】このデガウスコイル103の共振周波数
が、水平走査周波数(例えば15.75KHz)に近い
場合、および、水平走査周波数の高調波の周波数に近い
場合、デガウスコイル103と水平偏向ヨークコイルと
の間で共振現象が発生し、デガウスコイル103に飛び
込み電流が流れることがある。この飛び込み電流によっ
て生じた磁界によって、陰極線管のランディングに影響
を与える。
【0006】図10は水平偏向信号と飛び込み電流との
関係を示す波形図である。図10(a)は水平偏向信号
の波形、図10(b)は飛び込み電流の波形を示す。水
平走査期間のほぼ前側の点Aで飛び込み電流は正のピー
クとなり、水平走査期間のほぼ後側の点Bで飛び込み電
流は2回目の負のピークとなる。
【0007】デガウスコイル103の特性は個々にばら
ついているため、デガウスコイル103の共振周波数も
ばらつく。このため飛び込み電流の電流値や電流波形等
はばらつき、この結果、陰極線管のランディングもばら
つくことになる。このため、ランディング補正コイル等
を用いたランディング補正で対処することが困難であ
る。
【0008】そこで、図9に示すように、デガウスコイ
ル103に並列にコンデンサ111を接続して共振周波
数を下げることで、陰極線管のランディングへの影響を
抑制するようにした消磁回路110を本出願人は提案し
た。しかしながら、陰極線管の品種や水平走査周波数の
違い等に応じて個々の装置ごとにコンデンサの容量を調
整・選択しなければならない。このため、デガウスコイ
ル103にコンデンサ111を並列接続する回路構成
は、必ずしも量産に好適なものではなかった。
【0009】この発明はこのような課題を解決するため
なされたもので、偏向ヨークコイル等からの飛び込み電
流によってデガウスコイルから不要な磁界が発生するの
を防止することができ、かつ、量産に適した消磁回路を
提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
この発明に係る消磁回路は、消磁を行なわない非消磁時
にデガウスコイルの両端を短絡する切換回路を備えて構
成される。
【0011】また、この発明に係る消磁回路は、非消磁
時にデガウスコイルの両端を例えば抵抗等の低インピー
ダンス素子で短絡する切換回路を備えて構成される。
【0012】さらに、この発明に係る消磁回路は、電源
トランスの2次側からデガウスコイルへ給電するととも
に、電源トランスの1次側に消磁用電源の供給を入切を
行なう消磁用電源スイッチを設けて構成される。
【0013】非消磁時にデガウスコイルの両端を直接短
絡し、または、低インピーダンス素子を介して短絡して
閉回路を形成することで、共振現象は発生しなくなり、
デガウスコイルに飛び込み電流が流れることもない。よ
って、陰極線管のランディングに対する影響は解消され
る。
【0014】また、デガウスコイルと電源トランスの2
次巻線とを含む閉回路を常時形成する回路構成にするこ
とで、共振現象は抑制され、陰極線管のランディングに
対する影響は解消される。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態につ
いて添付図面に基づいて説明する。図1〜図3は非消磁
時にデガウスコイルを短絡するようにした消磁回路の回
路図である。図1に示す消磁回路1は、交流電源2と、
正特性サーミスタ3と、デガウスコイル4と、切換回路
5とからなる。切換回路5は、非消磁時の切換位置を実
線で、消磁時の切換位置を点線で示している。切換回路
5は、消磁用の電源スイッチを兼用している。切換回路
5は、例えばトランスファ接点を有するリレーを用いて
構成してもよい。なお、切換回路5とは別に消磁用の電
源スイッチを設けるようにしてもよい。
【0016】非消磁状態でデガウスコイル4の両端は切
換回路5を介して短絡される。消磁状態では、正特性サ
ーミスタ3とデガウスコイル4と直列回路に交流電源2
が印加される。消磁状態の回路構成は図8に示したもの
と同じであり、その動作は前述したものと同じである。
【0017】この消磁回路1は、非消磁状態において、
デガウスコイル4の両端を短絡しているため、デガウス
コイル4が共振現象を発生することがない。飛び込み電
流が発生することはないので、陰極線管のランディング
に影響を与えることはない。なお、水平偏向コイルが発
生する磁束の変化に伴って、デガウスコイル4に誘導電
流が生ずるが、陰極線管のランディングに影響を与える
ほどではない。
【0018】図2に示す消磁回路11は、切換回路5を
正特性サーミスタ3とデガウスコイル4との間に介設し
たものである。
【0019】図3は非消磁時にデガウスコイルに抵抗を
並列に接続するようにした消磁回路の回路図である。図
3に示す消磁回路21は、非消磁状態では、切換回路5
を介して抵抗6をデガウスコイル4に並列に接続するよ
うにしている。抵抗6の抵抗値は、デガウスコイル4の
水平走査周波数におけるインピーダンスよりも充分に小
さな値としている。
【0020】デガウスコイル4と抵抗6とからなる閉回
路のインピーダンスは、抵抗6のインピーダンスでほぼ
決定される低インピーダンスとなる。このため、デガウ
スコイル4と水平偏向コイル等との間で共振現象が発生
することがなくなる。共振現象が発生したとしても、デ
ガウスコイル4に流れる飛び込み電流の電流値は小さく
なるため、陰極線管のランディングに与える影響は小さ
くなる。
【0021】デガウスコイル4と抵抗6とからなる閉回
路を形成し、かつ、閉回路の回路抵抗を小さくすること
で、共振現象に伴う飛び込む電流は発生しなくなる。水
平偏向ヨークコイルが発生する磁束の変化に伴って、閉
回路内に誘導電流が生ずるが、抵抗6によって誘導電流
値を制限することができる。
【0022】なお、非消磁時に、正特性サーミスタ3と
デガウスコイル4との直列回路に、抵抗6を並列に接続
する構成としてもよい。
【0023】図4は非消磁時にデガウスコイルに正特性
サーミスタを並列に接続するようにした消磁回路の回路
図である。図4に示す消磁回路31は、非消磁状態にお
いて、切換回路5を介して正特性サーミスタ3をデガウ
スコイル4に並列に接続するようにしたものである。非
消磁時にデガウスコイル4に並列に接続される抵抗値を
任意に設定することはできないが、部品点数が増加しな
いというメリットがある。
【0024】図5は非消磁時にデガウスコイルにコンデ
ンサを並列に接続するようにした消磁回路の回路図であ
る。図5に示す消磁回路41は、非消磁状態では、切換
回路5を介してコンデンサ7をデガウスコイル4に並列
に接続するようにしている。コンデンサ7の水平走査周
波数におけるインピーダンスは、デガウスコイル4の水
平走査周波数におけるインピーダンスよりも充分に小さ
な値となるように、コンデンサ7の容量を設定してい
る。
【0025】デガウスコイル4とコンデンサ7とからな
る閉回路のインピーダンスは、コンデンサ7のインピー
ダンスでほぼ決定される低インピーダンスとなる。この
ため、デガウスコイル4と水平偏向コイル等との間で共
振現象が発生することがなくなる。共振現象が発生した
としても、デガウスコイル4に流れる飛び込み電流の電
流値は小さくなるため、陰極線管のランディングに与え
る影響は小さくなる。
【0026】図9に示した改良された従来の消磁回路1
10は、コンデンサ111をデガウスコイル103に常
時並列接続する構成であるため、消磁動作に影響を与え
ないように容量値を設定する必要がある。これに対し
て、図5に示す消磁回路41は、切換回路5を用いて非
消磁状態にのみコンデンサ7を接続する構成であるか
ら、大きな容量値のコンデンサ7を接続することができ
る。したがって、 デガウスコイル4の特性にばらつき
等があったとしても、共振現象の発生を確実に防止でき
る。
【0027】なお、非消磁時に、デガウスコイル4にコ
ンデンサ7を並列に接続し、さらにデガウスコイル4に
抵抗を並列に接続するようにしてもよい。非消磁時に、
正特性サーミスタ3とデガウスコイル4との直列回路
に、コンデンサ7を並列に接続する構成としてもよい。
【0028】図6は電源トランスの2次側からデガウス
コイルへ給電するようにした消磁回路の回路図である。
図6に示す消磁回路51は、電源トランス8の2次側
に、正特性サーミスタ3とデガウスコイル4との直列回
路を接続し、電源トランス8の1次側に消磁用電源スイ
ッチ9を介して交流電源2を供給するようにしたもので
ある。
【0029】電源トランス8の2次巻線8aと正特性サ
ーミスタ3とデガウスコイル4とで閉回路を形成してい
る。デガウスコイル4の単体のインピーダンスよりも閉
回路のインピーダンスは低くなるので、デガウスコイル
4と水平偏向ヨークコイル等との間で共振現象が発生す
るのを防止できる。水平偏向ヨークコイル等が発生する
磁束の変化に伴って、デガウスコイル4に誘導電流が生
ずるが、陰極線管のランディングに影響を与えるほどで
はない。
【0030】図7は電源トランスの2次側からデガウス
コイルへ給電するようにした他の消磁回路の回路図であ
る。図7に示す消磁回路61は、正特性サーミスタ3を
電源トランス8の1次側に設けたものである。消磁用電
源スイッチ9を閉じると、電源トランス8の1次巻線8
bと正特性サーミスタ3との直列回路に交流電源2が供
給される。正特性サーミスタ3の自己発熱によって正特
性サーミスタ3の抵抗値が増加するため、電源トランス
8の1次巻線8bに供給される電圧ならびに電流は時間
の経過とともに減衰する。電源トランス8の2次側から
は時間の経過とともに減衰する交流電源が得られる。
【0031】図7に示した電源トランスを用いる回路構
成では、トランスファ接点構成の切換回路5が不要であ
る。
【0032】
【発明の効果】以上説明したようにこの発明に係る消磁
回路は、非消磁状態ではデガウスコイルを短絡し、また
は、デガウスコイルの両端に低インピーダンス素子を接
続する構成としたので、水平偏向ヨークコイル等から発
生する磁束の影響でデガウスコイルに飛び込み電流が流
れて陰極線管のランディングに影響を与えるという現象
を解消することができる。
【0033】また、この発明に係る消磁回路は、デガウ
スコイルと電源トランスの2次巻線とを含む閉回路を常
時形成する回路構成としたので、水平偏向ヨークコイル
等から発生する磁束の影響でデガウスコイルに飛び込み
電流が流れて陰極線管のランディングに影響を与えると
いう現象を解消することができる。
【0034】さらに、この発明に係る消磁回路は、デガ
ウスコイルの特性がばらついていてもデガウスコイルへ
の飛び込み電流を確実に抑制できるため、陰極線管の品
種や水平走査周波数の違い等に応じて個々に調整する必
要がなく、量産性に優れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】非消磁時にデガウスコイルを短絡するようにし
た消磁回路の回路図である。
【図2】非消磁時にデガウスコイルを短絡するようにし
た他の消磁回路の回路図である。
【図3】非消磁時にデガウスコイルに抵抗を並列に接続
するようにした消磁回路の回路図である。
【図4】非消磁時にデガウスコイルに正特性サーミスタ
を並列に接続するようにした消磁回路の回路図である。
【図5】非消磁時にデガウスコイルにコンデンサを並列
に接続するようにした消磁回路の回路図である。
【図6】電源トランスの2次側からデガウスコイルへ給
電するようにした消磁回路の回路図である。
【図7】電源トランスの2次側からデガウスコイルへ給
電するようにした他の消磁回路の回路図である。
【図8】従来の消磁回路の回路図である。
【図9】改良された従来の消磁回路の回路図である。
【図10】水平偏向信号と飛び込み電流との関係を示す
波形図である。
【符号の説明】
1,11,21,31,41,51,61 消磁回路、
2 交流電源、3 正特性サーミスタ、4 デガウスコ
イル、5 切換回路、6 抵抗、7 コンデンサ、8
電源トランス

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 デガウスコイルに消磁用の交流電流を供
    給して消磁用の磁界を発生させて陰極線管を消磁する消
    磁回路において、 消磁を行なわない非消磁時に前記デガウスコイルの両端
    間の接続状態を切り換える切換回路とを備えたことを特
    徴とする消磁回路。
  2. 【請求項2】 前記切換回路は、両端間を短絡すること
    を特徴とする請求項1に記載する消磁回路。
  3. 【請求項3】 前記切換回路は、両端間に低インピーダ
    ンス回路を接続することを特徴とする請求項1に記載す
    る消磁回路。
  4. 【請求項4】 デガウスコイルに消磁用の交流電流を供
    給して消磁用の磁界を発生させて陰極線管を消磁する消
    磁回路において、 電源トランスの2次側から前記デガウスコイルへ給電す
    るとともに、 前記電源トランスの1次側に消磁用電源の供給の入切を
    行なう消磁用電源スイッチを設けたことを特徴とする消
    磁回路。
JP18521996A 1996-07-15 1996-07-15 消磁回路 Withdrawn JPH1032833A (ja)

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JP18521996A JPH1032833A (ja) 1996-07-15 1996-07-15 消磁回路

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20031007