JPH10328782A - 鋳型製造装置及び平板のストレッチ成形用金型の成形方法 - Google Patents

鋳型製造装置及び平板のストレッチ成形用金型の成形方法

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JPH10328782A
JPH10328782A JP15785997A JP15785997A JPH10328782A JP H10328782 A JPH10328782 A JP H10328782A JP 15785997 A JP15785997 A JP 15785997A JP 15785997 A JP15785997 A JP 15785997A JP H10328782 A JPH10328782 A JP H10328782A
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stretch
molding
flat plate
molding die
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JP15785997A
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Sukeaki Hamanaka
亮明 濱中
Shoichi Wakabayashi
省一 若林
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Toray Engineering Co Ltd
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    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C33/00Moulds or cores; Details thereof or accessories therefor
    • B29C33/30Mounting, exchanging or centering
    • B29C33/308Adjustable moulds
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  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 航空機や鉄道車両等の2次元又は3次元曲面
に成形された外板を得るのに好適なストレッチ成形用金
型を製造する為の鋳型製造装置及びかかるストレッチ成
形用金型の成形方法を提供する。 【解決手段】 台車10上に装着されている複数のシリ
ンダー11のピストンロッド12で造形板13を支持し
ている鋳型製造装置が、ピストンロッド12を所定に突
出せしめて鋳型15を成形する。次いで、鋳型15内
に、位置決め具22及び吊り具23が装着されている補
強ベース体20をセットした後、所定量注湯して凝固せ
しめる。次いで、ピストンロッド12を没して造形板1
3を水平状態、すなわち、平板化せしめることにより、
位置決め具22及び吊り具23を露出せしめたストレッ
チ成形用金型を得ることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、鋳型製造装置及び
平板のストレッチ成形用金型の成形方法に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来、周知のように、航空機や鉄道車両
等の外板は、2次元又は3次元曲面に成形されている
が、このような外板は、平板をストレッチ成形、すなわ
ち、図12において示されているように、チャック1
a,1bで把持されている平板2に対して、所定曲面に
成形されているストレッチ成形用金型3を押し当て成形
している。
【0003】なお、平板2は、ストレッチ成形用金型3
が押し当てられる前においては、水平状態に保たれて緊
張されている。これに対し、ストレッチ成形用金型3
は、その下方に位置されているが、複数のシリンダー4
のピストンロッド5が突出されて、そのロッド5先端に
装着されているテーブル6が上方へ移動されると、この
テーブル6上にセットされているストレッチ成形用金型
3も一緒に上方へ移動される。
【0004】その為、シリンダー4群のピストンロッド
5の突出制御を所定に行うことにより、平板2に対して
ストレッチ成形用金型3を所定に押し当て容易に2次元
又は3次元曲面に成形することができる。よって、昨今
においては、航空機や鉄道車両等の大型化や軽量化やモ
デルチェンジ等の要請により、かかるストレッチ成形の
多様化が著しい。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、その一方に
おいて、大型で、かつ、多種多様のストレッチ成形用金
型3を多数、保管しなければならなく、その管理が煩わ
しいと共に保管スペースの問題も生じ、また、ストレッ
チ成形用金型3の材料費が高くなると共に、これの運搬
も問題になりつつある。
【0006】本発明は、このような欠点に鑑み、それを
解消すべく鋭意検討の結果、複数のシリンダーのピスト
ンロッドの突出制御により造形板を所定に湾曲せしめて
鋳型を製造し得るようにすることにより、ストレッチ成
形の多種多様化等に対処することができことを見い出し
本発明を完成したものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】すなわち、本発明に係る
鋳型製造装置は、請求項1に記載するように、複数のシ
リンダーのピストンロッド先端に装着された造形板を備
え、かつ、前記造形板を湾曲せしめるように各シリンダ
ーのピストンロッドを突出せしめて所定形状に成形し得
るように構成したことを特徴とするものである。なお、
湾曲せしめられる造形板の各部の曲率半径を測定しなが
ら各シリンダーのピストンロッドの突出を行うシリンダ
ー制御装置を備えているのが好ましい。
【0008】また、本発明に係るストレッチ成形用金型
の成形方法は、請求項3に記載するように、請求項1又
は2に記載の鋳型製造装置により製造された鋳型を用い
て平板のストレッチ成形用金型を成形する方法におい
て、位置決め具及び吊り具を装着した補強ベース体を溶
湯中に介在せしめて成形することを特徴とするものであ
る。
【0009】なお、補強ベース体の下方の溶湯中に増量
材を介在させると共にかかる補強ベース体の下端面に前
記増量材の浮上を防止する金網を装着したり、また、金
型の内底面に金網を敷設したり、また、補強ベース体の
下方の溶湯中に短繊維状の補強材を介在させたりするの
が好ましい。
【0010】
【発明の実施の形態】正面図である図1において鋳型製
造装置が示されているが、同図において、台車10上に
複数のシリンダー11が立設されていると共に、それら
のシリンダー11のピストンロッド12先端で造形板1
3が支持されている。なお、シリンダー11群は、平面
視した場合、それらが正三角形を形成するような位置的
関係に配設され、また、造形板13は、耐熱性繊維含有
の耐熱性ゴム板で構成され、かつ、ジョイント14を介
してシリンダー11のピストンロッド12先端と係合さ
れている。
【0011】その為、図2において示されているよう
に、各シリンダー11のピストンロッド12を所定に上
方へ突出させることにより造形板13を湾曲せしめて鋳
型15を製造することができる。その際、湾曲せしめら
れる造形板13の各部の曲率半径を測定演算しながら各
シリンダー11のピストンロッド12の突出を行うシリ
ンダー制御装置16を備えているので、所定形状に正確
に湾曲せしめて鋳型15を製造することができる。
【0012】なお、シリンダー制御装置16は、XYZ
軸の3軸方向へ移動し得るように装着されている可動体
19と、可動体19に装着されたレーザ若しくは超音波
型測長機17と、端末機18とで構成されている。その
為、測長機17から端末機18に、造形板13の各部の
曲率半径を演算する為の各種データを入力することがで
きると共に、端末機18において前記曲率半径を演算し
てそれに基づく所定の制御信号をシリンダー11に送る
ことができる。
【0013】その際、3次元曲面に関する基準CADデ
ータと実測値との差をゼロ化する演算制御が行われる。
よって、各シリンダー11のピストンロッド12の突出
ストロークを正確に制御することができて所定の曲面を
形成することができる。
【0014】なお、3次元CAD/CAMデータの補正
機能を持たせることもできる。すなわち、ストレッチ成
形する平板の材質、板厚、目標曲率半径をインプットす
ると、スプリングバック量が自動演算され、その値を見
込んだ造形板の必要曲率半径に補正される。
【0015】このように、本発明においては、複数のシ
リンダー11のピストンロッド12の突出制御により、
造形板13を所定に湾曲せしめて鋳型15を製造し得る
ようにしている。その為、1台の装置で必要に応じて多
種多様の鋳型15を製造することができるから、鋳型の
個数を減らすことができて保管の繁雑を防止することが
できる。
【0016】次に、図3において、製造した鋳型15内
に注湯してストレッチ成形用金型3(図4参照)を成形
する態様が示されているが、鋳型15内に、枠組体状の
補強ベース体20がセットされ、かつ、この状態におい
て取鍋21から注湯される。
【0017】なお、補強ベース体20は、その上端側
に、突起状体の複数の位置決め具22を装着していると
共に吊り具23を装着している。
【0018】また、かかる溶湯24は、低融点合金溶湯
(例えば、融点が47℃〜183℃のPb−Bi−Sn
系合金湯等)が用いられ、そして、これが補強ベース体
20の上端面レベルに注湯される。従って、位置決め具
22及び吊り具23は、成形後において、図4において
示されているように、ストレッチ成形用金型3の端面か
ら露出される。
【0019】以下、溶湯の凝固後、シリンダー11のピ
ストンロッド12を没する(下方へ移動させる)ことに
より、図4において示されているように、造形板13を
元の水平状態、すなわち、平板化させることができ、よ
って、その上に、所定の曲面を形成したストレッチ成形
用金型3を得ることができる。
【0020】続いて、この金型3を用いて平板をストレ
ッチ成形するが、この態様が図5において示されてい
る。同図において、テーブル6の凹部に位置決め具22
が嵌挿せしめられてテーブル上にストレッチ成形用金型
3がセットされ、そして、シリンダー4のピストンロッ
ド5の突出制御により上方へ移動されて平板2に対して
押し付けられる。従って、平板2を所定にストレッチ成
形することができる。
【0021】また、ストレッチ成形用金型3は、低融点
合金で構成されている為、それが不必要になった場合に
は、図6において示されているように、それを溶かして
再利用することができる。その際、吊り具23に、運搬
装置のフック25を係止せしめて運搬することができ、
従って、温浴槽26の温水27中に浸漬することができ
る。
【0022】また、温浴槽26は、温調付きのヒータ2
8を備え、これで恒温保持される。その為、低融点合金
で構成されているストレッチ成形用金型3を短時間で溶
すことができる。
【0023】例えば、株式会社大阪アサヒメタル製のU
−アイロン70(比重8.8,抗張力4.2kg/mm
2 ,伸び200%,硬さHB92,凝固膨脹率4/10
00)で構成されたストレッチ成形用金型3を、77±
2℃の温水27により約25分で溶かすことができた。
【0024】なお、温水27より比重の大きい低融点合
金溶湯24は、温浴槽26の取出口30から排出されて
取鍋21に収容されて再利用される。
【0025】以上、本発明に係る一実施例について述べ
たが、本発明においては、鋳型製造装置を図7,8に示
すように設けてもよい。両図において、複数のシリンダ
ー11は、ピストンロッド12を水平方向へ突出し得る
ようにスタンド31に装着されている。そして、鋳型1
5内に注湯するに先立って、図8において示されている
ように、蓋31が鋳型15を閉塞するようにセットされ
る。
【0026】これは、作業台車32に装着されているア
ーム33の先端に蓋31を装着してして行われる。その
際、蓋31に装着されている吊り具23を着脱ピン34
でアーム33に連結する。なお、蓋31には、補強ベー
ス体20が装着されている共に注湯ノズル35が装着さ
れている。
【0027】その為、供給ポンプ36を運転して図示さ
れていない溶湯供給槽から注湯ノズル35を経て鋳型1
5内に注湯することができる。なお、補強ベース体20
は、吊り具23に加えて突起状体の複数の位置決め具2
2を装着している。
【0028】このように、本発明においては、鋳型製造
装置は、縦型若しくは横型のいずれであってもよい。ま
た、ストレッチ成形用金型3の成形方法についても、図
9,10において示されているように、金網40等を用
いる方法であってもよい。
【0029】図9においては、鋳型15の内底面に、ス
テンレス製の金網40を敷設しているが、これにより、
成形されるストレッチ成形用金型3の曲面強化を図るこ
とができる。また、補強ベース体20の下面を凹凸に設
けている。その為、注湯量を少なくし得て、成形される
ストレッチ成形用金型3のコストダウン化を図ることが
できる。
【0030】そてし、図10においては、金網40の敷
設に加えて、増量材41(例えば、直径約10mm、比
重7.8の鋼球好ましくは防錆上、比重8.0のステン
レス鋼球)を充填すると共に補強ベース体20の下端面
に、増量材41の浮上を防止する為の金網42を装着し
ている。
【0031】なお、この金網42は、鋼製のものであっ
て最大メッシュが8mmのものが用いられている。従っ
て、これにより、注湯量を少なくし得て、成形されるス
トレッチ成形用インゴット3のコストダウン化を図るこ
とができる。
【0032】更に、補強ベース体20の下方の溶湯中
に、ステンレスウール等の短繊維状の補強材43を介在
させている。その為、成形されるストレッチ成形用イン
ゴット3の強度をより一層、高めることができる。
【0033】すなわち、低融点合金は、引っ張り荷重や
耐衝撃性の点でハンディを背負っているが、補強材43
や金網40により、かかる弱点を補強することができ
る。なお、低融点合金は、その溶融状態においては、大
きな比重及び表面張力を有している為、リサイクル時に
極めて容易に分離することができる。
【0034】このように、本発明においては、成形され
るストレッチ成形用金型3の曲面強化や注湯量の削減化
等の為の各種の手段を必要に応じて諸々の態様に組み合
わして設けることができる。
【0035】また、成形し得たストレッチ成形用金型3
を用いて平板2をストレッチ成形するに際し、図11に
おいて示されているように、ストレッチ成形用金型3と
平板2との間に、潤滑シート50を介在させて成形して
もよい。
【0036】これにより、3次元の複雑な金型表面で局
所的に生ずる引っ張り外力(主として圧縮力)を短時間
に分散低減させることができ、従って、ストレッチ成形
用金型3の破損防止を図ることができる。
【0037】なお、潤滑シート50は、1枚でも有効で
あるが、好ましくは2枚、更に必要ならば、それ以上の
枚数を使用してもよい。かかる潤滑シート50の例とし
て、ポリエチレンシート、テフロンシート等の高分子シ
ートが挙げられるが、Al箔や銅箔等の金属シートを用
いることもでき、更に、黒鉛等の粉末潤滑剤をスプレー
塗布してもよい。それらは、コストや作業環境や作業性
等を考慮して適宜に選択することができる。
【0038】また、造形板13は、耐熱性の可撓性板で
ある限りにおいては、いかなるものであってもよく、シ
リンダー11についても、油圧型若しくは圧空型のいづ
れであってもよく、溶湯24についても、低融点合金溶
湯に限定されず他の、例えば、熱溶融型高分子樹脂液で
あってもよい。
【0039】また、低融点合金の中にはCdを含有する
ものもあるが、そのような合金溶湯を用いる場合におい
ては、温水槽よりも、公害防止上、大気加熱炉を用いる
のが好ましく、更に、ストレッチ成形する平板2は、A
l合金板等、成形可能であるものである限りにおいて
は、いかなるものであってよい。
【0040】また、シリンダー制御装置16について
は、CADデータ修正、集積による学習機能を有するよ
うに設ける好ましく、このように設けることにより、造
形板13から鋳型15を得ることを迅速、かつ高精度に
行うことができる。なお、補強ベース体20について
も、その形態を適宜に設けることができる。
【0041】
【発明の効果】上述の如く、本発明によると、1台の装
置で必要に応じて多種多様の鋳型を製造することがで
き、従って、鋳型の個数を減らすことができて保管の繁
雑等を防止することができる鋳型製造装置を得ることが
できる。また、注湯量の削減化を図りながら曲面強度が
十分であって、しかも、運搬等が容易なストレッチ成形
用金型を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】鋳型製造装置の正面図である。
【図2】鋳型の製造態様を示す図である。
【図3】ストレッチ成形用金型の成形態様を示す図であ
る。
【図4】ストレッチ成形用金型を成形し得た状態を示す
図である。
【図5】ストレッチ成形用金型を用いて平板のストレッ
チ成形を行う態様を示す図である。
【図6】ストレッチ成形用金型を溶す態様を示す図であ
る。
【図7】鋳型製造装置の他の例を示す図である。
【図8】ストレッチ成形用金型の他の成形態様を示す図
である。
【図9】ストレッチ成形用金型の他の成形態様を示す図
である。
【図10】ストレッチ成形用金型の他の成形態様を示す
図である。
【図11】ストレッチ成形部の拡大図である。
【図12】従来における平板のストレッチ成形態様を示
す図である。
【符号の説明】
2 平板 3 ストレッチ成形用金型 11 シリンダー 12 ピストンロッド 13 造形板 15 鋳型 16 シリンダー制御装置 20 補強ベース体 22 位置決め具 23 吊り具 24 溶湯 40 金網 41 増量材 42 増量材の浮上を防止する金網 43 補強材

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数のシリンダーのピストンロッド先端
    に装着された造形板を備え、かつ、前記造形板を湾曲せ
    しめるように各シリンダーのピストンロッドを突出せし
    めて所定形状に成形し得るように構成したことを特徴と
    する鋳型製造装置。
  2. 【請求項2】 湾曲せしめられる造形板の各部の曲率半
    径を測定しながら各シリンダーのピストンロッドの突出
    制御を行うシリンダー制御装置を備えていることを特徴
    とする請求項1に記載の鋳型製造装置。
  3. 【請求項3】 請求項1又は2に記載の鋳型製造装置に
    より製造された鋳型を用いて平板のストレッチ成形用金
    型を成形する方法において、位置決め具及び吊り具を装
    着した補強ベース体を溶湯中に介在せしめて成形するこ
    とを特徴とするストレッチ成形用金型の成形方法。
  4. 【請求項4】 補強ベース体の下方の溶湯中に増量材を
    介在させると共に前記補強ベース体の下端面に前記増量
    材の浮上を防止する金網を装着したことを特徴とする請
    求項3に記載のストレッチ成形用金型の成形方法。
  5. 【請求項5】 金型の内底面に金網を敷設したことを特
    徴とする請求項3又は4に記載のストレッチ成形用金型
    の成形方法。
  6. 【請求項6】 補強ベース体の下方の溶湯中に短繊維状
    の補強材を介在させたことを特徴とする請求項3,4又
    は5に記載のストレッチ成形用金型の成形方法。
JP15785997A 1997-05-30 1997-05-30 鋳型製造装置及び平板のストレッチ成形用金型の成形方法 Pending JPH10328782A (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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