JPH1033270A - 机の天板昇降装置 - Google Patents

机の天板昇降装置

Info

Publication number
JPH1033270A
JPH1033270A JP18952496A JP18952496A JPH1033270A JP H1033270 A JPH1033270 A JP H1033270A JP 18952496 A JP18952496 A JP 18952496A JP 18952496 A JP18952496 A JP 18952496A JP H1033270 A JPH1033270 A JP H1033270A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
guide shaft
top plate
desk
lifting
hydraulic cylinder
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP18952496A
Other languages
English (en)
Inventor
Junichi Uto
順一 宇都
Nobuo Kitani
信夫 喜谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Itoki Crebio Corp
Original Assignee
Itoki Crebio Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Itoki Crebio Corp filed Critical Itoki Crebio Corp
Priority to JP18952496A priority Critical patent/JPH1033270A/ja
Publication of JPH1033270A publication Critical patent/JPH1033270A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】簡単な構造でありながら、ガイド部のこじれを
生じることなく天板を円滑に昇降できるようにする。 【手段】天板2,3の左右端部から垂下した支持フレー
ム7を中空状の脚体4の内部に嵌め入れ、これを油圧シ
リンダ10で支持する。油圧シリンダ10を挟んでガイ
ド軸16と引っ張りぱね22とを前後に振り分け配置
し、支持フレーム7に固着した上下ブッシュ18をガイ
ド軸16に被嵌する。ガイド軸16が1本でもぱね22
によってバランスが取れるため、簡単な構造でありなが
ら円滑に昇降させ得る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、OA機器用等の机
における天板の昇降装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】机の天板を動力的に昇降させる場合、昇
降機構としては、実公平2−39385号公報や特公平
6−87813号公報のようにねじ軸を使用したり、実
公昭55−50739号公報や実公昭62−4219号
公報に記載されているようにガススプリングを使用した
り、或いは油圧シリンダを使用したりと言うように、軸
方向に伸縮自在な昇降具を使用したりしている。
【0003】これらいずれの昇降具を使用した場合であ
っても、天板が振れ動かないように昇降をガイドする必
要がある。この昇降ガイド手段として、例えば前記実公
昭55−50739号公報や実公昭62−4219号公
報には、天板の左右両側から支柱状の側フレームを下向
きに突設し、これを、机の本体に立設した固定枠に摺動
自在に嵌挿することが記載されている。
【0004】また、前記特公平6−87813号公報に
は、天板の中央部に下向きガイド体を突設して、これ
に、ガイド軸とこれに摺動自在に嵌まるリニアベアリン
グ(ブッシュ)とを介して中間ガイド体を上下相対動自
在に装着し、更に、机の本体には、前記中間ガイド体に
沿って延びる上向きガイド体を突設し、この上向きガイ
ド体に対して前記中間ガイド体を、ガイド軸とリニアベ
アリングとを介して上下動自在に装着し、これによって
天板を昇降自在と成し、更に、昇降用のねじ軸を、下向
きガイド体を挟んで上向きガイド体と反対側の部位に配
置することにより、重量バランスをとることが記載され
ている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前記実公昭5
5−50739号公報や実公昭62−4219号公報の
ように、天板から垂下した支持フレームをベース部に立
設した固定枠に直接に嵌は込む手段では、部材の精密に
加工することが困難であるため、昇降に際してこすれ音
が発生するなどして円滑にガイドしにくいと言う問題が
あった。
【0006】他方、前記特公平6−87813号公報の
ようにガイド軸とリニアベアリングとを使用した場合に
は、昇降を円滑にガイドすることはできるが、前記公報
のように上下ガイド体及び中間ガイド体とは別にガイド
軸とリニアベアリングとを必要とするため、部品点数が
多くてコストが嵩むと言う問題があった。この点につい
ては、油圧シリング等の昇降具を挟んだ前後両側に一対
のガイド軸を立設し、このガイド軸に摺動自在に嵌挿し
たブッシュ(リニアベアリング)を、天板から下向き突
設した支持フレームに固着すれば良いと考えられる。し
かし、この構成では、天板を円滑に昇降させるために
は、ブッシュとガイド軸とのに間にこじれが生じないよ
う、前後ガイド軸が完全な平行となるように高い精度で
芯合わせしなければならず、このため机の組み立てに手
間がかかると言う問題がある。
【0007】本発明は、天板を簡単な構成で円滑に昇降
させることができる昇降装置を提供することを目的とす
るものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
本発明は、天板の左右両側部を、油圧シリンダのように
軸方向に伸縮自在な昇降具にて高さ調節自在に支持して
成る机において、「前記天板の左右両側部に、少なくと
も前記昇降具の近傍において下向きに延びる支持フレー
ムを設ける一方、机本体のうち前記昇降具を挟んで前後
いずれか一方の側に、前記昇降具と平行に延びるガイド
軸を倒れ不能に立設し、このガイド軸に上下適宜間隔を
隔てて摺動自在に嵌挿した複数個のブッシュを前記支持
フレームに固着し、前記昇降具を挟んでガイド軸と反対
側の部位には、天板を下向きに引っ張るようにしたばね
手段を設ける」の構成にした。
【0009】また、本発明では、請求項2に記載したよ
うに、請求項1を前提として、前記複数個のブッシュを
パイプにて一体に接続する構成にしても良い。
【0010】
【発明の奏する効果】このように構成すると、天板の昇
降ガイド手段としては、油圧シリンダ等の昇降具を挟ん
だ前後両側にガイド軸とばね手段とを振り分けて配置す
るだけであるから、部品点数も少なくて構造を簡素化す
ることができるばかりか、昇降具を挟んだ前後両側にガ
イド軸を配置した場合のような厄介な調整作業に煩わさ
れることもなく、それだけ組み立ての能率を向上でき
る。
【0011】また、構成が単純であることによってコン
パクト化できるから、例えば机における中空状の脚体に
昇降装置を内蔵することも簡単に行うことができ、それ
だけ机のデザインの自由性を向上できる。更に、天板を
下降させる場合、ばね手段によっても下向きに引っ張ら
れるから、天板を迅速に下降させることができる。特に
昇降具として1ポートタイプの油圧シリンダを使用した
場合には、ばね手段によって天板が強制的に引き下げら
れることにより、油圧シリンダ内での作動油の逃げが促
進されるから、天板を迅速に下降させることができて特
に有益である。
【0012】ところで、ガイド軸は昇降具を挟んで前後
いずれか一方の側だけに設けたに過ぎないため、支持フ
レームが倒れ勝手となる。しかし、昇降具を挟んでガイ
ド軸と前後反対側の部位において天板が下向きに引っ張
り付勢されていることにより、支持フレームが倒れ勝手
となる傾向が是正されるから、ブッシュとガイド軸との
間にこじれが生じることは全く(或いは殆ど)ない。従
って、簡単な構成でしかも天板を迅速に下降させ得るも
のでありながら、天板を円滑に昇降させることができる
のである。
【0013】更に請求項2のように複数個のブッシュを
パイプにて一体に連結すると、各ブッシュはガイド軸と
同心状となるように強制的に姿勢が設定されるから、組
み立て作業の能率をより一層向上できる利点がある。
【0014】
【発明の実施形態】次に、本発明をOA機器用机につい
て具体化した形態を図面に基づいて説明する。図1〜図
6で第1実施形態を示しており、このうち図1はOA機
器用机1の斜視図である。OA機器用机1は、キーボー
ドAを載せるための前天板2と、ディスプレイBを載せ
るための後天板3と、左右一対の中空状の脚体4とを備
えており、左右脚体4の間には、棚板5と機器収納部6
とを装架している(図5も参照)。左右脚体5や棚板6
等で机本体が構成される。
【0015】前後天板2,3の左右両側部からは、それ
ぞれ断面角筒状の支持フレーム7を下向きに突設してお
り、これら支持フレーム7を脚体4に嵌挿している。前
後天板2,3とも昇降機構は同じであり、図2〜図4
で、前天板2の昇降機構を例に挙げて示している(図2
は破断斜視図、図3(A)は図1のIII − III視断面
図、図3(B)は同図(A)のB−B断面図、図4
(A)は図1のIV−IV視断面図、図4(B)は同図
(A)のB−B断面図である)。
【0016】天板2,3の支持フレーム7は脚体4の上
面に穿設した角孔8に遊嵌しており、支持フレーム7
は、当該支持フレーム7に下方から嵌まめ入れられた油
圧シリンダ10で支持されている。油圧シリンダ10の
下端は、脚体4の下面板4aに固着したL型の第1ブラ
ケット11にねじ12で固定されている。油圧シリンダ
10は、その下端に1本のホース13を接続した1ポー
トタイプであり、このホース13から作動油をシリンダ
10内に供給したり排出したりすることにより、ロッド
10aを昇降させる。
【0017】油圧シリンダ10におけるロッド10aの
上端は、図3に示すように、支持フレーム7にねじ14
で固定されている。支持フレーム7には、ねじ14を回
転操作するための窓穴15を穿設している。油圧シリン
ダ10の後方には断面円形(他の形状でも良い)のガイ
ド軸16を配置している。ガイド軸16の上端は、脚体
4の上面板4bにねじ17にて固定されている一方、ガ
イド軸16の下端は、図4に示すように、脚体4の底板
4cにねじ17で固定されている。従って、ガイド軸1
6は脚体4に対して倒れ不能に保持されている。おな、
ガイド軸16の下端を脚体4の下面板4bに固着しても
良い。
【0018】ガイド軸16には、上下一対のブッシュ1
8が摺動自在に被嵌しており、これら上下ブッシュ18
を、第2ブラケット19を介して支持フレーム7の後面
にねじにて固着している。図4に示すように、ブッシュ
18の内面には、軸方向に並んだ多数個のボール20の
列を、図示しないリテーナーにて、円周方向にそって適
宜間隔で適宜列配置している。
【0019】下方のブッシュ18は支持フレーム7の下
端部に固着し、上方のブッシュ18は、天板2,4を上
限まで上昇させた状態で脚体4の上面板に近接するよう
にして支持フレーム7に固着している。支持フレーム7
の前面のうち前記ロッド10aの取り付け箇所とほぼ同
じ高さ位置には、手前側に延びる第3ブラケット21を
固着し、この第3ブラケット21と前記第1ブラケット
11との間に、ばね手段の一例としての引っ張りばね2
2を装架している。
【0020】図5に示すように、機器収納部6には、モ
ータ及び油圧ポンプから成る油圧ユニット23を配置
し、この油圧ユニット23と左右の油圧シリンダ10と
を前記ホース13で接続している。機器収納部6には2
台の油圧ユニット23を配置して、前後天板2,3を別
々の油圧ユニット23で昇降させるようにしている(1
台の油圧ユニット23で前後両天板2,3を昇降させて
も良い)。
【0021】左右脚体4の後端間には背面板24を固着
し、この背面板24る電機系統の制御ボックス25を設
けている。また、図1に示すように、前天板の左右端部
に操作スイッチ類を設けている。この操作スイッチ類2
6は開閉自在なカバーで覆われている。以上の構成にお
いて、スイッチ類26にてバルブを操作して、油圧ユニ
ット23から作動油を油圧シリンダ10に供給したり、
作動油を各油圧シリンダ10から吸引又は自然排除した
りすることにより、前後天板2,3を任意に昇降させる
ことができる。
【0022】しかして、油圧シリンダ10の前後両側に
ガイド軸16とばね22とを配置したシンプルな構造で
あるため、製造コストを低減できると共に積立作業の手
間も軽減できる。且つ、ばね22と油圧シリンダ10と
ガイド軸16とを前後方向に並べた配置であるため、昇
降手段を中空状の脚体4内に収納することも簡単とな
り、その結果、美感において優れると共に、OA機器用
机1のデザインの自由性も向上させることができるので
ある。
【0023】また、図6(B)のように油圧シリンダ1
0を挟んだ前後両側にガイド軸16を配置した場合に
は、こじれを生じることなく円滑に支持フレーム7を昇
降させるためには、前後ガイド軸16の平行度を高い精
度で設定しなければならず、その作業が厄介であるが、
本発明ではガイド軸16は支持フレーム7を挟んだ一方
の側に配置するだけであるからガイド軸16の取り付け
が簡単であり、この点でも組み立て作業の手間を軽減で
きる。
【0024】ところで、ガイド軸16は油圧シリンダ1
0の後方のみに配置されているに過ぎないため、支持フ
レーム7には図6の状態で左側に傾くような外力が作用
することになり、その結果、ブッシュ18とガイド軸1
6との間にこじれが生じる勝手となるが、本願発明では
油圧シリンダ10を挟んでばね22を振り分け配置して
いることにより、支持フレームが倒れ勝手になる傾向が
是正されるため、こじれを生じることなく円滑に昇降さ
せることができる。
【0025】また、天板2,3を下降させるに際しては
ばね22で下向きに引っ張られるため、天板2,3の下
降を迅速に行うことができる。特に、実施形態のように
1本のホース13で作動油の供給・排出を行う1ポート
タイプの油圧シリンダ10であっても、天板2,3を迅
速に下降させることができる(天板2,3の重量によっ
て作動油を排出する場合は、更に有益である)。
【0026】実施例のようにボール20を内蔵したブッ
シュ18を使用すると、昇降をより円滑ならしめること
ができる利点がある。また、実施形態のようにガイド軸
16を脚体4に対して直接に取り付けると、別途ブラケ
ットを必要としないため構造がより簡単になる利点があ
る。図7に示すのは、上下ブッシュ18を1本のパイプ
で一体に連結した第2実施形態である。換言すると、請
求項2を具体化した実施形態である。このようにする
と、上下ブッシュ18はガイド軸16と同心状の姿勢に
強制的に芯合わせさせられるため、組み立て作業の手間
をより一層軽減できる。この場合、パイプ27は上下ブ
ッシュ18に溶接やねじ込み等にて固着しても良いし、
ブッシュ18に対して嵌脱自在に嵌め込んだ状態でも良
い。
【0027】以上、本発明の具体的形態を説明したが、
本発明は更に他の形態に具体化できることは言うまでも
ない。例えば、油圧シリンダ10に代えて、空圧シリン
ダ(或いはガススプリング)やねじ式の昇降具を使用し
ても良い。また、天板は1枚だけであっても良い。更
に、OA機器用机のみでなく、他の机(テーブル)にも
適用できることは言うまでもない。更に、支持フレーム
の前後幅は任意に設定できる。更に、ばね手段は図示の
ようなコイルばねに限らず、ゴム紐等の他の下向き付勢
手段でも良い。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施形態に係るOA機器用机の斜視図であ
る。
【図2】昇降装置を示す斜視図である。
【図3】(A)は図1のIII − III視断面図、(B)は
(A)のB−B視断面図である。
【図4】(A)は図1のIV−IV視断面図、(B)は
(A)のB−B視断面図である。
【図5】図1のV−V視断面図である。
【図6】(A)は実施形態の作用を説明するための概略
図、(B)は比較のための概略図である。
【図7】第2実施形態を示す図である。
【符号の説明】
1 OA機器用机 2,3 天板 4 脚体 7 支持フレーム 10 油圧シリンダ 10a ロッド 16 ガイド軸 18 ブッシュ 22 ばね 27 パイプ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】天板の左右両側部を、油圧シリンダのよう
    に軸方向に伸縮自在な昇降具にて高さ調節自在に支持し
    て成る机であって、 前記天板の左右両側部に、少なくとも前記昇降具の近傍
    において下向きに延びる支持フレームを設ける一方、 机本体のうち前記昇降具を挟んで前後いずれか一方の側
    に、前記昇降具と平行に延びるガイド軸を倒れ不能に立
    設し、このガイド軸に上下適宜間隔を隔てて摺動自在に
    嵌挿した複数個のブッシュを前記支持フレームに固着
    し、 前記昇降具を挟んでガイド軸と反対側の部位には、天板
    を下向きに引っ張るようにしたばね手段を設けたこと、
    を特徴とする机の天板昇降装置。
  2. 【請求項2】「請求項1」において、前記複数個のブッ
    シュをパイプにて一体に接続したことを特徴とする机の
    天板昇降装置。
JP18952496A 1996-07-18 1996-07-18 机の天板昇降装置 Withdrawn JPH1033270A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18952496A JPH1033270A (ja) 1996-07-18 1996-07-18 机の天板昇降装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18952496A JPH1033270A (ja) 1996-07-18 1996-07-18 机の天板昇降装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1033270A true JPH1033270A (ja) 1998-02-10

Family

ID=16242738

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18952496A Withdrawn JPH1033270A (ja) 1996-07-18 1996-07-18 机の天板昇降装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1033270A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000041742A (ja) * 1998-07-29 2000-02-15 Hakusan Mfg Co Ltd システムデスク
JP2006158731A (ja) * 2004-12-08 2006-06-22 Oki Electric Ind Co Ltd 窓口用カウンタ及び窓口用カウンタシステム
JP2017153552A (ja) * 2016-02-29 2017-09-07 ミネベアミツミ株式会社 便座昇降装置
JP2018079025A (ja) * 2016-11-15 2018-05-24 コクヨ株式会社 天板付家具

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000041742A (ja) * 1998-07-29 2000-02-15 Hakusan Mfg Co Ltd システムデスク
JP2006158731A (ja) * 2004-12-08 2006-06-22 Oki Electric Ind Co Ltd 窓口用カウンタ及び窓口用カウンタシステム
JP2017153552A (ja) * 2016-02-29 2017-09-07 ミネベアミツミ株式会社 便座昇降装置
JP2018079025A (ja) * 2016-11-15 2018-05-24 コクヨ株式会社 天板付家具

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5337678A (en) Adjustable desk frame
US9693624B2 (en) Continuous force spring elevatable work platform
US5322025A (en) Adjustable dual worksurface support
US8893628B2 (en) Dispatch desk with focal length adjustability
DK2311425T3 (da) Modulært ståstøttestativ med bevægelig arbejdsoverflade
US5408940A (en) Adjustable height work surface wtih rack and pinion arrangements
US5370063A (en) Non-binding cantilevered table lifting device
US20010037751A1 (en) Height adjustable table
EP3643957A1 (en) Liftable screen stand
US6463862B1 (en) Laboratory station
CN111534944A (zh) 一种缝纫机的机架
JPH1033270A (ja) 机の天板昇降装置
JP2010107746A (ja) ディスプレイの支持装置
US11266231B2 (en) Actuated height adjustable optical table
JPH08182543A (ja) 移動式収納家具
CN109827034B (zh) 控制台及控制台设备安装装置
KR101767574B1 (ko) 수평유지수단이 구비된 테이블용 승하강장치
JP2008220533A (ja) 薄型テレビのスライド保持機能付き家具
CN210961916U (zh) 一种靠壁式组合验光台
JP2018126319A (ja) 天板昇降式什器
CN212307142U (zh) 升降桌
EP3172989B1 (en) Table with a height-adjustable top
KR20140022279A (ko) 높이조절 가능한 자전거작업대
CN214392441U (zh) 一种可调节的火车配件生产用万向摇臂钻床
JP3642401B2 (ja) ワークステーションにおける昇降天板付き机

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20031007