JPH10334545A - 磁気テープカセット装置 - Google Patents
磁気テープカセット装置Info
- Publication number
- JPH10334545A JPH10334545A JP10116606A JP11660698A JPH10334545A JP H10334545 A JPH10334545 A JP H10334545A JP 10116606 A JP10116606 A JP 10116606A JP 11660698 A JP11660698 A JP 11660698A JP H10334545 A JPH10334545 A JP H10334545A
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- Japan
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- magnetic tape
- mandrel
- tape cassette
- cassette device
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- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/26—Driving record carriers by members acting directly or indirectly thereon
- G11B15/32—Driving record carriers by members acting directly or indirectly thereon through the reels or cores on to which the record carrier is wound
Abstract
ドレルにカセットを位置決めすることを容易にし、屈曲
マンドレルにカセットを位置決めする間に生じる様々な
問題を防止する。 【解決手段】 軸受スピンドル3に回転自在に支持され
た屈曲マンドレル5で構成したテープデッキを有する磁
気テープカセット装置であって、マンドレル5は、該カ
セットの中心穴13aに嵌合するのに適し、該マンドレル
5は、その周囲に配した連結フィン10a,10b,10cで
構成されるものであって、屈曲マンドレル5は、軸線方
向移動の領域で軸線方向に移動することができるように
軸受スピンドル3に取り付けられ、少なくとも一つのば
ね9によって好適な軸線方向位置に向かって予備的な負
荷をかける。
Description
回転自在に支持される屈曲マンドレルで構成されるテー
プデッキを有する磁気テープカセット装置であって、屈
曲マンドレルは、磁気テープカセットの屈曲マンドレル
穴に係合するのに適し、該屈曲マンドレルは、その周囲
に配した少なくとも一つの連結フィンで構成されるもの
である磁気テープカセット装置に関するものである。
イツ連邦共和国特許出願公開明細書4405153号公
報から既知である。この従来磁気テープカセット装置
は、回転自在に軸受スピンドルに取り付けられた屈曲マ
ンドレルで構成される。屈曲マンドレルは、ばね突出部
が軸受スピンドルの円周溝に嵌合するから、屈曲マンド
レルの軸線方向位置は正確に規定される。屈曲マンドレ
ルは、該屈曲マンドレルを回転させるときにカセットの
リールボディを回転させる方法で、磁気テープカセット
装置のリールボディに設けた連結突出部と協働する連結
フィンを有する。
こうした屈曲マンドレルに位置決めされるとき、屈曲マ
ンドレルに対する磁気テープカセットのリールボディの
傾きまたは引っ掛かりから、様々な問題が生じる。
在に支持された屈曲マンドレルで構成したテープデッキ
を有する磁気テープカセット装置であって、屈曲マンド
レルは、磁気テープカセットの屈曲マンドレル穴に係合
するのに適し、該マンドレルは、その周囲に配した少な
くとも1つの連結フィンで構成されるものである磁気テ
ープカセット装置にあって、屈曲マンドレルにカセット
を位置決めすることを容易にし、屈曲マンドレルにカセ
ットを位置決めする間に生じる様々な問題を防止する磁
気テープカセット装置を提供することである。
題は、軸線方向移動の領域に軸線方向に移動することが
できるように屈曲マンドレルを軸受スピンドルに取り付
け、該屈曲マンドレルそれぞれ、少なくとも一つのばね
によって好適な軸線方向位置に向かって予備的な負荷を
かけることによって解消される。
は、カセットのリールボディおよび屈曲マンドレル間で
傾きまたは引っ掛かりが始まると、磁気テープカセット
の位置決め方向で屈曲マンドレルを軸線方向に逃がすこ
とができる。これは、屈曲マンドレルにカセットを信頼
できる位置決めすることを保証する。
適な軸線方向位置に圧迫される。この好適な軸線方向位
置は、特に、磁気ヘッドの軸線方向高さによって決定さ
れ、カセットを再生するのに好ましい屈曲マンドレルの
軸線方向位置である。
れ前記軸受スピンドルおよび前記屈曲マンドレル間に配
し、該ばねは、前記軸受スピンドルおよび/またはシャ
シプレートの軸受エレメントに作用する間、前記屈曲マ
ンドレルを軸線方向に圧迫することを特徴とするもので
ある。
ドレルに作用し、前記軸受スピンドルに円周方向に案内
されるように構成される。軸線方向の力を作用させるた
め、該軸線方向力は、円周方向に延在する突き当てに作
用する。引き戻りトルクを生じる結果から、前記軸線方
向力は、好適な軸線方向位置に向かって前記屈曲マンド
レルの軸線方向に予備的な負荷を与え、該屈曲マンドレ
ルに摩擦トルクを生じさせる。この引き戻しトルクは、
再生モードでの磁気テープカセットの磁気テープに張力
を与え続ける。
曲マンドレルとによって、前記屈曲マンドレルに対する
引き戻しトルクと、該屈曲マンドレルに対する軸線方向
の可撓性との両方を得ることができる。これによって、
磁気テープカセットを前記屈曲マンドレルに信頼できる
位置決めが行われる方法で保証することができる。
屈曲マンドレルは、軸線方向移動の全領域にわたって駆
動歯車によって駆動させることができる。
ットによって前記屈曲マンドレルが位置決め位置に圧迫
されるときに引っ掛かりが生じると、前記カセットにお
けるリールボディの連結突出部は、前記屈曲マンドレル
の連結フィンにある。このため、前記カセットのリール
ボディは、前記屈曲マンドレルが前記カセットの位置決
め位置で駆動されるときに回転しないが、前記屈曲マン
ドレルは、前記駆動車輪によって駆動されて自由に回転
することができる。これは、前記屈曲マンドレルが位置
決め位置から好適な軸線方向位置に引き戻すことができ
ることを保証する。
一体に構成されるものである。
適である。
一体ばねは、少なくとも3つのばねアームで構成され
る。
される。
び図2を参照して詳細に説明する。
テープデッキのシャシプレート1を示し、シャシプレー
トには、軸受スピンドル3がアウトサート成形技術を用
いる合成樹脂固定手段3aの補助部と共に取り付けられ
ている。軸受スピンドル3は、その上端部3b付近に、
軸線方向高さH1 の円周溝3cを有する。軸受スピンド
ル3は、屈曲マンドレル5を担持する。屈曲マンドレル
5は、基礎表面5cを有する円錐形の軸受台5aを有す
る。軸受台5aの上方に配した円筒形の基礎部材5d
は、その上端部5eに円錐形表面5fを有する。屈曲マ
ンドレル5は、円周方向に分割された3つの連結フィン
10a,10bおよび10cで構成される。そのうちの
第1連結フィン10aを図1に示す。
3は、屈曲マンドレル5の案内スリーブ5hに案内され
ている。屈曲マンドレル5は、軸受スピンドル3の円周
溝3cに嵌合する突起5jを有するばね突出部5iを有
する。突起5jは、軸線方向高さH2 を有する。突起5
jの軸線方向高さH2 は、軸受スピンドル3の円周溝3
cの軸線方向高さH1 よりも小さい。このため、屈曲マ
ンドレル5は、軸線方向に移動できるように軸受スピン
ドル3に支持される。
に示したばね9を収容する空洞7を有する。この線図的
に示したばね9は、屈曲マンドレル5および軸受スピン
ドル3に接し、シャシプレート1に作用する。ばね突出
部5iの突起5jにおける上端縁5kが円周溝3cの上
端縁3dに作用するため、ばね9は、屈曲マンドレル5
に軸線方向の力を及ぼし、屈曲マンドレル5が上向きに
円周溝3cの内側を圧迫する。屈曲マンドレル5の基礎
表面5cおよびシャシプレート3間には、高さH3 のク
リアランスが存在する。高さH3 は、高さH1 およびH
2 間の差よりも大きいか、または等しい。
に抗し、シャシプレート3に向かって下向き方向に軸線
方向に移動することができる。
ル5上に配置される。磁気テープカセット11は、上側
境界壁11aおよび下側境界壁11bを有する。屈曲マ
ンドレルが通過するための領域では、マンドレルだけを
示し、屈曲マンドレル5が延在する開口11cが設けら
れている。磁気テープカセット11の内側には、2つの
リールボディ13を並設し、これらリールボディの中心
穴13aは、屈曲マンドレル5に嵌合自在である。リー
ルボディ13の中心穴13aは、この穴13aの内側に
放射状に突出した連結突出部13bを有する。
カセットを屈曲マンドレル5上に配置する際、磁気テー
プカセットのリールボディが屈曲マンドレル5に対して
傾いたり、屈曲マンドレル5に引っ掛かったりする場
合、軸線方向に撓むことができる。これは、磁気テープ
カセットを信頼できて故障がなく屈曲マンドレル5上に
位置決めすることを保証する。
連結突起部13bは、屈曲マンドレル5の円錐形表面5
fに沿って滑り降りるから、屈曲マンドレル5の円錐形
表面5fの領域での傾きや引っ掛かりを防止する。傾き
や引っ掛かりは、リールボディの連結突出部13bを連
結フィン10a,10bおよび10cに適用するときに
だけ起きる。その場合、屈曲マンドレル5は、好適な軸
線方向位置から位置決め位置内に下向きに圧迫される。
連結突出部は、この場合、もはや連結フィン10a,1
0bおよび10cと嵌合しないから、屈曲マンドレル5
がその位置決め位置で駆動されるときに回転しない。屈
曲マンドレル5は、図示せぬ駆動歯車によってさらに回
転するから、リールボディ13の連結突出部13bおよ
び屈曲マンドレル5間に設けた連結フィン10a,10
bおよび10cは、ばね9の力による作用で位置決め位
置から好適な軸線方向位置内に押し戻すことができる。
的な負荷に加えて、ばね9はまた、再生モードで磁気テ
ープカセットの磁気テープに張力を与え続ける引き戻し
トルクを生じる。この引き戻しトルクは、ばね9および
屈曲マンドレル5間の摩擦と、円周溝3cおよびばね突
出部5iの突起5j間の摩擦との両方によって、屈曲マ
ンドレル5の回転中に生じる。
ル3およびばね9の斜視分解図である。ばね9は、3つ
のばねアーム9a,9bおよび9cを有する一体ばねで
あって、ばねアームが屈曲マンドレル5に作用し、中心
穴9dによって円周方向に案内される。
連結フィン10bを示す。連結フィン10cの位置は引
き出し線で示す。屈曲マンドレル5はさらに、歯状突起
14を有する。これら歯状突起によって、屈曲マンドレ
ル5は、歯状突起を有する駆動車輪(図示せず)によっ
て回転自在に駆動される。
きるように磁気テープカセット装置のシャシプレートに
配した屈曲マンドレルの断面図である。
Claims (9)
- 【請求項1】 軸受スピンドルに回転自在に支持された
屈曲マンドレルで構成したテープデッキを有する磁気テ
ープカセット装置であって、屈曲マンドレルは、磁気テ
ープカセットの屈曲マンドレル穴に係合するのに適し、
該マンドレルは、その周囲に配した少なくとも1つの連
結フィンで構成されるものである磁気テープカセット装
置において、 屈曲マンドレル(5)は、軸線方向移動の領域で軸線方
向に移動することができるように軸受スピンドル(3)
に取り付けられ、少なくとも一つのばね(9)によって
好適な軸線方向位置に向かってそれぞれ予備的な負荷が
かけられていることを特徴とする磁気テープカセット装
置。 - 【請求項2】 前記ばね(9)をそれぞれ軸受スピンド
ル(3)および屈曲マンドレル(5)間に配し、該ばね
(9)は、前記軸受スピンドル(3)および/またはシ
ャシプレート(1)の軸受エレメントに作用する間、前
記屈曲マンドレル(5)を軸線方向に圧迫することを特
徴とする請求項1に記載の磁気テープカセット装置。 - 【請求項3】 前記ばね(9)は一体に構成されるもの
であることを特徴とする請求項1に記載の磁気テープカ
セット装置。 - 【請求項4】 前記一体ばねは、少なくとも3つのばね
アーム(9a,9b,9c)で構成されることを特徴と
する請求項3に記載の磁気テープカセット装置。 - 【請求項5】 前記屈曲マンドレル(5)は、一体に構
成されるものであることを特徴とする請求項1に記載の
磁気テープカセット装置。 - 【請求項6】 前記屈曲マンドレル(5)は、軸線方向
移動の全領域にわたって駆動歯車によって駆動させるこ
とができることを特徴とする請求項1に記載の磁気テー
プカセット装置。 - 【請求項7】 前記屈曲マンドレル(5)はそれぞれ、
駆動歯車の歯状突起に嵌合作用できる歯状突起(14)
を有し、歯状突起の軸線方向高さおよび軸線方向位置
は、前記屈曲マンドレルそれぞれの歯状突起(14)お
よび前記駆動車輪の歯状突起を軸線方向移動の全領域で
互いに嵌合させる手段で選択されることを特徴とする請
求項1に記載の磁気テープカセット装置。 - 【請求項8】 請求項1に記載の磁気テープカセット装
置を備える電子装置。 - 【請求項9】 請求項1に記載の磁気テープカセット装
置を備える自動車。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19717777A DE19717777A1 (de) | 1997-04-26 | 1997-04-26 | Magnetbandkassettengerät |
| DE19717777:8 | 1997-04-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10334545A true JPH10334545A (ja) | 1998-12-18 |
| JPH10334545A5 JPH10334545A5 (ja) | 2005-09-29 |
Family
ID=7827900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10116606A Pending JPH10334545A (ja) | 1997-04-26 | 1998-04-27 | 磁気テープカセット装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5901915A (ja) |
| EP (1) | EP0874363B1 (ja) |
| JP (1) | JPH10334545A (ja) |
| DE (2) | DE19717777A1 (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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- 1997-04-26 DE DE19717777A patent/DE19717777A1/de not_active Withdrawn
-
1998
- 1998-04-15 DE DE59812950T patent/DE59812950D1/de not_active Expired - Fee Related
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- 1998-04-23 US US09/065,793 patent/US5901915A/en not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
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