JPH1033532A - 超音波診断装置 - Google Patents

超音波診断装置

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JPH1033532A
JPH1033532A JP8196302A JP19630296A JPH1033532A JP H1033532 A JPH1033532 A JP H1033532A JP 8196302 A JP8196302 A JP 8196302A JP 19630296 A JP19630296 A JP 19630296A JP H1033532 A JPH1033532 A JP H1033532A
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JP
Japan
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data
image
image data
measurement
measurement calculation
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Pending
Application number
JP8196302A
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English (en)
Inventor
Yutaka Shimizu
豊 清水
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Shimadzu Corp
Original Assignee
Shimadzu Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】診断の迅速化と診断精度の向上を図る。 【解決手段】計測演算部11で演算された各種計測演算
データとその計測を行った任意の超音波画像の画像デー
タとを、書き込み制御部15により互いに関連付けてデ
ータメモり12ないしフレームメモり7に記憶させる。
そのて、データ記憶部および前記画像記憶部に記憶して
いる各種計測演算データおよび画像データを、読み出し
制御部16により、記憶時の関連付けに応じて、互いに
関連付けて取り出すことで、計測演算データと画像デー
タとを関連付けて認識することを容易にした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、任意の超音波画像
を基にして、各種計測演算データの算出を行う機能を備
えた超音波診断装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、超音波診断装置として、図2
に示すものがある。この超音波診断装置50は、図示し
ない超音波探触子を介して送受信された超音波エコー信
号に対して信号処理回路51で整相加算処理等の処理を
行ったのち、A/D変換部52でデジタル信号に変換し
て画像メモリ53に格納する。画像メモリ53に格納さ
れた超音波画像データはビデオ信号生成部54でビデオ
信号に変換されたのち、表示モニタ55に送られて表示
される。
【0003】画像メモリ53に格納された画像データ
は、選択的に記憶することができるようになっている。
すなわち、操作者は表示モニタ55を見ながら、必要と
思われる任意の超音波画像を、キーボート57等の入力
装置により選択操作する。すると、選択された超音波画
像の画像データがフレーム単位で、画像メモリ53から
フレームメモリ56に転送されて記憶される。フレーム
メモリ56に記憶されたフレーム単位の画像データは、
キーボード57等の入力装置を介して行う操作者の出力
操作に応じてビデオ信号生成部54に読み出され、ここ
で、ビデオ信号に変換されたのち、表示モニタ55に送
られて表示されるか、もしくは、図示しない外部記憶デ
バイス(ビデオプリンタ等)に出力される。
【0004】また、この超音波診断装置50では、表示
モニタ55に表示された超音波画像から胎児画像等の画
像寸法、画像面積、画像周囲長、ドプラ流速パラメータ
(流速、速度時間積分値等)などといった各種計測演算
を行って記憶することができるようになっている。すな
わち、操作者は、表示モニタ55上の超音波画像表示に
対して、キーボート57やトラックボール58等の入力
装置により位置指定操作等を行う。すると、その位置指
定操作等に基づいて、計測演算部59で画像寸法、画像
面積、画像周囲長、ドプラ流速パラメータ(流速、速度
時間積分値等)などが演算され、あるいはこれらの値を
用いた計算が実行され、その計測演算データがデータメ
モリ60に転送されて記憶される。
【0005】データメモリ60に記憶された計測演算デ
ータはキーボード57等の入力装置を介して操作者が行
う出力操作に応じてキャラクタメモリ61に読み出さ
れ、ここで、表示用データに変換されのち、ビデオ信号
生成部54に出力される。そして、計測演算データはビ
デオ信号生成部54においてビデオ信号に変換されたの
ち、表示モニタ55に送られて表示されるか、もしくは
図示しない外部記憶デバイス(ビデオプリンタ等)に出
力される。なお、図中符号62は、キーボード57やト
ラックボール58と計測演算部59等とを接続する入力
インターフェース部である。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うに構成された従来の超音波診断装置50には、次のよ
うな課題があった。すなわち、データメモリ60に記憶
されている計測演算データは、診断部位の具体的なイメ
ージを具備しない単なる数値データであるので、計測演
算データを参照するだけでは、迅速な診断を下しにくい
場合がある。このような場合には、計測演算データと、
その計測演算を実行した画像データとを互いに照合すれ
ば、診断者による診断部位のイメージ認識が高まって迅
速な診断が可能になるうえ、診断精度も向上することに
なる。
【0007】このような理由により、超音波画像を基に
して、各種計測演算データの算出を行う機能を備えた超
音波診断装置には、従来から、計測演算データとその計
測演算を実行した画像データとの照合操作を簡単に行い
たい、という要求があった。
【0008】しかしながら、従来の超音波診断装置50
では、データメモリ60に格納する計測演算データとフ
レームメモリ56に格納している画像データとの間には
互いに関連付けがなく、全く別途の書き込み制御の基
で、それぞれ格納操作されていた。そのため、計測演算
データと、その計測演算の実行した画像データとを互い
に照合することが容易ではなかった。もし、このような
照合操作を行いたい場合には、計測演算処理を行う度に
その計測演算データを外部のビデオプリンタ等の外部記
憶デバイスに出力して、その出力内容を外部記憶デバイ
スで表示ないしプリントアウト(印刷物)していた。し
かしながら、これでは、計測演算実行のたびに記憶デバ
イスへの出力をユーザが行う必要があり、迅速な診断を
下すことは不可能であった。
【0009】したがって、本発明においては、画像デー
タと計測演算データとを容易に関連付けて記憶させて認
識できるようにして、診断の迅速化の診断精度の向上を
図ることを課題としている。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、次のような手
段によって、上述した課題を解決している。
【0011】すなわち、請求項1に係る本発明では、複
数連続して形成された超音波画像の中から選択された任
意の超音波画像を基にして、その画像寸法データ,ドプ
ラ流速データ等の各種計測演算データの算出を行う計測
演算部を有する超音波診断装置であって、前記各種計測
演算データを記憶するデータ記憶部と、選択された前記
任意の超音波画像の画像データを記憶する画像記憶部
と、前記各種計測演算データと前記任意の超音波画像の
画像データとを、互いに関連付けて前記データ記憶部な
いし前記画像記憶部にそれぞれ記憶させる書き込み制御
部とを有することを特徴としている。
【0012】請求項2に係る本発明では、請求項1記載
の超音波診断装置において、前記データ記憶部および画
像記憶部に記憶している各種計測演算データおよび画像
データを、記憶時の関連付けに応じて、互いに関連付け
て取り出す読み出し制御部を更に有することを特徴とし
ている。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図面を参照して詳
細に説明する。
【0014】図1は、本発明の一実施の形態である超音
波診断装置1の構成を示すブロック図である。この超音
波診断装置1は、図示しない超音波探触子を介して受信
された超音波エコー信号に対して整相加算処理等の処理
を行う信号処理回路2と、整相加算処理された超音波画
像データをA/D変換するA/D変換部3と、A/D変
換された超音波画像データを格納する画像メモリ4と、
画像メモリ4に格納された超音波画像データをビデオ信
号に変換するビデオ信号生成部5と、ビデオ信号化され
た超音波画像データを表示する表示モニタ6と、画像メ
モリ4に格納している画像データの中から任意の画像デ
ータを取り出して格納するフレームメモリ7とを備えて
いる。
【0015】また、超音波診断装置1は、キーボード8
やトラックボール9等の入力装置と、入力装置を超音波
診断装置1内部の制御系に接続する入力インターフェー
ス部10と、表示モニタ6に表示された超音波画像を基
にして、画像寸法、画像面積、画像周囲長、ドプラ流速
パラメータ(流速、速度時間積分値等)を演算する計測
演算部11と、計測演算データを記憶するデータメモリ
12と、データメモリ12で記憶された計測演算データ
を表示用データに変換するキャラクタメモリ13とを備
えている。
【0016】さらに、超音波診断装置1は、本発明の特
徴となる画像データ転送制御部14を備えている。画像
データ転送制御部14は、書き込み制御部14と、読み
出し制御部15とを有している。書き込み制御部14
は、計測演算部11で演算された計測演算データをデー
タメモリ12へ書き込む動作、および画像メモリ4に格
納した画像データをフレームメモリ7へ転送する動作を
制御している。読み出し制御部15は、フレームメモリ
7に書き込まれた画像データをビデオ信号生成部5に読
み出す動作、およびデータメモリ12に格納された計測
演算データを読み出す動作を制御している。
【0017】次に、この超音波診断装置の動作を説明す
る。図示しない超音波探触子を介して送受信された超音
波エコー信号を信号処理回路2で整相加算処理等の処理
を行ったのち、A/D変換部3でデジタル信号に変換し
て画像メモリ4に格納する。そして、画像メモリ4に格
納された画像データDを、ビデオ信号生成部5でビデオ
信号に変換したのち、表示モニタ6に送って表示する。
【0018】表示モニタ6に表示された超音波画像から
胎児画像等の画像寸法、画像面積、画像周囲長、ドプラ
流速パラメータ(流速、速度時間積分値等)といった各
種計測やこれらの値を用いた演算を行って記憶する場合
は、次のようになされる。すなわち、操作者は、表示モ
ニタ6上の超音波画像表示に対して、キーボート8やト
ラックボール9等の入力装置により位置指定操作等を行
う。すると、その位置指定操作等に基づいて、計測演算
部11で画像寸法、画像面積、画像周囲長、ドプラ流速
パラメータ(流速、速度時間積分等)の演算、あるいは
これらの値を組み合わせた計算式の演算がなされる。
【0019】演算が終了すると、演算終了を知らせるト
リガー信号Tが計測演算部11から書き込み制御部15
に出力される。トリガー信号Tを受けた書き込み制御部
15では、計測演算データC1〜nと、この計測演算デー
タC1〜nの作成を行った画像データD1〜nとを互いに関
連付けるデータe1〜nを作成する。そして、作成した関
連付けデータe1〜nを計測演算データC1〜nおよび画像
データD1〜nに付加することを指令する指令F11〜n
F21〜nを,計算演算部11および画像メモリ4に出力
する。なお、関連付けデータe1〜nは、例えば、各デー
タC1〜n,D1〜nのヘッダ部分に付加される。
【0020】指令F11〜nを受けた計測演算部11で
は、計測演算データC1〜nに関連付けデータe1〜nを付
加して、新たな計測演算データ(C+e)1〜nを作成
し、その計測演算データ(C+e)1〜nをデータメモリ
12に転送して格納する。一方、指令F21〜nを受けた
画像メモリ4では、画像データD1〜nに関連付けデータ
1〜nを付加して、新たな画像データ(D+e)1〜n
作成し、その画像データ(D+e)1〜nをフレームメモ
リ7に転送して格納する。
【0021】このようにして、互いに関連付けられて格
納された計測演算データ(C+e)1〜nと画像データ
(D+e)1〜nとは、次のようにして、互いに関連付け
られて読み出される。すなわち、キーボード8等の入力
装置により、希望する計測演算データ(C+e)1〜n
いし画像データ(D+e)1〜nを選択する操作を行う。
すると、選択操作信号G1〜nが読み出し制御部16に入
力される。制御操作信号G1〜nが入力された読み出し制
御部16は、データメモリ12およびフレームメモリ7
に対して読み出し指令信号H1〜nを出力する。
【0022】読み出し指令信号H1〜nを受けたデータメ
モリ7では、格納している計測演算データ(C+e)1
(C+e)nの中から読み出しを指定された計測演算デ
ータ(C+e)1〜nを選択して、キャラクタメモリ13
に出力する。一方、読み出し指令信号H1〜nを受けたフ
レームメモリ7では、格納している画像データ(D
+e)1〜(D+e)nの中から読み出しを指定された計
測演算データ(D+e)1〜nを選択して、ビデオ信号生
成部5に出力する。
【0023】このような計測演算データ(C+e)1〜n
および画像データ(D+e)1〜nの選択操作は、各デー
タ(C+e)1〜n,(D+e)1〜nに、関連付けデータe
1〜nが付加されているために迅速かつ正確に行うことが
できる。
【0024】キャラクタメモリ13に出力された計測演
算データ(C+e)1〜nは、ここで表示用データ(C
+e)1〜n’に変換されのち、ビデオ信号生成部5に出
力される。ビデオ信号生成部5では、入力された表示用
データ(C+e)1〜n’と、画像データ(D+e)1〜n
を合成したのち、表示用モニタ6に出力して表示する。
表示用データ(C+e)1〜n’と、画像データ(D+e)
1〜nとは、一つの画像フレーム内に互いに関連付けて表
示(例えば、レポート形式)されるように合成する。こ
のようにして合成表示される計測演算データ(C+e)
1〜nと画像データ(D+e)1〜nとは、互いに関連付け
されて一体となって一つのフレーム画像中に表示される
ため、迅速な情報認識が可能となり、その分、診断を迅
速に下せるうえに、その診断精度も向上する。
【0025】ところで、上記した実施の形態では、計測
演算を実施した1フレーム分の超音波画像の画像データ
(D+e)1〜nだけをフレームメモリ7に格納するよう
に構成していたが、超音波診断装置によっては、連続す
る複数フレームの超音波画像の画像データ(D+e)
X〜X+mを格納する機能を有するフレームメモリ7’を備
えて、動画状の超音波画像を記憶再生することができる
ものもある。このような超音波診断装置においては、次
のようにして本発明を実施することができる。
【0026】すなわち、フレームメモリ7’に格納され
た連続画像データ(D+e)X〜X+mを呼び出して表示モ
ニタ6に画像表示し、その動画状の画像表示の中から、
任意の1フレーム分の画像を選択して表示画像を静止さ
せる。そして、表示している静止画像に対して、キーボ
ート8やトラックボール9等の入力装置により位置指定
操作等を行い、この位置指定操作等に基づいて、計測演
算部11で画像寸法、画像面積、画像周囲長、ドプラ流
速パラメータ(流速、速度時間積分値等)を演算する。
【0027】演算が終了すると、演算終了を知らせるト
リガー信号Tが計測演算部11から書き込み制御部15
に出力される。トリガー信号Tを受けた書き込み制御部
15では、計測演算データCYと、この計測演算データ
Yの作成を行った画像データDYとを互いに関連付ける
データeYを作成する。そして、作成した関連付けデー
タeYを計測演算データCYおよび画像データDYに付加
することを指令する指令F1Y,F2Yを,計算演算部1
1およびフレームメモリ7’に出力する。
【0028】指令F1Yを受けた計測演算部11では、
計測演算データCYに関連付けデータeYを付加した計測
演算データ(C+e)Yを作成してデータメモリ12に転
送して格納する。一方、指令F2Yを受けたフレームメ
モリ7’では、画像データDYに関連付けデータeYを付
加した画像データ(D+e)Yを作成してフレームメモリ
7’の別の領域に転送して格納する。この変形例では、
画像データDYに関連付けデータeYを付加した画像デー
タ(D+e)Yを作成してフレームメモリ7’の別の領域
に転送して格納することが特徴となっている。
【0029】このようにして、計測演算データCYと画
像データDYとを互いに関連付けて記憶するのである
が、一旦記憶したこれらデータの読み出し操作は上述し
た超音波診断装置1で説明したのと同様であるので、そ
の説明は省略する。
【0030】なお、上述した変形例では、画像データD
Yに関連付けデータeYを付加した画像データ(D+e)Y
を作成してフレームメモリ7’の別の領域に転送して格
納するように構成したが、このほか、フレームメモリ
7’における画像データDYのアドレスAYと関連付けデ
ータeYとを合成したデータ(A+e)Yをフレームメモ
リ7’等において記憶するようにしてもよい。
【0031】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、計測演算
データと、計測演算を行った画像データとを互いに関連
付けて記憶するので、記憶している計測演算データを、
その演算を行った画像データに関連付けて呼び出して利
用することが可能となった。そのため、計測演算データ
と画像データとを関連付けて認識することが容易とな
り、その分、診断の迅速化と診断精度の向上が図れた。
【0032】また、レポート形式で計測結果の一覧と認
識画像とを並べて表示させたりすることにより、レポー
トの出力により計測実行した画像を、計測結果と合わせ
て記録でき、その分、診断の信頼性向上につながる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態に係る超音波診断装置の
構成を示すブロック図である。
【図2】従来例の構成を示すブロック図である。
【符号の説明】
7 フレームメモり 11 計測演算部 12 データメモり 15 書き込み制御部 16 読み出し制御部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数連続して形成される超音波画像の中
    から選択された任意の超音波画像を基にして、その画像
    寸法データ,ドプラ流速データ等の各種計測演算データ
    の算出を行う計測演算部を有する超音波診断装置であっ
    て、 前記各種計測演算データを記憶するデータ記憶部と、 選択された前記任意の超音波画像の画像データを記憶す
    る画像記憶部と、 前記各種計測演算データと前記任意の超音波画像の画像
    データとを、互いに関連付けて前記データ記憶部ないし
    前記画像記憶部にそれぞれ記憶させる書き込み制御部と
    を有することを特徴とする超音波診断装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の超音波診断装置であっ
    て、前記データ記憶部および前記画像記憶部に記憶して
    いる各種計測演算データおよび画像データを、記憶時の
    関連付けに応じて、互いに関連付けて取り出す読み出し
    制御部を更に有することを特徴とする超音波診断装置。
JP8196302A 1996-07-25 1996-07-25 超音波診断装置 Pending JPH1033532A (ja)

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JP8196302A JPH1033532A (ja) 1996-07-25 1996-07-25 超音波診断装置

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JP8196302A JPH1033532A (ja) 1996-07-25 1996-07-25 超音波診断装置

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JPH1033532A true JPH1033532A (ja) 1998-02-10

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ID=16355555

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8196302A Pending JPH1033532A (ja) 1996-07-25 1996-07-25 超音波診断装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006288912A (ja) * 2005-04-14 2006-10-26 Ge Medical Systems Global Technology Co Llc 超音波診断装置及び画像表示方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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