JPH10340359A - 乗車カード処理システムおよび乗車カード処理装置 - Google Patents
乗車カード処理システムおよび乗車カード処理装置Info
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- JPH10340359A JPH10340359A JP16796297A JP16796297A JPH10340359A JP H10340359 A JPH10340359 A JP H10340359A JP 16796297 A JP16796297 A JP 16796297A JP 16796297 A JP16796297 A JP 16796297A JP H10340359 A JPH10340359 A JP H10340359A
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- boarding
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-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07B—TICKET-ISSUING APPARATUS; FARE-REGISTERING APPARATUS; FRANKING APPARATUS
- G07B15/00—Arrangements or apparatus for collecting fares, tolls or entrance fees at one or more control points
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- Business, Economics & Management (AREA)
- Finance (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
- Devices For Checking Fares Or Tickets At Control Points (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
このID情報と乗車利用した乗車履歴情報とを読出して
追跡管理することにより、不正行為を正確に突き止める
ことができ、さらに不正使用者をタイミングよく取締る
ことができる乗車カード処理システムおよび乗車カード
処理装置の提供を目的とする。 【解決手段】この発明は、本人を証明するために記録し
た乗車カードのID情報を抽出するID情報抽出手段
と、このID情報抽出手段が抽出したID情報に対応し
て乗車カード使用毎の履歴情報を記憶する記憶手段と、
この記憶手段が記憶した乗車カードの履歴情報を出力す
る出力手段とを備えた乗車カード処理システムであるこ
とを特徴とする。
Description
速道路等に改札使用される乗車カードを管理する乗車カ
ード処理システムに関し、さらに詳しくは乗車カードに
記録した履歴情報から不正情報を追跡して不正行為を完
全に解消する乗車カード処理システムおよび乗車カード
処理装置に関する。
ムの不正防止対策は、乗車カードに記録した有効時間デ
ータや入出場データをチェックしてキセル行為等の不正
使用を防止している。しかし、このような不正防止対策
は、正常な乗車カードが不正使用されるのを防止するこ
とを目的とする対抗手段であって、偽造カードや改竄カ
ードに対する防止対策は未だ不完全なため不正使用行為
を完全に阻止できなかった。このため、どのような不正
使用行為や不正カードであっても完全に不正を防止し、
かつ積極的に不正使用者を取締るような効果的な不正防
止対策の開発が望まれていた。
車カードに本人証明情報(ID情報)を記録し、このI
D情報と乗車利用した乗車履歴情報とを読出して追跡管
理することにより、不正行為を正確に突き止めることが
でき、さらに不正使用者をタイミングよく取締ることが
できる乗車カード処理システムおよび乗車カード処理装
置の提供を目的とする。
本人を証明するために記録した乗車カードのID情報を
抽出するID情報抽出手段と、このID情報抽出手段が
抽出したID情報に対応して乗車カード使用毎の履歴情
報を記憶する記憶手段と、この記憶手段が記憶した乗車
カードの履歴情報を出力する出力手段とを備えた乗車カ
ード処理システムである。
車カードのID情報を抽出する不正ID情報抽出手段を
備えた出力手段であることを特徴とする。
も残高が増えた乗車カードのID情報を抽出する増額I
D情報抽出手段を備えた出力手段であることを特徴とす
る。
用された場所、時間の不正使用情報を抽出する不正使用
情報抽出手段を備えた出力手段であることを特徴とす
る。
する機器に乗車カードの不正使用を許可または禁止する
運用管理情報を送信する送信手段と、この送信手段の運
用管理情報に基づいて乗車カードの使用可否を決定する
使用可否決定手段とを備えたことを特徴とする。
車カードのID情報毎に不正金額を算出する不正金額算
出手段を備えたことを特徴とする。
使用されたとき、同カードを使用した使用者の顔情報を
撮像して記憶する顔情報記憶手段を備えたことを特徴と
する。
ステムに利用される乗車カード処理装置であることを特
徴とする。
ドを使用するとき、この乗車カードに記録されたID情
報をID情報抽出手段が抽出し、この抽出したID情報
に対応して記憶手段が記憶した乗車カードの履歴情報を
出力手段により出力する。
き、不正使用された乗車カードのID情報を不正ID情
報抽出手段により抽出する。同じく、乗車カードの履歴
情報を出力するとき、前回の使用時よりも残高が増えた
乗車カードのID情報を増額ID情報抽出手段により抽
出する。同じく、乗車カードの履歴情報を出力すると
き、少なくとも不正使用された場所、時間の不正使用情
報を不正使用情報抽出手段により抽出する。
カードの不正使用を許可または禁止する運用管理情報を
送信手段により送信し、この送信手段の運用管理情報に
基づいて乗車カードの使用可否を使用可否決定手段が決
定する。また、不正使用された乗車カードのID情報毎
に不正金額算出手段が不正金額を算出する。
き、顔情報記憶手段が同カードを使用した使用者の顔情
報を撮像して記憶する。このように構成された乗車カー
ド処理システムに乗車カード処理装置が設置されて利用
される。
乗車カードに記録されているID情報を抽出し、これに
対応する乗車カードの履歴情報を収集管理することによ
り、誰が、何時、どの路線で乗車利用したかの追跡履歴
情報が得られ、これに基づいて乗車カードが適正使用さ
れているか、不正使用されているかを正確に把握管理す
ることができる。
ードであっても完全に不正を防止することができる。例
えば、乗車カードの不正使用時には乗車履歴情報から何
時、どの路線で使用されたかの不正行為を正確に突き止
めることができ、さらにどの時間帯でどこで取締りを実
施すれば効果的かを指示することができ、車内検札等の
取締りをタイミングよく実施できる。
は、そのID情報から不正使用者を突き止めるだけでな
く、使用場所、使用時間、使用金額、使用者の顔情報等
を同時に抽出し、これを証拠情報として正確に本人を特
定できるため、完全な取締りが実施できる。さらに、不
正使用を防止するだけでなく、不正使用者を確実に逮捕
するため、乗車カードの不正使用を一時的に許容させる
こともできる。
述する。図1は鉄道に適用した乗車カード処理システム
の概略図を示し、この乗車カード処理システムはA駅1
1a、B駅11b…と各駅に乗車使用される乗車カード
12の使用データを管理するものであって、各駅11
a,11b…には自動券売機13、自動精算機14、カ
ード処理機15、自動改札機16、テレビカメラ17、
データ集計機18を備えており、自動券売機13で発売
した乗車カードや乗車チケットの発売データと、自動精
算機14で精算した精算データと、カード処理機15で
処理した乗車カードの処理データと、自動改札機16で
改札した改札データと、これら機器13〜16毎に設置
したテレビカメラ17…で撮像した使用者の顔データと
をデータ集計機18に集計し、この集計したデータをホ
ストコンピュータ19に送信してデータ管理し、このデ
ータ管理に基づいて不正行為を取締る。
11b…のデータ集計機18から送信されてきた乗車利
用データを、そのデータ結果に応じてカード使用ファイ
ル20、ブラックリスト21、不正チケット使用ファイ
ル22に区別して記憶管理させ、またこのデータ結果か
らホストコンピュータ19が不正乗車を検出した場合
は、取締り指示センタ23から不正行為を取締るための
取締り指示データを各機器13〜16に出力し、センタ
表示器24には不正乗車内容、係員対処用のアドバイス
を表示案内して係員に知らせる。
データ、有効期間データ、発行日データ、残高データ、
適正/不正判別データ、乗車利用したときの駅名および
所要時間データの他に、使用者本人を証明するIDデー
タを記録している。このIDデータをカード毎に記録し
ておくことにより、同カードの使用状況を追跡して同カ
ードの使用適否状態を容易に判別できるようにしてい
る。
6に使用する毎に、この乗車カード12に記録されてい
るIDデータを読出し、この読出したIDデータ別に使
用データをデータ集計機18に集計させ、この集計した
使用データをホストコンピュータ19で収集管理するこ
とにより、誰が、何時、どの路線で乗車利用したかを正
確に追跡した履歴データが得られる。この履歴データか
ら乗車カードが適正使用されているか、不正使用されて
いるかを正確に把握管理することができる。
ときは、同カード12のIDデータから不正使用者を突
き止めるだけでなく、履歴データから今までの乗車使用
した使用場所、使用時間、使用金額、使用者の顔データ
を同時に抽出し、これを証拠情報として正確に本人を確
定できるため、本人か否かの曖昧な不確定要素を完全に
解消した取締りを実施できる。さらに、どの時間帯で、
どこで取締りを実施すれば効果的かを求めることができ
るため、このときは取締り場所および取締り日時等の取
締り指示データを設定した取締り指示センタ23によっ
て指示することができ、車内検札等の取締りをタイミン
グよく実施できる。また、この取締りに際しては、不正
使用者を確実に取締ることができるため、乗車カードの
不正使用を直ちに禁止するのではなく、その不正使用を
取締り実施期間まで許容させておいて係員によって確実
に逮捕するように設定することもできる。
出に際しては、乗車カード12の履歴データから前回と
今回の残高チェックを行い、このとき前回の残額より今
回の残額が増額していれば、残高データの異常発生に伴
う不正カードの使用と判定し、また乗車使用区間とその
使用時間との関係から矛盾が生じれば不正乗車行為と判
定する。
検出したときは、この乗車カードのIDデータを抽出し
て、ホストコンピュータ19のブラックリスト21に記
憶管理させ、このブラックリスト21の不正使用者デー
タを各機器13〜16にダウンロードして不正乗車カー
ドの使用状態を管理している。例えば、ブラックリスト
21の不正使用者データがダウンロードされた各機器1
3〜16は、これ以後の不正乗車カードの使用を禁止し
て取込み回収するか、あるいは使用許可するかを選択で
きるなど不正乗車カードの使用状態を終始正確に把握管
理する。
れるカード使用ファイル20、ブラックリスト21、不
正チケット使用ファイル22のデータ記憶制御に際して
は、乗車カード12のデータが収集される毎にIDデー
タに対応する同データの登録、更新、削除を行って履歴
データを記憶管理する。
テムの処理動作を、図2および図3のフローチャートを
参照して説明する。今、乗車カード12が自動精算機1
4、カード処理機15、自動改札機16のいずれかに投
入されて使用されたとき、この投入された乗車カード1
2はそのデータの有効性がチェックされ(ステップn1
〜n2 )、この乗車カード12のデータが無効と判定さ
れると、受付け拒否して返却され(ステップn3 〜n4
)、乗車カード12のデータが有効と判定されると、
続いて同カード12のIDデータをブラックリスト21
と照合確認し、ブラックリスト21になければ、適正カ
ードとして取引許容して、使用された取引データを同カ
ードに記録する(ステップn5 〜n7 )。
ときは、改竄カード等の不正使用カードが使用されてい
るので、その不正使用内容を記録し、これと同時に使用
者の顔をテレビカメラ17で撮像して、顔データを取得
する(ステップn8 〜n9 )。
た不正取締り時間帯であれば、その不正使用カードを内
部に取込み処理し、かつ係員対応して不正使用者を取締
る(ステップn10〜n11)、不正取締り時間帯でなけれ
ば、同不正カードを放出して返却する(ステップn1
2)。
計要請があれば、その要請された使用データをデータ集
計機18に送信する(ステップn13〜n14)。
の不正カードのIDデータをブラックリスト21に登録
する(ステップn15〜n16)。
用者の取締り必要と判定すれば、これより取締り指示デ
ータを各機器13〜16に対して出力する(ステップn
17〜n18)。
ェック動作を、図4および図5のフローチャートを参照
して説明する。今、乗車カード12のデータをチェック
する際、先ず、カード発行時のデータをチェックし(ス
テップn21〜n22)、この乗車カード12のカード発行
時のデータをカード使用ファイル20から検索し(ステ
ップn23)、発行データがなければ他社カードや不正カ
ードとして取扱い、その旨をカード使用ファイル20に
登録設定する(ステップn24〜n25)。
車カード12のデータ発生日をチェックし、同日付けで
照合一致すれば、自動券売機13から正規に発行された
乗車カード12であると確認する(ステップn26)。
タ発生日になっていればデータ不良のため、同カードの
データを無効処理して廃棄し、同額チケットの発行手続
きを案内する(ステップn27〜n28)。
生日になっていれば、不正使用者によってデータが故意
に改竄されていると判定して、同カード使用者のIDデ
ータをブラックリスト21に登録する(ステップn2
9)。
カード処理機15、自動改札機16のいずれかで使用さ
れたとき、この乗車カード12の履歴データをカード使
用ファイル20から検索し(ステップn30)、登録され
たままの未使用であれば、今回の使用データのみを登録
設定する(ステップn31〜n32)。
車カード12の有効残高をチェックし(ステップn3
3)、残高がなければ、使用不可のため同カードのデー
タをカード使用ファイル20から削除する(ステップn
34〜n35)。
否かを判定するため前回の残高と照合確認し、カードの
使用に伴って規定料金が減額されていれば、適正なカー
ド使用がなされていると判定して、今回使用後の残高を
カード使用ファイル20に記録更新する(ステップn36
〜n38)。
き、カードの残高が増額されていれば、金額データの異
常発生のためデータ発生日付けをチェックし(ステップ
n39)、このカードのデータ発生日付けが登録日付けよ
り以前のデータ発生日であれば、データ不良のため、同
カードのデータを無効処理して廃棄する(ステップn40
〜n41)。
発生日であれば、不正使用者によってデータが故意に改
竄されていると判定して、同カード使用者のIDデータ
をブラックリスト21に登録する。このブラックリスト
21のデータに基づいて取締り指示センタ23は同不正
使用者に対する取締り指示データを各機器13〜16に
出力する(ステップn42)。
に、乗車カードに記録されているIDデータを抽出し、
これに対応する乗車カードの履歴データを収集管理する
ことにより、誰が、何時、どの路線で乗車利用したかの
追跡履歴データが得られ、これに基づいて乗車カードが
適正使用されているか、不正使用されているかを正確に
把握管理することができる。従って、どのような不正使
用行為や不正カードであっても完全に不正を防止するこ
とができ、また不正行為を正確に突き止めることがで
き、さらにどの時間帯でどこで取締りを実施すれば効果
的かを指示することができる。
は、そのIDデータから不正使用者を突き止めるだけで
なく、使用場所、使用時間、使用金額、使用者の顔デー
タ等を同時に抽出し、これを証拠情報として正確に本人
を特定できるため、完全な取締りが実施できる。
応において、この発明の乗車カード処理装置および機器
は、実施例の自動券売機13と、自動精算機14と、カ
ード処理機15と、自動改札機16とに対応し、以下同
様に、ID情報抽出手段は、データ集計機18に対応
し、記憶手段および送信手段は、ホストコンピュータ1
9に対応し、出力手段および使用可否決定手段は、取締
り指示センタ23に対応し、不正ID情報抽出手段、増
額ID情報抽出手段は、ブラックリスト21に対応し、
不正使用情報抽出手段、不正金額算出手段は、カード使
用ファイル20に対応し、顔情報記憶手段は、各テレビ
カメラ17…と、カード使用ファイル20に対応する
も、この発明は上述の一実施例の構成のみに限定される
ものではない。
図。
を示すフローチャート。
ェック動作を示すフローチャート。
Claims (8)
- 【請求項1】本人を証明するために記録した乗車カード
のID情報を抽出するID情報抽出手段と、上記ID情
報抽出手段が抽出したID情報に対応して乗車カード使
用毎の履歴情報を記憶する記憶手段と、上記記憶手段が
記憶した乗車カードの履歴情報を出力する出力手段とを
備えた乗車カード処理システム。 - 【請求項2】出力手段は、不正使用された乗車カードの
ID情報を抽出する不正ID情報抽出手段を備えた請求
項1記載の乗車カード処理システム。 - 【請求項3】出力手段は、前回の使用時よりも残高が増
えた乗車カードのID情報を抽出する増額ID情報抽出
手段を備えた請求項1記載の乗車カード処理システム。 - 【請求項4】出力手段は、少なくとも不正使用された場
所、時間の不正使用情報を抽出する不正使用情報抽出手
段を備えた請求項1、2または3記載の乗車カード処理
システム。 - 【請求項5】乗車カードを使用する機器に乗車カードの
不正使用を許可または禁止する運用管理情報を送信する
送信手段と、上記送信手段の運用管理情報に基づいて乗
車カードの使用可否を決定する使用可否決定手段とを備
えた請求項1、2、3または4記載の乗車カード処理シ
ステム。 - 【請求項6】不正使用された乗車カードのID情報毎に
不正金額を算出する不正金額算出手段を備えた請求項
1、2、3、4または5記載の乗車カード処理システ
ム。 - 【請求項7】乗車カードが不正使用されたとき、同カー
ドを使用した使用者の顔情報を撮像して記憶する顔情報
記憶手段を備えた請求項1、2、3、4、5または6記
載の乗車カード処理システム。 - 【請求項8】請求項1、2、3、4、5、6または7記
載の乗車カード処理システムに利用される乗車カード処
理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16796297A JPH10340359A (ja) | 1997-06-09 | 1997-06-09 | 乗車カード処理システムおよび乗車カード処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16796297A JPH10340359A (ja) | 1997-06-09 | 1997-06-09 | 乗車カード処理システムおよび乗車カード処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10340359A true JPH10340359A (ja) | 1998-12-22 |
Family
ID=15859274
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16796297A Pending JPH10340359A (ja) | 1997-06-09 | 1997-06-09 | 乗車カード処理システムおよび乗車カード処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10340359A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001178958A (ja) * | 1999-12-24 | 2001-07-03 | Sankyo Kk | 遊技者照合確認システム |
| JP2001187249A (ja) * | 1999-12-28 | 2001-07-10 | Sankyo Kk | 遊技者照合確認システム |
| JP2002083274A (ja) * | 2000-06-29 | 2002-03-22 | Printing Bureau Ministry Of Finance | 真偽判別用シートと真偽判別方法及び真偽判別装置並びに真偽判別システム |
| JP2008203954A (ja) * | 2007-02-16 | 2008-09-04 | Nec Fielding Ltd | 偽造カードによる不正取引の防止システム、施設端末監視サーバ、atm監視サーバ、atm監視方法、プログラム |
| JP2016014936A (ja) * | 2014-06-30 | 2016-01-28 | 日本信号株式会社 | 移動経路特定装置 |
| CN110211259A (zh) * | 2019-04-15 | 2019-09-06 | 浙江大华技术股份有限公司 | 门禁设备的控制方法、装置、设备和存储介质 |
| CN110807837A (zh) * | 2019-12-11 | 2020-02-18 | 成都智元汇信息技术股份有限公司 | 基于人脸识别的逃票稽查系统 |
-
1997
- 1997-06-09 JP JP16796297A patent/JPH10340359A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001178958A (ja) * | 1999-12-24 | 2001-07-03 | Sankyo Kk | 遊技者照合確認システム |
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| CN110807837A (zh) * | 2019-12-11 | 2020-02-18 | 成都智元汇信息技术股份有限公司 | 基于人脸识别的逃票稽查系统 |
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