JPH10340755A - 電子制御ユニット及びそのための電気コネクタ - Google Patents

電子制御ユニット及びそのための電気コネクタ

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JPH10340755A
JPH10340755A JP16206097A JP16206097A JPH10340755A JP H10340755 A JPH10340755 A JP H10340755A JP 16206097 A JP16206097 A JP 16206097A JP 16206097 A JP16206097 A JP 16206097A JP H10340755 A JPH10340755 A JP H10340755A
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JP
Japan
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housing
circuit board
case
control unit
contact
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JP16206097A
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English (en)
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Akira Shirai
晃 白井
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Hirose Electric Co Ltd
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Hirose Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 コンパクトな電子制御ユニット及びそのため
のコネクタを提供することを目的とする。 【解決手段】 外部ハウジング30は内部ハウジング2
0と該内部ハウジング20から後方に突出する接触子2
1の結線部21Aとを収容する範囲まで後方に延出する
スリーブ部30Aを有し、回路基板Pを包囲する筒状の
ケース40がシール部材42を介して上記スリーブ部3
0Aにて外部ハウジング30と嵌合する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は電気コネクタに結線
された回路基板をシール状態でケース内に収める電子制
御ユニット及びそのための電気コネクタに関する。
【0002】
【従来の技術】この種の電子制御ユニットとしては添付
図面の図4に示されるごとくのものが知られている。図
4のユニットは、自動車用の電子制御回路をケース内に
内蔵し、コネクタを介して外部と接続可能となっている
ものであり、通常自動車のエンジンルームに設置され
る。したがって、ケースは強度が要求されるとともに、
シール特性、特に防水性を有していなくてはならない。
【0003】図4において、符号51はアルミニウム等
の金属性のケースであり、上方に向けて大きな開口部5
2が形成されている。開口部52の周囲には周溝が形成
されており、そこにはシール部材としてパッキン53が
収められている。さらに、複数のねじ孔54が形成され
ている。上記開口部52には蓋部材55が配されるよう
になっており、孔部56に通されたねじ57を上記ねじ
孔54に螺合せしめることによりケース51を防水状態
で密閉できる。
【0004】上記ケース51は、側部にコネクタ取付用
の窓部58が形成されており、又内底部には回路基板P
を支えるための段状の支持部59を有している。
【0005】コネクタ60はハウジング61に接触子6
3が植設されている。ハウジング61は前部に形成され
た相手コネクタ(図示せず)の受入れのための受入凹部
62に、相手コネクタの接続部の嵌入のための溝部64
が形成され、ここに接触子63の接続部63Aが臨んで
いる。又、接触子63はL字状に屈曲されていて下端部
となる結線部63Bはリテーナと称される保持板65に
より所定間隔をもって保持されその先端で回路基板Pの
所定回路部と半田結線されている。上記ハウジング61
内の前部凹所62の底部周囲にはパッキン保持溝62A
が形成されていて、右方に形成された相手コネクタ受入
れのための受入凹部62Aの底部内周縁に位置するよう
に配されたシール部材としてのパッキン66の一端部が
上記パッキン保持溝62Aに押し込められて保持され
る。
【0006】上記コネクタ60は、上記接触子63の結
線部63Bの位置を固定するために保持板65が取りつ
けられ、次に、種々の電子部品が回路に接続されている
回路基板Pの上に配され、結線部63Bが該回路基板P
の対応回路部と半田結線される。しかる後、かかるコネ
クタ60と回路基板Pの組立体は開口部52からケース
51にもち込まれ、他のパッキン67を介してハウジン
グ61の前端部がケース51の側壁に取りつけられる。
ハウジング61の前端部はケース51の窓部58に嵌着
された後にねじ等(図示せず)により該ケース51に固
定されて相手コネクタとの接続が可能となる。又、回路
基板Pの後縁はケース51の支持部59で支持される。
そして、最後に蓋部材55をねじ57にて固着する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】かかる電子制御ユニッ
トにあっては、回路基板と共にケース内に収められるコ
ネクタは、回路基板との結線そしてケースへの組立等の
関係上、コネクタの接触子の結線部が回路基板に半田付
けされ、これらをシールを介してケースの窓部に取り付
けせざるを得ない。かかるコネクタを全面的に包囲する
ようにケース内に収めるために、シール等の部品点数が
増えると共に防水のための構造は複雑となり、ユニット
は大型化してしまうという問題があった。
【0008】本発明は、上述の問題を解決し、構成を簡
単化し小型化を可能とする電子制御ユニット及びそのた
めの電気コネクタを提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の電子制御ユニッ
トのための電気コネクタは、接触子が植設されたハウジ
ング前部に形成された相手コネクタを受け入れるための
受入空間に上記接触子の前端部をなす接続部が突出して
臨んでいる。かかるコネクタは、接触子との後端側をな
す結線部が回路基板に結線され、該回路基板が包囲され
るようにしてシール部材を介して外部ハウジングにてケ
ースに取りつけられる。かくして電子制御ユニットが形
成される。
【0010】本発明においては、ハウジングは接触子が
植設された内部ハウジングとこれを収める外部ハウジン
グとを有し、外部ハウジングは内部ハウジングと該内部
ハウジングから後方に突出する接触子の結線部とを収容
する範囲まで後方に延出するスリーブ部を有し、回路基
板を包囲する筒状のケースがシール部材を介して上記ス
リーブ部にて外部ハウジングと嵌合する。
【0011】上述の構成に成る本発明では、外部ハウジ
ングは相手コネクタとの接続側はケースにより覆われて
おらず、回路基板と結線される結線側のみが該回路基板
を収容するケースに覆われるようにして該ケースと嵌合
組立てされるため、全体を小型化される。又、ケースも
外部ハウジングも嵌合組立てされるためねじ等を要せ
ず、その分、部品の点数も少なくなり、組立作業も単純
となる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、添付図面の図1ないし図3
にもとづき、本発明の実施の形態を説明する。
【0013】図1において、コネクタ10は絶縁材料を
成形して作られる内部ハウジング20と外部ハウジング
30と分離している状態にある。内部ハウジング20に
は接触子21が植設されており、該接触子21のL字状
に屈曲された後端側の結線部21Aを保持するようにリ
テーナと称される保持板22が上記内部ハウジング20
の下面側に取りつけられている。内部ハウジング20及
び保持板22は、電子回路に電子部品(図示せず)が結
線された回路基板P上に配置されるとともに該回路基板
Pにより保持され、又保持板22を貫通する結線部21
Aは回路基板Pの対応回路部と半田等により結線されて
いる(図2をも参照)。かくして、接触子21が植設さ
れた内部ハウジング20、保持板22そして回路基板P
とは一つの組立体を成している。
【0014】内部ハウジング20は、図2に見られるよ
うに、前部(図2にて右部)に相手コネクタの接続部
(図示せず)を受け入れるための溝部23が形成されて
おり、ここに接触子21の弾性をもつ接続部21Bが臨
んでいる。上記ハウジングの両側面(図2にて紙面の手
前側及び裏面側)には先端に係止爪24Aが形成された
弾性係止腕24が設けられている。
【0015】外部ハウジング30は筒状をなし、図2に
示されるごとく、前後(図にて左右)に、貫通した内部
空間が形成されている。該外部ハウジング30の内面に
は前後方向の中間位置に段状の受部31が形成されてい
て、内部ハウジング20の受入時の位置決めの機能を果
たしている。該受部31の前部側には、図4に示された
従来のコネクタと同様に、パッキン保持溝32が形成さ
れていて、右方に形成された相手コネクタ受入れのため
の受入凹部33の底部内周縁に位置するように配された
シール部材としてのパッキン34の一端部が上記パッキ
ン保持溝32に押し込められて保持される。そして本実
施形態では、上記外部ハウジング30の内部空間の左部
をなす内部ハウジング20の受入れのための収容空間3
4の内側壁面には上記内部ハウジング20が挿入される
際に弾性係止腕24の係止爪24Aを逃げるための逃げ
溝35が形成されており、又、所定位置には上記係止爪
24Aと係止し合う係止突部35Aが設けられている。
該逃げ溝35の下方位置には、開口部がテーパ状に拡が
っている、上記回路基板Pの側縁を案内するための案内
溝36が形成されている。
【0016】さらに、上記外部ハウジング30には、前
部上壁に窓状の係止開口37が形成されている。該係止
開口37は、相手コネクタが受入凹部33に挿入された
ときに、該相手コネクタの弾性撓み可能なロック腕のロ
ック突部が抜け防止のために係止するためのものであ
る。そして、外部ハウジング30の後部をなすスリーブ
部30Aの上下面には、図1に示されるケース40の係
止突起41との係止のための弾性係止腕38が設けられ
ている。該弾性係止腕38はケース40の開口側の肉厚
分だけの空間を後方に開放するように延出し、係止のた
めの切欠部38Aが形成されている。
【0017】ケース40は通常アルミニウム合金等の金
属製で、上記内部ハウジング20より後方に延出する回
路基板Pを収容するのに十分な長さとなっている。該ケ
ース40は、図2に見られるごとく、右方に開口せる筒
状体をなし、外面には放熱面積を大きくするための複数
の凸条部40Aが形成されている(図1ではこの凸条部
40Aは省略されている)。又、該ケース40の上下面
には上記外部ハウジング30の弾性係止腕38の切欠部
38Aと係止する係止突起41が設けられている。
【0018】上記ケース40の開口側内面40Bは上記
外部ハウジング30のスリーブ部30Aの外面に嵌まり
合うに好適な形状そして寸法となっている。又、該ケー
ス40の上記開口側内面40Bよりも後方は段部を経て
肉厚に形成されていてその強度が確保されている。そし
て該段部には前後に開口せる周溝が形成されていて、こ
こにシール部材としてパッキン42が挿着されている。
さらに、上記ケース40の奥部底面側には、回路基板P
の後縁を保持するための保持溝43が形成されている。
【0019】このような本実施形態のコネクタは次の要
領で組立てられケースに収容される。
【0020】 先ず、既述した接触子21が植設され
た内部ハウジング20、保持板22そして回路基板Pに
より構成された図1のごとくの組立体を、図2のごと
く、ケース40に組み込む。すなわち、回路基板Pの後
縁部をケース40の保持溝40に押し込み保持させる。
該回路基板Pはケース40の内底面によっても支持され
る。
【0021】 上記ケース40をもちながら内部ハウ
ジング20をこれを外部ハウジング内へ挿入する。回路
基板Pは両側縁が案内溝36によって案内され、内部ハ
ウジング20は外部ハウジング30の内面で案内されつ
つ所定位置まで進入し、図3に見られるように、弾性係
止腕24の係止爪24Aがハウジング30の係止突部3
5Aと係止し合い抜け防止が図られる。これと同時に、
ケース40はその係止突起41が外部ハウジング30の
弾性係止腕38の切欠部38Aに係止し、これも抜け防
止が図られる。その際、外部ハウジング30の後端縁に
はケース40のパッキン42を強く圧し、外部ハウジン
グ30とケース40との間のシールが確保される。かく
して、電子制御ユニットが完成する。
【0022】 使用に際しては、所定位置に固定配置
された上記ユニットに、図3において右方から相手コネ
クタ(図示せず)が当該ユニットのコネクタの受入凹部
33内にて結合される。相手コネクタのロック腕のロッ
ク突部が係止開口37の縁部に係止し、その抜けが防止
される。又、シールが施されている相手コネクタが結合
され、該相手コネクタとパッキン34とにより、内部ハ
ウジジング20も外部に対して完全にシールされること
となる。
【0023】
【発明の効果】以上のように、本発明の電子制御ユニッ
トによると、内部ハウジングを収める外部ハウジングの
内部ハウジング収容側、すなわち内部ハウジングから延
出する回路基板側にて、該外部ハウジング回路基板を覆
うケースを嵌着することとしたので、ユニットが小型化
されると共に部品点数も減り簡素化され、さらには組立
作業が単純化する。又、本発明のコネクタによると、上
記ユニットに容易に対応できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の電子制御ユニットの概要構成を示し、
内部ハウジング及び回路基板、ケース、外部ハウジング
をそれぞれ分離したときの斜視図である。
【図2】図1のユニットの断面図であり、外部ハウジン
グとの組立前を示す。
【図3】図1のユニットの断面図であり、外部ハウジン
グへの組立後を示す。
【図4】従来装置の断面図である。
【符号の説明】
20 内部ハウジング 21 接触子 21A 結線部 21B 接続部 30 外部ハウジング 30A スリーブ部 33 受入空間 40 ケース 42 シール部材(パッキン) P 回路基板

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 接触子が植設されたハウジングの前部に
    形成された相手コネクタを受け入れるための受入空間に
    上記接触子の前端部をなす接続部が突出して臨んでお
    り、該接触子の後端側をなす結線部が回路基板に結線さ
    れ、該回路基板が包囲されるようにしてシール部材を介
    してハウジングがケースに取りつけられる電子制御ユニ
    ットにおいて、ハウジングは接触子が植設された内部ハ
    ウジングとこれを収める外部ハウジングを有し、外部ハ
    ウジングは内部ハウジングと該内部ハウジングから後方
    に突出する接触子の結線部とを収容する範囲まで後方に
    延出するスリーブ部を有し、回路基板を包囲する筒状の
    ケースがシール部材を介して上記スリーブ部にて外部ハ
    ウジングと嵌合することを特徴とする電子制御ユニッ
    ト。
  2. 【請求項2】 接触子が植設されたハウジングの前部に
    形成された相手コネクタを受け入れるための受入空間に
    上記接触子の前端部をなす接続部が突出して臨んでお
    り、該接触子の後端側をなす結線部が回路基板に結線さ
    れ、該回路基板が包囲されるようにしてシール部材を介
    してハウジングがケースに取りつけられる電子制御ユニ
    ットのための電気コネクタにおいて、ハウジングは接触
    子が植設された内部ハウジングとこれを収める外部ハウ
    ジングを有し、外部ハウジングは内部ハウジングと該内
    部ハウジングから後方に突出する接触子の結線部とを収
    容する範囲まで後方に延出するスリーブ部を有し、回路
    基板を包囲する筒状のケースがシール部材を介して上記
    スリーブ部にて外部ハウジングと嵌合可能となっている
    ことを特徴とする電子制御ユニットのための電気コネク
    タ。
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