JPH103596A - 交通信号灯 - Google Patents
交通信号灯Info
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- JPH103596A JPH103596A JP15803096A JP15803096A JPH103596A JP H103596 A JPH103596 A JP H103596A JP 15803096 A JP15803096 A JP 15803096A JP 15803096 A JP15803096 A JP 15803096A JP H103596 A JPH103596 A JP H103596A
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- light
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 9
- 230000004456 color vision Effects 0.000 abstract description 3
- 208000032882 partial colorblindness Diseases 0.000 abstract description 2
- 208000035545 CNGA3-related retinopathy Diseases 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Traffic Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 色覚正常者はもちろん、全色盲、部分色盲等
の色盲者であっても、赤色ランプR、黄色ランプY、青
色ランプBの何れが点灯しているのかの識別が可能な交
通信号灯1を提供する。 【解決手段】 交通信号灯1の各ランプR、Y、Bのそ
れぞれは、多数の発光ダイオードを保持する保持板を備
え、各ランプR、Y、Bは、多数の発光ダイオードの配
置によって、それぞれ異なる形状を点灯表示する。具体
的には、赤色ランプRは多数の発光ダイオードの点灯に
よって×形を表示し、黄色ランプYは多数の発光ダイオ
ードの点灯によって△形を表示し、青色ランプBは多数
の発光ダイオードの点灯によって〇形を表示する。この
ように、色表示のほかに、点灯形状によっても信号機の
点灯状態が表示されるため、色盲者であっても信号の点
灯状態が識別でき、免許の習得が可能になる。
の色盲者であっても、赤色ランプR、黄色ランプY、青
色ランプBの何れが点灯しているのかの識別が可能な交
通信号灯1を提供する。 【解決手段】 交通信号灯1の各ランプR、Y、Bのそ
れぞれは、多数の発光ダイオードを保持する保持板を備
え、各ランプR、Y、Bは、多数の発光ダイオードの配
置によって、それぞれ異なる形状を点灯表示する。具体
的には、赤色ランプRは多数の発光ダイオードの点灯に
よって×形を表示し、黄色ランプYは多数の発光ダイオ
ードの点灯によって△形を表示し、青色ランプBは多数
の発光ダイオードの点灯によって〇形を表示する。この
ように、色表示のほかに、点灯形状によっても信号機の
点灯状態が表示されるため、色盲者であっても信号の点
灯状態が識別でき、免許の習得が可能になる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、色盲者(全盲者、
および赤緑色盲、黄青色盲等の部分色盲者)にも識別可
能な交通信号灯に関する。
および赤緑色盲、黄青色盲等の部分色盲者)にも識別可
能な交通信号灯に関する。
【0002】
【発明の背景】現代は車社会とも言われ、日常の移動手
段として、あるいは営業活動や、トラック等の物流手段
として、広く自動車が用いられている。自動車の運転を
行うためには、免許証を得る必要があるが、色盲者は信
号灯の識別能力が低いという理由で、免許証を得ること
ができない。
段として、あるいは営業活動や、トラック等の物流手段
として、広く自動車が用いられている。自動車の運転を
行うためには、免許証を得る必要があるが、色盲者は信
号灯の識別能力が低いという理由で、免許証を得ること
ができない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】色盲者というだけで、
免許証を得る権利が剥奪されるということは、色盲者に
は大変酷である。つまり、色盲者というだけで、日常の
移動等に大変便利な自動車を運転する権利がないばかり
でなく、自動車を利用する職業に従事することもでき
ず、不平等である。
免許証を得る権利が剥奪されるということは、色盲者に
は大変酷である。つまり、色盲者というだけで、日常の
移動等に大変便利な自動車を運転する権利がないばかり
でなく、自動車を利用する職業に従事することもでき
ず、不平等である。
【0004】
【発明の目的】本発明は、上記の事情に鑑みてなされた
もので、その目的は、色盲者にも識別が可能な交通信号
灯の提供にある。
もので、その目的は、色盲者にも識別が可能な交通信号
灯の提供にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の交通信号灯は、
次の技術的手段を採用した。 〔請求項1の手段〕交通信号灯は、赤色ランプ、黄色ラ
ンプ、青色ランプの何れかを点灯表示するもので、前記
各ランプは、それぞれが異なる形状を点灯表示すること
を特徴とする。なお、青色ランプの点灯色は、青色の
他、緑色、青緑色を含むものである。
次の技術的手段を採用した。 〔請求項1の手段〕交通信号灯は、赤色ランプ、黄色ラ
ンプ、青色ランプの何れかを点灯表示するもので、前記
各ランプは、それぞれが異なる形状を点灯表示すること
を特徴とする。なお、青色ランプの点灯色は、青色の
他、緑色、青緑色を含むものである。
【0006】〔請求項2の手段〕請求項1の交通信号灯
において、前記各ランプは、多数の発光ダイオードと、
この多数の発光ダイオードを保持する保持板とを備え、
前記発光ダイオードの配置によって、前記形状を点灯表
示することを特徴とする。
において、前記各ランプは、多数の発光ダイオードと、
この多数の発光ダイオードを保持する保持板とを備え、
前記発光ダイオードの配置によって、前記形状を点灯表
示することを特徴とする。
【0007】〔請求項3の手段〕請求項1の交通信号灯
において、前記各ランプは、電球と、その電球の背後に
配置された反射板とを備えるとともに、前記電球の前方
に、所定形状の光のみを通す形状透過板が配置され、こ
の形状透過板を透過した光によって、前記形状を点灯表
示することを特徴とする。
において、前記各ランプは、電球と、その電球の背後に
配置された反射板とを備えるとともに、前記電球の前方
に、所定形状の光のみを通す形状透過板が配置され、こ
の形状透過板を透過した光によって、前記形状を点灯表
示することを特徴とする。
【0008】
〔請求項1の作用および効果〕交通信号灯は、赤色ラン
プ、黄色ランプ、青色ランプの何れかを点灯表示するも
のであるが、赤色ランプ、黄色ランプ、青色ランプのそ
れぞれが、異なる形状を点灯表示するように設けられる
ことによって、色覚正常者はもちろん、色盲者であって
も、どのランプが点灯しているかが識別できる。このよ
うな交通信号灯を用いることによって、色盲者であって
も、どのランプが点灯しているかが識別できるため、免
許証の習得が可能になる。
プ、黄色ランプ、青色ランプの何れかを点灯表示するも
のであるが、赤色ランプ、黄色ランプ、青色ランプのそ
れぞれが、異なる形状を点灯表示するように設けられる
ことによって、色覚正常者はもちろん、色盲者であって
も、どのランプが点灯しているかが識別できる。このよ
うな交通信号灯を用いることによって、色盲者であって
も、どのランプが点灯しているかが識別できるため、免
許証の習得が可能になる。
【0009】〔請求項2の作用および効果〕請求項2の
交通信号灯は、反射鏡を用いることなく、保持板の保持
する多数の発光ダイオードが点灯することで、選択され
たランプが点灯するとともに、選択されたランプが所定
形状を点灯表示する。このように、反射鏡が無いので、
太陽光線が当たっても、点灯していないランプが点灯し
て見える不具合は生じず、朝夕時、ランプに太陽光線が
当たっても、どのランプが点灯しているかが容易に視認
できる。また、多数の発光ダイオードの消費電力は、こ
れまでの交通信号灯が採用していた電球の消費電力より
少なくできるので、交通信号灯の消費電力を少なくする
ことができる。
交通信号灯は、反射鏡を用いることなく、保持板の保持
する多数の発光ダイオードが点灯することで、選択され
たランプが点灯するとともに、選択されたランプが所定
形状を点灯表示する。このように、反射鏡が無いので、
太陽光線が当たっても、点灯していないランプが点灯し
て見える不具合は生じず、朝夕時、ランプに太陽光線が
当たっても、どのランプが点灯しているかが容易に視認
できる。また、多数の発光ダイオードの消費電力は、こ
れまでの交通信号灯が採用していた電球の消費電力より
少なくできるので、交通信号灯の消費電力を少なくする
ことができる。
【0010】〔請求項3の作用および効果〕請求項3の
交通信号灯は、これまでの採用してきた交通信号灯に、
形状透過板を追加するのみで済む。つまり、これまでの
交通信号灯における電球の前方に、所定形状の光のみを
通す形状透過板を追加するのみで対処できるため、大き
なコスト上昇を招くことなく、本発明を実施できる。
交通信号灯は、これまでの採用してきた交通信号灯に、
形状透過板を追加するのみで済む。つまり、これまでの
交通信号灯における電球の前方に、所定形状の光のみを
通す形状透過板を追加するのみで対処できるため、大き
なコスト上昇を招くことなく、本発明を実施できる。
【0011】
〔第1実施例〕図1および図2は本発明を採用した第1
実施例を示すもので、図1は交通信号灯の正面図、図2
は交通信号灯の断面図である。交通信号灯1は、図1に
示すように、1つの信号箱2に、赤色ランプR、黄色ラ
ンプY、青色ランプBが列設されている。各ランプR、
Y、Bは、図2に示すように、信号箱2の前板に列設さ
れた3つの穴3にそれぞれ設けられたもので、各穴3の
前面には、日差しを遮る庇4が取り付けられている。
実施例を示すもので、図1は交通信号灯の正面図、図2
は交通信号灯の断面図である。交通信号灯1は、図1に
示すように、1つの信号箱2に、赤色ランプR、黄色ラ
ンプY、青色ランプBが列設されている。各ランプR、
Y、Bは、図2に示すように、信号箱2の前板に列設さ
れた3つの穴3にそれぞれ設けられたもので、各穴3の
前面には、日差しを遮る庇4が取り付けられている。
【0012】各ランプR、Y、Bのそれぞれは、信号箱
2の穴3の内部に取り付けられた保持板5と、穴3の前
面に取り付けられたレンズ6とを備える。保持板5は、
前面に多数の発光ダイオード7を保持するもので、この
多数の発光ダイオード7は、これまで用いられていた電
球と同様な通電制御によって点灯状態が制御される。ま
た、保持板5の前面(レンズ6側の面)は、光を吸収し
易い黒色に設けられている。
2の穴3の内部に取り付けられた保持板5と、穴3の前
面に取り付けられたレンズ6とを備える。保持板5は、
前面に多数の発光ダイオード7を保持するもので、この
多数の発光ダイオード7は、これまで用いられていた電
球と同様な通電制御によって点灯状態が制御される。ま
た、保持板5の前面(レンズ6側の面)は、光を吸収し
易い黒色に設けられている。
【0013】各ランプR、Y、Bは、多数の発光ダイオ
ード7の配置によって、それぞれ異なる形状を点灯表示
する。具体的には図1に示すように、赤色ランプRは多
数の発光ダイオード7の配置によって、点灯すると“停
止”を表す“×形”を視覚表示する。また、黄色ランプ
Yは多数の発光ダイオード7の配置によって、点灯する
と“注意”を表す“△形”を視覚表示する。さらに、青
色ランプBは多数の発光ダイオード7の配置によって、
点灯すると“進め”を表す“〇形”を視覚表示する。
ード7の配置によって、それぞれ異なる形状を点灯表示
する。具体的には図1に示すように、赤色ランプRは多
数の発光ダイオード7の配置によって、点灯すると“停
止”を表す“×形”を視覚表示する。また、黄色ランプ
Yは多数の発光ダイオード7の配置によって、点灯する
と“注意”を表す“△形”を視覚表示する。さらに、青
色ランプBは多数の発光ダイオード7の配置によって、
点灯すると“進め”を表す“〇形”を視覚表示する。
【0014】交通信号灯1は、赤色ランプ、黄色ラン
プ、青色ランプの何れかを点灯表示するものであるが、
赤色ランプ、黄色ランプ、青色ランプのそれぞれが、色
表示と同時に×、△、〇など、異なる形状を点灯表示す
る。このため、色覚正常者はもちろん、色盲者であって
も、どのランプが点灯しているかを識別することができ
る。このように、色盲者であっても、形状の点灯表示に
よって、どのランプが点灯しているかが識別できるた
め、免許証の習得が可能になる。
プ、青色ランプの何れかを点灯表示するものであるが、
赤色ランプ、黄色ランプ、青色ランプのそれぞれが、色
表示と同時に×、△、〇など、異なる形状を点灯表示す
る。このため、色覚正常者はもちろん、色盲者であって
も、どのランプが点灯しているかを識別することができ
る。このように、色盲者であっても、形状の点灯表示に
よって、どのランプが点灯しているかが識別できるた
め、免許証の習得が可能になる。
【0015】また、この実施例の交通信号灯1は反射鏡
が無いので、早朝や日暮れなどにおいて、太陽光線がラ
ンプR、Y、Bに当たる位置においても、点灯していな
いランプR、Y、Bが点灯して見える不具合は生じな
い。さらに、多数の発光ダイオード7の消費電力は、通
常の交通信号灯が採用する電球の消費電力より少なくで
きるので、交通信号灯1の消費電力を減らすことができ
る。
が無いので、早朝や日暮れなどにおいて、太陽光線がラ
ンプR、Y、Bに当たる位置においても、点灯していな
いランプR、Y、Bが点灯して見える不具合は生じな
い。さらに、多数の発光ダイオード7の消費電力は、通
常の交通信号灯が採用する電球の消費電力より少なくで
きるので、交通信号灯1の消費電力を減らすことができ
る。
【0016】さらに、従来の交通信号灯における電球お
よび反射鏡と、多数の発光ダイオード7を保持する保持
板5とを交換するのみで、これまで使用していた交通信
号灯を本発明の交通信号灯1に変えることができる。つ
まり、信号機をそっくり交換する必要なく、少ないコス
トによって、色盲者でも識別できる信号機に変更でき
る。
よび反射鏡と、多数の発光ダイオード7を保持する保持
板5とを交換するのみで、これまで使用していた交通信
号灯を本発明の交通信号灯1に変えることができる。つ
まり、信号機をそっくり交換する必要なく、少ないコス
トによって、色盲者でも識別できる信号機に変更でき
る。
【0017】なお、この第1実施例では、発光ダイオー
ド7の一例として、通常のLEDを用いた例を示した
が、スーパーLEDを用いても良い。このスーパーLE
Dは、通常のLEDに比較して、同じ消費電力で、約倍
の輝度を発生する。このため、各ランプR、Y、Bに使
用されるスーパーLEDの数を、通常のLEDに比較し
て半数に抑えることができる。この結果、通常のLED
の半分の消費電力で済み、交通信号灯1の生じ電力を更
に減らすことができる。
ド7の一例として、通常のLEDを用いた例を示した
が、スーパーLEDを用いても良い。このスーパーLE
Dは、通常のLEDに比較して、同じ消費電力で、約倍
の輝度を発生する。このため、各ランプR、Y、Bに使
用されるスーパーLEDの数を、通常のLEDに比較し
て半数に抑えることができる。この結果、通常のLED
の半分の消費電力で済み、交通信号灯1の生じ電力を更
に減らすことができる。
【0018】〔第2実施例〕図3は第2実施例を示す交
通信号灯の断面図である。上記の実施例では、これまで
使用していた交通信号灯に、所定形状の光のみを通す形
状透過板10を追加して交通信号灯1を設けたものであ
る。これまで使用していた交通信号灯は、電球11と、
その電球11の背後に配置された反射板12と、電球1
1の前方に配置されたレンズ6とを備えるものであり、
電球11の前方に形状透過板10を配置したものであ
る。
通信号灯の断面図である。上記の実施例では、これまで
使用していた交通信号灯に、所定形状の光のみを通す形
状透過板10を追加して交通信号灯1を設けたものであ
る。これまで使用していた交通信号灯は、電球11と、
その電球11の背後に配置された反射板12と、電球1
1の前方に配置されたレンズ6とを備えるものであり、
電球11の前方に形状透過板10を配置したものであ
る。
【0019】なお、この実施例の形状透過板10は、レ
ンズ6の内側に配置する例を示すが、レンズ6の内面や
外面にコーティングして設けたり、レンズ6の内面や外
面に被着して設けても良い。このように、これまで使用
していた交通信号灯をそのまま使用するので、少ないコ
ストによって、色盲者でも識別できる信号機に変更でき
る。
ンズ6の内側に配置する例を示すが、レンズ6の内面や
外面にコーティングして設けたり、レンズ6の内面や外
面に被着して設けても良い。このように、これまで使用
していた交通信号灯をそのまま使用するので、少ないコ
ストによって、色盲者でも識別できる信号機に変更でき
る。
【図1】交通信号灯の正面図である(第1実施例)。
【図2】交通信号灯の断面図である(第1実施例)。
【図3】交通信号灯の断面図である(第2実施例)。
R 赤色ランプ Y 黄色ランプ B 青色ランプ 1 交通信号灯 5 保持板 6 レンズ 7 発光ダイオード 10 形状透過板 11 電球 12 反射板
Claims (3)
- 【請求項1】赤色ランプ、黄色ランプ、青色ランプの何
れかを点灯表示する交通信号灯において、 前記各ランプは、それぞれが異なる形状を点灯表示する
ことを特徴とする交通信号灯。 - 【請求項2】請求項1の交通信号灯において、 前記各ランプは、多数の発光ダイオードと、この多数の
発光ダイオードを保持する保持板とを備え、 前記発光ダイオードの配置によって、前記形状を点灯表
示することを特徴とする交通信号灯。 - 【請求項3】請求項1の交通信号灯において、 前記各ランプは、電球と、その電球の背後に配置された
反射板とを備えるとともに、前記電球の前方に、所定形
状の光のみを通す形状透過板が配置され、 この形状透過板を透過した光によって、前記形状を点灯
表示することを特徴とする交通信号灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15803096A JPH103596A (ja) | 1996-06-19 | 1996-06-19 | 交通信号灯 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15803096A JPH103596A (ja) | 1996-06-19 | 1996-06-19 | 交通信号灯 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH103596A true JPH103596A (ja) | 1998-01-06 |
Family
ID=15662746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15803096A Pending JPH103596A (ja) | 1996-06-19 | 1996-06-19 | 交通信号灯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH103596A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10305020A1 (de) * | 2003-02-07 | 2004-08-19 | Hermann Frey | Verkehrsampel |
| US7145571B2 (en) | 2002-11-01 | 2006-12-05 | Tenebraex Corporation | Technique for enabling color blind persons to distinguish between various colors |
| WO2007069306A1 (ja) | 2005-12-14 | 2007-06-21 | Nakamura Sangyo Gakuen | Led道路交通信号灯 |
| US7264356B2 (en) | 2003-08-06 | 2007-09-04 | Tenebraex, Inc. | Techniques for diagnosing and aiding color vision |
| JP2009080783A (ja) * | 2007-09-26 | 2009-04-16 | Katsumi Kobayashi | 色覚障害者に見やすい交通信号灯 |
| US7916152B2 (en) | 2002-11-01 | 2011-03-29 | Tenebraex Corporaton | Technique for enabling color blind persons to distinguish between various colors |
| WO2012139184A1 (pt) * | 2011-04-15 | 2012-10-18 | Tondato Eduardo Rezende | Semáforos com recursos de comunicação visual |
| CN109539045A (zh) * | 2018-12-22 | 2019-03-29 | 复旦大学 | 一种反射式led信号灯 |
| CN109767636A (zh) * | 2019-02-15 | 2019-05-17 | 苏州科技大学 | 一种车载交通灯指示转换系统 |
-
1996
- 1996-06-19 JP JP15803096A patent/JPH103596A/ja active Pending
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP4512140B2 (ja) * | 2005-12-14 | 2010-07-28 | 学校法人 中村産業学園 | Led道路交通信号灯 |
| JPWO2007069306A1 (ja) * | 2005-12-14 | 2009-05-21 | 学校法人 中村産業学園 | Led道路交通信号灯 |
| US7859430B2 (en) | 2005-12-14 | 2010-12-28 | Nakamura Sangyo Gakuen | LED road traffic signal light |
| WO2007069306A1 (ja) | 2005-12-14 | 2007-06-21 | Nakamura Sangyo Gakuen | Led道路交通信号灯 |
| JP2009080783A (ja) * | 2007-09-26 | 2009-04-16 | Katsumi Kobayashi | 色覚障害者に見やすい交通信号灯 |
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| CN109539045B (zh) * | 2018-12-22 | 2024-10-11 | 复旦大学 | 一种反射式led信号灯 |
| CN109767636A (zh) * | 2019-02-15 | 2019-05-17 | 苏州科技大学 | 一种车载交通灯指示转换系统 |
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