JPH1038094A - ジェットバルブ - Google Patents
ジェットバルブInfo
- Publication number
- JPH1038094A JPH1038094A JP19683096A JP19683096A JPH1038094A JP H1038094 A JPH1038094 A JP H1038094A JP 19683096 A JP19683096 A JP 19683096A JP 19683096 A JP19683096 A JP 19683096A JP H1038094 A JPH1038094 A JP H1038094A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve body
- needle
- valve
- seat surface
- support shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Barrages (AREA)
- Lift Valve (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 安価な工費でキャビテーションを発生させる
ことなくバルブ開度を微小にすること。 【解決手段】 弁胴2内にニードル3が同心状に配設さ
れ、弁胴2内に設けた駆動装置4の支軸11を正逆回転
させることにより、該支軸11に螺合するナット及びプ
ランジャ8を介してニードル3を弁胴2の軸心O方向に
沿って往復移動させることにより、そのニードル3のシ
ート面3aを弁胴2のシート面2aに当接離間させるよ
うにしたジェットバルブにおいて、支軸11が小口径管
からなり、該支軸11の先端部がニードル3の中央部に
貫設した貫通孔20に移動可能に水密状に挿通され、支
軸11の後端部に開閉バルブ22が設けられている。
ことなくバルブ開度を微小にすること。 【解決手段】 弁胴2内にニードル3が同心状に配設さ
れ、弁胴2内に設けた駆動装置4の支軸11を正逆回転
させることにより、該支軸11に螺合するナット及びプ
ランジャ8を介してニードル3を弁胴2の軸心O方向に
沿って往復移動させることにより、そのニードル3のシ
ート面3aを弁胴2のシート面2aに当接離間させるよ
うにしたジェットバルブにおいて、支軸11が小口径管
からなり、該支軸11の先端部がニードル3の中央部に
貫設した貫通孔20に移動可能に水密状に挿通され、支
軸11の後端部に開閉バルブ22が設けられている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えばダムの放流
に用いるジェットバルブに関する。
に用いるジェットバルブに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のジェットバルブの一例と
して図2に示すものがある。これは、管路1に同心状に
接続した弁胴2内にニードル3が同心状に配設され、該
ニードル3を弁胴2の軸心O方向に沿って往復移動させ
るための駆動装置4が弁胴2内に設けられている。
して図2に示すものがある。これは、管路1に同心状に
接続した弁胴2内にニードル3が同心状に配設され、該
ニードル3を弁胴2の軸心O方向に沿って往復移動させ
るための駆動装置4が弁胴2内に設けられている。
【0003】前記駆動装置4は、弁胴2の内周面に周方
向所定間隔をおいて突設した連結片6を介して該弁胴2
内の中央部に固定したシリンダ7と、前記ニードル3に
突設されて前記シリンダ7内に移動可能に挿入したプラ
ンジャ8と、前記シリンダ7の内周面に突設した連結片
9を介して該シリンダ7内の中央部に固定した軸受10
と、該軸受10内に回転可能に挿通した支軸11と、該
支軸11の先端部に形成した雄ねじ部11aに螺合され
て連結片12を介して前記プランジャ8に固定したナッ
ト部13と、前記シリンダ7の側壁に貫通した貫通孔1
4に挿通した駆動軸15と、該駆動軸15を前記支軸1
1に連動連結する傘歯車機構16とを有している。な
お、17はニードル3の外周部に弁胴2の軸心Oと平行
に突設されてシリンダ7のフランジ部に貫設した貫通孔
18に移動可能に挿通した回り止め棒である。
向所定間隔をおいて突設した連結片6を介して該弁胴2
内の中央部に固定したシリンダ7と、前記ニードル3に
突設されて前記シリンダ7内に移動可能に挿入したプラ
ンジャ8と、前記シリンダ7の内周面に突設した連結片
9を介して該シリンダ7内の中央部に固定した軸受10
と、該軸受10内に回転可能に挿通した支軸11と、該
支軸11の先端部に形成した雄ねじ部11aに螺合され
て連結片12を介して前記プランジャ8に固定したナッ
ト部13と、前記シリンダ7の側壁に貫通した貫通孔1
4に挿通した駆動軸15と、該駆動軸15を前記支軸1
1に連動連結する傘歯車機構16とを有している。な
お、17はニードル3の外周部に弁胴2の軸心Oと平行
に突設されてシリンダ7のフランジ部に貫設した貫通孔
18に移動可能に挿通した回り止め棒である。
【0004】上記構成において、バルブ開度を調整する
場合には、駆動装置4の駆動軸15により歯車機構16
を介して支軸11を正逆回転させればよい。これによっ
て、前記支軸11の雄ねじ部11aに螺合するナット部
13、連結片12及びプランジャ8を介してニードル3
が弁胴2の軸心O方向に沿って往復移動され、そのニー
ドル3のシート面3aが弁胴2のシート面2aに当接離
間され、管路1から弁胴2内に流入する流体aの流量を
調整することができる。
場合には、駆動装置4の駆動軸15により歯車機構16
を介して支軸11を正逆回転させればよい。これによっ
て、前記支軸11の雄ねじ部11aに螺合するナット部
13、連結片12及びプランジャ8を介してニードル3
が弁胴2の軸心O方向に沿って往復移動され、そのニー
ドル3のシート面3aが弁胴2のシート面2aに当接離
間され、管路1から弁胴2内に流入する流体aの流量を
調整することができる。
【0005】上記構成において、バルブ開度を微小にす
る場合には、図2に仮想線で示すように、ニードル3を
前進させて、ニードル3のシート面3aと弁胴2のシー
ト面2aとの間の開度αを微小にすればよいが、これで
は、ニードル3と弁胴2との間に流入する流体aの流速
が極めて速くなるため、キャビテーションが発生すると
いう難点がある。
る場合には、図2に仮想線で示すように、ニードル3を
前進させて、ニードル3のシート面3aと弁胴2のシー
ト面2aとの間の開度αを微小にすればよいが、これで
は、ニードル3と弁胴2との間に流入する流体aの流速
が極めて速くなるため、キャビテーションが発生すると
いう難点がある。
【0006】そこで、ジェットバルブとは別個に開閉バ
ルブ付き小口径管路を設け、前記ニードル3のシート面
3aを弁胴2のシート面2aに圧接させた状態で、前記
小口径管路の開閉バルブを開放することが行われてい
る。
ルブ付き小口径管路を設け、前記ニードル3のシート面
3aを弁胴2のシート面2aに圧接させた状態で、前記
小口径管路の開閉バルブを開放することが行われてい
る。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記構成では、ジェッ
トバルブとは別個に開閉バルブ付き小口径管路を設けて
いるため、工費が大幅に高くなる。
トバルブとは別個に開閉バルブ付き小口径管路を設けて
いるため、工費が大幅に高くなる。
【0008】本発明は、上記難点に鑑み、安価な工費で
キャビテーションを発生させることなくバルブ開度を微
小にすることができるジェットバルブを提供することを
目的としている。
キャビテーションを発生させることなくバルブ開度を微
小にすることができるジェットバルブを提供することを
目的としている。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、弁胴内にニードルが同心状に配設され、
該ニードルを前記弁胴の軸心方向に沿って往復移動させ
ることにより、そのニードルのシート面を前記弁胴のシ
ート面に当接離間させるようにしたジェットバルブにお
いて、前記ニードルに弁胴の軸心方向に沿って貫設した
貫通孔に開閉バルブ付き小口径管が移動可能に水密状に
挿通されていることを特徴としている。
め、本発明は、弁胴内にニードルが同心状に配設され、
該ニードルを前記弁胴の軸心方向に沿って往復移動させ
ることにより、そのニードルのシート面を前記弁胴のシ
ート面に当接離間させるようにしたジェットバルブにお
いて、前記ニードルに弁胴の軸心方向に沿って貫設した
貫通孔に開閉バルブ付き小口径管が移動可能に水密状に
挿通されていることを特徴としている。
【0010】上記構成において、バルブ開度を大幅に調
整する場合には、ニードルを弁胴の軸心方向に沿って往
復移動させればよい。これによって、前記ニードルのシ
ート面が弁胴のシート面に接近離間され、弁胴内を通る
放出流体の流量を大幅に調整することができる。
整する場合には、ニードルを弁胴の軸心方向に沿って往
復移動させればよい。これによって、前記ニードルのシ
ート面が弁胴のシート面に接近離間され、弁胴内を通る
放出流体の流量を大幅に調整することができる。
【0011】また、バルブ開度を微小にする場合には、
ニードルのシート面を弁胴のシート面に圧接させた状態
で、小口径管のバルブを開放すればよい。これによっ
て、小口径管を通って少量の流体を放出することができ
る。
ニードルのシート面を弁胴のシート面に圧接させた状態
で、小口径管のバルブを開放すればよい。これによっ
て、小口径管を通って少量の流体を放出することができ
る。
【0012】この場合、バルブ開度を微小にするときに
は、ニードルのシート面を弁胴のシート面に圧接させ、
小口径管のバルブを開放させればよいから、ニードルの
シート面を弁胴のシート面に接近させることによるキャ
ビテーションの発生を解消することができる。
は、ニードルのシート面を弁胴のシート面に圧接させ、
小口径管のバルブを開放させればよいから、ニードルの
シート面を弁胴のシート面に接近させることによるキャ
ビテーションの発生を解消することができる。
【0013】小口径管が弁胴内に設けられており、その
小口径管をジェットバルブの外に別個に設ける場合に比
べて、工費が安くつく。
小口径管をジェットバルブの外に別個に設ける場合に比
べて、工費が安くつく。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図1は本発明の実施の一形態であ
るジェットバルブを示すものであって、支軸11が小口
径管からなり、該支軸11の先端部がニードル3の中央
部に弁胴2の軸心Oに沿って貫設した貫通孔20に挿通
され、該貫通孔20の内周面に形成した環状凹部内に支
軸11の先端部外周面に当接するシール材21が嵌め込
まれて水密性が保持されている。
に基づいて説明する。図1は本発明の実施の一形態であ
るジェットバルブを示すものであって、支軸11が小口
径管からなり、該支軸11の先端部がニードル3の中央
部に弁胴2の軸心Oに沿って貫設した貫通孔20に挿通
され、該貫通孔20の内周面に形成した環状凹部内に支
軸11の先端部外周面に当接するシール材21が嵌め込
まれて水密性が保持されている。
【0015】前記支軸11の後端部がシリンダ7を貫通
して後方に延ばされ、その支軸11の後端に電磁開閉バ
ルブ22が設けられており、該バルブ22を開放するこ
とにより、支軸11の中空孔11bに流体aを通すこと
ができる。上記以外の構成は図2に示す従来例とほぼ同
じであるから、同一部分に同一符号を付してその説明を
省略する。
して後方に延ばされ、その支軸11の後端に電磁開閉バ
ルブ22が設けられており、該バルブ22を開放するこ
とにより、支軸11の中空孔11bに流体aを通すこと
ができる。上記以外の構成は図2に示す従来例とほぼ同
じであるから、同一部分に同一符号を付してその説明を
省略する。
【0016】上記構成において、バルブ開度を大幅に調
整する場合には、駆動装置4の駆動軸15により歯車機
構16を介して支軸11を正逆回転させればよい。これ
によって、前記支軸11の雄ねじ部11aに螺合するナ
ット部13、連結片12及びプランジャ8を介してニー
ドル3が弁胴2の軸心O方向に沿って往復移動され、そ
のニードル3のシート面3aが弁胴2のシート面2aに
接近離間され、管路1から弁胴2内に流入する流体aの
流量を調整することができる。
整する場合には、駆動装置4の駆動軸15により歯車機
構16を介して支軸11を正逆回転させればよい。これ
によって、前記支軸11の雄ねじ部11aに螺合するナ
ット部13、連結片12及びプランジャ8を介してニー
ドル3が弁胴2の軸心O方向に沿って往復移動され、そ
のニードル3のシート面3aが弁胴2のシート面2aに
接近離間され、管路1から弁胴2内に流入する流体aの
流量を調整することができる。
【0017】バルブ開度を微小にする場合には、図1に
仮想線で示すように、ニードル3のシート面3aを弁胴
2のシート面2aに圧接させた状態で、支軸11の電磁
バルブ22を開放すればよい。これによって、支軸11
の中空孔11bを通って少量の流体aを放出することが
できる。
仮想線で示すように、ニードル3のシート面3aを弁胴
2のシート面2aに圧接させた状態で、支軸11の電磁
バルブ22を開放すればよい。これによって、支軸11
の中空孔11bを通って少量の流体aを放出することが
できる。
【0018】上記構成によれば、ニードル3のシート面
3aを弁胴2のシート面2aに接近させることによるキ
ャビテーションの発生を解消することができる(図2仮
想線参照)。
3aを弁胴2のシート面2aに接近させることによるキ
ャビテーションの発生を解消することができる(図2仮
想線参照)。
【0019】また、小口径管をジェットバルブの外に別
個に設ける場合に比べて、工費が安くつく。上記実施の
形態では、支軸11を小口径管として利用したが、これ
に限定されるわけではなく、例えば、図2に示す従来例
において、支軸11と平行にバルブ付き小口径管を配置
し、その小口径管の先端部をニードル3の外周部に貫設
した貫通孔に水密状に挿通するようにしてもよい。
個に設ける場合に比べて、工費が安くつく。上記実施の
形態では、支軸11を小口径管として利用したが、これ
に限定されるわけではなく、例えば、図2に示す従来例
において、支軸11と平行にバルブ付き小口径管を配置
し、その小口径管の先端部をニードル3の外周部に貫設
した貫通孔に水密状に挿通するようにしてもよい。
【0020】
【発明の効果】本発明によれば、バルブ開度を微小にす
るときには、ニードルのシート面を弁胴のシート面に圧
接させた状態で、小口径管のバルブを開放させればよい
から、ニードルのシート面を弁胴のシート面に接近させ
ることによるキャビテーションの発生を解消することが
できる。
るときには、ニードルのシート面を弁胴のシート面に圧
接させた状態で、小口径管のバルブを開放させればよい
から、ニードルのシート面を弁胴のシート面に接近させ
ることによるキャビテーションの発生を解消することが
できる。
【0021】小口径管が弁胴内に設けられており、その
小口径管をジェットバルブの外に別個に設ける場合に比
べて、工費が安くつく。
小口径管をジェットバルブの外に別個に設ける場合に比
べて、工費が安くつく。
【図1】本発明の実施の一形態であるジェットバルブの
縦断面図である。
縦断面図である。
【図2】従来例を示す縦断面図である。
2 弁胴 2a 弁胴のシート面 3 ニードル 3a ニードルのシート面 11 支軸(小口径管) 22 電磁開閉バルブ O 弁胴の軸心
Claims (1)
- 【請求項1】 弁胴内にニードルが同心状に配設され、
該ニードルを前記弁胴の軸心方向に沿って往復移動させ
ることにより、そのニードルのシート面を前記弁胴のシ
ート面に当接離間させるようにしたジェットバルブにお
いて、前記ニードルに弁胴の軸心方向に沿って貫設した
貫通孔に開閉バルブ付き小口径管が移動可能に水密状に
挿通されていることを特徴とするジェットバルブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19683096A JPH1038094A (ja) | 1996-07-26 | 1996-07-26 | ジェットバルブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19683096A JPH1038094A (ja) | 1996-07-26 | 1996-07-26 | ジェットバルブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1038094A true JPH1038094A (ja) | 1998-02-13 |
Family
ID=16364381
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19683096A Pending JPH1038094A (ja) | 1996-07-26 | 1996-07-26 | ジェットバルブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1038094A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100575095B1 (ko) | 2005-12-29 | 2006-04-28 | 주식회사 삼진정밀 | 소화전용 글로브디스크식 제수밸브 및 설치방법 |
| KR100736435B1 (ko) | 2006-01-20 | 2007-07-09 | 주식회사 삼진정밀 | 방류형 할로우 제트밸브 |
| JP2012516419A (ja) * | 2009-01-27 | 2012-07-19 | フィッシャー コントロールズ インターナショナル リミテッド ライアビリティー カンパニー | 内部アクチュエータを有する軸流制御弁 |
-
1996
- 1996-07-26 JP JP19683096A patent/JPH1038094A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100575095B1 (ko) | 2005-12-29 | 2006-04-28 | 주식회사 삼진정밀 | 소화전용 글로브디스크식 제수밸브 및 설치방법 |
| KR100736435B1 (ko) | 2006-01-20 | 2007-07-09 | 주식회사 삼진정밀 | 방류형 할로우 제트밸브 |
| JP2012516419A (ja) * | 2009-01-27 | 2012-07-19 | フィッシャー コントロールズ インターナショナル リミテッド ライアビリティー カンパニー | 内部アクチュエータを有する軸流制御弁 |
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