JPH1038146A - 長尺体支持具 - Google Patents
長尺体支持具Info
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- JPH1038146A JPH1038146A JP8190411A JP19041196A JPH1038146A JP H1038146 A JPH1038146 A JP H1038146A JP 8190411 A JP8190411 A JP 8190411A JP 19041196 A JP19041196 A JP 19041196A JP H1038146 A JPH1038146 A JP H1038146A
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- F16L3/00—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets
- F16L3/22—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets specially adapted for supporting a number of parallel pipes at intervals
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Abstract
に実施でき、更には、棒状体に取り付けた状態で外力が
作用しても棒状体から外れにくいようにする。 【解決手段】 縦に配置された長尺体支持用棒状体2に
対して係止自在な係止部5を備えた支持具本体3を設
け、支持具本体3に、支持対象の長尺体1を横姿勢に受
止め支持自在な支持部4を設けてある長尺体支持具にお
いて、係止部5を構成するに、棒状体2が係入自在なフ
ック部Fを設け、フック部Fへの棒状体2の係入が深ま
る方向に棒状体2を押圧付勢する板状の押圧部材11
を、その板面が上下方向に沿う状態に、且つ、左右に揺
動自在な状態に支持具本体3に取り付け、棒状体2に係
止自在な係止爪13を、押圧部材11に設けてある。
Description
尺体支持用棒状体に対して係止自在な係止部を備えた支
持具本体を設け、前記支持具本体に、支持対象の長尺体
を横姿勢に受止め支持自在な支持部を設けてある長尺体
支持具に関する。
図9に示すように、吊ボルト(長尺体支持用棒状体)2
を径方向に沿って挟持することによって係止可能となる
一対の挟持部材20a・20bを、縦軸芯周りに相対揺
動自在にヒンジ接合して形成した係止部20を、支持具
本体21の一方側の側部に設け、支持対象の長尺体1を
支持自在な支持部22を、支持具本体21の他方側の側
部に設けてあるものがあり、両挟持部材20a・20b
で吊ボルト2を挟持すると共に、固定ビス23によって
両挟持部材20a・20bどうしを固定し、後は、前記
支持部22に長尺体1を設置することによって長尺体1
の支持を行うものである。
支持具によれば、支持具本体21を吊ボルト2に固定す
るのに、一対の挟持部材20a・20bで吊ボルト2を
挟んだ状態でビス止め操作するために、その作業を当該
支持具を手で保持したまま実施しなければならず、作業
が煩雑になり易く、例えば、高所作業(特に頭上での作
業)においては、作業し難く、効率がわるくなるという
問題点がある。更には、吊ボルトに取り付けてから、そ
の長手方向(上下方向)に沿って取付位置を変更するよ
うな場合も、ビスを外してから実施しなければならない
から、上述と同様に、手間がかかって作業し難くく、長
尺体支持作業全体を通して、作業効率が低くなる危険性
がある。
支持具として、前記係止部を構成するに、支持具本体
に、前記吊ボルト2に係止自在なフック部を設け、前記
吊ボルトに対して、前記フック部を横から掛けて係止さ
せるものを提案することができる。しかし、この提案に
よる長尺体支持具においては、吊ボルトに係止させた状
態で、例えば、支持された長尺体に軸芯方向の力が作用
したり、浮き上げ方向の力が作用した場合、フック部が
吊ボルトから外れやすく、当該支持具自体が落下してし
まい、長尺体の安定した支持が叶えられなくなる危険性
がある。
付け作業を、簡単に且つ確実に実施でき、更には、棒状
体に取り付けた状態で外力が作用しても棒状体から外れ
にくい長尺体支持具を提供するところにある。
ごとく、縦に配置された長尺体支持用棒状体2に対して
係止自在な係止部5を備えた支持具本体3を設け、前記
支持具本体3に、支持対象の長尺体1を横姿勢に受止め
支持自在な支持部4を設けてある長尺体支持具におい
て、前記係止部5を構成するに、前記棒状体2が係入自
在なフック部Fを設け、前記フック部Fへの前記棒状体
2の係入が深まる方向に前記棒状体2を押圧付勢する板
状の押圧部材11cを、その板面が上下方向に沿う状態
に、且つ、左右に揺動自在な状態に前記支持具本体3に
取り付け、前記棒状体2に係止自在な係止爪13を、前
記押圧部材11cに設けてあるところにある。
部Fが、上下に間隔をあけて各別に設けてあり、それら
一対のフック部F間に、前記押圧部材11cを配置させ
てあるところにある。
2が、ボルトであり、前記フック部Fのフック内周部
に、前記ボルトのネジ部2aに係止自在な係止爪部8を
形成してあるところにある。
材11cに、前記棒状体2への押圧付勢を解除操作自在
な解除操作部11dを設けてあるところにある。
材11cが、板バネであるところにある。
するために符号を記したが、該記入により本発明は添付
図面の構成に限定されるものではない。
成によれば、前記棒状体に対して、当該長尺体支持具
(以下、発明品という)のフック部を引っかけるだけの
簡単な操作によって棒状体の所定位置に発明品を取り付
けることが可能となる他、その取付状態においては、フ
ック部への前記棒状体の係入が深まる方向に、前記押圧
部材によって前記棒状体2を弾性的に押圧付勢している
から、例えば、支持された長尺体に軸芯方向の力が作用
したり、浮き上げ方向の力が作用しても、フック部が棒
状体から外れ難く、長尺体を安定した状態で支持するこ
とが可能となる。しかも、棒状体に押圧付勢状態で接当
する前記押圧部材に、前記棒状体への係止爪を設けてあ
ることによって、仮に、発明品に何らかの振動や衝撃が
作用して、フック部への棒状体の係入が浅くなるような
事態が発生しても、前記棒状体に対する係止爪の係止作
用によって、発明品が、棒状体に沿ってずり落ちるのを
防止することが可能となる。そして、押圧部材は、その
板面が上下方向に沿う状態に、且つ、左右に揺動自在な
状態に前記支持具本体に取り付けてあるから、棒状体に
対する弾性的な押圧(追従)は、左右揺動によって維持
することができると共に、上下方向への変位を少ない状
態で前記ずり落ち防止を図ることが可能となる。従っ
て、押圧部材の揺動方向が上下になるように構成するの
に比べて、棒状体への取付状態における上下位置安定性
が高く、より確実な取付を叶えることができる。その結
果、外れ難く且つずり落ち難い安定した状態に長尺体を
支持することが叶えられる。従って、高所作業において
も、棒状体に簡単に、確実に取り付けることができ、取
付作業効率を向上させることが可能となる。
フック部が、上下に間隔をあけて各別に設けてあり、そ
れら一対のフック部間に、前記押圧部材を配置させてあ
るから、二つのフック部で安定した取付状態を保つこと
ができると共に、両フック部に対して、一箇所の押圧部
材による棒状体への押圧力で、フック部と棒状体との係
合を深めることができ、より外れ難い状態に取り付ける
ことが可能となる。
棒状体が、ボルトであり、前記フック部のフック内周部
に、前記ボルトのネジ部に係止自在な係止爪部を形成し
てあるから、押圧部材の係止爪と、棒状体との係止に加
えて、前記係止爪部と、棒状体との係止作用によって、
よりずり落ち難い状態に確実に取り付けることが可能と
なる。
押圧部材に、前記棒状体への押圧付勢を解除操作自在な
解除操作部を設けてあるから、前記解除操作部によって
棒状体への押付付勢を解除操作することによって、棒状
体の長手方向に沿って発明品を移動させることが可能と
なり、例えば、棒状体に発明品を仮止めした後、所定の
取付高さになるように取付位置を変更したり、又は、そ
のままスライドさせて取り外したりすることが簡単に実
施できるようになり、設置撤去の作業性を向上させるこ
とが可能となる。
押圧部材11が、板バネであるから、棒状体に接当させ
る作用と、フック部への前記棒状体の係入が深まる方向
に弾性的に押圧付勢する作用とを、一つの板バネで果た
すことができ、且つ、複雑な機構を必要とせずに押圧部
材を形成することができ、長尺体支持具全体としたコス
トアップを防止することができる。
棒状体への取り付けや、取付位置の変更等の作業を簡単
に且つ確実に実施でき、例えば、頭の位置より高い位置
での高所作業においても、手間がかからず、効率よく長
尺体支持作業及び取付位置変更作業を実施できるように
なって、スピィーディーな取付作業を実現することが可
能となる。更には、棒状体に取り付けた状態で外力が作
用しても棒状体から外れ難く、棒状体への良好な係止性
能、ひいては、長尺体の安定した支持性能を発揮するこ
とが可能となる。
に基づいて説明する。尚、図面において従来例と同一の
符号で表示した部分は、同一又は相当の部分を示してい
る。
る支持金具Rによって、長尺体の一例である空調配管1
を、吊ボルト(棒状体の一例)2に支持させてある状態
を示すものである。
定してあり、図には示さないが、空調配管1の長手方向
に間隔をあけた別の複数箇所にも設置してあって、それ
らの各吊ボルト2に図と同様に取り付けたそれぞれの支
持金具Rによって、空調配管1は支持してある。
に示すように、板金製で一体的に形成された支持具本体
3・支持部4・係止部5によってその主体部分は構成し
てある。
湾曲する形状に形成してあり、その湾曲凹部4aが、前
記支持具本体3の一方の面側に位置するように、基端部
を支持具本体3の下端部に連設してある。また、先端部
には、前記支持具本体3上端部との間に配置される板金
製の蓋部材6をヒンジ連結してある。そして、支持部4
は、前記湾曲凹部4aに前記空調配管1を横姿勢に位置
させて受け止めることができるように構成してある。
部から前記支持部4とは反対側に屈曲姿勢に設けてあ
り、前記支持部4側にフック凹部7aが向く状態に形成
された『J』字状の上フック部(フック部Fの一例)7
を備えて構成してある。前記フック凹部7aは、前記吊
ボルト2を径方向に沿って係入できる形状に形成してあ
ると共に、前記吊ボルト2への接当部分には、前記吊ボ
ルト2のネジ部2aに係止して脱落を防止自在な係止爪
部8を形成してある(図2参照)。尚、係止爪部8は、
ネジ部2aの螺旋形状に沿うように、傾斜させて設けて
ある。また、前記係止部5には、前記上フック部7で係
止する吊ボルト2の径方向に沿った横移動を一定範囲内
に規制する複数の移動規制部9を備えた板金製の移動規
制部材10と、前記吊ボルト2を前記上フック部7のフ
ック凹部7aへ押付付勢自在な弾性板金部材11とを固
着(リベット接合)してある。
状に屈曲させて形成してあり、前記支持具本体3に対し
ては、前記上フック部7より下方に間隔をあけた位置に
固着してある。そして、側面視における『コ』字形の上
辺部位10a、下辺部位10bそれぞれに、前記移動規
制部9を設けてある。前記移動規制部9を説明すると、
図1・4・5・6に示すように、前記上フック部7を前
記吊ボルト2に係止させた状態での前記支持部4で受け
止める前記空調配管1の軸芯方向に沿った前後両方向へ
の前記支持具本体3と前記吊ボルト2との相対移動を各
別に規制自在な第一・第二移動規制部9a,9bと、前
記支持部4で受け止める前記空調配管1の径方向に沿っ
た前記支持具本体3と前記吊ボルト2との相対的な横移
動を一定範囲内に規制する第三・第四移動規制部9c・
9dとで構成してある。前記第一移動規制部9aは、移
動規制部材10の上辺部位10aに設けてあり、前記第
二・第三・第四移動規制部9b,9c,9dは、移動規
制部材10の下辺部位10bに設けてある。この下辺部
位10b自体は、下フック部(フック部Fの一例)12
に相当する。従って、各移動規制部9a,9b,9c,
9dによって、吊ボルト2の径方向に沿った支持具本体
3と吊ボルト2との相対移動を規制することが可能とな
り、前記上フック部7との相互作用によって、吊ボルト
2への係止状態を安定的に維持することが可能となる。
また、前記第三・第四移動規制部9c,9bの前記吊ボ
ルト2への接当箇所には、前記上フック部7と同様の係
止爪部8をそれぞれ設けてある。
10aと下辺部位10bとの間で、吊ボルト2を、フッ
ク凹部7aに押付付勢自在な板バネ部(押圧部材に相
当)11cと、その押付付勢状態を解除操作自在な押付
解除操作部(解除操作部に該当する)11dとを設ける
と共に、弾性板金部材11の支持具本体3への固着部の
上方に延出する部分には、前記蓋部材6の先端部が嵌合
した状態でロックするロック部11aと、そのロック状
態を解除操作自在なロック解除操作部11bとを設けて
構成してある。前記板バネ部11cは、板面が上下方向
に沿う状態に且つ左右に揺動自在な状態に前記支持具本
体3に取り付けてあり、揺動遊端部に、前記押付解除操
作部11dを形成してある。即ち、押付解除操作部11
dを、吊ボルト2に対する付勢力の作用方向とは反対側
へ揺動操作することによって、押付付勢状態を解除する
ことができ、吊ボルト2に対して上下に取付位置を変更
する際に有効である。また、板バネ部11cには、前記
吊ボルト2に係止自在な係止爪13を設けてある。この
係止爪13は、具体的には、板バネ部11cの上下縁部
の一部を切り起こして形成してある。
て、空調配管1を支持する手順を説明すると、図7
(イ)に示すように、前記第二・第三・第四移動規制部
9b,9c,9dによって囲まれた前記下辺部位10b
の凹状部10cを吊ボルト2にはめた状態で、図中の矢
印方向に沿って支持金具Rを移動させて、図7(ロ)に
示すように、吊ボルト2に上フック部7を嵌め入れる。
すると、図7(ハ)に示すように、板バネ部11cの押
付付勢力が作用してフック凹部7a内に吊ボルト2が誘
導され、ネジ部2aに各係止爪部8及び係止爪13が係
止した状態になり、安定した状態に取り付けることがで
きる。そして、前記支持部4に空調配管1を載置して蓋
部材6を締めて、先端部をロック部11aに嵌合させる
ことによって、空調配管1を支持することが可能とな
る。また、吊ボルト2に対する支持金具Rの取付高さを
変更する場合には、前記押付解除操作部11dを揺動操
作して押し付け付勢状態を解除すると共に、前記各係止
爪部8及び係止爪13による吊ボルト2への係止を一時
的に解除することによって、簡単に、上下にスライドさ
せて取付位置調整を行うことができる。
る。
施の形態で説明したように、空調配管からなる長尺体を
支持するためのものに限定されず、例えば、ケーブル、
他の配管等さまざまなものが支持可能で、それらを含め
て長尺体という。更には、取り付ける棒状体は、吊ボル
トに限らず、例えば、吊下げ状態に設置された鉄筋(特
に異形鉄筋)や、節のある鉄棒等も可能で、それらを棒
状体という。 〈2〉 前記各移動規制部は、先の実施の形態で説明し
た配置で設けるものに限定されるものではなく、前記上
フック部7より下方に間隔をあけた少なくとも二カ所に
分散させた状態に設けてあればよい。 〈3〉 前記係止爪13及び係止爪部8の設置部位、及
び、形状は、先の実施の形態のものに限定されるもので
はなく、適宜選定することが可能である。 〈4〉 前記押圧部材は、先の実施形態で説明した板バ
ネによって形成するものに限るものではなく、例えば、
図8に示すように、支持具本体に縦枢支軸芯周りに揺動
自在に取り付けた押圧片14と、前記押圧片14と支持
具本体3との間に設けたコイルスプリング15とで構成
するものであってもよい。
図
面図
Claims (5)
- 【請求項1】 縦に配置された長尺体支持用棒状体に対
して係止自在な係止部を備えた支持具本体を設け、前記
支持具本体に、支持対象の長尺体を横姿勢に受止め支持
自在な支持部を設けてある長尺体支持具であって、 前記係止部を構成するに、前記棒状体が係入自在なフッ
ク部を設け、前記フック部への前記棒状体の係入が深ま
る方向に前記棒状体を押圧付勢する板状の押圧部材を、
その板面が上下方向に沿う状態に、且つ、左右に揺動自
在な状態に前記支持具本体に取り付け、前記棒状体に係
止自在な係止爪を、前記押圧部材に設けてある長尺体支
持具。 - 【請求項2】 前記フック部が、上下に間隔をあけて各
別に設けてあり、それら一対のフック部間に、前記押圧
部材を配置させてある請求項1に記載の長尺体支持具。 - 【請求項3】 前記棒状体が、ボルトであり、前記フッ
ク部のフック内周部に、前記ボルトのネジ部に係止自在
な係止爪部を形成してある請求項1又は2に記載の長尺
体支持具。 - 【請求項4】 前記押圧部材に、前記棒状体への押圧付
勢を解除操作自在な解除操作部を設けてある請求項1〜
3の何れかに記載の長尺体支持具。 - 【請求項5】 前記押圧部材が、板バネである請求項1
〜4の何れかに記載の長尺体支持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19041196A JP3751079B2 (ja) | 1996-07-19 | 1996-07-19 | 長尺体支持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19041196A JP3751079B2 (ja) | 1996-07-19 | 1996-07-19 | 長尺体支持具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1038146A true JPH1038146A (ja) | 1998-02-13 |
| JP3751079B2 JP3751079B2 (ja) | 2006-03-01 |
Family
ID=16257703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19041196A Expired - Lifetime JP3751079B2 (ja) | 1996-07-19 | 1996-07-19 | 長尺体支持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3751079B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007247334A (ja) * | 2006-03-17 | 2007-09-27 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | 管固定具及び管固定装置 |
| JP2008064178A (ja) * | 2006-09-06 | 2008-03-21 | Yodogawa Hu-Tech Kk | ホース固定装置 |
| JP2008240789A (ja) * | 2007-03-26 | 2008-10-09 | Inaba Denki Sangyo Co Ltd | 長尺体支持具 |
| EP2218954A3 (en) * | 2009-02-12 | 2010-09-22 | Isofix, S.L. | Support device for conduits or wirings |
| JP2010223241A (ja) * | 2009-03-19 | 2010-10-07 | Showa Corporation | 配管支持用取付部材,配管支持具および配管支持具用ロック機構 |
| JP2019023493A (ja) * | 2017-07-24 | 2019-02-14 | 株式会社昭和螺旋管製作所 | 管体固定具 |
-
1996
- 1996-07-19 JP JP19041196A patent/JP3751079B2/ja not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3751079B2 (ja) | 2006-03-01 |
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