JPH1038340A - 排気口に取付けるフィルター装置 - Google Patents
排気口に取付けるフィルター装置Info
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- JPH1038340A JPH1038340A JP10110097A JP10110097A JPH1038340A JP H1038340 A JPH1038340 A JP H1038340A JP 10110097 A JP10110097 A JP 10110097A JP 10110097 A JP10110097 A JP 10110097A JP H1038340 A JPH1038340 A JP H1038340A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D46/00—Filters or filtering processes specially modified for separating dispersed particles from gases or vapours
- B01D46/10—Particle separators, e.g. dust precipitators, using filter plates, sheets or pads having plane surfaces
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D2265/00—Casings, housings or mounting for filters specially adapted for separating dispersed particles from gases or vapours
- B01D2265/02—Non-permanent measures for connecting different parts of the filter
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Abstract
でき、しかもその交換も安価に行なえる排気口へのフィ
ルター部材の装着方法を提供する。 【解決手段】 排気口12aより広いシート状のフィル
ター部材で排気口12aを覆い、上記フィルター部材の
周囲をマグネットホルダー13によって押さえて固定す
る。
Description
ンジフードの排気口(なお、換気扇、レンジフード本体
から見た場合には吸気口に相当する)にフィルター部材
を装着する方法に関する。
水蒸気、ほこり及び油煙等を吸い込み、汚れが酷く掃除
が大変であるので、該換気扇あるいはレンジフードの排
気口に不織布等からなるフィルターを備えるフィルター
装置(通常、換気扇カバーあるいはレンジフードカバー
と言われている)を取付け、該フィルター装置によって
吸入する空気に含まれる油煙及び水蒸気等を捕集するこ
とが行われていた。このようなフィルター装置は実公昭
56−18908号公報、実開昭52−167660号
公報、実開昭56−149837号公報あるいは実開昭
59−195436号公報に記載されているように、合
成樹脂製あるいは金属製からなって、上記排気口を枠体
と、該枠体を外側から覆う不織布からなるフィルター部
材と、該フィルター部材を上記枠体に止める仮止め手段
からなって、油あるいは水蒸気等でフィルター部材が汚
れるとフィルター部材のみを交換するようにしていた。
によってフィルター装置の枠体も汚れるので適当に清掃
する必要があり、更には一旦該枠体にフィルター部材を
取付けてから排気口に装着するので、該フィルター装置
の交換が面倒であった。特に、レンジフードにおいて
は、その大きさ、形がまちまちであり、数百種類に及ん
でいる。従って、それに対応してレンジフードを製作す
ることは至難である。また、アルミシートあるいは塩ビ
シートをプレス成形した枠体に不織布等が貼着されて一
体となった換気扇カバーも販売されているが、使用によ
って汚れれば上記枠体と一緒に不織布等も捨てなければ
ならないので、コスト高になると同時に、換気扇、レン
ジフード等に合わせて極めて多種類のものを製造する必
要があるという問題点があった。
もので、換気扇、レンジフードの種類に関係なく装着で
き、しかもその交換も安価に行なえる排気口へのフィル
ター部材の装着方法を提供することを目的とする。
係る排気口へのフィルター部材の装着方法は以下のよう
にして構成されている。即ち、請求項第1項記載の排気
口へのフィルター部材の装着方法は、排気口より広いシ
ート状のフィルター部材で該排気口を覆い、上記フィル
ター部材の周囲をマグネットホルダーによって押さえて
固定するようにして構成されている。請求項第2項記載
の排気口へのフィルター部材の装着方法は、請求項第1
項の方法において、予め排気口の周囲に、マグネットホ
ルダーを吸着させる縁付きの磁性板が固着されて構成さ
れている。請求項第3項記載の排気口へのフィルター部
材の装着方法は、予め排気口の周囲に突出体を取付け、
その上から上記排気口より充分広いシート状のフィルタ
ー部材を被せ、しかる後に該フィルター部材を挟持した
状態で上記突出体にキャップを被せて該フィルター部材
を固定するようにして構成されている。請求項第4項記
載の排気口へのフィルター部材の装着方法は、請求項第
3項記載の方法において、突出体には磁石を使用して構
成されている。請求項第5項記載の排気口へのフィルタ
ー部材の装着方法は、フィルター部材として不織布を使
用し、予め該不織布と係合する係合手段を排気口の周囲
に取付け、該排気口より広い不織布を用意し、該不織布
にて該排気口を覆い、該不織布の周辺部を上記係合手段
に仮止めするようにして構成されている。請求項第6項
記載の排気口へのフィルター部材の装着方法は、請求項
第5項記載の方法において、係合手段は鉤状突起が設け
られた基盤によって構成されている。そして、請求項第
7項記載の排気口へのフィルター部材の装着方法は、請
求項第5項記載の方法において、係合手段は表面に多数
の鉤状物が設けられた面状ファスナーによって構成され
ている。上記フィルター部材とは難燃処理を施した不織
布を使用するのが好ましいが、該不織布に補強用の芯材
を入れたものであっても本発明は適用される。
フィルター部材の装着方法は、排気口の周囲を排気口よ
り大きいフィルター部材が覆い、周囲をマグネットホル
ダーによって固定しているので、張った状態でフィルタ
ー部材を取付けることが容易であり、排気と共に吸引さ
れる油等はフィルター部材によって捕捉される。そし
て、このフィルター部材の周囲はマグネットホルダーに
よって固定されているので、容易にフィルター部材の交
換を行うことができる。請求項第3項記載の排気口への
フィルター部材の装着方法においては、排気口の周囲に
突出体を設け、該突出体を覆った状態でフィルター部材
を被せ、突出体にキャップを被せてフィルター部材を固
定しているので、強固にフィルター部材を固定すること
ができ、更にはキャップを抜いてフィルター部材のみを
交換することができる。請求項第5項、第6項及び第7
項記載の排気口へのフィルター部材の装着方法において
は、フィルター部材として不織布を使用し、該不織布と
係合する係合手段を排気口の周囲に取付け、不織布を固
定しているので、不織布の取付け交換が更に容易とな
る。そして、特に請求項第7項記載の排気口へのフィル
ター部材の装着方法においては、係合手段が面状ファス
ナーであるので、不織布を排気口の周囲に密着して取付
けることができる。
発明を具体化した実施の形態につき説明し、本発明の理
解に供する。図1は第1の実施の形態に係る排気口への
フィルター部材の装着方法を示す側断面図、図2は該装
着方法の工程を示す斜視図、図3は第2の実施の形態に
係る排気口へのフィルター部材の装着方法を示す斜視
図、図4は第3の実施の形態に係る排気口へのフィルタ
ー部材の装着方法を示す部分断面図、図5は第4の実施
の形態に係る排気口へのフィルター部材の装着方法を示
す部分断面図、図6は第5の実施の形態に係る排気口へ
のフィルター部材の装着方法を示す側断面図、図7は第
6の実施の形態に係る排気口へのフィルター部材の装着
方法を示す側断面図、図8は第7の実施の形態に係る排
気口へのフィルター部材の装着方法を示す断面図であ
る。
実施の形態に係る排気口へのフィルター部材の装着方法
を適用した例を示すが、まず図2に示すようにフィルタ
ー部材の一例である難燃性の不織布10を鋏11等で所
定広さに切断し、レンジフード12の排気口12a(レ
ンジフードからみれば吸気口に相当する、以下同じ)に
被せ、図2に示すように周囲を適当数のマグネットホル
ダー13によって固定する。上記マグネットホルダー1
3は周囲の合成樹脂素材の把手14と、該把手14の中
央に配置されている鉄製の缶15と、該缶15の中央に
隙間を有して設けられた強力な磁石16とからなって、
不織布10を挟んで上記鉄製のレンジフード12に吸着
させている。なお、上記磁石16は有底円筒状の缶15
に接着材によって固着され、該缶15は把手14に接着
材によって固着されている。従って、鉄製のレンジフー
ド12の排気口12aは不織布10で覆われ、該不織布
10の周囲は、マグネットホルダー13によってレンジ
フード12に固定されているので、油煙は該不織布10
によって捕捉され、取替に際してはマグネットホルダー
13を除去し、再度新しい不織布10を所定位置におい
て、周囲をマグネットホルダー13によって止めること
になり、簡単に不織布10を交換することができる。
フィルター部材の装着方法を他のレンジフード17に適
用した場合を示すが、図に示すようにフィルター部材の
一例である不織布18を折り曲げて排気口19の周囲
に、上記マグネットホルダー13で押圧しながら取付け
ている。従って、この実施の形態においてもマグネット
ホルダー13を外すことによって簡単に不織布18の交
換を行なえる。図4は第3の実施の形態に係る排気口へ
のフィルター部材の装着方法を示すが、上記レンジフー
ド17の内側にフィルター部材の一例である不織布18
aを配置し、その端部を折り曲げてマグネットホルダー
13によって鉄製のレンジフード17の内側に固着して
いる。これによってレンジフード17の排気口の内側が
不織布18aによって覆われるので、油煙等を捕集する
ことができる。
フィルター部材の装着方法を示すが、排気口が鉄製でな
い場合にはマグネットホルダー13が吸着しないので、
予め、磁性板20を接着剤21等で排気口の周囲に取付
けた後、フィルター部材の一例である不織布22を被せ
てマグネットホルダー13によって押圧している。な
お、上記磁性板20の周囲は縁24が設けられ、マグネ
ットホルダー13が移動しないようになっており、垂直
の壁に取付ける場合には特に効果がある。図6は、第5
の実施の形態に係る排気口へのフィルター部材の装着方
法であるが、図に示すように突出体の一例である鉄製の
缶付き磁石25を排気口の周囲に適当間隔で取付け、フ
ィルター部材の一例である不織布26を被せて、更にキ
ャップ27を被せ、不織布26を止めるようにしてい
る。図7は、第6の実施の形態に係る排気口へのフィル
ター部材の装着方法を示すが、図に示すように突出体の
一例である磁石25aを鉄製の排気口の周囲に適当間隔
で取付け、フィルター部材の一例である不織布26aを
被せて、次に内側に鉄板28が内側に張り付けられたキ
ャップ29を被せ、不織布26aを止めるようにしてい
る。これによって、排気口の周囲に強固に不織布26a
の端部を固定することができ、その交換もキャップを抜
いて行うので極めて容易である。
突出体を接着剤あるいはネジ等で排気口の周囲に取付け
ることも可能であり、排気口の周囲が非磁性体である場
合には特に効果がある。図8は、第7の実施の形態に係
る排気口へのフィルター部材の装着方法を示すが、フィ
ルター部材に不織布30を使用し、図に示すように排気
口の周囲に適当間隔で係合手段の一例である鉤状突起3
1の設けられた基盤32を磁石33によって複数個取付
け、該鉤状突起31に上記不織布30の周囲を取付ける
ようにしている。これによって不織布30の取付け取外
しが用意に行なえるので、極めて簡単にその取外しを行
なえる。また、この実施の形態においては、係合手段と
して鉤状の突起を有する複数の基盤を使用したが、裏面
に接着剤等を塗布した面状ファスナーを排気口の外側周
囲又は内側周囲に貼着し、該面状ファスナーの鉤状突起
を利用して不織布を取外し自在に取付けることも可能で
ある。
口へのフィルター部材の装着方法は、以上の説明からも
明らかなように、簡単な方法によってフィルター部材を
排気口の周囲に固定しているので、その取付け及び交換
が極めて容易である。そして、換気扇あるいはレンジフ
ードの全ての形状に対しても容易に対応でき、更にはそ
の取付けはフィルター部材の交換のみで済むので、極め
て経済的である。
部材の装着方法を示す側断面図である。
部材の装着方法を示す斜視図である。
部材の装着方法を示す部分断面図である。
部材の装着方法を示す部分断面図である。
部材の装着方法を示す側断面図である。
部材の装着方法を示す側断面図である。
部材の装着方法を示す断面図である。
ンジフードの排気口(なお、換気扇、レンジフード本体
から見た場合には吸気口に相当する)にフィルター部材
を装着するフィルター装置に関する。
水蒸気、ほこり及び油煙等を吸い込み、汚れが酷く掃除
が大変であるので、換気扇あるいはレンジフードの排気
口に不織布等からなるフィルターを備えるフィルター装
置(通常、換気扇カバーあるいはレンジフードカバーと
言われている)を取付け、該フィルター装置によって吸
入する空気に含まれる油煙及び水蒸気等を捕集すること
が行われていた。そして、実開昭56−149837号
公報において、換気扇に取付けるカバー枠に扉枠を開閉
可能に取付け、この扉枠の内側に面状ファスナーを貼着
し、貼着した面状ファスナーにフィルターを取付け、使
用にあっては、扉枠を閉めた状態でカバー枠を換気扇に
取付ける換気扇カバーが提案されている。
に係るフィルター装置においては、枠体も汚れるので適
当に清掃をする必要があり、更には一旦枠体にフィルタ
ー部材を取付けてから排気口に装着するので、その交換
が大変であるという問題があった。特に、レンジフード
においては、その大きさ形がまちまちであり、数百種類
に及んでいるので、それぞれのレンジフードに対して適
切なフィルター装置を製作することは至難の技であっ
た。また、前記公報記載の換気扇カバーにおいては、使
い捨てのフィルターの他に、カバー枠や扉枠が必要とな
って、製造にコストがかかるという問題がある他、使用
によって汚れたフィルターはそのまま捨てるとして、使
用によってカバー枠や扉枠も汚れるので、フィルターの
交換時に適当に清掃する必要があり、取扱が面倒である
という問題があった。また、換気扇の種類や大きさに応
じて種々のカバー枠及び扉枠を用意する必要があり、極
めて汎用性に薄いという問題があった。
もので、換気扇、レンジフードの種類や大きさに関係な
く装着でき、しかもその交換も安価に行なえる排気口に
取付けるフィルター装置を提供することを目的とする。
記載の排気口に取付けるフィルター装置は、換気扇又は
レンジフードの排気口に取付けるフィルター装置であっ
て、前記排気口に被さる広さを有するフィルター部材
と、前記排気口の周囲に分散して直に取付けられ、前記
フィルター部材の周囲に係合する多数の鉤状の突起を備
えた複数の基板とを有している。
ィルター装置は、請求項1記載の排気口に取付けるフィ
ルター装置において、前記フィルター部材は不織布であ
って、前記多数の鉤状の突起を備えた基板は、面状ファ
スナーからなっている。
つ、本発明を具体化した実施の形態につき説明し、本発
明の理解に供する。図1は本発明の第1の実施の形態に
係る排気口に取付けるフィルター装置を示す斜視図、図
2は同排気口に取付けるフィルター装置に使用する基板
の断面図、図3は本発明の第2の実施の形態に係る排気
口に取付けるフィルター装置の斜視図である。
の実施の形態に係る排気口に取付けるフィルター装置1
0を示すが、フィルター部材の一例である難燃性の不織
布11と、レンジフード12の排気口13の周囲に取付
けられる複数の基板14とを有している。
原材15を鋏16等で所定広さに切断したものであり、
この不織布11は、排気口13(レンジフードからみれ
ば吸気口に相当する、以下同じ)に被せた場合、排気口
13を完全に覆う広さとなっている。
に磁石17を有し、その表面側には多数の鉤状の突起1
8を備え、これが不織布11の周囲部分に当たる排気口
13の周囲に取付けられている。これによって、不織布
11の周囲を鉤状の突起18に引っかけて排気口13の
周囲に取付けることができる。そして、不織布11は強
固に取付けられているわけではないので、その取替えは
極めて容易に行える。
として裏面に接着剤等を塗布した面状ファスナー19を
排気口の外側周囲(又は内側周囲)に貼着した場合を示
すが、面状ファスナー19の鉤状の突起を利用して不織
布11を取外し自在に取付けることも可能である。
フィルター装置は、以上の説明からも明らかなように、
簡単に不織布等のフィルター部材を排気口の周囲に取付
けることができるので、その交換が極めて容易である。
そして、換気扇あるいはレンジフードの全ての形状に対
しても容易に対応でき、更には、その交換はフィルター
部材の交換のみで済むので、極めて経済的である。
けるフィルター装置を示す斜視図である。
基板の断面図である。
けるフィルター装置の斜視図である。
ード 13 排気口 14 基板 15 不織布原材 16 鋏 17 磁石 18 鉤状の突
起 19 面状ファスナー
Claims (7)
- 【請求項1】 排気口より広いシート状のフィルター部
材で該排気口を覆い、上記フィルター部材の周囲をマグ
ネットホルダーによって押さえて固定する排気口へのフ
ィルター部材の装着方法。 - 【請求項2】 予め排気口の周囲にマグネットホルダー
を吸着させる縁付きの磁性板が固着されている請求項第
1項記載の排気口へのフィルター部材の装着方法。 - 【請求項3】 予め排気口の周囲に突出体を取付け、そ
の上から上記排気口より充分広いシート状のフィルター
部材を被せ、しかる後に該フィルター部材を挟持した状
態で上記突出体にキャップを被せて該フィルター部材を
固定する排気口へのフィルター部材の装着方法。 - 【請求項4】 突出体には磁石を使用している請求項第
3項記載の排気口へのフィルター部材の装着方法。 - 【請求項5】 フィルター部材として不織布を使用し、
予め該不織布と係合する係合手段を排気口の周囲に取付
け、該排気口より広い不織布を用意し、該不織布にて該
排気口を覆い、該不織布の周辺部を上記係合手段に仮止
めする排気口へのフィルター部材の装着方法。 - 【請求項6】 係合手段は鉤状突起が設けられた基盤で
ある請求項第5項記載の排気口へのフィルター部材の装
着方法。 - 【請求項7】 係合手段は表面に多数の鉤状物が設けら
れた面状ファスナーである請求項第5項記載の排気口へ
のフィルター部材の装着方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10110097A JP3159934B2 (ja) | 1990-09-22 | 1997-04-02 | 排気口に取付けるフィルター装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10110097A JP3159934B2 (ja) | 1990-09-22 | 1997-04-02 | 排気口に取付けるフィルター装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2253324A Division JP2733708B2 (ja) | 1990-01-28 | 1990-09-22 | 排気口のフィルター装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000349631A Division JP2001193980A (ja) | 2000-11-16 | 2000-11-16 | 排気口へのフィルター部材の装着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1038340A true JPH1038340A (ja) | 1998-02-13 |
| JP3159934B2 JP3159934B2 (ja) | 2001-04-23 |
Family
ID=14291679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10110097A Expired - Lifetime JP3159934B2 (ja) | 1990-09-22 | 1997-04-02 | 排気口に取付けるフィルター装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3159934B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006187748A (ja) * | 2005-01-07 | 2006-07-20 | Nippon Foil Mfg Co Ltd | フィルター部材 |
-
1997
- 1997-04-02 JP JP10110097A patent/JP3159934B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006187748A (ja) * | 2005-01-07 | 2006-07-20 | Nippon Foil Mfg Co Ltd | フィルター部材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3159934B2 (ja) | 2001-04-23 |
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