JPH1040002A - ワイヤレスマルチマウス入力方式 - Google Patents

ワイヤレスマルチマウス入力方式

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JPH1040002A
JPH1040002A JP8190582A JP19058296A JPH1040002A JP H1040002 A JPH1040002 A JP H1040002A JP 8190582 A JP8190582 A JP 8190582A JP 19058296 A JP19058296 A JP 19058296A JP H1040002 A JPH1040002 A JP H1040002A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mouse
wireless
pointer
control circuit
signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP8190582A
Other languages
English (en)
Inventor
Eiji Shimizu
英司 清水
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NEC Communication Systems Ltd
Original Assignee
NEC Communication Systems Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by NEC Communication Systems Ltd filed Critical NEC Communication Systems Ltd
Priority to JP8190582A priority Critical patent/JPH1040002A/ja
Publication of JPH1040002A publication Critical patent/JPH1040002A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】マルチウィンドウ環境では各ウィンドウ上にポ
インタを配置してマルチタスク化を図れず、同一ウィン
ドウ上では連携したマウス操作作業を行えない。 【解決手段】ワイヤレス式マウス3A,3Bと指示ボタ
ン31A,31Bを操作した時の送信部30A,30B
からの指示信号を受信部10A,10Bで受信し、マウ
ス制御回路11A,11Bはウィンドウ上のポインタと
ワイヤレス式マウスとの対応をとる。入力検出回路12
はキーボード2とワイヤレス式マウス3A,3Bからの
入力信号とを処理し、その結果を入力した信号制御回路
13は入力検出回路12での処理信号によりキーボード
2等の操作状態を監視して各命令に即した情報をCPU
14に入力する。ポインタ制御回路15がワイヤレス式
マウス3A,3Bの位置,ポインタの移動量を計算して
画像化回路16に送ると、ポインタ制御回路15の出力
データを画像化してディスプレイ4に出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はワイヤレスマルチマ
ウス入力方式に関し、特に情報を入力するための複数の
ワイヤレス式マウスを備えるパーソナルコンピュータ,
ワードプロセッサ,エンジニアリングワークステーショ
ン等の情報処理装置におけるワイヤレスマルチマウス入
力方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の情報処理装置では、本体装置にあ
るマウス接続端子にピンジャックを通してマウスを直接
取り付けるか、または、ワイヤレス式マウスの発信部に
対応する受信部を有するアダプタを本体装置にあるマウ
ス接続端子にピンジャックを通して接続していた。
【0003】また、マウスの接続は1系統のみであるた
め、マルチウィンドウ環境においても、個個の作業ウィ
ンドウ上にポインタを移動してタスク化を図り作業を行
っていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本体装置にワイヤレス
式マウスの発信部に対応する受信部を内蔵していない従
来の情報処理装置では、上記受信部を有するアダプタを
本体装置にあるマウス接続端子にピンジャックを通して
接続していたので、このアダプタの設置場所に制約があ
るという問題点があった。
【0005】また、本体装置内に複数のワイヤレス式マ
ウスからの信号を受ける複数の受信部を有しておらず、
操作指示をするソフトウェアがマルチタスク化環境に対
応していないので、マルチウィンドウ環境においても個
個の作業ウィンドウ上にポインタを配置してマルチタス
ク化を図ることができず、同一ウィンドウ上では連携し
たマウス操作作業を行えないという問題点があった。
【0006】本発明の目的は、本体装置に複数の受信部
を有する回路を形成することにより、複数のワイヤレス
式マウスとディスプレイ上の複数のポインタとによって
効率的に情報を入力できるようにしたワイヤレスマルチ
マウス入力方式を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、それぞ
れディスプレイに表示したウィンドウ上のアプリケーシ
ョン操作を行う複数のワイヤレス式マウスと、前記各ワ
イヤレス式マウスの発信部から送られた信号を受光する
受信部を備える本体装置と、前記ウィンドウ上に設けた
前記ワイヤレス式マウスの動きと同期して移動する複数
のポインタとを備えることを特徴とするワイヤレスマル
チマウス入力方式が得られる。
【0008】また、前記ディスプレイに表示した複数の
前記ウィンドウの各ウィンドウ上に複数の前記ポインタ
を個別に配置した構成を有することを特徴とするワイヤ
レスマルチマウス入力方式が得られる。
【0009】さらに、前記ディスプレイに表示した1つ
の前記ウィンドウ上に複数の前記ポインタを配置した構
成を有することを特徴とするワイヤレスマルチマウス入
力方式が得られる。
【0010】さらにまた、前記本体装置は前記受信部
と、この受信部から受信した信号によって作業中の前記
ウィンドウ上の前記ポインタと前記ワイヤレス式マウス
との対応をとるマウス制御回路と、キーボードからの入
力信号と前記ワイヤレス式マウスからの入力信号とを独
立した信号と判断して処理する入力検出回路と、この入
力検出回路で処理した信号により前記キーボードおよび
前記ワイヤレス式マウスの操作状態を監視して各命令に
即した情報を随時データ化する信号制御回路と、この信
号制御回路からのデータに基づいて処理手順に沿ってア
プリケーションの指示を実行するCPUと、前記ワイヤ
レス式マウスの位置および前記ポインタの移動量を計算
してその計算結果のデータを出力するポインタ制御回路
と、このポインタ制御回路の出力データを画像化して前
記ディスプレイに出力する画像化回路とを備えることを
特徴とするワイヤレスマルチマウス入力方式が得られ
る。
【0011】
【発明の実施の形態】次に、本発明について図面を参照
して説明する。
【0012】図1および図2はそれぞれ本発明のワイヤ
レスマルチマウス入力方式の一実施形態を示すシステム
ブロック図および斜視図である。
【0013】まず、図1,図2を併せ参照して本実施形
態の構成について説明すると、本実施形態は本体装置1
と、ユーザの操作によって本体装置1に情報を入力する
キーボード2と、2つのワイヤレス式マウス3A,3B
と、本体装置1の制御により複数のウインドウを表示可
能なディスプレイ4とを備える。
【0014】そして、各ワイヤレス式マウス3A,3B
はそれぞれ指示信号を送信する送信部30A,30Bを
内蔵している。
【0015】また、本体装置1は、ワイヤレス式マウス
3A,3Bの送信部30A,30Bからの指示信号を受
光する受信部10A,10Bと、受信部10A,10B
から受信した信号によって作業ウィンドウ上のポインタ
とワイヤレス式マウスとの対応をとるマウス制御回路1
1A,11Bと、キーボード2からの入力信号とワイヤ
レス式マウス3A,3Bからの入力信号とを独立した信
号と判断して処理する入力検出回路12と、入力検出回
路12で処理した信号によりキーボード2やワイヤレス
式マウス3A,3Bの操作状態を監視して各命令に即し
た情報を随時データ化する信号制御回路13と、信号制
御回路13からのデータに基づいて処理手順に沿ってア
プリケーションの指示を実行するCPU14と、ワイヤ
レス式マウス3A,3Bの位置およびポインタの移動量
を計算してその計算結果のデータを出力するポインタ制
御回路15と、ポインタ制御回路15の出力データを画
像化してディスプレイ4に出力する画像化回路16とを
備えている。
【0016】次に、本実施形態の動作について説明す
る。
【0017】ユーザがワイヤレス式マウス3A,3Bを
移動したときおよび指示ボタン31A,31Bを押下し
たときの指示信号は送信部30A,30Bから送信さ
れ、受信部10A,10Bはこの指示信号を受信する。
【0018】マウス制御回路11A,11Bはそれぞれ
受信部10A,10Bから受信した信号によって、図3
に示す作業ウィンドウ40上のポインタ41A,41B
とワイヤレス式マウス3A,3Bとの対応をとる。
【0019】そして、入力検出回路12はキーボード2
からの入力信号とワイヤレス式マウス3A,3Bからの
入力信号とを独立した信号と判断して処理し、その処理
結果を信号制御回路13に入力する。
【0020】信号制御回路13は入力検出回路12で処
理した信号によりキーボード2やワイヤレス式マウス3
A,3Bの操作状態を監視して各命令に即した情報を随
時データ化してCPU14に入力する。
【0021】CPU14は信号制御回路13からのデー
タに基づいて処理手順に沿ってアプリケーションの指示
を実行し、ポインタ制御回路15がワイヤレス式マウス
3A,3Bの位置およびポインタの移動量を計算してそ
の計算結果のデータを出力すると、画像化回路16はポ
インタ制御回路15の出力データを画像化してディスプ
レイ4に出力し、ディスプレイ4上に画像が表示され
る。
【0022】次に、図3は本実施形態におけるウィンド
ウ上でアプリケーションを操作した状態を説明するため
の図である。
【0023】ユーザがワイヤレス式マウス3Aによりポ
インタ41Aをウィンドウ40(図3に図示)に移動
し、ワイヤレス式マウス3Aを動かして指示ボタン31
Aを押すと入力状態となり、また同様にワイヤレス式マ
ウス3Bを動かして指示ボタン31Bを押すと入力状態
となり、ユーザは両ワイヤレス式マウス3A,3Bから
それぞれ独立した入力作業を行うことができる。
【0024】図3はディスプレイ4の作業ウィンドウ4
0上に直線を引く作業を示し、ユーザがメニュー42か
らコマンド“線を引く”を選び、書き出し位置をワイヤ
レス式マウス3Aとポインタ41Aとを使用して入力
し、さらにワイヤレス式マウス3Bとポインタ41Bと
で終点位置を入力して線を引いた状態が示されている。
このように、本実施形態では、同一ウィンドウ上で2つ
のマウスにより協調した操作を行うことができる。
【0025】次に、図4は本実施形態におけるマルチウ
ィンドウ上でアプリケーションを操作した状態を説明す
るための図である。
【0026】マルチウィンドウ化した環境では、ユーザ
はワイヤレス式マウス3Aおよび3Bによりポインタ4
1Aおよび41Bをそれぞれ移動してウィンドウ40A
およびウィンドウ40B上に個別に配置する。これによ
りアプリケーションが異なる操作画面では、ユーザはワ
イヤレス式マウス3Aおよび3Bを使用して独立した指
示を行うことができ、キーボード2からの入力時には、
同時にデータの作成および編集をすることができる。
【0027】なお、本実施形態では、2組のワイヤレス
式マウスおよびポインタを示したが、この組数は2組に
は限定されず、3組以上を設置しても良いことは言うま
でもない。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、それぞれ
ディスプレイに表示したウィンドウ上のアプリケーショ
ン操作を行う複数のワイヤレス式マウスと、各ワイヤレ
ス式マウスの発信部から送られた信号を受光する受信部
を備える本体装置と、ウィンドウ上に設けたワイヤレス
式マウスの動きと同期して移動する複数のポインタとを
備えることにより、また、ディスプレイに表示した複数
のウィンドウの各ウィンドウ上に複数のポインタを個別
に配置した構成を有することにより、さらに、ディスプ
レイに表示した1つのウィンドウ上に複数のポインタを
配置した構成を有することにより、さらにまた、上記本
体装置は受信部と、この受信部から受信した信号によっ
て作業中のウィンドウ上のポインタとワイヤレス式マウ
スとの対応をとるマウス制御回路と、キーボードからの
入力信号とワイヤレス式マウスからの入力信号とを独立
した信号と判断して処理する入力検出回路と、この入力
検出回路で処理した信号によりキーボードおよびワイヤ
レス式マウスの操作状態を監視して各命令に即した情報
を随時データ化する信号制御回路と、この信号制御回路
からのデータに基づいて処理手順に沿ってアプリケーシ
ョンの指示を実行するCPUと、ワイヤレス式マウスの
位置およびポインタの移動量を計算してその計算結果の
データを出力するポインタ制御回路と、このポインタ制
御回路の出力データを画像化してディスプレイに出力す
る画像化回路とを備えることにより、複数のワイヤレス
式マウスを同時に使用することができ、また、ディスプ
レイに開かれた複数のウィンドウに個個に対応するポイ
ンタを配置してタスク化を行うので、操作指示の効率化
が図れるという効果を有する。
【0029】さらに、同一ウィンドウ上では個個のポイ
ンタに指示して各ワイヤレス式マウスによって連携した
作業を行うことができるという効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のワイヤレスマルチマウス入力方式の一
実施形態を示すシステムブロック図である。
【図2】本発明のワイヤレスマルチマウス入力方式の一
実施形態を示す斜視図である。
【図3】本実施形態におけるウィンドウ上でアプリケー
ションを操作した状態を説明するための図である。
【図4】本実施形態におけるマルチウィンドウ上でアプ
リケーションを操作した状態を説明するための図であ
る。
【符号の説明】
1 本体装置 2 キーボード 3A,3B ワイヤレス式マウス 4 ディスプレイ 10A,10B 受信部 11A,11B マウス制御回路 12 入力検出回路 13 信号制御回路 14 CPU 15 ポインタ制御回路 16 画像化回路 30A,30B 送信部 31A,31B 指示ボタン 40,40A,40B ウィンドウ 41A,41B ポインタ 42 メニュー

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 それぞれディスプレイに表示したウィン
    ドウ上のアプリケーション操作を行う複数のワイヤレス
    式マウスと、前記各ワイヤレス式マウスの発信部から送
    られた信号を受光する受信部を備える本体装置と、前記
    ウィンドウ上に設けた前記ワイヤレス式マウスの動きと
    同期して移動する複数のポインタとを備えることを特徴
    とするワイヤレスマルチマウス入力方式。
  2. 【請求項2】 前記ディスプレイに表示した複数の前記
    ウィンドウの各ウィンドウ上に複数の前記ポインタを個
    別に配置した構成を有することを特徴とする請求項1記
    載のワイヤレスマルチマウス入力方式。
  3. 【請求項3】 前記ディスプレイに表示した1つの前記
    ウィンドウ上に複数の前記ポインタを配置した構成を有
    することを特徴とする請求項1記載のワイヤレスマルチ
    マウス入力方式。
  4. 【請求項4】 前記本体装置は前記受信部と、この受信
    部から受信した信号によって作業中の前記ウィンドウ上
    の前記ポインタと前記ワイヤレス式マウスとの対応をと
    るマウス制御回路と、キーボードからの入力信号と前記
    ワイヤレス式マウスからの入力信号とを独立した信号と
    判断して処理する入力検出回路と、この入力検出回路で
    処理した信号により前記キーボードおよび前記ワイヤレ
    ス式マウスの操作状態を監視して各命令に即した情報を
    随時データ化する信号制御回路と、この信号制御回路か
    らのデータに基づいて処理手順に沿ってアプリケーショ
    ンの指示を実行するCPUと、前記ワイヤレス式マウス
    の位置および前記ポインタの移動量を計算してその計算
    結果のデータを出力するポインタ制御回路と、このポイ
    ンタ制御回路の出力データを画像化して前記ディスプレ
    イに出力する画像化回路とを備えることを特徴とする請
    求項1記載のワイヤレスマルチマウス入力方式。
JP8190582A 1996-07-19 1996-07-19 ワイヤレスマルチマウス入力方式 Pending JPH1040002A (ja)

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Effective date: 19990824