JPH104018A - 静止誘導電気機器 - Google Patents
静止誘導電気機器Info
- Publication number
- JPH104018A JPH104018A JP15428596A JP15428596A JPH104018A JP H104018 A JPH104018 A JP H104018A JP 15428596 A JP15428596 A JP 15428596A JP 15428596 A JP15428596 A JP 15428596A JP H104018 A JPH104018 A JP H104018A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductor
- braided
- braided conductor
- strip conductor
- strip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 91
- 238000005219 brazing Methods 0.000 claims abstract description 21
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 11
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 10
- 230000006698 induction Effects 0.000 claims description 21
- 229920001296 polysiloxane Polymers 0.000 claims description 6
- 230000003068 static effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000009954 braiding Methods 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 230000008961 swelling Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Coils Of Transformers For General Uses (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 可撓性がよく、破断の恐れがなく、しかも配
線し易い口出し線を備えた静止誘導電気機器を得る。 【解決手段】 ボビンに条導体2を巻回してコイルを構
成する。条導体2に直交する向きで口出し線として編組
導体5をろう付け接続部6で接続する。少なくともろう
付け接続部6より先の編組導体5に可撓性絶縁チューブ
8を被せる。
線し易い口出し線を備えた静止誘導電気機器を得る。 【解決手段】 ボビンに条導体2を巻回してコイルを構
成する。条導体2に直交する向きで口出し線として編組
導体5をろう付け接続部6で接続する。少なくともろう
付け接続部6より先の編組導体5に可撓性絶縁チューブ
8を被せる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ボビンに条導体が
巻回されてコイルが構成されている静止誘導電気機器に
関するものである。
巻回されてコイルが構成されている静止誘導電気機器に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】大電流を流すチョークコイルや変圧器の
如き静止誘導電気機器においては、巻線として薄い帯板
の導体からなる条導体が用いられている。このような条
導体を用いた静止誘導電気機器においては、口出し線と
して平角導体や撚り線をろう付け接続していた。
如き静止誘導電気機器においては、巻線として薄い帯板
の導体からなる条導体が用いられている。このような条
導体を用いた静止誘導電気機器においては、口出し線と
して平角導体や撚り線をろう付け接続していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、口出し
線として平角導体や撚り線を用いると、可撓性が悪く、
何度も曲げると破断する恐れがあり、また狭い場所では
簡単に他の機器まで配線し難い問題点がある。
線として平角導体や撚り線を用いると、可撓性が悪く、
何度も曲げると破断する恐れがあり、また狭い場所では
簡単に他の機器まで配線し難い問題点がある。
【0004】本発明の目的は、可撓性がよく、破断の恐
れがなく、しかも配線し易い口出し線を備えた静止誘導
電気機器を提供することにある。
れがなく、しかも配線し易い口出し線を備えた静止誘導
電気機器を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、ボビンに条導
体が巻回されてコイルが構成されている静止誘導電気機
器を改良するものである。
体が巻回されてコイルが構成されている静止誘導電気機
器を改良するものである。
【0006】請求項1に記載の静止誘導電気機器におい
ては、条導体に直交する向きで口出し線として編組導体
がろう付け接続部で接続され、少なくとも該ろう付け接
続部より先の編組導体には可撓性絶縁チューブが被せら
れていることを特徴とする。
ては、条導体に直交する向きで口出し線として編組導体
がろう付け接続部で接続され、少なくとも該ろう付け接
続部より先の編組導体には可撓性絶縁チューブが被せら
れていることを特徴とする。
【0007】このように口出し線として編組導体を用
い、その絶縁体として可撓性絶縁チューブを用いると、
可撓性がよく、破断の恐れがなく、しかも狭い空間でも
自在に曲げて配線を容易に行うことができる。
い、その絶縁体として可撓性絶縁チューブを用いると、
可撓性がよく、破断の恐れがなく、しかも狭い空間でも
自在に曲げて配線を容易に行うことができる。
【0008】請求項2に記載の静止誘導電気機器におい
ては、条導体に対する編組導体のろう付け接続部は、条
導体の端部の丸め加工部に編組導体が挿入され、該丸め
加工部で囲まれた編組導体の部分にろう材が流し込まれ
て形成されていることを特徴とする。
ては、条導体に対する編組導体のろう付け接続部は、条
導体の端部の丸め加工部に編組導体が挿入され、該丸め
加工部で囲まれた編組導体の部分にろう材が流し込まれ
て形成されていることを特徴とする。
【0009】このように条導体の端部の丸め加工部に編
組導体を挿入し、該丸め加工部で囲まれた編組導体の部
分にろう材を流し込んで条導体に対する編組導体のろう
付け接続部を構成すると、安定した接続状態を容易に得
ることができる。
組導体を挿入し、該丸め加工部で囲まれた編組導体の部
分にろう材を流し込んで条導体に対する編組導体のろう
付け接続部を構成すると、安定した接続状態を容易に得
ることができる。
【0010】請求項3に記載の静止誘導電気機器におい
ては、可撓性絶縁チューブとしてシリコーンチューブが
用いられていることを特徴とする。
ては、可撓性絶縁チューブとしてシリコーンチューブが
用いられていることを特徴とする。
【0011】このように可撓性絶縁チューブとしてシリ
コーンチューブを用いると、編組導体の可撓性を損なう
ことなくその絶縁をすることができる。
コーンチューブを用いると、編組導体の可撓性を損なう
ことなくその絶縁をすることができる。
【0012】なお、本発明で編組導体とは、導電性の多
数の線を編組して構成したもので、チューブ状に編んで
あるものや板状に編んであるもの等いずれでもよい。
数の線を編組して構成したもので、チューブ状に編んで
あるものや板状に編んであるもの等いずれでもよい。
【0013】
【発明の実施の形態】図1乃至図4は、本発明に係る静
止誘導電気機器における実施の形態の一例を示したもの
である。本例は、高周波大電流チョークコイルに本発明
を適用した例について示している。
止誘導電気機器における実施の形態の一例を示したもの
である。本例は、高周波大電流チョークコイルに本発明
を適用した例について示している。
【0014】本例の静止誘導電気機器においては、ボビ
ン1に薄い銅の帯板からなる条導体2が絶縁紙3を介し
て巻回されてコイル4が構成されている。このような条
導体2の巻き始め端と巻き終わり端には、図4に示すよ
うに、条導体2の端部の丸め加工部2aに編組導体5が
挿入され、該丸め加工部2aで囲まれた編組導体5の部
分にろう材が流し込まれて条導体2に対する編組導体5
のろう付け接続部6が構成されている。ろう付け接続部
6で条導体2に接続されている編組導体5の先端には、
接続端子7が接続されている。編組導体5には、シリコ
ーンチューブ等の可撓性絶縁チューブ8が被せられてい
る。ボビン1は、鉄心9の脚部に装着されている。
ン1に薄い銅の帯板からなる条導体2が絶縁紙3を介し
て巻回されてコイル4が構成されている。このような条
導体2の巻き始め端と巻き終わり端には、図4に示すよ
うに、条導体2の端部の丸め加工部2aに編組導体5が
挿入され、該丸め加工部2aで囲まれた編組導体5の部
分にろう材が流し込まれて条導体2に対する編組導体5
のろう付け接続部6が構成されている。ろう付け接続部
6で条導体2に接続されている編組導体5の先端には、
接続端子7が接続されている。編組導体5には、シリコ
ーンチューブ等の可撓性絶縁チューブ8が被せられてい
る。ボビン1は、鉄心9の脚部に装着されている。
【0015】このように口出し線として編組導体5を用
い、その絶縁体として可撓性絶縁チューブ8を用いる
と、可撓性がよく、破断の恐れがなく、しかも狭い空間
でも自在に曲げて配線を容易に行うことができる。ま
た、条導体2に対する編組導体5のろう付け接続部6
を、条導体2の端部の丸め加工部2aに編組導体5を挿
入し、該丸め加工部2aで囲まれた編組導体5の部分に
ろう材を流し込んで構成すると、安定した接続状態を容
易に得ることができる。更に、可撓性絶縁チューブ8と
してシリコーンチューブを用いると、編組導体5の可撓
性を損なうことなくその絶縁をすることができる。
い、その絶縁体として可撓性絶縁チューブ8を用いる
と、可撓性がよく、破断の恐れがなく、しかも狭い空間
でも自在に曲げて配線を容易に行うことができる。ま
た、条導体2に対する編組導体5のろう付け接続部6
を、条導体2の端部の丸め加工部2aに編組導体5を挿
入し、該丸め加工部2aで囲まれた編組導体5の部分に
ろう材を流し込んで構成すると、安定した接続状態を容
易に得ることができる。更に、可撓性絶縁チューブ8と
してシリコーンチューブを用いると、編組導体5の可撓
性を損なうことなくその絶縁をすることができる。
【0016】図5(A)(B)は、条導体2に対する編
組導体5のろう付け接続部6の形成の仕方の具体例を示
したものである。
組導体5のろう付け接続部6の形成の仕方の具体例を示
したものである。
【0017】編組導体5を包むように条導体2の端部を
丸め加工し、この丸め加工部2aに編組導体5を挿入
し、該丸め加工部2aから編組導体5が露出される根元
の箇所で、図5(A)に示すように該編組導体5を耐熱
テープ10で締め付ける。かかる状態で、丸め加工部2
aで囲まれた編組導体5の部分にろう材を流し込むと、
このときろう材が毛管現象で編組導体5に沿ってしみ上
がって、該編組導体5がろう材で固められて可撓性が失
われるのを防止することができる。ろう付けが終わった
ら、耐熱テープ10を撤去する。
丸め加工し、この丸め加工部2aに編組導体5を挿入
し、該丸め加工部2aから編組導体5が露出される根元
の箇所で、図5(A)に示すように該編組導体5を耐熱
テープ10で締め付ける。かかる状態で、丸め加工部2
aで囲まれた編組導体5の部分にろう材を流し込むと、
このときろう材が毛管現象で編組導体5に沿ってしみ上
がって、該編組導体5がろう材で固められて可撓性が失
われるのを防止することができる。ろう付けが終わった
ら、耐熱テープ10を撤去する。
【0018】次に、該編組導体5に可撓性絶縁チューブ
8を嵌め付ける。このとき可撓性絶縁チューブ8にその
端部から、条導体2の幅寸法よりも若干長い寸法で条導
体差込み用切り込みを予め入れておくと、図5(B)に
示すように条導体2の丸め加工部2aも含めて可撓性絶
縁チューブ8で覆うことができる。
8を嵌め付ける。このとき可撓性絶縁チューブ8にその
端部から、条導体2の幅寸法よりも若干長い寸法で条導
体差込み用切り込みを予め入れておくと、図5(B)に
示すように条導体2の丸め加工部2aも含めて可撓性絶
縁チューブ8で覆うことができる。
【0019】なお、可撓性絶縁チューブ8は、場合によ
ってはろう付け部6より先の編組導体5の部分のみに被
せることもできる。
ってはろう付け部6より先の編組導体5の部分のみに被
せることもできる。
【0020】
【発明の効果】請求項1に記載の静止誘導電気機器にお
いては、口出し線として編組導体を用い、その絶縁体と
して可撓性絶縁チューブを用いているので、可撓性がよ
く、破断の恐れがなく、しかも狭い空間でも自在に曲げ
て配線を容易に行うことができる。
いては、口出し線として編組導体を用い、その絶縁体と
して可撓性絶縁チューブを用いているので、可撓性がよ
く、破断の恐れがなく、しかも狭い空間でも自在に曲げ
て配線を容易に行うことができる。
【0021】請求項2に記載の静止誘導電気機器におい
ては、条導体に対する編組導体のろう付け接続部が、条
導体の端部の丸め加工部に編組導体が挿入され、該丸め
加工部で囲まれた編組導体の部分にろう材が流し込まれ
て形成されているので、安定した接続状態を容易に得る
ことができる。
ては、条導体に対する編組導体のろう付け接続部が、条
導体の端部の丸め加工部に編組導体が挿入され、該丸め
加工部で囲まれた編組導体の部分にろう材が流し込まれ
て形成されているので、安定した接続状態を容易に得る
ことができる。
【0022】請求項3に記載の静止誘導電気機器におい
ては、可撓性絶縁チューブとしてシリコーンチューブが
用いられているので、編組導体の可撓性を損なうことな
くその絶縁をすることができる。
ては、可撓性絶縁チューブとしてシリコーンチューブが
用いられているので、編組導体の可撓性を損なうことな
くその絶縁をすることができる。
【図1】本発明に係る静止誘導電気機器における実施の
形態の一例を示す側面図である。
形態の一例を示す側面図である。
【図2】図1に示す静止誘導電気機器で鉄心を省略し、
口出し線の先端を省略した状態の斜視図である。
口出し線の先端を省略した状態の斜視図である。
【図3】図2に示す静止誘導電気機器の縦断面図であ
る。
る。
【図4】本例での条導体に対する編組導体のろう付け接
続部と、その編組導体に嵌め付けられる可撓性絶縁チュ
ーブの斜視図である。
続部と、その編組導体に嵌め付けられる可撓性絶縁チュ
ーブの斜視図である。
【図5】条導体に対する編組導体のろう付け接続部の作
成過程と、作成されたろう付け接続部とその編組導体に
嵌め付けられる可撓性絶縁チューブの状態とを示す斜視
図である。
成過程と、作成されたろう付け接続部とその編組導体に
嵌め付けられる可撓性絶縁チューブの状態とを示す斜視
図である。
1 ボビン 2 条導体 2a 丸め加工部 3 絶縁紙 4 コイル 5 編組導体 6 ろう付け接続部 7 接続端子 8 可撓性絶縁チューブ 9 鉄心 10 耐熱テープ
Claims (3)
- 【請求項1】 ボビンに条導体が巻回されてコイルが構
成されている静止誘導電気機器において、 前記条導体に直交する向きで口出し線として編組導体が
ろう付け接続部で接続され、少なくとも該ろう付け接続
部より先の前記編組導体には可撓性絶縁チューブが被せ
られていることを特徴とする静止誘導電気機器。 - 【請求項2】 前記条導体に対する前記編組導体のろう
付け接続部は、前記条導体の端部の丸め加工部に前記編
組導体が挿入され、前記丸め加工部で囲まれた前記編組
導体の部分にろう材が流し込まれて形成されていること
を特徴とする請求項1に記載の静止誘導電気機器。 - 【請求項3】 前記可撓性絶縁チューブとしてシリコー
ンチューブが用いられていることを特徴とする請求項1
または2に記載の静止誘導電気機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15428596A JPH104018A (ja) | 1996-06-14 | 1996-06-14 | 静止誘導電気機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15428596A JPH104018A (ja) | 1996-06-14 | 1996-06-14 | 静止誘導電気機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH104018A true JPH104018A (ja) | 1998-01-06 |
Family
ID=15580814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15428596A Pending JPH104018A (ja) | 1996-06-14 | 1996-06-14 | 静止誘導電気機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH104018A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100618253B1 (ko) | 2005-03-02 | 2006-09-01 | 디피씨(주) | 고압 트랜스포머의 고압선 절연구조 |
| JP2010245183A (ja) * | 2009-04-02 | 2010-10-28 | Daihen Corp | カップリングコイル、および、これを備えたアーク溶接機 |
| JP2011205056A (ja) * | 2010-03-05 | 2011-10-13 | Kobe Steel Ltd | コイルの端子構造 |
-
1996
- 1996-06-14 JP JP15428596A patent/JPH104018A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100618253B1 (ko) | 2005-03-02 | 2006-09-01 | 디피씨(주) | 고압 트랜스포머의 고압선 절연구조 |
| JP2010245183A (ja) * | 2009-04-02 | 2010-10-28 | Daihen Corp | カップリングコイル、および、これを備えたアーク溶接機 |
| JP2011205056A (ja) * | 2010-03-05 | 2011-10-13 | Kobe Steel Ltd | コイルの端子構造 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2008112753A (ja) | 横型低背コイル部品及びその巻線端末のはんだ付け方法 | |
| CN107342160A (zh) | 电磁感应器及电磁感应器的制造方法 | |
| JPH104018A (ja) | 静止誘導電気機器 | |
| JPH10189350A (ja) | チョークコイル | |
| DE59002520D1 (de) | Spulenkörper für elektrische Spulen. | |
| CN213424627U (zh) | 导电线材及电路板 | |
| JPS63190265A (ja) | モ−タのリ−ド線接続構造 | |
| JP6156042B2 (ja) | トランス装置及びトランス装置の製造方法 | |
| JP2024507182A (ja) | 電気接続装置 | |
| JP3450557B2 (ja) | 端子付き電線及びそのはんだ付け方法 | |
| JP4506878B2 (ja) | コイル部品およびコイル部品の製造方法 | |
| JPH0963863A (ja) | コンバータトランス | |
| JPH0626043Y2 (ja) | 発電機等の転位巻線装置 | |
| JP2006503430A (ja) | 組立て高さを低減するリッツ線の固定 | |
| JP3427802B2 (ja) | トランス | |
| JP5772710B2 (ja) | 接続構造、接続方法及び多芯差動信号伝送用ケーブル | |
| JP2001286086A (ja) | モータ | |
| US3936931A (en) | Method employing a lead holder to retain a lead connection on an electrical coil | |
| US479179A (en) | Armature for dynamo-electric machines | |
| CN211208204U (zh) | 能连接到印刷电路板的磁性部件 | |
| JPH10248217A (ja) | コイルの端末処理方法 | |
| JPS60243933A (ja) | 偏向コイル製造装置 | |
| JPH0945547A (ja) | 台座付ドラム型コイル | |
| JPH07231594A (ja) | 回転電機の固定子 | |
| KR20060013746A (ko) | 고압 트랜스포머의 단자 연결구조 및 방법 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20051212 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20051227 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20060419 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |