JPH1040463A - 荷物受付システム - Google Patents
荷物受付システムInfo
- Publication number
- JPH1040463A JPH1040463A JP20759196A JP20759196A JPH1040463A JP H1040463 A JPH1040463 A JP H1040463A JP 20759196 A JP20759196 A JP 20759196A JP 20759196 A JP20759196 A JP 20759196A JP H1040463 A JPH1040463 A JP H1040463A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- charge
- information
- slip
- terminal
- luggage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005303 weighing Methods 0.000 claims abstract description 11
- 238000007726 management method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 宅配便の配送受託業務において、係員という
人手が介在するために発生する人件費や料金誤納等の諸
問題の解決。 【解決手段】 制御端末4を中心に、荷物2の依頼者で
ある依頼人1と向き合って宛先情報や料金の授受を行う
情報端末3および料金端末5のユニットと、依頼される
荷物2の計測を行う秤量機6、測長機7と、管理を行う
伝票発行機8、搬送機9ユニットとで構成されるシステ
ムにより解決される。
人手が介在するために発生する人件費や料金誤納等の諸
問題の解決。 【解決手段】 制御端末4を中心に、荷物2の依頼者で
ある依頼人1と向き合って宛先情報や料金の授受を行う
情報端末3および料金端末5のユニットと、依頼される
荷物2の計測を行う秤量機6、測長機7と、管理を行う
伝票発行機8、搬送機9ユニットとで構成されるシステ
ムにより解決される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、宅配便を受け付け
る受付窓口の配送受託業務を自動的に代行する受付シス
テムに関する。
る受付窓口の配送受託業務を自動的に代行する受付シス
テムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、宅配便は主に町なかの商店やコン
ビニエンスストアなどが配送受託業務を行っている。図
2はその受付処理フローである。ステップ101で依頼
人が依頼伝票に依頼人自身の住所や送付先の住所、送付
物品の概要、要補償額等を記入する。ステップ102で
は商店やコンビニエンスストア側の係員が対象荷物の寸
法や重量等を測定する。測定結果と送付先の区分を鑑み
て係員は料金表を参照して料金を提示する(ステップ1
03)。ステップ104で依頼人が料金の支払いを行
い、ステップ105で係員は荷物を受け取り所定の保管
場所に保管する。係員はその際、通りから荷物があるこ
とが集配員にわかるように連絡板等を表示し、集配車が
通過するときに集配員が連絡板を確認、荷物を回収する
(ステップ106)。
ビニエンスストアなどが配送受託業務を行っている。図
2はその受付処理フローである。ステップ101で依頼
人が依頼伝票に依頼人自身の住所や送付先の住所、送付
物品の概要、要補償額等を記入する。ステップ102で
は商店やコンビニエンスストア側の係員が対象荷物の寸
法や重量等を測定する。測定結果と送付先の区分を鑑み
て係員は料金表を参照して料金を提示する(ステップ1
03)。ステップ104で依頼人が料金の支払いを行
い、ステップ105で係員は荷物を受け取り所定の保管
場所に保管する。係員はその際、通りから荷物があるこ
とが集配員にわかるように連絡板等を表示し、集配車が
通過するときに集配員が連絡板を確認、荷物を回収する
(ステップ106)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この様なシステムの場
合、商店が閉まっていたり、商店の本来業務のため係員
が不在の時、依頼人は荷物の依頼が出来なかったり、長
時間待たされたりする。また係員の人件費も必要となる
うえ、係員のミスによる料金誤徴収等のトラブルが発生
する。商店側にしてみると係員は本来業務と宅配便配送
受託業務を兼ねているため宅配便配送受託業務で本来業
務が妨げられるという問題もあった。
合、商店が閉まっていたり、商店の本来業務のため係員
が不在の時、依頼人は荷物の依頼が出来なかったり、長
時間待たされたりする。また係員の人件費も必要となる
うえ、係員のミスによる料金誤徴収等のトラブルが発生
する。商店側にしてみると係員は本来業務と宅配便配送
受託業務を兼ねているため宅配便配送受託業務で本来業
務が妨げられるという問題もあった。
【0004】本発明は、上記課題を解決するためになさ
れたもので、係員という人手が介在することによる問題
点を解消し、無人で宅配便配送受託が出来るシステムを
提供することを目的とする。
れたもので、係員という人手が介在することによる問題
点を解消し、無人で宅配便配送受託が出来るシステムを
提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】これらの課題の解決は荷
物の配送受託作業を自動化するシステムであって、情報
の入出力に用いる情報端末と、荷物の重量を測定する秤
量機と荷物の寸法を測定する測長機からの情報と、前記
情報端末に入力された少なくとも送り先と送り元の情報
とから料金計算を行い、料金表示画面に表示し、料金が
投入されたことを確認して伝票発行開始指示信号を出力
する料金端末と、前記情報端末からの少なくとも送り先
と送り元の情報を記載した伝票を発行し、受け付けた荷
物に該伝票の貼付作業を行う伝票発行機と、伝票貼付済
みの荷物を保存位置まで搬送する搬送機と、少なくとも
前記秤量機、測長機、伝票発行機、搬送機の制御を行う
制御装置とからなることを特徴とする荷物受付システム
によって達成される。
物の配送受託作業を自動化するシステムであって、情報
の入出力に用いる情報端末と、荷物の重量を測定する秤
量機と荷物の寸法を測定する測長機からの情報と、前記
情報端末に入力された少なくとも送り先と送り元の情報
とから料金計算を行い、料金表示画面に表示し、料金が
投入されたことを確認して伝票発行開始指示信号を出力
する料金端末と、前記情報端末からの少なくとも送り先
と送り元の情報を記載した伝票を発行し、受け付けた荷
物に該伝票の貼付作業を行う伝票発行機と、伝票貼付済
みの荷物を保存位置まで搬送する搬送機と、少なくとも
前記秤量機、測長機、伝票発行機、搬送機の制御を行う
制御装置とからなることを特徴とする荷物受付システム
によって達成される。
【0006】
【作用】本発明によれば、無人による宅配便荷物の配送
受託業務の遂行が達成される。
受託業務の遂行が達成される。
【0007】
【発明の実施の形態】図1は本発明の1実施形態を示す
ブロック図である。1は依頼人であり宅配便荷物2を配
送依頼すべく該荷物を持って本システムを訪れる。2は
依頼人1が持参した荷物である。3は情報端末であり、
図示しない入力部と表示部を備えている。情報端末3は
操作された(荷物2を受け付けた)時、電話回線を通じ
て荷物2がある旨集配者に連絡する。
ブロック図である。1は依頼人であり宅配便荷物2を配
送依頼すべく該荷物を持って本システムを訪れる。2は
依頼人1が持参した荷物である。3は情報端末であり、
図示しない入力部と表示部を備えている。情報端末3は
操作された(荷物2を受け付けた)時、電話回線を通じ
て荷物2がある旨集配者に連絡する。
【0008】4は制御端末である。情報端末3の指示を
受け搬送機9と搬送機9上の秤量機6と測長機7を作動
させ、その結果の料金データを料金端末5から受け取る
と伝票発行機8を作動させ図示しない伝票の発行貼付作
業を行う。
受け搬送機9と搬送機9上の秤量機6と測長機7を作動
させ、その結果の料金データを料金端末5から受け取る
と伝票発行機8を作動させ図示しない伝票の発行貼付作
業を行う。
【0009】5は料金端末であり、実際上は情報端末3
に隣接して配置され、料金テーブルのデータベースを有
している。搬送機9上の荷物2の重さ情報、サイズ情報
と情報端末3からの送付先等の情報から該料金テーブル
に基づき配送料金を積算し、表示するとともに、料金徴
収を行う。
に隣接して配置され、料金テーブルのデータベースを有
している。搬送機9上の荷物2の重さ情報、サイズ情報
と情報端末3からの送付先等の情報から該料金テーブル
に基づき配送料金を積算し、表示するとともに、料金徴
収を行う。
【0010】6は秤量機で、図示しないセンサーを搬送
機9上面の荷物2をおく場所の下に設け、制御端末4の
作動指令を受けて作動し、荷物2の重量を測り、料金端
末5に重量情報を送る。
機9上面の荷物2をおく場所の下に設け、制御端末4の
作動指令を受けて作動し、荷物2の重量を測り、料金端
末5に重量情報を送る。
【0011】7は測長機で、秤量機6と同様に制御端末
4の作動指令を受けて作動し、荷物2の寸法を測る。測
定法はレーザ計測が望ましいが、採寸端子を有する実測
方法等でもよい。
4の作動指令を受けて作動し、荷物2の寸法を測る。測
定法はレーザ計測が望ましいが、採寸端子を有する実測
方法等でもよい。
【0012】8は伝票発行機で、料金端末5からの料金
データを受けて制御端末4が作動指令とあて先及び料金
データを出力、伝票発行機8はあて先及び料金データを
図示しない伝票に印字した後、荷物2への貼付作業を行
う。
データを受けて制御端末4が作動指令とあて先及び料金
データを出力、伝票発行機8はあて先及び料金データを
図示しない伝票に印字した後、荷物2への貼付作業を行
う。
【0013】9は搬送機である。図1では発明の理解の
ため荷物2が秤量、測長と順次送られるイメージとして
あるが、実際は依頼人1が初めに荷物2を置いた場所で
伝票貼付まで行われた後初めて搬送され保管エリア10
に保管される。
ため荷物2が秤量、測長と順次送られるイメージとして
あるが、実際は依頼人1が初めに荷物2を置いた場所で
伝票貼付まで行われた後初めて搬送され保管エリア10
に保管される。
【0014】次に本実施形態に係るシステムの動作につ
いて説明する。依頼人1は搬送機9の所定の荷物置き場
に依頼荷物2を載置し、情報端末3の入力部から送り先
情報すなわち送り先の住所、氏名、送付物、損害要補償
額等を入力し、依頼人1自信の情報すなわち依頼人1の
住所等を入力する。
いて説明する。依頼人1は搬送機9の所定の荷物置き場
に依頼荷物2を載置し、情報端末3の入力部から送り先
情報すなわち送り先の住所、氏名、送付物、損害要補償
額等を入力し、依頼人1自信の情報すなわち依頼人1の
住所等を入力する。
【0015】入力が完了すると、情報端末3から制御端
末4にこれらの情報と作動指令が出され、まず秤量機6
が作動、荷物2の総重量を計量し料金端末5に重量デー
タを送る。これと同時に情報端末3は電話回線を用い、
図示しない集配所を通じて集配車に対し、本実施形態に
係るシステムが荷物2を受け付けたことの連絡を行う。
末4にこれらの情報と作動指令が出され、まず秤量機6
が作動、荷物2の総重量を計量し料金端末5に重量デー
タを送る。これと同時に情報端末3は電話回線を用い、
図示しない集配所を通じて集配車に対し、本実施形態に
係るシステムが荷物2を受け付けたことの連絡を行う。
【0016】続いて情報端末3の作動指令により測長機
7が作動、荷物2の各辺を採寸し、秤量機6と同様に寸
法データを料金端末5へ送る。
7が作動、荷物2の各辺を採寸し、秤量機6と同様に寸
法データを料金端末5へ送る。
【0017】料金端末5は、情報端末3及び秤量機6、
測長機7のデータから料金端末5内に備えた料金テーブ
ルを勘案して料金を決定し、料金表示を行う。依頼人1
は表示分の料金を料金端末5の図示しない所定の入金口
に支払う。
測長機7のデータから料金端末5内に備えた料金テーブ
ルを勘案して料金を決定し、料金表示を行う。依頼人1
は表示分の料金を料金端末5の図示しない所定の入金口
に支払う。
【0018】料金端末5は料金が支払われたことを確認
すると、料金情報支払い完了通知を制御端末4に対して
行う。制御端末4はこれを受け伝票発行機8を作動、所
定事項を伝票に印刷し同伝票を荷物2に貼付した後荷物
は搬送機9によって保管エリア10に搬送され集配人が
引き取りに来るまで安全に保管される。保管エリア10
は受け付ける荷物2の内容によって、たとえば冷蔵輸送
が必要なものであったりした場合は、温度管理ができる
ものであってもよい。
すると、料金情報支払い完了通知を制御端末4に対して
行う。制御端末4はこれを受け伝票発行機8を作動、所
定事項を伝票に印刷し同伝票を荷物2に貼付した後荷物
は搬送機9によって保管エリア10に搬送され集配人が
引き取りに来るまで安全に保管される。保管エリア10
は受け付ける荷物2の内容によって、たとえば冷蔵輸送
が必要なものであったりした場合は、温度管理ができる
ものであってもよい。
【0019】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、無人によ
る宅配便受付システムを実現したので、係員がいなくて
も荷物の依頼が出来るようになり、係員の人件費が不要
になった。また係員のミスを心配する必要もなく、料金
誤納が無くなった。
る宅配便受付システムを実現したので、係員がいなくて
も荷物の依頼が出来るようになり、係員の人件費が不要
になった。また係員のミスを心配する必要もなく、料金
誤納が無くなった。
【図1】図1は本発明の1実施の形態を示すブロック図
である。
である。
【図2】図2は従来の技術に係るフローチャートであ
る。
る。
1…依頼人,2…荷物,3…情報端末,4…制御端末,
5…料金端末,6…秤量機,7…測長機,8…伝票発行
機,9…搬送機,10…保管エリア
5…料金端末,6…秤量機,7…測長機,8…伝票発行
機,9…搬送機,10…保管エリア
Claims (1)
- 【請求項1】荷物の配送受託作業を自動化するシステム
であって、 情報の入出力に用いる情報端末と、 荷物の重量を測定する秤量機と荷物の寸法を測定する測
長機からの情報と、前記情報端末に入力された少なくと
も送り先と送り元の情報とから料金計算を行い、料金表
示画面に表示し、料金が投入されたことを確認して伝票
発行開始指示信号を出力する料金端末と、 前記情報端末からの少なくとも送り先と送り元の情報を
記載した伝票を発行し、受け付けた荷物に該伝票の貼付
作業を行う伝票発行機と、 伝票貼付済みの荷物を保存位置まで搬送する搬送機と、 少なくとも前記秤量機、測長機、伝票発行機、搬送機の
制御を行う制御装置とからなることを特徴とする荷物受
付システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20759196A JPH1040463A (ja) | 1996-07-19 | 1996-07-19 | 荷物受付システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20759196A JPH1040463A (ja) | 1996-07-19 | 1996-07-19 | 荷物受付システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1040463A true JPH1040463A (ja) | 1998-02-13 |
Family
ID=16542312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20759196A Pending JPH1040463A (ja) | 1996-07-19 | 1996-07-19 | 荷物受付システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1040463A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003228611A (ja) * | 2002-02-05 | 2003-08-15 | Fujitsu Ltd | 贈答品交換支援装置および贈答品交換支援方法 |
| JP2003228609A (ja) * | 2002-02-05 | 2003-08-15 | Fujitsu Ltd | 贈答品交換支援装置および贈答品交換支援方法 |
| JP2018194962A (ja) * | 2017-05-15 | 2018-12-06 | 東芝テック株式会社 | 運送受付システム |
-
1996
- 1996-07-19 JP JP20759196A patent/JPH1040463A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003228611A (ja) * | 2002-02-05 | 2003-08-15 | Fujitsu Ltd | 贈答品交換支援装置および贈答品交換支援方法 |
| JP2003228609A (ja) * | 2002-02-05 | 2003-08-15 | Fujitsu Ltd | 贈答品交換支援装置および贈答品交換支援方法 |
| US7353190B2 (en) | 2002-02-05 | 2008-04-01 | Fujitsu Limited | Gift-valuable article exchange assisting device and method, and computer product |
| JP2018194962A (ja) * | 2017-05-15 | 2018-12-06 | 東芝テック株式会社 | 運送受付システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4012622B2 (ja) | 電子タグを用いた貨物情報管理方法および貨物管理システム | |
| US6105014A (en) | Automated package shipping machine | |
| US8407155B2 (en) | On-line mail processing system and mobile device application therefor | |
| US20200380467A1 (en) | Package delivery system | |
| US20080133372A1 (en) | Automated package shipping machine | |
| US7065492B2 (en) | Method and apparatus for providing a personal item drop off/return service at security checkpoints | |
| JP5231963B2 (ja) | 配送支援システム、配送支援プログラム及び配送支援方法 | |
| JP2004083149A (ja) | 配送情報処理装置及びコンピュータプログラム | |
| US6917924B1 (en) | Automated package shipping machine | |
| JPH1040463A (ja) | 荷物受付システム | |
| KR20040004602A (ko) | 물류제어방법 및 물류제어시스템 | |
| JP2828060B2 (ja) | 小包集配システム | |
| JP2002265063A (ja) | 小荷物運送システム | |
| JP2001357453A (ja) | 宅配ボックス併設式コンビニエンスストア、私書箱兼用宅配ボックス併設式郵便局、及び、オンライン決済システムショップ併設宅配ボックスの運用方法 | |
| JP4118719B2 (ja) | 輸送機関内販売支援システム | |
| JP2006139419A (ja) | 宅配受付システム、宅配受付端末、及び宅配受付プログラム | |
| JPH096844A (ja) | 輸送業務用カード型データキャリアおよびそのカード型データキャリアを使用した輸送配達システム | |
| JP2005250838A (ja) | 配送受付システム | |
| JPH074714Y2 (ja) | 宅配荷物受付機 | |
| JP2001076262A (ja) | 宅配物自動収集装置 | |
| JPH11221008A (ja) | 搬送ライン上の精肉管理方法及び装置 | |
| JPS6339794Y2 (ja) | ||
| JPH0567116A (ja) | 物品の配送管理システム | |
| JPH09270073A (ja) | 郵便物の自動引受装置 | |
| JP2002297727A (ja) | 広域統合輸送支援システム |