JPH1040609A - 磁気記録/再生装置用キャプスタンモータ締結構造物 - Google Patents
磁気記録/再生装置用キャプスタンモータ締結構造物Info
- Publication number
- JPH1040609A JPH1040609A JP9112497A JP11249797A JPH1040609A JP H1040609 A JPH1040609 A JP H1040609A JP 9112497 A JP9112497 A JP 9112497A JP 11249797 A JP11249797 A JP 11249797A JP H1040609 A JPH1040609 A JP H1040609A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- deck
- opening
- capstan motor
- boss
- capstan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B21/00—Means for preventing relative axial movement of a pin, spigot, shaft or the like and a member surrounding it; Stud-and-socket releasable fastenings
- F16B21/02—Releasable fastening devices locking by rotation
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/26—Driving record carriers by members acting directly or indirectly thereon
- G11B15/28—Driving record carriers by members acting directly or indirectly thereon through rollers driving by frictional contact with the record carrier, e.g. capstan; Multiple arrangements of capstans or drums coupled to means for controlling the speed of the drive; Multiple capstan systems alternately engageable with record carrier to provide reversal
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 止めねじなどの別途の締結手段を用いすに、
磁気記録/再生装置のデッキ上にキャプスタンモータを
容易に締結するキャプスタンモータ締結構造物を提供す
る。 【解決手段】 本発明のキャプスタンモータ締結構造物
は、円形部42を有する開口41が設けられたデッキ4
1と、キャプスタン31に嵌合され、開口41の円形部
42に挿入される本体36を有するボス35とを含む。
磁気記録/再生装置のデッキ上にキャプスタンモータを
容易に締結するキャプスタンモータ締結構造物を提供す
る。 【解決手段】 本発明のキャプスタンモータ締結構造物
は、円形部42を有する開口41が設けられたデッキ4
1と、キャプスタン31に嵌合され、開口41の円形部
42に挿入される本体36を有するボス35とを含む。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、磁気記録/再生装
置に関し、特に、デッキ上にキャプスタンモータを締結
するためのキャプスタンモータ締結構造物に関する。
置に関し、特に、デッキ上にキャプスタンモータを締結
するためのキャプスタンモータ締結構造物に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、磁気記録/再生装置には、種々
のモータが取り付けられている。かかるモータの中の一
つに、キャプスタン駆動用キャプスタンモータがある。
このキャプスタンモータによって駆動されるキャプスタ
ンは、ピンチローラとの間に介在された磁気テープ上に
一定の回転摩擦力を与える働きを果たす。図1は、磁気
記録/再生装置のデッキ上に締結された従来のキャプス
タンモータ組立体の正面図である。
のモータが取り付けられている。かかるモータの中の一
つに、キャプスタン駆動用キャプスタンモータがある。
このキャプスタンモータによって駆動されるキャプスタ
ンは、ピンチローラとの間に介在された磁気テープ上に
一定の回転摩擦力を与える働きを果たす。図1は、磁気
記録/再生装置のデッキ上に締結された従来のキャプス
タンモータ組立体の正面図である。
【0003】図示したように、キャプスタンモータ組立
体10は、キャプスタン11、このキャプスタン11の
下部に接続されたモータ13、キャプスタンモータ13
上でキャプスタン11に嵌合されたボス15およびキャ
プスタンモータ13の駆動力をアイドラギア(図示せ
ず)に伝達するためのプーリ17を含む。キャプスタン
11はキャプスタンモータ13によって駆動され、ボス
15は一対のねじ孔16を有する。
体10は、キャプスタン11、このキャプスタン11の
下部に接続されたモータ13、キャプスタンモータ13
上でキャプスタン11に嵌合されたボス15およびキャ
プスタンモータ13の駆動力をアイドラギア(図示せ
ず)に伝達するためのプーリ17を含む。キャプスタン
11はキャプスタンモータ13によって駆動され、ボス
15は一対のねじ孔16を有する。
【0004】キャプスタンモータ組立体10は、止めね
じ20によってデッキ1に締結される。より詳細には、
キャプスタン11に嵌合されたボス15の中心部は、ボ
ス15の各ねじ孔16がデッキ1に形成された対応する
ねじ孔5と整列されるように、デッキ1の開口3に挿入
された後、止めねじ20はその整列された一対のねじ孔
5、16を通じて固定される。 このようにして、かか
る従来のキャプスタンモータ組立体10においては、一
対の止めねじを用いてデッキ上にキャプスタンモータを
締結するので、その組み立て過程が煩わしいという不都
合がある。
じ20によってデッキ1に締結される。より詳細には、
キャプスタン11に嵌合されたボス15の中心部は、ボ
ス15の各ねじ孔16がデッキ1に形成された対応する
ねじ孔5と整列されるように、デッキ1の開口3に挿入
された後、止めねじ20はその整列された一対のねじ孔
5、16を通じて固定される。 このようにして、かか
る従来のキャプスタンモータ組立体10においては、一
対の止めねじを用いてデッキ上にキャプスタンモータを
締結するので、その組み立て過程が煩わしいという不都
合がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】したがって、本発明の
主な目的は、止めねじなどの別途の締結手段を用いず
に、磁気記録/再生装置のデッキ上にキャプスタンモー
タを適宜に締結するキャプスタンモータ締結構造物を提
供することにある。
主な目的は、止めねじなどの別途の締結手段を用いず
に、磁気記録/再生装置のデッキ上にキャプスタンモー
タを適宜に締結するキャプスタンモータ締結構造物を提
供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明の一実施例によれば、磁気記録/再生装置
のデッキ上にキャプスタンを駆動させるキャプスタンモ
ータを締結するためのキャプスタンモータ締結構造物で
あって、円形部を有する開口が設けられたデッキと、前
記キャプスタンの周りに嵌挿し、前記開口の前記円形部
に挿入される本体を有するボスとを含むことを特徴とす
るキャプスタンモータ締結構造物が提供される。
めに、本発明の一実施例によれば、磁気記録/再生装置
のデッキ上にキャプスタンを駆動させるキャプスタンモ
ータを締結するためのキャプスタンモータ締結構造物で
あって、円形部を有する開口が設けられたデッキと、前
記キャプスタンの周りに嵌挿し、前記開口の前記円形部
に挿入される本体を有するボスとを含むことを特徴とす
るキャプスタンモータ締結構造物が提供される。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の好適実施例による
キャプスタンモータ締結構造物を図面を参照しながら説
明する。図2は、本発明によるキャプスタンモータ締結
構造物の分解斜視図で、図3は、キャプスタンモータ組
立体がデッキにどう締結されるかを説明するための前面
図である。 図2および図3に示したように、キャプス
タンモータ組立体30は、ピンチローラ(図示せず)と
の間に介在された磁気テープに一定の回転摩擦力を与え
るキャプスタン31、キャプスタン31の下部に取り付
けられたキャプスタンモータ33、キャプスタンモータ
33の駆動力をアイドラギア(図示せず)へ伝達するた
めのプーリ34およびキャプスタン33をデッキ40に
締結するための締結部材(たとえば、ボス35およびデ
ッキ40に形成された開口41)を含む。
キャプスタンモータ締結構造物を図面を参照しながら説
明する。図2は、本発明によるキャプスタンモータ締結
構造物の分解斜視図で、図3は、キャプスタンモータ組
立体がデッキにどう締結されるかを説明するための前面
図である。 図2および図3に示したように、キャプス
タンモータ組立体30は、ピンチローラ(図示せず)と
の間に介在された磁気テープに一定の回転摩擦力を与え
るキャプスタン31、キャプスタン31の下部に取り付
けられたキャプスタンモータ33、キャプスタンモータ
33の駆動力をアイドラギア(図示せず)へ伝達するた
めのプーリ34およびキャプスタン33をデッキ40に
締結するための締結部材(たとえば、ボス35およびデ
ッキ40に形成された開口41)を含む。
【0008】デッキ40の開口41は、その中心部に円
形部42とこの円形部42から予め定められた間隔(た
とえば、180°)だけ外方向へ対称的に拡長する一対
の細長孔部43とから構成される。
形部42とこの円形部42から予め定められた間隔(た
とえば、180°)だけ外方向へ対称的に拡長する一対
の細長孔部43とから構成される。
【0009】ボス35は、開口41の円形部42に回転
可能に挿入される本体36と、開口41の細長孔部43
に嵌合されるよう本体36から外側へ延長する一対の弾
性片37とを有する。各弾性片37の終端の下面には下
方へ延長する突起部38が各々設けられている。後述す
るように、突起部38はキャプスタンモータ組立体30
をデッキ40上に安定に取り付けさせる働きを果たす。
可能に挿入される本体36と、開口41の細長孔部43
に嵌合されるよう本体36から外側へ延長する一対の弾
性片37とを有する。各弾性片37の終端の下面には下
方へ延長する突起部38が各々設けられている。後述す
るように、突起部38はキャプスタンモータ組立体30
をデッキ40上に安定に取り付けさせる働きを果たす。
【0010】図4Aに示したように、組み立ての際、キ
ャプスタンモータ組立体30のボス35をデッキ40の
開口41と整列した後、弾性片37がデッキ40上に位
置するまでデッキ40の下方から開口41に嵌合させ
る。かかる状態の下で、図4Bに示したように、突起部
38の長さは弾性片37とデッキ40との間のギャップ
よりやや長くなっている。その後、図5に示したよう
に、ボス35を時計方向に回転させて突起部38がデッ
キ40の上面に向けて上がるようにする。したがって、
図3に明らかにしたように、弾性片37が弾性的に変形
されることによって、キャプスタンモータ組立体30を
安定的に支持することになる。
ャプスタンモータ組立体30のボス35をデッキ40の
開口41と整列した後、弾性片37がデッキ40上に位
置するまでデッキ40の下方から開口41に嵌合させ
る。かかる状態の下で、図4Bに示したように、突起部
38の長さは弾性片37とデッキ40との間のギャップ
よりやや長くなっている。その後、図5に示したよう
に、ボス35を時計方向に回転させて突起部38がデッ
キ40の上面に向けて上がるようにする。したがって、
図3に明らかにしたように、弾性片37が弾性的に変形
されることによって、キャプスタンモータ組立体30を
安定的に支持することになる。
【0011】ここで、ボス35の弾性片37と開口41
の細長孔部43の個数は各々三つであることが好まし
い。この場合、ボスの片と開口の細長孔部の両方は12
0°の間隔を置いて位置することになる。
の細長孔部43の個数は各々三つであることが好まし
い。この場合、ボスの片と開口の細長孔部の両方は12
0°の間隔を置いて位置することになる。
【0012】
【発明の効果】したがって、本発明によれば、別途の締
結部材、たとえば、止めねじなどを用いずに、キャプス
タンモータ組立体をデッキに容易に締結することができ
る。
結部材、たとえば、止めねじなどを用いずに、キャプス
タンモータ組立体をデッキに容易に締結することができ
る。
【図1】従来のキャプスタンモータ組立体がデッキ上に
締結される過程を説明するための一部断面とする正面図
である。
締結される過程を説明するための一部断面とする正面図
である。
【図2】本発明に基づいて、キャプスタンモータ組立体
をデッキ上に締結する過程を説明するためのキャプスタ
ンモータ締結構造物の分解斜視図である。
をデッキ上に締結する過程を説明するためのキャプスタ
ンモータ締結構造物の分解斜視図である。
【図3】本発明に基づいて、従来のキャプスタンモータ
組立体がデッキ上に締結される過程を説明するための一
部断面とする正面図である。
組立体がデッキ上に締結される過程を説明するための一
部断面とする正面図である。
【図4】(A)はボスがデッキ上の開口に嵌合する前の
状態を示し、(B)は嵌合した後の弾性片とデッキとの
間のギャップを示す組立体の締結中間工程を説明する一
部断面とする正面図である。
状態を示し、(B)は嵌合した後の弾性片とデッキとの
間のギャップを示す組立体の締結中間工程を説明する一
部断面とする正面図である。
【図5】本発明によるキャプスタンモータ組立体の締結
の最終工程を説明するための平面図である。
の最終工程を説明するための平面図である。
1、40 デッキ 3 開口 5、16 ねじ孔 10、30 キャプスタンモータ組立体 11、31 キャプスタン 13、33 キャプスタンモータ 15、35 ボス 17、34 プーリ 20 止めねじ 41 開口 42 円形部 43 細長孔部 36 ボスの本体 37 弾性片 38 突起部
Claims (4)
- 【請求項1】 磁気記録/再生装置のデッキ上にキャプ
スタンを駆動させるキャプスタンモータを締結するため
のキャプスタンモータ締結構造物であって、 円形部を有する開口が設けられたデッキと、 前記キャプスタンの周りに嵌挿し、前記開口の前記円形
部に挿入される本体を有するボスと を含むことを特徴
とするキャプスタンモータ締結構造物。 - 【請求項2】 前記ボスを支持するボス支持手段をさら
に含むことを特徴とする請求項1に記載のキャプスタン
モータ締結構造物。 - 【請求項3】 前記ボス支持手段が、前記ボスの本体か
ら外方向へ各々延長される一対の弾性片であり、前記開
口が前記一対の弾性片が通過する一対の細長孔部をさら
に有することを特徴とする請求項2に記載のキャプスタ
ンモータ組立構造物。 - 【請求項4】 前記弾性片の下面の各々に、該片を変形
させる下方へ突出された突起部が設けられていることを
特徴とする請求項3に記載のキャプスタンモータ組立構
造物。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR1019960013747A KR970071619A (ko) | 1996-04-30 | 1996-04-30 | 테이프 레코더의 캡스턴 모터 조립구조 |
| KR96-13747 | 1996-04-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1040609A true JPH1040609A (ja) | 1998-02-13 |
Family
ID=19457261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9112497A Pending JPH1040609A (ja) | 1996-04-30 | 1997-04-30 | 磁気記録/再生装置用キャプスタンモータ締結構造物 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1040609A (ja) |
| KR (1) | KR970071619A (ja) |
| GB (1) | GB2312706A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002021256A1 (en) * | 2000-09-04 | 2002-03-14 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Printing system for product marking |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3031396C2 (de) * | 1980-08-20 | 1983-04-07 | Standard Elektrik Lorenz Ag, 7000 Stuttgart | Gehäuse für elektrische Bauelemente |
| GB2084031B (en) * | 1980-09-26 | 1984-05-31 | Ngai Mun Hay | Connecting sections of a toy racing track |
-
1996
- 1996-04-30 KR KR1019960013747A patent/KR970071619A/ko not_active Withdrawn
-
1997
- 1997-04-29 GB GB9708745A patent/GB2312706A/en not_active Withdrawn
- 1997-04-30 JP JP9112497A patent/JPH1040609A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002021256A1 (en) * | 2000-09-04 | 2002-03-14 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Printing system for product marking |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB9708745D0 (en) | 1997-06-18 |
| GB2312706A (en) | 1997-11-05 |
| KR970071619A (ko) | 1997-11-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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