JPH1042849A - 吸殻入れ - Google Patents
吸殻入れInfo
- Publication number
- JPH1042849A JPH1042849A JP8205879A JP20587996A JPH1042849A JP H1042849 A JPH1042849 A JP H1042849A JP 8205879 A JP8205879 A JP 8205879A JP 20587996 A JP20587996 A JP 20587996A JP H1042849 A JPH1042849 A JP H1042849A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plastic
- layer
- holder
- butts
- plastic layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 title description 15
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims abstract description 57
- 239000004033 plastic Substances 0.000 claims abstract description 57
- 239000010410 layer Substances 0.000 claims description 46
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 claims description 16
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 14
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 14
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 239000002650 laminated plastic Substances 0.000 claims description 2
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 claims 2
- 229920006255 plastic film Polymers 0.000 claims 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 abstract description 10
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 10
- 239000011888 foil Substances 0.000 abstract 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 abstract 1
- 239000004800 polyvinyl chloride Substances 0.000 description 19
- 229920000915 polyvinyl chloride Polymers 0.000 description 19
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 11
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 8
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 8
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 6
- 241000208125 Nicotiana Species 0.000 description 4
- 235000002637 Nicotiana tabacum Nutrition 0.000 description 4
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 2
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 210000001217 buttock Anatomy 0.000 description 1
- 230000009970 fire resistant effect Effects 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 230000000391 smoking effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Bag Frames (AREA)
Abstract
る携帯用の吸殻入れを提供する。 【解決手段】 吸殻入れは第1と第2の積層フィルム
2,3を備える。第1と第2の積層フィルム2,3は、
それぞれ、ポリエチレンフィルム5と、アルミニウムフ
ィルム6と、ポリ塩化ビニルフィルム7,8とを備え
る。そして、第1の積層フィルム2のポリエチレンフィ
ルム5と、第2の積層フィルム3のポリエチレンフィル
ム5とが選択的に溶着され、ポリ塩化ビニルフィルム
7,8が選択的に溶着される。
Description
し、特に、携帯用の吸殻入れに関するものである。
にあり、それに伴い吸殻の廃棄場所も減少する傾向にあ
る。そのため、吸殻を路上などに不用意に廃棄する人が
増えることが予想され、吸殻による塵の発生が懸念され
ている。
には、たとえば喫煙者に携帯用の吸殻入れの所持を促す
ことが効果的であると考えられる。この点に鑑み、近
年、携帯用の吸殻入れが考案されてきている。
携帯用の吸殻入れとしては、たとえばポリ塩化ビニルな
どからなる外側の袋内にアルミニウムなどの金属からな
る内側の袋を挿入するだけの簡易な構造のものが主流で
あった。そのため、実際に煙草の火を上記の内側の袋に
押付けて消そうとした場合に、内側の袋が外側の袋内で
動き、取扱性がよくないという問題が生じていた。ま
た、上記のように外側の袋と内側の袋とが一体化されて
いなかったため、たとえば吸殻入れを水洗いして再使用
しようとした場合に、各々を水洗いしなければならずこ
の作業も煩雑となっていた。そのため、結果として再使
用が行なわれにくいという問題も生じていた。
ためになされたものである。この発明の目的は、アルミ
ニウムなどの金属からなる内側の袋とポリ塩化ビニルな
どからなる外側の袋とを一体化することにより、取扱性
を向上させるとともに、再使用をも容易に行なえる吸殻
入れを提供することにある。
は、第1と第2の積層フィルムを備える。第1と第2の
積層フィルムは、各々、第1と第2の主表面を有する金
属層と、この金属層の第1の主表面上に接着層を介在し
て形成された第1のプラスチック層と、この第1のプラ
スチック層を覆うように形成され第1のプラスチック層
と選択的に溶着される第2のプラスチック層と、金属層
の第2の主表面上に接着層を介在して形成された第3の
プラスチック層とを含む。そして、この発明に係る吸殻
入れは、第3のプラスチック層が対向するように上記の
第1と第2の積層フィルムを重ね合わせ、該第3のプラ
スチック層同士を選択的に溶着することにより形成され
る。
は、第1と第2の積層フィルムを備える。この第1と第
2の積層フィルムは、金属層と、この金属層の第1の主
表面上に形成された第1と第2のプラスチック層と、金
属層の第2の主表面上に形成された第3のプラスチック
層とを含む。そして、第1と第2のプラスチック層は選
択的に溶着され、第1の積層フィルムの第3のプラスチ
ック層と第2の積層フィルムの第3のプラスチック層と
が選択的に溶着される。それにより、吸殻入れの外表面
を構成する第2のプラスチック層と、吸殻入れの内部の
金属層とを一体化することが可能となる。それにより、
たとえば煙草の火を吸殻入れの内表面に押付けて消す際
に、吸殻入れ内で金属層が動くことを阻止できる。その
結果、吸殻入れの取扱性を向上させることが可能とな
る。また、上記のように吸殻入れの外表面を構成する第
2のプラスチック層と、吸殻入れの内部の金属層とを一
体化しているので、水洗いも容易に行なえ、容易に再使
用することが可能となる。
が折返されることによって折返部が形成され、吸殻入れ
は吸殻を内部に受入れるための開口を有することが好ま
しい。そして、上記の折返部の周縁部の一部により、上
記の開口の一部が規定され、折返部とその直下に位置す
る第1の積層フィルムの第2のプラスチック層との間に
は、複数の硬質プラスチック層を接着層によって接着し
て形成された硬質プラスチック積層部材が上記の開口に
沿って延在するように挿入されることが好ましい。
を折返部の直下に挿入することにより、吸殻入れの開口
を広げたままの状態で保持することが可能となる。これ
は、接着層を介在して積層された硬質プラスチック積層
部材の優れた形状保持機能に起因するものである。本願
発明の発明者は、たとえば両面テープなどの可撓性を有
する接着層を介在して硬質プラスチック層を積層するこ
とにより硬質プラスチック積層部材を形成し、この硬質
プラスチック積層部材を折曲げた場合に、この硬質プラ
スチック積層部材が折曲げられたままの形状を長時間保
持し得ることを知得した。このような硬質プラスチック
積層部材の形状保持機能を利用することにより、上記の
ように吸殻入れの開口を広げたままの状態で長時間保持
することが可能となった。それにより、吸殻入れ内に吸
殻を入れる作業が容易に行なえるばかりでなく、従来例
と比べ、灰皿としての機能をより効果的に発揮させるこ
とが可能となる。
発明の1つの実施の形態における吸殻入れについて説明
する。図1は、この発明の1つの実施の形態における吸
殻入れを示す斜視図である。
層フィルム2と、第2の積層フィルム3とを備える。そ
して、この第1と第2の積層フィルム2,3が選択的に
溶着されることにより、吸殻入れ1が形成される。ま
た、第1の積層フィルム2の一方端は吸殻入れ1の外側
に向けて折返されており、それにより、折返部2aが形
成されている。この折返部2aの周縁部の一部により、
吸殻入れ1の開口2bの一部が規定される。また、図1
に示されるように、第1と第2の積層フィルム2,3の
所定位置には、それぞれホック4a,4bが取付けられ
ている。このホック4a,4bを係合させることによ
り、吸殻入れ1の開口を閉じることが可能となる。
入れ1の断面構造について説明する。図2は、図1にお
けるII−II線に沿う断面を拡大した図である。
ム2,3は、それぞれ、アルミニウムフィルム6と、こ
のアルミニウムフィルム6の第1の主表面6a上に接着
層を介して接着されたポリ塩化ビニルフィルム7と、こ
のポリ塩化ビニルフィルム7を覆うように形成されたポ
リ塩化ビニルフィルム8と、アルミニウムフィルム6の
第2の主表面6b上に接着層を介在して形成されたポリ
エチレンフィルム5とを備える。
9bを介して溶着されている。このポリ塩化ビニルフィ
ルム8が吸殻入れ1の外表面を構成する。また、第1の
積層フィルム2のポリエチレンフィルム5と、第2の積
層フィルム3のポリエチレンフィルム5とが溶着部9a
を介して溶着されている。このような構成を有すること
により、アルミニウムフィルム6とポリ塩化ビニルフィ
ルム8とが一体化された吸殻入れ1を形成することが可
能となる。また、ポリエチレンフィルム5が対向するよ
うに第1と第2の積層フィルム2,3を重ね合わせ、こ
れらを選択的に溶着するだけで図2に示される構造が得
られるので、量産性にも優れているといえる。
8は、ポリエチレンやポリプロピレンなどにより構成さ
れてもよく、それ以外のプラスチックにより構成されて
もよい。また、このポリ塩化ビニルフィルム7,8間
に、約1mm程度の厚みのポリ塩化ビニルやウレタンな
どの発泡体を介在させてもよい。このような発泡体を挿
入することにより、吸殻入れ1内から外部への熱の伝導
率を低下させることが可能となる。それにより、吸殻入
れ1内に煙草の火の燃え残りがあった場合でも、吸殻入
れ1の表面温度が高くなるのを抑制できる。
ばポリプロピレンなどの他のプラスチックにより構成さ
れるものであってもよい。さらに、アルミニウムフィル
ム6についても、他の金属材料あるいは耐火性の性質を
有する材料により構成されるものであってもよい。ま
た、上記の接着層とは、本明細書においては、両面テー
プなどの接着性を有する層と、通常の接着剤による層と
の双方を含む概念であると解釈されるべきである。
係る吸殻入れ1のさらなる特徴部分について説明する。
図3は、吸殻入れ1の開口部近傍を拡大した平面図であ
る。
入れ1の開口2bに沿って延在するように硬質プラスチ
ック積層部材11が挿入されている。この硬質プラスチ
ック積層部材11は、たとえば両面テープのような接着
層を介して折返部2a直下のポリ塩化ビニルフィルム8
に接着されている。このような硬質プラスチック積層部
材11を有することにより、吸殻入れ1の開口2bを広
げた状態で保持することが可能となる。
層部材11を有することにより、吸殻入れ1の開口2b
を広げた状態で保持できる理由について説明する。図4
(a)は、硬質プラスチック積層部材11の一例を示す
斜視図である。図4(b)は、吸殻入れ1の開口2bが
開いた状態で保持されている様子を示す斜視図である。
積層部材11は、たとえば、第1の硬質ポリ塩化ビニル
層11aと第2の硬質ポリ塩化ビニル層11bとを両面
テープなどにより構成される可撓性を有する接着層12
を介在して接着することにより形成される。このとき、
第1と第2の硬質ポリ塩化ビニル層11a,11bは、
たとえば約0.5mm程度の小さい厚みに設定されるこ
とが好ましい。
ク積層部材11を、本願発明の発明者は実際に作製し、
折曲げてみたところ、硬質プラスチック積層部材11が
優れた形状保持機能を有することを知得した。そこで、
この硬質プラスチック積層部材11を本発明に係る吸殻
入れ1に実際に取付けて試験してみたところ、図4
(b)に示されるように、吸殻入れ1の開口2bを広げ
た状態で長時間保持することが可能となることを確認し
た。
1は、硬質ポリプロピレンあるいは硬質ポリエチレンな
どの硬質ポリ塩化ビニル以外のプラスチックを用いて形
成されるものであってもよい。また、硬質プラスチック
積層部材11は、3層以上のプラスチック層を有するも
のであってもよい。さらに、接着層12としては、両面
テープ以外の接着手段を用いることも考えられる。この
とき、接着層12は、可撓性を有するものであることが
好ましい。
殻入れ1の他の特徴部分について説明する。図3に示さ
れるように、開口2bを規定する折返部2aの周縁部の
一部からの第2の積層フィルム3側のホック4aまでの
距離L1は、上記の周縁部の一部から第1の積層フィル
ム2側のホック4bまでの距離L2よりも小さくなるよ
うに調整されることが好ましい。
部分で第2の積層フィルム3を折曲げてホック4a,4
bを止めることが可能となり、この折曲線10において
折返部2aも折曲げることができる。その結果、吸殻入
れ1内の内部空間を気密に密閉することが可能となる。
それにより、煙草の火の燃え残りがあったとしてもそれ
を吸殻入れ1内に収容されている間に消火することが可
能となる。また、煙草の匂いが吸殻入れ1内から外部に
漏れることも効果的に抑制することが可能となる。この
とき、上述の硬質プラスチック積層部材11は、図3に
示されるように、折曲線10の一部を規定するような位
置あるいはその近傍に配置されることが好ましい。それ
により、ホック4a,4bを止めた際に、硬質プラスチ
ック積層部材11によって、吸殻入れ1内の内部空間を
より効果的に気密に密閉できる。
について説明を行なったが、今回開示された実施の形態
はすべての点で例示であって制限的なものではないと考
えられるべきである。本発明の範囲は特許請求の範囲に
よって示され、特許請求の範囲と均等の意味および範囲
内でのすべての変更が含まれることが意図される。
を示す斜視図である。
る。
平面図である。
部材の一例を示す斜視図である。(b)はこの発明に係
る吸殻入れの開口を広げた状態を示す斜視図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 第1と第2の主表面を有する金属層と、
前記金属層の前記第1の主表面上に接着層を介在して形
成された第1のプラスチック層と、 前記第1のプラスチック層を覆うように形成され、前記
第1のプラスチック層と選択的に溶着される第2のプラ
スチック層と、 前記金属層の第2の主表面上に接着層を介在して形成さ
れた第3のプラスチック層とをそれぞれ含む第1と第2
の積層フィルムを備え、 前記第3のプラスチック層が対向するように前記第1と
第2の積層フィルムを重ね合わせ、前記第3のプラスチ
ック層同士を選択的に溶着することにより形成されるこ
とを特徴とする、吸殻入れ。 - 【請求項2】 前記第1の積層フィルムの一方端が折返
されることによって折返部が形成され、 前記吸殻入れは、吸殻を内部に受入れるための開口を有
し、 前記折返部の周縁部の一部により前記開口の一部が規定
され、 前記折返部とその直下に位置する前記第1の積層フィル
ムの前記第2のプラスチック層との間には、複数の硬質
プラスチック層を接着層により接着して形成された硬質
プラスチック積層部材が前記開口に沿って延在するよう
に挿入される、請求項1に記載の吸殻入れ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20587996A JP3268976B2 (ja) | 1996-08-05 | 1996-08-05 | 吸殻入れ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20587996A JP3268976B2 (ja) | 1996-08-05 | 1996-08-05 | 吸殻入れ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1042849A true JPH1042849A (ja) | 1998-02-17 |
| JP3268976B2 JP3268976B2 (ja) | 2002-03-25 |
Family
ID=16514249
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20587996A Expired - Fee Related JP3268976B2 (ja) | 1996-08-05 | 1996-08-05 | 吸殻入れ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3268976B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2409146A (en) * | 2003-12-15 | 2005-06-22 | Ian Mccormack | Cigarette / chewing gum pouch |
| ITCA20100014A1 (it) * | 2010-11-09 | 2012-05-10 | Ekosmoke Di Davide Ruggeri | Astuccio portatile pubblicitario in plastica morbida per la raccolta dei chewing gum masticati |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5151188U (ja) * | 1974-10-14 | 1976-04-19 | ||
| JPS5888897U (ja) * | 1981-12-10 | 1983-06-16 | 昭和高分子株式会社 | 携帯用煙草吸がら入れ袋 |
| JPS6017694U (ja) * | 1982-10-07 | 1985-02-06 | ミツワ紙業有限会社 | 煙草吸がら入れ用袋 |
| JPH0322696U (ja) * | 1989-07-12 | 1991-03-08 | ||
| JP3026997U (ja) * | 1995-08-24 | 1996-07-30 | 幸子 平岡 | 携帯用灰皿 |
-
1996
- 1996-08-05 JP JP20587996A patent/JP3268976B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5151188U (ja) * | 1974-10-14 | 1976-04-19 | ||
| JPS5888897U (ja) * | 1981-12-10 | 1983-06-16 | 昭和高分子株式会社 | 携帯用煙草吸がら入れ袋 |
| JPS6017694U (ja) * | 1982-10-07 | 1985-02-06 | ミツワ紙業有限会社 | 煙草吸がら入れ用袋 |
| JPH0322696U (ja) * | 1989-07-12 | 1991-03-08 | ||
| JP3026997U (ja) * | 1995-08-24 | 1996-07-30 | 幸子 平岡 | 携帯用灰皿 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2409146A (en) * | 2003-12-15 | 2005-06-22 | Ian Mccormack | Cigarette / chewing gum pouch |
| GB2409146B (en) * | 2003-12-15 | 2006-05-24 | Ian Mccormack | Cigarette/chewing gum pouch |
| ITCA20100014A1 (it) * | 2010-11-09 | 2012-05-10 | Ekosmoke Di Davide Ruggeri | Astuccio portatile pubblicitario in plastica morbida per la raccolta dei chewing gum masticati |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3268976B2 (ja) | 2002-03-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2023534600A (ja) | ストーマパウチ | |
| JP7408275B2 (ja) | マスク | |
| JP3268976B2 (ja) | 吸殻入れ | |
| JP4279193B2 (ja) | 耳カバー及びその製造方法 | |
| WO2014038484A1 (ja) | 香味吸引器パッケージ | |
| JP6032973B2 (ja) | 発熱具 | |
| JP2020152385A (ja) | シート包装体及びシート包装体の製造方法 | |
| JP5806817B2 (ja) | 包装袋 | |
| JP3529881B2 (ja) | 小型携帯用有蓋式包袋 | |
| JP2013127582A (ja) | 遮音材用固定テープ | |
| JPS5822922Y2 (ja) | 自立性包装袋 | |
| JP2004170073A (ja) | 吸音断熱ホース | |
| JP5054173B2 (ja) | マスク | |
| JP2017218178A (ja) | 樹脂フィルムで被覆した段ボール箱 | |
| JPH10276752A (ja) | 携帯用吸殻入れおよびその製造方法 | |
| JP5864152B2 (ja) | 収納袋 | |
| JPH1118749A (ja) | 携帯火消皿 | |
| JPH11206652A (ja) | 電気掃除機用集塵袋 | |
| JPH0433228Y2 (ja) | ||
| JP2022071497A (ja) | シート包装体及びシート包装体の製造方法 | |
| JPS5933792Y2 (ja) | 袋体 | |
| JP3052372U (ja) | 携帯用灰皿 | |
| JP3079497U (ja) | 収納ケース | |
| JP4965336B2 (ja) | 外袋レスタイプの使い捨てカイロ及びその製造方法 | |
| JP3071758U (ja) | 携帯用吸殻入れ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20011218 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080118 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090118 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090118 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100118 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110118 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |