JPH1043306A - 医療用ガイドワイヤ - Google Patents
医療用ガイドワイヤInfo
- Publication number
- JPH1043306A JPH1043306A JP8220630A JP22063096A JPH1043306A JP H1043306 A JPH1043306 A JP H1043306A JP 8220630 A JP8220630 A JP 8220630A JP 22063096 A JP22063096 A JP 22063096A JP H1043306 A JPH1043306 A JP H1043306A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- distal end
- guidewire
- blood vessel
- guide wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61M—DEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
- A61M25/00—Catheters; Hollow probes
- A61M25/01—Introducing, guiding, advancing, emplacing or holding catheters
- A61M25/09—Guide wires
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61M—DEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
- A61M25/00—Catheters; Hollow probes
- A61M25/01—Introducing, guiding, advancing, emplacing or holding catheters
- A61M25/09—Guide wires
- A61M2025/09058—Basic structures of guide wires
- A61M2025/09075—Basic structures of guide wires having a core without a coil possibly combined with a sheath
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61M—DEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
- A61M25/00—Catheters; Hollow probes
- A61M25/01—Introducing, guiding, advancing, emplacing or holding catheters
- A61M25/09—Guide wires
- A61M2025/0915—Guide wires having features for changing the stiffness
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61M—DEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
- A61M25/00—Catheters; Hollow probes
- A61M25/01—Introducing, guiding, advancing, emplacing or holding catheters
- A61M25/09—Guide wires
- A61M2025/09175—Guide wires having specific characteristics at the distal tip
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Biophysics (AREA)
- Pulmonology (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Anesthesiology (AREA)
- Biomedical Technology (AREA)
- Heart & Thoracic Surgery (AREA)
- Hematology (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Media Introduction/Drainage Providing Device (AREA)
Abstract
3で包み込んだ医療用ガイドワイヤ1において、血管へ
の挿入先導となるガイドワイヤ先端部分5の血管内挿入
滑性を向上し、当該挿入作業の円滑化能率化を図る。 【解決手段】 細径部4を埋め込んだガイドワイヤ先端
部分5の外周に、微小凹条形状の潤滑剤プール部10を
設けた医療用ガイドワイヤ1が特徴である。
Description
テーテルを導入する際に用いる医療用ガイドワイヤに関
するものである。
のカテーテルを血管内に挿入したり、または、冠状動脈
の閉塞部位の治療に、バルーンカテーテルを血管内に挿
入するのに際し、そのカテーテルの挿入を安全確実にす
るために、可撓性線材からなる医療用ガイドワイヤが用
いられており、特公平4ー12145号公報・実公平4
ー20453号公報・実開平7ー7652号公報等に示
される多数の公知例がある。そして、それ等は血管内へ
挿入できる可撓性極細線体の共通形状を有し、予め血管
内に挿入セットしたガイドワイヤにカテーテルを通し
て、そのガイドワイヤを案内線として機能させることに
よって、カテーテルの先端を血管内の所定位置に挿着セ
ットし、しかるのち、そのガイドワイヤのみを引き抜い
て血管造影等の所定の治療を行うようになっている。
くねった複雑な径路の血管や分岐血管に先端から挿入し
て押し入れるので、柔軟な可撓性と進行方向に対する垂
直荷重性(耐座屈性)が必要にして、特に挿入先導とな
る先端部分は高柔軟性・高可撓性が不可欠であり、その
上、体外に出る基端部分を回転させながら先端部分の方
向をコントロールして分岐血管等への挿入進行を操作す
るので、応分の捩り剛性とステアリング性を併有する高
度な機械的性質が要求される。
3号・実開平7ー7652号のものは、極細線の芯線2
の端末の若干長のみを細くして細径部4に形成し、その
細径部4を含む芯線2の全長を樹脂被覆3に埋め込む一
様径の円形断面形状を有し、その芯線2として撚線を用
いるものは、その撚線を構成する素線の1本のみを前方
に突き出して樹脂被覆3に埋め込む構造を特徴としてい
る。
は、細径部4を内在した部分が血管内挿入の先導となる
ガイドワイヤ先端部分5(以下、単に先端部分5とい
う)を構成し、その先端部分5は血管内へ挿入する直前
に、初期挿入をし易くし、かつ、分岐血管への案内導入
をし易くするために、指先で撮んで塑性変形させて「く
の字状の曲成部8」を設けるプリシエイプ加工を行い、
曲りくねった血管内へ挿入される。
在する血管内への挿入は、かなりの抵抗になって入れづ
らく患者にも苦痛を伴うことになり、この挿入性を少し
でも改良向上してカテーテル挿着の準備作業のガイドワ
イヤ挿入の円滑化と患者負担の低減を図る必要がある。
ワイヤの外周に親水性ポリマー等の潤滑剤を施す対策が
採られているものの、この親水性ポリマー等の潤滑剤塗
布は可及的少量が好ましく、潤滑剤塗布量をより少量化
して応分の血管内挿入性が確保できるガイドワイヤが求
められている。
るガイドワイヤを提供するものである。
る本発明のガイドワイヤは「長尺極細線にして端末の若
干長を細径部にした芯線に樹脂被覆を施し、前記細径部
を内在させた部分を血管内への挿入先導のガイドワイヤ
先端部分となす医療用ガイドワイヤにおいて、前記ガイ
ドワイヤ先端部分の外周に、凹条または凹痕状の潤滑剤
プール部を設けた構造」になっている。
ヤ先端部分に前記の潤滑剤プール部を設けることによっ
て先端部分の血管内挿入性を高めることを意図するもの
で、その潤滑剤プール部はスパイラル状・ストレート状
の細条溝または微小凹痕群からなる形状を有し、前記の
先端部分以外の外周にも設けることがある。なお、本発
明のガイドワイヤは芯線として単線・撚線または超弾性
合金線・形状記憶合金線等の多様材質のものを任意に選
択して用いるものであり、その撚線を用いるものは撚合
状態で細くした細径部の先端に素線相互を固着した素線
固着部を設ける態様が採択される。そして、前記の先端
部分は該先端部分の曲げ特性を向上するために樹脂被覆
の外径を一段と細くしたり、円形以外の異形横断面形状
にすることがある。
入の抵抗を最大に受ける先端部分に潤滑剤プール部が存
在するので、挿入性が一段と向上する。そして、その挿
入性を従来構造のものと同程度に許容すれば潤滑剤塗布
量を一段と少量にすることが可能となる。
す図1を参照して詳しく説明する。即ち、ステンレス極
細単線にして一方の端末を若干長細くした細径部4を有
する芯線2を、樹脂被覆3で埋め込み一様円形横断面形
状にしたガイドワイヤ1において、細径部4を埋め込ん
で血管挿入の先導部分となる先端部分5の外周には、ス
トレート状微凹条の潤滑剤プール部10が形成されてお
り、先端部分5が血管内に初期挿入されて進行すると
き、外周に塗布した潤滑剤のプール部として機能させて
先端部分5の先導進行の一段の滑性を図るようになって
いる。
の潤滑剤として広く使用されている親水性ポリマー・ガ
イドワイヤの外周に存在する反応性官能基とイオン結合
した水溶性高分子物質またはその誘導体で構成された表
面物質(特公平4ー12145号に示される被覆層の表
面物質)・シリコンオイル・オリーブオイル・グリセリ
ン等のうち任意のものが用いられる。そして、その潤滑
剤プール部10は微小な凹条のため、滑らかな外周とし
て形成した先端部分5を、潤滑剤プール部10の形状に
当る凸条を設けた整形型にクランプさせて加熱押圧する
等の加工方法が採られる。以上の図1実施形態のものは
前記の作用があり、ガイドワイヤ1の血管内挿入滑性が
向上して当該作業が円滑化能率化すると共に、患者の苦
痛を低減することができる。
形態を説明する。即ち、この図2に示すものは図1と同
様な潤滑剤プール部10を有するものにおいて、潤滑剤
プール部10がスパイラル形状をなすと共に、芯線2と
して数本の素線14を撚合した撚線13が用いてある。
そして、細径部4はその撚合状態のままテーパー形状に
形成されると共に、素線14の先端を相互に固着した素
線固着部15を有している。この図2実施形態のものは
撚線が有する良好な機械的性質のメリットを享受し、ガ
イドワイヤ1の一段の性能向上を図ることができる。な
お、この実施形態の素線固着部15は金材または銀材に
よるロー付け加工によって形成される。
単線は材質によって可撓性・剛性が概ね限定されるもの
の、撚線は単線より可撓性・柔軟性に優れ、かつ、撚合
構成によって可撓性・剛性の変化範囲が意図的に広く設
定できる。従って、撚線をガイドワイヤ芯線として採択
すると、ガイドワイヤとしての機械的性質の可変選択領
域が大となり「より高品質」のものにすることができ
る。そして、ガイドワイヤの可撓性改良による血管内挿
入性の向上によって、ガイドワイヤの血管内挿入性を向
上する為に外周に施す親水性ポリマー等の塗布量を少く
することができると共に、撚線芯線は撚合による凹条が
外周に存在するので樹脂被覆の密着性が向上し、血管内
の挿入屈曲による樹脂剥離を生ずるおそれがなく、ガイ
ドワイヤ1の性能が向上し安定する。
形態に限定されず、図3・図4例示にように、先端部分
5のみを先端部分5以外のガイドワイヤ主部6より細径
にして、その外周に潤滑剤プール部10を設け、先端部
分5の可撓性・柔軟性を一段と向上したり、潤滑剤プー
ル部10をガイドワイヤ1の全長に施したり、または、
潤滑剤プール部10の形状を(図4の(E)参照)微凹
痕11の密集形態にすることがある。
部分5を、図3に示す長辺Lの長方形状または図4に示
す楕円形・多角形等の円形以外の異形断面形状にして、
軸心7を通るX軸(長方形状の場合は長辺方向の中心線
方向)を中立面としたときのみに曲げ易いポイントを設
け、そのX軸以外の方向には応分の曲げ剛性を付与する
形態にすることがある。この一軸方向のみに曲げポイン
トを有する先端部分5は、血管導入に際する「くの字状
曲成部8」が成形し易く、かつ、その曲げ方向が安定す
るので、血管内挿入性と分岐血管への方向導入がし易
く、潤滑剤プール部10による挿入滑性の向上機能と複
合してガイドワイヤ1の性能と血管内挿入性が特段に向
上する。
イドワイヤは、血管内への挿入滑性が一段と向上すると
共に、潤滑剤の塗布量を少量化することができるので、
カテーテルによる血管治療のための準備作業のガイドワ
イヤ挿入着作業を一段と円滑化能率化すると共に患者の
苦痛を低減し、併せて、カテーテルによる治療効果の向
上を促進する。そして、撚線芯線を用いるものは、樹脂
被覆剥離等の不良を防止して撚線構成によるメリットを
享受し、ガイドワイヤ性能の一段の向上が促進できる。
以上の諸効果がある。
し、(A)はその部分正面図、(B)は(A)のEE断
面図、(C)は(A)のFF断面図
示し、(A)はその部分正面図、(B)は(A)の中央
縦断面図
部分斜視図
示し、(A)(B)(C)(D)はその先端部分の横断
面図、(E)はその部分正面図
Claims (3)
- 【請求項1】 長尺極細線にして端末の若干長を細径部
にした芯線に樹脂被覆を施し、前記細径部を内在させた
部分を血管内への挿入先導のガイドワイヤ先端部分とな
す医療用ガイドワイヤにおいて、前記ガイドワイヤ先端
部分の外周に、凹条または凹痕状の潤滑剤プール部を設
けた構造を特徴とする医療用ガイドワイヤ。 - 【請求項2】 芯線が撚線からなり、かつ、細径部の先
端に前記撚線の素線相互を固着した素線固着部を設けた
請求項1の医療用ガイドワイヤ。 - 【請求項3】 ガイドワイヤ先端部分を、前記ガイドワ
イヤ先端部分以外のガイドワイヤ主部より細径にした請
求項1または請求項2の医療用ガイドワイヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22063096A JP3795586B2 (ja) | 1996-08-02 | 1996-08-02 | 医療用ガイドワイヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22063096A JP3795586B2 (ja) | 1996-08-02 | 1996-08-02 | 医療用ガイドワイヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1043306A true JPH1043306A (ja) | 1998-02-17 |
| JP3795586B2 JP3795586B2 (ja) | 2006-07-12 |
Family
ID=16753990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22063096A Expired - Fee Related JP3795586B2 (ja) | 1996-08-02 | 1996-08-02 | 医療用ガイドワイヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3795586B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007089901A (ja) * | 2005-09-29 | 2007-04-12 | Japan Lifeline Co Ltd | ガイドワイヤ及びその製造方法 |
| WO2014162390A1 (ja) * | 2013-04-01 | 2014-10-09 | テルモ株式会社 | コイル、ガイドワイヤおよびコイルの製造方法 |
| JP2014204928A (ja) * | 2013-04-16 | 2014-10-30 | 朝日インテック株式会社 | ガイドワイヤ |
| JP2017051331A (ja) * | 2015-09-08 | 2017-03-16 | メディキット株式会社 | テクスチャ付医療用長尺器具 |
| JPWO2016117238A1 (ja) * | 2015-01-23 | 2017-11-02 | テルモ株式会社 | ガイドワイヤ |
| CN107753102A (zh) * | 2017-11-23 | 2018-03-06 | 王凯 | 一种神经外科用三叉神经介入治疗的导丝插入装置 |
-
1996
- 1996-08-02 JP JP22063096A patent/JP3795586B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007089901A (ja) * | 2005-09-29 | 2007-04-12 | Japan Lifeline Co Ltd | ガイドワイヤ及びその製造方法 |
| WO2014162390A1 (ja) * | 2013-04-01 | 2014-10-09 | テルモ株式会社 | コイル、ガイドワイヤおよびコイルの製造方法 |
| JP6046804B2 (ja) * | 2013-04-01 | 2016-12-21 | テルモ株式会社 | コイル、ガイドワイヤおよびコイルの製造方法 |
| US10625056B2 (en) | 2013-04-01 | 2020-04-21 | Terumo Kabushiki Kaisha | Coil, guide wire, and coil manufacturing method |
| JP2014204928A (ja) * | 2013-04-16 | 2014-10-30 | 朝日インテック株式会社 | ガイドワイヤ |
| JPWO2016117238A1 (ja) * | 2015-01-23 | 2017-11-02 | テルモ株式会社 | ガイドワイヤ |
| EP3248643A4 (en) * | 2015-01-23 | 2018-09-05 | Terumo Kabushiki Kaisha | Guide wire |
| JP2017051331A (ja) * | 2015-09-08 | 2017-03-16 | メディキット株式会社 | テクスチャ付医療用長尺器具 |
| CN107753102A (zh) * | 2017-11-23 | 2018-03-06 | 王凯 | 一种神经外科用三叉神经介入治疗的导丝插入装置 |
| CN107753102B (zh) * | 2017-11-23 | 2020-04-10 | 王凯 | 一种神经外科用三叉神经介入治疗的导丝插入装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3795586B2 (ja) | 2006-07-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5013547B2 (ja) | 医療用ガイドワイヤ | |
| JP4028245B2 (ja) | ガイドワイヤ | |
| US20140188004A1 (en) | Guidewire | |
| EP2881136B1 (en) | Guidewire | |
| US20120245488A1 (en) | Guidewire | |
| JP2013226301A (ja) | ガイドワイヤ | |
| JP7175311B2 (ja) | ガイドワイヤ及びガイドワイヤを製造する方法 | |
| JP3756086B2 (ja) | 医療用ガイドワイヤの製造方法 | |
| JP3795586B2 (ja) | 医療用ガイドワイヤ | |
| JP3272608B2 (ja) | 医療用ガイドワイヤ | |
| CN111212673A (zh) | 导丝 | |
| CN114668954A (zh) | 导丝 | |
| JPH04108456A (ja) | 医療用ガイドワイヤ | |
| JP2020022648A (ja) | ガイドワイヤ | |
| JP3763895B2 (ja) | 医療用ガイドワイヤとその成形方法 | |
| JP2024036702A (ja) | カテーテル | |
| JP2012176190A (ja) | ガイドワイヤ | |
| JP7216726B2 (ja) | ガイドワイヤ | |
| JP7353043B2 (ja) | ガイドワイヤ | |
| JP7546454B2 (ja) | ガイドワイヤ | |
| JPH0342935Y2 (ja) | ||
| JP4159777B2 (ja) | 医療用ガイドワイヤ | |
| JPH1071209A (ja) | ガイドワイヤ | |
| JP3751693B2 (ja) | ガイドワイヤ | |
| JP2766650B2 (ja) | カテーテル用ガイドワイヤー |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050712 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050913 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20051111 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060104 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20060228 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20060404 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20060413 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |