JPH1046874A - 除電機能をもつドア開閉具 - Google Patents
除電機能をもつドア開閉具Info
- Publication number
- JPH1046874A JPH1046874A JP23355496A JP23355496A JPH1046874A JP H1046874 A JPH1046874 A JP H1046874A JP 23355496 A JP23355496 A JP 23355496A JP 23355496 A JP23355496 A JP 23355496A JP H1046874 A JPH1046874 A JP H1046874A
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- Japan
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- door
- handle
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- Pending
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 16
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- Elimination Of Static Electricity (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】 部屋や車のドア等の金属開閉具等へ、帯電し
た体で触れた場合の不快な火花放電を防止する。 【解決手段】 開閉具の取手1と導電性のドア部材3と
の間にスイッチの作用を持つ部材2を設ける。取手に帯
電した人体4が接触すると取手の電気容量に応じた電荷
が人体から流れるが、微少であるため不快感はない。そ
の後スイッチ2を閉じることにより人体の電荷はドア部
材に流れて除電される。
た体で触れた場合の不快な火花放電を防止する。 【解決手段】 開閉具の取手1と導電性のドア部材3と
の間にスイッチの作用を持つ部材2を設ける。取手に帯
電した人体4が接触すると取手の電気容量に応じた電荷
が人体から流れるが、微少であるため不快感はない。そ
の後スイッチ2を閉じることにより人体の電荷はドア部
材に流れて除電される。
Description
【産業上の利用分野】本発明は部屋や車の扉の金属製の
ドア開閉具等を帯電した体で触ると不快な静電気の放電
を生じるが、この不快感を軽減し、かつ帯電した体を除
電する機能を有すドア開閉具(以下、開閉具とする)に
ついてである。
ドア開閉具等を帯電した体で触ると不快な静電気の放電
を生じるが、この不快感を軽減し、かつ帯電した体を除
電する機能を有すドア開閉具(以下、開閉具とする)に
ついてである。
【従来技術】不快な静電気の放電を防ぐ方法としては導
電性細線の空中放電機能を利用して帯電した人体を除電
する除電具や導電性の部材を含む布を使用することによ
り帯電を未然に防ぐ方法がある。
電性細線の空中放電機能を利用して帯電した人体を除電
する除電具や導電性の部材を含む布を使用することによ
り帯電を未然に防ぐ方法がある。
【発明が解決しようとする課題】導電性細線を利用した
除電具は放電速度が遅く、例えばドアを開く際には放電
が完了するまで除電具に数秒間接触し続け、その後開閉
具に触る必要がある。このような動作をドアを開ける前
にすることは不便である。また、帯電電圧が低くいと空
気中への放電は起こらないため、除電が不完全となる問
題がある。また、導電性の部材を含む布を常に使用する
ことは一般的でない。
除電具は放電速度が遅く、例えばドアを開く際には放電
が完了するまで除電具に数秒間接触し続け、その後開閉
具に触る必要がある。このような動作をドアを開ける前
にすることは不便である。また、帯電電圧が低くいと空
気中への放電は起こらないため、除電が不完全となる問
題がある。また、導電性の部材を含む布を常に使用する
ことは一般的でない。
【課題を解決するための手段】帯電した人体が開閉具等
を触ると開閉具と人体の間で火花放電が起こり不快感を
感じる。しかし、例えば硬貨等の金属片等に接触後その
金属を介して開閉具と接触すると金属片と開閉具間で火
花放電が起こり、急速な除電であるにもかかわらず人体
は不快感を感じないことを見い出した。本発明は利用者
がポケット等から金属片等を取出して上記の動作をする
代りに、ドアの導電性の部材と電気的に絶縁された開閉
具の取手を上記の金属片の代わりとし、さらにドアを開
く開閉具の操作に伴い、取手をドアの導電性の部材と導
通させるスイッチ部を設けた。さらに必要に応じて前記
電気的回路の途中に抵抗を入れた。
を触ると開閉具と人体の間で火花放電が起こり不快感を
感じる。しかし、例えば硬貨等の金属片等に接触後その
金属を介して開閉具と接触すると金属片と開閉具間で火
花放電が起こり、急速な除電であるにもかかわらず人体
は不快感を感じないことを見い出した。本発明は利用者
がポケット等から金属片等を取出して上記の動作をする
代りに、ドアの導電性の部材と電気的に絶縁された開閉
具の取手を上記の金属片の代わりとし、さらにドアを開
く開閉具の操作に伴い、取手をドアの導電性の部材と導
通させるスイッチ部を設けた。さらに必要に応じて前記
電気的回路の途中に抵抗を入れた。
【作用】本発明の取手を人が触るとそれは接地されてい
ないため、その取手の電気容量に相当する電荷の移動が
人体から起こるが、その電流量は微少であり、不快感を
ほとんど感じない。さらに、ドアの開閉操作にともない
スイッチ部が閉じて人体の電荷がドア側に流れるが、そ
の際の火花放電はスイッチの電極の間で起こるため、人
体が不快感をほとんど感じるはない。また、取手とドア
の導電性の部材との間に抵抗を挿入すると高い電圧に帯
電した人体からの電流量が制限されるため、不快感を全
く感じることがなくなる。
ないため、その取手の電気容量に相当する電荷の移動が
人体から起こるが、その電流量は微少であり、不快感を
ほとんど感じない。さらに、ドアの開閉操作にともない
スイッチ部が閉じて人体の電荷がドア側に流れるが、そ
の際の火花放電はスイッチの電極の間で起こるため、人
体が不快感をほとんど感じるはない。また、取手とドア
の導電性の部材との間に抵抗を挿入すると高い電圧に帯
電した人体からの電流量が制限されるため、不快感を全
く感じることがなくなる。
【実施例】本発明の除電機能を持つ開閉具20の等価電
気回路を図1に示す。開閉具の取手1とスイッチ2と導
電性のドア部材3からなる。ドア部材3は接地されてい
る場合とされていない場合があるが、両者とも同じに扱
うことができる。取手1に帯電した人体4が接触すると
取手1の電気容量に対応した電荷が人体4から流れる
が、微少であり、不快感は感じない。その後スイッチ2
が閉じると人体の電荷はドア部材3に流れて除電され
る。図2から図4及び図6は除電開閉具20の実施例の
断面図であ。図2の30はドアであり、ドア部材3に相
当する。11は絶縁体、12は軸13を回転させるベア
リング、14は止め金、15は止め金14についたツ
メ、16は軸13に付いたツメである。取手1と1’は
ドア30の両面に存在し、それらは軸13により結合し
ている。軸13は絶縁体12を介してベアリング12に
保持されている。このため、ドア30と電気的に絶縁さ
れている。ここで、絶縁体11は必ずしもこの部分であ
る必要はないが、取手1の電荷容量が少なくなる構造と
する必要がある。図3は図2の線AA′の部分の断面図
である。ここには軸13と止め金14とそれらに各々付
いたツメ16と15である。バネ17は止め金14を押
して壁31の穴32の中に止め金14が挿入してあり、
ドア30は開かない状態になっている。ここで、線B
B′は図2の断面との対応を示す線である。この際にツ
メ15とツメ16は互い離れており、軸13はドア本体
は電気的に絶縁されている。この状態の取手1に人体が
接し、次にドア30を開けるために取手1を回転させる
と軸13に付いたツメ16は止め金14に付いたツメ1
5を押し、止め金14が移動してドア30が開く状態に
なる。その状態を図4に示す。この際にツメ15と16
を導電体とすると両者がスイッチ2の電極の役目をかね
ることになり、取手1はドア30と電気的に接続され
る。つまり、この実施例では、図1におけるスイッチ2
を開閉具20のツメ15とツメ16が兼ねることにな
る。これにより、使用部品が減り経済化が図れる。一
方、スイッチ2をツメ15、16とは別に設けて、取手
1の止め金14を移動させる動作に呼応して図1のスイ
ッチ2が閉じる仕組みとして、徐電が行われるようにす
る事ができるのは明らかである。これとは別に、ツメ1
5とツメ16を抵抗体とするか、取手1とドア30の間
に抵抗体を入れて電流の制限をする。これにより、取手
1を介して、帯電した人体が除電される際の電流を制限
する。これにより、非常に高電圧で帯電している人が取
手1に触っても不快感を感じないですむようになる。図
5は自動車のドアに付いた開閉具であり、取手1を手前
に引く動作により止め金を移動さす例である。この場合
はドアの取手1がドア30とほぼ同一面になっている。
31は車体の壁部である。図6は図5の線CC′の部分
の断面図である。L字型の取手1は矢印の方向に引くと
軸13を中心とした回転運動により、ツメ16が図の中
で左に移動して止め金14が車体の壁部31からはず
れ、ドアが開くようになる。ここで取手1は絶縁体11
を介して軸13に接している。このため取手1はドア3
0と絶縁されている。このような状態で、帯電した人体
が取手1に接しても不快感はほとんどなく、取手1とツ
メ16が接した時点で人体の電荷は車体に移動し、不快
感を感じることなく除電がなされる。ここで、35は絶
縁体であり、除電される前の人体が接触して火花放電が
ドア30と直接起こらないないようにしてある。
気回路を図1に示す。開閉具の取手1とスイッチ2と導
電性のドア部材3からなる。ドア部材3は接地されてい
る場合とされていない場合があるが、両者とも同じに扱
うことができる。取手1に帯電した人体4が接触すると
取手1の電気容量に対応した電荷が人体4から流れる
が、微少であり、不快感は感じない。その後スイッチ2
が閉じると人体の電荷はドア部材3に流れて除電され
る。図2から図4及び図6は除電開閉具20の実施例の
断面図であ。図2の30はドアであり、ドア部材3に相
当する。11は絶縁体、12は軸13を回転させるベア
リング、14は止め金、15は止め金14についたツ
メ、16は軸13に付いたツメである。取手1と1’は
ドア30の両面に存在し、それらは軸13により結合し
ている。軸13は絶縁体12を介してベアリング12に
保持されている。このため、ドア30と電気的に絶縁さ
れている。ここで、絶縁体11は必ずしもこの部分であ
る必要はないが、取手1の電荷容量が少なくなる構造と
する必要がある。図3は図2の線AA′の部分の断面図
である。ここには軸13と止め金14とそれらに各々付
いたツメ16と15である。バネ17は止め金14を押
して壁31の穴32の中に止め金14が挿入してあり、
ドア30は開かない状態になっている。ここで、線B
B′は図2の断面との対応を示す線である。この際にツ
メ15とツメ16は互い離れており、軸13はドア本体
は電気的に絶縁されている。この状態の取手1に人体が
接し、次にドア30を開けるために取手1を回転させる
と軸13に付いたツメ16は止め金14に付いたツメ1
5を押し、止め金14が移動してドア30が開く状態に
なる。その状態を図4に示す。この際にツメ15と16
を導電体とすると両者がスイッチ2の電極の役目をかね
ることになり、取手1はドア30と電気的に接続され
る。つまり、この実施例では、図1におけるスイッチ2
を開閉具20のツメ15とツメ16が兼ねることにな
る。これにより、使用部品が減り経済化が図れる。一
方、スイッチ2をツメ15、16とは別に設けて、取手
1の止め金14を移動させる動作に呼応して図1のスイ
ッチ2が閉じる仕組みとして、徐電が行われるようにす
る事ができるのは明らかである。これとは別に、ツメ1
5とツメ16を抵抗体とするか、取手1とドア30の間
に抵抗体を入れて電流の制限をする。これにより、取手
1を介して、帯電した人体が除電される際の電流を制限
する。これにより、非常に高電圧で帯電している人が取
手1に触っても不快感を感じないですむようになる。図
5は自動車のドアに付いた開閉具であり、取手1を手前
に引く動作により止め金を移動さす例である。この場合
はドアの取手1がドア30とほぼ同一面になっている。
31は車体の壁部である。図6は図5の線CC′の部分
の断面図である。L字型の取手1は矢印の方向に引くと
軸13を中心とした回転運動により、ツメ16が図の中
で左に移動して止め金14が車体の壁部31からはず
れ、ドアが開くようになる。ここで取手1は絶縁体11
を介して軸13に接している。このため取手1はドア3
0と絶縁されている。このような状態で、帯電した人体
が取手1に接しても不快感はほとんどなく、取手1とツ
メ16が接した時点で人体の電荷は車体に移動し、不快
感を感じることなく除電がなされる。ここで、35は絶
縁体であり、除電される前の人体が接触して火花放電が
ドア30と直接起こらないないようにしてある。
【発明の効果】本発明は帯電した人体がドアの開閉具を
触った場合に起こる火花放電により不快感を感じるが、
これをほとんど感じることなくするとともに、ドアを開
く動作の過程で、除電をする事ができる。このため、帯
電したままで置くとどこかで、感じる不快感を事前に防
止する事ができる。また、取手1とドア30との間の電
気的回路の途中に抵抗を入れることにより、高電圧の帯
電を帯びた場合にも急速な電荷の移動が制限できるた
め、そのままでは感じる弱い不快感を感じないようにす
ることができる。
触った場合に起こる火花放電により不快感を感じるが、
これをほとんど感じることなくするとともに、ドアを開
く動作の過程で、除電をする事ができる。このため、帯
電したままで置くとどこかで、感じる不快感を事前に防
止する事ができる。また、取手1とドア30との間の電
気的回路の途中に抵抗を入れることにより、高電圧の帯
電を帯びた場合にも急速な電荷の移動が制限できるた
め、そのままでは感じる弱い不快感を感じないようにす
ることができる。
【図1】は本発明の基本回路構成を示す図、
【図2】は実施例を示す断面図、
【図3】は実施例の別の角度からの断面図、
【図4】は別の実施例の断面図、
【図5】は別の実施例の正面面、
【図6】は断面図である。
1は取手、2はスイッチ、3は導電性のドア部材、4は
人体、11は絶縁体、12はベアリング、13は軸、1
4は止め金、15と16はツメ、30はドア、31は
壁、32は穴である。線AA′、線BB′、線CC′、
線DD′は断面図位置を示す線分である。
人体、11は絶縁体、12はベアリング、13は軸、1
4は止め金、15と16はツメ、30はドア、31は
壁、32は穴である。線AA′、線BB′、線CC′、
線DD′は断面図位置を示す線分である。
Claims (2)
- 【請求項1】 ドアの導電性部材と前記部材と電気的に
分離した導電性の取手の間に電気的なスイッチ部を設け
た構成で、放置状態では前記スイッチ部が高抵抗状態で
あり、ドア開閉操作にともにない前記スイッチ部が低抵
抗状態となることを特徴とするドア開閉具。 - 【請求項2】前記ドアの導電性部材と前記取手を導通さ
せる電気的回路に電気抵抗を挿入することを特徴とする
第1項記載のドア開閉具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23355496A JPH1046874A (ja) | 1996-07-31 | 1996-07-31 | 除電機能をもつドア開閉具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23355496A JPH1046874A (ja) | 1996-07-31 | 1996-07-31 | 除電機能をもつドア開閉具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1046874A true JPH1046874A (ja) | 1998-02-17 |
Family
ID=16956891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23355496A Pending JPH1046874A (ja) | 1996-07-31 | 1996-07-31 | 除電機能をもつドア開閉具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1046874A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020168060A (ja) * | 2019-04-01 | 2020-10-15 | 株式会社日本イノベーション | マッサージ器具 |
-
1996
- 1996-07-31 JP JP23355496A patent/JPH1046874A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020168060A (ja) * | 2019-04-01 | 2020-10-15 | 株式会社日本イノベーション | マッサージ器具 |
| JP2023171535A (ja) * | 2019-04-01 | 2023-12-01 | 株式会社日本イノベーション | マッサージ器具 |
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