JPH104770A - コンバインの排穀オーガ操作装置 - Google Patents
コンバインの排穀オーガ操作装置Info
- Publication number
- JPH104770A JPH104770A JP16155896A JP16155896A JPH104770A JP H104770 A JPH104770 A JP H104770A JP 16155896 A JP16155896 A JP 16155896A JP 16155896 A JP16155896 A JP 16155896A JP H104770 A JPH104770 A JP H104770A
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- Pending
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- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims abstract description 5
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract description 12
- 239000002699 waste material Substances 0.000 abstract description 11
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 2
- 101100045633 Arabidopsis thaliana TCX3 gene Proteins 0.000 description 1
- 229910000897 Babbitt (metal) Inorganic materials 0.000 description 1
- 101150037491 SOL1 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
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- Threshing Machine Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】コンバインのグレンタンク3に収容された穀粒
を機外へ取出す排穀オーガ4の操作を行い易くする。 【解決手段】伸縮A駆動、上下B駆動、及び旋回C駆動
で先端排穀口1の機体2に対する排穀位置を変更調節可
能で、グレンタンク3の収容穀粒を機外へ排送する排穀
オーガ4を有したコンバインにおいて、該排穀オーガ4
の伸縮A、上下B、及び旋回Cの各駆動を操作する操作
具5を、該排穀口1を有して伸縮移動する伸縮排穀筒6
に設けてなる排穀オーガ操作装置の構成。
を機外へ取出す排穀オーガ4の操作を行い易くする。 【解決手段】伸縮A駆動、上下B駆動、及び旋回C駆動
で先端排穀口1の機体2に対する排穀位置を変更調節可
能で、グレンタンク3の収容穀粒を機外へ排送する排穀
オーガ4を有したコンバインにおいて、該排穀オーガ4
の伸縮A、上下B、及び旋回Cの各駆動を操作する操作
具5を、該排穀口1を有して伸縮移動する伸縮排穀筒6
に設けてなる排穀オーガ操作装置の構成。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、コンバインのグ
レンタンクに収容した収穫穀粒を機外に取出す排穀オー
ガを、収納位置や排穀位置等に操作する操作装置に関す
る。
レンタンクに収容した収穫穀粒を機外に取出す排穀オー
ガを、収納位置や排穀位置等に操作する操作装置に関す
る。
【0002】
【発明が解決しようとする課題】伸縮可能の排穀オーガ
による排穀位置を決める形態では、排穀オーガが長くな
るため、先端の排穀口が機体から遠くに離れて、排穀の
操作が行い難くなる。このため、この排穀オーガの排穀
位置を決めるための操作具を排穀口と共に伸縮する伸縮
排穀筒6に設けることによって、操縦者、乃至作業者
が、この排穀口の近傍位置から的確な排穀オーガの位置
決め操作を行いうるようにするものである。
による排穀位置を決める形態では、排穀オーガが長くな
るため、先端の排穀口が機体から遠くに離れて、排穀の
操作が行い難くなる。このため、この排穀オーガの排穀
位置を決めるための操作具を排穀口と共に伸縮する伸縮
排穀筒6に設けることによって、操縦者、乃至作業者
が、この排穀口の近傍位置から的確な排穀オーガの位置
決め操作を行いうるようにするものである。
【0003】
【課題を解決するための手段】この発明は、伸縮A駆
動、上下B駆動、及び旋回C駆動で先端排穀口1の機体
2に対する排穀位置を変更調節可能で、グレンタンク3
の収容穀粒を機外へ排送する排穀オーガ4を有したコン
バインにおいて、該排穀オーガ4の伸縮A、上下B、及
び旋回Cの各駆動を操作する操作具5を、該排穀口1を
有して伸縮移動する伸縮排穀筒6に設けてなるコンバイ
ンの排穀オーガ操作装置の構成とする。
動、上下B駆動、及び旋回C駆動で先端排穀口1の機体
2に対する排穀位置を変更調節可能で、グレンタンク3
の収容穀粒を機外へ排送する排穀オーガ4を有したコン
バインにおいて、該排穀オーガ4の伸縮A、上下B、及
び旋回Cの各駆動を操作する操作具5を、該排穀口1を
有して伸縮移動する伸縮排穀筒6に設けてなるコンバイ
ンの排穀オーガ操作装置の構成とする。
【0004】
【発明の効果】排穀オーガ4は、グレンタンク3に収容
された穀粒を排送して伸縮排穀筒6先端部の排穀口1か
ら機外へ排出させる。又、機体2に対して上下B方向
へ、又旋回C方向へ、更には伸縮排穀筒6を伸縮A移動
させることができる。これらの各伸縮A駆動、上下B駆
動、及び旋回C駆動等は、この排穀口1を有した伸縮排
穀筒6に設けられた操作具5の操作によって行うことが
できる。
された穀粒を排送して伸縮排穀筒6先端部の排穀口1か
ら機外へ排出させる。又、機体2に対して上下B方向
へ、又旋回C方向へ、更には伸縮排穀筒6を伸縮A移動
させることができる。これらの各伸縮A駆動、上下B駆
動、及び旋回C駆動等は、この排穀口1を有した伸縮排
穀筒6に設けられた操作具5の操作によって行うことが
できる。
【0005】このため、作業者は、機体2の一定の操作
位置に居なくても、機体2から離れた排穀口1の近くに
居て、操作具5を操作しながら、この排穀口1の位置決
めを的確に、容易に行うことができる。しかもこの操作
具5は伸縮排穀筒6が移動されても、排穀口1との関係
位置は常に一定であるから、操作感覚が変らない。
位置に居なくても、機体2から離れた排穀口1の近くに
居て、操作具5を操作しながら、この排穀口1の位置決
めを的確に、容易に行うことができる。しかもこの操作
具5は伸縮排穀筒6が移動されても、排穀口1との関係
位置は常に一定であるから、操作感覚が変らない。
【0006】
【実施例】コンバイン機体2は、クローラ7を有した車
体8上に、刈取装置9、脱穀装置10、操縦席11、操
縦台12、エンジンを内装するエンジンカバー13、グ
レンタンク3、及び排穀オーガ4等を搭載し、刈取装置
9で刈取られる穀稈を後側上部の脱穀装置9へ搬送供給
し、この脱穀装置10では、フィードチエンで穀稈の株
元部を挾持搬送しながら穂部を脱穀し、この脱穀装置1
0で選別した穀粒をグレンタンク3に揚穀収容する構成
としている。
体8上に、刈取装置9、脱穀装置10、操縦席11、操
縦台12、エンジンを内装するエンジンカバー13、グ
レンタンク3、及び排穀オーガ4等を搭載し、刈取装置
9で刈取られる穀稈を後側上部の脱穀装置9へ搬送供給
し、この脱穀装置10では、フィードチエンで穀稈の株
元部を挾持搬送しながら穂部を脱穀し、この脱穀装置1
0で選別した穀粒をグレンタンク3に揚穀収容する構成
としている。
【0007】このグレンタンク3の底部には排出螺旋が
設けられ、この後端に排穀オーガ4の縦オーガ14がモ
ータMの駆動によって左旋回、又は右旋回するように構
成され、この縦オーガ14の上端に油圧により伸縮され
る上下シリンダ15によって上下回動される横オーガ1
6が連接される。伸縮排穀筒6はこの横オーガ16の先
端側に伸縮自在に設けられ、横オーガ16との間を油圧
伸縮されるシリンダ17で連結され、伸縮排穀筒6を横
オーガ16軸に沿う方向に移動させて、先端排穀口1の
縦オーガ14に対する位置を遠近に移動調節できる。
設けられ、この後端に排穀オーガ4の縦オーガ14がモ
ータMの駆動によって左旋回、又は右旋回するように構
成され、この縦オーガ14の上端に油圧により伸縮され
る上下シリンダ15によって上下回動される横オーガ1
6が連接される。伸縮排穀筒6はこの横オーガ16の先
端側に伸縮自在に設けられ、横オーガ16との間を油圧
伸縮されるシリンダ17で連結され、伸縮排穀筒6を横
オーガ16軸に沿う方向に移動させて、先端排穀口1の
縦オーガ14に対する位置を遠近に移動調節できる。
【0008】これら各縦オーガ14、横オーガ16、及
び伸縮排穀筒6等の内部には搬送用の螺旋が設けられ
て、グレンタンク3内から排出される穀粒を搬送して排
穀口1から排出することができる。横オーガ16の排穀
筒18内には、螺旋19を有した軸筒20がベアリング
21,22によって回転自在に軸受けされている。又、
この軸筒20の先端部には六角穴を形成した軸筒23を
介して、螺旋24を有した軸筒25を連結している。該
排穀筒18の外周には伸縮排穀筒6を軸方向に沿って摺
動伸縮自在に嵌合させている。この先端部に排穀口1を
有する。この伸縮排穀筒6内には、該軸筒23の六角穴
に挿通する六角断面の軸26の先端部を排穀口1側の軸
受メタル27に軸受けし、この軸26は該軸筒20,2
5等の内部に亘って挿通させている。
び伸縮排穀筒6等の内部には搬送用の螺旋が設けられ
て、グレンタンク3内から排出される穀粒を搬送して排
穀口1から排出することができる。横オーガ16の排穀
筒18内には、螺旋19を有した軸筒20がベアリング
21,22によって回転自在に軸受けされている。又、
この軸筒20の先端部には六角穴を形成した軸筒23を
介して、螺旋24を有した軸筒25を連結している。該
排穀筒18の外周には伸縮排穀筒6を軸方向に沿って摺
動伸縮自在に嵌合させている。この先端部に排穀口1を
有する。この伸縮排穀筒6内には、該軸筒23の六角穴
に挿通する六角断面の軸26の先端部を排穀口1側の軸
受メタル27に軸受けし、この軸26は該軸筒20,2
5等の内部に亘って挿通させている。
【0009】前記軸26には、伸縮排穀筒6の移動に伴
って伸縮して間隔を変更できる複数の螺旋28を有した
軸筒29が嵌挿されて、軸26と一体回転できる。各軸
筒29には小径の軸筒30が一体的に設けられて、隣接
の大径の軸筒29内に嵌合して、これと一体のメタル3
1部の六角穴を六角断面の軸26に嵌合させて、この軸
26に沿う方向へ伸縮移動でき、各螺旋28の軸方向間
隔を伸縮できる。これら軸筒29,30のうち、前記軸
筒25側端の軸筒30は、この軸筒25内に嵌合させる
構成とし、メタル27側単の軸筒29はメタル32をボ
ルト33で軸26に固定して移動しない構成としてい
る。
って伸縮して間隔を変更できる複数の螺旋28を有した
軸筒29が嵌挿されて、軸26と一体回転できる。各軸
筒29には小径の軸筒30が一体的に設けられて、隣接
の大径の軸筒29内に嵌合して、これと一体のメタル3
1部の六角穴を六角断面の軸26に嵌合させて、この軸
26に沿う方向へ伸縮移動でき、各螺旋28の軸方向間
隔を伸縮できる。これら軸筒29,30のうち、前記軸
筒25側端の軸筒30は、この軸筒25内に嵌合させる
構成とし、メタル27側単の軸筒29はメタル32をボ
ルト33で軸26に固定して移動しない構成としてい
る。
【0010】このような構成によって、前記排穀筒18
と6との間に亘って設けられる油圧による伸縮シリンダ
17によって、この排穀筒6が18に対して軸方向へ移
動して伸縮すると共に、各螺旋28の間隔が伸縮する。
又、軸筒20側からの連動回転によって、軸26を回転
し、この排穀筒6内の螺旋24,28等を回転し、これ
ら排穀筒18,6内の穀粒を移送し、排穀口1から排出
できる。
と6との間に亘って設けられる油圧による伸縮シリンダ
17によって、この排穀筒6が18に対して軸方向へ移
動して伸縮すると共に、各螺旋28の間隔が伸縮する。
又、軸筒20側からの連動回転によって、軸26を回転
し、この排穀筒6内の螺旋24,28等を回転し、これ
ら排穀筒18,6内の穀粒を移送し、排穀口1から排出
できる。
【0011】このような排穀オーガ4の収納位置及び排
穀位置への操作は、操縦席11から操縦者が行うことの
できる操作レバー34が、後側のエンジンカバー13上
に設けられ、この操作レバー43によって行われる。
又、これと同様の操作レバーからなる操作具5が、排穀
オーガ4の先端部の排穀筒6にも設けられ、この排穀筒
6近くからの操作も行うことができる。
穀位置への操作は、操縦席11から操縦者が行うことの
できる操作レバー34が、後側のエンジンカバー13上
に設けられ、この操作レバー43によって行われる。
又、これと同様の操作レバーからなる操作具5が、排穀
オーガ4の先端部の排穀筒6にも設けられ、この排穀筒
6近くからの操作も行うことができる。
【0012】排穀オーガ4を操作する操作コントローラ
CPUは、マイコンを有し、入力側には、排穀オーガ4
の旋回C位置を検出するオーガポジションセンサS1、
この排穀オーガ4の排穀位置を設定するオーガセットダ
イヤル34、排穀オーガ4が上限位置に上昇したことを
検出するオーガ上限センサ35等を配設し、又、排穀オ
ーガ4内の螺旋を駆動して穀粒を排出させる排出スター
トスイッチSW1、排穀オーガ4を収納位置へ作動させ
る収納スタートスイッチSW2、及び、これらの排穀オ
ーガ4の作動を停止させる停止スイッチSW3等を設け
る。
CPUは、マイコンを有し、入力側には、排穀オーガ4
の旋回C位置を検出するオーガポジションセンサS1、
この排穀オーガ4の排穀位置を設定するオーガセットダ
イヤル34、排穀オーガ4が上限位置に上昇したことを
検出するオーガ上限センサ35等を配設し、又、排穀オ
ーガ4内の螺旋を駆動して穀粒を排出させる排出スター
トスイッチSW1、排穀オーガ4を収納位置へ作動させ
る収納スタートスイッチSW2、及び、これらの排穀オ
ーガ4の作動を停止させる停止スイッチSW3等を設け
る。
【0013】更に、前記排出スタートスイッチSW1及
び収納スタートスイッチSW2は、操縦席11近くと排
穀筒6の操作ボックス36とに設けられ、どちらからで
も操作できる構成としている。オーガ操作レバー13及
び操作具5は、排穀オーガ4を左右方向へ旋回Cさせた
り、上下B動させたり、伸縮Aさせることのできる排穀
スイッチSW4,SW5を操作できるものである。
び収納スタートスイッチSW2は、操縦席11近くと排
穀筒6の操作ボックス36とに設けられ、どちらからで
も操作できる構成としている。オーガ操作レバー13及
び操作具5は、排穀オーガ4を左右方向へ旋回Cさせた
り、上下B動させたり、伸縮Aさせることのできる排穀
スイッチSW4,SW5を操作できるものである。
【0014】出力側には、前記上下シリンダ15を伸縮
して上げ下げするオーガ上、下ソレノイドSOL1、モ
ータMを駆動して左旋回、右旋回させるリレーR、伸縮
シリンダ17を移動させるオーガ伸、縮ソレノイドSO
L2、及び、前記排穀筒6の先端部に設けられる超音波
センサS3等を配置する。この超音波センサS3は排穀
口1の外部構造物への接近を検出して警報を発するもの
である。
して上げ下げするオーガ上、下ソレノイドSOL1、モ
ータMを駆動して左旋回、右旋回させるリレーR、伸縮
シリンダ17を移動させるオーガ伸、縮ソレノイドSO
L2、及び、前記排穀筒6の先端部に設けられる超音波
センサS3等を配置する。この超音波センサS3は排穀
口1の外部構造物への接近を検出して警報を発するもの
である。
【0015】排穀オーガ4を収納位置のオーガ受座35
から排穀位置へ移動させるには、オーガ操作レバー1
3、又は操作具5を操作して、排穀スイッチSW4、又
はSW5を切替えながら、排穀筒6の排穀口1を目的の
位置へ移動させることができる。排穀口1が目的位置に
移動されて、排穀を行わせるときは、排出スタートスイ
ッチSW1を操作することによって、各螺旋を回転させ
てグレンタンク3内の穀粒を搬送して排穀口1から排出
させる。
から排穀位置へ移動させるには、オーガ操作レバー1
3、又は操作具5を操作して、排穀スイッチSW4、又
はSW5を切替えながら、排穀筒6の排穀口1を目的の
位置へ移動させることができる。排穀口1が目的位置に
移動されて、排穀を行わせるときは、排出スタートスイ
ッチSW1を操作することによって、各螺旋を回転させ
てグレンタンク3内の穀粒を搬送して排穀口1から排出
させる。
【0016】このような排穀作用が終ると、収納スター
トスイッチSW2をONすることにより、排穀筒6が短
縮され、排穀オーガ4は旋回、上動、下動されてオーガ
受座35上に自動的に収納される。このように排穀オー
ガ4の収縮と上動乃至下動が同時に行われるときは、収
納時間を短縮できる。
トスイッチSW2をONすることにより、排穀筒6が短
縮され、排穀オーガ4は旋回、上動、下動されてオーガ
受座35上に自動的に収納される。このように排穀オー
ガ4の収縮と上動乃至下動が同時に行われるときは、収
納時間を短縮できる。
【図1】コンバインの側面図。
【図2】オーガ制御のブロック図。
【図3】排穀オーガ部の側面図。
1 排穀口 2 機体 3 グレンタンク 4 排穀オーガ 5 操作具 6 排穀筒 A 伸縮 B 上下 C 旋回
フロントページの続き (72)発明者 市丸 智之 愛媛県伊予郡砥部町八倉1番地 井関農機 株式会社技術部内
Claims (1)
- 【請求項1】 伸縮A駆動、上下B駆動、及び旋回C駆
動で先端排穀口1の機体2に対する排穀位置を変更調節
可能で、グレンタンク3の収容穀粒を機外へ排送する排
穀オーガ4を有したコンバインにおいて、該排穀オーガ
4の伸縮A、上下B、及び旋回Cの各駆動を操作する操
作具5を、該排穀口1を有して伸縮移動する伸縮排穀筒
6に設けてなるコンバインの排穀オーガ操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16155896A JPH104770A (ja) | 1996-06-21 | 1996-06-21 | コンバインの排穀オーガ操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16155896A JPH104770A (ja) | 1996-06-21 | 1996-06-21 | コンバインの排穀オーガ操作装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH104770A true JPH104770A (ja) | 1998-01-13 |
Family
ID=15737398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16155896A Pending JPH104770A (ja) | 1996-06-21 | 1996-06-21 | コンバインの排穀オーガ操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH104770A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4714141A (en) * | 1985-09-24 | 1987-12-22 | Aprica Kassai Kabushikikaisha | Baby carriage wheel stopping device |
-
1996
- 1996-06-21 JP JP16155896A patent/JPH104770A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4714141A (en) * | 1985-09-24 | 1987-12-22 | Aprica Kassai Kabushikikaisha | Baby carriage wheel stopping device |
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