JPH10512933A - 窓ステー - Google Patents

窓ステー

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JPH10512933A JP8522795A JP52279596A JPH10512933A JP H10512933 A JPH10512933 A JP H10512933A JP 8522795 A JP8522795 A JP 8522795A JP 52279596 A JP52279596 A JP 52279596A JP H10512933 A JPH10512933 A JP H10512933A
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    • E05D15/30Suspension arrangements for wings supported on arms movable in horizontal plane with pivoted arms and sliding guides
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E05LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
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  • Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
  • Wing Frames And Configurations (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 窓サッシおよび窓枠を取り付けるための窓ステーである。窓ステーは窓枠取付プレート(10)、サッシ取付プレート(11)、およびアーム(12)を備えている。サッシ取付プレート(11)は、窓枠取付プレート(10)にスライド可能に係合されたキャリッジ(16)に旋回可能に連結されている。アーム(12)は取付け具(17)に旋回可能に連結される。この取付け具(17)は、サッシ取付プレート(11)が窓サッシに取り付けられた後に、窓枠取付プレート(10)に着脱自在に取り付けることができる。取付け具(17)は、キャリッジ(16)がスライド可能に係合されているガイド部(21)に係合する突起(31)を有している。取付け具(17)はまた、窓枠取付プレート(10)に関する縦の移動に対抗するように係合されているフィンガー(29)を有している。

Description

【発明の詳細な説明】 窓ステー 発明の背景 本発明は窓ステーに関する。 窓ステーは窓サッシを窓枠に開閉自在に取り付けるための建築用具である。「 窓ステー」の用語はサッシを窓枠に開閉自在に取り付けるためのヒンジを示すも のとして広く使用されているが、必ずしも窓サッシを任意の開放位置に保持する ものではない。後述する本発明の好適な実施形態においても、窓ステーは窓サッ シを窓枠に開閉自在に取り付けることを目的とし、それ自体サッシを任意の開放 位置に保持することはない。しかし、ピボット連結の少なくとも一つに摩擦を組 み込むことによって、ステーは窓サッシを任意の開放位置に保持することができ る。 一般に窓サッシは、窓製造業者の工場において、一対の窓ステーによって窓枠 に取り付けられる。しかしながら、窓を取り付ける作業者が建築現場において窓 サッシを窓枠に取り付けたいと望む場合がある。だが、この場合には、作業者は 特殊な固定方法や工具を用いて窓枠取付プレートおよびサッシ取付プレートを取 り付ける必要があった。 発明の概要 本発明の目的は、作業者が建築現場において窓枠に窓サッシを容易に取り付け ることができる構造の窓ステーを提供することにある。 本発明の一つの態様では、窓枠取付プレートと、サッシ取付プレートと、サッ シ取付プレートに旋回可能に連結されたアームと、窓枠取付プレートの縦方向に 延びるキャリッジガイドと、窓枠取付プレートに沿って移動できるようにキャリ ッジガイドにスライド可能に取り付けられたキャリッジとが設けられており、上 記サッシ取付プレートはキャリッジに旋回可能に連結され、上記アームは窓枠取 付プレートにクリップのようにはめ込むことができる取付手段に旋回可能に連結 されている。 図面の簡単な説明 図1は、好適な実施形態である窓ステーの十分に閉じた位置での斜視図である 。 図2は、十分に閉じた位置にある窓ステーの端部側面図である。 図3は、十分に開いた位置にある窓ステーの斜視図である。 図4は、図3と同様の図面であるが、最終組み付け前の窓ステーを示す。 図5は、窓ステーのアームを窓枠取付プレートに取り付けるためのエンドクリ ップの上側斜視図である。 図6は、エンドクリップの下側斜視図である。 図7は、窓枠取付プレートのねじ孔を通る断面図である。 好適な実施形態の説明 本発明の窓ステーは、一般に「2本棒」ステーと呼ばれている。このステーは 窓枠取付プレート10、サッシ取付プレート11、および各プレート10、11 間に連結されたアーム12を備えている。このアーム12はその一端でピボット 13によりサッシ取付プレート11に連結されている。サッシ取付プレート11 には開口孔14が設けられ、そこに通されるねじ等によって窓サッシへの取り付 けが容易になっている。 サッシ取付プレート11は、ピボット15によってキャリッジ16のフランジ 部24に取り付けられている。キャリッジは、窓枠取付プレート10の長手方向 に沿ってスライドするように取り付けられている。 アーム12のサッシ取付プレート11とは反対側の端部は、ピボット18によ ってクリップ17に旋回可能に連結されている。後述するように、クリップ17 は窓枠取付プレート10の一端にスナップ方式で取り付けられるようにしてある 。 窓枠取付プレート10には複数のさら孔19が設けてあり、それによって窓枠 取付プレートを窓枠に取り付けることができる。クリップ17によって覆われる さら孔19へのねじ等の挿入を可能にするためにクリップ17に開口孔20を形 成することができる。 好適な実施形態では、窓枠取付プレート10はアルミニウムを押し出し成形し たもので、その断面は略「G」形状をなし、縦に延びるチャンネル21と横のフ ランジ22とが形成されており、フランジ22はキャリッジ保持面23を有する 。 図7に明確に示されるように、フランジ22はキャリッジ保持面23の下を部 分的に凹状とされ、これによりさら孔19を窓枠取付プレート10に直接形成す ることを可能にしている。さら孔19はプレート10の押し出し成形の後の工程 で形成される。さら孔19は固定締結具(例えば、ねじ)の頭を保持面23より 下に位置させることを可能にする。これにより、キャリッジ保持面23全体を削 り込む必要がない。その結果、保持面23は、スライドするキャリッジ16のフ ランジ部24のスライド面に大きな接触面積を付与している。よって、荷重がこ の大きな面積上に均等に分配され、摩耗の減少および/またはより重い荷重を運 ぶ能力の向上を図れる。 縦方向リブ25はキャリッジ16の一側面に沿って延びており、縦方向のチャ ンネル21内にスライド可能に取り付けられるように形成されている。 チャンネル21は2つの湾曲面26によって形成される部分の内側にある。こ れら湾曲面26の存在によってキャリッジ16のリブ25がチャンネル21内に 最大限の表面積をもって係合することができる。また、湾曲面26をもつチャン ネル21内にリブ25を余裕をもって取り付けることで、キャリッジ16は自由 に回転できるとともにいかなる空洞の変化にも適応できる。 本発明の好適な実施形態では、キャリッジ16はプラスチックで形成され、チ ャンネル21内のリブ25の湾曲面26との相互作用が補強用の金属挿入を必要 と しないキャリッジを可能にしている。 このステーは、主として開き窓に使用される。したがって、窓の上端部に設け られたステーでは、上述した構成によって、この種の従来公知構成のステーに見 られるような点接触というよりはむしろ湾曲面上にキャリッジが接触しているの で、キャリッジは摩耗が少ない状態でより容易にスライドすることができる。 図示するように、キャリッジ16に連結されたサッシ取付プレート11の端部 は、下向きに段が付けられている。キャリッジ16は、ステーが移動して十分に 閉じた位置にあるときに上記段付き部に近接するサッシプレート11の下側部分 に係合するランド部27を有している。このランド部27は閉じた位置にあるサ ッシを支持して窓枠内にあるサッシの沈み込みを防止している。 エンドクリップ17は一端部に縦に延びるフィンガー29を有するプレート2 8で形成されている。プレート28の他端部にはエンドブロック30が設けられ ている。チャンネル21内に係合する面取りされた突起31がプレート28の一 側面に沿ってブロック30から延びている。フィンガー29は一対の歯32を有 し、クリップ17が後述する所定位置に配置されたときにこれらの歯32は窓枠 取付プレート10に対応して形成された溝すなわち切欠33に係合可能になって いる。 好適な実施形態では、突起31は内側の歯32の近傍で終わる端部31aにガ イド部を有している。 建築現場において、既に取り付けられた窓枠にサッシを取り付けようとする作 業者は、所定位置に既に固定された窓枠取付プレート10と共に窓枠を受け取る 。その後、作業者は建築中の建物に窓枠を取り付けることができる。さらに、作 業者はサッシ取付プレート11を取り付けた窓サッシを受け取る。このサッシ取 付プレートにはアーム12と、サッシ取付プレート11およびアームにそれぞれ 旋回可能に連結されたキャリッジ16およびエンドクリップ17とが取り付けら れている。 窓を取り付けるために、作業者は、まず、窓枠に関してサッシが開いた位置( 図示するように十分に開いた位置)にある状態と平行な平面内にあるようにサッ シ を簡単に置く。そして、図4に示すように、サッシ取付プレート11、アーム1 2、キャリッジ16、およびエンドクリップ17が窓枠取付プレートに関して所 定の方向に向けられる。その後、作業者は、キャリッジ16が窓枠取付プレート 10に係合するように窓サッシを容易に移動させることができ、その結果、リブ 25がチャンネル21内に係合する。続いて、キャリッジと同様にエンドクリッ プ17を同一端部から窓枠取付プレート10に係合させることによって、面取り された突起31がチャンネル21内に係合する。 上記の動作は、歯32が窓枠取付プレート10の切欠33にはまり込んだとき に完了する。そのとき、エンドブロック30の肩部34が窓枠取付プレート10 の端部に係合するか、または、その端部の直ぐ近くにある。歯32が切欠33に はまり込むことによって、ステーは効果的に組みつけられて保持される。これに より、取付工具を用いずにサッシを窓枠に取り付けることができる。図5、6に 示すように、少なくとも先端の歯32は僅かにフック状に形成されるか、あるい は、削り込まれており、その結果、窓枠取付プレートの下側に係合する。これに より、窓が開かれてキャリッジ16がクリップ17に向かってスライドするとき 、歯32のフック面は押されて切欠33の縁部に密着する。このことは、切欠3 3内における係合が解除される方向に乗り上げようとする歯32に、より一層の 拘束を与える。 サッシが閉じた位置に移動するとき、エンドクリップ17に作用する力はさら に大きくなる。しかし、サッシが閉じた位置に近づくにつれてアーム12がクリ ップフィンガー29の上に移動することにより、サッシが閉じるに従ってクリッ プの係合解除が防止されるので、クリップ17の安全は保証される。アーム12 には符号37のところで段が付けられており、ステーが十分に閉じた位置に移動 すると、この段付き部がフィンガー29の傾斜部/段付き部38に重なる。 好ましくは、キャリッジ16はまた、図3に示すように、クリップ17のフィ ンガー29の端部に重なる突出係合部39を有している。これは、突出部32が 溝33から外れようとするときに突出部32を溝33内に押し込むように、フィ ンガー29に対して下向きの圧力を与える。キャリッジ16とクリップ17との 相互の係合はまた、ステーが十分に開いた位置においてステーの端部止め部を与 えている。 さらなる安全のため、エンドブロック30には開口部35が設けられている。 作業者は所望により機械式締結具を開口部35を貫通させて窓枠に挿入すること ができ、これによりクリップ17が所定位置にさらに堅固に固定される。 エンドブロック30はサッシ持ち上げブロックとしての二重の機能を有してい る。そのため、エンドブロック30は面取りされた表面36を有し、この表面3 6は窓が閉じた位置に近づいたときにサッシと係合し、それによってサッシを窓 枠内の正確な位置に持ち上げ、窓枠内で沈み込まないようにサッシを支持する。 簡単で、しかも効果的な方法で窓枠内におけるサッシの「位置合わせ」を容易 に行えるようにするため、窓枠取付プレート10の開口孔19を窓枠取付プレー ト10の縦方向に延びる主軸に沿って延長してもよい。そうすれば、作業者は、 固定ねじを緩めて窓枠取付プレートを所望位置へ縦に移動させた後、ねじを再び 締め付けることによって、窓枠取付プレートの位置を容易に調整することができ る。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (81)指定国 EP(AT,BE,CH,DE, DK,ES,FR,GB,GR,IE,IT,LU,M C,NL,PT,SE),OA(BF,BJ,CF,CG ,CI,CM,GA,GN,ML,MR,NE,SN, TD,TG),AP(KE,LS,MW,SD,SZ,U G),UA(AZ,BY,KG,KZ,RU,TJ,TM ),AL,AM,AT,AU,AZ,BB,BG,BR ,BY,CA,CH,CN,CZ,DE,DK,EE, ES,FI,GB,GE,HU,IS,JP,KE,K G,KP,KR,KZ,LK,LR,LS,LT,LU ,LV,MD,MG,MK,MN,MW,MX,NO, NZ,PL,PT,RO,RU,SD,SE,SG,S I,SK,TJ,TM,TR,TT,UA,UG,US ,UZ,VN (72)発明者 フグリオラ,ウンベルト ニュー・ジーランド6003ウエリントン、ミ ラマー、ダーリントン・テラス2番 (72)発明者 ホープ,ロバート・エドワード ニュー・ジーランド6008ペトーン、クィー ン・ストリート21番 (72)発明者 リンチ,マイケル・ジェイムズ ニュー・ジーランド6003ウエリントン、ハ タイタイ、ワイトー・ロード15エイ番 (72)発明者 スティーブンス,ケビン・ジョン ニュー・ジーランド6009ウエリントン、ア バロン、アスローン・クレセント・サウス 38番

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1.窓枠取付プレート(10)と、サッシ取付プレート(11)と、サッシ取付 プレートに旋回可能に連結されたアーム(12)と、窓枠取付プレートの縦方向 に延びるキャリッジガイド(21)と、窓枠取付プレート(10)に沿って移動 できるようにキャリッジガイドにスライド可能に取り付けられたキャリッジ(1 6)とを備え、上記サッシ取付プレート(11)はキャリッジに旋回可能に連結 され、上記アーム(12)は窓枠取付プレート(10)にクリップのようにはめ 込まれる取付手段に旋回可能に連結されていることを特徴とする窓ステー。 2.窓枠取付プレート(10)に取り付けられたときに窓枠取付プレートに関す る横の移動に対抗して上記取付手段(17)を保持するための保持手段(31) と、窓枠取付プレートに関する取付手段(17)の縦の移動を防止するクリップ 位置決め手段(32、33)とを備えたことを特徴とする請求項1に記載の窓ス テー。 3.上記保持手段がキャリッジガイド(21)内に係合する取付手段(17)の 係合部(31)によって形成されていることを特徴とする請求項2に記載の窓ス テー。 4.上記クリップ位置決め手段が、窓枠取付プレート(10)および取付手段( 17)に設けられた少なくとも一つの解除可能な係合突出部(32)と凹部また は溝(33)とで形成されていることを特徴とする請求項2または3に記載の窓 ステー。 5.取付手段(17)が、窓枠取付プレート(10)の縦方向の所定位置に取付 手段を位置決めするための位置決め手段(30)を備えていることを特徴とする 上記いずれかの請求項に記載の窓ステー。 6.位置決め手段(30)にはサッシ取付プレート(11)によって移動させら れる窓サッシと係合する持ち上げブロックが形成されていることを特徴とする請 求項5に記載の窓ステー。 7.位置決め手段(30)が開口孔(35)を有し、機械式締結具がその開口孔 に挿入されて窓枠取付プレートを取り付ける窓枠に固定されることを特徴とする 請求項5または6に記載の窓ステー。 8.取付手段(17)は縦に延びるフィンガー(29)を有するプレート(28 )で形成され、このプレート(28)は窓枠取付プレート(10)の取付部(2 1)に係合可能な突起(31)を有し、上記フィンガー(29)の先端部には窓 枠取付プレート(10)の開口部または凹部(33)に係合可能な少なくとも一 つの突出部(32)が形成され、取付手段(17)が窓枠取付プレート(10) に取り付けられたとき窓枠取付プレート(10)の端部に係合するブロック(3 0)が設けられていることを特徴とする上記請求項1ないし7のいずれかに記載 の窓ステー。 9.フィンガー(28)が、ステーが閉じた位置に近づくか、あるいは閉じた位 置にあるときにアーム(12)の段付き部(37)と係合可能な傾斜係合面(3 8)を有することを特徴とする請求項8に記載の窓ステー。 10.キャリッジガイドが溝形状であることを特徴とする請求項8または9に記 載の窓ステー。 11.キャリッジガイド手段(21)が窓枠取付プレート(10)のほぼ全長に わたって延びており、キャリッジ(16)がガイド手段(21)にスライド可能 に係合するリブ(25)を備えていることを特徴とする請求項3に記載の窓ステ ー。 12.溝状キャリッジガイド手段(21)の側面の両先端は互いに向かって内方 に湾曲することにより、同様に形成されたキャリッジ(16)のスライド面と係 合する湾曲保持面(26)を形成しており、キャリッジがキャリッジガイド手段 (21)の湾曲面(26)の間の隙間から延びるフランジ部(24)を備えてい ることを特徴とする請求項11に記載の窓ステー。 13.キャリッジガイド手段(21)とその反対側の縦方向縁部との間の窓枠取 付プレート(10)の表面のほぼ全体が、キャリッジ(16)のフランジ部(2 4)のほぼ平坦なスライド面と接触するスライド面(23)を形成することを特 徴とする請求項12に記載の窓ステー。 14.キャリッジは、ステーがほぼ閉じた位置にあるときにサッシ取付プレート (11)と係合可能なランド部(27)を備えていることを特徴とする請求項1 1または12に記載の窓ステー。 15.キャリッジ(16)および/または取付手段(17)がプラスチックで形 成されていることを特徴とする上記請求項のいずれかに記載の窓ステー。 16.アーム(12)、窓枠取付プレート(10)、およびサッシ取付プレート (11)の間のピボット連結(13、15および18)の一つ以上が摩擦連結で あることを特徴とする上記請求項のいずれかに記載の窓ステー。 17.窓枠取付プレート(10)を窓枠に取り付けるために機械式締結具を貫通 させることができる複数の開口孔(19)を窓枠取付プレート(10)が有して おり、それぞれの開口孔が窓枠取付プレート(10)の縦の主軸に沿って延長さ れていることを特徴とする上記請求項のいずれかに記載の窓ステー。 18.キャリッジ(16)は、ステーが十分に開いた位置にあるときに取付手段 (17)と係合する係合部(39)を有していることを特徴とする請求項1ない し17のいずれかに記載の窓ステー。 19.窓枠取付プレート(10)の溝状開口部(33)の縁部に係合するように 、突出部(32)の少なくとも一つがフック形状であるか、あるいは、削り込ま れていることを特徴とする請求項8に記載の窓ステー。
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