JPH1054734A - ロータリエンコーダ - Google Patents

ロータリエンコーダ

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JPH1054734A
JPH1054734A JP21064996A JP21064996A JPH1054734A JP H1054734 A JPH1054734 A JP H1054734A JP 21064996 A JP21064996 A JP 21064996A JP 21064996 A JP21064996 A JP 21064996A JP H1054734 A JPH1054734 A JP H1054734A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
slit plate
main body
case
rotating shaft
encoder
Prior art date
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Pending
Application number
JP21064996A
Other languages
English (en)
Inventor
Ikuo Takeda
郁夫 武田
Masazumi Ueda
正純 上田
Toshitaka Sato
俊孝 佐藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Omron Corp
Original Assignee
Omron Corp
Omron Tateisi Electronics Co
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Publication date
Application filed by Omron Corp, Omron Tateisi Electronics Co filed Critical Omron Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 簡素で低コストな構造で耐ノイズ性を向上さ
せることが可能なロータリエンコーダを提供する。 【解決手段】 本体11を絶縁材で構成し、ケース10
外に位置する回転軸13の駆動系との連結部分13aを
絶縁部材20で被覆した。駆動系側からのノイズは絶縁
部材20により回転軸13に伝わらず、機器側からのノ
イズは絶縁性の本体11により軸受12(即ち回転軸1
3)に伝わらない。これにより、耐ノイズ性を大幅に向
上できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、耐ノイズ性を向上
させる構造を備えるロータリエンコーダに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ロータリエンコーダとしては、一
般に図5に示すような構造のものがある。このロータリ
エンコーダでは、エンコーダを収容するケース50の開
口部に環状の本体51が取付けられ、本体51の内周に
回転軸53を回転可能に支持する軸受52が取付けられ
ている。回転軸53は本体51を通り、ケース50の内
外に位置し、ケース50外に位置する部分には、モータ
等で構成される駆動系が連結される。ケース50内に位
置する回転軸53の部分には、回転スリット板54が取
付けられている。ケース50内には、固定スリット板5
5が回転スリット板54に対向して配置され、固定スリ
ット板55側から光を2枚のスリット板55,54に照
射する発光素子56が設けられている。2枚のスリット
板55,54を通過する光を受光する受光素子57が回
路基板58に実装され、回路基板58にはケーブル59
が接続され、受光信号等がケース50の外部に導出され
る。
【0003】上記のようなエンコーダでは、軸受52や
回転軸53は勿論のこと、本体51が金属製(即ち導電
性)であるため、エンコーダを取付けてある機器からそ
れらの金属製部材を通じてノイズがエンコーダ内に侵入
し、そのノイズの影響で信号の誤動作や破壊が発生して
いた。つまり、図6にエンコーダの一般的な構成を示す
ように(但し、固定スリット板55の位置は図5とは異
なる)、本体51や回転軸53等の金属製部材を通じて
エンコーダ内に侵入したノイズは、回転軸53から回転
スリット板54を介して受光素子57にノイズを放射し
たり(矢印参照)、或いは本体51から回路基板58に
ノイズを直接放射したりして、電気的に悪影響を与える
ことになる。このため、ノイズの侵入経路は無視できな
いほど非常に影響の大きいものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このような問題を解決
するために、本体51を樹脂材(即ち絶縁材)で構成し
たものがある。この場合、本体51を通じてのノイズの
侵入は防ぐことができるが、まだ回転軸53を通じての
ノイズの侵入経路が存在するため、エンコーダ内部への
ノイズの侵入を完全に防ぐことができない。
【0005】又、本体51を樹脂材で構成する代わり
に、本体51を回路基板58の回路のGNDにコンデン
サを介して接地して、耐ノイズ性を向上させたものもあ
るが、場合によってはエンコーダ(即ちケース50)に
触れることで、感電の危険性がある。一方、図7及び図
8において、回転スリット板54が取付けられた回転軸
53の部分に、樹脂材(絶縁材)からなる絶縁部材60
又は61を介在させたものもある。この場合、回転軸5
3から回転スリット板54に至る電気的経路が絶縁部材
60又は61により遮断されるので、回転軸53からの
ノイズの侵入は防ぐことができる。
【0006】しかしながら、図7や図8のようなエンコ
ーダでは、回転軸53と回転スリット板54との間に別
の絶縁部材60又は61を介在させる構造であるため、
回転軸53と回転スリット板54との位置決め精度が悪
くなり、信号性能の悪化を招くという問題点がある。従
って、本発明は、そのような問題点に着目してなされた
もので、簡素で低コストな構造で耐ノイズ性を向上させ
ることが可能なロータリエンコーダを提供することを目
的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明の請求項1のロータリエンコーダは、従来の
ロータリエンコーダにおいて、本体を絶縁材で構成し、
ケース外に位置する回転軸の少なくとも駆動系との連結
部分を絶縁部材で被覆したことを特徴とする。このエン
コーダでは、駆動系側からのノイズは絶縁部材により回
転軸に伝わらず、機器側からのノイズは絶縁性の本体に
より軸受(即ち回転軸)に伝わらないので、エンコーダ
外部からのノイズの侵入を効果的に防ぐことができる。
しかも、構造的には、回転スリット板との位置決め精度
を取る必要のない回転軸の駆動系との連結部分に絶縁部
材を設けると共に、本体を絶縁材で構成するだけでよい
ので、簡素で低コストな構造で耐ノイズ性を向上でき
る。
【0008】請求項3のロータリエンコーダは、本体を
絶縁材で構成し、軸受に接触するように導電性接触部材
を本体に設け、この導電性接触部材と電気回路とを電気
的に接続したことを特徴とする。このエンコーダでは、
駆動系側からのノイズは回転軸及び軸受を介して導電性
接触部材に伝わり、更に電気回路に導かれ、機器側から
のノイズは絶縁性の本体により軸受(即ち回転軸)に伝
わらないので、エンコーダ外部からのノイズの侵入を効
果的に防止できる。その上、導電性接触部材を絶縁性の
本体に設けて、導電性接触部材と電気回路を接続するだ
けでよいので、簡素で低コストな構造で耐ノイズ性を向
上できる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明を実施の形態に基づ
いて説明する。請求項1に係る一実施形態のロータリエ
ンコーダの断面図を図1に示す。このエンコーダは、基
本的に図5に示す従来のものと同様の構成である。即
ち、ケース10の開口部に環状の本体11が取付けら
れ、環状の本体11の内周に取付けられた2つの軸受1
2によって回転軸13が回転可能に支持されている。回
転軸13は本体11を通り、ケース10の内外に位置
し、ケース10外に位置する部分13aがモータ等で構
成される駆動系に連結される。ケース10内に位置する
回転軸13の部分には、回転スリット板14が取付けら
れ、この回転スリット板14に対向して、固定スリット
板15がケース10内に配置されている。更に、ケース
10内には、2枚のスリット板15,14に光を照射す
る発光素子16が配置され、2枚のスリット板15,1
4を通過する光を受光する受光素子17が実装された回
路基板18が配備されている。回路基板18にはケーブ
ル19が接続され、受光信号等がエンコーダの外部に導
出される。
【0010】この実施形態の特徴は、回転軸13の駆動
系との連結部分13aが絶縁部材20で被覆され、本体
11が絶縁材からなる点である。絶縁部材20は、樹脂
等の絶縁材料からなり、細径の回転軸部分13aの外周
に接着剤等により固定されている。絶縁部材20の外周
と回転軸13の外周は面一に設定されている。図2は、
別実施形態のエンコーダの断面図である。ここでは、本
体11が絶縁材からなり、回転軸13の駆動系との連結
部分13aが絶縁部材21で被覆されている点は同じで
あるが、絶縁部材21による被覆が、回転軸部分13a
と絶縁部材21との一体成形加工により行われる。一体
成形加工としては、例えばアウトサート成形により、回
転軸部分13aの表面に絶縁部材21を成形加工する。
【0011】図1及び図2のエンコーダによると、駆動
系側からのノイズは絶縁部材20,21により回転軸1
3には伝わらず、機器側からのノイズは絶縁性の本体1
1により軸受12(即ち回転軸13)に伝わらない。従
って、エンコーダ外部からのノイズの侵入を効果的に防
止でき、耐ノイズ性を大幅に向上できる。請求項3に係
る一実施形態のロータリエンコーダの断面図を図3に示
す。この実施形態の特徴は、導電性接触部材(金具)3
0が軸受12に接触するように絶縁性の本体11’にネ
ジ31で固定され、更に金具30と回路基板18とが接
続線32により電気的に接続された点である。接続線3
2の一端は金具30にハンダ付けにより接続され、他端
は回路基板18の回路のGNDに接続される。この接続
線32により、金具30とエンコーダの内部回路とが電
気的に接続され、コンデンサを介して本体を接地する従
来のものと同等となる。金具30の導電性材としては、
接続線32の良好なハンダ付け性を確保するために、例
えば燐青銅や銅等の銅系の材料を用いるのが好ましい。
【0012】図4は、別実施形態のエンコーダの断面図
である。ここでは、導電性接触部材(導電性接着剤等の
導電性固着材)33が絶縁性の本体11’に予め形成し
た凹部に軸受12に接触するように充填され、この導電
性固着材33と電気回路18とが接続線32により電気
的に接続されている。図3及び図4のエンコーダによる
と、駆動系側からのノイズは回転軸13及び軸受12を
経て金具30又は固着材33に伝わり、更に接続線32
により回路基板18のGNDに接地される。又、機器側
からのノイズは絶縁性の本体11’により軸受12(即
ち回転軸13)に伝わらない。従って、図1及び図2の
エンコーダと同様に、エンコーダ外部からのノイズの侵
入を効果的に防止でき、耐ノイズ性を大幅に向上でき
る。しかも、エンコーダ外部から人が触れることができ
ない部分(回転軸13及び軸受12)を介して接地する
ので、エンコーダ(即ちケース10)に触れても感電の
危険はない。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の請求項1
のロータリエンコーダによれば、駆動系側からのノイズ
は絶縁部材により回転軸に伝わらず、機器側からのノイ
ズは絶縁性の本体により軸受(即ち回転軸)に伝わらな
いので、また請求項3のロータリエンコーダによれば、
駆動系側からのノイズは回転軸及び軸受を介して導電性
接触部材に伝わり、更に電気回路に導かれ、機器側から
のノイズは絶縁性の本体により軸受に伝わらないので、
次のような効果,が得られる。 エンコーダ外部からのノイズの侵入を効果的に防ぐこ
とができ、エンコーダとしての性能及び信頼性の向上を
図れる。 エンコーダ内部に侵入するノイズを遮断できるため、
シールド板等の耐ノイズ性向上のための部材が不要とな
り、エンコーダ内部での耐ノイズ性向上のための処置を
簡素化でき、全体の低コスト化を図れる。
【0014】これらの効果,に加えて、次のような
効果〜も得られる。 請求項1では、従来のように回転軸と回転スリット板
との間に絶縁部材を介在させる構造ではないため、回転
軸と回転スリット板との位置決め精度を悪化させること
なく、耐ノイズ性を向上できる。 請求項3では、エンコーダ外部から人が触れることが
できない部分(回転軸と軸受)を介して接地することに
なるので、エンコーダに触れることによる感電の危険を
無くすことができる。 請求項4では、耐ノイズ性向上のための構成部品が少
なくなり、部品及び組立コストを低減でき、より一層の
全体の低コスト化を図れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】請求項1に係る一実施形態のエンコーダの断面
図である。
【図2】別実施形態のエンコーダの断面図である。
【図3】請求項3に係る一実施形態のエンコーダの断面
図である。
【図4】別実施形態のエンコーダの断面図である。
【図5】従来例に係るエンコーダの断面図である。
【図6】一般的なエンコーダの構成を示す図である。
【図7】別の従来例に係るエンコーダの断面図である。
【図8】更に別の従来例に係るエンコーダの断面図であ
る。
【符号の説明】
10 ケース 11,11’ 絶縁性の本体 12 軸受 13 回転軸 14 回転スリット板 15 固定スリット板 16 発光素子 17 受光素子 20,21 絶縁部材 30,33 導電性接触部材

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】エンコーダを収容するケースと、このケー
    スの開口部に設けられた環状の本体と、この環状の本体
    を通ってケース内外に位置し、ケース内のエンコーダに
    駆動系の回転を伝達する回転軸と、本体の内周に設けら
    れ、回転軸を回転可能に支持する軸受と、ケース内に位
    置する回転軸部分に取付けられた回転スリット板と、こ
    の回転スリット板に対向して固定された固定スリット板
    と、回転スリット板及び固定スリット板に光を照射する
    発光素子と、回転スリット板及び固定スリット板を通過
    した発光素子からの光を受光する受光素子と、この受光
    素子からの光信号のON/OFFに基づいて回転位置信
    号の処理を行う電気回路とを備えるロータリエンコーダ
    において、 前記本体を絶縁材で構成し、前記ケース外に位置する回
    転軸の少なくとも駆動系との連結部分を絶縁部材で被覆
    したことを特徴とするロータリエンコーダ。
  2. 【請求項2】前記絶縁部材による被覆は、回転軸の駆動
    系との連結部分と絶縁部材との一体成形加工により行う
    ことを特徴とする請求項1記載のロータリエンコーダ。
  3. 【請求項3】エンコーダを収容するケースと、このケー
    スの開口部に設けられた環状の本体と、この環状の本体
    を通ってケース内外に位置し、ケース内のエンコーダに
    駆動系の回転を伝達する回転軸と、本体の内周に設けら
    れ、回転軸を回転可能に支持する軸受と、ケース内に位
    置する回転軸部分に取付けられた回転スリット板と、こ
    の回転スリット板に対向して固定された固定スリット板
    と、回転スリット板及び固定スリット板に光を照射する
    発光素子と、回転スリット板及び固定スリット板を通過
    した発光素子からの光を受光する受光素子と、この受光
    素子からの光信号のON/OFFに基づいて回転位置信
    号の処理を行う電気回路とを備えるロータリエンコーダ
    において、 前記本体を絶縁材で構成し、前記軸受に接触するように
    導電性接触部材を本体に設け、この導電性接触部材と前
    記電気回路とを電気的に接続したことを特徴とするロー
    タリエンコーダ。
  4. 【請求項4】前記導電性接触部材は、導電性固着材であ
    ることを特徴とする請求項3記載のロータリエンコー
    ダ。
JP21064996A 1996-08-09 1996-08-09 ロータリエンコーダ Pending JPH1054734A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2003075197A (ja) * 2001-09-07 2003-03-12 Tamagawa Seiki Co Ltd 角度検出器
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WO2017145345A1 (ja) * 2016-02-25 2017-08-31 日本精工株式会社 センサ

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