JPH1055490A - Posシステム - Google Patents

Posシステム

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JPH1055490A
JPH1055490A JP21102796A JP21102796A JPH1055490A JP H1055490 A JPH1055490 A JP H1055490A JP 21102796 A JP21102796 A JP 21102796A JP 21102796 A JP21102796 A JP 21102796A JP H1055490 A JPH1055490 A JP H1055490A
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JP
Japan
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operator
cash
time
safe
drawer
Prior art date
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Pending
Application number
JP21102796A
Other languages
English (en)
Inventor
Masahiro Sunago
昌浩 砂子
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NEC Solution Innovators Ltd
Original Assignee
NEC Software Hokuriku Ltd
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Publication date
Application filed by NEC Software Hokuriku Ltd filed Critical NEC Software Hokuriku Ltd
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Publication of JPH1055490A publication Critical patent/JPH1055490A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】キャッシュドロア装置を備えたPOSシステム
において、オペレータ不在時の現金管理に対して防犯機
能を高める。 【解決手段】オペレータ11が所定位置を離れて不在に
なったことを監視センサ12によって検出する。同時
に、キャッシュドロア装置1の現金引出金庫3がオープ
ン状態であることを金庫位置センサ5によって検出する
と共に、オペレータが不在になった時点からの経過時間
が一定時間を超えたとき、電子制御装置17等からなる
制御手段において、各検出センサからの検出信号に基づ
いて制御を行い、キャッシュドロア装置1の駆動機構部
4に作動信号を送って現金引出金庫3を閉じてクローズ
状態にする。オペレータ不在時点から所定時間を経過す
ると、これを検出してアラーム報知手段14により警告
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、防犯機能を備えた
販売時点情報管理(POS:Point of sales)システム
に関する。
【0002】
【従来の技術】POSシステムの端末装置は、従来のキ
ャッシュレジスタの機能を有しているため、現金管理の
ための現金収納用引出し装置(キャッシュドロア装置)
を備えている。店頭等に配置された端末装置を使用者
(オペレータ)が使用中、その場を離れて不在になる場
合は、防犯面からオペレータ自らキャッシュドロア装置
をロックしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来のPOSシス
テム端末に設けられたキャッシュドロア装置の場合、オ
ペレータが離席する際、不注意などによってキャッシュ
ドロア装置のロック忘れのままオペレータ不在状態にな
ることがある。そうした状況時の防犯対策としては、何
ら講じられていないのが現状である。
【0004】したがって、本発明の目的は、現金管理の
ためのキャッシュドロア装置を備え、オペレータ不在時
の現金管理に対して防犯機能を高めたPOSシステムを
提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のPOSシステム
は、現金管理のためのキャッシュドロア装置を備えたも
のであり、オペレータが所定位置を離れて不在になった
ことを検出し、同時にキャッシュドロア装置の現金引出
金庫がオープン状態であることを検出すると共に、オペ
レータが不在になった時点からの経過時間が一定時間を
超えたことを検出する各検出手段を有し、制御手段にお
いては、各検出手段からの検出信号に基づいて制御を行
い、キャッシュドロア装置に作動信号を送って現金引出
金庫を閉じてクローズ状態にするようになっている。
【0006】したがって、オペレータが不在になった時
点からの経過時間が一定時間を超え、かつキャッシュド
ロア装置側の現金引出金庫がオープン状態のとき、電子
制御装置からの制御信号によって現金引出金庫をオープ
ン状態からクローズ状態に自動的に作動させるので、オ
ペレータ不在時の現金管理における防犯性を高めること
ができる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明によるPOSシステ
ムについて、その実施の形態を図面を参照して詳細に説
明する。
【0008】図1は、第1の実施の形態を示すブロック
図である。POSシステムは、店頭等に設置されて販売
時点における現金管理を中心に、仕入伝票や入出金伝票
等をキーボード入力し、売掛元帳等を出力するなどの販
売データの収集機能を有する。POSシステム本体10
には、端末装置の1つとして現金管理のためのキャッシ
ュドロア装置1が備わっている。
【0009】キャッシュドロア装置1は、ドロア本体2
を有し、このドロア本体2の内部に現金収納用の引出金
庫3が出し入れ可能である。引出金庫3は、モータ等か
らなる駆動機構部4の作動によって、現金の収納方向
(クローズ状態)と引出し方向(オープン状態)にスラ
イド移動可能である。また、引出金庫3の位置を検出す
る金庫位置センサ5が配置され、引出金庫3がドロア本
体2内の収納位置に所在するクローズ状態、あるいはス
ライド移動して現金引き出し可能なオープン状態の各位
置を検出するようになっている。金庫位置センサ5は、
リミットスイッチのようなスイッチ式であってもよい
し、フォトカプラ等の光学センサ、あるいは赤外線セン
サ等を用いることができる。
【0010】一方、POSシステム本体10において
は、システム使用者であるオペレータ11の存在を検出
するオペレータ監視手段の監視センサ12が正面側に配
置されている。監視センサ12には、フォトカプラ等の
光学センサまたは赤外線センサ等を用いることができ
る。また、オペレータ11の不在時間計測手段である不
在時間計測タイマ13が設けられている。この不在時間
計測タイマ13は、オペレータ11が図示のような操作
定位置を離れて不在になった時点から経過した時間を計
測する。
【0011】さらに、POSシステム本体10には、ブ
ザーや点灯・点滅ライトなどによるアラーム報知手段1
4が設けられている。このアラーム報知手段14は、オ
ペレータ離席後の不在時間が所定時間を超過した際、不
在のオペレータ11を含む関係者に対して警報を発令す
ることができる。また、アラーム開始設定手段15が設
けられ、アラーム報知手段14によって警報発生するま
での時間を設定するようになっている。また、キャッシ
ュドロア・クローズ時間設定手段であるクローズ開始設
定手段16が設けられ、キャッシュドロア装置1の引出
金庫3を、オペレータ不在によるオープン状態から閉じ
始めるまでの時間を設定するようになっている。
【0012】さらにまた、POSシステム本体10に
は、マイクロコンピュータ等による中央演算処理装置
(CPU)、演算部および制御部等からなる電子制御装
置17が備わっている。ここには、図示しないI/Oポ
ートから、オペレータ11の監視センサ12、そしてキ
ャッシュドロア装置1側の金庫位置センサ5によって検
出された信号が入力される。また、オペレータ不在時間
の計測タイマ13、アラーム開始設定手段15およびク
ローズ開始設定手段16から出力された設定データの信
号が入力される。これら各検出、設定信号に基づいて比
較、演算を行って制御値を算出し、作動信号をアラーム
報知手段12やキャッシュドロア装置1側の駆動機構部
4に向けて送出するようになっている。
【0013】次に、以上の構成による実施の形態の動作
フローについて、図2のフローチャートを参照して説明
する。
【0014】まず、ステップS1においては(以下、単
にS1といったように記載する)、監視センサ12は、
オペレータ11が所定の操作位置に所在しているか否か
を検出する。オペレータ11が不在のとき(Yes)、
S2に進行して、キャッシュドロア装置1側では、金庫
位置センサ5によって引出金庫3がオープン状態になっ
ているか否か検出される。引出金庫3がオープン状態に
なっているとき(Yes)、S3に進行する。
【0015】すなわち、S1,S2において、オペレー
タ不在でかつ引出金庫オープン状態になっていることを
検出すると、これらの検出信号はシステム本体の電子制
御装置17に送られる。電子制御装置17は、検出信号
に基づいて制御を行い、オペレータ不在時間計測タイマ
13に不在時間の計測開始(S3)を指令する指令信号
を送る。計測時間はアラーム開始設定手段15にて予め
記憶されている設定時間と比較される。S4において、
オペレータ不在の計測時間が設定時間を超えたか否か監
視される。設定時間を超えたことが判断されると(Ye
s)、その判断信号が電子制御装置17からアラーム報
知手段14に送られ、ブザー等による警告が発せられる
(S5)。設定時間に達していなければ(No)、S3
に戻る。
【0016】また一方では、引出金庫3のクローズ開始
設定手段16は、オペレータ11が不在となってからオ
ープン状態にある引出金庫3をクローズさせるまでの時
間を設定して記憶している。このクローズ開始時間は例
えば30秒程度に設定されている。S6では、オペレー
タ不在時間計測タイマ13による計測時間とクローズ開
始設定手段16で設定されている設定時間とを比較し、
計測時間が設定時間を超えたか否か監視される。
【0017】S6において、計測時間が設定時間を超え
た場合(Yes)、それを判断した電子制御装置17か
らの制御信号がキャッシュドロア装置1の駆動機構部4
に送られる。駆動機構部4の作動によって引出金庫3が
オープン状態からドロア本体2の内部に収納され、現金
無防備状態を防ぐ。
【0018】ここで、S7において、再度オペレータ1
1が不在かどうか確認され、同時に引出金庫3がオープ
ン状態になっていないかどうかが確認される。仮に、オ
ペレータ不在で金庫オープン状態ならば、動作フローの
ステップは前述のS5に戻ってアラーム報知により再度
警告が発令される。
【0019】S7でオペレータ11が戻って所在し、引
出金庫3もクローズされたことが確認されると(Ye
s)、今度はS8においてアラーム報知手段14による
警告の続行中か否か判断される。警告続行中(Yes)
の場合、アラーム報知手段14に対して電子制御装置1
7からアラーム停止信号が送られ、ブザー等による警告
を停止させる(S9)。以下、ステップS1に戻ってこ
のルーチンを繰り返す。
【0020】以上のように、第1の実施の形態において
は、オペレータ11が不在して一定時間を経過すると、
もしキャッシュドロア装置1の現金の引出金庫3がオー
プン状態で無防備ならば、ブザー等による警報を発令
し、当のオペレータ11はもとより、周辺の関係者に引
出金庫3をクローズすることを警告し、防犯面での注意
を促すことができる。
【0021】次に、図3は、本発明による第2の実施の
形態を示している。この場合、第1の実施の形態で用い
られたオペレータ11の監視センサ12に代えて、オペ
レータ11が上に乗る足マット式の重量センサ18を設
けている。この重量センサ18によってオペレータ11
の体重を感知し、オペレータ11の不在を検出して信号
を出力するものである。その他の部材構成は第1の実施
の形態と同一であるので、重複した説明は省く。
【0022】また、図4は、本発明による第3の実施の
形態を示している。この場合、オペレータ11の背後に
光源20を配置し、第1の実施の形態で用いられたオペ
レータ11の監視センサ12としてフォトセンサ19を
用いている。このフォトセンサ19は光源20からの光
を検出する。したがって、オペレータ11が間に所在す
るときは光源20からの光が遮光され、オペレータ不在
時は光源20の光をフォトセンサ19が検出するように
なっている。その他の部材構成は第1の実施の形態と同
一である。
【0023】また、図5は、本発明による第4の実施の
形態を示している。この場合、第1〜第3の各実施の形
態で用いられた監視センサ12やフォトセンサ19に代
えて、つまりそうしたセンサを用いずPOSシステム端
末の各種入力デバイス21を用いている。入力デバイス
群としては、キーボード、マウス、バーコードスキャ
ナ、磁気カード、OCR(光学式文字読み取り装置)、
プリペイカード、タッチ式キーボード等の各読み取り部
または書き込み部がある。キャッシュドロア装置1とP
OSシステム本体10の構成は第1〜第3の各実施の形
態と同一である。
【0024】この第4の実施の形態では、入力デバイス
21からの入力信号が利用され、一定時間内に入力デバ
イス21からの入力信号が得られない場合、それをオペ
レータの不在と判断するものである。すなわち、第1〜
第3の各実施の形態で示されたセンサ類は不要である。
この場合、動作フローは、第1の実施の形態で示された
図2のS7において、引出金庫3がオープン状態か否か
確認され、同時に入力デバイス21から入力信号の有無
が判断される。図2のS7を除きS1〜S9の各動作フ
ローに共通する。
【0025】したがって、この第4の実施の形態におい
ては、第1〜第3の各実施の形態で示されたセンサ類を
不要とし、既存のPOSシステム端末の入力デバイス2
1が使用できるので、センサ削減によるコスト低減が期
待できる。
【0026】また、図6は、本発明による第5の実施の
形態を示している。この場合、キャッシュドロア装置1
における引出金庫3の出し入れ用の駆動機構部4を削減
し、アラーム報知手段14のブザー等によってオペレー
タ11に警告するのみとした構造である。図7は、この
第5の実施の形態による動作フローを示している。この
場合、図2の第1の実施の形態で示されたS6のステッ
プは不要であり、他のS1〜S9の各動作フローに共通
する。
【0027】また、図8は、本発明による第6の実施の
形態を示している。この場合、第1〜第5の各実施の形
態で示されたオペレータ11に警告を与えるアラーム報
知手段14を削減した構造である。これに関連して、ア
ラーム開始設定タイマ15は不要である。図9は、この
第6の実施の形態による動作フローを示している。第1
の実施の形態で示された図2のS3において、オペレー
タ11の不在時間が計測開始され、引出金庫3のクロー
ズ開始のための経過時間が確認される。クローズ開始設
定手段16によってクローズ開始時間が設定時間に達し
たことが確認されると、駆動機構部4が作動して引出金
庫3を自動的にクローズする(S10)。ここで、S1
1では、再度オペレータ11が不在かどうか確認され、
同時に引出金庫3がオープン状態になっていないかどう
かが確認される。オペレータが戻って所在し、引出金庫
3がクローズされておれば(Yes)、ステップ11は
S1に戻って動作フローを繰り返す。オペレータ11が
依然不在で、しかも引出金庫3がオープン状態であれば
(No)、S10に戻る。
【0028】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によるPOSシステムによれば、現金管理のためのキャ
ッシュドロア装置を備えたものであり、システム使用者
であるオペレータが離席して不在になると、その時点か
らの経過時間が一定時間を超え、かつキャッシュドロア
装置側の現金引出金庫がオペレータの不注意などでオー
プン状態に放置されているとき、電子制御装置からの制
御信号によって現金引出金庫をオープン状態からクロー
ズ状態に自動的に作動させる。そのため、オペレータ不
在時の現金管理において防犯性が高められる効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による第1の実施の形態によるPOSシ
ステムを示すブロック図である。
【図2】第1の実施の形態の動作フローを示すフローチ
ャートである。
【図3】本発明による第2の実施の形態によるPOSシ
ステムを示すブロック図である。
【図4】本発明による第3の実施の形態によるPOSシ
ステムを示すブロック図である。
【図5】本発明による第4の実施の形態によるPOSシ
ステムを示すブロック図である。
【図6】本発明による第5の実施の形態によるPOSシ
ステムを示すブロック図である。
【図7】第5の実施の形態の動作フローを示すフローチ
ャートである。
【図8】本発明による第6の実施の形態によるPOSシ
ステムを示すブロック図である。
【図9】第6の実施の形態の動作フローを示すフローチ
ャートである。
【符号の説明】
1 キャッシュドロア装置 2 ドロア本体 3 現金引出金庫 4 駆動機構部 5 金庫位置センサ 10 POSシステム本体 11 オペレータ 12 オペレータ監視センサ 13 オペレータ不在時間計測タイマ 14 アラーム報知手段 15 アラーム開始設定手段 16 引出金庫のクローズ開始設定手段 19 フォトセンサ 20 光源 21 POSシステム端末の入力デバイス

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】現金管理のためのキャッシュドロア装置を
    備えたPOSシステムにおいて、 オペレータが所定位置を離れて不在になったことを検出
    し、同時にキャッシュドロア装置の現金引出金庫がオー
    プン状態であることを検出すると共に、オペレータが不
    在になった時点からの経過時間が一定時間を超えたこと
    を検出する各検出手段と、 各検出手段からの検出信号に基づいて制御を行い、キャ
    ッシュドロア装置に作動信号を送って現金引出金庫を閉
    じてクローズ状態にするための制御手段と、を備えたこ
    とを特徴とするPOSシステム。
  2. 【請求項2】オペレータが不在になった時点からの経過
    時間が一定時間を超え、かつ現金引出金庫がオープン状
    態のとき、警告を発令するアラーム報知手段を有するこ
    とを特徴とする請求項1に記載のPOSシステム。
  3. 【請求項3】キャッシュドロア装置は、ドロア本体と、
    ドロア本体の内部に出し入れされる現金収納用の引出金
    庫と、引出金庫をクローズ状態またはオープン状態にス
    ライド移動させる駆動機構部と、引出金庫の位置を検出
    する金庫位置センサと、を有し、 POSシステム本体は、オペレータの存在を検出する位
    置に配置されたオペレータ監視手段と、オペレータが不
    在になった時点からの経過時間を計測するオペレータ不
    在時間計測手段と、経過時間が所定時間を超えたとき警
    告を発令するアラーム報知手段と、アラーム報知手段に
    よって警告発令するまでの時間を設定するアラーム開始
    設定手段と、引出金庫をオペレータ不在によるオープン
    状態からクローズさせるまでの時間を設定するキャッシ
    ュドロア・クローズ開始設定手段と、オペレータ監視手
    段および金庫位置センサからの検出信号に基づいて制御
    を行い、かつオペレータ不在時間計測手段、アラーム開
    始設定手段およびキャッシュドロア・クローズ開始設定
    手段からの各出力信号に基づいて制御を行って、制御信
    号をアラーム報知手段および駆動機構部に送出する電子
    制御装置と、を有する、ことを特徴とする請求項1に記
    載のPOSシステム。
  4. 【請求項4】検出手段は、POSシステム端末装置の入
    力デバイスであることを特徴とする請求項1に記載のP
    OSシステム。
  5. 【請求項5】入力デバイスは、キーボード、マウス、バ
    ーコードスキャナ、磁気カード、OCR(光学式文字読
    み取り装置)、プリペイカード、タッチ式キーボード等
    の各読み取り部または書き込み部であることを特徴とす
    る請求項4に記載のPOSシステム。
JP21102796A 1996-08-09 1996-08-09 Posシステム Pending JPH1055490A (ja)

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JP21102796A JPH1055490A (ja) 1996-08-09 1996-08-09 Posシステム

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JP21102796A JPH1055490A (ja) 1996-08-09 1996-08-09 Posシステム

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JP21102796A Pending JPH1055490A (ja) 1996-08-09 1996-08-09 Posシステム

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11328485A (ja) * 1998-05-08 1999-11-30 Glory Ltd 硬貨処理装置
US6191690B1 (en) 1999-07-15 2001-02-20 Fujitsu Limited Cash cassette burglary prevention system and cash cassette burglary prevention method
JP2011159164A (ja) * 2010-02-02 2011-08-18 Laurel Machinery Co Ltd 現金管理装置
JP2017152055A (ja) * 2017-06-07 2017-08-31 東芝テック株式会社 商品販売データ処理装置及びプログラム

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