JPH105676A - 線条体への樹脂被覆装置 - Google Patents
線条体への樹脂被覆装置Info
- Publication number
- JPH105676A JPH105676A JP18540296A JP18540296A JPH105676A JP H105676 A JPH105676 A JP H105676A JP 18540296 A JP18540296 A JP 18540296A JP 18540296 A JP18540296 A JP 18540296A JP H105676 A JPH105676 A JP H105676A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resin
- nipple
- tank
- coating
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 線条体の樹脂被覆のときの気泡による不良を
防止する。 【解決手段】 邪魔板41によって樹脂槽4内に上方へ
の樹脂流れを作って気泡排出管43から気泡を除去し、
またニップル2のニップル孔21を樹脂槽4内の樹脂レ
ベルより低い位置の外気中に開口させて、供給孔51か
ら被覆区域内に流れこみ、さらにここからニップル孔2
1を通って外部にオーバフローする樹脂の速い流れをつ
くってこれによっても線条体の周囲に樹脂と共に付着す
るおそれある気泡を除く。
防止する。 【解決手段】 邪魔板41によって樹脂槽4内に上方へ
の樹脂流れを作って気泡排出管43から気泡を除去し、
またニップル2のニップル孔21を樹脂槽4内の樹脂レ
ベルより低い位置の外気中に開口させて、供給孔51か
ら被覆区域内に流れこみ、さらにここからニップル孔2
1を通って外部にオーバフローする樹脂の速い流れをつ
くってこれによっても線条体の周囲に樹脂と共に付着す
るおそれある気泡を除く。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は線条体への樹脂被
覆装置に関するものである。
覆装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】たとえば金属線にエナメル塗料を塗布被
覆し、あるいは紡糸された光ファイバに被覆を形成する
など、一般に線条体1を被覆するときには図2に示す被
覆装置が使用される。
覆し、あるいは紡糸された光ファイバに被覆を形成する
など、一般に線条体1を被覆するときには図2に示す被
覆装置が使用される。
【0003】概して中空円柱状をなし下方に小径となる
円錐状のニップル孔102Aを有するニップル102は
ダイス103と同軸的に対向配置され、この対向する概
して円環状の区域は樹脂溜め部104として囲われ、こ
の外周部全体に加熱保温のための温水ジャケット105
が囲繞配設される。なお、図中符号107はニップル1
02の位置を上下調節する調節ねじ、106は樹脂溜め
部104内に樹脂を供給するための樹脂供給管を示して
いる。
円錐状のニップル孔102Aを有するニップル102は
ダイス103と同軸的に対向配置され、この対向する概
して円環状の区域は樹脂溜め部104として囲われ、こ
の外周部全体に加熱保温のための温水ジャケット105
が囲繞配設される。なお、図中符号107はニップル1
02の位置を上下調節する調節ねじ、106は樹脂溜め
部104内に樹脂を供給するための樹脂供給管を示して
いる。
【0004】樹脂は樹脂溜め部104の上部の樹脂供給
管106から供給されてここに貯留され、ニップル10
2のニップル孔102Aを鉛直方向に上から下に走行す
る線条体1に接触してこれを被覆して消費される。もち
ろんニップル孔102A内の樹脂レベルも樹脂溜め部1
04内のそれとほぼ同一になっているわけである。
管106から供給されてここに貯留され、ニップル10
2のニップル孔102Aを鉛直方向に上から下に走行す
る線条体1に接触してこれを被覆して消費される。もち
ろんニップル孔102A内の樹脂レベルも樹脂溜め部1
04内のそれとほぼ同一になっているわけである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】図2からすぐ分かるよ
うに、線条体1を被覆するための樹脂は上方から供給さ
れて樹脂溜め部に貯留され、線条体を被覆することだけ
に消費される。つまり樹脂はいわば静かに貯留され、走
行する線条体1に付着して装置外に持ち去られる分だけ
が減少し、その分だけが樹脂供給管106から補充され
ていく静かな流れがあるだけである。
うに、線条体1を被覆するための樹脂は上方から供給さ
れて樹脂溜め部に貯留され、線条体を被覆することだけ
に消費される。つまり樹脂はいわば静かに貯留され、走
行する線条体1に付着して装置外に持ち去られる分だけ
が減少し、その分だけが樹脂供給管106から補充され
ていく静かな流れがあるだけである。
【0006】このため供給される樹脂の内部に含まれた
気泡は樹脂よりも比重が小さいために絶えず上方に向か
う傾向があり、ニップル孔102Aを通って上昇しよう
としてこの部分、つまり線条体1の周囲の部分に気泡が
集まる現象が起きる。この結果樹脂被覆の中に気泡が混
入して被覆のブツブツ不良、これに伴う外径変動が生じ
る欠点があった。
気泡は樹脂よりも比重が小さいために絶えず上方に向か
う傾向があり、ニップル孔102Aを通って上昇しよう
としてこの部分、つまり線条体1の周囲の部分に気泡が
集まる現象が起きる。この結果樹脂被覆の中に気泡が混
入して被覆のブツブツ不良、これに伴う外径変動が生じ
る欠点があった。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明は上述の課題を
解決するためになされたものであって、請求項1の発明
によるその解決手段は、邪魔板によって槽内に上方への
樹脂流れが強制形成されるとともに上部に気泡排出管が
設けられ、全体的に加熱保温される樹脂槽と、概して中
空円柱状をなし樹脂被覆すべき線条体が鉛直方向に走行
するニップル孔が形成され、傾斜面として形成された上
端部が、外気中の前記樹脂槽内の樹脂レベルより低い位
置に開口するよう配設されたニップルと、このニップル
の下方に同軸的に対向して設けられるダイスと、中空円
柱状をなし前記ニップルおよびダイスの対向する区域を
囲い、周壁に前記樹脂槽内と前記区域内とを連通させる
供給孔の穿設された被覆区域筒とを有する線条体への樹
脂被覆装置である。
解決するためになされたものであって、請求項1の発明
によるその解決手段は、邪魔板によって槽内に上方への
樹脂流れが強制形成されるとともに上部に気泡排出管が
設けられ、全体的に加熱保温される樹脂槽と、概して中
空円柱状をなし樹脂被覆すべき線条体が鉛直方向に走行
するニップル孔が形成され、傾斜面として形成された上
端部が、外気中の前記樹脂槽内の樹脂レベルより低い位
置に開口するよう配設されたニップルと、このニップル
の下方に同軸的に対向して設けられるダイスと、中空円
柱状をなし前記ニップルおよびダイスの対向する区域を
囲い、周壁に前記樹脂槽内と前記区域内とを連通させる
供給孔の穿設された被覆区域筒とを有する線条体への樹
脂被覆装置である。
【0008】
【発明の実施の形態】図1についてこの発明の一実施例
を説明する。符号4は任意の形状の樹脂槽であって内部
は上下方向に千鳥に配設される複数の邪魔板41によっ
て区切られており、上端面に線条体1を被覆するのに用
いられる樹脂を供給する樹脂供給管42および気泡排出
管43(開閉弁付き)が設けられる。
を説明する。符号4は任意の形状の樹脂槽であって内部
は上下方向に千鳥に配設される複数の邪魔板41によっ
て区切られており、上端面に線条体1を被覆するのに用
いられる樹脂を供給する樹脂供給管42および気泡排出
管43(開閉弁付き)が設けられる。
【0009】この樹脂槽4の下方の、樹脂供給管42の
取付け側から離れた側部にはニップル−ダイス組立体が
取りつけられる。この組立体は中心に鉛直方向に同一径
のニップル孔21が穿設されている概して中空円柱状の
ニップル2と、これと同軸的に対向配置されるダイス3
を、中空円柱状の被覆区域筒5によってまとめたもので
あって、被覆区域筒5の周壁に穿設されている供給孔5
1は、ニップル−ダイスの対向する被覆区域を上述した
樹脂槽4の内部に連通させてここに樹脂を流入させる役
目をする。
取付け側から離れた側部にはニップル−ダイス組立体が
取りつけられる。この組立体は中心に鉛直方向に同一径
のニップル孔21が穿設されている概して中空円柱状の
ニップル2と、これと同軸的に対向配置されるダイス3
を、中空円柱状の被覆区域筒5によってまとめたもので
あって、被覆区域筒5の周壁に穿設されている供給孔5
1は、ニップル−ダイスの対向する被覆区域を上述した
樹脂槽4の内部に連通させてここに樹脂を流入させる役
目をする。
【0010】注目すべきことは、ニップル2の上端は傾
斜面22として形成され、位置的には外気中の樹脂槽4
の樹脂レベルより低い位置に開口している構成である。
傾斜面22の延びる下方位置には、排出管61を備えた
排出溜め部6がニップル上端からオーバフローして流出
する樹脂を受けるように設けられる。
斜面22として形成され、位置的には外気中の樹脂槽4
の樹脂レベルより低い位置に開口している構成である。
傾斜面22の延びる下方位置には、排出管61を備えた
排出溜め部6がニップル上端からオーバフローして流出
する樹脂を受けるように設けられる。
【0011】また樹脂槽4の全体は、下方に入口管7
1、上方に出口管72とが設けられて加熱保温用の温水
が循環するようにされた温水ジャケット7によって囲繞
されている。
1、上方に出口管72とが設けられて加熱保温用の温水
が循環するようにされた温水ジャケット7によって囲繞
されている。
【0012】つぎにこの発明装置の作用を説明する。被
覆すべき線条体1はニップル孔21内を鉛直下方に走行
し、ダイス3の孔を通って下方に抜けてゆく。ニップル
−ダイスの対向する被覆区域には被覆区域筒5の供給孔
51から絶えず樹脂が供給されている。
覆すべき線条体1はニップル孔21内を鉛直下方に走行
し、ダイス3の孔を通って下方に抜けてゆく。ニップル
−ダイスの対向する被覆区域には被覆区域筒5の供給孔
51から絶えず樹脂が供給されている。
【0013】ここで樹脂の流れに注目して考察してみる
と、樹脂槽4の上部の樹脂供給管42から送りこまれた
樹脂は、その槽内において邪魔板41によって強制的に
上方に向かう流れを形成されながら被覆区域内に送られ
る。このために被覆区域に到達する前に樹脂内に含まれ
る気泡の大部分は排除されている。
と、樹脂槽4の上部の樹脂供給管42から送りこまれた
樹脂は、その槽内において邪魔板41によって強制的に
上方に向かう流れを形成されながら被覆区域内に送られ
る。このために被覆区域に到達する前に樹脂内に含まれ
る気泡の大部分は排除されている。
【0014】既に構成説明の中で述べたように、ニップ
ル2の上端は樹脂槽4の樹脂レベルより低い外気中に開
口しているから、樹脂はニップル孔21を通って外部に
オーバフローし、傾斜面22を伝わって排出溜め部6に
向かう。つまりこのような樹脂のかなりな流量の流れが
存在するわけである。この流れによって、気泡排出管4
3から排出されないで残った気泡は排出されるから、線
条体1の被覆中に気泡が混入することが防止されるので
ある。
ル2の上端は樹脂槽4の樹脂レベルより低い外気中に開
口しているから、樹脂はニップル孔21を通って外部に
オーバフローし、傾斜面22を伝わって排出溜め部6に
向かう。つまりこのような樹脂のかなりな流量の流れが
存在するわけである。この流れによって、気泡排出管4
3から排出されないで残った気泡は排出されるから、線
条体1の被覆中に気泡が混入することが防止されるので
ある。
【0015】なおさらに言えば、ニップル孔21は上下
方向に同径の比較的小径の孔であるために、上端からオ
ーバフローすべくこの中を上方に向かう樹脂の流速は比
較的大きく、これ故に線条体1にたまたま伴走されてき
た気泡が線条体に万一付着していることがあったとして
も、これらの気泡を含めて外部に押し流して排出させて
しまうことができる。
方向に同径の比較的小径の孔であるために、上端からオ
ーバフローすべくこの中を上方に向かう樹脂の流速は比
較的大きく、これ故に線条体1にたまたま伴走されてき
た気泡が線条体に万一付着していることがあったとして
も、これらの気泡を含めて外部に押し流して排出させて
しまうことができる。
【0016】
【発明の効果】以上に詳述したように本発明によれば、
線条体に被覆のために接触する樹脂は樹脂槽内において
邪魔板の作用によって気泡が排除され、またニップル孔
のところでも速い樹脂流れのために残余の気泡も、線条
体に伴走されてきた気泡ともども排除され、こうして気
泡が完全に除去された樹脂によって被覆することになる
ために、気泡を原因とする被覆不良を完全に防止できる
効果がある。
線条体に被覆のために接触する樹脂は樹脂槽内において
邪魔板の作用によって気泡が排除され、またニップル孔
のところでも速い樹脂流れのために残余の気泡も、線条
体に伴走されてきた気泡ともども排除され、こうして気
泡が完全に除去された樹脂によって被覆することになる
ために、気泡を原因とする被覆不良を完全に防止できる
効果がある。
【図1】この発明の一実施装置を示す側断面図である。
【図2】従来の被覆装置の典型例を示す側断面図であ
る。
る。
1 線条体 2 ニップル 21 ニップル孔 22 傾斜面 3 ダイス 4 樹脂槽 41 邪魔板 42 樹脂供給管 43 気泡排出管 5 被覆区域筒 51 供給孔 6 排出溜め部 61 排出管 7 温水ジャケット 71 入口管 72 出口管
Claims (1)
- 【請求項1】 邪魔板(41)によって槽内に上方への
樹脂流れが強制形成されるとともに上部に気泡排出管
(43)が設けられ、全体的に加熱保温される樹脂槽
(4)と、概して中空円柱状をなし樹脂被覆すべき線条
体(1)が鉛直方向に走行するニップル孔(21)が形
成され、傾斜面(22)として形成された上端部が、外
気中の前記樹脂槽(4)内の樹脂レベルより低い位置に
開口するよう配設されたニップル(2)と、このニップ
ル(2)の下方に同軸的に対向して設けられるダイス
(3)と、中空円柱状をなし前記ニップルおよびダイス
の対向する区域を囲い、周壁に前記樹脂槽(4)内と前
記区域内とを連通させる供給孔(51)の穿設された被
覆区域筒(5)とを有する線条体への樹脂被覆装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18540296A JPH105676A (ja) | 1996-06-26 | 1996-06-26 | 線条体への樹脂被覆装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18540296A JPH105676A (ja) | 1996-06-26 | 1996-06-26 | 線条体への樹脂被覆装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH105676A true JPH105676A (ja) | 1998-01-13 |
Family
ID=16170173
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18540296A Pending JPH105676A (ja) | 1996-06-26 | 1996-06-26 | 線条体への樹脂被覆装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH105676A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100321615B1 (ko) * | 1999-09-29 | 2002-02-01 | 권문구 | 전선 분체 도포장치 |
| WO2007011035A1 (ja) * | 2005-07-22 | 2007-01-25 | Mikuni Corporation | 噴霧装置 |
| JP2009090163A (ja) * | 2007-10-04 | 2009-04-30 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 樹脂被覆方法および樹脂塗布装置 |
-
1996
- 1996-06-26 JP JP18540296A patent/JPH105676A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100321615B1 (ko) * | 1999-09-29 | 2002-02-01 | 권문구 | 전선 분체 도포장치 |
| WO2007011035A1 (ja) * | 2005-07-22 | 2007-01-25 | Mikuni Corporation | 噴霧装置 |
| JP2009090163A (ja) * | 2007-10-04 | 2009-04-30 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 樹脂被覆方法および樹脂塗布装置 |
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